今度はヤスさんのところが、カオス(さなぎ)からどうなっていくかを予測

世界に名だたる予測機関のデーターを随時伝えてくれているヤスさん。
ついにカオスのトンネルの先に見えてくる光について示し始めました。
昨晩のうちに更新したんでしょう。
https://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-131.html
WebBot予言によれば(アメリカで起こることを主体的にしているが)、
-一部抜粋-
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・ホームレスは「街を移動する状態」から「掘っ立て小屋や箱に定住する状態」へと進化するが、さらに「空き家の不法占拠」という状態へと進化する。
・しかしこの不法占拠は影の支配勢力にとってやっかいな問題となる。なぜなら、空き家の不法占拠の発生とほぼ同じ時期にアメリカ軍の一部のコントロールが効かなくなり、市民運動と合流する現象が見られるようになるからである。これは2009年に起こってくる革命の前兆となる。
・空き家の不法占拠運動は、これを排除しようとする当局との武力衝突というショッキングな事態を生む。その鎮圧には、警察のみならず「ブッラクウォーター社」のような傭兵会社の傭兵が動員される。不法占拠者との間に戦闘が始まるが、不法占拠者が勝利するとのデータが強い。
・しかし傭兵部隊の指揮官たちは、彼らの会社と彼らとの隠された関係について知るようになり、傭兵部隊が寝返り不法占拠者の側にたって戦うようなことも発生する。
・空き家の不法占拠とは、家族や集団で空き家に移り住んでしまう動きのことだ。社会秩序の崩壊から必死になった住民が、進入できる空き家を占拠するのである。これは2009年から2010年にかけて社会的に容認された行動となる。
・最初は不法占拠者と当局との間で武力衝突が発生する。しかし最終的には不法占拠者が勝利するので、近隣のホームレス用のキャンプから人々が退去して手当たり次第に空き家を占拠するようになる。
・こうした不法占拠運動が全土に拡大するにつれ、2009年から2010年にかけて特定の男女が注目を集める。彼らこそがアメリカ第2革命の旗手となる集団である。
・こうした集団が注目を集めるようになると同じ時期に、影の支配勢力のメンバーが多数暗殺される。この結果、影の支配勢力では権力の空白が生まれることになる。
・アメリカ第2革命のリーダーとなる集団は、アメリカの社会契約(社会秩序)を作り直す作業に入る。2009年には影の支配勢力の秘密が暴露される事件が相次ぐが、この作業はその結果として起こってくる。それは2009年の年末頃には開始される。
・影の支配勢力の秘密の暴露は、彼らや影の政府の何世代にもわたる秘密の暴露に道を開く。アメリカ第2革命が進むにつれ、過去の革命にはつきものの「再教育施設」のような施設がアメリカ国内に多数作られる。
・だがこうした施設は拷問が行われる収容所のような施設ではない。そこではかつての支配エリートのショーとしての裁判が行われ、彼らの行ってきた犯罪が白日の下にさらけ出されるが、拷問が行われるわけではない。また、こうした施設には彼らの犯罪を記録したビデオを撮るための施設が隣接することが多い。市民がそうした施設に行くと見ることができるように、彼らの犯罪は展示される。
・再教育施設での再教育が不可能と判断されたり、また犯罪の内容があまりに残虐な支配エリートは処刑される。処刑は相次ぐがその数は思ったほどではないはずだ。むしろ行方不明になる支配エリートの数の方が圧倒的に多い。いずれにせよアメリカ第2革命の波は2009年の年末から2010年にかけて発生する。
これが今年から徐々に姿を表す社会のイメージなのだろうか?
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最後のほうに書かれている「再教育施設」は、新神話第七章に書いている新時代新世界のモデルプランのはしりになるものだ。極端な粛清は行なわず、再建させることを優先するという善良さを、このように早くもみせてくれるのだろうか。新時代には、影の勢力のことだけでなく、今までの歴史がビジュアル化されて教育に用いられるようになるだろう。
世界は2012年にかけて、カオスに突入するとしても、しかしカオスというサナギ状態には、ちゃんと成虫になったときのマスタープランが仕組まれていて、ひとりでにその方向に世界は誘導されていくことになる。その一端を上記予言が示してくれているようではないですか。
梵天が宮殿の一室で新時代プランの設計をしていたこと、読み返していただきたい。

今日の金玉は神々しく輝いて、もっこり中

これはまたすごく啓発に満ちていますた。
ほっこりふぐり玉蔵さんの今日の記事は、金玉パワー炸裂というより、啓発のボムといっていいでしょう。
[emoji:e-404]https://goldentamatama.blog84.fc2.com/[emoji:e-259]
彼も集合意識の闇の側の亡霊との戦い方を論じているのです。
さすが、相場人生の達人です。
私はもう一歩進んで、集合意識を光の下に連れて行き、自らの何たるかを教えてやるつもりです。

世界よ、恵みとからかいを

昨晩の雷雨は突風もまじえていたらしく、トマトを支えていた物干し台とともに、ひっくり返っていました。
また、上善は水の如しとは言いますが、大量の雨水が、今度こそ完全を期したはずの屋上のシートの継ぎ目の防水テープをみごとにくぐって、下の倉庫にいくつも水溜りを作っていました。
幸い晴れましたので、乾いた継ぎ目を補修。重い実をつけたトマトもかろうじて助かりそうなので、集水塔の下に入れて安定させました。あーたいへん。
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ピーマンは順調です。
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小松菜とネギです。小松菜の種は、いつかきっとさんからいただいたもので、みな発芽してとても優秀です。次のプランターもしくは水耕セットを用意しましょ。
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ベランダにドアをつけたもので、簡単に望観台に出られます。
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ベランダは通路だけでなく、物置と作業場になってます。マルチユース志向なもので。(単に狭いだけか)
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私は幸せです。
世界(外界)に対して、「お前は美しい!!」と言ってやれるようになったから。
そのような環境が今の住まいであることは、奇跡のようなことです。
対話を望めば胸襟を開いてくれたのもお前だ。
私はお前の中で遊ぶ子のようであって、お前の親でもある。
お前とワンセットで共に歩んでいる。
私はお前を愛している。
私はお前を連れて光にいざなう。
ともに光の中でひとつに溶け合うまで。

グリーンニューディール・グリーンジョブのアイデア

オバマ大統領のグリーンニューディール政策推進の方針に呼応して、日本の環境省がグリーンジョブのアイデアを募集しています。その目的は、環境によい産業の振興と雇用創出にあるという。
募集要項は次のページに載っています。
https://www.env.go.jp/guide/info/gnd/
私も及ばずながら、いくつか提案してみようと思うので、みなさんもトライしてはいかがか。
いやー実際、いくらでも思いつくもので、提案1件につき1メールということなので、提案の数だけメールしなくてはならないですが、楽しい作業になるだろうと思います。しかし、2/16までしか募集しないとは、本気でやる気があるのか疑問になります。が、トライしましょう。
たとえば、
1. 太陽光の積極利用としての太陽熱温水設備と太陽光発電設備の普及と屋上施工産業への雇用創出
2. 紙、木材、生ゴミ資源の粉砕化と燃料チップ生産によるCO2リサイクルの効率化と燃料生産および流通産業への雇用創出
3. 都市部ビル群の屋上緑化技術の発展向上および屋上緑化事業の推進による屋上施工産業への雇用創出
4. 水耕栽培農業技術の発展向上による都市部における農産物生産事業の推進と水耕栽培農業分野への雇用創出
5. 環境省自ら学界から無視されたエネルギー革命的技術の発掘と検証に乗り出し、可能性ある技術の開拓にあたることと、それによる研究者レベルの雇用創出
6. 高度ろ過技術の発展向上による劣悪な水資源をも真水に変える技術産業の推進と世界に向けての水供給産業の興隆と雇用創出
7. 環境省自ら大規模多機能的かつダイナミックな人材派遣事業団体を創り、失業者を吸収して、農業、緑化事業、森林保全事業、海浜海洋保全事業、および前記被創出産業への人員派遣を総合的かつ適材適所的に手がけるようにする、あるいは代理するNPO設立を一般募集し支援する
雇用創出による予想吸収人数はそれぞれおよそ、
1 30万人  2 4万人  3 20万人  4 2万人  5 4千人  6 10万人  7 200万人 
とみるようなことでどうでしよう。
目下のところ、思いつくままに列挙して、以上のような月並みなものとはなりました。
あーあ、無職ともなると、閑やのう。ってわけ。
あなたも無職なら、いかが?
しかし、オバマはガザ攻撃に触れ、邪神立国イスラエルを一方的に擁護しました。やはり信用できるものではありません。昨来、就任演説を絶賛したことをここで取り消しますが、これも暗殺や暴発などでショートすることを防止した自衛策ととるなら、仕方ないむきもあるのかも知れません。まあ、彼の世界の良識に対して与えた影響はものすごく大だと思います。麻生首相の日本でさえも上記のごとく動き始めたのですから。
じっとオバマの動向を注視しましょう。もしかして世界にとんでもない被害を与える人物かもしれないので。
ちなみに、チェ・ゲバラこそ私の賞賛する人物像であります。

またあの世が近づいた?・・・ってアセンション効果なの?

朝四時ごろというのは、夜明け前とはいえ外は真っ暗なわけですが、不思議な夢を見るものです。
最近、夢をなかなか見なくなっていたのですが、睡眠がとり易くなったこともあってか、昨晩などは軒並み天然色のものを見ました。
中でも四時ごろに見た夢というのが、またもや母の夢でして、おかしなことに昨晩まだ活動中に、母の気配を感じまして、そこにいるような雰囲気で語らっていたのです。もうすぐここを離れるからとか、人は本来一定の場所に固定していてはならないんだ、ジンギスカンのように広大な大地を時に応じて移動していくものだとか、ぐだぐだ言い訳をしていたのです。そして、一階にはもう寝床はないので、二階の私の寝床でいっしょに寝ようと誘うところまでパフォーマンスして、私はまるで子供の頃に帰ったようにして寝入ったわけですた。
すると夢に母が出てきました。母が一階の玄関でなにやら左官の補修作業をしているのです。しかし、その玄関、今の家の玄関というより、すでに震災でなくなった神戸の家の玄関のほうにむしろ似ています。私は階下に降りていって、なにやら話をしたのですが、私の話はもとより、母の言葉も聞こえるには聞こえるが、まるで宇宙人がしゃべるような意味不明のものでした。
結局、母の示そうとした意図を考えるしかなかったのですが、十数年共に暮らしてきた家には愛着があって、この世の次元に降りてきたときの目印にしているようなことかと思ったようなことでした。
そういえばそうかも知れません。メモリーというのは、経験した場所での経験の質と量に比例するはずで、そのメモリーを頼りに、異界を経由する人たちは訪れるのかも知れません。
それで私は言いますた。もう成り行きは決まっているので、仏壇と位牌を持っていくから、そっちのほうに来てくれるようにと。問題は位牌がメモリーになりうるのかどうかです。しかし、問題はありません。私自身がメモリーの主体になるのです。いつまでも恋い慕う私がメモリーになるに決まっています。この世といわず、あの世といわず、私は存在の波動を発し続けます。
しかも、来てくれるようにと言った”そっちのほう”は、どうやらこの日の夢で見ているのです。そのときは祖母と父と母が出てきました。畳敷きの二間が廊下に沿って並んでいて、廊下から向かって左側の部屋に祖母がこたつに座り、右側の部屋に父が座ってテレビを見ていました。
今の家には畳敷きの部屋はありませんが、”そっちのほう”は偶然ながらも畳の部屋があって、夢とは同じレイアウトなのです。ただ、私は農家のようなところならこんなところはいくらもあるなと思っていたのですが、私の行こうとしているのはさにあらず、山小屋ふうであり、やや狭いながらもレイアウト的には対応するので、妙にマッチするなと感心していたのです。予知夢だったのでしょうか。それで仏壇を置くレイアウトも決定しました。祖母と父の座っていた向きからすると、南東向きになることでしょう。それぞれ別の部屋に、別の家系の仏壇を置くというお寺推奨の理にも適っています。
私は以前に、精霊という存在も土地に縛り付けられたようにして存在していることを、霊能者によって知ったことがあります。それはおそらく、ずっと住み続けた土地に残るメモリーが、そこを居心地いいもの、安全な場として彼らを惹きつけているからなのでしょうし、また別の強制的な節理によって、動けなくされている実情があるのかも知れません。
地縛霊があまりにも多いというのも、そういうわけで、たとえば古代に海底に沈んだ頃に陸上にいた生き物あるいは精霊が、そのまま土着の海域に住んで海蛇に進化したといった例はあると思います。
沖縄の海底遺跡のあるようなところには海蛇がたくさんいますね。
さてしかし、今は土着の国津神を筆頭にして、どんどん自由に空を飛んでいます。これは時代が変わりつつある兆候と捉えられます。
今日更新されていた”黄金の金玉”さんの記事はとても良かったです。ずっといい記事を書いておられるわけで、いつも私の思いに似ていて共感すること多いわけで、そのたびに紹介したいくらいなのですが、今回くらいにしておきましょう。
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-260.html
そうか、現在まで文部省が推し進めていたのは、フォルクスシューレの手法というものだったのですね。悪魔に魂を売った売国奴売民奴もいいところです。まあその何千年もの流れは別の記事で証明してきていたわけですが、連中はひどい地球上にしてきたものです。
私も、このときの記事で、どうしてこのような馬鹿げた教育が行われるのか、取り上げていました。GHQのフォルクスシューレの手法ねえ。その裏には闇傘下の組織がしこたまいたのでしょう。
そんな折も折、今度は東海アマ”さんとこの今日(1/23)の記事に、闇の帝王ロスチャイルドの総帥の死が伝えられていました。
いよいよ神界に続き、地上界も邪悪の粛清が開始されていると見られます。
言っておきますが、邪神(悪魔)とその手下たちは、地球外に放逐される程度では済まないのです。腐った魂はちょうど根腐れした観測根節と同じであり、病害の広がりを防ぐために焼却されねばなりません。ロスチャイルドやロックフェラーも、その意趣に賛同して利を上げてきた者も同様になります。この宇宙とさらに外宇宙のどこにもその痕跡は残らなくなります。まず、エドマンド・ロスチャイルドは、最早影の薄くなった悪魔のもとに赴く途中で捕縛されることになります。
すでにここにしたように、邪神の半分を担うバイオモドキたちに、あんたたちにも魂はあるのだと諭してきた経緯があります。それを粗末にするなと言いたいです。
そこで、ただひとつだけ、彼らにもチャンスが残してあります。それは邪神にあっては、直ちに正神に大政奉還し、私心なきことを証し、正神の裁きにすべてを委ねることです。改心した者には正神は至って寛容であることは歴史が物語るところです。私心あってのことであったり、隙をうかがうためにするようならまったく容赦はないでしょうが、すべて改心の証しを以て量られるでしょう。
直ちに正神に掛けられた結界を解き、直ちに地上界への邪悪な干渉をやめ、すべての人に掛けられた洗脳を解くことです。結界と洗脳の内容は自らとってきた経緯から精査して、そのことごとくを最も穏便かつ効率よく解決を成し遂げることが証しになります。正神と協力してやってもいいです。徳川慶喜のように蟄居しているだけでは証しになりません。
地上界の邪神の手先にあっては、してきたことの経緯とその結果を猛反省し、正しい為政者を直ちに立て、邪悪で残酷な陰謀計画をストップし、邪悪な手法で得てきたすべての富を全世界に最も効率いい方法で分配することです。貧困国それぞれを救うための慈善基金を作り、見せ掛けでなく、自ら最前線へ出て施しに回ることです。
誠心誠意そうしていく以外に、魂の根腐れ病から自らを救うことはできません。改心のタイムリミットはすぐそこまで来ています。
最強かつ過激な神獣がそのように申しております。
言っておきますが、魂を純白にするとは、ゼロにするのと等値です。魂の再生産も、新たな生産も同等なので、かつてのあなたはどこにもなくなるということです。そして、焼却処理にかかる時間は非常に長いものと感じられることでしょう。じゅうじゅう音を立ててじっくりと焼き尽くします。邪神とそれに連なる腐れ魂の者たちよ、よく考えて、判断をくだしなさい。
そう言う神獣も、すべてを成就した後、灼熱の中に身を投じて、じゅうじゅう焼かれて灰になり、伝説どおりならば、そこから甦ってくるとされています。大きなことを言うだけの神獣かどうかの真価が試されることになります。

オバマ大統領就任おめでとうございます

黒人歌手アネサ・フランクリンは魂の底からの振り絞る激情で愛国を歌い上げた。
米国民がこれほど誠実な思いで、希望ある新しい時代の到来を見つめたときがかつてあっただろうか。
一部の強欲が招いた非を戒め、素直に国難を認め、困難な嵐の時期をも団結で乗り越えて、米国を立ち直らせる意志と、正義と真実、国際協調の道に立ち返る意志を明確に演説に篭めた姿にはただ賞賛あるのみ。
バラク・オバマ大統領就任おめでとうございます。
アメリカの空の色はこの日変化しました。
世界の空も希望色に変化しますよう。
オバマ大統領就任演説要旨 (産経Webニュースより転載)
「われわれは危機のさなかにある。米国は、暴力と憎悪の根深いネットワークに対する戦争を遂行中だ。また、一部の者の欲望と無責任さの結果であると同時に、われわれ全体が厳しい決断を下し、国家を新たな時代に備えることに失敗したことにより、経済は激しく弱化している。さらには、米国も衰退は不可避であり、次の世代は視点を下げねばならないという、自信喪失もみられる。
 私は本日、こういった挑戦は現実であり、簡単に短期間で解決できるものではないと言いたい。しかし、アメリカよ、これを知って欲しい。これら(の問題)は応えられるのだ」
 「問題は、政府が大き過ぎるか小さ過ぎるかではなく、政府が機能するか否かだ。市場(経済)が善か悪かも問題ではない。米国経済の成功は、GDPの量ではなく、富の広がりに依存してきた。防衛に関しても、安全保障と理想のどちらかを選択するというのは虚偽だ。最も繁栄している首都から、私の父が生まれた小村まで、アメリカはどの国に対しても、どの男性、女性、子供に対しても友人であり、われわれがもう一度(世界を)リードする用意があることを知ってほしい」
 「米国のパッチワークの伝統は強さであり、弱みではない。われわれはキリスト教、イスラム教、ユダヤ教、ヒンズー教、そして無神論者の国だ。そして、南北戦争や人種分離のつらい経験を経てきたからこそ、憎悪をいつの日か乗り越えられると信じている。 イスラム世界とは、相互の利益と相互の敬意に基づいた新たな道を見つける。貧しい国々の人たちには、農場が富み、浄水が流れるよう一緒に働くよう約束する。また、われわれと同じく富んでいる国には、国境外で苦しんでいる人々に無関心でいることはもうできないと言いたい」
 「政府ができ、せねばならないことはあるが、究極ではこの国が頼るのは、米国の人々の誠実さと決意しかない。われわれが立ち向かう挑戦は新しいものかもしれないが、成功がかかっている価値観-勤勉、正直さ、勇気、フェアプレイ、忍耐、好奇心、忠誠と愛国心-は変わらない」
 「われわれが現在、必要としているのは『責任』の新たな時代である」