今日は映画鑑賞してきました・・・トゥモローランド

https://www.disney.co.jp/movie/tomorrowland/hint.html
>この映画の発端となったのは、当初「1952」と呼ばれた映像プロジェクト。
>1952年の3年後、1955年に開園したディズニーランド、その後のテーマパークの構想。1964年のNY万博にディズニーが参加した意味や人気を集めた「イッツ・ア・スモールワールド」出品に隠された意味があるとしたら?
はたして、それらの資料は、本当にウォルトが遺したものなのか?だとしたら、どんな目的で誰が封印したのか?すべての資料に関連性があったとしたら?こんな「ウォルト・ディズニーが遺した、最大の謎」に「物語」という形で挑んだのが、今回の映画の発端と言えるだろう。
映画「トゥモローランド」に暗号がある
https://ameblo.jp/agnes99/entry-12038145928.html
https://ameblo.jp/agnes99/entry-12038339508.html
“映画「トゥモローランド」に暗号がある”ということだったので、興味して今日、映画を見てきました。なんと「千と千尋」以来の映画鑑賞になりました。
何で、いつものようにテレビ放映されるまで待たなかったのかって?
それは、だって、だってなんだも~ん。
ディズニーランドは私がまだ小学生の頃にすでにやっていたテレビ番組でした。毎日曜夜8時からの1時間番組でした。いちばん楽しかったのは「おとぎの国」。いまもまさにおとぎの国に生存しているかのような私でございます。人生の最初と最後をおとぎの世界で、なんて洒落てますよね。
いや、含蓄多く、面白い映画でした。暗号はわりと平易な感じでした。そしてまた、世界観も私のものと共通するところが多いように思いました。未来、時空、ホログラム、プログラムの自由創造と投影、救世主はなにをなすべきか、絶望と滅亡、夢と希望とそれによる未来存続。
居皆亭の思想も含まれているように思います。どこか別世界での未来都市の姿は彼らの理想なのでしょう。オ・フォルチュナのCG映像ですでに拝見しています。(今は会員のみ閲覧可能のようです。何の会員? それは秘密。残ってるのはこんなのしかありましぇん)
目指すモデルは、未来宇宙都市・ニビルなんでしょう。しかし、選民のものというわけです。
そして地球は・・・カウントダウンが謀られる。そのようにプログラムされている。
核使用や暴動がこの先に、がチラリ・・・居皆亭の予告カードにも似ています。
時折出てくるカウントダウンの時刻表示があの予定日を示しているような。
起点を1952年にするか1955年にするか。たぶん後者と思うのですが、当初「1952」と呼ばれた映像プロジェクトだそうですから、前者なのかも。まあ、いずれにしても、間もなくということになるでしょう。
アグネスさんはもうお分かりらしく、今秋までに準備しなくては、とか仰ってますね。
カウントダウンの時刻表示については、映画をご覧ください。どんぴしゃなんです。
それまでに救世主が現われれば・・・。
いちおう、私も森野ソフトの人生タイムラインのどこかでそれをやることになっているのですが、残念ながらこのタイムラインでは怖気づいたため無理なようです。誰か別の救世主をお待ちください。
大丈夫。めぼしはついています。「赤い太陽」を名乗る人物を有力候補として揚げておきます。
今現在は、スサノオに入られ虎将軍をくっつけていて獰猛ですけど、やがて天照さんが入られることでしょう。人は「霊止」ですから、憑きものしだいで変わるんです。
そして宇宙連合の元司令官だった方がUFO部門を・・・。
だから、1955年からの起点計算も必要なんでしょう。それまでに・・・間に合ってね。
あとはおまかせ~ ワン

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