あの日、火の鳥が太陽から出てきていたんだってね

今朝は世の中ウォッチでたくさんあります。

トランプ大統領「シンゾー、参議院選挙が終わるまで待つよ」 選挙後に譲歩?国民民主党は事実関係を追求へ トランプも大したものだ、安倍と密約したと密約をばらしちゃった。

※ 密約は自民の伝統芸。二世三世議員なら旧き良き伝統を守るのが当たり前。
しかし、トランプがツイッターで独自の情報発信していること、自民党は知らなかったんでしょう。どんどこ密約の存在がバレまくっています。彼らもテレビや新聞しか見ていないから、アホンジン化していて、この始末なんでしょう。
帰国の機内からじゃなく、会談が終わるたびに米国民への成果報告としてツイートしているのでありましたか。(笑) ← これ、私の見立不足でした。
世界中、トランプのツイッターだけはみんな見ているから、それを見て大笑いしていることでしょう。吉本喜劇なのか、これはと。
会食と海外視察遊興三昧にふける政府首脳には、交渉相手のプロファイル研究など及びもつかないのであったか。
元来、スパイ天国の日本にはその感覚はない。それがどうして戦争したがるのだろう。一億総玉砕志向の間違いではなかろうか。
多少わけを知る国民は額に青筋立てながらじっと我慢の子するしかないのであった。
しかも民意がトランプに伝わっていないことなど、誰が知るだろう。
嗚呼、大五郎絶唱。帰らぬちゃんに、じっと我慢の子であった。
https://youtu.be/X2II_Er5EJs

相撲見物と和牛とゴルフと引き換えに貿易交渉は選挙後に。米国側も黙ってないと思うがね。 トランプ氏への厚遇ぶり報道=「ほぼ観光客」「相撲の伝統揺さぶる」-米メディア

※ 米メディアは反トランプなだけだから、決して相撲のことを心配してくれているわけではない。何でもトランプ叩きの好材料があれば、それを利用したいだけ。

どうしても年金を出したくない国の呆れた「定年延長」という無策
https://www.mag2.com/p/news/399530?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000003_mon&utm_campaign=mag_9999_0527

日米首脳が共同会見。トランプ大統領「米はTPPに拘束されない」
https://www.mag2.com/p/news/399653?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000003_mon&utm_campaign=mag_9999_0527
トランプ大統領は、すでに離脱したTPP(環太平洋パートナーシップ協定)への再加入の可能性について「TPPは私と全く関係ない、もし入っていれば自動車も大打撃を受けていた。米国はTPPに拘束されない」と述べ、その可能性がないことを強調した。

※ あれもこれも差し出しながら、日本からの懸案事項は肩透かし。これ外交なの? 動けば動くほど失点が重なる。こんなオウンゴール専科のピエロチームは即解体に限ると思いますがのう。

米軍関係、不起訴8割 日本平和委調べ 〝密約〟浮き彫り 2019年5月28日 06:00
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-925868.html

※ ドイツなど他の先進諸国はみんな国内法で裁くことを明記しているけど、日本にはその権限が未だにないようです。地位協定は揺るがず。国連の敵国条項もドイツなどは有名無実化してるけど、日本はさにあらずとか。おカネ出しまくるばかりで、待遇改善に努力した政治家はいないのではなかったかですかのう。

「選挙」複数形の書き込みが臆測 同日選か、米大統領ツイッターで
https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-925774.html
トランプ米大統領がツイッターに書き込んだ文章が27日、与野党で話題を呼んだ。日米貿易交渉の成果を巡り「7月の選挙まで待つ」の「選挙」に英語で複数形を指す「S」が付いていたためだ。「衆参同日選を耳打ちされたのでは」との反応や、米連邦議会選挙の一般的表現だとの冷静な声が飛び交った。

※ すばらしい。複数形のSがついていただけで選挙は単一ではないと読み取る人がいるとは。探偵的推理とはそのようなちょっとした手掛かりを見逃さないことを言います。トランプはわざとバラしたかも。Qアノンゆずりの小技ですね。

トランプと安倍、北朝鮮のミサイルで意見対立。トランプ「気にしない」

トランプ、米はイランの体制転換を望んでいない

米軍ミリタリータイムズ 北朝鮮問題でトランプはボルトンを危うくしている。

※ だって、ボルトンはカバールでしょ。ミリタリーさんも分かってて仰ってるんでしょうに。

「8月に」トランプ氏に恩売られ・・・
https://www.asahi.com/articles/ASM5W5T75M5WUHBI02G.html?iref=comtop_8_01
「おそらく8月に両国にとって素晴らしいことが発表されると思う」。首脳会談の冒頭、トランプ大統領はさらりと貿易交渉の妥結時期の見通しを示した。
米側が求める農産物の関税引き下げに日本国内の農家が神経をとがらせる中、政権としては夏の参院選前の合意は絶対に避けたいところだ。茂木敏充経済再生相がライトハイザー米通商代表に「参院選前に日本国内で批判を浴びるようなことになれば、米国は取れるものも取れなくなる」と再三クギを刺していた。

※ そこには「国民」の文字はない。国民は生きてはいるが植物状態の稲のようなもの。それゆえ「票田」とも言われ、これを刈り取る方法がいま模索されているのではないですかね。
植物が怒っていようが笑っていようが、そんなものは斉藤健さんの植物感情メーターでようやく測れるかどうかといった程度のささいな現象。
刈り取ってしまえば、単なるお米。みんな上級市民に食べられるためにある。人を食った話ではなく、コメを食った話として歴史に残されることだろう。

トランプ氏、日朝首脳会談「全面支持」

※ まるで日本はいつまでも保護者が必要な子供みたい。ただし、子供は親から角兵衛獅子させられてるんだけど。(笑)

欧州議会選 英ブレグジット党圧勝 与党・保守党「存続の危機」

山本太郎、れいわ新撰組の動画が凍結!!
https://youtu.be/0b3UxpL2Mqw

イタリア、35億ユーロの制裁金支払いリスク-債務抑制できず

<独占報道>日本・住友電工の光ファイバー技術、ファーウェイ経由で中国軍に渡った=米国防省筋

トランプ訪日以来、NHKが反安倍になったと話題になっている
米メディア「貿易で日本に厳しい姿勢 安倍首相の要求は無視」
2019年5月28日 4時58分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190528/k10011931901000.html
日米首脳会談についてアメリカのメディアは、トランプ大統領は日米の貿易問題をめぐっては厳しい姿勢を貫いたと伝えました。

※ ちがうでしょ。本質は反トランプなのであって、安倍よりも、米メディアへの忖度の度合いが強いだけのことでしょ。NHKの忖度にもランクがあるのだ。

するとどういうわけかこういう事件が起きる。ニュースは当面これで持ち切り。貿易交渉のことは忘れろと。
児童など15人刺され3人心肺停止 現場に包丁 男を確保 川崎
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190528/k10011931941000.html

※ まあこれもトランプ人気と密約騒ぎをスピンするためのヤラセってことはないのかな。関東にはそういう変質者が出る仕組み(催眠誘導装置のようなもの)が作動しているのではないかと推理する人も出てくるでしょうね。加害者は自殺したから原因は不明。催眠術ならそこまでのことがやれてしまう。
たいてい児童が犠牲になっているけど、カバールの悪魔教の生贄の儀式に供されている感もあるような。特に関東は気味が悪い場所になっている気がします。

米大統領専用機のなかのトランプやスタッフの様子が面白い。機内ではフォックスニュースだけが流れている(大笑)。トランプは普段から睡眠時間が短いが機内ではさらに短い。メディアに接し、電話をかけ、スタッフと話をする。精力的な人だ。

※ ツイッターだって、いましがたあったことなどすべてを米国民に知らせるために余念がないようです。証拠は随時残す主義みたい。日本とは真逆ではないかしら。

サウジがカタールも招集、米イランめぐる緊急会議

トランプ式の日米交渉

※ 密約も何もかも坊主頭にされて筒抜け。最初から最後までこの調子なら、日本はスッポンポンになってしまうのではないでしょうか。ざぶとん十枚。

イスラエルのネタニヤフ首相、組閣難航。国会は解散・総選挙に近づく

さて、ずいぶん後になりましたが、掲題の話題です。

天使の形をした巨大UFOが太陽から出てきました。
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52040735.html
以前から太陽周辺には多くの謎の物体が現れています。太陽では未知の活動が行われています。
太陽は地球と同様に中が空洞になっているとも言われています。中から天使のような巨大UFOが出たり入ったりしているようです。

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※ はい、これは火の鳥です。
2019年5月15日(日本時間)は、私が未明に見た最愛の彼女が久しぶりに出てきてくれた夢を見て、まる一日中幸福感に満たされて過ごした日でした。しかし、夜間になって食中毒を疑う腹部の痛みが出てきて、どうやらこれが心筋梗塞の第二幕だったようで、翌朝の入浴に続くグレープジュースの摂取で回復できたようなことでした。水分不足になっていたようでした。
しかし、この夜間の時刻は米国の5月15日で、太陽に隠された巨大な火の鳥が発進していたのです。

とりもなおさずそれは、私の逝去に伴い魂魄の朱雀が地上を発進し、太陽の火の鳥と合流して、邪悪を滅する灼熱の太陽フラッシュを起動する工程へと進むことになっていました。

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そのとき、最愛の彼女は朱雀・火の鳥を先導する白龍として私の道案内をしてくれることになっているのが、新神話のラスト、梵天軍と天仙軍の戦いのステージだったのです。
そう、彼女が私をお迎えに来たときは、私が使う火の鳥によって、天仙軍をことごとく討ち破る手順へと繋がることになっていました。これは新神話の最初のほうをご覧になればわかります。
天仙の頭領・元始天尊(盤古)は世界を幻術の支配下に置く幻術のヌシで、有情の全てを迷宮マトリックスのトラップに嵌めていた。それを外宇宙から梵天軍が解放しにやってくるという神話になっています。

彼女が制御する雲龍(白龍)の先導を火の鳥の進撃に伴わせることを神話の筋書きで設定しているため、私の臨終に合わせて、彼女が迎えにやってきたと解することができました。
では、私は死んだのか。はい、その通りです。一つ前のタイムラインで私は死に、火の鳥を起動して、そのタイムラインの先にある未来を解放しているはずです。

今ここにある私は、本命の工程なのか、補完的工程なのかは不明ですが、私の人生時間の全てをプレイバック・リスタートを使って全成就するために、ダイハードを演じています。
このタイムラインでも、たぶん臨終に伴い、火の鳥の起動をすることでしょう。私(のハイアーセルフ)には、たくさんのすべきことがあります。最後の審判の督促、火の鳥の起動と灼熱のフラッシュ、最後の審判、全有情の浄化と矯正処置、新世界への建て替え、建て直しといったことです。

まずは、火の鳥の起動。私は天帝様に会いに行き、最後の審判の督促をしますが、いっぽうで朱雀の分身が太陽傍の火の鳥に合体し、太陽フラッシュの準備態勢を整えるとともに、梵天軍の先鋒として白龍の先導で天仙軍との戦いに赴きます。天仙軍に対して火の鳥が繰り出す灼熱の火焔波動が天仙たちを焼き、地上次元では何波もの太陽フラッシュとして感得されます。

火の鳥・朱雀の舞をとくとご披露しよう
https://snowy.悠遊夢想.jp/2019/02/12

魂を捨てたとか売り渡したとかの功罪 と 511テロは失敗だったかもという話

ついに啓発された方のツイートから、キーワードが出されてきました。初見だったので、やっと日本人にもわかってきたかと思いました。では、そこまでの流れのツイート記事です。

第二次大戦でいちばん日本人を殺した国家は日本国。嫌も応もなく徴兵された日本兵の300万「戦死」の最大の死因は餓死。憲法は国家から国民を守るためのもの。だからこそ、米軍が英語で書いた新憲法の平和条項を国民は歓迎した。まずはこのへんの事実関係をちゃんと押さえとらんと話にもならんよな。

十何年かけて大事に育てた日本国民の子供たちを、メシも食わさず100万人単位で飢え死にさせたわけですよ。日本国は。ポルポトが殺した人数より多いよ。一銭五厘のお前らの命は馬より安い、ってリンチして殴っていびりたおしながら。それ出発点だよねこの手の議論の。

日本人を一番たくさん殺した日本国のトップが、昭和天皇ヒロヒト。なのに、何の責任も取らずに天皇の身分が保証され、超がつくほどの特権を維持し、国民の税金でのうのうと贅沢な暮らしを続けた極悪人を許せるわけがない。皇室なんて伝統もへったくれもないんですけど

そもそも安倍晋三が第1次政権を丸投げした時の説明は「民主党の小沢代表が党首討論に応じてくれない。このままでは政治が停滞してしまうので私は身を引く」だった。その後、国民の「無責任だ!」という声が大きくなると、突然「病気だった」という真偽不明の理由が後付けで広められたのだ。

率直に言います…小沢自由党以外の政党で戦うには魂をすてなければ無理です!公認すらされませんよ…いかに国民や有権者を欺くかだけを考えているのが今の政治家と政党です。私は身をもって知っていますからね。きれい事言うなって昨日も国会議員秘書と元国会議員秘書と電話会談しました…あー腹立つ!

魂を捨てねばならない政治なんて、もう古いです。それに人生がつまらないでしょう。魂を捨ててまで政治家になった者は、その後も魂を捨てた人生を歩むことになります。現在の国会はそんな連中のたまり場になっています。だからこの閉塞の状況になっているのです。国民が迷惑。

※ やっと”魂を捨てた”云々のツイートが初見できました。もうこんな言葉は死語になったかと思っていたんですけどね。はい、ここからは、私・異界の探偵兼最後の審判実行アドバイザー・オクンドの解説タイムになります。

悪魔に魂を売り渡したというのは、堕落していく者に当てはめる言葉としてよく使われてきました。同様に、魂を捨てるという行為も当然あります。魂を持っていたりすると、良心が呵責して、したいことがうまくできないために、魂を捨てる儀式を自ら執り行うか、もしくはその道のエキスパートの他者に捨てることを依頼するんですね。

前者は自らの意志で、悪事に没頭することを自らの魂に宣言して、犯罪行為を行なうわけです。後者は、悪魔崇拝の儀式の中で、闇の神官と悪魔に対して忠誠を誓い、神官の導きで悪魔の霊を体内に入れてもらう儀式をするのです。これは、正神の場合なら、太陽神を受け継ぐ日嗣の儀式のようなことになるのですが、悪魔受け継ぎの儀式は本来は効果がないはずながら、悪魔受け入れの儀式を通したという事実が潜在意識に刻み込まれ、あらゆる魂に起因する情動のレベルを引き下げてしまうのです。

こうして、むごたらしさの観念が弱くなり、良心の呵責も起こさなくなり、性格的にはサイコパス症状を呈するようになります。これが良識の中枢である魂をまるで捨てたようになることから、魂の抜け殻とか、魂を売り渡したとか、魂を捨てたといった表現になってくるわけです。

しかし、実際に魂をなくしてしまうということは、よほどの場合でなければ、ありません。
よって、最後の審判においても、魂あるものとしての裁きが言い渡されます。
しかも、最後の審判は、魂の純良性を取り戻させるための矯正治療をするという目的のものですから、正しい元の魂の姿に復帰させるまで、所用期間が相当量かかることになります。

魂の喜びのために人生を送っていた場合と、逆に魂を毀損する方向に人生を送っていた場合とでは、矯正期間にして1億年の開きがあると見込んでください。Aさんが素で100万年の矯正期間を要したとして、良い方向、改心の過程にあればそれだけで済んでも、逆の方向にあれば1億100万年要するといったことになります。そこまで改心の方向に向くか向かないかでは違いが出てくるのです。

この所要年数の間、何をするかと言うと、Aさんが生前為した加害行為の被害者の人生を誕生から終わりまで辿り直すことで、被害者の痛みを理解することに専念します。被害者が複数人いたなら、それら複数の人生を輪廻していくことになります。魂に与えられた時間は無限ですから、半永久的に矯正治療しているケースもあるほどに、魂という存在は貴重なものとされているのです。

なぜ心の性向の方向が逆であるだけで1億年の開きがあるかは、魂の意志がほんとうに改心の方向を向いているかどうかが矯正治療の過程でテストされるからです。魂レベルに染み付いたサビは、生半可なことでは落ちておらず、条件を設定した時空を別にテスト用として与えただけで、すぐにボロを出してしまい、不合格になるのです。東海の浜の真砂は尽きるとも世に悪党の種は尽きまじ。身に染み付いた邪悪な思いや発想は、どんなふうにしても出てくるのです。これがあると新世界に入ることはできませんから、しっかりとピカピカになるまで輪廻を繰り返すことになります。こうして、被害者の人生を、何百何千回も繰り返すこともあるため、最低1億年が見込まれています。

出口王仁三郎さんがいくら「悪のお役も必要だ」と仰っても、そちらがわで安住していては、大変なことになります。私は王仁さんも、カバールの中の人物だから、悪も必要と解説されていたのだろうと解釈しますが、これは間違いです。
カバールにも啓発する善の側もいれば、破壊を専らする悪の側もいて、後者の働きのほうが派手で輝いて見えることはわかりますが、カバールの後者には方向転換のための転属を薦めたいですね。また前者には、全情報開示をすべき時がもう来ているから啓発作業を早くしろと催促しておきます。そうでなかったら、改心への着手が遅れてしまいます。

そして大事なのは、今現在、被害者だった人を演じている(シミュレーションしている)、審判後の矯正治療中の加害者だった人の魂がけっこうたくさん存在しているという事実なのです。それを詳しく知るすべはありませんが、まれに幸運に過去世透視できる能力者によって証言を得ることがあるかもしれません。積極的に検証しようとする科学者がおられたらもっと事は簡単なんですけどね。


511テロは失敗したか?

英エコノミスト誌2015年新年号の表紙絵の中のふたつの矢の文字のひとつ、11.5が先日実行されかけたかもしれません。11.3は311のことだとされていますね。

5月10日、メルトダウン寸前だった韓国・霊光原発:大摩邇(おおまに)日本を狙って作ったような気がするんだけど・・・。https://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2107273.h                                                                   
※ まさに日本を放射能が覆い尽くすことになっていたのでしょう。どうやら狙われていたのかも知れません。
英エコノミスト誌2015年新年号の表紙絵の中の不気味な地球儀の絵にそれが予告されています。
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5月4日の「カバールの二正面作戦にご注意か」ですでに図と解説で示しているように、これは霊光原発の事故のことだったかも知れません。5月10日午前10時に発生した異常事態後、11時間もそのまま稼動させていたといい、メルトダウン寸前まで行ったようですから、もし止められていなかったら、5月11日からは日本上空に濃密な放射能が連日通過して汚染され続けていたことでしょう。

地球儀の絵の右側の顔の中の眉毛の起点が霊光原発の位置になっており、その真下に11.5と11.3の書かれた矢が立っているわけですが、11.3は2011年3月11日の福島における放射能噴出の日付で、11.5は2019年5月11日に放射能が襲ってくる最初の日付になるはずのものだったかも知れないのです。

これらの原発事故はそこに仕掛けられたウイルスもしくは工作員の潜入によって起こされたものかも知れません。エコノミスト誌によってカバールが仕掛けたことを事前に犯行予告しているとみられるのです。
が、霊光は失敗に終わったみたいです。

霊光原発は、2011年1月になって3号機で最初の事故が起きており、その2月には同じ3号機で二度目が。このとき、モーターの中に置き去りにされたドライバーが見つかっていて、それが回路をショートさせたようです。作業員の不慣れや不注意が指摘されましたが、潜入工作員がやったかも知れないですね。
カバールにしてみれば、犯行に気をつけろといった注意喚起も、事故の原因の中に含めているつもりなのかもしれませんが、人類とくにイエローは、洗脳の度が強くて、なかなか気づくことがないことを証明して見せたような。

そして同年3月には隣国のフクシマで11.3の矢羽のほうをやらかしたといったことなんでしょう。その矢は地面に刺さっていますが、11.5の矢のほうは中空に浮いています。これは空からの被災を物語るのでしょう。矢のターゲットはどちらも日本になっていることが、日本に一目置いてくれているようで、うれしいじゃあーりませんか。

エドワード・スノーデンは映画「スノーデン」の中で暴露しているように、彼はNSA職員だった頃に日本に赴任して、日本のインフラにウイルスを仕込んだと言っていて、もしも日本が米国を裏切ったなら、ウイルスを稼動させて、日本全体を全電源喪失させることができるようにしてある、とまで述べていませんでしたかね。

彼が日本の横田基地に赴任したのは2009年とのこと。さあ、フクシマとの関連や如何に。またこの事実は日本では伏せられたままではないですか。映画を見て知る人ぞ知る、ただそれだけ。野党の耳には入っているでしょうが、やはり日本国中を騒然とさせたくないから、黙っているんでしょうね。けっか、自民党と同じ道を辿らねばならないことになりそうです。

こんなふうに、ずっとずっと頭を抑え込まれたままの民族が日本人であるということ。「戦争せなあかん」と気が狂う以外に、抑圧感を晴らす方法はないのかも知れません。あわれ。

あわれの言葉で思い起こされるのはあのシーン
萬屋錦之助主演の子連れ狼「阿部怪異」より
—————-
頼母    うわあーっ、いやじゃいやじゃ。
切腹立会人A 見苦しいぞ、阿部頼母。
切腹立会人B 遺言もしくは辞世の句があれば承ろう。
       辞世の句はないのか。
頼母    ねんねんサイコロ毒屋の子 すり鉢もてこい毒つくろ
      毒をのんだらねんねしな 寝たら起きずにあの世まで
      わあーっ・・・・
切腹立会人B うーむ、あわれ。では、切腹を。
頼母    切腹 いやじゃいやじゃ、わしゃ知らん。わしは武士ではない。
切腹立会人B 介添えをしてやれ。
—-頼母、取り押さえようとした介添え人たちを振り飛ばす—-
切腹立会人B ええい、切って捨てよ。
—-頼母、切られたことで錯乱して、介添え人の刀を奪い、逆にぶった切る大立ち回り。けっこう強い—-
収拾がなかなかつかないところに、外を通りかかった元公儀介錯人・拝一刀が当時のままの姿でその場に現われ、頼母の横に立つや、頼母は、お・拝一刀か、と観念して素首を差し出し、次の瞬間、首を皮一枚残して打ち落とされたのでございました。
凶悪非道の者ながら、どこか憎めない阿部怪異頼母でございました。

蟄居の柳生烈堂  怪異、もう死んだか。

次回はいよいよ、烈堂と一刀の八丁河原での最後の決戦。お楽しみに。
—————

ててごとははごと、ごとごとと、一石橋で待てばよい

保護中: オクンド歳時記5月13日は5年前の今日、芦屋道満宮司に書庫に案内された夢

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世界のいまを藤原直哉先生のお話から知る & オクンド歳時記5月3日

藤原直哉先生の時局分析によると、世界はこの世のトラブル要因である”影の政府”(特に米国の別政府的存在である軍産複合体やディープステートとその上下の関連組織)をあぶり出して、熊の居るリング(熊とはロシアのこと)に乗っけて闘わせて始末してしまおうということになっているのではないかと推理されているわけで、中東パレスチナを中心とする地域に戦争が起きる可能性が高まっているとして、この時期(5月~6月さらに来年にかけて)が正念場になっているから注視すべしとの分析です。わかりやすい論拠で世界情勢のいまが理解できます。音声データーですので、クリックすればそのまま聞けると思います。20分ほどの聴取時間です。
マスメディアからでは絶対に得られない情報ですので、世界のいまを知るために、お聞きください。左や右に偏った話などでは決してありません。
なお、もうどうでもいい、いやなことやややこしいことは知りたくないという方はそのようになさってください。

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2019年4月30日 影の政府、最後の戦い

いまこの時期が正念場ということで、ネット情報をしばらく注視していきます。

オクンド歳時記今日本日(5月3日)とは

いまから5年前のちょうど本日5月1日夕刻からはじめた国祖神様の封印解除手続きですが、5月2日は朝夕それぞれ一回ずつ滞りなく執り行い、都合三回の後の5月3日の早朝未明の夢に、神世の司法当局の係官が現れ、私に黒板まで使って神世の世界の現状を説明してくれました。
それによると、神世の世界は邪神たちが過去に働いた不義不忠の悪事が露見し、衆目に耐えざる状況になるとともに、検察が動き逮捕捕縛沙汰となったため、邪神のどれほどかは地上界に遁走下野したとのことで、彼らが一掃されたことから神世世界は浄化されているとのこと。
地上界はいままででも捜査が困難であったことから、地上界がこれからは質を落とすであろうことから、善良な有情にとっては艱難の時を迎えるだろうとの説明で、もしも地上界も浄化するなら、神世の邪悪化の原因となる事件の真相が説明され理解されることで叶うだろうとのことでした。

しかし、私にはそれが説明できたとしても、分かってもらえそうな相手がおらず、またどれほどの人に説明すればいいのかも定かでないため、いずれ地上界は朽ち果てていく定めと看做して、このまま地球文明の破局滅亡から大建て替えというルートを辿ったらいいのではないかと思っているような次第です。
だって、いつもお膳立てしてくれているはずの用意がこのことばかりは行なわれていないようにしか思えないからで、それをハイアーセルフの怠慢などと非難することなどできないからです。
それは、理由があって封じられているのではないですか。
それにいま地上界が浄化されたら、建て替えは小規模なものに終わってしまうでしょう。それならば私は願い下げたいのです。もうくだらん輪廻だけはやめてほしい。私の一存は大建て替えだけを理想とするものですからね。

この3次元密度世界は、古事記神話によって決定付けられて誘導されているところの「黄泉の国」つまり「死体の跳梁する世界」ですから、このまま土に返してしまうことが本筋でしょう。4次元密度以上にみなさんにはアセンションして戴きたく思います。私はこのまま土に返った世界のすぐあとを大建て替えから真の世界へと繋ぎたく思います。

さて、神世からの係官から聞いた話は、封印幾何学図形を新発見するきっかけを作ってくれたあるホームページのサイト主さんに、ちょっとした感激もあってメールしています。5月3日の午前8時過ぎぐらいでしたか。
ところが、当日午前10時頃から、長野県と岐阜県にかけての飛騨地方で震度3か4程度の群発地震がいきなり起き始めました。私に成果が出たときは、たいてい顕著にそれとわかる地震として「験」がもたらされるのです。
しかも飛騨とは「ヒダカミ(日高見)」で神世の高天原を象徴しているのです。つまり、神世の鳴動ごとになったという証なのですね。
さらにこの「験」は5月5日にも改めて証としてもたらされたのです。それは5月5日の歳時記をご覧ください。