ツイートのバックアップ 8/30

28日に歯医者さんで韓国のことが話に登りました。医師は小さなことでも不正が発覚すれば糾弾されるのは、儒教とキリスト教が盛んだからで、儒教の神様は天帝というんだけれど、キリストと同じに見ているから不正には特別厳しいのだと。天帝の話題を前日にツイートしていた私は、シンクロにびっくり。
22:39 – 2019年8月29日

私は天帝という言葉をそこで初めて人から聞くわけで、天帝とは誰ですかと彼に聞くと、元は中国の神で超絶神で、あらゆる神の上にいる神だから、不正なことは絶対に許されないとのこと。日本にもかつて儒教が入ってきたとはいえ、と笑いながら、不正に対する扱いは雲泥の差なんですと言われました。

まあ、日本も数十年前までは、政官の不正には厳しかったように思いますが、今は真逆ですからね。令和の言葉にも見るように、儒教的な上下関係だけは殊更強調するようですが、いいとこ取りでしかないような。では誰が不正を質すのか。私はもう、それこそ天帝様の催す最後の審判しかないかなと。

コーリー・グッドによれば、もう間もなく太陽フラッシュがあるが、それは2018年~2023年の間にあるとのこと。そこから2024年まで延び、最近の話では2027年までに延びているそうな。この太陽フラッシュが最後の審判の前段階になると私は位置づけています。エド・デイムス氏の言うキルショットのこと。

リモートビューアーがこぞって指摘していることゆえ、情報を前もって知ったDSが地下深くに活路を見出そうとしていることのようです。しかし、それは何も物理的な作用だけのものではなく、霊的な作用が強いため、魂がみんな仮死状態にされて審判のお白洲に連れて行かれます。地下潜伏は意味がない。

デイムス氏のキルショットシーケンスの説明によれば、北朝鮮が核を使うことが先行するという。タイムライン上で決まっていることなので、この手順は動かないと言うんですね。しかし、個別に回避することはそれぞれが創造主ゆえ可能ですから、ヤバイと思ったら回避したらいい。アセンションもその一つ。

しかし、皆さんが解放されるためのことなので、この摂理はぜひ経ていただきたい。小さい建て替えのこともあるが大建て替えのこともあります。そのどれがあるかは、わかりません。私は大建て替えを希望しますけどね。天帝様との協議で決められることでしよう。

とまあ、お爺のトンデモ物語を披露しているような次第です。創作物語部分あり、夢見の実話あり、現実とのシンクロありで、この話はなかなか落としどころが掴みにくいのが我ながら難点で、見通しの良くないところであります。まあ、これからも世の中ウォッチして見極めと参りましょう。

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