馬韓は、紀元前2世紀末から4世紀に穀物を植え、養蚕を行っていた定住の部族集団とか・・・ルーツかな?

この動画短時間につき、ぜひご覧ください。

1995年14匹の狼が放たれた。23年後人々は目を見張った。

なんとたった14匹で国立公園の自然界を・・・!!
人知が自然破壊の原因だったのか・・・嗚呼。

では、いつものように四方山異界話をはじめましょう。

1964年のエイリアンインタビューにいう、地球人類の進化的子孫という未来人は、とても気の毒な子孫と言えそうに思います。
宇宙は何もしてくれない。ただそこにあるという客観的事実があるだけ。創造神はいない。ただこの宇宙は、偶然、生き物をはぐくむ場になりえたのであり、そこには無数の可能性の中の確率的な発現がたまたまあっただけ。

未来人が強調したいのは、進化してこのような形体になったと言う誇りのみ。知的進化は確かにあっただろうが、形体的進化でないことは、生殖能力などの退化が見られることに端的です。放射能による、決して遺伝子的進化とはいえない中で、危ない綱渡りをしながら偶然存続して高文明に至ったという未来人なのです。

可能性が多々あるタイムラインの未来のひとつの解答を、進化的子孫のエイリアンは生きているという事実がそこにあることを、私は見ている思いでいます。
この未来人は可哀想だね。きっと、アセンションも自らの異次元的能力の開発も発揮もできずにいた、純然たる科学万能社会の延長上にあった地球人の子孫だろうと思われます。

このエイリアンは高度医療技術によって寿命はとても長いものにできているかもしれません。タイムマシン型UFOを動かし、エイリアンの社会を構成する一員として、存続とさらなる進化の過程にあるのでしょう。
彼らの先祖は、この宇宙を初期に創った意志の力に触れたことがなく、さらに過去の先祖にたいへんな出来事があって、そのようなタイムラインに入ってしまったことまでは見い出したのでしょう。その出来事の時代に、いま我々はいて、これからの悲惨な出来事を観測するだろうと彼は思っているのです。

しかし、我々は違ったタイムラインに展開する可能性を多く持っています。むしろ、このエイリアンを生んだ時代へと向かうルートは可能性として少ないと思われます。
私は、自分の進む方向に、確実な古代ビルダー種族との邂逅があり、その根源的摂理によって、大きな建て替えを経験する側にいると確信します。だから、私のタイムラインは1964年エイリアンを子孫にするケースには至らない。

古代ビルダー種族との邂逅は、冒頭に述べたような、自然の流れの中で演出される進化の道に入ることを決定的にし、我々は何の無理もストレスもなしに、質的な進化を遂げていくはずです。
元々、自然界は自動復元能力を兼ね備えているように、先駆的宇宙開拓者・古代ビルダーが設計しているものです。
後発的に創られ、宇宙に出ることのない奴隷として宇宙人によって創られたのが不完全な地球人類。その不完全な浅知恵がそこに無理に割り込まない限り、ゆっくりとした歩みではあるが、種的進化が約束されたことだったはずなのです。

そのような時代が過去に例がなかったかどうかと言えば、縄文時代というのがそれに当たらないでしょうか。
そこにさらなる悪意が混ぜ込まれ、人類は科学万能へと向かわされ、自滅の道を辿らされました。そして、ごくわずかな生存者が見つけ出した存続のルートの先に未来人エイリアンがいたということです。

我々には、いま少なくとも幾つかの選択の余地があります。私は最も幸福であるルートに進みたい。だから、古代ビルダーとの邂逅の道に進むのです。本来備わっていた「楽園」への道です。

みなさんが喜ぶのはスタートレックへの道かも知れません。科学がここまで発達したのだから、進化はこの方向にありとする見方ですね。コーリーもそうでした。
しかし、その問題点をよく考えてみてください。

エンタープライズ号でもいいです、宇宙船の中で共同生活する者というのは、ひとりでも反逆者が出れば即、死に直結しますから、厳しい思想統制による人員選抜があるはずで、強度の社会主義体制下にあるはずだという前提になってきます。あるいは厳しい統率で管理される軍隊の中にあるかのどちらかでしょう。
それって、人間の思考の自由を奪うものだから、幸福とはお世辞にも言えないですよね。寿命は保証されても、そんな日々の体験って、面白いですか。いつしか、こんな未来だったのかと絶望したりしませんか。

あこがれのスタートレックの時代を目指す人。それはちょうど、小学校に入学する前の、どんな勉強が、学校生活がこれから待っているんだろうとわくわくする気持ちに似ているように思います。しかし、実際の学校生活に入って、幻滅することのほうが多いのではないですか。

私は高度物質文明の提示する未来には懐疑的です。いまこのとき、それを選ぶかどうかが我々の前に提案されているときだと思っていればいいでしょう。自由意志を尊重してもらえるなら、私は拒否します。
きっと、私はウマだからでしょう。緑生い茂る草原や林の中にいるのがいちばん幸せなのです。ときおり、気に入ったジョッキーが彼の仕事のために、私をレースに出場させてくれる。そんな適度な刺激があれば、モー満足じゃ、ないですか。

人はウマのくせに、賢明なジョッキーに出会うこともなく、浅知恵で出しゃばってしまえばロクな結果しか招きません。
浅知恵で、鹿なら安全で可愛いからとオオカミを駆除した結果が自然破壊を促進してしまい、危うく国立公園の生態系を滅ぼしてしまうところだった。
それを元通りのオオカミのいる自然に戻したところ、たった20年で元の生態系に戻っただけでなく、山野や河川の作りさえも頑強な元の自然に戻してしまった。
多くの知恵者と見られた人間たちがどんなに努力しても逆効果だったものを、事実としてたった14匹のオオカミが事態を解決させたのです。

だから、地球人類には今ある経験がとても大切なのです。何が真に滅びに至らせようとしているのか。人類のもたらした弊害は地球のガンとも言うべきものになっています。それを教訓として後世に伝えることが大事ゆえ、このような究極の局面を生きているのだということ。魂に刻み込んで未来に臨むために今があるということ。そういう思いでいます。

アレックス・コリアーも言っていました。今現在、地球にたかっている宇宙人たちを、誰か心ある有力者がいるなら、すべて排除してくれ、と。プレアデスでもアンドロメダでもいい。そうすれば、地球は短期間のうちに、元あった環境を取り戻すから、と。高度に文明の発達した宇宙人は、むしろ害あるものでしかない。そんな者の介入はむしろ迷惑だと。これが少なくともウマが後世に遺すべき教訓なのです。

そんな宇宙人にほだされて、浅知恵のウマがシカを尊重してしまうようなことを、何と言うか。馬鹿と言います。← 実はこのオチが狙いだったのらー。
はっはっはっは。どうだ、仮面ライダーめ、我々のギャグ発信の実力を思い知ったか。わっはっはっは。ホゲーホゲー。

よし、もう一丁行こう。ある近日の記事から。

地図なしで長い旅ができる渡り鳥のように、人間も地球の磁気を感じる能力を持っていることを発見したと、東京大と米カリフォルニア工科大などの共同研究チームが19日、米専門誌に発表した。「第六感」とも呼べる無意識の潜在的な能力で、何らかの利用法が見つかる可能性があるという。

※ 「第六感」は自然に備わった能力で、利用法を考えるなどと学者が言い出す話ではない。どうせお前らは軍事利用することばかり考えるくせに、消えうせろ邪道に嵌った者たちよ。東京の大学はロクなことをしよらんから、潰すべきだ。

東京福祉大学は詐欺を行っていました。
大量の留学生が毎年行方不明となっている東京福祉大学はカネ儲けのためにブローカーを介して偽留学生を大量に入学させていたのです。
偽留学生もまた日本で勉強することは全く考えておらず、出稼ぎ目的で日本に来たのです。それを知っていてこの大学は大量の偽留学生を受け入れていたのでしょうね。まあ、想定内ですけど。。。他の大学でも似たような事をやっているのではないでしょうか。こんな大学は日本の教育界の恥ですからとっとと潰してほしいと思いますが。。。この問題はいつのまにかうやむやになって人々も忘れさり、この大学はこれまで通り留学生を受け入れて経営を維持していくのでしょうね。それが日本です。世界の教育界も悪者たちに支配されていますから、どこに行っても同じようなものでしょうけど。。。留学生を受け入れれば受け入れるほど政府からの補助金もたっぷり?

※ また東京の大学か。これも安倍友が作った学校でしょ? いいぞ、安倍がんばれ。黒い弥勒の名をほしいままにせよ。異界では黒いキリストが応援してるぜ。黒いキリストは八角形のトラップでワンダラーたちを縛り殺したが、あんたは何を使う? 土建屋かそれとも在日か?
アホンジンを始末すべしとは文鮮明とイミョンバクの命令だ。アホンジンはいいが、日本人には手を出すな。これはオクンドの命令だ。

馬韓人はアホンジンを始末して良しとは、また名言ギャグを吐いてしまったなあ。ものを言うたびにギャグが出る。あんたは歩くたんびに嘘が出る。いいコンビになれそうだぞ。はっはっはっは。ホゲーホゲー。

アホンジンとは最近のツイッター用語です
使用例
>ワクチン推進派のアホンジンたちの周回遅れっぷりは、日を追うごとに見苦しくなっていく。無能がゆえに、ビッグファーマに利用され続け、モルモットと化していくわけだ。

周回遅れとは、競馬界の用語としてぴったりだね。いい例を引いてしまった。

いやん馬韓ふふん、そこはおへそなの
またまた出てしまう。今度は笑点ギャグだ。
モー、エー加減にせえ。と牛が言う。

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