はじめての屋上

納屋の屋上にネットを張り巡らして安心できる状態にして、ようやく26日に一家を招待しました。
明るい日の下で、彼らの目も細くなっておりました。とくにブーは目が点になっておりました。
はじめは、いつもの習性で、全体をくまなく巡って、確認作業を行っておりますが、そのうちウーが、椅子に座る私の膝にひょいと。

全体が掴めてきますと、こんどは局部に興味するもののようで、ブーがさっそく紐の魅力にとりつかれたようです。

何を隠そう、ブーは先代のオスの白虎なのですが、化身したときくらいは童心に還って幼児期をせいいっぱい楽しんでいるもようです。奥様のフーとはいつも仲良く折り重なるように寝ております。ウーは現世代の白虎。荒っぽさは先代の比ではなく、独自の動きが随所にみられ、先寝したり、別の場所で寝たりと独自色を強めております。痩せ猫型なのも夢見の通りです。
青空の下に出したのは、高空から宇宙船に彼らのことも認識してもらうためです。
そういう私は手前味噌ながら、10/24にしっかりと認識してもらったように思います。あのときのUFOは飛行機に偽装した巨大戦艦級のUFOであることは紛れもありません。飛行場で離陸する旅客機を間近に見ても、あれほど大きく見えることはないのです。山すれすれを音もなくすうっと滑るように進む飛行体とは・・・UFO以外にありえるでしょうか。
UFO-ka.jpg
しかもですよ・・・青と赤の光は1秒間隔ほどで点滅していたのです。その他の白色光は点滅なし。つまり、右舷灯、左舷灯というわけで、国際航空法に準じていたのです。
こんな航空機に準拠した巨大UFOが、日本の空の安全を保ちながら航行しているなんて・・・ああ、新時代そのものではありませんか。
かくして、今日はオバマ大統領が、デスクロージャーされるという方向に。期待しております。

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