別天に輝くために

キトラ古墳の四神獣の復元展示が、この5月15日から6月13日まで飛鳥資料館特別展示室で行われるそうです。
私がキトラ四神獣が別天で輝くときと称しているのはそのことです。
新神話において、私が霊を以て神界に行くときは、朱雀火の鳥として、邪神とそれに連なる者の殲滅のときとしております。
それがいつになるかの指針が、キトラ四神獣の特別展示であるわけですが、おりしも私の体調低下の時期とマッチしており、もしかすると急逝しなくてはならなくなるかも知れません。
いや、私は今死ぬのは困ります。子猫三匹がまだ成熟していないので、せめてこの11月以降でなくてはならないと強く抵抗しております。
昨来からほんのちょっとした怪我からばい菌が入り水疱が急増殖し、もしかすると敗血症になるところ、大病院での抗生剤投与で回復しつつあります。
とにかくこの時期、怪我や病気には気をつけねばならないのに、余計な仕事を作ってしまい、心身を疲れさせてしまいました。車庫を作っていたのです。その車庫にようよう目鼻が付いたこの24日に、足がばい菌にやられてしまったわけです。
まだ何があるかわかりません。新神話には邪神による陰謀死になるとしており、その怒りを持って神界に赴くことになるとしています。さあ、その筋書きも満たすことになるのでしょうか。自分で立てたシナリオとはいえ、嫌だなあ。

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