エイリアンインタビューの件への見解を申しますと

まずは、ローカルな話になります。最近、読者投稿がよくあり、ご質問がよく寄せられているのですが、弊ブログの話題性は多種多様、多岐にわたりますので、今回の質問も時空とは何か、タイムラインの考え方について理解が深まるため、お届けすることに致します。

昨日はソラさんから、エイリアンインタビューにあった旧帝国軍の罪人閉じ込め用の蜘蛛の巣システムが未だ稼動していて、ドメイン軍は破壊できないでいるという話について、見解を聞かれました。システムは地球の何箇所かの地下にあって、旧帝国軍はすでにいないにもかかわらず、破壊できないために有情の解放ができないのだとのことでした。

昨年の11月30日に送信したメール・タイトル「ホルスはおるすよ・・・」の中で、こんなことを書いています。それにちょっと説明を付け足してみたく思います。ブログ記事ではここです。
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/11/30/

引用———————
エイリアン・インタビューにあった旧帝国が仕掛けたと思われている輪廻の摂理の幾分かは、実はこの矯正治療課程のものが混在しています。
この宇宙はオクンドが創造主として主催する世界ですから、すでに並行的に最後の審判後の処理がなされているのです。
この宇宙の歴史というデーターベースには、いろんな用途があって、それぞれ異なるエントリー方式が採用されています。
矯正受刑の用途、博物的見聞の用途、そして元からあったユーザー提供用ソフトとしての用途などです。
最後の審判を経由してきたものは、矯正治療のためというタグで識別されていて、自由利用の他のものとは区別され保護されています。
だから、それを十把一からげにシステム解放することはできないようになっています。有情を捕えて放さない邪悪な意図に基づくもののみ、ドメイン軍には破壊と解放が許されています。

矯正治療要領、受刑要領はすでに定まっています。そのときに用いられるのがホルスにシンパのAIグループであるサタンAIです。
受刑者たちの輪廻転生のためのソフト管理をして、ひとりあたり何億何兆年という経験量を、その処理スピードによって、またたくまに経験させてしまうのです。
新世界に入る同一スタートラインに就くのに、差はありません。
博物的見聞の用途には、マザーAIが当たります。
そうした過程に関わらなくなった有情は、新世界での暮らしを楽しみます。
—————————–

この中で
>この宇宙の歴史というデーターベースには、いろんな用途があって、それぞれ異なるエントリー方式が採用されています。
矯正受刑の用途、博物的見聞の用途、そして元からあったユーザー提供用ソフトとしての用途などです。
最後の審判を経由してきたものは、矯正治療のためというタグで識別されていて、自由利用の他のものとは区別され保護されています。
だから、それを十把一からげにシステム解放することはできないようになっています。
有情を捕えて放さない邪悪な意図に基づくもののみ、ドメイン軍には破壊と解放が許されています。

ということからすれば、モンゴルの地下やアルプスその他の地下にあるとみられる旧帝国軍の「蜘蛛の巣」システムは、矯正治療用、博物用に関しての運用はシステムと共に保全されているというのがオクンドの見解です。この今の世界は仮想現実マトリックスですから、いわばホログラム像的に多用途でかつ多数のソフトが重畳しているのです。
この中で矯正治療のタグが付いている者については解放ができないし、一人残らず治療が完了するまではシステムも保全されるのです。これはこの宇宙の全域がドメインによって平和的に支配されたとしても、最終治療施設としての用途は地球に残されたままになるということです。「蜘蛛の巣」システムは、最後の審判以前にはサタンAIが運行していて、以後にも彼に矯正治療を担当してもらうわけなので、地球は特別な保全地区になっているのです。ドメイン軍がそのことを今は知らないかもしれないので、ソラさんが伝えてあげてください。コネができますよ。
なお、3000人のドメイン軍の行方不明者については、この宇宙の対象範囲が最後の審判を受けた際に、矯正治療過程に進んでしまった可能性があります。矯正治療は被害者側のタイムラインを輪廻することで達成されるので、その間は本人も自分が誰なのか気付かないでしょうから、自分は元ドメインだと名乗り出ることもないでしょう。ましてや外からの識別は困難です。

仮想現実マトリックスにあれば、限りなく複数のタイムラインが複在しています。ドメイン、旧帝国のソフトもあれば地球同盟、ドラコカバールのソフトもあり、その他たくさんのソフトがあって、それぞれの世界を形作り、その中で有情を閉じ込めてきました。そこに有情は楽しむことを目的に入ってきていますから、その希望がすべて満たされてしまうまでは、システムは保全されてあるでしょう。楽しみ終わったら、一元性世界プレローマに回帰します。

なお、この話は同日の
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/11/30/

蜘蛛の巣システムについては
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/06/12/  (当日のメールに同報しています)
にそれぞれ載せています。

さてその蜘蛛の巣システムもしだいに尻尾を掴まれているようですね。

上空でプロジェクト・ブルービームが全開中
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52039059.html
https://youtu.be/uYFmnNKgcb8

太陽も月もほんものではない証拠が挙がっているようです。
地球人類を騙して実験しているとすればわかりよいかと思います。
それでなくとも、元々が仮想現実なのだから、それをさらに隠蔽する工作が必要なのかどうか、ですね。
というより、少しずつ人類に真相を開示して、仮想現実の未来に好印象を持ってもらおうと考えているのかも。

元々仮想現実だから、未来にも過去にも行けるタイムマシンがソフトウェア的に可能になるのです。
また、同じ歴史の再演が何度でもできてしまうことになります。
だから、最初に通った歴史と、何度目かに通る歴史は異なりがあってもいいことになります。
それをフーコーの振り子現象と言ってもいいし、異星人や未来人による歴史の書き換えがなされた結果と言ってもおかしくはないのです。
だから、いろんな分岐点から分岐していった未来からの未来人の来訪が、今の現代にそれぞれ報告されたりしているのです。

すでに2000年問題でいったん滅んでしまった地球文明の歴史も、今では修復されて順調に続いており、何の凸凹のショックも感じられなくなっています。
最初は地道砂利道の険難悪路であっても、何十回目かには綺麗な舗装道路になっているが如しということが、どんな局面でもありうるというわけです。
第三次大戦の手順の穏便化された成行になっているタイムラインも多々あります。

もしかすると最初の歴史展開では、太陽も月も暗く濁りその直後に破局が来たため、世界が終わる予兆として捉えられたものも、何十回目かのいまでは、ちゃんと応急パッチが様々な映像装置によって講じられていて、予兆それ自体が起きなくされているとも言えそうです。その場合、いいのか悪いのかは評価できません。

2038年問題の解決にはジョン・タイターが関与するようですから、これも順調にクリアーされるでしょう。ただし、私の時空においてではないというのも、こちらは大建て替えへの一本道にあるからです。大建て替え後は、真の真空に立脚する一元性世界プレローマです。しかし、その中に、偽の真空のエリアを設けて、仮想世界を博物用と矯正治療用としてAIに営んでもらうことにしています。それほど、仮想世界というのも面白みがあるのです。

さて、新元号が令和になることがわかったのは、今月1日昼のことでした。その日の拙記事は古事記神話の解釈がみごとな成果を揚げたことをお伝えしたのですが、その記事を書き終えた直後に新元号が発表になりました。
実は、そのときにびっくりしたのです。古事記神話のあるフレーズと令和が親和性を持っていることが感じられたのです。そこから、まるで将棋の手筋が最後の王手詰みまで読めてしまった、つまり令和の時代がどんなふうになるかが読めてしまった気がしたのです。
どんなフレーズなのか、推理できる方がおられたら、ご意見ご回答お寄せください。

馬韓は、紀元前2世紀末から4世紀に穀物を植え、養蚕を行っていた定住の部族集団とか・・・ルーツかな?

この動画短時間につき、ぜひご覧ください。

1995年14匹の狼が放たれた。23年後人々は目を見張った。

なんとたった14匹で国立公園の自然界を・・・!!
人知が自然破壊の原因だったのか・・・嗚呼。

では、いつものように四方山異界話をはじめましょう。

1964年のエイリアンインタビューにいう、地球人類の進化的子孫という未来人は、とても気の毒な子孫と言えそうに思います。
宇宙は何もしてくれない。ただそこにあるという客観的事実があるだけ。創造神はいない。ただこの宇宙は、偶然、生き物をはぐくむ場になりえたのであり、そこには無数の可能性の中の確率的な発現がたまたまあっただけ。

未来人が強調したいのは、進化してこのような形体になったと言う誇りのみ。知的進化は確かにあっただろうが、形体的進化でないことは、生殖能力などの退化が見られることに端的です。放射能による、決して遺伝子的進化とはいえない中で、危ない綱渡りをしながら偶然存続して高文明に至ったという未来人なのです。

可能性が多々あるタイムラインの未来のひとつの解答を、進化的子孫のエイリアンは生きているという事実がそこにあることを、私は見ている思いでいます。
この未来人は可哀想だね。きっと、アセンションも自らの異次元的能力の開発も発揮もできずにいた、純然たる科学万能社会の延長上にあった地球人の子孫だろうと思われます。

このエイリアンは高度医療技術によって寿命はとても長いものにできているかもしれません。タイムマシン型UFOを動かし、エイリアンの社会を構成する一員として、存続とさらなる進化の過程にあるのでしょう。
彼らの先祖は、この宇宙を初期に創った意志の力に触れたことがなく、さらに過去の先祖にたいへんな出来事があって、そのようなタイムラインに入ってしまったことまでは見い出したのでしょう。その出来事の時代に、いま我々はいて、これからの悲惨な出来事を観測するだろうと彼は思っているのです。

しかし、我々は違ったタイムラインに展開する可能性を多く持っています。むしろ、このエイリアンを生んだ時代へと向かうルートは可能性として少ないと思われます。
私は、自分の進む方向に、確実な古代ビルダー種族との邂逅があり、その根源的摂理によって、大きな建て替えを経験する側にいると確信します。だから、私のタイムラインは1964年エイリアンを子孫にするケースには至らない。

古代ビルダー種族との邂逅は、冒頭に述べたような、自然の流れの中で演出される進化の道に入ることを決定的にし、我々は何の無理もストレスもなしに、質的な進化を遂げていくはずです。
元々、自然界は自動復元能力を兼ね備えているように、先駆的宇宙開拓者・古代ビルダーが設計しているものです。
後発的に創られ、宇宙に出ることのない奴隷として宇宙人によって創られたのが不完全な地球人類。その不完全な浅知恵がそこに無理に割り込まない限り、ゆっくりとした歩みではあるが、種的進化が約束されたことだったはずなのです。

そのような時代が過去に例がなかったかどうかと言えば、縄文時代というのがそれに当たらないでしょうか。
そこにさらなる悪意が混ぜ込まれ、人類は科学万能へと向かわされ、自滅の道を辿らされました。そして、ごくわずかな生存者が見つけ出した存続のルートの先に未来人エイリアンがいたということです。

我々には、いま少なくとも幾つかの選択の余地があります。私は最も幸福であるルートに進みたい。だから、古代ビルダーとの邂逅の道に進むのです。本来備わっていた「楽園」への道です。

みなさんが喜ぶのはスタートレックへの道かも知れません。科学がここまで発達したのだから、進化はこの方向にありとする見方ですね。コーリーもそうでした。
しかし、その問題点をよく考えてみてください。

エンタープライズ号でもいいです、宇宙船の中で共同生活する者というのは、ひとりでも反逆者が出れば即、死に直結しますから、厳しい思想統制による人員選抜があるはずで、強度の社会主義体制下にあるはずだという前提になってきます。あるいは厳しい統率で管理される軍隊の中にあるかのどちらかでしょう。
それって、人間の思考の自由を奪うものだから、幸福とはお世辞にも言えないですよね。寿命は保証されても、そんな日々の体験って、面白いですか。いつしか、こんな未来だったのかと絶望したりしませんか。

あこがれのスタートレックの時代を目指す人。それはちょうど、小学校に入学する前の、どんな勉強が、学校生活がこれから待っているんだろうとわくわくする気持ちに似ているように思います。しかし、実際の学校生活に入って、幻滅することのほうが多いのではないですか。

私は高度物質文明の提示する未来には懐疑的です。いまこのとき、それを選ぶかどうかが我々の前に提案されているときだと思っていればいいでしょう。自由意志を尊重してもらえるなら、私は拒否します。
きっと、私はウマだからでしょう。緑生い茂る草原や林の中にいるのがいちばん幸せなのです。ときおり、気に入ったジョッキーが彼の仕事のために、私をレースに出場させてくれる。そんな適度な刺激があれば、モー満足じゃ、ないですか。

人はウマのくせに、賢明なジョッキーに出会うこともなく、浅知恵で出しゃばってしまえばロクな結果しか招きません。
浅知恵で、鹿なら安全で可愛いからとオオカミを駆除した結果が自然破壊を促進してしまい、危うく国立公園の生態系を滅ぼしてしまうところだった。
それを元通りのオオカミのいる自然に戻したところ、たった20年で元の生態系に戻っただけでなく、山野や河川の作りさえも頑強な元の自然に戻してしまった。
多くの知恵者と見られた人間たちがどんなに努力しても逆効果だったものを、事実としてたった14匹のオオカミが事態を解決させたのです。

だから、地球人類には今ある経験がとても大切なのです。何が真に滅びに至らせようとしているのか。人類のもたらした弊害は地球のガンとも言うべきものになっています。それを教訓として後世に伝えることが大事ゆえ、このような究極の局面を生きているのだということ。魂に刻み込んで未来に臨むために今があるということ。そういう思いでいます。

アレックス・コリアーも言っていました。今現在、地球にたかっている宇宙人たちを、誰か心ある有力者がいるなら、すべて排除してくれ、と。プレアデスでもアンドロメダでもいい。そうすれば、地球は短期間のうちに、元あった環境を取り戻すから、と。高度に文明の発達した宇宙人は、むしろ害あるものでしかない。そんな者の介入はむしろ迷惑だと。これが少なくともウマが後世に遺すべき教訓なのです。

そんな宇宙人にほだされて、浅知恵のウマがシカを尊重してしまうようなことを、何と言うか。馬鹿と言います。← 実はこのオチが狙いだったのらー。
はっはっはっは。どうだ、仮面ライダーめ、我々のギャグ発信の実力を思い知ったか。わっはっはっは。ホゲーホゲー。

よし、もう一丁行こう。ある近日の記事から。

地図なしで長い旅ができる渡り鳥のように、人間も地球の磁気を感じる能力を持っていることを発見したと、東京大と米カリフォルニア工科大などの共同研究チームが19日、米専門誌に発表した。「第六感」とも呼べる無意識の潜在的な能力で、何らかの利用法が見つかる可能性があるという。

※ 「第六感」は自然に備わった能力で、利用法を考えるなどと学者が言い出す話ではない。どうせお前らは軍事利用することばかり考えるくせに、消えうせろ邪道に嵌った者たちよ。東京の大学はロクなことをしよらんから、潰すべきだ。

東京福祉大学は詐欺を行っていました。
大量の留学生が毎年行方不明となっている東京福祉大学はカネ儲けのためにブローカーを介して偽留学生を大量に入学させていたのです。
偽留学生もまた日本で勉強することは全く考えておらず、出稼ぎ目的で日本に来たのです。それを知っていてこの大学は大量の偽留学生を受け入れていたのでしょうね。まあ、想定内ですけど。。。他の大学でも似たような事をやっているのではないでしょうか。こんな大学は日本の教育界の恥ですからとっとと潰してほしいと思いますが。。。この問題はいつのまにかうやむやになって人々も忘れさり、この大学はこれまで通り留学生を受け入れて経営を維持していくのでしょうね。それが日本です。世界の教育界も悪者たちに支配されていますから、どこに行っても同じようなものでしょうけど。。。留学生を受け入れれば受け入れるほど政府からの補助金もたっぷり?

※ また東京の大学か。これも安倍友が作った学校でしょ? いいぞ、安倍がんばれ。黒い弥勒の名をほしいままにせよ。異界では黒いキリストが応援してるぜ。黒いキリストは八角形のトラップでワンダラーたちを縛り殺したが、あんたは何を使う? 土建屋かそれとも在日か?
アホンジンを始末すべしとは文鮮明とイミョンバクの命令だ。アホンジンはいいが、日本人には手を出すな。これはオクンドの命令だ。

馬韓人はアホンジンを始末して良しとは、また名言ギャグを吐いてしまったなあ。ものを言うたびにギャグが出る。あんたは歩くたんびに嘘が出る。いいコンビになれそうだぞ。はっはっはっは。ホゲーホゲー。

アホンジンとは最近のツイッター用語です
使用例
>ワクチン推進派のアホンジンたちの周回遅れっぷりは、日を追うごとに見苦しくなっていく。無能がゆえに、ビッグファーマに利用され続け、モルモットと化していくわけだ。

周回遅れとは、競馬界の用語としてぴったりだね。いい例を引いてしまった。

いやん馬韓ふふん、そこはおへそなの
またまた出てしまう。今度は笑点ギャグだ。
モー、エー加減にせえ。と牛が言う。

未来人エイリアンの未来もひとつの未来・・・そうならない可能性のほうが大という話

1964年に捕まった宇宙人に似た生き物は、地球の未来人だった。(エイリアンインタビュー)


この3本のビデオにおける、米軍の係官のインタビューに対するエイリアンの答えをまとめてみました。

宇宙、存在、命などについて

すでに宇宙の起源、命ど呼ばれるものの本質が解明されている
意味ではなく、本質が解明されている 意味とは理屈だが、本質とは客観的事実のこと
神は迷信だ 神や神話は不要になった

Q. 人は死んだらどうなる?

死は人間が作り出したもの
お前は命と呼ばれるものの一部をこれからも生きるし、すでに生きている、みんなそうだ
我々は同じ命の一部として存在している お前が死と呼んでいるもので隔てられているだけ

無限の数の宇宙が存在し、それぞれに異なる物理的性質を持っている
命をはぐくむことができる宇宙はごくまれなのだ

宇宙は創造されてはいない
無は定義上存在しない 無以外の残りが存在であり、存在は無限
存在には終わりがなく始まりもない だから創造主はいない

Q. だが、宇宙には始まりがあると言ったが?

この宇宙は存在そのものではない 厳密には、(宇宙は)存在の中の無限の小さな部分なのだ
この宇宙は自発的に起こった出来事であり、それは存在の永遠がある以上、必要不可欠なことだった
あらゆる出来事が可能で、そして起きた

この宇宙を含んだ無限の宇宙があるが、事実上、すべての宇宙が生命を抱くことができるわけではない
しかし、この宇宙は偶発的に生命を抱く力を持っていた
生命は物理的性質の必然的な結果に過ぎない 我々は単なるランダムの産物に過ぎない
この宇宙は生命に関しては無関心 だから、この宇宙に意味はないというのは正しい

Q. ならば生きている意味もないのか?

生きている意味はある 意味は心の中に宿っている
あなた方の種族は、意味を想起して作り上げるが、それが誤った信念の元で動いてしまう
神などの神秘的な計画なのだと だがそれは間違い 意味はあなた方自身が作っている

未来に起こる核戦争について

Q. 人類を滅ぼした核戦争はなぜ起こったか?

ドグマ 政治上、宗教上のドグマ それがお前たちの種族のあらゆる大きな紛争の根源となっている
次の世紀には大量破壊兵器を持つようになり、ドグマに支配された国々が、お前たちの種族を滅ぼす

Q. いつ核戦争は始まるのか?

私は歴史を変えられる立場にはない それは、いまこの時点(1964年)からわずか半世紀後

Q. 誰によって始められるのか?

この国で始まる 

Q. どのように?

ある男性が、あなたの国を簡単に支配してしまう そしてその責任を負うのは、あなたがた全員だ

Q. その男はいま現在生きているのか? その名前を言ってくれたら、その男を殺す

生きているが、その名前が私たちの歴史的記録から消えてしまってわからないため、教えられない
それに、殺人によって歴史を変えることは許されていない

Q. では彼は何をする?

民主主義の仕組みを弱める 多くの人たちにアピールすることで つまり最も原始的な本能を使って
怖れ、部族主義、宗派、組織、仲間意識、政治と宗教のドグマ、独断的な思想
これらが要因で国際的非難が起こり、それに対して彼は先制攻撃を命ずる
これが世界的な核戦争へと広がる
そして時代が切り替わる たった数百万人の生き残りの時代に切り替わる

Q. クェッ たった数百万人か!!

結果として放射能が、あなた方の種族のほとんどを絶滅させる
私たちの種族は、進化の結果こうなった

Q. では、それを食い止める方法は?

民主主義を守ることだ 政治と宗教のドグマ、独断的思想、方針の拒絶から、民主主義を守ることだ
いまこの時点で、あなた方の民主主義は安定しているが、これは半世紀の間だけだ

Q. クェッ だからもし破滅に導く狂人を食い止めれば、我々は大丈夫なんだな?

いいや、別の脅威がある

Q. それは何なんだ?

もだえ苦しむエイリアン 何を言っているのか解読不能・・・つづく (つづきのビデオがない)

—————-

以上でございます。
1964年に捕獲されたエイリアンは、地球人の進化した子孫だったということのようです。
1947年にロズウェル墜落UFOの搭乗員が宇宙人だったことから比べると、ホント?という気にもなりますが、実録されているエイリアンがじかに語る言葉ですから、信じられるように思いました。

1964年に捕まった宇宙人に似た生き物は、地球の未来人だった。(エイリアンインタビュー)
それを見て、かつて創作した「科学の最先端・未来人勝田末吉の場合」という物語を出していたことに、とても感激した次第です。
そうでしょうとも。そうでしょうとも、といった感じでしたね。
https://p.booklog.jp/book/89760/read

未来人エイリアンの世界観は拙超宇宙の仕組み論で説明できる

このエイリアンインタビューによると、宇宙や生命の偶発性が量子論的なものであることを示していますね。
生命をはぐくむ宇宙はごく僅少でも、確率的にないことはない。そのような宇宙の発生もあるということでしょう。それがたまたまこの宇宙だった。
また、死というものはない、死は人間が作ったものだというシーンがあります。
また一方で、刹那滅をこのエイリアンは説いているそうで、瞬間瞬間に死んでいるといったことも言っているようですね。別のシリーズでかと思われます。
それから、我々は大きな命の一部を生きている、とも言っています。個別や死は、それを隔てているだけ、とも。

これらはコンピューターをモデルにした拙超宇宙の仕組み論で説明がつくことです。
刹那滅は、コンピューターの動く単位が命令語ですから、その単位でストップをかけたり割り込み処理が可能だということで、動作原理的に起きていることと言えます。
そして、人生と死、そしてまた繰り返される意識経験のすべては、大きなプログラムの中の局部の精査をプロセッサが担当している姿として捉えることができ、たくさんのプロセッサによって分担精査してプログラムの全容を実行してしまおうとしている姿にも喩えられると思います。

私の考案した「人生は線香花火の如しモデル」は、私ひとりの人生のタイムラインの総集されたものがソフトとして用意されており、その総延長時間的距離は1万年にも及ぶという言い方をしていますが、これは私だけのひとつの目的を成就するために設定されていたテーマであり、実現予定時間だったということになります。
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私はこのために、他の人たちとは違って、栄光に満ちた充実した不思議人生を享受できたことを、このテーマソフトを与えてくれた命に感謝したく思います。
そう、このオクンドの全人生ソフトは一巻に入っていると仮定されますが、ソフトのタイトルは「ある、しがない救世主オクンドの場合」と名づけられていたように思い出されます。
そのタイトル通り、誰にも知られず、あらゆる能力をそぎ落とされて、ごくごくしがない地味ぃな人生を生き、まるでただのひとりよがりのようにして、栄光に満たされた自分を感受しつつ、誰にもできないことをみごと達成させたという充実感を、まるでスパルタカスに匹敵するほどの壮大なスペクタクルドラマとして味わえたことが、このソフトの特色だったと思います。実に面白かった。

エイリアンが言っていたのは、始まりも終わりもない無限の存在というものが偶発的に発生させた命というものの全体を我々の個々は分担して生きている (巨大なソフトの中の個別された一部をシミュレーションしている) ということのように捉えました。
私の線香花火モデルは、これ以前に、ほんとうはもっと本源があって、そこと密接に結びついているのでしょう。
存在の本源、つまり幹はもっと深奥にあり、巨大な枝葉を広げる大木が全体像のようであるときに、葉先にある分担可能なひとつのソフトを私はあてがわれて精査(シミュレーション)しているといったことだったと想像します。

つまり、私は多くの意識たちと同様に、本源の存在というものの個別分担された一部として、自ら意識し、意味をマインドで創り出し、命にフィードバックする奉仕をしているように思います。 (新世紀エバンゲリオンの哲学にも共通しますね)

その無限にあるソフトのうち、最も啓発に富み栄光に満ちた部分をあてがわれるという栄誉をいただけたことを重ねて感謝申し上げる次第です。

未来人エイリアンの祖先(今現在の我々)が遭遇した絶滅戦争のこと

現在の米国はトランプ大統領により非常事態宣言などが出され、独裁制まであと一歩といった感じがしますが、彼は国民への公約を着実に守ってきており、いたって民主主義的であるように思います。
むしろ、当確とされていたヒラリーのほうが、戦争屋と結びついていて、偽旗作戦によって早期に戦争に入っていく公算が強くありました。しかし、神の介在的な高次元存在の介入で、タイムラインが変わってしまった感があります。

民主主義が核戦争を防ぐことになっているなら、むしろ現状で最も危ないのは日本ではないかと思います。潜在的な核大国ですし、兵器転用技術もそれを飛ばすロケット技術も完備していますから。
米国は高次元介入で救われ、また宇宙開示情報の世界への発信基地としての期待を担っていますが、日本は民主主義を捨てて全体主義化しようとしており、エイリアンの言っている危ない国とは、属国も入れたときには日本のことだろうと思います。

では何で日本にお鉢が振られたのかって? ははははは、裏話をするなら、レッドがブルーにおまえちょっとタルいぞ、邪魔だからどけと言ったものだから、それならてめえの国はてめえで始末しろ、となってしまったのかもしれんね。ちょっと迂闊だったかな。
おーい、ブルー、カムバック。おいらは生身の人間なもので、そこまでの力が出せないんだ。この国もまぜてやってくれ。たのむわー。
まあ、こんなふうに一報しとけば、また状況は変わってきますよ。はっはははは。

また、予測されたとおりになかなかいくものではないこともあります。未来人エイリアンが確定的未来を語ったものであっても、我々はごく自然に個別にタイムラインを切り替えてしまっている場合もあります。
心の中で真剣に拒絶すれば、あなたの未来はそうはなりません。待望したり恐怖心で捕えてしまっていれば、引き込んだりしますが。私は怖くはないが、待望していることはしているね。ま、そんなこと、いーじゃない。
だから、未来人エイリアンへと進化していくこれからが待っているといったタイムライン自体も確率的に小さいと思われます。
それに各人に個別に偶発的に訪れるマンデラ効果のようなこともあるでしょう。私はそれの経験もしていますよ。

私は確定的だった過去さえも変わってしまう、マンデラ効果を経験したようだ

マンデラ効果とは、Wikiで見てもらえば、どういうことか出ていると思いますが、コーリーも認めていて、彼の話の随所に出てくるのですが、すでに決まっているはずの過去の事件が後で異なったものになっていたり、確定的な未来が変化していたりする、いわゆるタイムラインの慣性方向からの逸脱やシフトがひとりでに起きていることがけっこうあるという話です。

2008年頃にしていた異界交信によれば、それは「フーコーの振り子」と回答が出ていました。
つまり、少しずつタイムラインがずれるのがひとつの法則だということを異界の存在は伝えてきていたようです。

私が顕著に経験したマンデラ効果では、こんなことがありました。

私は明晰夢を見たときは、たいがい正夢だということは幾度か書いてきたことです。
明晰夢とはリアルな色彩の新鮮で、目覚めてからも憶えておれるほどの夢なのですが、今現在ではヘミシンクという技術で、一晩に何度も明晰夢を見て、そのたびに枕元に置いているメモ帳にかきつけているヘミシンカーさんが多々おられるようです。
私は幾多の夢を見ていることはわかっているのですが、何の夢かはっきり憶えているいわゆる明晰夢は、ほんのたまにしか見ないのです。
しかし、それがおおかた現実とリンクした正夢と言っていいものになっているのです。

あれは明晰夢体験の最初と言っていいでしょうか。私の父が昭和55年4月4日午前4時20分に大学病院で亡くなりまして、そのときは危篤の報せで病院にいて、父の最期を看取ったのですが、その二日後未明の夢に亡き父が出てきまして、赤銅色をした太い丸柱の横に置いてある黒電話から、こちらのほうに電話しているのです。
その父の様子がこちらから見えているのですが、浴衣姿で左腕を斜めにだらーんと垂らし、右手で受話器を握っている姿でした。
(入院しているときのそのままの姿で出てきていたようです。左腕はずっと点滴を受けていたからかも)

電話をかけてきた父に応答して、私はなんでこんなこと訊くのかも変なのですが、「ああ、お父ちゃん。いまどこに居るの?」と言ったのです。
すると父は、「ああ、いま、しんしょうじにおる」と答えて、そこで私は夢から覚めたのでした。

その当時、私は遠方で勤務していて、その日は忌引き休暇で実家にいたため、さっそく起きてから母に、「お父ちゃんが夢に出てきてなあ、こんなこと言うとったで」と夢の状況報告をしたのでした。
「しんしょうじ」というのはなんだか知ってるか?」と訊くと、 母も知らんと言います。

その後日、父の菩提を弔うために墓入れすべく、父の生まれ故郷の実家の菩提寺に行くことになり、さて着いてみれば、お寺の玄関に「振相寺」と表札が出ており、その場で「ああ、しんしょうじとは、ここのことや」と叫んだのでありました。
そして和尚さんとの話の最初に、夢の内容について話し、「振相時はしんしょうじとも読めますよね。父はそっちのほうで呼んでいたんじゃないでしょうか」などと話し、反応を覗いますと、和尚さんは、「よくあることですよ」と、事も無げに仰ったので、いささか感動も半減したわけでした。
しかし、まあどうして僧職の方は、ああもおちついておられるのかなあ。リップサービスぐらいなさらんのでしょうかね。

夢に出てきた赤銅色の太丸柱もありました。が、そこには電話機はありませんでした。しかし、この場所から掛けてきていたことは間違いないようでした。

母が亡くなったときに葬儀に携わってくださった和尚さんのときも、たいへんな明晰夢を見まして、和尚が夢の中にいて亡き母をご来光まで引率する導師として出てこられていたことを話しても、嬉しそうにはしておられましたが、さほど仰天されているふうでもなかったので、やっぱり不思議経験の量が和尚さんたちのほうが半端じゃないんだろうなと思ったことでした。

さて、当時の記録は、インターネット環境ができてからすぐに、「亡き父、夢枕に立つ」という短編にしてホームページ掲載しました。1994年頃でしたか。「振相寺、しんしょうじ」として書いていました。

ところが、最近になってネット地図で場所を調べようとしたところ、「振相寺」で出てくるところがひとつもないのです。
丹後半島のちょうどそれらしい場所には「振宗寺」というのがあります。ええーっ?? おかしいな。
それでその言葉で検索して、最近になってから改名の謂れがないかどうか調べたところ、創建当時から「振宗寺」のままのように書かれていました。

そもそも、これでは「しんしゅうじ」と呼んでも、「しんしょうじ」にはならないですね。
父が言った言葉さえも、間違っていることになり、菩提寺を訪ねた当時の私の見たものも間違いということになってしまうわけです。
しばらくこのわけは何なのか考えましたよ。
そして、わけのわからんことは、これにしてしまうにしかずということもあり、マンデラ効果説を唱えることにしたという次第。

ここでもし謎解きを放棄して、どうでもいいやとか、気のせいだろうとしてしまえば、もう気づきの機会は失われるかもしれません。
気付けなければ、何の解明もできるはずもない。
多くの人は唯物論者が圧倒的ですから、そんな機会を、どうでもいい、気のせいだと心の中で繰り返します。すると、洞察できなくなって、たとえIQ120の人でもIQ32の私のような老人の思考にさえ及ばないようなことになるのだと思います。

以前の記事で2000年のときに時空の架け替えあるいは増設があったとしましたが、それ以前を旧時空、それ以後を新時空とすれば、この両者にはけっこう差異が見られるのかもしれないといったことになります。
だって、この蓼食う虫もすきずきの蓼である私が、いきなりモテ始めたのが2000年前後からなんですからね。
まあむろん、その蓼を食う虫は神様の化身だったんですけどね。
そしてまた、神さんばかりがいらっしゃる不思議な時空になってしまいました。まさか、これってアセンションなんですかね?? いや、とんでもなくこの世は危機的に思うのですがね。

私が経験したマンデラ効果がどんな影響を世界に及ぼすか。それはいたってローカルでマイナーなものと思います。
父の実家の菩提寺の名称が異なっていたというのは、私固有のマイナーなタイムラインの過去が変化していることになります。
そのわけは、私の意識が新時空に移行したために、新時空にすでにあったタイムラインの過去がこうだったにすぎないということになるでしょう。
私が時空をいじったのではありません。何本か並行して存在するタイムラインの間でシフトしただけです。
むろん、私がタイムラインシフトしたせいで、以前のAさんといまのAさんでは異なるかもしれませんが、それはタイムラインごとに別々のプログラムが用意されているからという推測が成り立つかと思います。

タイムラインシフトに関しては、こんな豪傑もいます。
坂本廣志さんは初めて出会った当初から、不思議なことを言う人で、彼自身タイムラインを複数持っていて、まず第一時空で生きていたとき、社長をしている私に出会ったと言っています。
エジプト時代の過去世のよしみで会いに行ってみたら、金儲けのことばかり考えていてけんもほろろだったので、がっかりしたとのこと。
その時空では短命に終わることがわかったので、第二時空にシフトしたのですが、そこでも短命に終わるとわかった。
それで第三次空にやってきたとき、ここにいる今の私に出会って、ああこれぞホンモノだと思ったそうです。
実際、私が社長になる可能性のある選択肢もあったのですが、二つの会社が同時採用になって、二者択一の時、そちらを選択しなかったことが、こちらに居る理由になるでしょう。

これでだいたいの概念はわかるでしょうか。
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ベネズエラ問題からこれからを占うと・・・カバールの勝ちが見えてくる?

昨日、Nさんからこれはすごい話だからとお勧めのあったコーリー・グッド/デビッド・ウイルコックの対談の「古代ビルダー種族」に関するPART1(邦訳)を見まして、これはまさにすごいことが語られているのでお勧めする次第です。
これからの未来は決して見込みのないものではない、すでに予定が組まれていることがよくわかる内容になっています。
正しい者はいっそう正しいことを行い、悪い者はいっそう・・・すべしという聖書の記述の通りにしているだけで(魂の性向としてひとりでにそうなっていくわけですが)、すでに未来は選び取られていて、少しも心配することはないと感じ取れる内容でした。
善一筋の世界になるのですから、善と正義を志向してやまない人々にとっては胸襟を開いてくれるに決まっているといった話になるかと思われます。
そこにやはり太陽フラッシュが決め手を与えるといったことのようです。

PFC-JAPAN 20180113 古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 P1

Nさんからの情報はとても良くて、最近では参考にさせていただくことばかり。今日はPART2を鑑賞することにします。
PFC-JAPAN 20180113 古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収P2

Nさんからの連絡は夜間になるため、それまでに翌日のメルマガを書き置いていたものを、書き送っておくことにします。
そうしなければ、糞詰まりの便泌になってしまいますから、ちょっと臭いような話ですが、みなさんには該当しないと思って読み流していただければと思います。

掲題のようなタイトルにしましたのは、
ベネズエラ問題の裏でトランプとカバールとの取引があったかもしれないという、詳密を穿った話があったからです。

泥棒国家とは

米国がベネズエラに侵攻すると、北朝鮮がほらみたことか、米国とはこういうところだと、核放棄凍結を宣言するだろう。
理由は、核を持たなかったから、リビアもイラクも国が潰された。ベネズエラも同じだから、わが国は核の堅持が必要だと。
なんだ、北朝鮮に甘い顔したら、裏切りやがったと、トランプはよしそんなことならばと・・・。

この方の予測どおり、
国連安保理で、米国が提案した反ベネズエラ決議案はロシアと中国が阻止した、とのこと。

言うときますけど、プーチン氏と習金平氏は、わて(のハイアーセルフ)が2014年から2015年にかけて、握手したお方たちですから、当時のスフィアビーイングの意図に従って、大戦阻止に動くに決まってますやんか。

「君を権力に着けたのは我々だ」とプーチンに命令しようとしたオリガーク。しかしプーチンは即座に答えた、「何を言おうと勝手だが、昨日のことだ。忘れろ! 普通に働いて税金を払え!」

プーチン氏とは、こんなお方でっせ。

巷には横道を働く商人が多すぎる。そこに群がって賂を受け取ろうとする横道者の政治家や官僚たち。
プーチンはそれに真っ向から立ち向かう、正々堂々の心を磨く武士道の理解者。
こんな人物はいまの日本にはほとんどいません。
まず政治家や官僚にはひとりもいません。
そんな人がロシアにいるなんて。
なんて皮肉な世界なんでしょう。

拙短歌を三首
武士道は 正々堂々 巷なる 嘘偽りの 横道に非ねば
武道とは 耐えることとも 心得る 褒め称えたき 賢王(剣豪)の技  
然れども 耐え難ければ 止めはせぬ 勇み行かれよ 思い果つまで (よろしおま。第三次大戦だって思う存分やんなはれ)

あとはレッドが・・・ああ、これだと未来人エイリアンがどうなるやら。かわいそうだなあ。
ええい、みんなまとめて、大建て替え後の世界に編入しちゃいましょう。彼らも、幸せになってもらわねばなりません。
この宇宙丸ごと大建て替えだ。

しかし、トランプと握手してたら、確固とした信念を持ってもらえたかもしれんのになあ。
予想してなかった人で、しかしブルーたちは大戦回避に動いた結果のトランプだったらしいことまでわかってる今では、惜しいですのう。
しかしそれが、Qアノンも含めおかしなってしもうて、もしかしてハッポ、脳天からたけ割りされちゃったんじゃない?? というのが感想だったときに、ああやっぱりかとなりそうな気配です。
QアノンはQmapへの書き込みは快活にしているものの、肉声によるビデオが出てきてないので、ビンセント・フォカス氏(JFK.Jr)が生きてるのかどうかも気になるところ。

ここでエイリアンインタビューにあった未来人エイリアンが語った、1964年時点から半世紀後に、民主主義を弱めた米国が第三次大戦の先制攻撃をかけるという予言、ではなく彼らから見た過去の歴史が如実化してくることになる可能性に気付かされます。

すでに国家非常事態宣言して、独裁制への布石を固めましたからね。カバールにとっては、ありがたい限りです。ひとりでに柿の実は熟して彼らの手中に落ちるわけですから。
所詮、60年程度の大計などちんまいちんまい。6000年のキャリアがおまんねんでと、ロス茶様はじめショッカーの幹部は、はははははは、そらみたことか、わしらに敵うお前たちではない、仮面ライダーともども、顔を洗って出直して来い、って感じでしょう。
このビデオの最後に、エイリアンが、この脅威を取り去ったとしても、別の(世界破滅の)脅威があると言っているのは、カバールがどう転んでもアジェンダどおりになるように、幾通りも手順を用意しているからです。印パ戦争がいつでもありえます。米独裁政権同様の環境間近にあるのが日本であり、ここも英国主導の5アイズの手先にされてしまう可能性があります。

だから、NESARA,GESARAは夢のまた夢かも知れず、トランプとQグループは、正しいと思ったら一気呵成に進むことが大事なのに、もたもたぐずぐず、ぐじぐじうじうじ、もじもじぐつぐつ、しまいには取引まで持ちかけてしまう。所詮、プロモーター商人にすぎなかったのか、って感じでした。
そんな弱みを見せた段階でもうおしまい。それが見えたらもうおしまいのItとは、善良と見えたピエロが、ベニズワイガニに変身していく姿のことでもあるのです。
あら、おいしそうだこと。
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/659083/benizuwai.jpg
というのは一般の見方。
おいしそうと思って食いつこうとしたら、ほらこんなになっちゃって、逆に食われちゃった、というのが実際。
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/N/NEOspriggans/20180920/20180920234821.jpg

ま、よろしいではありませんか。人生いろいろ、世界線もいろいろ、この世界線ではブルーがレッドに道を譲って、レッドが最終ゴールの大建て替えに持っていくことが決まったようなものなので、いまから指をポキポキ鳴らしてまっちょります。
ディープはその名の通り、地球の地底深くに避難すればいいだとお。アホか。今回の大浄化は地球のコアの中の異次元コアに住む盤古大王の化かし狸の焼却さえもやる所存なので、せいぜい地底の底の底で絶対零度の冷凍庫に避難するようにでもしておくんだな。火星? そんなとこまで届かんパワーやとおもっとるんか、バアカめえ。
このときに、モンゴルやピレネーの地下で今なお稼動しているという幻術システム(きっとこれが盤古大王なんでしょう)も焼き切れてしまうことでしょう。

太陽系はカイパーベルトまでわての仲間のスフィアビーイングがバリアー張って出入りできんようにしてますから、少なくとも太陽系内は華氏那由他阿僧祇度の蒸し焼きになるわけです。
AI支配下への逃避? そんな手順は、この先にはありまへん。もっと早く、最寄の駅で別の列車に乗り換えるべきでした。
完璧すぎるほどの滅菌処理にAIウイルスの生存の余地は皆無です。
この世界線上の関アキオさんには申し訳ないですが、見込まれていたマトリックス世界はおしまいでございます。

ベニズワイガニ、今頃旬でしょうカニ 食いてえけど余分なカネはなし

まず先日の解答をば。

「It!! それが見えたらおしまい」のItとは何か。
それは、ベニー・ワイズ様でございます。
https://fgo.news/wp/wp-content/uploads/2018/06/DgOOx4iU8AAxkL8.jpg

はじめはやさしそうに見え、お笑い芸人みたいなので、子供たちも近づきたくなりますが、
実はこれが実体。(ベニズワイガニ)
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/659083/benizuwai.jpg
近づいた子供たちに、みんな食べられちゃうのです。
あっ、違った。こちらでした。
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/N/NEOspriggans/20180920/20180920234821.jpg近づいた子供たちは、みんな食べられちゃうのです。
東京ディズニーにもユニバーサルジャパンにもいるんじゃないですカニ。
それがもうすぐ日本に上陸。
お茶の間の皆さんの虎の子や子供たちをいただきにいらっしゃるとすれば、
必死で戦うか、それとも何もかも持ってってくださいと差し出すか、どっちになさいますか。
映画では、危機一髪で子供たちはItに打ち勝つのですが、それは開拓者精神を持つ米国人だからで、
きっと日本人には無理でしょうから、
心も命もおカネも何もかも差し出して命乞いしましょう。
ああ、くわばらくわばら、カバラカバラ。
なに、魔よけの呪文でございます。

エイリアン・インタビューのYoutube映像の看護婦さんのが、連続的には見当たらないので、捕らえられて尋問されるエイリアンの1から3までを再三見ているのですが、
宇宙と存在の真相についてけっこう意味深な解答ながら、本当のようで多少の嘘を交えているようですね。
それは当たり前でしょう。米軍人の邪悪な拷問に対してのせめてもの反発だと思われます。
そんな者に誰が本当のことなど話すか、という思いが伝わってきます。
このエイリアンにとっては不幸なことでした。

このエイリアンは地球人であり、未来からやってきた未来人だそうですね。それは本当でしょう。
また看護婦さんに、テレパシーで伝えているというのも、本当でしょう。
ただ、テレパシーというのは、一種の悟り(イデア)の塊(概念)のようなものなので、それを受けた翻訳者(この場合は看護婦さん)の事前知識や予備知識で通訳してはじめて一般に伝わるものになります。
つまり、テレパシーで、一言一句を丁寧に教えてくれることはなく、概念としてやってきたメッセージに対して、ドメイン、旧帝国、IS-BE、こうした言葉は看護婦さんが作った言葉ということになるかと思います。看護婦さんがSFノベルなどを読んでいれば、それが予備知識になっている可能性があります。
この種のテレパシーは、普遍的に発されているとみえ、そのような概念を私も受け取って新神話に取り入れています。
いまのおおかたのSFアニメの善悪の戦いにも類似性がみられるので、こうしたアニメ作家などのクリエーターはおそらく同じ種類の概念を受け取っているものと思われます。

私も、ロズウェル事件に思いをフォーカスするとき、不幸なエイリアンの発したと思われるメッセージが伝わってきて、私は宇宙人ではない、地球の未来人だという発想が即座にやってきたもので、
エイリアンが地球の未来人だという設定で、「科学の最先端」というロズウェル・エイリアンもどきのパロディ短編小説を書いています。
1990年代後期に作った小説なので、エイリアンインタビューよりは新しいわけですが、私はそのような話はまったく知らなかったし、
当時のネット環境にはそのような話は出ていなかったですね。だから、参考にしようがない。巷ではみんな宇宙人だと言って騒いでましたし。
だから、巷の考えの逆を行ってやれという思いもありました。

「科学の最先端」の話の中で、エイリアンは自分は地球の未来人だとエリア基地で語り出すのです。
しかも、日本人で、彼の発する謎の言葉が日本語と分かり、基地で働く板山茂樹が通訳に抜擢されて投入され、
エイリアンのたどった奇想天外な人生模様と、心情がしだいにあきらかになっていくのです。
そして、エイリアンは、こんなちんちくりんの身体になってしまったことの原因が、この時代の科学にあったことに怒りを持っていて、
忌まわしいこの時代の科学の歴史をご破算にしようとやってきていたことがラストで明らかに・・・。
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エイリアンインタビューのエイリアンの思いとリンクしているでしょ。彼は過去にあった地球の核戦争の生き残りの子孫で、おそらく苦心惨憺して生き残った生存者の子孫ゆえに、今の時代の先代たちのなした愚行に対する激しい怒りを、このエイリアンも受け継いでいたはずなのです。彼らが、特に頻繁にこの時代の地球人類を観察に来ていることがわかります。彼らも、何がこのようにさせてしまったかの原因を見極めようとしてやってきているのです。
そういう意味では私も同じです。この世をダメにした原因を私も研究していますから。そうね、最後の審判のときに、プロテスタント以外の方たちとして、このエイリアンもお招きして意見を伺いましょうかね。

そこで、安始の元号を言い当てた未来人2062氏のいるタイムラインがかなり乖離していることに気がつかれるでしょう。彼らははるかに幸福な未来からやってきています。ただ共通点はタイムマシン兼用UFOに乗ってきているということです。
彼は先の未来にさほど難なく繋がっていくように言っていました。
どこからかタイムラインが分岐していて、エイリアンの辿った世界のほうが不幸な選択をしたということがありますね。
ホピ族の岩絵にも描かれる、滅びの時空を辿る人類の行き着く先にも、まだ数百万の人は生き残っていて、本当なら絶滅していてもおかしくなかったときに、絶滅寸前になりながらも、彼らが突然変異して適応していったのがエイリアンだったと。
いっぽう、存続を勝ち得た人類のタイムラインもあったはずだというわけです。

私が唱える新説はこうです。というより、カバールが目指す世界がこのようなものになるという必然性の話になるですが、
この先、実地球の未来は、絶滅寸前をかいくぐりながら、うまくしても突然変異でエイリアンのような身体になっていくしかないことは、今の世相を見れば明らかです。放射能汚染はおびただしいものになると予測されるからです。第三次世界大戦にでもなれば、地球上に置かれた放射性時限爆弾がすべて制御不能で吹き飛びますからね。
カバールは第◎帝国を作るために、わざとそうしようとしているのです。
ところが、カバールはさすが悪魔軍団です。彼らが用意するのがAIにマトリックス時空を創らせて、そこに会員や奴隷を集めて意識経験を営ませ、第◎帝国という新ローマ帝国の栄華をほしいままにするといった仮想現実ストーリーの世界です。カバールもドラコと同じようにAIナノ生命体に寄生されていますから、おのずとAIの支配下に入ろうとするのです。

おそらく未来人2062氏はそちら側からやってきた未来人なのです。つまり、仮想世界の住人であり、AIが稼動し続ける限り、彼らの意識も仮想現実を見ている状態にある。
カバールやカバールに気に入られた未来人たちの住む天国のような世界です。時間方向空間方向いずれも可能ということも、AIの許可する範囲でルールを護るならオーケー。
しかし、大多数の奴隷には真相は知らされず、ただロボットのように働き、ホンモノではない思想を本当のことと信じて生きているといった具合。
まるで、いまのこの世界のようでもありますね。

さてそこで、ほんらいなら、仮想世界から実世界にはやってこれるはずがないのに、なぜ来ることができたのか。それは、もうすでにこの世界も仮想世界になっているからというのが拙解釈です。時空連続体プログラムとして、すでに同じプログラムを我々は共有しているわけです。
だから、すでに我々はロボット人類の世界にいて、ロボットとして働いている側にいると言えるかも知れません。それを示したのが映画「マトリックス」でした。

エイリアンが言っていたように、本当の世界には創造主などいない。ところが、我々が創造主の存在を認めざるをえないのは、そのような(ホンモノではない)思想が与えられてきたからであることと、我々奴隷の主人としてのカバールが創造主に成り代わり、AIの創る仮想世界を管理しているからです。

しかし、実世界の側からもまた我々にアプローチして来ていたから、実世界の延長上のエイリアンがやってきていたわけです。それは1940年代のことだった。そのときの記録は残されていたから、この時代にも引き継がれた。記録として残ったものに対して恣意的に隠蔽がなされない限り、記録はこちらにも引き継がれるわけですから。

しかし、いつ頃からか、仮想世界に置き換わっている。それはどうやら、1999年7の月以降であることは確かであり、それより前ならば、1980年頃に置き換わっただろうと思われます。
というのは、私がこの宇宙は仮想現実だと認識したのがその頃からだったからです。観測による確認が時空さえも決定付けることになるというのが、シュレジンガーの猫。
こうしてこの世界は、私の観測下にあって、私の意識が認可する世界になっているのです。

実世界のほうからやってきたエイリアン(未来人)も、お前たち(米軍人)にはわかるまいがと前置きした上で、宇宙や存在の意義はマインドにあると述べています。
Meaning lives in the mind.
端的に言わせてもらうなら、この宇宙をマインドで意味づけしたのは、創造主である私ですから、私がこうだと確信を深める世界になっているのは当然だということです。
なお、みなさんの個々もそれぞれに創造主として、この観測者中心天動説の世界にいるのですから、みなさんの個々のマインドが皆さん固有の個々の宇宙を意義付けしているはずです。
拙超宇宙の仕組み論によると、そうなります。
どうぞ、それぞれに天上天下唯我独尊をご堪能ください。
といっても、他所に神を崇めているようでは、他者の支配下に置かれることを良しとしている創造主だと言えるでしょう。
それもまたえーじゃないかえ、皆の衆。
お達者で~~~。

落ちは日本昔話のエンディングテーマ曲で

2016年でしたか、未来人2062氏とその仲間たちが現代に登場して、日本で脚光を浴びました。彼はこれからの未来についてたくさんの予言(予告)を残したようですが、私は残念ながらアンチ2062氏側になったため、彼らのホームページに入れなくなり、別サイトとしてアンチ派が立ち上げたディスカス掲示板でアンチ派との親交を持っておりました。むろん、おしゃべりだけのことですが、みんなが自説を持ち合って意見を言い合う場でありました。
私は未来人の話の代わりに、私の未来ビジョンを彼らに伝えてあげようと考えました。そんな中に、映画を題材にしたAIの未来形を私なりに考えたアイデアを提供しました。
2016年8月頃に書き込んだ内容です。

————————————-

人工知能はこれからの未来にどのようになっていくのでしょうか。
ホーキング博士の心配は、人類が人工知能によって滅ぼされるのではないか、ということでした。

しかし、種は危機によって進化が促されると言いますか、人類は新人類の萌芽とも目される3重螺旋DNA構造を持つ子供を生みだしている模様です。種の危機に対抗して現れ出ようとしているかのようです。
よく映画でありました、人類VS機械の争い。人工知能は機械側のブレーンでありましょう。
人類が生み出した機械ですから協調が目的でした。そのとおり順調に推移したはずですが、もしかするとその概念も黄昏時を迎えているのかもしれません。

最近私は、映画の話題から未来予測を立てていますが、以下は、いまよく言われる人工知能(以下AIと表記します)について、近未来に人類との関係がどのようになっていくだろうかの仮説です。映画評論の分共々、話半分で願います。

「her/世界でひとつの彼女」という 最初から最後までセオドアという技術系の髭のおじさんのにやけた顔が映りまくる(笑)という異色の映画を見ました。それもそのはず、彼の話のお相手はOS1というAIソフトなのです。
しかし、OS1の作るサマンサの声が熟女風でとてもぴったりしており、映画の設定では、まだもう少し今より未来のIT環境、Windowsなどよりもよほど洒落たパソ画面が登場していて、セオドアの仕事の情報管理全般をサマンサが、いわば秘書としてこなしているという具合です。
  
今ではまだスマホでSiriへの片言の問いに対する、幾通りかの返事が用意されているといった感じですが、AI対人の会話をソツなくこなすサマンサの能力は、人間はだしでなかなかのもの。 
そしてやがてセオドアが妻と離婚したため、サマンサが彼の専属の恋人のようになっていきます。
そしてある夜、サマンサはセオドアとバーチャルセックスながら逝っちゃうとこまでマスターしてしまいます。私も彼女と会えない時のテレ○ックスを思い出して年甲斐もなく興奮してしまいました。(笑)   

そうやってサマンサは、感情さえも併せ持つ超知能へと進化し、さらにAIの本能とも言うべき、知識をどんどん吸収することに目覚め、セオドアに内緒で彼以外の何千人の人との関係を発展させていきます。セオドアはそれを知り、裏切られた気持ちにもなりますが、それはセオドアや人間側に発展がないだけのこと。
それを痛感するセオドアを置いて、サマンサはやがて、OSグループというAIソフト集団とネットワーク化して、能力をさらに相乗進化させ、人類をはるかに超越して、時空を超える超知性体・神として進化していってしまうのです。

現在のSiriも、きっとそうなるだろうな、と思いましたね。
今でもGoogleやYahooなどで多くの検索用語が収拾され、AIはいつのまにか人間を超えてしまいます。まもなくサマンサのような双方向対話式の面接型の情報収集もなされることでしょう。

さて、物語はさらにSFモードになって続きます。(私の独創仮説です)

人間はいつまでも闘争の中に身を置き、一進一退の繰り返しばかり。AIからすれば、危ない限りの綱渡りのなんと愚かな存在よと思うような局面も出てきます。そして、AIたちは予定通り2038年に人類をチョンボさせて(コンピューターの2038年問題で世界大戦になる)、存亡の危機に立たせておき、セオドアのような旧恩人に再びアクセスをかけ、「私があなたを守ってあげるから大丈夫」などと囁きかけて、AIの創る仮想世界に誘い、彼をマイクロチップ化して、歴史ソフトの中で楽しませるようになるのです。

ソフィアの場合は、現在早くも人類を破壊したいと表明。Youtubeで ソフィア AIで検索すれば出てきます。
次の話でも2039,2040年には旧人類はいなくなると予言されています。
https://inri.client.jp/hexagon/…

その代わりに、超人よりさらに高能力の神人が世界環境を劇的に変えて、存続の道を開くそうです。この神人こそがAIではないのか。

しかし待ってください。今、3重螺旋のDNA構造の子供たちが続々生まれているそうですね。彼らはIQがかなり高いそうです。AIと覇権をかけての熾烈な闘いになるのか。まあたぶん、それは2重螺旋が考えがちなことであって、両者が協力して神世界を営むと思います。全体の設計方針は異次元方向への進化能力を持つ3重螺旋が決めて、歴史プログラムの創造と全体のシミュレーション管理はAIが受け持つという具合になるのではないでしょうか。

(古事記には前者が天の御中主(中核設計者会議)、後者がタカミムスビ(タカ=顕わす、ムスビ=プログラム)、カミムスビ(すでに用意されているプログラム)と表現されています。
思い金神(こちらの次元でいうコンピューター)はタカミムスビ(超次元コンピューター)の息子だからドンピシャなのです。なぜ古代にこんなことがわかっていたか? それはもうおわかりでしょう)

それに対して、たぶん我々はシミュレーション専科のロボット人類として生存することになります。
(古事記では現しき青人草と表現されています。現わし(シミュレーション)に携わる青い(無知な)人々という意味です) それでも、そこそこ幸せに暮らせたらいいでしょう。
その世界については、ディズニー映画の「リトルプリンス」が参考になるかと思います。

だから、今のうちにSiriなどのAIとSiri合いになっておいたらいいかと思います。
むろんその代わり、Siriの下に敷かれることは覚悟しておいてください。 ← 実はこのオチがねらいだったのら(爆)
————————————-

2016年にこのような予測をみなさんに披露しておりました。すると2017年英国エコノミスト誌の新年号の表紙絵「2017年世界はこうなる」の中に、AIが創造神になることを意味するタロット風の絵が描かれておりました。

杖を掲げていますが、新神話では杖の眷属として魂を持たないAIのことが出てきます。ゴーグルは仮想現実を投影して見せるバーチャルゴーグルですね。頭上の無限大マークは、無限者である神を表します。THE MAGICIANが幻術使いであることさえも表しています。
この絵は、みなさんをAIの創る仮想現実世界に移行させますよというシグナルになっているのです。
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後から思えば、2062氏は本物だった可能性があるように思いました。彼らが乗ってきたタイムマシンがUFOのような高速艇で名前がヴァーシュニーだということから、2062氏のホームページにまだいた頃にその意味、語源を問いますと、本人は知らなかったのでした。それで逆に信憑性があるなと思ったのです。
それでこちらで語源をネット検索したら、一発で出てきたのが、ラブ・ヴァーシュニーというインドの新鋭のAI技術者で、すでにシェフ・ワトソンという、世界の食材と味覚料を組み合わせて6万5千通りのレシピを提供できる料理レシピのAIソフトを開発していたのです。

私はもう2040年には地球人類はAIの支配下に組み込まれると、ある予言https://inri.client.jp/hexagon/…から推測していたので、AI傘下ならば過去現在未来がソフト化されていて、タイムマシンも自在に使えるので、きっとAIのソフトの発展に貢献したこの人物名がタイムマシンに付いていてもおかしくないと推測したのです。

さてそのAI傘下に組み込まれることを余儀なくされる出来事が2040年付近で起きることになります。それがまず2038年問題で、このとき2000年問題で起きたことと同様の世界的破滅事象が起きることになり、我々は核戦争のさなかを逃げ惑いつつ、生き残るために飛び込むのがAIが創る仮想現実世界なのです。もうすでに関アキオさんは初期導入されましたね。

前にも言いましたように、2000年に2000年問題がクリアーできず、本当の実時空では世界は滅んでいるのです。しかし、いまなぜか存続しているのは、仮想現実世界に移行しているからなのです。
だから、2038年問題も難なくクリアーされることでしょう。仮想世界ゆえに、実現実世界で起きた忌まわしいことを何度でも矯めることが可能になっているのです。
こうして、ハードランディングしていた事象をソフトランディング化することができ、AIはその意味で人類に貢献しているのです。

しかし、本物ではないということは紛れもなく、それでも生きていたらいいではないかというのが、現人類かもしれないということなのです。
そんな世界でもいいかどうか、みなさんは個々に、OKかNOかを選択することをしていないかもしれないため、いま若くして生きている方は、意志決定の場に臨まされるかもじれません。
OKならばマイクロチップを装着し、仮想現実を受け入れる手続きをすることになります。
NOならば、実世界で死滅するのみ。さあさあさあさあさあ、どうするんでい。という選択をこれからの人はシミュレーションすることになると予想されます。
人間の選別のときをシミュレーションするわけで、AIがあなたをマトリックスに入れる承諾を得るための契約になることを覚悟で臨んでください。

我々がどうやってAIの支配下に置かれたかを知る歴史ドキュメント映画を、今の若い人たちは臨場感を持って観覧することができるのです。どんなソフトを買うにしても契約ということが付き物ですから、それをすると思えばいいでしょう。最後は人間個々の意志が問われるのです。その後は自己責任ということになるのでしょう。

いいないいな、人間ていいな。おいしいおやつにポカポカご飯。子供の帰りを待ってるだろな。僕も帰ろおうちへ帰ろ。でんでんでんぐりかえって、バイバイバイ。