伊勢来得籠(イセラエル)幕舎におけるDM記事バックアップ 4/28~29

ムーに出品したこと

4月28日
ムーの表紙絵にはまだ目が載ってますか?

実は、ムーにはむかしお世話になりました。先のミステリーチャンネルとの協賛というのよりもう少し前に、ミステリー懸賞論文募集で賞をもらってムーの巻末特集に載ったことがあります。
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1989年にちょうど成果が上がってたところに懸賞論文募集というタイミングの良さだったので、体裁をまとめて出しました。ミステリー大賞の次点の優秀賞だったため、稿量の半分しか載せてくれてなくて、それで改めて1995年に自費出版したようなことでした。
現在⇒ http://p.booklog.jp/book/99385/

ムーが採用した理由はたぶん幾何学図形群です。特にこれと思います。
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ところが、おそらく古代秘密結社との関連を隠そうという姿勢が感じられたのが、別人にこの逆五芒星関連の探索をムーが依頼したらしいことです。その人は、図形を関東にまで広げて、富士山と結んだりして、ヤタカラスの尾は尾張(愛知)=終はり、で終わるべきを拡張してしまった。(笑)

そして昔から言われていた太陽神信仰と結びつけてしまい、中東的な幾何学の多用については、ぼかしてしまったように思います。

太陽神信仰となら、古代人らしくていいですね。しかし、もっとすごいことがありえたということを示したかったわけでした。古代人、けっして侮りがたしと。

渡来人はなかなか海を隔ててやってくるのは難しいでしょう。しかし、先にルシオさんが示してくださったように、4派にわけてでも日本列島を目指した渡来人に理由があるならば、黄金の国であり謎の幾何学眠る地を手に入れたいがためだったかと思うのです。

その最終目的の地が畿内大和だったのは、直接行動をした神武東征でしょう。九州で挙兵準備をし、それまでに様々な事前工作(銅鐸文化の敷衍)もなされたでしょうし、地の利を本州で調べ尽くした上での侵攻だったかと思います。

銅鐸など、現代でも量産することはできないというのに、それを数こなしていた民族とは誰? そしてそれが勿体無くも、ある一時期に一斉に放棄されました。そのときとは? 最終目的が達成されるとき以外にないと思うのです。
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カバラは錬金術でもあります。古代中東ではレンガ焼きの技術から合金の鍛造技術まですぐれたものがありました。それをどうして持ち込まないことがあるでしょう。

ユダヤの神秘主義思想とされるカバラですが、エジプト、カルデアに起源するとされる(バトラーによる)精神変性という錬金術の技術でもあり、修験者のルーツとなる人たちは山歩きをし、洞窟に篭って瞑想修行をしたようです。

坂本さんは六甲山に天狗伝説ゆかりの洞窟がいっぱいあると言ってました。天狗岩と名付けられた場所もいくつかあります。

なぜ六甲山系に天狗伝説があるのか。それは故地ユダヤの面影を遺すのがここだったからと思います。北にガリラヤ湖(キネレト湖とも言う、竪琴の意味)南に死海へと抜けるヨルダン川。その地形を角度を違えてでも相似像を呈する土地がここだったのかも知れません。
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これはおまけです。(笑)
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三上さんはいまの編集長ですね。懸賞論文の当時は大森さんで、その後、土屋さんのときにスカイフィッシュで取り上げられました。しかし、誰にも会ったことはありません。関東まで車で行くの骨折れますからね。
スカイフィッシュ番組
https://rainbow.悠遊夢想.jp/general/tv/mystery-c/mu-mystery.htm

懸賞論文の賞の選考者には南山宏氏とか何人かおられたようですが、授賞式には行ってないのです。

結局、UFO撮影クラブでは武良さんだけが都に上りデビュー。たけしの番組でUFOをみごと呼び出して、たけしとまことが絶賛し、以後、UFOを呼ぶ男の異名を。彼も自分自身、ムララムーという異名をつけてましたが。チャネリングを確かにする人で、過去世が宇宙連合の司令官だったとのことです。だから、いざというときにはUFOの応援も呼べるのでしょう。

坂本さんも、宇宙人による拉致体験者で、向こうに子供がよおけおるんやと話していて、実際に応援に駆けつけたのが無数の白球UFOだったということも、びっくりでした。
https://rainbow.悠遊夢想.jp/general/tv/fuji-tv/choijinden.htm
しかし、坂本さんは、たけしに偽者扱いされたため、都上りは適いませんでしたね。

先にこう書きましたね。
>別人にこの逆五芒星関連の探索をムーが依頼したらしいこと
この別人は2004年からこの企画のためにオートバイで走られたとのこと。このときのムー編集長が土屋さんだったことになります。いっぽうで、テレビ出演で持ち上げながら、いっぽうで発見を掠め取るやりかた。カバールらしくていいじゃありませんか。(笑)

源流を辿ってくれた篤志家の方のお蔭で、かろうじて寄り切られずに済んだかと思われます。そうでなかったら、小保方さんのようになってしまうところでした。あぶないあぶない。(笑)
https://bit.ly/3bO3IGI
https://bit.ly/2KEXPzJ

UFOのこと、ムーのこと

4月28日
河野さんが知ってるかどうかは知りませんが、自衛隊の中ではUFOはよく知られた存在かと思います。旧知に元航空自衛隊員がいて、彼は一度、火星に40分ほどで行って帰ってきて、次に行くときはもう帰還しないと言い残していて、それまで連絡とってた人によると、どうやらすでに消息を絶っているとのことです。

もう40年前にもなりますが、彼が属していたUFO観測クラブの観測会に参加して、初めてUFOを目撃させてもらいました。
http://p.booklog.jp/book/97090/
彼はその頃、基地の上空によく出没するUFOをカメラ撮影して、同クラブの展示会に出品していましたよ。

その点では、昔のほうが自由度があって、まさかこんなことがと思うようなことが平気で語られていたように思います。今のほうが窮屈になったのではないですかね。高学歴社会になったためか、そんなバカやってるのかとお叱りを受けてしまいそうですが、マスコミもそういう領域のことは抑えてしまいますから、マイナーなものになってしまうんでしょう。今ではエンタメで話題性が乏しくなったときの幕間にこういったものが登場しているように思います。

日本は特にその傾向が強いですが、欧米はまだフランクで、興味持ってる人が多くて、UFOよりマイナーなスカイフィッシュ(ロッド)でも、15年以上前の米国の発見者のサイトが未だに盛況です。日本にもスカイフィッシュの撮影例があると、あちらに下手な英語でメールすれば、1時間も経たないうちに、彼はメーリングリストで欧米の読者にアドレスを教えたもので、こちらのアクセスカウンターがあっという間に5000カウント増え、一週間で2万ほど増えました。見れば、あちらも下手な英語ですね。(笑)
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4月29日
ルシオ氏:
ムーは姉が買っていたのでかなり前から見てましたね
創刊に近い頃ですね
その頃に既に2020年前後に大きな危機が来ると書いてあって日本から救世主が出ると書いてありました
ですのでその時に手伝いをする事を決めてました
ただもっと若い時に来て欲しいと思っていましたがその頃では全く苦労が足りませんでした
なので今は楽しくて仕方がないですね

ムーは昔から2020年あたりのことを見越してたということですか。ルシオさんのお姉さんがファンであられたんですね。兄弟共に不思議や謎に興味され、ご先祖様もそのようですね。いよいよ、そのときが来ているとわかっておられただけでなく、楽しみながら果敢に乗り越えていこうという、なんたる豪傑だろうと思ってしまいます。いざ鎌倉ですね。

メシアさんは全体の調整役になっておられるようで、これまた非常に大事なお役目ですね。そのたいへんな時期になっていて、誰の目にもそれは明らかになってきています。平和だった世の中に、まさかと思うようなことが目の前に起きている現実があります。元気出していきましょう。

ムー以前にも、宇宙人やUFO系の情報誌で”コズモ”とか”UFOと宇宙”、また”ゴッドマガジン”といった同系の雑誌が出ましたがみんな消滅し、ムーだけが一人勝ちしていった感があります。今はそこにトカナ(知ってる限りですが)が食い込んできましたね。どちらも”目”が大事なようで、やっぱり秘密系が関わるから、そちらからの役目も買われて存続するのかと思ったりもします。たぶん啓蒙する役目も持ち合わせてるのではないかと思います。

————–ここからは検閲されてか投稿不能になった記事—————

ただ、ムーで気になるのは、創刊号から表紙絵に目が描かれていたことです。もしかすると河馬流ではないかというわけで、歴史や事実のアレンジは得意ですから、真実1割、怪しい話5割、のこりが”ぼかし”といったふうに捉えておいたほうがいいかと思います。
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たとえば、先の修験者が弟子を取ろうとするときの候補者の合否判定の話などに根拠はありません。

ただし、彼らはいっぽうでは人々に対する啓蒙や思考力の促進に寄与する側面があります。だから、衆目を真実に近いところに集めようとするのでしょう。単に学びだけで終わるなら、洗脳されただけで真偽のほどが掴めずに終ることもになるが、そうではなくて、学ぶんじゃない、自分で考えるんだ、自分で工夫するんだという姿勢が必要というのが、これからの世界を切り開く人類の態度になると、彼らも思っているのでしょう。

その点は、江戸時代の大江戸の町民はみんな創意工夫が得意で、どんな無駄なように見えるものも自分なりに有効に活用していたといいます。今の人たちは学校で詰め込み教育で、それが社会で役に立つことはほとんどないのに、ただ従順に従うことを義務付けられているから、新しい発想が湧きにくくなっているように思います。我々はロボットじゃないんだぞと言ってくれることを期待します。

日本でノーベル賞を受賞したまじめな学者さん(誰だったか?)も仰ってました。今出されている学術論文も10年後には淘汰されて1割ほどになっている、だからそれを鵜呑みにして信じるのではなく、自分で考える習慣をつけることが大切なんだと仰っていました。

これは幼くして数学博士となったバーネット氏の当時の講演です。偉大な科学者の過去がどうであったかを語り、彼の生い立ちから成功への過程とその秘訣を伝えてくれています。

私も大学を1年で中退してよかった。大学騒動と満員電車の通学距離と時間に閉口したことが逆に雑学して自ら様々な発見に繋がったと思います。また、宗教団体の修行で破門されてよかった。そのときのリベンジ精神が、研究への熱意になりました。まあ、成果のほどは果たして一般受けするかどうかはわかりませんが、自分の一生でこの世界のおおかたが理解できたように思います。

また、不思議経験もそれに加味されます。自分のこの世だけでなく、あの世のことまで、予定というかシナリオというかが、分かったような気がします。すると、自分と自分を取り巻くすべてを理解し終えたという、非常に充実した想いになれました。もうこの世に何らかの作用を及ぼすことは、歳と体調、その他の要因で適いません。残る時間がある限り、世の中を眺めていこうと思います。

DM記事バックアップ 4/26~27

世の陰謀

4月26日
 5G推進の御用学者がそんなもの出すわけもないですね。だから現場作業員の正義感だけが頼りのようです。ビデオ3分~

 こういう運動も現場からなんでしょうか。

何がターゲットになっているか、から解き明かす動きに期待。
https://twitter.com/C_Atsu_ALT/status/1254579051701780491?s=20 

メシアさん
>龍族は八咫烏みたいな秘密組織は作ってないんでしょうか? 
はい。龍は性格が大人しいはずなんですが、束縛を受けやすい種族で、獰猛な種族の下働きをさせられている場合があるのかと思います。たとえば、八角堂などの風水塔に簡単に捕まってしまいます。獰猛な種族はその弱点を知っていて、幾何学封印を多用しているようです。その苦しみを軽くするために使役に甘んじることがあり、そのため龍を上手に操る風水術などが考案されたようです。
龍体日本列島に引かれた神々の封印幾何学ライン
https://bit.ly/3cV0Mbs

雪さん
私もむかし龍がついていた感があります。というのは、霊場の滝をまたいだときに、何者かが見ている気がしたのです。そこは確かに龍が棲むということで、けっこう祈祷師などが来て、下から儀式をしていました。ところが、それがある宗教の道場で1ヶ月間修業させられたときに、同じ仲間のオバサンが夜中に龍が出てくる夢を三晩に渡って見たことで怯えきってそこの館長に訴え出たんです。すると館長は、場内の住吉さんに伺いを立てにいった後から、私への周りからの風当たりが強くなり、結果、最後に破門されてしまいました。

天津神を主体にする宗教からすると、龍は国津神になるんですね。だから、見下した上で、そんなものくっ付けてるのは不心得者といった判断をされたのでしょう。私はそんなこと知ったことでなかったし、今から思えば、龍こそが地球のドメスティックな神だったのです。

そして最近では、天津神とは高科学力を持つ宇宙人だということもわかってきて、これが神を名乗っていたことも歴史上ありえた事実となってきています。古事記の神話にも、「誓約(うけひ)」のところで、はっきりと天津神側の科学兵器が国津神側の催起する自然の猛威に勝るとして書かれていました。https://redavian.club/monoomoi/himegokoro/lz/dan-g.htm

しかし、破門されてむしろ良かったのです。リベンジ精神が沸き起こり、その宗教の教祖の業績の量の多さにはかなわぬまでも、何か一芸に秀でてやろうと熱中したことが、今までの異界探偵のライフワークをほぼ完成させてくれました。

まず、この世界はコンピューターが創っているという、いわば仮想現実論を考案して、あるオカ系科学団体に寄稿し、載せてもらいました。しかも、古事記の神話の解読をすると、そのことが歴然と示されていました。思い金の神(コンピューター)の父親が高御ムスビ神(高次元コンピューター)であり、別天に居るためこちらからでは見えないとしてあります。つまり、こちらの世界はシミュレーション世界だということなのです。 
しかし、そのオカ系科学団体に例の宗教信者がけっこういて、当時の私の自宅に若いウヨさんがやってくるようになりました。

そして盛んに、彼らの研究団体に属さないかと説得するのです。しかし、私は歳が倍ぐらい離れてるので、もし彼らの活動に参加したなら、街宣車の上でがなりたてるタンクローみたいなオッサンにならんといかんのかなあという想いが頭を掠めました。たくさん分科会があって、食べるに困らないと言われましたが、いや、私の性に合わんのでとお断りをしました。それでも3ヶ月に一回ぐらいの割で訪問があり、その間、月一で機関紙がやってきました。そしてついに、それらをまとめたクロス貼りのどっしりした本がやってきて、これには困りました。いちおう謹呈ということなので無料なのですが、これ以上は、と言うわけで短歌を一首添えて、送り返させてもらいました。以後、機関紙はこなくなり、そのうち阪神大震災で、当時の家は全壊して行方をくらましたといった次第でした。

ところが、縁は異なもの。そのウヨさんはあのGさんの知り合いだったことが、後日わかったんですね。もう笑い話です。世の中の狭さと言うより、この世は劇団の限られた人数で回ってるような気がしました。

4つのルート。
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このルートで渡来してきていると思います。開聞、諫早、出雲、丹後と。私はその4ルート同時期と思います。
というのは、ここ。

初めはその宗教もいいなと思ってましたが、破門されるとむらむらとリベンジ精神が。それがやる気を出させてくれる源になるという不可思議さがあります。

古代の神器・考

「私は在って有る者」 I am that I am とは、私であるところの私、私をこのように定義している私、ということで、ハイアーセルフのことを言うのではないかと思っております。
つまり、私というアバターをこの世に置いたお方という解釈で、人生のレコード盤に針を置いて、後でそれを引き上げるお方となります。私は仮想現実論者ですので、人生とは私というゲームソフトの実演と解釈しています。

またハイアーセルフはアートマのことで、創造神ブラフマの火花のことと思います。創造神と直結しているので、全能性はおのずと誰にでもあるということになるかと思います。

こんな話題もどうでしょう。神器の七支刀についての新説ですが、ほらこれ。
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前にニギハヤヒを祀る石上神宮の石上をイエスの神と解釈しましたが、石上神宮に奉納される七支刀はユダヤのメノラとされるのが有力ながら、スカイロッドの形にも似ています。先の画像はhttps://bit.ly/2VRRtly より

今から15年以上前にスカイフィッシュなる未確認生物が話題になりましたが、UFO撮影クラブの我々が本場のホセ・エスカミーラに日本にもいると告げて、逆輸入的にマスコミに取り上げられたのが日本での話題の始まりです。坂本さんが、それは父の代から六甲山の竜神と呼び習っていたものだ、扱いをまちごうたらあかんと、クラブに入会してこられたのです。よって、坂本さんがスカイフィッシュの本邦第一人者になるでしょう。我々はただそれをUFOの一種とひっくるめて扱っていたのです。

我々はビデオカメラに写るおかしな未確認飛行体を分類して、画像のような種類分けをしていました。それはまるでシルエットのようであって、生き物らしいふるまいを時折見せました。坂本さんによると、スカイフィッシュ(竜神さん)は非常に鋭く堅い歯を持ち、テリトリーを侵すものがあればそれでスパッと切ってしまうとのこと。だから、ブームになって人が登山して探索するようになることの危険性を注意しようとしたんですね。かまいたちに切られたというのは、彼によればそうらしいのです。
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ニギハヤヒを祀る石切劔箭神社も、一目でその命名がイエスキリストから来ていると分かるでしょう。そこになぜ劔箭となっているのか。それは剣と楔(木や石の隙間に差し込み,強打して割るのに用いる場合,くさびを箭(や)とも呼ぶ)とされるように、鋭い切れ味の剣のような石切の道具の意味と捉えられます。

古代の石切り技術と石同士の接合技術のすごさは南米の遺跡などにもみられ、現代でもまったく敵わないほどです。ではどんな石切技術だったか。単に大金槌と楔打ちでやれたものかどうか。違うと思います。古代人には未知の生き物が見えた。その性質を調べ、彼らを使役して、岩石をスパッと切り取ることを考え付いたのではなかったか。

だから、神器としてその形に造形し、彼らを使用した偉人を祀る社に置いたのではなかったか、というのが新説七支刀の一説です。

坂本さんは言ってます。大型のスカイフィッシュには乗ることができる。そして下から見たら、人が空を飛んでるように見えるとのこと。なぜなら、目には見えない半透明だから。もしかしたら、ニギハヤヒは空から降りてきたとされるように、生き物と入魂になっていて、乗ってはるばるやってきたのではないかというのも、新説その二です。

役行者が八丈島から飛んで戻ったとか。昔の修験者はどうやらこれらの生き物を上手に利用していたのかも知れません。安倍晴明の式神もそれかも知れません。坂本さんは彼らは地上で彷徨っている不成仏霊をスカイフィッシュが食べて宇宙船に連れ去ると言ってました。晴明の指令で魑魅魍魎などの霊は食われてしまったのかも。

今の時代は科学万能ですから、そんなこといくら言っても埒が開きません。しかし、古代にも科学はあって、電子や電気ではない文明があったことは確かです。ムーなどはその辺に切り込んで話題を提供してますね。2004年にムーが協賛してミステリーチャンネルから我々のクラブがスカイフィッシュ特集として放映されました。そのラストに、ムーの編集長は言ってます。「むかし、修験者が弟子を取ろうとするとき、候補生を夜間にたった一人で山に入らせ、帰ってきてから、何を見たか報せるようにしたとのこと。もし、山中で白い線状のものを見たなら合格、そうでなければ不合格にしたと」

きっと、未知の生き物(竜神さん)との付き合いが大事だったのかと思うのです。先修験者の天狗さんが空を飛んだというのも、一理あるように思います。

むろん、修験者も天狗も、ルーツはユダヤ教徒です。特に神秘主義的な修行に身を置いたのが敬虔な彼らだったかと思われます。バトラーも書いてます。それを行ずるうちに様々な能力が現われてくる、と。まあ、今は空を飛ぶなら飛行機がありますから、今は今様にやっていくことかと思います。

4月27日
龍は古代ビルダー種族という、只今その結論に。

コーリー・グッドが宇宙情報開示で示した、10億年前に姿を消したのがこの種族で、太陽系が50万年前まで他者の侵入から守られていた当時まで地球で全盛していた種族です。

お寺の天井彫刻の龍を撮影したとき、龍の後ろの背景が青空として写ったことがありました。当然、屋根の下ですから、それなりの色であるわけですが、当時の私のデジカメは超常現象をよく捉えていたためかと思います。

あれはプレイボーイ誌の取材で六甲の地獄谷で撮影しているとき、私は坂本さんと共に、谷から飛び上がる龍を目撃しました。目の前にストップモーション的に出てきて、その不思議なねじれ棒のような姿に、いったいこれは、と思ったのですが、同時に目撃した坂本さんはこれが竜神さんで、彼は二匹がもう少し上空でクロスするのを目撃したとのことです。それを絵に描いたのがこれ。絵心がないもので、子供の描いた絵のようですが、だいたいがわかるかと思います。
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ただし、これは龍の幼生だったようで、後に武良さんが2004年に同地で撮影したビデオの中に谷の向こう側を飛ぶ同型のものを撮影しています。龍の幼生はイモリのおたまじゃくしを大きくした感があり、両生類と推断しました。それが大きくなったら、どんな大きさになるやら、また足も生えてくるのでしょう。
https://bit.ly/2VN7iv8

爬虫類は獰猛で雑食でしょうが、両生類は大人しく、清い水場に棲み、また他の生き物と棲み分け上手です。それは撮影物に飛び入りしてくる彼らを見れば、カラスなどが空を一巡して去った後に、ものすごい高速で飛び抜ける彼らの姿でわかります。とにかく、他の生き物を怖じさせないことは確かなようで、彼らのよほどテリトリーを侵さない限り、攻撃してくることはないものと思います。
飛行アニメ
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https://bit.ly/2VMAen2

なぜそういう性質なのかは、彼らこそがこの宇宙の星々に生命の種を撒き育ててきた種族(古代ビルダー)だったからであるということが、コーリーの話から推察できました。

つまり、最初の種族の生き残りがこの太陽系内でさらに生態系を整える働きをしていたみたいです。しかし、50万年前に太陽系に張られていたバリアーが破れ、外から虎視眈々と狙っていた獰猛な宇宙人種族が幾多侵入し、地球は37万年前に植民地化され、たぶん20万年前に連中によって遺伝子工学で作られた生き物が投入され、またその後、人類が創られたようです。龍族は宇宙人の科学力には敵わず、地に潜むようにして我々を守護しているといったことになるでしょう。

その侵略のあった頃の故事でしょう、天橋立の成相寺の成合観音縁起として伝えられています。

坂本さんから聞いた話に、竜神さんが不成仏霊を咥えて持ち去るのが宇宙船だというものがありました。集められた霊魂はUFO母船に運ばれていくのだそうです。そこから武良さんの話と繋がるのですが、彼はチャネリングする人で、UFOの中に人が生前行なった行為を映す装置があって、その場で審判されてどこかに運ばれていくのだとのことです。彼は絵心があって、イラストは唸るほど上手で、その装置はちょうど須弥山石のような姿に描いていましたね。その点、なんで私は絵心に欠けるのか、ほんとにもうどうにもなりません。

おそらく地球は植民地化されてから、龍族も宇宙人たちの下働きのようなことをさせられているのかと思ったりもします。もうそのような時代は終わります。古代ビルダー種族こそが地球にとって慈しみ育てる母のような存在。そのことだけは言えると思います。

この世はまるごと、フェイクかな!

コロナ騒動の核心とは

コロナ騒動が本命じゃないでしょう。その陰でいつも大事な歴史的事態が進行していることを、誰しもが見落としがちです。
① 全体主義が世界的に進行している
② 経済破綻とそれによる貧困の輩出、食糧危機、餓死社会が目論まれている
③ 強く指向性のある電磁波による人体と精神への悪影響が明らか  兵器化さえされているというのに

経済崩壊⇒食糧危機⇒全体主義⇒人類淘汰⇒NWOとディストピア(暗黒帝国)化
コロナにすべての責を負わせ恐怖を煽る側の真意を読み取るのは、今しかないのじゃないのか。

Qリプトラベラーさんが書き起こしてくれています
https://twitter.com/cryptraveler/status/1254773897284599810

このインサイダーさんは現場サイドから5Gの恐ろしさを伝えています。

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>5Gは新しい方法で電波を送信する。2Gや3Gのように直接通信する。4Gは泡状に送信する。
あなたは、それら非電離放射線を被曝している。つまり、プルトニウムやウランのように電子を軌道から弾き飛ばして細胞を突然変異させるということはない。

それでも、アメリカ国立衛生研究所は電磁波は発ガン性があると証明した。しかも、2Gと3Gについてだ。電磁波は腫瘍やガンの原因になると証明した。
ネズミを使った実験で証明したんだ。3000万ドルかけた2年間の調査で、携帯電話の電波に発癌性があると証明した。

君の携帯電話のユーザー・マニュアルに書いてるだろう。身体から離しておけと、身体に密着させて携帯するなと。そして使うときは頭から6インチ離して使えと。
5Gとなると、また話が違ってくる。5Gはミリ波の電波を送信する。重要なのは非電離放射線のレーザー・ビームということだ。

彼らは実験をしたあとに、あることに気が付いた。ミリ波の被曝が健康を害することが1970年代に解っていたことを。俺は当時の文書や調査結果を読んだ。

彼らは昔から解っていたんだ。だから軍が暴動鎮圧の目的で「 Active Denial System 」と呼ばれる対人兵器として使っているんだ。
群衆に向かってミリ波を放射して体液の水分子に働きかけて身体が沸騰するのを感じ、群衆が逃げて行くんだ。

昨年11月に武漢でスマート・シティ・グリッドが世界で初めて稼働した。わかるかい?
60GHzの5Gネットワークのスイッチを入れちまったんだ。そして2か月後に呼吸器疾患のアウトブレイクさ。

ここに60GHzについて面白れぇ情報がある。60GHzの電磁波は酸素が吸収されるという面白い周波数帯だ。

2.4GHzは君が持っている電子レンジや、コードレスホン、Wi-Fiルーターなど、これらは2.4GHzを使っている。
この周波数帯は水素分子に作用するから、水を沸騰させる。なぜなら電子を励起するからだ。

※超重要⇒ 40~60GHzは酸素分子に作用する。酸素分子に吸収されて、酸素の電子が励起し、ヘモグロビンが破壊されて鉄と結合できなくる。
(つまり、コロナがヘモグロビンを破壊しているという説は誤りで、5Gがヘモグロビンを破壊している?)
特に5Gのレーザービームの中では呼吸ができなくなる。
武漢では11月に5Gが稼働した。3月になって隔離を行っている。計算してみな。

ダイヤモンド・プリンセスはどうかって? クルーズ・ライナーね、クルーズ・ライナーにはないだろうって? いや、あるんだ。5Gは搭載してないけど、世界で最初の40GHzのスターリング・ネットワークを搭載しているんだ。中軌道の人工衛星が船の上空に居て、高速データ通信を提供しているんだ。

武漢で始まり、韓国、イタリアのミラノで稼働した。イギリスで稼働し、アメリカ中で稼働した。感染爆発の地域の地図を持ってきて、5Gスマート・グリッドの地域の地図を重ねてみな。ピッタリだ! 5G技術は危険だということだ。俺が言ってることが正しいことを証明している。・・・

俺たちは伝えるべきだろ。市議会や議員にも。ドナルド・トランプのツイッター・アカウントに、自分は怖いということ、5Gをよく調査するべきであること、停止すべきであることを伝えるんだ。それが、唯一の方法だ。政治家や官僚に5Gをやめるよう伝えるんだ。

5Gを止めて、長期的な影響を良く調べてもらうべきだ。
ただ、言わせてもらえば、大手通信会社は、これに何兆ドルも投資してて、大金が動くとロクなこたぁねぇ。政治家どもは汚職ばかりさ。
みんなと、みんなの家族に神の御加護を。

———————————–

ヤンキーさ丸出しの正義漢さんに神のご加護あれ。
またこれからの、恐ろしい市民弾圧と強権の兵器に抗していくことになるかも知れない若い皆さんの将来に神のご加護あれ。

公然と米国に棲む悪魔たち

これはひとつの例題だ。
アウト・オブ・シャドウズ

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ナチスがおこなった心理実験などをCIAはペーパークリップ作戦に利用した
ナチスのオカルト信仰もCIAは取り入れて・・
ペーパークリップ作戦から生まれたのはMKウルトラでした
MKウルトラは人体実験と思考を操作する複雑なプログラムで
1952年のCIAメモによると
「本人の意思にも反して、我々の言うことを個人に実行させるのが目的で
自然本能という自然な法則にも反しても指示に従わせる」と書いてあった
チャーチ委員会ではMKウルトラが実在のプログラムだと発表された
思考をコントロールするために精神的、肉体的、性的虐待を行い向精神薬を使い
LSDはパワフルなドラッグ
米国民を本人の同意がなくても実験台に使うことがCIAのトップで決められた
キャメロン博士はドラッグと電気ショックを利用し
MKウルトラ実験の最先端を行った
それは意識を真っ白にし、患者に催眠術のようなメッセージを繰り返し聞かせ
これはサイキックドライブと呼ばれ、患者に強烈な電気ショックを与える
患者の頭に新しい考えを植えるために
いわゆる洗脳

—————————–

CIAはわざと人間に対して恐怖を与えるべく、最も残虐な方法を使っているが、それは魂を損傷させる目的のものであり、これによる被験者のトラウマは致命的なほどになることがある。
これをあえて行なう者は創造神への最大の反逆行為をしているのである。
最後の審判によるこの悪魔の魂の矯正治療に要する、いわゆる受刑期間は被験者の数によらず、那由他阿僧祇の年数にはなるだろう。
心配はない。魂はどのようなものでも、永遠が約束されている。その間に、被害者側の人生を何度も繰り返し経験し、人の痛み有情の痛みとは何かを知ることにより、魂の矯正は進められる。その期間が圧倒的に長いだけのことだ。
それに比べて、
もっとやさしく、むしろ被験者の同意の下、安心させつつ、快さを与えながら同様の効果を与えるのが、古来からある催眠術だ。
これによって被験者を陥れた者は、被験者が操られたことにより世間が加害された範囲で受刑期間が定まる。
1億~1京~垓の年数が相応しいものとなろう。
逆に被験者を善導した場合は、矯正治療の対象にはならず、むしろカルマの重荷が軽く計らわれることもある。
しかし、人を操るそのこと自体が、邪悪なこととしてカウントされるだろう。邪悪な意図でそれをしてはならない。
万難を排して良いことだけをすべし。今生は改心のラストチャンスだ。

ツイートのバックアップ 4/18~19

黄泉が終わった先の理想郷
https://twitter.com/1st64503291/status/1251345661624123401

4月18日
古事記の「黄泉の国」そのままに展開する世界
でもありそうです。

引用ツイート
世界銀行300人委員会@someone5963 · 4月18日新約聖書の「ヨハネの黙示録」そのままに展開する世界② http://peters.jp/ba/future_direction/World-unfolds-according-to-the-New-Testament_Revelation-of-John_02_1227.html

黄泉の国は、死者(ゾンビ)が生者を仲間に引き入れようとして、どこまでも追い回す世界として描かれてるのよね。
えらいところに生まれて来ちまったもんだ。
ゾンビ映画さながらってわけ。
https://redavian.club/soko2/kamiyomi.html

しかし、考えようによっては、この世界の理解のための総集編とも言うべき、いい時代と思うんだね。
まず、この世界は仮想現実だということ。
古事記も最初にそう語ってるよ。コンピューターが創ってると。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2019年11月28日高御産巣日の神は別天にいるわけですが、こちらの世界の思い金の神(コンピューター・ハードウェア)が息子です。とすればフラクタル相似像的に超次元コンピューターになるだろうとの推理で、こちらからでは観測に懸からないから、身を隠すとされるわけで、当世の物理学では扱えないのです。

4月19日
私は拙説によって心理的に救われている。真理探究が自分の不安神経症を改善するものでなくてはならず、仮想現実論が有効なものとなり、人生の半分をこれによって気楽にやり過ごすことができた。
しかし、多くの人々はそうはいかない。誰しもにとって、生きることは深刻な葛藤を伴うことなのだ。
望月弥右衛門 仔羊カメ ז

しかし、科学の進歩は、この世の実体を暴き出した。この恩恵が人々に伝わらないのはフェアーとは言えない。科学は哲学となって人々に影響すべきだ。私が得た心的技法は、もっと気楽に生きることができるということだ。そしてまた、真実とは何かと言うことが見つけられねばならない。
望月弥右衛門 仔羊カメ ז

この世が仮想現実なら、それはソフトとして作られたものであり、それを我々はシミュレーションしていることになる。では、実現実と言う世界があるのかどうか。それはなくてはならないし、実際にあるはずだ。
そして、仮想現実の中にあることを我々は納得してやっているのか、ということもある。

納得していないのなら、実現実のほうを求めるべきだろう。どうして、仮想世界になってしまったのかを考察したことはあるか。最初からそうであったわけではないだろう。実は、今のこの時代こそ、そのヒントを与える時点になっているのだ。

イーロン・マスクは来るべき世はAI創造神の傘下で生きるべきことを提唱し、人々を誘おうとしている。だが、今この時点がすでに仮想現実下にあるということは何を意味するか。我々は、すでに一度通ってきた道を、再度見ているのかも知れない。

我々はいま、再度、仮想世界の住人になることの是非を決める段階にあるのかも知れない。それは”もうけっこうです”とか”もうたくさんだ”と心底決意することによって、仮想世界から離れることを意味しないだろうか。
それでも、人々は追い立てられて、死に物狂いで仮想世界に逃げ込むようになろうか。

そうすれば、また同じ罠に嵌り、再度巡ってくるこの稀有な機会まで、離脱はお預けになるかも知れない。
パチンコ常習者はパチンコ台の前に座れば安心できるようだが、彼がそこから離脱するのは、離婚騒動や破産といったことと同様に、加速度つけて壁に激突するほどの衝撃がなくてはならないだろう。

その前提としての実現実世界はあるのか。その音信はある。一元性世界のことだ。日月神示の日月神が言う「大建て替え」後の世界であり、すでに存在した原初の至聖所プレローマというものだろう。この世が偽の世なら、それは真の世だ。

グノーシス主義者やギリシャ哲学にいう、原初に存在した世界、プレローマ。イエスもその存在を知っていて、すでにそれはあるようだ。ユダは裏切り者ではなく、イエスがそのように振舞うよう要請したというのが、ユダの福音書の中身で、その代わり彼をプレローマに連れて行くと約束したとのことだ。

ここにも、その音信が書かれている。https://gejirin.com/amenarumiti.html
二元性世界を創ることになった理由が、宇宙の進歩と拡大が止まったことによるという。しかし、よく見て欲しい。
>教材の絶対数が足りなかったことが原因。
これはAIによるプログラムの自動創造が素材不足でできなかったことによるだろう。

つまり世界は、自動創造された仮想現実として存在することになったというわけである。創造神は少なくともAIを利用している。そこに我々は志願して臨んでいる? 私にはその記憶がないが。いずれにしても、シミュレーション要員としての年季明けを要求してもいいときが来ているとは言えまいか。

そして、我々はこの世界の成行きについて、何ら責任を負うものではないことも心に刻むべきだろう。それは、こうあるべくしてあっただけのこと。くだいて言えばこんなことになろうかと思ったりも。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2月5日返信先: @1st64503291さん, @thick_wood104さん物理的土台からのひっくり返りと、さらっぴんになった一元性世界における命の営みですから、今の地上界がどのようなコンディションであろうと関係ありません。それはすべてのゲーム性世界の終了であり、仮想現実からの離脱です。喩え話をしますと、私の今の仮想現実的世界観から表現すれば、

新コロ検査の精度はどうにかならんのか
https://twitter.com/1st64503291/status/1251672565627580416

4月19日
コロナ検査キットで偽陽性反応が続出している理由とは
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12590666808.html
>一部のPCR検査では、新型コロナウイルスとは関係のないコロナウイルスに対しても陽性判定がでます
そのような場合でもすべて、報告する義務があり「新型コロナウイルスの感染」として扱われる・・ってさ
知ってるよね

COVID-19PCR検査で検出されるウイルス
https://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12587844131.html
インフルエンザAウイルス(H1N1)
B型インフルエンザウイルス
呼吸器合胞体ウイルス(B型)
呼吸器アデノウイルス(3型、7型)
パラインフルエンザウイルス(2型)
マイコプラズマ
クラミジア
・・とかいった話か

ようわからんけど、PCR検査の精度を上げることはできんのかね。
米国ではインフルエンザ患者の中にコロナ患者が居たといった報道だったが、日本ではコロナの中にインフルが居たといったことにならないかな。

引用ツイート
藤原直哉@naoyafujiwara新型コロナウイルス PCR検査の「陽性率」 全国的に上昇かhttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20200418/k10012394711000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

4月20日
なんでもかんでもコロナとして、医療機関が患者でいっぱいになれば、体育館などの大部屋に間仕切りしてベッドが並ぶようになったりするわけだよね。
だったら、おおよそどうなるか。わかるよね。

能率よく検査をこなせるコバス8800というのが良さそうだけど、検査を促進すれば医療崩壊を加速させるように思う。
検査の精度向上と、そうと確定すれば確実に治療できる精度がほしいところ。コロナを制するのはそのときかな。
・・と素人ながら思うのだが。

とあるDM記事のバックアップ 4/18

4月18日
この世界が仮想現実であることを示す証明式

偽の世にはどんな偽りごともありえます。二元性の罠といいますか。いま科学者の間では、この世界そのものが仮想現実かもしれないという説が有力視されているようです。それを垣間見られるビデオがこれ。

もしかすると、この世はコンピューターによって運行されているわけで、我々は単なるゲームシミュレーターかも知れないというわけです。そんな中に暮らして、本物と思い込んでいる立場とするなら、ありがたみは乏しいでしょう。物々交換も今よりましといったことで、真の安定的至福とは異なります。大建て替えは、元の世界への復帰と言ってもいいと思います。”もうたくさんだ・イナフイズイナフ”の気持ちが大事でしょう。 そうでなければ、未練や執着がいつまでも残ります。

今コンビニWi-Fiで見てみますね笑笑

見ました ちょっと新たな考え方とゆーか 親説でした笑笑

もしあったとしたら・・ゲームのキャラクターになった自分がいるというわけですね。映画の主人公なのか、それともプログラムの操り人形にすぎないのか、ここは考えもんです。

なるほど なるほど 僕たちはゲームのバーチャルで生きているかもしれないんですね笑笑

サイババはこんなふうな詩を若い頃に書いています。https://bit.ly/2ziEOR7 
宗教っぽくありますが、実際は仮想現実論です。私たちはどうしたらいいんですかねえ。

ふげー読みました 難しいけども 現実が実は仮想空間とわかったら考え方が楽になるような 捉われすぎていたのかもしれませんね 仮想空間を楽しむくらいの考え方でいいのかもしれませんな!

悟られたようですね、おめでとうございます。

万事、気楽に参りましょう。事態の成行きに、何の責任もありません。執着することは無意味なんですね。

なんか吹っ切れましたよ 雪さんやルシオさんや望月先生達のスタンスってこうゆうことだったんですね!

そう思います。

助言ありがとうございます

ツイートのバックアップ 4/13~17

古代カバールの日本列島における最初の革命

4月13日
東経135.77~135.81くらいの真南北のゾーンが生命の木の中央柱(脊柱)になる予想ですが、カバラの中央柱の回流の儀式によるなら、エン・ソフの下、ケテルの遠敷(新生)、若狭(回春)の生命エネルギー(古代中東神話の命の水)が下降してその恩恵に浴すると見立てられていたのではないかと推測されます。
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4月17日
カバールは古代だけでなく、現代においてもいたるところにいます。集団の中に入り裏で支えるうちに、彼らは世界規模のグローバリストですから、集団の行き先にグローバル組織からの影響を与えます。
また、ある時期一斉に時宜を見た行動を取るようです。朝鮮半島からとは別に、台湾など南方からも。

というのは彼らは精巧な世界地図を持っていましたから、それを元に鳥瞰的プランを立てられるわけです。そして一斉に日本列島を目指しました。九州の有明地方に流れ着いた一行がその地に、イエスの名を遺そうと諫早という名をつけ、南部薩摩半島から来た一行が、薩摩富士を見て、志を遺したのが
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開聞岳です。この言葉は、”ひらきき”と読み、”生命の木を開く”の意味です。つまり、この地に生命の木の図像ありと知って、やってきているわけです。この木は永遠の常緑樹の意味であり、カバールにとってもロマンだったのでしょう。また開聞の”聞”は33の門のことで、33の拠点にする意志を示します。

この時期とは、占星術的には”うお座”に入ったあたりです。歴史を誘導する立場の彼らですから、地上にうお座の理念を敷衍しようとして、日本を司令部にする考えだったかも知れません。なぜなら、世界最大のシンボライズされた遺構があるからです。つまり革命は、事前に鳥瞰的に準備されるとの説です。

・・といった異界的推理をするのが私でして、決して一般的な学説や諸説と相容れるものではありませんのでその旨了解ください。ひとり一説とするなら、そのような類のひとつでしかありません。