ツイートのバックアップ 7/2~7/4

7月2日のツイート
https://twitter.com/1st64503291/status/1146265766788030465

明治に始まっているとみられるその伝統?は、謎として、何がこの両者を結びつけたのかということになるかと思われますが。やはり、いま次第に明らかになり つつある歴史の介在者(黒子)の為せる業なんでしょうか。

望月弥右衛門さんが追加
本物黒酒
@honest_kuroki
日本初公開第一級史料
日本が英領である証拠➡1874年8月11日英国官報「英国女王陛下は~と日本の帝の領土における権限と管轄権を過去も現在も持っている」(Her Majesty has had and now has power and jurisdiction in… and in the dominions of the Mikado of…
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20:53 – 2019年7月2日

返信先: @1st64503291さん

本物黒酒さんが本物黒酒をリツイートしました

明治よりもっと前からです。

本物黒酒さんが追加
本物黒酒
@honest_kuroki
江戸時代の日本はオランダと貿易してたって言うけど、オランダは英国王やその親族が総督として統轄する連合州united provincesにすぎない。
だから薩長は幕末に、英国へ密航者を送り込み、英…
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7月3日

はあ、なんと。中近世の欧州の王族がけっこう親戚筋とすると、東方見聞録の頃から日本は欧州の話題になっていて、何とか手に入れたいという意志があったの でしょうね。そこに薩長が利害の一致を見て、倒幕計画に結びつけたのでしょうか。
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単なる推測ですが、女王陛下のミッションにより007が動いたように、隠し味的なミッションが薩長の勇士には与えられたとすれば、今の政治が彼らの延長上 であることからすれば、そのターゲットがどこにあるかが偲べるような気がします。
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画像は2016年某有名誌の表紙絵の原画とされ、彼らの未来計画かと噂されるものですが、実際の表紙絵では中央から右半分がカットされています。ここには 中央部に五重塔と天辺の中世騎士の陣取りで、ジパングいただきのサインかとみられ、ミッションが本当なら、未来にまで及ぶしつこさになるでしょう。
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https://twitter.com/1st64503291/status/1146570185387589632

イルミを脱退し告発に転じたオランダの実業家ベルナルド氏の話ですね。人の魂を低堕な域にとどめておこうとするヤカラの罠から如何に離れておくかが鍵です な。

望月弥右衛門さんが追加
2:04
Robin
@robinfromjapan
返信先: @okabaeri9111さん
ディープ・ステート≒カバール≒イルミナティなどの闇エリート層が実際に「悪魔崇拝者」だと信じられない方々のためのインサイダー証言動画。

広大な多次元宇宙において「存在するには実体(肉体)が必要」と考える方が無知で傲慢。三次元以上の存在の多くが「無形(思念体、意識体)」。想像力大 事!
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彼は組織に加入して以来、資金融通などで事業がうまくいくようになったという。世間ではカネがないと言って四苦八苦しているときに、彼らの内々では扶助精 神があり、まるで天国のようだったらしい。事業する者に欲しいのはきっとそのようなことだろう。名誉もカネも手に入り易いに違いない。
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駄菓子菓子、その先に、人なら踏み越えられない一線を越えさせて、上意下達のミッションで本人を縛り付ける方策が仕組まれているのだろう。この罠に掛かっ た者は、上の命令に従うしかなくなる。どうもDSというのは、そうした者たちの集まりなのかも知れない。いわば、操られ型のゾンビというわけだ。
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古事記上津巻(神話)には、この世のシナリオが書かれていると、解読してわかった。わかったつもりだ。それからすれば、実は現代という時代は、古事記の語 る「黄泉の国」の歴史過程に相当している。黄泉の国とは、死体たちが生きている如く振舞うゾンビの世界のことなのだ。https: //bit.ly/307RG4L
17:03 – 2019年7月3日
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https://twitter.com/1st64503291/status/1146732758862987264

そこに、こういうくだりがある。黄泉の食事をすれば、その国から出られなくなる掟があるという。何がその禁断の食事になるのか。解答が黙示録にあり、厳に 戒めている金銀銅石木でできた偶像を拝むことと分かった。初めてその言葉に接したとき、貨幣や貴金属のことと直感した。だが教会は否定する。

なぜ? 明らかにトラップだろうに。富裕な者が天国に入ることは極めて困難というのは、その立場に居たいからだ。二つの国を同時に目指すわけにはいかない。天国で 億万長者の暮らし? そこにはおカネが必要なのか? それこそ、これからやってくるAIによるVR世界で叶えてもらえばいい。だが贋物の世界だ。
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一度勝ちの味を染めたら、あの醍醐味が忘れられんでなあ、とまた朝9時半から列を作って並ぶパチンコもトラップの好例だろう。輪廻して繰り返される人生も またそのようなものだと言ったら、まさかと思うだろうな。輪廻するもしないも、魂の嗜好の問題だと言えば、どう思うだろう。
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時空の性質にぴったり嗜好の合った魂がそこにいるものだ。魂が心底、ここにいてはダメだと思えば、去ることができるのに。
今日は朝から買い物に出て、帰ってきたら山奥とはいえ、夏の蒸し暑さとなり、持病の薬のせいか眠りこけてしまいました。この夏、乗り切れるのかなあ。
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しかし、目の前にあぶらげぶら下げられたら、食べたくなるのが禽獣というものだろう。私も何にもせんでも儲かるという噂の株や為替にしばらく嵌り、ネット 取引でやったが、まるで画面の向こうに黒メガネのスミスがいて対面取引しているような按配になった。買えば下がる、売れば上がる。不思議なほど。
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そこで悟る。これは悪魔スミスのせいで、ドツボに嵌められるんだ。うん、それもひとつの解だろう。だが、自分の魂が、成金的富裕を拒否していることがしだ いにわかってきた。何のために今を生きているのだと。そこであつものに懲りるようにして、自分のすべきと信じることに没頭するようになった。
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この肉体はとても優秀だ。IQはいくら測定しても80未満なのに、優れたアンテナと感性で魂の期待に応えただろう。しかし、いつかは朽ちて成果は魂に帰属 し、その積み重ねが魂を成長させ、永遠にそれは続いていく。未熟でも、魂が霊系世界では尊重され、肉体はアバターとして打ち捨てられていく。
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最後の審判があるというが、それは間もなくのことと確信している。この肉体が裁かれるのではない。魂が裁かれる、というより、魂が矯正治療を受けるのだ。 汚濁に満ちた世界でまとった悪趣味の数々を落としていく作業だ。半疾病状態なのを治療し、再発することまで防止される。
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なぜなら、新世界は善一筋の、互いに他を信頼できて尊重し合える上下平等の世界、その一本道しか残されていないからだ。その資質にそぐわない者は、資質を 手に入れてなお退転しないところにまで至ることが必要になる。どうあれば、その資質が手に入るか。およそわかるよね。
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魂が熟成しておれば、肉体意識をみごと調御して、あえて邪悪な行為を犯させない筈。邪悪の被害者の立場を知れば、手を差し伸べる側に回るだろう。生き物の 大小を問わず、加害しようなど思いもしないだろう。新世界に入る資質とは、そうしたことの実現が恒常的にできるかどうかなのだ。
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魂はどんなに今が未熟でも、尊重され存続が保証される。だから、最後の審判とは、魂の焼却処分のようなことではなく、元あったはずの資質を取り戻すまでの 地道な、身についたサビを落とすための治療と、今とは正反対ほどになるかもしれぬ性質の獲得の課程が課されるということだ。
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はて、どこまで続く、この作文。たったひとりで、井の中に閉じこもって、黙々と書いています。これ以上のところには、読者も就いてこれないかもしれないか ら、いったんここまでにしておきます。🐸🐸🐸ケロケロゲロゲロ。クグル社員には一泡吹かせてやれたかなあ。ゲロゲロ。
3:49 – 2019年7月4日

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