ツイートのバックアップ 10/11~14

最近の自然を装った人工災害

10月11日
tocanaは結論がおかしい。
学者さんは台風が地震の巣窟を選好して進むということを仰ってるのであって、地震があったから被害が拡大するというのは間違っています。
台湾の研究者は台風が巨大地震をスロー化すると言ってますし、私も神話を基にして台風は地変を感知して発生すると見ています。

引用ツイート
世界銀行300人委員会
@someone5963
· 10月11日
台風19号と先日の東京地震は関連していた! あの地震のせいで東京は被害拡大か…電気的宇宙論専門家が解説!

https://tocana.jp/2019/10/post_118209_entry.html

10月11日
台風も生き物であり、捕食活動として地変エネルギーを求める性質ありとして、神話は台風をスサノヲ神として、地変の神・ヤマタノオロチ退治に向かうと書いています。東日本大震災の余震頻発の頃、台風は好んで関東から東北沖を目指して進みました。
それより以前も。
https://bit.ly/33qii2K

多分、信じられんと思うけど、台風それ自体、もしくは台風を管轄するスサノヲ神に依頼すれば個人的に風力を弱めたり、進行コースを変えたりしてくれます。後者を依頼する場合は、カーブしてコースが確定する前がいいですよ。ためして合点できるかな。それともダメかな。

ただ、最近の台風は人工だからね。それにヤマタノオロチも鎮魂されてますから、大きな自然地震は日本では起きなくなっているかと思います。が、スサノヲ神だけは文明が大嫌いで破壊したがるので、台風や地震が人工の場合はものすごく怒ります。私もむろんです。

そしてスサノヲ神はとんでもない被害を出してしまうのです。直情的でこうと思ったらためらわない神さんなので、眷属のムカデなんかもデカイのをいきなり寄越して縮み上がらせることもしばしば。しかし、人はいいので、こうしたときは気さくに頼めます。もう何年も経験済み。

ただ、7年前ぐらいの4月に起きた爆弾低気圧だけは彼の関係ではなく、あれこそ人工ではなかったのかな。低気圧の邪神の風圧との戦いになり、スパルタカスの格闘シーンさながらに。低気圧がずっと居座り続けて、朝から晩まで格闘したのはあれが初めてでした。奇人変人でしょうな。

10月12日
つい今しがた房総沖でM5.7の地震が起きたとか。
ならば台風は房総沖に向かってるのか?
もし内陸だったら人工加工台風。房総沖なら自然台風。
カバールめ、地震も人工的に起こしたか。
地震波形を見てほしい。P波のあるなしを。
日本人は連中の耐久性実験の真只中にあると実感。

水難の日本の対岸、米加州ロサンゼルスでは山火事がまた広範囲に起きてるもよう。
https://twitter.com/Arianzumi/status/1182776395136561152?s=20
これは異常な火事

引用ツイートTezzLA@Crypto_Doug · 10月12日Fires in Porter Ranch plaza earlier this morning, San Fernando Valley on Fire #SaddleridgeFire #NBCLA #SandlewoodFire #Saddleridge #PorterRanch @ABC7 @KTLA
0:06

こんなこともホンマやったら。
https://twitter.com/UF_dynasty/status/1182276554153291777?s=20
いよいよ日本も。平和だった日本も。嗚呼。
世界はカオスに満ち溢れ、終わりの時を迎えますのかの。
最後の審判が見えてきたようで。
私もぼち墓地行かねばならんですか。
もうちょっと隠居しときたかったがなあ。

最後の審判の督促やらスフィアビーイングコンタクトやら

30歳代の前期に最後の審判の督促係として出向くような明晰夢を見まして、それが別人の話とシンクロしたため、どうやら本当のことになるのかなと思ってきたようなことです。
出向く起点になる場所がロサンゼルスの野球場。私は未だに行ったことがないのに、そこから天に昇っていくのであります。

ホンマかいなのシロクマ君ですわ。まあ半分余興ついでにご覧じください。http://p.booklog.jp/book/97441/page/2635125/bookmark
なおまだ私は海外に出たことがなく、たぶん自由の身になってから飛んでいくしかありません。画像はドジャースタジアムのもので、あとまだエンジェルスタジアムがあるそうな。どっちか分かりません。
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ま、なんせ、ロスのキリスト教徒で亡くなった方たちが見守る中でのことでしょうから(分厚い白い十字架群)、黙示録のあの一節を思ってしまいます。
まかしとき。このお爺、伊達や酔狂で海外に出たりしまへん。そうね、メモメモ、最後の審判はな、太陽フラッシュが先行と設定。起きるのが2024年まで。

それでロスの災害が気になりましてね。どないな具合やろかと注目してますねん。山や農地や家を焼かれて理不尽やなあ。日本の人も風水害と人災で理不尽なことや。
もうすぐ悪魔の跳梁は終わりまっせ。

なお、太陽フラッシュはコーリー・グッドの話が元になっています。その後どうなっていくかについては、そちらを参考にしてください。
https://ja.spherebeingalliance.com/introduction

10月14日
なぜ私がコーリー情報にこだわるか。
UFO/宇宙人情報で、最近興味したのがコーリー情報。知人はグリアー博士などの他の説を挙げましたが、関知しなかったなあ。私が関わるものは私に縁があるから関わるのであり、それ以外は目に触れないという状況が我が人生には貫かれているようなことかと思います。

刑事コロンボが最初から最後までホシにくっついてる番組のようなもの、と思ってもらえたら。
そして興味深く彼の話を見ていくうちに引き込まれて、いちばん後になって「よくある質問」というのを見たんです。すると、あああ・ああーーっ、という瞬間が訪れました。
「よくある質問」の中の上から36番目

https://ja.spherebeingalliance.com/faqs
>スフィア・ビーイング・アライアンスは地球上の人達と夢を通じてコンタクトを始めるのですか?
はい、それが彼らからの「ファースト・コンタクト」のプロトコル(手法)です。
どんな場合であれ、夢を通してコンタクトを受けます。
・・・が20歳代後期に実際あったのです。

その数年後にセカンド・コンタクトをしてしまったのかと思います。http://p.booklog.jp/book/97090/read
それまで人生の不思議の一片としていたことが、後から検証されてきたときの感動は皆さんもご存知でしょう。コーリーにいっそうぞっこんになりましたよ。しかし最初の頃だけで、今は見に行ってないな。
奥人のUFO体験客観的に見れば夢物語どころか”たわごと”です。この体験談男も最近では、人生とは夢物語のようなものなので、UFO体験もそうなんじゃろうと弱音を吐くようになりました。もう少しで”たわごと”の域に落とせそうです。(笑) と思っていたら大違い。ものすごい役割を担ってし…p.booklog.jp

熱し易く冷め易いのか、それでいいのか。私は信じきることはしませんが、参考にしにいくときは彼の情報です。
さて、彼が近未来に起きる”太陽フラッシュ”のことを言っています。地上はその後、住み易くなるとも。つまり邪悪が減数しているということでしょう。彼はその起きる時が2024年までにと。

もうちょっとの辛抱ということが言えませんか。
ただ、このイベント、リモートビューアーの方が言うには”キルショット”という太陽爆発らしい。地表の生き物は生きてられないかも知れない。ならば”住み易くなる”とは”あの世”のことではおまへんか、という推理も。(笑)

なんや、それやったら、私のほうが少し先に行かしてもらうだけのことやないですか。
確かに、行く世界が別ですから、悪魔と配下なんかはフィルターがかかって行けんのでしょ。そこに最後の審判の前哨戦を噛ましたら、連中は火と硫黄の燃える池という魂の矯正受刑ってことになるのでは、と思います。

とほうもない空想にふけるお爺の見た夢という小話でございました。
しかし、世界は梵天(ブラフマ)の見た夢という噂もあります。とすれば、私は梵の火花(アートマ)ですから、私を介して梵様も夢見てはることになります。青は藍より出でて藍よりも青し。私のほうがハケてまっせ、つうこと。

木内鶴彦さんは臨死でなく三途の川を渡ってしまった死後体験者のようで、すごおます。その彼が宇宙の始まりを見に行った。すると、自分の意識のゆらぎから始まったことがわかった。これは梵様の境地ですね。梵我一如とはこのことやおまへんか、ちゅーこと。

I am that I am とは、世界をそうあらしめてる者、真我のことではないかいな。つまり、私と共にいるもうひとりの自分・ハイアーセルフのことです、ってこと。
霊能者の彼女が初期の頃言いました。「あなたのハイアーセルフは梵天様よ」と。それを言うなら、誰しもみな等しくそうなんよ、つーこと。

私だけが梵様の下におるのかと思ってたら、なんや皆いっしょかいな。おもろないなあ、と思う自分が、またおもろない。
スフィアビーイング体験した頃に作った童話
http://p.booklog.jp/book/104257/read
この心がホンモノです。
星の子
誰でも持ってるひとつの星。希望の星? うん、どんなふうに呼んでもらってもいいと思うよ。p.booklog.jp

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