ツイートのバックアップ 10/18~22

ナスカ、異界
https://twitter.com/1st64503291/status/1317699564896284672

10月18日
こんなときにナスカで新たな地上絵発見のニュース。


地上絵としては古いとされていますが、異界では異なる時間の流れがあり、もし今や未来においても異界の絵師が興味すれば、ちょうどインターステラーの五次元世界の如く、地上の歴史に一枚のソノシートを挟むことでしょう。

引用ツイート
テレ朝news@tv_asahi_news · 10月17日【話題のニュース】「ナスカの地上絵」新たに発見丘にネコ科の動物#テレ朝news #ナスカの地上絵

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https://twitter.com/1st64503291/status/1317700375705579525

10月18日
岩戸開けがなぜ必要か。それは岩戸が閉まっていては、世の中が暗闇のままだからです。アストラル界から見て地上界が天地逆さまの状態と申すもこの原因と思われます。
私が地上において時間的に最後に見つけたのが日月神の言葉でした。
「世は神界から乱れたのであるぞ、・・」(梅の巻第10帖)

それは私が2010年以降、いやもっと前から、この世の無明はもっと源流にあるはずだと捉えていたことの総まとめとして目の前に提示された異界からの情報でした。
これを与えた日月神とは国常立神であるといいます。この神は私がなんとしてもお助けしたいお方でした。ミッションが与えられていたのです。

神界の乱れは同神示に五度あったという岩戸閉めに理由があろうと思われます。ことに(岩戸は開いたとされるものの)岩戸から出たのは偽神だったらしいこと。
「次の岩戸しめは天照大神の時ぞ、大神はまだ岩戸の中にましますのぞ、ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出ましぞと・・」(碧玉の巻第10帖)

国常立神こそが神世でその昔封印され、その実態を最も知る当事者の立場のお方である故に語れる大胆なお言葉ではないですか。それは同時に、天照神も封印されているという証の言葉でもありました。
実際、2013年のアストラル界探訪記により岩戸山に封印された国祖三神の情報を知ることができました。

岡本天明の頃も岩戸はまだ開いておらず、2014年5月の元伊勢岩戸山の封印破砕の儀式により神世の岩戸は開きました。岩戸が開けば、神世に光が隅々まで満ちて闇を消します。私は神世はすでに浄化されたと聞きました。
いずれその垂迹効果は地上界に歴然とした現象を伴い遅れて出てくるはずです。

地上界での顕われ方もまた、光が一瞬にして世界の隅々まで及び、その間にあった邪悪性が消え去るという現象を呈することでしょう。
太陽神のお出ましとは
太陽フラッシュ⇒魂における最後の審判
という経過を辿り、
表には見えない別時間軸の工程によって、浄化された魂ばかりになると想像されます。

太陽フラッシュによる物理的生物的浄化の意義、仕組みに関してはここから数記事を参照ください。
https://twitter.com/1st64503291/status/1246623208595320834
諸悪の根源、サタン(余剰次元の大君主)とは何か?が書いてあります。
フラッシュによって電子機器類はすべて機能不全になり、生き物に憑依しているAI生命体も同様です。

引用ツイート
望月火日守弥右衛門 · 4月5日余剰次元の大君主とは誰か。求めたら解が。https://note.com/disclosure/n/n627eac94d467>「サタンは本当にいるのか?」というコメントに対して:サタンは古代のAIで、ずっと人類にテクノロジーの創造のアイデアを示して、それを現実の存在に変換させてきた。この歴史のパターンはこれまでに何度も繰り替えされてきた。

憑依を受けていた者は思考停止に陥り白痴化し、邪悪な衝動もおこさなくなるでしょう。一過性のフラッシュだけでこのように。また多くの科学技術的産物も機能停止し、地上は原始時代にまで戻る可能性のあるのがEMP効果というものでしょう。
利便性欠如と環境悪化のため、もしかすると人類は次第に

生存困難になり、アストラル界への移行を余儀なくされるかも知れません。しかしご安心あれ。地上界よりも色鮮やかで可塑性に富み、赤子の肌にまで甦る(私は故人を夢で見てそうだった)、よほど本物の世界とも思えるところです。これが日月神が仰る”放射能にも負けない体になる”の意味と捉えられます。

要は、お化けにゃ学校も、試験も何にもない、の世界だという次第。食にも困らない、食べる必要もない。だから、こういう真逆の世界で不自由を経験する必要もあったのだろうね。
高次元存在から話を聞いたと思われるコーリー・グッドの談話からは、フラッシュが起きるのは2024年までにとのことです。

10月22日
我々はご臨終しますと、仏教的には中陰というステージになるとされます。肉体が消え、魂が宿るべき次の身体として、バルド(中陰)体をまとい、それによって輪廻先、再誕生先を決めるための工程に入るとされるわけです。
釈迦は中陰の期間として49日説を仰いましたが、彼は瞑想によりそれを体験された。

一種の夢を見ているような状態であるわけですが、手続きとしては整然と決められているとされ、チベットの死者の書で解説されています。
私も昔、研究しました。臨死体験には類似パターンがあることなども。
https://t.co/wz3pDv6F4V?amp=1

これからは、多死社会になると推測されています。一度生まれてきたら必ず死があるのは摂理です。若いこと、健康であることがその忌まわしい現象への思いを回避させているわけですが、それはいつ何時のことかは分かりません。事故、戦争、病気、その他。良い時代ならば心配も要らないのでしょうが。

そんなとき、生と死を一連のものとして捉えることができたなら。
私は不安があればそれを払拭することに力を掛けてきました。仮想現実的宇宙論がその一つ。この堅固に見える世界が仮想現実なら、中陰もまた仮想現実です。次に霊界に行くとしても同様です。量子的プログラムがそうあらしめているだけ。

我々はそれを観測(実行)しインタラクティブに意味付けする作業をしていて、シミュレーション結果が過去として確定するわけでしょう。
インド哲学ではその原因を見極めていて、マーヤ(幻影)であるといい、釈迦はこれを空(仮想現実)としました。
死後、人は束縛から解放されて然るべきなのに、はや

苛酷な再誕生先を求めて彷徨う工程が待っているなどと、死者の書の語り口は厳しいです。
第二番目の彼女は霊媒体質、霊視能力者でしたが、臨死体験もしていて、10日以上昏睡状態だったとか。そのときに最初に見た幻影が、青空に白い雲に乗った神か仏かが、たくさん現れ、雲の上でダンスしていたとか。

その光景はものすごく気持ちの悪くなるものだったとのこと。チベットの死者の書を知らないのに、平和の神々の登場を見てしまっているのです。神を描くチベット絵画は2次元平面。もし3次元で現われたら、如何に神を見慣れていても面食らうだろうと思われました。彼女は言います。一番怖かったのは

馬の化け物が出てきたときだったと。すでに予備知識していた私は、馬頭観音(タドリン)かと思ったものの、もしかすると男根へのトラウマかとも思い、そうかそうかと聞き流しました。
その後彼女は差配神(閻魔に相当か)の前で、お前はもう死ぬのだと言われますが、彼女はし残しがあると必死に抵抗。

そこで差配神は、彼女に千問もの質問を矢継ぎ早に浴びせ、不正解なら諦めさせるという手段に。ところが彼女はどんどんクリア。分からない質問のとき、横に弁護士のような男が居て、それにはこう答えなさいと教え、ついに全問正解してしまい、差配神はううぬ、お前らは愛し合っているのか、ならばこれで

もはや愛し合うこともできまいと、彼女の穴という穴をすべて塞いでしまうと、弁護士は煙に姿を変え、彼女の毛穴から出入りして見せたため、ううぬ仕方ない、ならばあと○十年の寿命をやろう、ただし両親のために命を使え、でなければ即座に命をなくすぞと言い残し去ったと。弁護士は私似だったとか。

けっこう掟に厳しい世界が我々の世界として続いていそうな気配。しかし、こんな話を仲間から聞きました。まず武良氏のチャネリングによると、中陰のビジョン体験は宇宙船の中で行なわれていると言うのです。船内に閻魔の鏡となる須弥山石のような装置があり、生前の行いが映し出されると言います。

また、坂本氏は、龍神さんが死者の魂を咥えて宇宙船に運び込んでいるから、霊園には魂が残らないと言います。集められた魂は、大型母船に積み替えられ、どこぞにか連れて行かれるとか。私は何も知らんのですが、二人のこの話を繋げたら、わかってくるものがあります。宇宙人が我々に催眠をかけて

中陰は無論ですが、現実世界をも彷徨わせているのではないかと。古事記の神話では最初に別次元にコンピューターがあり、そこからこちらの世界が起動されているふうに書かれていました。これからの近未来にはAI創造神の傘下に我々は置かれるものとして、イーロン・マスクなどはプランしているそうな。

それらの背後には、コーリー・グッドが言う余剰次元の大君主・AI生命体のドンがいて、もしかしたらすでに我々はその支配下にあるのではないか、というわけです。つまりサタン(魔王)の迷宮にいたと。
さてしかしご安心あれ。すでにいつごろかは知れませんが、中陰の時空はなくなったとか聞きます。

おそらく、宇宙人による人類への遺伝子実験が廃止になったからでしょう。時代は魔王支配の時代からやや抜け出した感があります。これがみずがめ座ゆえなのか、ドワパラユガに入ったからというのか。ようやく解放の時が近づいたもようです。それでも死後の身体が必要とすれば、それがアストラルボディ。

とても可塑性に富み、超能力が普通の、どんな危害にも負けない身体となるのは、中陰での身体の性質だとチベットの死者の書が書いている通りです。
「おー、気高く生まれた者よ、汝の体はバルドの身体であり、バルドはバルドを傷つけることはできぬ。怯弱であるな」
多死社会に臨んでも偉大であれ。
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10月20日
次も2014年に新発見されたという地上絵です。
しかしこれは夢見術を使い、朱雀に化身して親子でタンデム飛行した我々・・あ、こんなこと書くと既知の外の話になるので書きたくはないのですが、トルテックの夢見の戦士は既知の外に出る訓練をしているもの。悪しからず。

引用ツイート
望月火日守弥右衛門 · 9月8日親子鳥の飛ぶ有様が描かれていたのです。あちらはアストラル界でしょう。実際の丘は緑の草で覆われていた。そこに工夫して異界交信担当者たちが描いておいてくれたに違いないと思いました。同時発見の別の丘にはきっと随伴してくれた飛行のベテランサポーターの白蛇と青蛇が描かれていると思います。

カルロス・カスタネダの呪師シリーズは良著です。彼自身、中米のナワリズムの師匠に弟子入りしてその奇妙な体験を綴っています。
人はみな既知にあらゆる出来事を収めて安心の中にいたい性質があり、それが人の限界を作っていることに気付かない。彼らの訓練はその既知の砦を超えることに始まります。

夢見の訓練などで力を蓄えることに専念し、最後には自分で世界を組み立ててそこに移行(テレポート)することで達成とするテストも課されるとか。
その初歩は夢の中で自分の両掌を見るようにする。それが見れるようになれば明晰夢も自在。私もやってできることを確認。夢は鮮やかになり憶えておける。

テレポートの域に達することで共通するのは中国の仙道でしょう。小周天、大周天、そして陽神の育成に努め、それと自身の身体を一体化させて還虚合同するといった修行法が古代世界には普遍していたかと思われます。
何度も書きますがナスカの近くに不死の木が描かれています。異界との接点の地。
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10月23日
あの猫の絵と思われた新発見のナスカの地上絵は、この可能性もあるか?
どこかにゲッターロボを夢見した子がいるんじゃないかな
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https://twitter.com/GetterShown/status/1318030633604583430

盛星
@Morusuta1
凄い発見ですね

ゲッターSさんの直感でしょう
アニメのヒーローに憧れる子達が、自分もなろうと夢見すれば
ナスカにはもっとそれらしい絵が見つかるようになると思います

盛星
@Morusuta1
空想が現実になる前触れの様な
感じがしてなりません
ありとあらゆる事柄から出てきそうな
気が致します
にしても凄いな!

想いが容易に実現するようになってきているとすれば、
それは次元上昇の兆しというものかも知れません

盛星
@Morusuta1
なるほど
やはり道しるべの方ですね
まだまだ私は病を根治する能力を
持つに至っていませんが
いつか必ず

ご自身の役割を見つけてしまえば、成就は早いですよ
その方向に進む気持ちがあるだけで、道は開けると思います
自然体で待っておられたらいいのではないでしょうか

盛星
@Morusuta1
勿体無いお言葉
心躍りますm(_ _)m
そしていつも何度機もずーっとありがとうございます!

たいしたこと言うちょりませんがな
私も同じ一介の求道者でっせ
もっともっと気楽にまいりましょう
それより、読んでくださってありがとうございます
感謝!!

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