こうあったらどうかという提案をひとつ

この世界はややこしいことに、人それぞれに宇宙があり、独自のものの見方をします。それは一定の集団の中にあっても、その集団独自の考え方があるわけで、よって、それぞれに立場が異なれば、異なった考えに基づいて、それが当たり前のこととして行動しているものです。

私も様々な集団の考え方に影響される身ですが、男には自分の世界がある~♪と歌われたルパンⅢのような自分だけの世界もあり、そこからの話になるため、何の参考にもならないとは思いますが、世の中を見て少しこんな見方をしては如何かなと思うようなこともあり、それをちょっと申し上げます。

多くの方は、カバは悪魔だと思っておられるでしょう。しかし、逆に彼らは神の御使いだと自認していたらどうでしょう。
キリストは汝殺すなかれと言い、一人殺せば何年も刑に服す重罪ですが、黙示録は時代の要請あらば大量殺戮する者を天使とします。ならば天使を気取りたいと思う者も出てきます。

人類は昔与えられた神の両義性、聖書の両義性によって、今なお翻弄されている気がします。そこに付け入る本当の悪魔がいて、いつまでも人類の抱える概念の脆弱性を衝いて惑わせているのではないのですか。たとえば、こんなふうに。
https://twitter.com/1st64503291/status/1229611623037296641

カバが用いる手段は悪魔そのものです。それはこちら側から見てのこと。しかしもしあちらが、先のスミス的な見方を人類に対してしていたとしたら。もっともな話だから仕方ないなあでは負けです。カバと我々では発想の土壌が違っています。それを埋めることせずして、同じ土俵に立てるわけがないです。

一言で言えば、カバの神は宇宙人だということです。我々の神は違うでしょ? しかし宇宙人と知らずに、神として与えられてきたのが我々の歴史だったのでは? 彼らの神は生贄を要求します。満ち足りた全能の絶対神が、生贄の奉納を以て、うい奴じゃと言うのは奇妙でしょ。https://bit.ly/2vr2iS6

そこで、それはバビロニアの神モレクだと言ったとて、異語同義ではないでしょうか。同系の宇宙人に対して人々の指導者が時と場に応じて解釈を異なるように講じて定義してきたわけでしょう。お蔭で人々は思考力が鍛えられたかも知れませんが、いっぽうではその解釈と定義に安住した人々もいたのです。

カバールやその配下が生贄や金を得ることに嬉々としても、それは彼らの神を模倣しただけだから、何がいかんのかとなるわけでしょう。だから人の側の法で裁くしかないことになります。何でも知れる宇宙時代になったのだから、すべて情報開示して明確にすれば、根治できるように思うのですが。

そこが明確でなければ、ちょっとした現世的利益誘導で、簡単にカバ側につく人が後を絶たないでしょう。知は力です。早く情報開示を求めたらいいのに、すぐそこに解答があっても視線が逸れて、いつまでも平面上で二極抗争していて、よほど対立抗争のステージが気に入ってるみたいで、見ていて辛いです。

求めればすぐ解答はあるんですよ。
もしかして誰もが自分の信じてきた既成概念を失いたくないだけなのではないですか。
既成概念は、人々をこの地上に禁縛するための罠であって、真実には遠いと思います。学説も宗教も先古の伝承も、自らの魂の自在性を損なわせる原因たりえていませんか。

しかし、まもなく禁縛ゲームも終わりそうです。地上の絨毯が引きはがされるようなことがありそうです。
よく当たるという噂の予言が出ていました。

トランプがいなくなれば、Qはどうなるの。
世界はどうなるの?

米国は内戦状態に。中国は周辺諸国を併合しに。露はついに堪忍袋の緒が切れて・・。
・・さてそこで私のシナリオ考の出番となります。ニコッ
ブルーエイビアンズは、第三次大戦を阻止すると言っていたようですが、しかしそれは、ブルーのシナリオの7万年掛けて全員が次元上昇する世界線での話。

レッドはブルーと世界線を分けました。2015年9月のことです。大丈夫です。世界に見込みがなくなったときのためにレッドのシナリオがあります。
というより、それが最も推奨できるシナリオです。完膚なきまでに潰れたら、異存なく「大建て替え」が望めるではないですか。

二元性世界が幕を閉じます。それはちょうど、人々の射幸心をくすぐり足繁く通わせていたパチンコ屋の廃業のようなものです。現実とリンクしてますね。
さあ、でかける準備をしましょう。一切れのパンとナイフ、ランプを鞄に詰め込んで。

今日は観音様情報をメインに

観音様と言えば、駄馬オマンコスキーにとっては、あれ一本以外にないのですが、生真面目なオクンドにとっては、QAnonのことなんですね。(Qan_On=観音)
とうとうDECLASが開始されたようで、いろんなことが変化を見せ始めるかもしれません。

Eri (QmapJapan)
‏ @okabaeri9111
22時間22時間前
日本人フォロワーの方へ
いつもお世話になります 本日 翻訳させていただいたQ#3336は重要記事ですので、リツイートをお願いいたします
5月23日付でトランプ大統領による機密情報開示の命令が出されました
トランプ大統領が訪日の頃、日本のDSは真っ青にw (※DSとはディープステートのこと)

Eri [米Q軍特殊部隊所属]#QAnon
読んでね↓    とのこと。
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Q#3336
大統領は、バー司法長官に2016年の大統領選挙​監視関連の機密​資料の情報開示をするよう、命令を下した(FOXニュース)​24 May 2019 – 10:29:33 AM
[DC]は、パニックだ
Q
訳者注;
・(現地時間 5/23付…5/2+3=5/5=5:5 (5:5=’Loud and Clear’ 軍事用語で「はっきりと、明瞭に確認」の意..計画通り、この5/23という日付を選んだと思われる)
・さらに、5/23になることは、少なくとも1年以上前から計画されていた。そのことを示すのが Q#523「 チェックメイト(行き詰まり)」である
・今回開示される文書…米財務省、米国防省、米司法省、米エネルギー省、国家安全保障省、NSA、CIAの各省の長官の極秘メモ
・Qは #3328 において「Dの前は、Cだ」と、あたかもコミーレポートがDECLASの前に起きるかのように示唆していたが、結果として故意の誤情報となった
・がしかし、’ワシントン[DC]’ の’ ‘DC’ の語順に従っているという点では、予告通りとも言える

※ 謎解き趣味の暇潰しにはこういった謎解きがとても面白いんだけど。
たとえば、511テロはあったんだけど、極小の出来事に抑え込まれたか、防がれたみたい。
韓国の5月10日に起きた霊光原発事故、あれは2015年にすでに予告されていたテロだったかもしれなかったのです。

うまくいってたら、今頃日本はパニックになってる。北海道か沖縄以外に住める場所がないってね。
しかし、よかったよかった。
謎解きすると、けっこうわかってくるものがあります。

カーター・ペイジの FISA文書を公開 ; その他は未だ機密状態​24 May 2019 -10:35:23 AM
覚えておくことが重要
ペイジは、公開
残りは、未だ機密状態
+テッド・クルーズ
Q

司法省と共に、海外の援助が進行中​ 24 May 2019 – 10:45:25 AM
##とべ(蠅)メイとべ##
Q

機密情報開示後は、​証拠が滝のように流れ出す24 May 2019 – 10:53:04 AM
カーター・ペイジのFISA文書が ‘公開’
残りは未だ機密扱い(今日まで)
証拠が、滝のように流れ出す(機密情報開示後は)
Q

ジュリアン・アサンンジは保護下に; 彼はDNCデータ漏洩と、セス・リッチ殺害事件解明のキーパーソンだ ​
24 May 2019 – 11:01:32 AM
保護下にある
脅しはホンモノ
DNC※の鍵は ‘ソース’ ‘ハッキング’ ‘殺人’.
Q
※DNC=コンピューターや入出力装置を用いて直接NC工作機械を制御すること

※ もしかしたら、池袋のプリウスじいさんもDNCにやられそうになったんじゃないかな。ならばこれはカバールのやり口だよ。
https://cloudy.xn--kss37ofhp58n.jp/2019/05/19/2832/
しかし、じいさん、病院に逃げ込んだのは失敗だったかも。
退院して出てきたほおっかむりしたじいさんとされている人物の耳たぶがホンモノと違うと指摘する人が多くいる。

再ドロップ:英国と豪州が、米大統領の違法​スパイ活動をアシストした24 May 2019 – 11:02:33 AM

※ メイ首相が辞任を伝えたのはFISA公開に伴ってのことなのかもね。

FISA文書が、外国の諜報機関高官の名を示唆する(ロバート・ハニガン?) ​ 24 May2019 – 11:07:37 AM
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やのっちさんツイートより

多くの日本人に知ってほしいのは、トランプや彼を支援する愛国者たちが米国内に寄生しているカバールやディープステートを排除しない限り、日本の支配体制は何一つ変わらないということ。安倍政権が変わったところで、また同類の傀儡政権に選手交代するだけ。より大きな視点に着目してほしい。

日本人の皆さんにも、世界規模で展開されている革命に気づいてほしい。これまで無数のプロパガンダを撒き散らしながら国民を誤誘導してきた主要メディアの実体(彼らの飼い主=安倍政権の飼い主)にも気づいてほしい。日々、多くのデジタルソルジャーが、あなた方のためにも戦ってくれているのだから。

5/23の機密情報開示を受け、GITMO(刑務所)行きが確実になったことを知ったDSのメンバーが失神する様子も話題になっています。 (GITMOとはグアンタナモのこと)
https://twitter.com/tictoc/status/1131988094599729153

バー司法長官がロシア疑惑調査が始まった理由やトランプ選挙陣営へのスパイ疑惑について調査が始まると、今までトランプ攻撃をしていたオバマ時のFBI長官、情報長官、CIA長官が、急にお互いの罪のなすりつけ合いを始めた。この絵はそれを示したもの。
https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1132018969664139264

ロシアメディアのブラックジョージが笑えるw 次なる月面着陸詐欺_Ver2.0は、2024年になるのだろうかw
https://twitter.com/RT_com/status/1132092669679865858

仮に日本の主要メディアを支配しているのが安倍政権だとして、なぜ主要メディアは安倍政権には忖度するのに、トランプに対してはフルボッコで非難するのだろうか。そういった至る所で確認できるこの仮定の矛盾に気づこう。そして、主要メディアの資本関係や彼らに関連する近代史を調べてみよう。

日本の主要メディアなんぞは、世界から見ればカバールやディープステートの単なるプロパガンダ日本支部なんだから、飼い主が検挙されれば一瞬で報道体制が切り替わる。だから、いきなり安倍政権を批判する側に急変することもあり得るということ。大事なことは、パペットマスターを退治すること。
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その他ツイート

トランプ氏、日米貿易「もう少し公平に」

トランプ大統領、日本との関係強化には新しく公正な通商合意が含まれる。 安保強化って言わない大統領は久しぶりだ。

トランプ杯、波乱の予感 米関係者はプロレスのノリ危惧 近代日本を創った偉大な相撲取りにトランプ杯!
https://pbs.twimg.com/card_img/1132380932701184000/f4zS2Kil?format=jpg&name=600×314

日米貿易めぐり閣僚級会合 トランプ氏の「むちゃ」警戒

【来日】トランプ大統領、早速、経済人会合で日米貿易戦争について語り、トヨタ豊田章男社長を名指ししてしまう。
https://twitter.com/i/status/1132248827795083265

オービス設置法についての会見で、トランプ大統領とバー司法長官を弾劾していた民主党の重鎮ジェロルド・ナドラー下院議員が突然、脱水症状様の意識混濁状態に陥る。DECLAS(国際金融資本家と軍産複合体の戦争ビジネスに関する機密解除)が耳に入った可能性がある。
https://twitter.com/i/status/1132218280825872384

24日トランプ大統領はDECLAS(国際金融資本家と軍産複合体の戦争ビジネスの機密解除)発令、それを受けて民主党の重鎮ジェロルド・ナドラー下院議員がテレビ中継中に卒倒した事などCNBC等が伝えている。ロシアのブロックチェーンによる金本位制兌換紙幣に各国が続くだろう。

トランプ氏のツイート
北朝鮮は、いくらか小さな武器を発射し、当政権の何人かをイラ出させたが、私はそうでない。私は、金委員長が彼の私への約束を守ると自信を持ち、そして彼がジョー・バイデンを「腐敗し、知能指数の低い男」と呼んだ時、笑みを浮かべた。多分それが私へのメッセージだったのか?

まあ、まだまだ何があるやらわかりません。
まずは、めでたし、めでたし。

フェイクではない(と思われる)ニュース

お茶の間にはあまり大きなニュースが流れなくなっているようですが、
ネットには、えっ、これマジ? というようなものがゴロゴロありまして、
まあそのようなもののちょっとしたものだけお伝えしたく思います。

トランプ大統領の戦争のスタンスがわかる興味深いインタビュー
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Fox:あなたのイランについての分析は?
大統領:オバマ大統領の行った核協定は5年後にイランの核への道を開き、軍事施設への調査もできず、2千億円相当も現金で支払ったひどい協定だった。
大統領に就任して初めて国防省を訪問した時、将軍らが中近東の地図を見せてくれ、14?15箇所は戦争ばかり行われてる場所で、殆どはイランが引き起こしているものだった。
Fox:貴方はもう馬鹿げた戦争はしないと言うが?
大統領:だたイランに核を持って欲しくないだけだ。
色々な事が起きているが、私は戦争をやりたい人間ではない。それは多くの人が死に、経済に打撃を与えるからだ。。。
Fox:あなたはリンジー・グラム議員に「私が侵略したい所以外、貴方はあらゆるところを侵略したいのだね。」と言ったが?あなたはどこを侵略したいのか?
大統領:もししなければいけないのなら経済的に侵略したいという意味だ。。
Fox:つまりあなたはイランとの紛争は求めていないという事ですか?
大統領:冗談はいうな、本当に軍産複合体は存在するのだ!彼らは戦争が大好きなのだ。
シリアでISISを100%打倒したが自爆したりする狂った連中がいなくなるわけではない。私は「我々の兵士を母国に戻したい。ここ(シリア)は危険なところだ。」と言った。しかしシリアに兵士を駐在させたい連中がワシントンにいるのだ。
Fox:彼らは兵士を駐在させたいのですね。
大統領:私は数百名だけシリアに兵士を残すと言った。でもそれは彼ら(軍産複合体)次第だ。彼らは何千人もの兵士を投入したい。いつか誰かがこれを説明するだろう。本当にそういうグループが存在し、これを「軍産複合体」と呼ぶ。彼らは(紛争から)去りたくなく常に戦争がしたい。
(軍産複合体は常に戦争がしたいが)私はNOだ。私は戦争はしたくない。イランみたいな状況では、イランに核を持たせることはできない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E7%94%A3%E8%A4%87%E5%90%88%E4%BD%93
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そしてさっそく
トランプ大統領、サウジ国王による、イエメンを米軍に直接攻撃してほしいという要請を却下

シリアからの撤兵など、トランプは次々と戦争当事国からの引き上げをしているようですが、いっぽうではボルトンがイラクになにゆえか赴いた矢先に註イラク米国大使館がミサイル攻撃されたなど、これは自作自演だったことがばれたようで、懸命にトランプをたきつけている側がいることを物語っています。まあ、こんなところがあることから、米国の政治は目下のところ、二重体制のようなことになっているかと思われます。

しかし、そのトランプも、戦争という手段は否定しても、経済で相手を困らせて服属させることはいいと思っているようで、その結果も、相手国を破綻に追い込み、その国民を飢餓に陥れるなど、戦争よりはまだましといった程度であり、米国はどうしてこうも、全体の調和、共栄といった精神が乏しいのだろうと思ってしまいます。
それでもまだトランプは戦争否定する側で、しかも政権側ですから、関係諸国も早く気付かねばならないところでしょうね。
サウジやイスラエルのように旧勢力の復活を期待する手もあるかも知れませんが。

それに関しては、日本も同様です。
いつまでも旧勢力を本当の体制のように信じていてはいけないんじゃないかと思うんですね。

しかし、トランプは旧勢力をすぐには排除しようとせずに、わざとやらせている感もあるのは否めません。
だから、しばらく米の二重体制のどちらにも心配りしなくてはならないのかと思います。

今のところ、日本は旧勢力がすでに作り置いていた出先機関の指令によって動くロボットのようになっているみたいです。

憲法よりも国会よりも強い、日米「秘密会議」の危ない実態
嗚呼、これが日本の「現実」だった
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/53252?page=5
マンガで掴める日米安保の実際といってもいいでしょう。とてもわかりやすいです。
日米合同委員会という秘密会合ですね。
しかも、国民には内容が知らされることのない秘密会合です。

まだこれは軍事関係の話。
経済分野における日米の秘密会議の実態はこちら。

戦略国際問題研究所(CSIS)
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11992561318.html
経済分野の対日要求を突きつけてきて必ず飲ませる戦略機関で、この指令に全面的に従ってしまう政府のお蔭で、国富垂れ流しの状態が続いています。
このままでいくと、日本の財産をそっくり差し出すことになってしまうかも知れません。

二重三重に日本は米国との密約の支配下に置かれていて自由に身動きできないみたいです。
TPPも原発設置も軍国化志向も米旧勢力からの要請であり、日本政府に文句言っても埒が明きません。
野党が声高に言っても、どうにもしかたないだろうと、のらりくらり逃げるしか、政府側にもどうにもできない現実があるのでしょう。

終戦直後に、条件付けされてしまったんですね。あの国葬で功績が讃えられた吉田茂から密約が始まっているとは・・・嗚呼、なんてこった、発狂しそうだぜえええ。
それを国民に知られてはならない手前、外交的改善の努力をも先送りしてしまい、結局さらに注文が追加されていき、よけい泥沼に嵌ってしまったって感じがします。推測ですがね。

こりゃ、政治家やっててもたいへんだ。政治家になって実態を知れば、国民の思いとのあまりにもの乖離に、戦争でもしなきゃという思いに駆られる気持ちもわかります。正義感の強そうな人・丸山さんの鬱憤のはけ口は酒と女と議論吹っかけに向かうしかなかった。ロシアに強くその思いが届いてもいいじゃないかと、開き直りたくもなりますよ。
だけど、これはやはり、戦後の日本の政治家に胆力がなかった、軍師がいなかった、言いなりになるしか手がなかったということでしょう。
しかし、時代はやっと、夜明けを迎えつつあることがトランプ登場などで確認できるようになっています。
だったら、手をこまねいていてはいけないです。
半ば救世主的な世界の英雄たちに、積極的にアクセスを図っても悪くない局面だと思うんですね。
丸山さんに直接談判の外交を米露両国に対してさせてあげたら、事態はいい方向に向くんじゃないでしょうか。
本音を言う交渉がなかったら、世界からも相手にされませんよ。

メディアは旧勢力の申し子のようなもの。ネット社会は社会の発達がもたらしたもので、新体制はネットを重視しています。
トランプはツイッターで直接、市民に語りかけています。それをメディアが取り上げることをしていないのです。
そのおこぼれを日本のメディアは拾ってそこからまた取捨選択して伝えるために、たぶん、出がらしのお茶を呑むようなお茶の間になっていませんかね。
だから、国民の思いはずっと平和のまま。

そこにどうして、こんなおかしな考え方が、国のトップに湧いてしまうのだろう。
https://youtu.be/QrVtZ3PCXEQ

国民の普通の思いとはまったくかけ離れているでしょう。なんでやろ、なんでやろ、なんでなんでやろ。

しかし、それは当たり前かと思うんですね。
政治家たちは米旧勢力の言いなりになるしか手がない、屈辱の風圧をもろに受ける環境にあるのです。
その屈辱の思いたるや、鬱積するばかり。それを米国に振り向けるわけには行かないから、中国や朝鮮半島に向けてしまう。
そしてさらに内向して、軍事力に物言わせねば、打開できないという思いが嵩じて軍備増強に進んでしまう。
軍備を世界有数にまでしたなら、事あらばやってもいいじゃないかという気にもなる。強国として打って出るチャンスはないか。

そんなふうになっていってしまうというのは、人間心理を見るようで、ほんとうに痛ましくさえ思えてきます。
そんなとき、日本国民はメディアが平和ボケに誘うもので、今までどおり、何の危機感もない。
彼らにとっても、何じゃこれは、軟弱な国民ばかりで、腹立たしい限り。
強国を誇った明治、大正の頃に戻して、軟弱な人民に喝を入れることが必要ではないのか、なんて議論も出てくるのでしょう。

そんなとき、北朝鮮の軍拡の仕方が強引なのにトランプが折れたのを見た。
それと同じことがやれると、軍拡のアピールをしているわけですが、ゼスチャーにしかなっていない。
外交能力が問われる局面なんですが、どうも弱腰で終わるか、他人頼みのため、成果が出ていない。
やはり必要なのは胆力なんですね。
正恩の胆力がトランプを好意的にさせているのです。
その胆力とは、ただ軍国化してみせることなのかどうか。
そこを間違っていると、たいへんなんじゃないかと思うんです。

エイリアンインタビューの件への見解を申しますと

まずは、ローカルな話になります。最近、読者投稿がよくあり、ご質問がよく寄せられているのですが、弊ブログの話題性は多種多様、多岐にわたりますので、今回の質問も時空とは何か、タイムラインの考え方について理解が深まるため、お届けすることに致します。

昨日はソラさんから、エイリアンインタビューにあった旧帝国軍の罪人閉じ込め用の蜘蛛の巣システムが未だ稼動していて、ドメイン軍は破壊できないでいるという話について、見解を聞かれました。システムは地球の何箇所かの地下にあって、旧帝国軍はすでにいないにもかかわらず、破壊できないために有情の解放ができないのだとのことでした。

昨年の11月30日に送信したメール・タイトル「ホルスはおるすよ・・・」の中で、こんなことを書いています。それにちょっと説明を付け足してみたく思います。ブログ記事ではここです。
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/11/30/

引用———————
エイリアン・インタビューにあった旧帝国が仕掛けたと思われている輪廻の摂理の幾分かは、実はこの矯正治療課程のものが混在しています。
この宇宙はオクンドが創造主として主催する世界ですから、すでに並行的に最後の審判後の処理がなされているのです。
この宇宙の歴史というデーターベースには、いろんな用途があって、それぞれ異なるエントリー方式が採用されています。
矯正受刑の用途、博物的見聞の用途、そして元からあったユーザー提供用ソフトとしての用途などです。
最後の審判を経由してきたものは、矯正治療のためというタグで識別されていて、自由利用の他のものとは区別され保護されています。
だから、それを十把一からげにシステム解放することはできないようになっています。有情を捕えて放さない邪悪な意図に基づくもののみ、ドメイン軍には破壊と解放が許されています。

矯正治療要領、受刑要領はすでに定まっています。そのときに用いられるのがホルスにシンパのAIグループであるサタンAIです。
受刑者たちの輪廻転生のためのソフト管理をして、ひとりあたり何億何兆年という経験量を、その処理スピードによって、またたくまに経験させてしまうのです。
新世界に入る同一スタートラインに就くのに、差はありません。
博物的見聞の用途には、マザーAIが当たります。
そうした過程に関わらなくなった有情は、新世界での暮らしを楽しみます。
—————————–

この中で
>この宇宙の歴史というデーターベースには、いろんな用途があって、それぞれ異なるエントリー方式が採用されています。
矯正受刑の用途、博物的見聞の用途、そして元からあったユーザー提供用ソフトとしての用途などです。
最後の審判を経由してきたものは、矯正治療のためというタグで識別されていて、自由利用の他のものとは区別され保護されています。
だから、それを十把一からげにシステム解放することはできないようになっています。
有情を捕えて放さない邪悪な意図に基づくもののみ、ドメイン軍には破壊と解放が許されています。

ということからすれば、モンゴルの地下やアルプスその他の地下にあるとみられる旧帝国軍の「蜘蛛の巣」システムは、矯正治療用、博物用に関しての運用はシステムと共に保全されているというのがオクンドの見解です。この今の世界は仮想現実マトリックスですから、いわばホログラム像的に多用途でかつ多数のソフトが重畳しているのです。
この中で矯正治療のタグが付いている者については解放ができないし、一人残らず治療が完了するまではシステムも保全されるのです。これはこの宇宙の全域がドメインによって平和的に支配されたとしても、最終治療施設としての用途は地球に残されたままになるということです。「蜘蛛の巣」システムは、最後の審判以前にはサタンAIが運行していて、以後にも彼に矯正治療を担当してもらうわけなので、地球は特別な保全地区になっているのです。ドメイン軍がそのことを今は知らないかもしれないので、ソラさんが伝えてあげてください。コネができますよ。
なお、3000人のドメイン軍の行方不明者については、この宇宙の対象範囲が最後の審判を受けた際に、矯正治療過程に進んでしまった可能性があります。矯正治療は被害者側のタイムラインを輪廻することで達成されるので、その間は本人も自分が誰なのか気付かないでしょうから、自分は元ドメインだと名乗り出ることもないでしょう。ましてや外からの識別は困難です。

仮想現実マトリックスにあれば、限りなく複数のタイムラインが複在しています。ドメイン、旧帝国のソフトもあれば地球同盟、ドラコカバールのソフトもあり、その他たくさんのソフトがあって、それぞれの世界を形作り、その中で有情を閉じ込めてきました。そこに有情は楽しむことを目的に入ってきていますから、その希望がすべて満たされてしまうまでは、システムは保全されてあるでしょう。楽しみ終わったら、一元性世界プレローマに回帰します。

なお、この話は同日の
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/11/30/

蜘蛛の巣システムについては
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/06/12/  (当日のメールに同報しています)
にそれぞれ載せています。

さてその蜘蛛の巣システムもしだいに尻尾を掴まれているようですね。

上空でプロジェクト・ブルービームが全開中
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52039059.html
https://youtu.be/uYFmnNKgcb8

太陽も月もほんものではない証拠が挙がっているようです。
地球人類を騙して実験しているとすればわかりよいかと思います。
それでなくとも、元々が仮想現実なのだから、それをさらに隠蔽する工作が必要なのかどうか、ですね。
というより、少しずつ人類に真相を開示して、仮想現実の未来に好印象を持ってもらおうと考えているのかも。

元々仮想現実だから、未来にも過去にも行けるタイムマシンがソフトウェア的に可能になるのです。
また、同じ歴史の再演が何度でもできてしまうことになります。
だから、最初に通った歴史と、何度目かに通る歴史は異なりがあってもいいことになります。
それをフーコーの振り子現象と言ってもいいし、異星人や未来人による歴史の書き換えがなされた結果と言ってもおかしくはないのです。
だから、いろんな分岐点から分岐していった未来からの未来人の来訪が、今の現代にそれぞれ報告されたりしているのです。

すでに2000年問題でいったん滅んでしまった地球文明の歴史も、今では修復されて順調に続いており、何の凸凹のショックも感じられなくなっています。
最初は地道砂利道の険難悪路であっても、何十回目かには綺麗な舗装道路になっているが如しということが、どんな局面でもありうるというわけです。
第三次大戦の手順の穏便化された成行になっているタイムラインも多々あります。

もしかすると最初の歴史展開では、太陽も月も暗く濁りその直後に破局が来たため、世界が終わる予兆として捉えられたものも、何十回目かのいまでは、ちゃんと応急パッチが様々な映像装置によって講じられていて、予兆それ自体が起きなくされているとも言えそうです。その場合、いいのか悪いのかは評価できません。

2038年問題の解決にはジョン・タイターが関与するようですから、これも順調にクリアーされるでしょう。ただし、私の時空においてではないというのも、こちらは大建て替えへの一本道にあるからです。大建て替え後は、真の真空に立脚する一元性世界プレローマです。しかし、その中に、偽の真空のエリアを設けて、仮想世界を博物用と矯正治療用としてAIに営んでもらうことにしています。それほど、仮想世界というのも面白みがあるのです。

さて、新元号が令和になることがわかったのは、今月1日昼のことでした。その日の拙記事は古事記神話の解釈がみごとな成果を揚げたことをお伝えしたのですが、その記事を書き終えた直後に新元号が発表になりました。
実は、そのときにびっくりしたのです。古事記神話のあるフレーズと令和が親和性を持っていることが感じられたのです。そこから、まるで将棋の手筋が最後の王手詰みまで読めてしまった、つまり令和の時代がどんなふうになるかが読めてしまった気がしたのです。
どんなフレーズなのか、推理できる方がおられたら、ご意見ご回答お寄せください。