活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年10月記載分(3)

2012/10/08 (Mon) 08:28:04
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2666.html
ちょっと注視しています。昨日amazonで注文。
最近は毎日のように次から次とご指摘です。
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4308756.html
国が守る気がないのに(簒奪する気でいるのに)、どうして個人の力で守っていけましょうか。
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4308206.html
もう何でも取っていってくれの諦めムードね。
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4308128.html
みんなウルトラマンになるの。メルヘンに生きるのよ。
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4307673.html
もう重厚長大産業は要りません。これでいいの。
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4307265.html
ほんとうに日本製品の質が低下しましたね。象印のIH調理器も10年前の機能が果たせなくなってる。シャープのBDはわけのわからんトラブル起こすし。説明書に載ってない。あ、もう倒産寸前だったかね。カスタマーにどっちのこと聴こうかな。
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4306694.html
競争と試験に明け暮れる社会のたそがれ。
たそがれて清兵衛。武士の魂への回帰。
私ゃ兵部でしかない。斬られたや、清兵衛に。
2012/10/08 (Mon) 18:43:14
この世の設計書があって、仕様書を秘教がこしらえているようでしたね。紀元前のヒラムが最初で、近年にはバイクがそのようです。
しかし、設計書があるなら、きっとその上のレベルの企画書や提案書があるはずなんです。それを見れば、いつかきっとさんが仰ってるような方針が神界にあるのかどうかもわかるはずなんです。またそれが善良な意図によるものかどうかも。
インドの聖者やサイババさんらが、それをわかりやすく教えてくれているのかも知れないのですが、私はそれを持ち前の方法、探偵的シンクロナイズによって導き出したいのです。というのは、そこに私の直系の神からの伝言があるはずだからです。
残念ながら今のところ、私はおそらくは企画の中身は、邪悪な意図を含んでいると推察しています。それは人類が創られた理由にもなりうるものです。
人類は決して永続的なことのために創られたのではない。永続的であるはずのことを、覆すために存在させられているという推理です。つまり、破壊因子なのであると。
現実を見ればそれは紛れもないことでしょう。では、秘教はどう見ていたか、少なくとも我々よりは企画書に近い位置にある彼らが、どう見ていたかですね。
古代世界に、常緑樹の思想があります。エバーグリーンです。それは永久に枯れない樹木としての性質。一年生草本はむろん、多年生草本ですら及ばない植物として、対比されていたのです。
古事記は一年から少数年のみ生きる植物のような人類の営みを設計に組み入れています。しかし、祭りごとにおいては、常緑樹を念頭に置いているのです。
神道では榊を祭壇に捧げます。ユダヤ教もそうらしいですね。そしてめでたい植物として、常盤木を珍重します。それが本来の理想であるかのように。
古代皇室の祭儀は、マサカキをねこじにこじて(根ごと掘り起こして)上中下の枝に種々の宝物を架けて執り行う祭祀だったようです。エバーグリーンへの憧れ。そう見えますよね。
ところが、最初の段階で、常緑を保つことからかけ離れたことをしているのです。榊を切って捧げる、切る行為は、あえて枯れさせることを前提にしているのです。いかに水遣りに気を配って保とうとしても、はるかに短命なものになる。
根ごと掘り起こして、祭祀した後、その他の土地で根付かせたとしても、掘り起こしたストレスで木は少なからずダメージを受けます。
つまり、秘教の意図は、設計書以前の企画の意図を汲み取って、物事を短命にすべく動いているということが見て取れるのです。人類は、その指令で動かされ、文明とは称しながらも、永続性あるものにダメージを与える役目を負わされているのです。
そのさまは、祭祀の保存環境を見れば一目瞭然です。神道では祭祀のつど、榊を切ってきて取り替えてるでしょう。神道の最高司祭である天皇が日本を主導する秘教なら、歴史に対しても、このような行為をするだろうと類推できるでしょう。
エバーグリーンなら縄文時代のことを言うはず。彼らはそれを破壊することを目的にしているのです。それに牧された人類もです。
私は、この経験を通してテストに受かったとしても、決して良い用いられ方のために卒業あるいは進学していくのではないと思います。それとも、この次は企画段階の大どんでん返しがあるのでしょうか。
まだシンクロなしの推敲にすぎないので、変わってくるかも知れませんが、いちおうこんな所感です。
しかし、仏さんへの切花においても同じね。花を切って仏前に捧げられるからといって、花が喜ぶでしょうか。それなら、人を生贄にして、その人が喜ぶとみなすのと同じこと。みなした者勝ちになってしまいます。仏教作法にも、秘教が関与しているんです。
2012/10/09 (Tue) 06:58:28
このタイミングでこんな記事を見ようとは、これもシンクロと言えるかもしれません。
https://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-255.html
ここにあるリンゼーさんという方は牧師らしいです。牧師というと、プロテスタント。カトリックと違って、聖書の独自解釈が許される下地があります。
その解釈が記事の後半に載っています。それを見て、まったく異質の宇宙を眺めている思いがしました。聖書の一文も知らない、その解釈もおよそ理解できない、言葉の背景にある予備知識というか、基礎知識がない私には、まったく解釈が施せないのです。
きっとリンゼーさんは、アメリカにあって、聖書文化になじんだ人たちに、教師として子弟たちに教え諭しているのでしょう。これはその文化の中にある者だけの世界なのか、それとも予備知識なしの日本人でもわかりうるのか、私は戸惑ってしまうばかりです。
私は、聖書の神には出会うことはできないし、たぶんすれ違ったとしてもわからないでしょう。キリストが最もオーソドックスな姿をして現れて、大衆がどよめいていても、仮装大会でもあったかと思うことでしょう。
異質の宇宙にすでにいる。異次元というのか、やはりアザーズになっているのか。私からすれば、彼らがアザーズ(よそ者)なのですが。ここは猿の惑星なのか、それともあちらが人間で私がサルなのか。そこまでしなくても、宇宙人とはと推敲すれば、およそこんな乖離が見られるのでしょう。
異文化交流の会社は潰れましたが、私のような農婆には、さっぱりといったところです。
しかし、私も聖書について見たことはいっぱいあるんですがね。もっぱら、批判的解釈をするためだったことに気づくとともに、いちばん根幹になるところを見損ねた思いがします。
>ここでウィリアムスは感極まって泣き出すのである。
ヤスさんは理解できるのですね。私は何で?という思いしかない。
リンゼーさんはガチの牧師ながら、秘教にリーク先として見込まれてしまった方のようですね。秘教のすることを擁護まではしないが、働かされる人類の罪がこのようにしたと言っておられるのでしょう。それなら、いかにもキリストらしい意見かと思います。
では、その罪とは? 生まれながらにして背負っている罪だから、親も子もその罠に服し、償わねばならないという原理になるでしょう。つまり、それは過去世にあると言っているようなものです。
原罪と言いますが、それは輪廻転生を認めない教会が言い換えた言葉なだけで、時間をたどるなら過去しかない、つまり過去世なのでしょう。ならば、仏教と言ってることは同じになります。それとも、この世界に来る直前に、湯婆の前でインチキ契約書にサインしたことを罪と言っているのでしょうか。
大過去に宇宙であった忌まわしい戦争のことを思い出しますね。多くの賊軍の兵が虜囚としてどこかへ連れ去られたことも。そのようなことの結末が、キリストを救世主として仰ぐこととなっているなら、なんと痛ましく空しいことか。
そこでは思想教育が徹底されるはず。わずかの反動的心的動きも厳しくチェックされる。心理波動を検知するロボット監視がたえず巡回していて、それが一つ目を持った四角錘の格好をしている。
ルシファーの雛形として、ずいぶんなことをしてきたなあと思います。ご政道に背き、今ここで切腹を申し付けられようとしているとは。
はっはっは、何がご政道ぞ。笑止。この拝一刀、どこまでも反逆しつかまつろうぞ。
2012/10/09 (Tue) 20:35:59
>男の時代は終わり、女の時代になるのだけど、男の神さまは退場したくないのですね。
と、今思いました。
共感します。
最高主神たる天照大神が母性神であれば、下界は荒れたりしません。蓋を開けてみれば、男神に帰依した女神だったわけで、自らの意志で統治するようなことはしなかったのでしょう。
母性神が統治したのは縄文時代です。その頃は女系母系社会であり、あらゆる生命が尊重されていました。それが最近まで未開の原住民社会に名残っていました。それが今では、絶滅状態にあり、まさに男系が良きも悪しきも世界全体を滅ぼそうとしているわけです。
男性神は下界にゲーム性を持ち込んだ張本人です。擾乱を与えるだけ与えて、そこから実験的に何かを取り出そうとする冒険的科学者のそれです。やらされてる人類はたまったもんじゃありません。みんな有情なんですから。神も同じ有情ですのに。
設計書に男系優先を書いたのは男神たちです。酒呑みの会席で男ばかりでああだこうだと衆議したのでしょう。下にいる者が大迷惑するのは、会社の中を見ても同じ。攻撃性ばかり強い者たちが上位を占めると、厄介なことになります。
人々は、いったいどういう神が支配してるんだと疑問に思うようになり、とうとうアヌンナキが元凶だと言い出したわけです。シュメール文明に出てきますから。それは神話の世界共通性からすると、オリンポスでもあり、高天原でもあるのです。
神々の溜まり場がアヌンナキしかないのなら、アヌンナキの中を刷新してもらわなくてはなりません。ちょうど神々の役職が内閣のようなことになっているので、総辞職させる必要があります。
男だけの趣味で作ったような設計書でしょ。蛭子や泡島とは流産児のことです。女が先立ったから? そんなわけありません。では逆に、男が先立つと無茶苦茶にしていいのか、となりますね。
とにかく、不完全なままで終結させるのは男の設計によること歴然。勧善懲悪の筋すらもない、不愉快極まりないソフトです。新神話は仕様書レベルで改稿を図ったもの。それによって設計まで改変しようという意図があったわけです。
目指すのは縄文時代のような黄金楽土です。そこには男が先だ後だといった話は、馬鹿馬鹿しくて存在すらしません。みんなそれぞれが信用できて、闇の曇ひとつない心清純な世界です。
それではつまらんというヤカラによって、有史以後の設計がなされていることに留意が要ります。競争と進化を殊更強調するヤカラ神たちです。こんな邪神たちは速やかに除去されるべき手合いです。功過点数などつけられたくもない。実に失礼なヤカラです。

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