惑星間衝撃波という新しい話と太陽フラッシュ、アセンションの絡み

地球が「惑星間空間衝撃波」の直撃を受ける中、太陽には今年最大級の数の黒点が突如として出現
https://indeep.jp/interplanetary-shock-wave-hit-earth-0420-2018/

太陽系がとてもカオス : 木星の衛星イオは無数の火山の爆発で灼熱地獄の状態、冥王星は実はとてもカラフルなことがわかり、そして先日の太陽からの惑星間衝撃波の原因は「いまだ不明」
https://indeep.jp/our-solar-system-is-in-chaos-now/

いよいよ本格的に始まった「地球寒冷化」:この2年間の地球が過去1世紀で最大の寒冷化を記録していたにも関わらず「メジャーメディアはそれを黙殺し続ける」と米保守系ニュースサイトが報じる
https://indeep.jp/global-cooling-had-begun-2016/

もしかしたら、惑星間衝撃波というのが太陽からのフラッシュの前兆現象か何かで、アセンション波動の誘引とか、次元上昇の物理的基盤になっているのかも知れませんね。
黒点の数が増えるということは、太陽フレアーやコロナ質量放射の原因になりますから、その中の極端で特殊な場合に、太陽フラッシュというケースが出てくるということでしょうか。とにかく、送電網を破壊したりするのは無論、ときには大気圏を剥離させて、生態系を絶滅させるほどのことも起きるかもしれません。地球の寒冷化は大気の流失のゆえかも知れませんから。

この先、あと半年ほどで世界はガラッと変化してくる、良い方向としてはこの肉体を維持したままで住み易くなる(次元上昇の結果ですね)、良くない方向としては第三次世界大戦や世界大恐慌のようなことで、多くの人が死滅し、この世を去った人たちの観測する世界として住み易い世界になるということ(破局を通しての次元上昇です)があるのかと思います。それらの事態に遭遇するのは、みなさんの個々であり、それぞれのタイムラインにおいてです。個々別々に観測する内容は異なるでしょうから、びっくり箱を開けてみてのお楽しみというわけです。

さてそれは一般人の話。また別の世界に入ろうとする人たちもいます。最後の審判あるを信じていて、その采配を逃れようとして別世界を創って移り住む人たちです。彼らは人類の中のエリートたちで、自らの心にやましいものを抱えた人たちです。すでに彼らはこの世の楽園に身を置いていたりします。そこでは着々と別世界における天国創りが進められていて、スタートラインに就く準備が整えられ、惑星間衝撃波の巨大なのが来るときを予測し、その実害を受ける前に別世界に移籍してしまう計画でいます。彼らは世界の楽園の各拠点から別世界へのエントリーをします。その手続きに要する時間は、ほんの数分でしょう。この世と別世界の境界をそれで越えてしまいます。

彼らはそれこそが聖書に言う至福千年王国であると信じています。彼らには、たくさんのサーバーが用意され、それにかしづかれながら長寿をすごします。サーバーはプログラムされたロボットですが、それでは面白くないとなれば、魂ある者を捕獲してきてランダムな振る舞いをさせて楽しみます。ハンガーゲームなどはそのような例ですね。彼らには、かつて在りし日の栄華を忠実に再現し、さらにエスカレートさせたい欲望があるのです。
その別世界とこの世ではどれほどの差異もないかも知れません。この世がすでに別世界であるという証拠も多々あるほどに、忠実に再現されている可能性があるからです。

以上、惑星間衝撃波というお題から、SF的展開を予想してみました。

モハベ砂漠でのUFOイベント、私も邂逅せねば、昨今の時事情報

2018年6月1日、モハベ砂漠にてのUFO関係イベントについて情報はあるか

Yahoo,Googleと利用しましたが、2018年6月のモハベ砂漠でのイベントとしてはヒットしませんでした。
ただ次のようなことが書かれていまして、マニアックな面白スポットのようです。UFOのイベントがあっても確かに十分堪能できる場所のように思います。

アメリカのモハーヴェ空港には「飛行機の墓場」と呼ばれている区画「Mojave Boneyard(モハーヴェ廃材置き場)」があります。この区画には、役目を終えた飛行機の残骸が数千機眠っていおり、それぞれの飛行機が作成された時代や目的にかかわらず保管されています。

次は2017年に開催されたもののようですが、あのパンクスタイルに男女身をやつすことが参加用件というイベントがあったようです。

【V8】コアな『マッドマックス』ファンしか来ないイベントが超ヤバイ / 開催地は米モハベ砂漠で参加条件は「世紀末コス」

レポート番組『【町山智浩のcurious U.S.A】マッドでマックスな世界 潜入取材 in モハーヴェ砂漠』が、11月10日にニコニコ生放送で配信される。
4月に放送された『【町山智浩のcurious U.S.A】マリファナ祭り in デンバー~5万人一斉ラリー』に続くシリーズ第2弾となる同番組。
今回は9月27日から10月1日にかけてアメリカ・カリフォルニアのモハーヴェ砂漠で開催され、約4千人が集ったフェスティバル『Wasteland Weekend 2017』の様子を、町山智浩がレポート。映画『マッドマックス』シリーズに代表される「ポストアポカリプス」的な荒廃した世界観を再現し、キャンプをしながらカーレース、コスチュームコンテスト、ライブ、さらに「サンダードーム」での闘技大会などを行なった同フェスティバルの様子を伝える。

私とUFO関連のこと、およびホイットリー・ストリーバーのコミュニオンを参考にしたいわけ

私がUFOに初めて興味を持ったのは、コズモとかUFOと宇宙といった雑誌からで、当時は割合行動的で、Kさんとだったか、焼津でUFOイベントがあるからと、電車か何かで行って、研修所のようなところに一泊合宿して、日中は説明会、夜にUFO観測を行うといったことがありました。

説明会では、あの竹内文献の高坂克己さんが午前中に熱弁され、また超能力テストとやらを別の方(名前は覚えていません)が午後にされてました。その間の昼休みの昼食は食堂でカレーだったのですが、長テーブルがたくさんあって、ほかの人たちはあちこちに数名ずつ固まっているのに、高坂さんはわざわざ長テーブルの私のまん前に座って食べるんです。私は当時はシャイで無口で、お互い話しかけることもなかったため、赤面して食べてました。何でこんなことするの。もしかして、私を宇宙人と誤解してないかと思ったぐらい。

夜には、あの秋山真人さんが外でベントラベントラと唱えて呼び出しをされてましたが、不調に終わり、宿舎に飛び込んできて、よりにもよって、私のすぐ目の前で寝転んで、別の人に首をかしげながら、「どうして出んのかわからん」とのたまっているんですね。またこの人も、私を宇宙人と思ってるのか、仲介者とでも思っているのかと思いましたもん。不愉快な研修会でありました。
あの研修会は25,6歳の頃でしたか。14歳の頃に宇宙人かMIBが実家(ウサギ小屋)に割合頻繁にやってきていたことは確かなようですから、その頃の磁場を引きずっていたのかもしれません。とすればこの両名はかなりのアンテナの使い手かもしれませんね。

その後、CFCさんの観測会に参加して、御在所岳の麓の朝明キャンプ場で、赤い流星形UFO(実体は俊足の三日月形UFOだった)を初めて拝見したようなことでした。それから数日後から夢で何度か白球UFOが満天の夜空に泳ぐ様として出てきて、そのときには知らなかったのですが、これぞコーリーが言うスフィアビーイングだと最近になってわかったわけです。スフィアビーイングの話は、たぶんグリア博士もアレックス・コリアーもメイヤーも言ってないでしょう。ならばこの謎解きでの私へのピッチャーにはふさわしくなかったのです。

それに、グリア博士のような重鎮が活躍されている期間は、たぶん私がUFOへの興味をなくしていた頃でした。というのも、私は2008年10月に霊界のマシュー君が世界の各都市の上空にたくさんのUFOがやってきて、今の文明を正すと宣言していた日(10月24日)の前日に、あの故平田会長のお住まいの近隣にある業務スーパーの駐車場で上空を撮影していて、卵型UFOが目の前に現れたため約2分間ほど追っかけ撮影して、感動のナレーションとともにYoutubeにアップしていて、このぶんだったらすごいぞと、翌日のメインエベントを期待したわけでしたが、世界も日本も空振りしてがっかりしましたね。
神戸市西区神出町上空UFO – YouTube 
https://youtu.be/iiAbLpvJ6zA

そのビデオが人気を博してその後何ヶ月も、同スーパー駐車場はUFOマニアの観測場になったということでしたが、やがてその型のUFOはロズウェルの墜落UFOと同型とわかり、せっかくのマシュー君の日がグレーの哨戒活動でおじゃんになった可能性なきにしもあらず、というわけで、UFOの出現自体に興味をなくしてしまいました。
ようやく最近(2015年)になって、元伊勢の日室岳の異次元空間にアヌンナキが数百人生息しているというニュースが2015年3月に飛び込んできて、どうなっているのか調べたら、アレックスやらローラの話がネット上に出てきて興味したわけでした。コーリーの話はそれから1年以上遅れて登場、邦訳版を知ったのは2016年後半のことでした。

スフィアビーイングいわゆる白球UFOは2003年に我々のクラブに加入された坂本廣志さんが、フジテレビ系の「100年後の超偉人伝」の出場者になったとき、取材ロケ日の前日に午後3時頃から神戸市上空に現れた満天の星のごとき白球UFO群を撮影してしまい、ロケの日に番組ディレクターやカメラマンに見せたもので、彼らは驚嘆の声を上げてました。むろん番組内で放映されていますが、結果の超偉人伝番付は12人中8番で、トップと判断していた司会者のココリコ君は、残念がっていましたね。坂本さんも、シンクロの嵐を起こす人で、私もそうでしたから、彼が過去世透視して言ってくれた、1万年前のエジプトでファラオと最高神官の仲だったという話や、彼がパラレルワールドの渡り人であることも、私はのっけから信じています。

そして、コーリーの情報は、日々の時事情報を入手していたところに、あほうどりの独り言さん(阿呆踊りではないので注意)というサイトがあって、そこにたまたま高島康司さんが書いていたブログ情報が転記されていたのが、たまたまコーリーの話だったというわけです。その内容を見て驚嘆し、これはすごいと、邦訳サイトの内容を転記する形で、検索しやすい形に収録し直したのがここです。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/monoomoi/cdsd/COSD.html
また彼は、スフィアビーイングとのコンタクトについても語り、私の経験がまさにそれだったことがわかるとともに、この世のたくさんの事柄の謎解きが、すべてリンクして収束していることに気づきました。

さらに私は現在の時事情報とコーリーの話を見比べながら、時事がどうなっていくのか予測できる立場を得たように思います。ふつう、未来予測は政治評論家や経済評論家などの話を見るしかわからないように思われていますが、むしろそういった専門家の話はその通り行くことのほうが珍しいわけで、世相の背後に存在する傾向とか趨勢が宇宙存在といった形で捉えられたほうがわかりやすいことに気づきました。よって未来予測はコーリーの話を抜きにして語れないと思っています。

私はこれから先、世界がどのようになっていくかについての落ち着き先の幾つかのパターンを見つけています。私はいつこの世を去ってもよろしいのですが、このたびコミュニオンの話を聞き、よく似た経験をしたように思えるため、ホイットリー・ストリーバーが、40年後に再度異性人遭遇をしたとき、どんなことが起きたかを知りたく思いました。

謎解きをこなしてきた私としては、中学三年のときに起きた英国人風人物の来訪の意味だけは、記憶を消された雲の中にあって未解明だからです。いまこれが、重篤な病を抱える私にとっては命綱になる可能性もあるだけに、最後の仕上げとして、うまくいくいかないは別として、我が人生の絵巻物に、謎解きの画竜点睛を施したく思っています。できるなら、ホイットリーのように二度目の遭遇をしてもいいと思います。

また、私はワンダラーという者ではありません。もしそれなら、この世を良くすることに力を尽くすはずでしょうが、私はそのような気はなく、逆に救世行為は別のタイムラインでし終えています。そのときならワンダラーもまたいいですね。しかしそれは、いまのこのタイムラインの先にはありません。
このタイムラインには然るべき理解者がいないのです。ホフマンが用意してくれないのです。この仮想ソフト内で相互作用する相手(プログラム)がいないということは、助けるべき人(プログラム)もいないことになります。みなさんへのアドバイスをここでつぶやくにとどまります。集団意識の方向に向いていかれるべきですよ、ブルーエイビアンズの計画に従ってください、と。
彼らの計画は人類を目覚めさせることでアセンションを起こそうとするものです。その目覚めには、人類が宇宙的な立ち位置と歴史を理解しなくてはなりません。なにゆえサラスになっていたのかを知り、そこからどうしたいか、各自が自分で決めることが大事だということです。
私はブルーエイビアンズの計画に、異議を持つ者、レッドの側です。レッドとはR.E.D、退職後年金受給者の意味あり。
この世に属しませんから、短い一生で密度のある謎解きをして、この世の実態を掴み終えたら、帰投しもう来ることはないです。
そんなけったいな人間がこの世には稀にいることもまたありうるということです。

こないだ死んだはずなのに、まだのこのこと存在するのは、死んでなお別ラインで生き返ったからです。まだ残っているところの、謎解きの最終章としての、あの頃の英国風外人の来訪の意味、これは未知のままゆえ、課題になっているのかもしれません。
この謎解きの人生の謎は、そこで仕込まれたのかも知れないですからね。そんなとき、コミュニオンの情報がもらえたのは、天の助けか、まだ少しあるぞというホフマンの誘導か。ならばまた謎解きのシンクロ的展開があるでしょう。期待いたしたく思います。その一環で宇宙人なりMIBなりとの邂逅があるかも。そして謎が解き終わり、わかれば、またお伝えしたく思います。

時事情報

さて、ここ数日間において、世界ではものすごい変化の動きが出ていますね。

極東情報

4月19日
「北、完全非核化の意思表明」 平和協定締結に意欲=文大統領
平和協定締結 賛成78.7%=韓国世論調査
朝鮮半島のDMZが消える?南北首脳会談で終戦合意なら-QuickTake

4月21日
北朝鮮 核実験とICBM発射実験中止 核実験場も廃棄と発表
「北朝鮮の核実験停止 とてもいい知らせ」トランプ大統領
「北の決定を歓迎 非核化のための意味ある進展」韓国大統領府
南北首脳間ホットライン初開通 韓国は大統領執務室に設置
板門店でのケータイ使用で首脳会談より円滑に 北提案を韓国受諾
「こちら平壌です」「大統領府です、聞こえますか」
米・中がそろって「終戦宣言」支持…朝鮮半島平和定着に弾み
金正恩氏「完全な非核化」を伝達 ポンペオCIA長官に
日本政府、北朝鮮発表を評価せず 圧力維持呼び掛ける‼ 「核完全放棄を約束しておらず、事態は何も変わっていない」 制裁圧力の維持を国際社会に引き続き呼び掛ける。
日本射程ミサイル含め廃棄で一致 対北朝鮮、日米防衛相  嘘の可能性あり
米国が北朝鮮に求めるのは、米国に届くICBM開発の廃止です。日韓については、かりに議題にだしても本気では要求しません。なぜなら日韓に米国製ポンコツ兵器が売れなくなるからです。アジアの分割統治は貫かれるのです。こんなおいしい市場を、米軍産学複合体は手放しません。
短・中距離触れぬ北 残る疑念

国内情報

4月17日
米朝首脳会談では日本の拉致被害を議題にするよう、安倍首相はトランプ大統領に要請する考えだ。コロンビア大学のジェラルド・カーティス名誉教授は、北朝鮮問題に焦点を絞って時間を稼ぎ、国民が不祥事に飽きてくれることを首相は期待していると解説した。安倍首相は「危険ゾーンに入っている」とカーティス教授。自民党の誰もが沈没船と運命を共にしたくないが、かといって誰を新しい船長にすればよいのか見当がつかない状況だと述べた。(カーティス教授とは対日年次要求を突きつけてきたジャパンハンドラーのひとり)

4月19日
<金融評価>貸し倒れリスク増加 日銀、銀行などに警告
セクハラ疑惑 財務次官辞任 「今こそ連携する時」メディアの枠超え女性結束
財務省問題 麻生氏の辞任要求を拒否 自民国対委員長
与野党、麻生氏進退で対立 柳瀬氏喚問には「ゼロ回答」
与党で麻生氏辞任不可避の声 “異常事態”の財務省、財務次官辞任の余波
セクハラ否認の財務省に怒り 「官僚の認識にがくぜん」
自民・船田氏 「首相3選、赤信号に」
セクハラ被害を公表したテレビ朝日と女性記者を批判する他メディアの無責任! 被害者は複数いるのに社内調査もせず

4月21日
退職金は5361万円 セクハラ福田淳一次官の優雅な豪邸生活
嘘で固めた「安倍一強支配」 見るも無残に自壊の必然
被害女性、名乗り出るのは「そんなに苦痛?」 矢野官房長、セクハラ問題に反論
安倍は、米国で、貿易の2国間交渉と兵器調達を約束。カモネギ外遊だった。急遽、決まった中東外遊先は、イスラエルなど米国の同盟国、重要地域ばかり。ここでまたぞろ金をばらまく。まるで米国の白痴ATM。世界は金欠になったらトランプに頼む。安倍が笑いながらやってくる。
米政府、遠隔マインドコントロールの方法を書いた書類を誤って公開

欧州および中東情報

4月19日
イラク空軍、シリア政府と連携してシリアのISを空爆
北欧のジャンクボンドに暴落銘柄が出始める。
ドイツも景気後退確率急上昇
世界金融システムへの脅威高まる、「危機前夜」を連想とIMFが警鐘
ロシアの地対空ミサイルS-300と思われる貨物、ロシア船からシリアに陸揚げ

4月21日
イラン軍将軍、イスラエルのすべての空軍基地が攻撃範囲に入っている。米国も英国もイスラエルを救うことはできない。海にしか逃げることは出来ない。
ロシアのプーチン大統領、英国および西側諸国に住むロシアの学生に直ちに帰国するよう警告
米・英・仏に次ぐ、ホワイト・ヘルメット式・化学兵器偽旗作戦の主犯格でもあるイスラエルは、偽旗作戦に便乗したつもりが逆に絶体絶命のピンチを招く結果に!イスラエルが戦う相手国は、どこもかしこもロシア兵器で軍備増強中。米・英・仏・イスラエルがシリアを侵略すればするほどそれは加速する。
シリア攻撃の目的はカネか!テレサ・メイ、イギリス首相は「夫婦で金儲けしようとしている戦争屋」。テレサの夫フィリップはアメリカのカリフォルニア州を拠点とする資産運用会社キャピタル・グループの重役で、その会社は戦争ビジネスに多額の資金を投入。
トルコ、米国に預けてあるすべてのゴールドを本国に移送

欧米VS露情報

英国政府とロスチャイルドが建国した人工国家がイスラエル。また、マクロンがロスチャイルドのエージェントであることは、ウィキリークスのリークからも明らかになっている。いまや、彼らの行動パターンは手に取るように分かる。ワンパターン化した偽旗作戦は即時ネタバレするほどお粗末な仕上がり。

4月17日
イギリスのメイ首相とフランスのマクロン大統領は、議会の議論も決議も、そして国連決議もなく米大統領に追随してシリア攻撃を行ったとして議会から糾弾されている そりゃ、イスラエルのために働いているわけだから。
英インディペンデント紙 シリアの毒ガス攻撃が行われたと言われる場所に西側ジャーナリストして初めてロバート・フィスクが入った。毒ガスが撒かれた痕跡はなかった。ビデオは本物だが毒ガスによるものではない。
【「ピンク・フロイド」のメンバーが痛烈批判 「ホワイト・ヘルメット」はフェイク組織❗️】ホワイト・ヘルメットの同じ人物らが「犠牲者」の顔にどうらんを塗り、撮影時に言わねばならないセリフを覚えこませている「状況演出」の模様を撮影した動画も公開されている。
シリアのジャーナリストからは、武器を持たないはずのホワイト・ヘルメットが武装し、軍服を着て活動している証拠写真も提示されている。ロジャー・ウォーターズ氏は「彼らはジハード主義者とテロリストのためのプロパガンダを作るためだけに存在している」と痛烈に批判!

4月21日
【シリア化学攻撃「演出」の陰に英国 ロシアは証拠を握っている❗️】化学物質が使用されたとする場所で動き回る人々は「数人がガーゼのマスクをつけている」のみで、有毒物質からの防御服を一切身につけていないことから、これが演出であることは「はっきりわかる」と断言!
ホワイト・ヘルメットが化学兵器の攻撃を装って演出した動画に「化学攻撃の犠牲者」として出演させられたシリア人の少年、ハサン・ディアブ君への取材が行われ、少年は詳細を明らかにしている。ハサン君とその父親は、化学攻撃は一切行われなかったと語っている。
ラブロフ外相は、脚色ビデオはホワイト・ヘルメットが提出したものであり、彼らが活動する領域は全て武装戦闘員らに掌握されており、彼らは英国、米国他一連の諸国から資金を得ているという事実を列挙した。 戦争屋は切羽詰まり過ぎて、演出があまりにもお粗末になっている。もうネタ切れの時間。
ザハロワ報道官「英国はジェノサイド(大量虐殺)の世界記録保持国だ。英国植民地で何百万人の市民が無実の罪で殺戮されたか、想像するだに恐ろしい」と発言

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このたびのことで際立っているのは、英国の露に対するでっちあげ偽旗作戦がことごとく露見してしまったことと、日本政府とメジャーなマスコミが世界標準に合っていないことを認識できていない様子に、世界の批判の目が向けられていることでしょうか。

奇しくも英王室と皇室は蜜月の仲になった直後のこと、英国はいつのときも積極悪に手を染め、欧米のメディア支配によるプロパガンダによっていけいけどんどんしてきましたが、少なくとも日本は世界標準に目を向けて、時代の移りゆく趨勢に取り残されないようにしてほしいものです。そうでなければ、ドラコ直系カバールの英王室ならともかくも、純粋であるべき天皇家の品格は傷つけられてしまうように思えてなりません。

エリザベスさんが退位を表明されたのも、今回の英の不肖事ゆえかと噂されています。
それにしても、カバール側のふらつき、よろめき、詰めの甘さによる漏洩事が昨今顕著になってきています。かつて水を漏らさぬほどの緻密さで計画遂行していた方たちがいったいどうしてでしょう。
もしかすると、それは高次元存在が本腰を入れ始めたことによるのかもしれません。鉄壁のような洗脳と隠蔽工作も、あちこちでほころびつつあるようです。
ブルーエイビアンズの話では、人類のアセンションには「目覚め」が大事とのこと。世界中で目覚めが起きています。出る杭を打ち横並びを好む日本も、浅い惰眠に逃げ込もうとせず、目覚める勇気を持ってほしいものです。

4月16日のネット記事をかいつまんで見て爆笑

4月16日のネット記事をかいつまんで見て(ツィッター記事です)

「化学兵器の使用」について、過去、欧米諸国は何度か同じ主張をしているが、いずれも嘘だったことが判明している。攻撃直前、OPCW(化学兵器禁止機関)のチームが検証するためダマスカスへ入ったところだった。調査が行われれば、米国側の嘘が明らかになったと見られている。

ロシア国防省より ダマスカス国際空港(4機中全て撃墜) アル・ドゥマイル軍用空港(12機中全て撃墜) バリー軍用空港(18機中全て撃墜) サヤラト軍用空港(12機中全て撃墜) メゼー軍用空港(9機中5機撃墜) ホムス軍用空港(16機中13機撃墜) その他地域(30機中7機撃墜)

シリアにあるロシアの旧式の迎撃ミサイルで、米国ミサイルの7割は撃墜されました。米国製ポンコツ兵器の在庫一掃を、安倍は押しつけられているのです。役立たずの兵器だということは、自衛隊も知っているのです。この島はどうなっているのかね。

日本のメディアが日本国民に知らせていない事実。 今回アメリカがシリアに向けて発射したミサイルですが、ソ連時代の古い旧式対空防衛システムが、トランプの「ナイスで新しく、スマートなミサイル」70発を迎撃しました。 このアメリカのミサイルを日本国は高価格で購入検討しているのですよ。

これじゃ、ロシアの兵器を買った方がいいじゃないの。政権維持のために買わされたポンコツ兵器で死んでゆく自衛隊員は、たまったものじゃないですよね。

対して・・・
日本は稼ぎ過ぎ。世界から収益を吸い上げてきました。それを還付する形になっています。利益供与されたかに見える米国ですが、世界貢献、特に軍事関係でたくさんの費用を使っています。そのため各国は米国の庇護のもと、安定的かつ平和です。

⇒ ぷっ、誰がそんな話信じるねん。世界をカオス化させてる元凶やんけ。日本はそれに貢献する悪魔国家でっせ。とうにぶっ倒れてる破算国家にいつまでも貢ぐなっちゅーねん。底なしのブラックホールに、国富を投げ込むな。

Okundコメント
すごい情報が次から次へとでてきますね。これによって全国および国会周辺のデモは大規模化してるとか。それをまた交通規制し、マスゴミは極小化することにやっきだとか。そのお陰でさらに庶民は怒り、それが拡散して事態の把握が末端の庶民にまで促進されているというわけですね。面白い循環が生じています。
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ブルーエイビアンズの戦略は人々を目覚めさせること。それがアセンションの早道だとしていることです。
そのために宇宙の全情報開示で地球人類の置かれている現状を認識させることが大事として、コーリーらにさせているわけですが、そればかりではありません。社会の枝葉末節部分に至るまで、はびこった不合理や邪悪や大衆操作の有様がどのようなものか、各人が痛みを伴いながら認識して、そこからの離別を考えなくてはならない状況に立たされているのです。考えるようになること、またその必要性を知ること、これが目覚めです。
むかしよく巷で言われた瞑想やヨガなどによる心の平和が目覚めではないのです。それは我良し今良しとする利己心でしかありません。聖者の撒いた欺瞞です。

このためにアセンションの本格時期までゆとりの時間が設けられているとするなら、それは仕方ないことでしょう。私は成功しようが失敗しようが、早くしてくれというのが本音。なぜなら、生きている間にアセンションとやらを見届けたいからです。それも利己心なのかもね。

私はいつ頃から話題になったや知れぬアセンションとやらも、聖者の欺瞞と疑っているのです。聖者とはブルーエイビアンズと同様、既得権益を維持しようとしている存在。なんだかんだ階層と序列をつけて差別化したがる邪悪な心の持ち主で、万民万魂同等と平等を理想とする大建て替えを嫌う勢力です。彼らはこれからも何度も実験が繰り返されることを願っているとしか思いようがない。苦しむたくさんの有情を尻目に、何たる傲慢な存在であることかと思います。これから起きる最後の審判は、聖者や邪神に厳しいものになります。聖者でもなお地獄たり、いわんや邪悪の神や人をや、というわけです。アンパイアの私が太鼓判を押します。

爺(時事)おもしろ解釈

米、欧、猷VS露、イラン、シリアの戦争が本格化しそうですね。
TVはそのようなこと言ってますか? 相変わらずAKBのことばかりじゃないんですか?
猷は単独でもシリア、イランを攻撃するもようです。
この時期、情弱者だったからという言い訳はできませんよ。
露はついに堪忍袋か。第三次大戦になることは極力避けるとしても中東戦争にはなることでしょう。
極東は逆に平穏化しつつありますが、日本には大いに関係します。
原油価格や諸物価高騰だけで済んだりしません。
集団的自衛権行使を求められ、中東に軍隊を派遣をしますでしょうし、有事ですから国家非常事態となり、国民の私権が制限されます。
汚職まみれで死に体となっていた安倍政権は一気に復活し、軍国化、大政翼賛会、独裁制を敷くことでしょう。
欧米の戦争屋と猷は死に体の現政権を活性化すべく、中東に有事を勃発させようとの意図もあり。その前に政権が倒れたらロス茶様らのせっかくの予定がおじゃん。だからプーチンのほっぺたを何度もひっぱたいているようなことなんでしょうが、さすが武士道魂を持つプーチン。
– 武士道とは 耐えることとも 心得る 褒め称えたき 賢王(剣豪)の技 –
とまあ、拙くも一首吟じてしまいました。
しかし、死に体が復活するとはどんなことなのか。いまハリウッド映画で大流行の「ゾンビ」ではないのでしょうか。二三ゾンビ映画を見たけど、ウワーキモい、しかし爆笑。

でっちあげ濡れ衣攻撃に露はいつまでもつか。猷はしびれ切らして、聖書の逆を行く蛮行に及ぶかもしれません。無神論者のネタミアルのことですから。
しかし、局地戦に留めることを了解し合っているふうにも思えます。重量核が飛び交うようでは、地球に住めませんからね。

エコノミスト誌からすると、ロス茶様の獲物のターゲットは、あくまでも日本です。ここをカバールとその配下で手に入れて、一大ショッカー帝国を作ろうとしているのかも。
世界には「へそ」があることを魔術的に知っているのが彼らです。日本は世界の雛型というのは、そのような意味もあるので注意。

ふははははははは、いまにみちおれ、必ずこの紀伊半島の南端にショッカー基地を作って見せるからな。とは地獄大使のお言葉。
マルクトの位置、潮岬の出雲崎は地上の王国の象徴地。ここで豊漁祭りにかこつけて悪魔教の儀式が盛大におこなわれ、スイスのサーンで召喚されたバフォメット大王が駈けつけてくれる、なんてことがあるかもしれません。
会員さんが用地買い占めに走っておられました。そのための資金は潤沢。お金持ちはけったいなことも何でもなさります。お祭は昔からそうだったです。

私は5歳ごろ生まれて初めてお祭を見て、この世は魑魅魍魎(化け物)の巣窟やと思いましたもの。うわー、とんでもないとこにやってきてしまった、やめてくれーと。そうやって自閉症になる子供も多いんです。私もそうだったみたいです。
今のところ南海トラフの津波の心配はないのか。そうね、まだ起こす気はないんでしょう。
その後、ホドの位置も、別の会員さんが買い占めてましたね。おいおい、ホドホドにせえよ。バレバレやないかね。なんてね。
むろん私はそんなものとは何の関係もありません。ですが、彼らに入れ知恵したかも。きっかけを作ったのは、そんなこととはつゆ知らなかったとはいえ、この私、怪傑ゾル。
敵の胸にZの幾何学マークを付けて去るあの英雄ですからね。ショッカーのドン・ゾル大佐って? ノーノー。

いっぽう、ブルーエイビアンズは何をしているのか。
第三次世界大戦を阻止すると言ってましたが、それらしい動きは確かにあって、ヒラリーらが敗北して、勢いが削がれましたが、トランプは命が狙われ恐喝されているらしく、どうなるやわかったものではありません。かなり策と芝居を弄して苦戦のようです。
ブルーエイビアンズは人類のアセンションの割合を上げに来ているのですから、滅亡するか否かよりも、目覚めることが大事だというわけです。そのために、時間的に猶予を持たせることにしたとかで、世界大戦のような大事にはならないとされているようです。
いま地球人類で、自分たちの置かれた立場がわかっていない人が大多数とのこと。目覚めとは、昔から連綿として続けられてきた間違った価値観や信仰の刷り込みや呪縛から、抜け出すことを言います。
地球人類が現状の矛盾や不合理にどれだけ向き合えるかのほうに重点がありますから、時間稼ぎして実態を暴露して目覚める人を増やそうとしているのです。
となれば、またぞろ蛇の生殺しのような、有情いびりの時間ばかり長くなるのかと、私などは陰鬱な気分になります。
見ちゃおれんぞな。もうやめてけれ。ゲバゲバ。

観世音の態度(世の中を広くウォッチという意味ですよ、菩薩のココロならいいんですが)

シャンは薬なしでがんばるすべを身に着けたようです。
慢性腎不全は腎臓による毒素のろ過がうまくいかず、血中に毒素が増えて尿毒症という脳神経症状が顕著になるのですが、
それを防止すべく、私はネフガードとレンジアレンという腸から血中の毒素を吸着する薬を長く投与してきたのです。
シャンはそれを嫌がり、多量の水を飲むことと大量の餌を食べることで克服しつつあります。

食事量が多いためトイレ回数も多く、この時期は寒いため、室内に作ったトイレで用を足していて、とても匂うのですが、
それでオーケーとしています。
いくら食べても飲んでも痩せた身体のままで、老化の程度もありありで、苦し気な感じではいても、懸命に生きています。
猫といえども生きるに辛い境遇にあって、なんでだろと思うに、この原因としてのカルマの清算のことを想起せざるをえないです。
何で猫であっても、こんなに苦労しているのか、と思うのですね。生き物全般がそうなんでしょう。

そういえばうちの猫はみんな苦労ばかりしているのでして、猫だから生きるにやさしいというわけにはいかないようで、
私は彼らの関係を調整することや、不断のない食生活で彼らの(もしあるなら)カルマの消化を手伝ってやることが、
飼い主の務めとも思うようになりました。
しかし、私もこの歳になって、これほどてんてこ舞いの繁忙さになるとは思わず、体調もさほどよくないのにがんばっています。
好きで飼った猫ゆえ当然なのですが、今までのその他の猫たちとの不思議な出会いからすると、これまた縁とかカルマとかの糸を
想起せざるをえないです。

本当にときおり、不謹慎かもしれませんが、早いとこ世の中の幕引きをしてくれんかなあという思い(戦争でもいいから)にもなり、
同じことの繰り返しと、何らの進歩もないことに対しての恨みつらみがついつい出てしまいます。
いやいや、進歩らしきものがありますね。不治の病であるはずのシャンが、薬なしで元気になってきていることです。
これはミラクルに近いことらしいです。

ミラクルと言えば、世界情勢も好転する兆しが出てきているようです。
ヒラリーが勝っていれば、もうすでに戦争があって終わっていそうな時期ですが、トランプになってやはり高次元存在が関わったせいか、
トランプは命を狙われる危険をおして、ヒラリーらディープステートや陰の政府の勢力の邪悪な所業の摘発に乗り出しているらしいのです。

もしそれがうまくいけば、たぶん前代未聞の勧善懲悪のストーリーが、世界広しといえども古今初めて見れるかもしれません。
大げさに言うなら、6000年の長い暗黒支配を終わらせるまでになるかも、といった話です。
もしそうなら、この長ったらしい蛇の生殺し的にしか見えなかった嫌味な世も、耐えてみたい気にもなり、期待もしたく思います。

それでも幅広い視野も持っていたく思います。
ミラクルもよし、それならずともよし。
ならざれば、私の時空は太陽フラッシュと最後の審判、さらには大建て替えへと向かって大きく舵をきっていきます。
ミラクルがもし起きたなら、涙して拍手喝さいを何日間も送り続けましょう。しかたないなあ、エンドレスにだけはしないでくれよと願いつつ。

2000年以降、不思議に遭遇してしまうようになりました

本日はのこり恵比須です。関西だけかもしれませんが、商売繁盛笹もってこいの神様です。
気温は室内でマイナス1度、外はマイナス2度くらいでしょう。雪が残っています。
補助道作りは設備が乾くまで、始められそうにありません。
手はかじかみ、脳梗塞患者のように動いてくれません。
固まった指でも鍵盤は叩けますから、いまやってます。

さて久々の今日は、掲題のようなしだい。

2000年以前にも不思議なことはなくはなかったのですが、杜子春がいただいたかのような不思議な時間が2000年以降の私にはありました。
人生50歳までで打ち止めにしてくれとほざいていた私でしたが、49歳の最終日の1999年12月14日に女性による討ち入りがありまして、この上野介の首が討ち取られ、時間(プログラム)が増設されたと言いますか。
そういえば杜子春とはとしはる、私はとしあきですね。どこか似てますね。(笑)
ノストラダムスももうこの世の終わりと言っていると解釈していた人もあまたいた1999年の七(完了)の月、ほんとにそうだったかもしれませんに、私のためにそんなことまでしてくれて・・・(余計なお世話だい、なんちゃって)
いや、世界のみんなのために増設されたんでしょう。自意識過剰ではいけません。しかし、この女性は古事記にも名だたる神霊の化身だったこと。これは私だけの秘密にしておきましょう。(もう自慢げに言うてるやないか)

とにかく、コンピューター社会全般の2000年問題で、2000年には世界大戦が起こり、ほとんど滅亡しかけたのですが、それが改稿されて何事もなくなり、今に繋がっているというのが拙説です。
内戦明け暮れる米国から2036年に出発したジョン・タイターも、このことに再三触れて、なんでこの問題がクリアーされたかわかるかと、読者に逆質問していたほどでした。
そのタイターは、次回やってくる同様の2038年問題を解決するための特命を帯びて、1900年代にIBM5100を手に入れにやってきていたわけですから、すぐにわかろうとは思うのですが。
彼を含む未来からの努力によって、きっと2038年問題も解決されることになるのでしょう。
しかし、彼の逆質問に答える人はいませんでした。かなりの博識人が読者コメンテーターの中にはいたのに、なぜ。
実はこのやり取りの中にも、この時空が何物であるかを考える重大なヒントが隠されているというのが、拙説です。

このときの読者は、いや人類一般は、ことごとくマインドコントロール下にあるようです。
2000年問題がクリアーされた、それはどこのPCも対策したからだろう、で終わってしまっているのです。60数億の民全て。のど元過ぎれば何の疑問ももたないというのが人類といいますか。
いや、疑問を持たせてくれない仕組みがあるのだとすれば・・・これも陰謀論か、で終わる話ですけど。

コーリー情報の2017年9月の情報は、ちょっと特筆できるかと思われます。
https://blog.livedoor.jp/u7ssp0fcob8rao/archives/23120803.html

>今回のエピソードでは、ドラコによるマトリックス維持活動の話が出てきますが、2012年のコブラ重要情報「アルコンについて」に出てくる情報とほぼ一致しています。

・・・中略・・・

マインドコントロール

Tompkins:私は人々と会い、そのうちの一人の若い女性は「私は1つ持っている」と言いました。

そして「何を一つ持ってるの?」

[ささやく]「私は1つ持っている」

「本当に?」

「持ってる」

「その写真を持ってる」

「UFO?」

「うん。リアルな写真だよ」

・・・中略・・・

1つもない?1つ、2つ、3つ、4つ、5つ、6つ。誰もがステルスシステムのようにそれを見ないように制御されているので、彼らはそれを見ていませんでした。

そこで、この飛行隊の指揮官は、そのステルスがオンになっていることは確認しました。彼は、カメラ撮影を妨げるステルスをオンにするのを忘れていました。OK?だからあなたはこれらを見ないのですか?彼らは私たちのいたるところを飛んでいる。それは何百もあります。

彼らはあなたの惑星で毎日何千人もの人たちへガスを落としている。だからあなたの心は制御されており、あなたは正常に機能していないか、彼らの都合の良いように機能する必要があります。

もう一度言います、私たちは、この数週間ではなく何千年もの間、コントロールされています。ローマ人の頃から、心は支配されました。

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Okundコメント

UFO飛行隊の側で、地上からのカメラ撮影を妨げるステルスを作動させているから写らない・・・これがひとつ

ところが誰しもの人間の心というか脳というかがコントロールされていて、UFOが空に大量に来ていてもひとつも見つけられない・・・これがふたつめ

むかし2004年のときに、UFOビデオ撮影クラブの門を叩いた神戸市在住の気功術師のYさんが、奇妙なことを言う人でした。

自分は空にいっぱいUFOがいるのを見ているが、他人に話しても信じてもらえないから、もう見ても見ない振りすることにしたのだと。

大型バスみたいなのが二つ三つ来ていても、ほらあそこにいるじゃないかと示しても、誰も見えてないんだとのこと。

もしかするとバスみたいなのは、ガスを噴き出すレプテリアン・タンカーだったかもしれませんね。

私も、カメラ撮影時に発光体UFOだったもののはずが、風船に見てしまったことを、あとで悩みましたもん。2005年11月の「Gの嵐」のロケ中のことでした。

当時のメルマガにも書きました。人間には「クンダバッファ」という精神崩壊をふせぐ緩衝機能がついているのだと。人の目は時として節穴にしかずというわけです。

どうやら、ドラコの遺伝子改造によるテコ入れと、彼らの随時のマインドコントロールによるものだったのかもしれないわけですね。

このシーズン8エピソード5の前半は、人類が宇宙での奴隷商品になっているという話でした。そりゃ、奴隷にはほんとうのことを教えてはいかんです。ヒートするといかんですから。

しかし、人の個々に霊魂が存在するという奴隷たちをこの地球に派遣している霊系は、それ相当のことを考えてくれているんでしょうか。

バシャールは、今の人々は大学院コースを学んでいる、とか言ってましたけど、納得されるんですかね。人間いろいろ、人生いろいろ、考えもいろいろ。

私は霊系も含めて、宇宙間奴隷貿易に関わっていないかと思っているんです。それが宇宙の大実験と称して、地球で行われていることではないかと。

むろん、何かを学んでいるということも言えるかと思います。しかし私は、「学ぶんじゃない。自分で考えるんだ」と言ったジェイコブ・バーネット師を思い出します。科学者ならこうありたい。