先日は鶴亀に

先日3月17日には、武良さん宅の近くの駐車場に車でやってこられた龍神系のMさんを出迎えた直後に、
私「あなたは亀ですね」
Mさん「私は龍です」
私「龍は亀です」
Mさん「そう。私は亀です」
私「私は鶴です。本体は鳳です」
そのように呼びかけ合って、がっちりと両掌で握手をしました。
するとその日、早速、異象が現れたようです。
https://golden-tamatama.com/blog-entry-1837.html

経験則からいきますと、その日から9日目にちょっと大きめの地震があるかも知れません。
しかし、被害はほとんどない。兆候として測られる程度のものになると思われます。
まあしかし、パワーの強い人でしたから、どんな現れ方になるかわかりません。
3月17日 + 9 = 3月26日 ・・・ この日はちょっと用心しておいてください。
間違いがありました。
記録はUT(Universal Time)においてでした。
よって、+9侍間で計算しなくてはなりません。
てことは、ぜんぜんぴったしじゃないってことですね。

地獄なのかそれとも黄泉?

またまたふぐりさん情報から。
https://golden-tamatama.com/blog-entry-1790.html
そうですね。ヤツラは人々を怖がらせて喜んでいるのですね。
私もここにやってくる前(生れる前)に、いちおうは「ここはお化け屋敷だから怖いぞ」という触れ込みを見て来ているのですが、やはり5,6歳頃に通りで開かれてた盆踊り大会の光景を初めて見たときに、ここはお化け世界だと、下半身から血の気を引かせて怖がったことがありました。
そんなことがトラウマになって、引っ込み思案の子供が出来上がってしまったのでした。
まあこの世界はどうやら出口さん(王仁三郎さん)の話では「地獄」だということのようなので、恐い鬼(獄卒)がたくさんいて、人々を恐怖と苦痛に急き立てるところなんでしょう。
出口さんの本を読むまでは、ここが地獄だとは思わなかったですね。地上世界という認識でした。
ただね、古事記の神話を解読して、今の時点は「黄泉の国」の段階だとはわかっていたのです。
黄泉の国と地獄は、似ている気はしますが、別物です。
黄泉の国とは、死体のしだいに腐敗し朽ちていくかの如き展開をしていく世界のことです。
この世の設計者(創造神)の歴史シナリオが古事記に書かれています。この流れには逆らえないようになっていると言えます。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/kamiyomi.html
黄泉の国は、イザナミノミコトが火の神を生んだためにミホトが火傷してお亡くなりになって、移行された世界(死体置き場)のことなんです。
ところが、イザナミノミコトはその世界でなお生き続けるのですね。
神様だからできることかも知れませんが、そのかわり腐敗していくわけです。死後硬直が終われば、腐乱していくことになります。
ぶよぶよと皮膚が腐り、腐臭に蠅がやってきて卵を産み付け、やがて蛆がわき、死体はとろとろに崩れていくのですね。
しかし、変な表現が出てきます。身体のあちこちに雷が巣食っていて、ピカピカゴロゴロやってるというわけです。
これは世界各地で戦争があって、爆弾が破裂している様と掛けて示されているのです。だって、死体にピカピカゴロゴロはないですから。
イザナミノミコトの身体で、この世の世相を表わしているのです。
しかしそれでも、イザナミさんは血気盛んです。死体が怒り狂って血気盛ん・・・狂乱ゾンビ・キョンシー状態なのですね。
世界各国のトップも多くがゾンビになっているのでしょう。支配神と為政者は相似像だからです。
夫のイザナギノミコトがスタコラサッサと逃げ出したのを見て、「おんのれー、逃がすものか」と手下たち(黄泉軍)を追跡捕獲に差し向けます。
イザナギさんは必死の喚呼。捕まったら最後、死体にされてしまう。ミイラ取りがミイラにされちまう。
どうやってミイラになるか・・・黄泉の国の食べ物を食べたら、黄泉の住人になるとされています。
これはつまり、死人の会堂に参入すること・・・居皆亭さんの参入儀式を受けるとか、獣マークをつけてもらい偶像崇拝者になるとか。
つまり、ゾンビの一員になる儀式をするわけです。
地獄の道連れとはこのことかと思うわけなのですが、とにかくゾンビになったイザナミさんは、生きている者は皆殺しとばかり、破壊と殺戮の限りを尽くそうとします。
そして、いよいよラストに人口削減について口に出すのです。「逃げてしまうなら、一日千人を絞め殺すぞ」と。
だから、黄泉の国 ≒(ほぼイコール) 地獄 と見てもいいでしょう。とにかく節度節操なく無茶苦茶やるわけです。
さて、前に見たように、居皆亭さんたちは、地獄の獄卒(鬼)だと申しました。
彼らの未来シナリオ(1995年以後の)は、居皆亭歌留多に謳ってあります。
それを見る限り、一つとして善良そうなことは描いてありません。
誰もが恐がるようなことばかり。
そしてついに、世界秘密会議において人口削減を言い出したらしいです。
自分たちの快適生活のために、余計な人口を減らすのだと言います。
そうなれば、すべてサタンの仕業と言うしかないほど、夢もチボウもない地獄になってしまうことでしょう。
針の山、血の池地獄、拷問と舌抜き、阿鼻叫喚、灼熱地獄。
ただ恐怖を催すしかないから、居皆亭歌留多など普通人はよう見続けられません。
だから、見ないことにする。すると、何が起きるかは霧の中。すると、集団行動しかとれなくなってしまう。それが安全策ではないことのほうが多いのですが。
しかし、居皆亭歌留多を下痢や嘔吐なしに解読が続けられるのは、鬼か鬼人か鬼神ぐらいしかいないでしょう。
はい、私は鬼人の種族です。きっとね。
とても楽しく拝見しておりますよ。
そして彼らの意図がほぼわかりました。
彼らは、自分たちを罪人に刑を執行する地獄の鬼と見立てているのです。
唯一絶対の神の側に立ち、罪人たちに災厄の鉢を傾ける天使の役柄と思っているのです。
そして舞台設定は、腐敗と退廃と死臭ふんぷんたる黄泉の国。
罪人をかわいがるにはもってこいのところです。
こんな気持ち悪いとこ、真面目な神は調べに来たりしませんから、やりたい放題になっていても、誰もわかりません。
ところで、みなさんはどんな罪人ですか?
刑を受けるに際し、判決と判決理由を聞いてきて、納得の上で受刑しているのでしたよね。
だったら憶えているはずです。思い出して言えますね。
なに? わからない? だめだなあ。
どうせ教えてもらってないのでしょ。
私は? そんなもの思い出せません。だって、悪いことしていないんだもの。
何でこんなところにいるのかって? わかりません。今までは。だから、早う命終させてくれと懇願してきたのです。
しかし最近になってわかってきました。この世の邪悪度を調査しに来ているのです。
調査結果次第では、この世のお取り潰しにまで発展するかという、重要調査なのです。
役目が与えられたため、私はまだ生きているのです。
そして、お取り潰しにしなければならないケースと特定しました。
この地獄は、その存在意義が認可されて経営されている。それが普通の考え方です。
ところが、この(株)地獄遊園では、その中で重大犯罪が隠れて行われていることがわかったのです。
よく企業を隠れ蓑にした毒物薬物病原菌製造工場なんてのがありました。
世間に毒物や病菌をばら撒いて、それが利潤を生むからそれでよしとしているような手合い。
この(株)地獄遊園も、罪人の更生のためと称しながら、罪人たちに拡散性破壊型ウイルスを植え付けて、娑婆に出すようなことをしていました。
そのシステムを設計したのが、この世の創造神というお方でした。この世という局限世界における創造神というお方。
いわば社長さんですが、その責は免れません。公共の利益に反するブラック企業ですから。
しかし、この会社の社員や取引先は多々あります。彼らは一生懸命、罪人たちに反抗しないよう口説きます。
この世は大学院コースの修行場なのだという聖者まで登場しています。そしてその懐柔策に喜んでいる人も多いです。
しかし、残念ながら、ここは地獄です。経営者は地獄を演出しているのであって、大学院ではありません。
では、大学院だったら、ここを出たらいい就職先に恵まれるというのですか?
そのいい就職先とは、きっと邪神の暗黒帝国のことかも知れませんね。
しかし、邪神のその野望が実現することはありません。
それに、しっかりとウイルス保菌者にされてしまった者に、引く手はあまたどころか皆無です。
梵天が甘ければ、ウイルスキャリアーをまるごと抱え込むでしょうが、その結果は見えています。
梵の全系の寿命を短くしてしまうでしょう。
梵天は逆にファイアーウォールを創って、侵入を完全に阻止することでしょうし、そうしなければなりません。
また復帰のためには、魂の個々が精査されて、復帰に価するかどうかが測られなくてはなりません。
そのために、この世の有情の魂はぜんぶ一旦、賦活系のシャットダウンがなされます。
いわば、PCの電源が切られるような処置です。そして、個々別々に魂の全体がスキャンされて合否判定が出されます。
おおかたはそのままの合格は難しく、矯正に回されることになるでしょう。それさえも不可能な者はシャットダウンのままバーニングクラッシュとなります。これが第二の死というものです。
(株)地獄遊園の者や関係者は、良くて長期の矯正で、ほとんどは魂のバーニングクラッシュになります。
そのように新神話第十二章以降において改訂しています。
すると不思議なことに、日月神神示にも同様のこと(一旦、仮死状態になるとか)が書かれているようだったので、そのシンクロにはびっくりしているような次第です。
さて、しかしながら何度も申しますように、この宇宙は私固有の創造物ですので、みなさんはまたそれぞれの創造世界を営んでください。グッドラック。

早う

ここで私の人生火花の履歴を推測を含めて解説しておきましょう。
前提がいくつかありまして、拙超宇宙概念に基づくことが大前提になります。
そこから言えることは、この世界は私固有の世界であること。他の方の世界での話ではないこと。
私には比較的自由になる人生ソフトが設定されていて、失敗しても何度も別の方向にトライが効くこと。
そのような設定の下、
まず前提になる人生火花の概念図を掲げておきます。

大雑把にしか言えないのですが、
私が重要視するのはいくつかのタイムラインで、むろんそれまでに幾多のタイムラインへの分岐も
ありえているのですが、それは度外視してここでぱ語ります。
第一時空  
私が生まれてから50歳まで
・・・俗に言う普通よりは程度の劣った人生
・・・神に誓願していた通り50歳で命を終える
・・・命を終えた後の魂は請願通り抹消される あるいは 不合格
第二時空
50歳以降2011年3月に四神獣揃い踏みのために逝去するまで
・・・神々に買い取られたインディーかつワクワクする人生
・・・邪神を特定し駆逐すべく新神話を編み命終とともに神世での働きに繋ぐ
・・・四神獣揃い踏みし魂を火の鳥に代え神世の邪悪を一掃する
第三時空
2011年3月から2013年12月11日まで
・・・新時代以降の世界運営のために邪悪の種のデーターすべてを蒐集する人生
・・・データーとその分析結果のすべてを新神話内に網羅する
・・・新神話にすべて籠めて梵天のもとに送り私は千の風の自在境に隠居する
第四時空
2013年12月から現在そして命終えるまで
・・・第三時空を継続し邪悪の種のデーターすべてを蒐集する人生
・・・データーとその分析結果のすべてを新神話内に網羅する
・・・新神話にすべて籠めて梵天のもとに送り私は千の風の自在境に隠居する
といったことで、華々しい火の鳥としての働きは第二時空の延長上の霊世界での働きになります。
それは叶えられ、神世から邪神とその一味は追放され地上界に逃げ込んでいます。
第三、第四時空は、邪悪のすべてが観測できる地上界での観測がデーター蒐集には欠かせないというわけで、
スタッフ不足もあり、また熟練もあるということで、まあ私が継続的にここに飛ばされてあるわけです。
私の仕事が終われば、火の鳥がここにも及び、地上世界も一旦終幕になります。
そしてすべての魂が一旦賦活エネルギーが断ち切られて死を迎え、精密検査を受けた後に復活するという経過になります。
早う隠居したいのう。

読者リクエストにお応えして青年天使の人形写真いくつか

読者リクエストにお応えして、青年天使の人形写真をいくつかアップします。

ああ、これは在りし日のウーちゃんがひざ乗りして、青年天使じゃなかった、私を見つめている写真でした。
黒猫ブーのひざ乗り写真もあります。

これは以前の写真です。

これは今日撮影しました。
ここには三名の女性からのプレゼントが組み合わさっています。

孔雀王の台座に丹頂鶴のダイモンを持つ青年天使が座るという設定になるでしょうか。


デスクトップミュージック(DTM)曲・アラディアのページに猫と青年天使ルシファー、ディアナ、アラディアの話が載っています。⇒ https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/watch/aradia.htm


黒猫ブーが今日昼過ぎに帰ってきて、食事をしてから、また出て行きました。
右前脚が少し治ってきているように思いました。
A家にどうやら行っているので、キャットフードを少し多めにAさんにプレゼントしてきました。

朱雀

朱雀の行動原理
新神話第五章で書いたように、2001年の頃に付き合っていた霊能女性から、私の本体は梵天であるとともに朱雀であると聞かされていました。彼女は本体である梵天と夢の中で密会をしていたことを、夢見があるつど教えてくれ、梵天は私に似ているが、もっとりりしいお方だと言っておりました。(伊勢正三に似ていると言いたかったのかも知れませんが、それやったら私と大して変りまへんがな)
そんなときに、当の私も神獣朱雀の化身だったと告げられて、それ以降、私は朱雀をダイモンにすることになったのです。昔からわかっていた私の属性は丹頂鶴でしたから、赤を基調とした朱雀ならさもありなんといったことになるでしょう。
そして同時に朱雀としての私の抱負を聞いて、この世の有情たちの縛りを解くために、この病み疲れた世界を火焔によって焼却しようと思っていると答えたとのことです。そして、彼女の神亀の甲羅に描かれた梵天の新世界プランを基にして、新世界への切り替えを行なうのだと、当時なりにあらすじを認識していたのでした。
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