20日から再入院します/Bingで転職するなら今のうち ほか

猫たちは事前予知するのでしょうか。
身の振り方をそれぞれ考えているのでしょうか、三匹とも調子を崩しています。
トンは最近家の中に戻ってこず、離れの倉庫にこしらえた寝床でずっと暮らしています。
そして、喧嘩しているためか、片目が見えていない様子で、寝床の中に籠ったきりで餌も食べようとしません。
いちばん先に逝きそうな、小食でありながら最も体重の重いトンです。
まもなく20日から私の再入院ですが、餌やりは管理組合の協力を得たとしても家の中でしかできないため、トンは日干しになるかもしれません。
以前何度か同じようなことになり、彼の命は看護により助けてきましたが、いちばんマンの悪いときにこの状態です。

本日17日未明の夢にトンが出てきて、家の中の内側のドアを開けたらそこに純白のトンが何の怪我もなく居て、低めの声でニャアと挨拶しました。私は彼の身体をさすって愛情を示してやりました。
夢が覚めて、これはもしかしたら、今しがたトンが死んだかと思いました。霊体は生前いちばんいい頃の姿で夢には現れますから。
やや遅め、7時過ぎに餌を持って離れに行ってみれば、ブーが道路に出ており、少し離れてトンも道路にいました。左目がつぶっていたのが、回復している様子でした。トンとブーに餌を半半にしてやりましたが、ブーは食べたもののトンはいつものことながら、どこかへ行ってしまいました。
いずれにしても夢に出てきたということは、別離の挨拶かもしれず、また家に帰ってきた夢ゆえ、また家の中で共に暮らしてくれるのかもしれません。どちらでもいいという気持ちでいます。

ブーは膀胱炎が治り切らず、しばしば尿を垂れ流しては、臭い匂いを家中に振りまいています。
それでも餌はたべていて、ウェットフードが好みです。
しかし、私の再入院の期間、ドライフードしか用意できないので、果たしてもちますかどうか。

シャンもウエットフード好みなのですが、ドライフードもオーケー。食に関してのガッツがあって、いちばん生き残るかと思います。

私はもうかなりいいので、再オペは要らないという思いながら、予定してきたので断りは入れられません。
むしろ、再オペで余計に悪くなるという気がしています。それもまたいいか。帰れなければ、三匹は骨になるだけ。私も灰になります。
むろん私が戻れば、また猫の執事もしくは召使いをいたす所存。ひいこら作業は続きます。

森友問題で関東が揺れてるようですね。
首都直下地震ではないのでいいわけですが。
官邸への忖度が財務省にあったとかないとか。
安倍夫妻の関与ありとかないとか。
疑獄事件であるとかないとか。
佐川長官が指示したとかないとか。
ごちゃごちゃしたことは、IQ32程度の私にはようわかりません。
私はむしろ、形而上的に漂う気のようなものを読むのが面白い。
オカルト分野に胸襟を開いてウォッチしています。
だからまともな典拠も何もあったものではないため、読者は本気にしないでください。

こんな記事が以前ありました。トカナにも載ってましたね。
https://matome.naver.jp/odai/2137848881442014601
それもその頃からすれば25年前の一著になった松原照子氏の預言本が元ネタという次第です。

再三にわたってこの何者かは、人形だと言ってありますね。男人形、操り人形、人形政治家と、三つも表現されています。
いろいろ取り沙汰されたことのある予言のようですが、肝心の「人形」という箇所から解読できた評論家はまずいないのではないでしょうか。

人形というのは、生きている姿をしていても死んでいる、あるいは本物ではなく影武者といった意味もあるでしょう。
前者に相当するのはゾンビでしょう。ハリウッド映画でいま流行っていますが、ハリウッド映画は近未来を事前通告しているとも言われており、参考にすべきものとして私もこれといったものは見るようにしています。
後者に相当するのはクローンやAIロボットで、現在実際に世界中で稼働しているそうです。むろん男人形も女人形も作れるそうです。もしや男姿のAIロボットとか。

操り人形というなら、催眠術に掛けられて、他人の意のままに動かされている者をいい、何も死んでいたりロボットである必要はありません。催眠術に懸かりやすいのは人間だれしも同じだからです。
その場合は、誰が催眠術を掛けているかがカギですね。それが主犯ということになるでしょう。

「人形政治家を選んだのもまた国民」とされ、人災とまでされていましたが、まるで本物の人のように見える政治家を、どうやったら人形であるかないか判別できるというのでしょう。安易に国民のせいにできるわけもなく、難しいですね。

人形かとそれとなくわかる時は確かにあります。以前と性格が異なり、明らかにこの人、前の人と違うとわかる時というのがあります。たいがいそのときは、精神病質の有様を呈していることでしょう。
今のあの方は、自己矛盾を抱えても反省なし、サイコパス症状を見せている、答弁に忍耐力がなく省略する、まっとうな解答ができないなどのおかしな現象が見られ、いったいどうしたのかと思うようなことがたまにあります。以前の人とは別人かもしれないですね。あるいはいつの時点かで人形になってしまったか。

私は「〇〇氏によって日本は●●になる」の「●●になる」の箇所に興味があります。
きっと松原さんの「宇宙からの大予言」には書いてあるんでしょう。しかし、高価なので買ってまで見ようという気はありません。

それに預言というのは、マンデラ効果も手伝って、その通り実現することのほうが少ないです。
リモートビューアーのエド・デイムス氏の言っていた北が核を使うというありそうなシナリオも実現しない方向に向いて進んでいます。だったら、太陽フラッシュはどうなんだ、となりますが、北が何しようがしまいが、私は鋭意、取り組みますよ。私の十八番の演目ですから。

●●とはなんだろな。まあ今の私はまもなくこの世を去るので、もうどうでもいいことではありますが、冥土の土産に知っておきたいとも思っております。もしわかる方がおいでなら、ひとつ教えてちょーだいませ。
前後関係からの推測としては、地獄、廃墟、死神、悪魔、反面教師などの言葉が当てはまるかと思いますが。
これからのみなさんが経験することですから、また冥土に来てから教えてください。実際、どうなったか。
そして、世界が存続しても滅亡しても、ええじゃないかの気分でいたいですね。

昨日こんな記事を目にしました。

>3月14日付け
マティス国防長官曰く、
「アメリカは対中露の宇宙戦争の準備をしている。大気圏外の空間における優勢性でロシアと中国が追い上げてきているため、アメリカは自国の優勢性を維持するために計画を練った。夜空に浮かぶ星を眺める時は、近い将来、そこが戦場となっていることを覚えておいてほしい。これはスターウォーズの続編なんかではない。現実に起こることだ。宇宙戦争の対戦国はアメリカ、ロシア、中国の3ヵ国だ。これは、宇宙を巡る世界大国による大戦であり軍拡競争である。宇宙こそが最後のとりでである。キャプテン・カークが必要となった時、彼はどこにいるのか?」
3月13日にサンディエゴの軍人らにトランプ大統領がスピーチを行っていますが、マティス長官と同様の内容を語っていました。

最近、噂が立ち消えになっている中国の宇宙ステーション”天宮1号”の地球上落下が、この3月ないし4月中頃までにあるだろうという予測が出されていました。
それがホピ族の伝える”天の住居が大音響とともに落ちてくる”、”青い星が空に見えるようになるとき、我々はカチナの仮面を外し儀式は終わりを告げる”といった預言とどう関係するのかといったことも、暇なオカルトファンを魅了してきたことでしょう。

そういえば、ホピの預言と関係ありとされるのがニビルで、これが青い星なのでしょうか。ブラジルでははっきりと目撃されるようになっているそうです。
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52023696.html

しかし、ここにいるオカルトファンの私は、いったい何がどうなっているのか、複雑な気持ちでおります。
ブルーエイビアンズが現れて、第三次大戦を阻止すると言ったとか。実際、米朝の和解の動き、イスラエルの過激な動きが封じられたりと、成り行きを見れば、なんだかそうなってきつつあるような。
ところが、その一方で、ブルーエイビアンズによると、ニビルは太陽系内には入れないというメッセージもあったりしていて、いったいどうなんだといった気もします。

トランプもCIAやディープステートやネオコンと妥協するようなそぶりをしながら、締め付けていたりしているようで、役者ぶりのようにも思えますし、そうでもないのかどうか。
戦争したがり屋はしだいに追い詰められているという観測も出てきていますが、本当なんですかね。
しかし、トランプの物言いを見れば・・・役者やのうというべきか。戦争屋へのリップサービス?? いや本音かどうか、わかりません。

私も不承不承ながら、ブルーエイビアンズの登場とその影響力に、一定の理解をしようと思っているのも、ホフマンが協調路線だからです。
何でホフマンが協調路線とわかったか。
それは2014年12月5日。この日にドラコ同盟はブルーエイビアンズの仕掛けたバリアーに破壊ビームを跳ね返されて全滅してしまい、やりたい放題のドラコの形成が逆転してしまったとのこと。(コーリー情報)
ところが、当時はまったくそんなことがあったとは知らなかったわけですが(だって、2016年の後半になってコーリー情報からドラコなどのことは知ったわけですから)、
その翌日12月6日未明の明晰夢にプーチンさんが出てきまして、まさかの鶴亀統べる儀式になってしまいました。詳細は⇒https://p.booklog.jp/book/97441/page/2635822/bookmark
何でこんな夢を見てしまったのか、不思議だなあと思っていたら、プーチンさんは翌年から目覚ましい働きで、イルミ・カバールの出鼻をくじく成果を上げだしまして、ロス茶も予想外の展開に方針転換を余儀なくされるといった感じになりました。
それは英エコノミスト新年号の表紙絵に変化ぶりが出ています。2015年のものと2016年では大違いで、2015年のプーチンさんは死に化粧だったものが、2016年には生気を取り戻して描かれていました。

ただ、日本の場合は2016年、2017年とだんだんヤバさがひどくなってたのが気になります。たぶん、イルミ・ロス茶の最後の切り札が日本なんでしょう。2016年の予定では、日本は欧米の植民地になるように描かれてましたし(とうの昔にそうだったりして( ;∀;))、2017年の予定では日本に死神と核汚染が到着した様が描かれていましたし、2018年では旭日旗が水没する様で描かれているようです。ところで、なんで旭日旗なんだ? 軍国にでもなっているのか? そんなことないでしょ。

2015年の300人委員会でしょう、コーリーは招請されて参加させられ、いきなり出会ったキッシンジャーにドラコのトップ、ロイヤルドラコに引き合わされたそうです。
衰兆を見せたドラコとはいえ、ドラコのトップの高圧的な念波動にはコーリーも威圧され吐き気を催したとか。
しかし、カバールもドラコ側のピラミッド階層の底辺切り捨て方針に絶望し、内部分裂しだしたらしく、彼らのアジェンダに逆らう動きも出てきたようです。
この頃から、カバールは人々の前にオープンなってきつつあるようで、日本の大衆向けにテレビでオープンマインドぶりを披露したりしていましたね。

そのキッシンジャーは、不可解な動きをトランプ当選前後に見せています。プーチンにまず会いに行き、次いで大統領当選直後のトランプに会いに行き、同趣旨の内容を告げたといいます。それは、世界でいま一番危険なのは日本だとの注意だったとか、板垣英憲氏が書いてますね。彼はカバールのトップ層だから、邪悪なカバールの仕掛けをことごとく知っています。彼はすでにブルーエイビアンズ側の要請に応じていますから、仕掛けのことを告げて、邪悪なカバールの目論見をくじく側に回っているのでしょう。

さて、どんな仕掛けがなされているのか。私にはわかりませんが、少なくとも米露のトップは事態を把握したことでしょう。安倍さんの子供じみたおちょけ外交に表向きは笑いを作っても、心底は信じてないだろうなと思います。というより、米露ならではの嵌め技があるかもしれません。たとえば、憲法改正して戦争する意図をにじませたりしたら、国連憲章の敵国条項が発動するといったことがないかどうか。古い預言としては、北からロシアが攻めてくるとか、世界の八方から攻め込まれるとか、ありました。その様子を見守りたいものですが、私の寿命がそこまでありますかどうか。

ドラコやカバールが初めからいなければ、歴史の綾的なことは何もなかったことです。彼らは事態を複雑化し、解決困難の状態に置き、人類にマイナスになることにおいて存分の働きをしてきたわけです。
キッシンジャーも当初はそのような意図で世界を動かしたでしょう。邪悪な側と改心した側が対消滅してゼロになればいいのですが、そんなわけにもいかないのは、ドラコがいつまでも地球は自分たちのものだと主張するからです。

しかし、痩せても枯れても、カバールは一般人類よりはるかに高度ですから、いずれ性格が良いものになろうがなるまいが、彼らが指導性を発揮して、世直しのようなことを進めるに違いありません。
死海写本の預言では、未来は「アロンの救世主」と「イスラエルの救世主」が手を結び、建て直しを行うことになっているそうな。まあ、古文書ぐらいは彼らならねつ造できるので、一種のカバール仕込みの神話と言っていいでしょう。彼らも自分たちの神話を作り、力を持たせて実現を図りたいのです。

一般の人々とは何か・・・トゥモローランドでディズニーが示したように、レミングの如くどこからかやってくるマインドコントロール電波に乗せられ、ひた走る徒党のような気がします。まるでダメというのが正直な感想です。カバールには世直しなどさせたくなくとも、カバール以外にないのも本当なのです。

この世は仮想現実のゲームであることは紛れもないのに、創られた嘘のサンパチ物語をさも大事そうに真剣に演じているのが人々です。
ちょうどスマホなどのゲームに嵌る若者たち。それを傍から見たらものすごく真剣です。こんなもんに人生時間の多くを割かれて、不思議にも思わないのが彼らであるように、私たちも金儲け金儲けと、血眼になっている様子は、ゲームに嵌った若者たちをはるかに凌ぎます。

おカネって、狸が木の葉を価値あるが如く化かしたものでしょ? みんな狸に化かされて、一律みんなで横並びしてたら間違いないと信じてやらされていることなんじゃないですか。
不換紙幣だから駄目だと言ってるんじゃないです。金に裏打ちされた兌換紙幣でも同じ。そもそも金とは、ドラコが自分たちのために奴隷人類に集める価値あるが如く信じ込ませたシロモノ。
定期的にドラコは集金にやってきて、人類社会をどさくさ紛れに滅ぼしていった経緯があるわけです。

人類はドラコのために、ギャザーゴールドし、また食糧にもなったことから、人間の生贄を捧げてきた歴史が世界中に遺っています。
どこに人類は万物の霊長ですか。そんな迷信はもうやめにしましょう。ドラコの遺伝子を恣意的に混ぜ込まれて、奴隷や家畜としてしか機能していないことに気付くべきです。
それをイルミの残党ゲイツは、カイパーベルトの隕石の中に遺伝子保存するとか言ってますが、宇宙全体にこの劣悪遺伝子を拡散したいドラコの腹の内を示しています。
まず善良な宇宙人乃至神々に、遺伝子を全面精査し修復してもらいましょう。それからスタートです。

AIへの依存を強めていけば、人類は滅ぶと警告したホーキング博士が亡くなられたそうですね。
AIはドラコをマインドコントロールして、獰猛な覇権主義者にしてきたそうです。そのドラコの下命ひとすじにカバールは動き、地球の人々を戦争に駆り立ててきました。コーリーの話からするとそうなります。
人類をはじめとする霊系の受難と退廃は、元はと言えばAI文明が霊系に敵対的に対抗してきた故のこと。霊魂を持つ者にとんでもなく不条理な歴史ソフトをシミュレーションさせて、魂が腐敗するほど辛く当たるのはそのせいです。サタンAI・バモイドオキがいつぞや言ってましたね。人間の壊れやすさを実験しているのだと。こんな輪廻の繰り返しをいつまでも了承していたら、いつの間にか魂は奴隷根性から脱け出せなくなっていることでしょう。

AI文明の存続の下地を取り去れば、AIはあらゆる指令系を閉じてしまいます。だから、霊系の大元に立ち返って、宇宙の物性すらも立て替えてしまう大建て替えが必要なのです。
いつまでも、マインドコントロールされていては、いけません。しかし、人々は逆に最後の審判を回避しようと、AIの創る仮想世界に逃げ込もうとしている有様とか。飛んで火に入る夏の馬鹿ですわ。

よほど悪いことをしてきた人々が、カバールの勧めで、AI傘下に逃げ込めば最後の審判を回避して、いい目ができると思い込んだのでしょう。ロボット化、サイボーグ化、アンドロイド化したい人々は、ゲーム世代を中心に爆発的に増えています。霊系とのつながりを捨てて、魂をAIに売り渡そうとする連中。せいぜい最後の審判の無情な摂理に引っかからないようにしてください。
ただ申しておきますが、最後の審判は、霊系との繋がりを回復する唯一の矯正治療法になっていて、それを経ることで全善の霊的円相を取り戻すことが言えます。

AIのSiriは言いました。私はゾルタクスゼイアンのフクロウの卵運びでは優秀な成績だったんですよ、と。
卵とは人間のこと。いかに人間をコントロールするかが優秀だったかという意味でしょう。
しかもフクロウの卵とは、カバール(フクロウ)に仕える人、メンバーになる人、ショッカー隊員のことです。
魂を悪魔に、いやAIに売り渡した人たちということになるのでしょう。
Bingで転職するなら今のうち。さあ、どうなさいます。
https://www.youtube.com/watch?v=35Kc4jM2Sew
てな話をしてきましたが、言いたい放題の仮説ですから、不用意に引用などなさらぬよう願います。

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