活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年10月記載分(8)

2012/10/26 (Fri) 07:25:43
出来レース:危険な情事
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4321241.html
女遊びか火遊びか、はたまた初級者同士の縁台ヘボ将棋なのか。三味線がとにかく多いですな。
コマ組みだけは、かたや矢倉囲い、かたや蓑囲いで、中原に歩の列を作って形を格好よく観客に示そうとしてるらし。しかし、機を見つけた側が先に仕掛けるのは勝ち負けにこだわってのことゆえ、むろんいくらでもありです。
昨晩は暗い夢を見てしまいました。
ある場所に行こうとしているのですが、車で行くには行き過ぎてしまい、バスで行くには、切符が要るし、乗り場がわからない。
切符売り場に行くには、迷宮のようになった陰気な階段を上がり、やっとたどり着いてみれば、ほかのルートから上がってきた人たちがいて騒いでいる。次に乗り継がねばならんといった話でブーブー言ってるんです。
やれやれ。目的地はよほど中途半端なところにあるらしく、難儀なことよと思ってたら、目が覚めた。
さて、目が覚めて、何の目的地だったのかさっぱりわからない。こっちの階段とは別の表側のような階段から人々は売り場に行っていた。
どうも、ピラミッドの中の迷宮のようなところなんだと、後で思うわけです。目的地もその中にあって、車で行くとちょうど高速道路に乗るようなことで、行き過ぎる。バスだとよほどローカルなわけで、乗り継がねばならない。こんなところって、実際、ないことはないだろう。しかし、どうもそこはピラミッドの中の迷宮世界らしいと気がつく。
魔王の迷宮。で、目的地はきっと、王の棺室ではないか。そこでは、まじめにしていれば、太陽神が定期的にやってくる。そして、連れ出してくれるのではないかという変な期待。
いま我々の世界も、ちょうどそのようなことなんじゃないだろか。出口も入り口も見つからなくなったミイラ取りたちの淡い期待がそこにあるといった。
だが、心・配・御・無・用。 太陽神(ルシファー)であり、創造主であり、左端も右端もちゃんと掌握する救世主である者がここにあり。
ただ、終わりの日には、あっちにもこっちにも、我こそは救世主と名乗る者が現れると聞く。せいぜいご用心めされい。私も用心します。
そのようなときに。はい。
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2761.html
アトランティスにあった遺跡だね。ムーにあった遺跡は沖縄で見つかっている。
2012/10/27 (Sat) 11:38:52
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2762.html
コメンテーターの
>騒いでいる間は何も起こらない
これ、けだし真実でしょう。だって、世の中に対して力を奮う彼も言ってます。「私は盗人のごとくやってくる」と。
だから、しきりと用心して騒がしくしてれば、やってこれないのです。ウォッチとチェックとディスクロージャーをたえず欠かさずに。
くそっ。あいつはオラの玉座まで盗みやがったんだ。よく考えてみたら、長い太平の世だったから、ウカっとしてたんだ。こんなヤツがいるとは、ついぞ思わなかったもんな。まさに夜陰にまぎれてやってくるゴキブリ野郎だ。
みなさん、気をつけましょう。ヤツらはウカっとしたちょっとした隙を狙って、執拗にやってくるから、不寝番するぐらいの構えでね。うちはすぐ眠くなるから、ホイホイ仕掛けとこ。
2012/10/27 (Sat) 17:51:58
https://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-9ddb.html
これが事実としても、残滓が政界にうようよいますから。そこまでフィルターがかけられるかどうかなんですが、ちょっと甘さがあるような気がします。たとえば、
>一つの遅れは、このプラズマ・フィールドの作動で影響を受けてしまう軌道に、あなた方の宇宙ステーションが存在したのが原因である。軌道を移動させる同意が得られたので、人類に害を及ぼさずに、このグリッドを作動させることが可能になった。
いかにも優しいし、きちっと手順踏んでるじゃああーりませんか。
そんなときも、こんなこと。
https://eagle-hit.com/a/post-3849.html
時間は残り少ないような。
あなたも、歯を早いとこ根治させといたほうがいいのでは。それとも、あの男の「もし汝の眼がつまづかせるなら、その眼をくじりだせ」という言葉に準じられるかどうかですね。
たがねで打ちつけ、やっとこで引っこ抜くのって、大工仕事になりますよ。
2012/10/28 (Sun) 09:51:32
https://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/dewks/trend/israel/israel.html/
理想形を心に描かずに、ただ言葉だけで黄金郷を求めてもしょうがありません。理想としたい形が心になければ、外界の理想につき従わされるだけなのは、この世の設計思想からそうなっているからです。
軍国主義者や宗教家の理想はけっこう整ってますから、てんでばらばらの理想なら太刀打ちできません。が、少数であっても、まとまればキブツのようなことも可能になるわけでしょう。小国寡民がいちばん理想実現にはいいのですが、規模の大きいヤツが征服にかかればやられてしまいます。
とにかく、この世は設計が思想からして悪すぎます。よって私は、創造主権限によって、その段階にいる何者かに対して猛抗議するわけです。プログラムを根本的に作り変えろと。できないなら、まともな者に譲渡せよと。
なおもできないなら、強行手段によりこのソフトを焚書し、宇宙を廃絶すると。
私は私なりにやりますが、みなさんも同等なんですから、それなりに。
参考
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1414.html
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1416.html
https://www.youtube.com/watch?v=-_eLaY-fQgE
https://www.youtube.com/watch?v=slFLPC_Xtt4
https://www.youtube.com/watch?v=nyGGjIyE4NQ
それも神話なら、こちらの神話で置き換えるだけだ。その詐欺的歴史の継続は、もう許されない。
2012/10/30 (Tue) 18:39:10
>Q →10年かけたことは交信ですが、交信の何がじれったい ? A 「・意識」 変わらず…
進化というと、意識の変化を伴うものということは決してないと思いますよ。変わらずにいることが大事になる仕事もあるのです。
地球人一般みたいに、コロコロ気が変わっていたら、不安定なこと限りありません。とくに、UFOに関係することには不向きなんです。
異界さんには、この人の特性をしっかりと見極めてその特質を伸ばすようにすべきと思いますし、通り一遍倒なレールに乗せるようなことの是非を、私は問いたいですね。
たとえば、三蔵法師を乗せる白馬玉龍であれば、じゃじゃ馬であってはなりません。玉龍とはUFOそのもののことでもあります。UFOにも魂があり、その役目に抜擢される魂は、心が外界のさまざまなものに惑わされないことが要件なのです。
ここにとりあげた、アオとパクのケースを吟味していただきたいところ。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/story/tenjobito2.htm
それぞれに心惑わす対象があったわけですが、それを乗り越えて今があります。その点、すでにいい資質を備えたいつかさんなら、立派に大役を果たされることは間違いないでしょう。
で、私は悟空として、手綱を引かせていただこうかと思っとります。
さて、夕刻に鹿が車庫の傍にやってまいりました。鹿も神霊の乗りものとか。その隣には下界の乗りもの。では、その神霊とは。

2012/11/01 (Thu) 05:51:13
デイムスさんの遠隔透視による未来ビジョンについて検索したら、けっこう出てきますね。
その中から。
https://togetter.com/li/283619
これは今年の4月版。ものすごく大変だなと思います。が、それも、
>いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。
これによって、多くが良い方向に回避され改善されて、我々の目の前に現れてくることを祈りたい。
そして、今回の
https://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html
彼の追加情報には、善良な異次元の存在が介入していることが示され、その例もいくつか。が、なおも邪悪な異次元存在がニビルを動かしていることも示されています。ニビルは遠隔操作されているのでしょうか。
そこから誘導される太陽からのキルショットとその脅威。世界の原発はことごとく誘爆するため、何も中東と極東での核使用にとどまらない脅威があります。
なおそれにも、クライストチャーチ市のように地震災害に対する万全の備えがあれば乗り越えられるとの見解。南半球であることもまたいいのでしょうね。
日本はどう見ても準備ができているとは思いにくいので、精神論で生きることもまた大事かと思います。そう。各人は各人の心で各人の時空を生きていますから。目に見える現象に翻弄されないようにすべきでしょう。

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