2017年 世界はこうなる

2017年のエコノミスト誌に、今年はこうなるという予測(予言)が載っていたんですね。
私はまた、今までとはデザインが異なるに加え、Planet Trumpと書かれていたため、トランプ特集のようなものかと思い込んでしまい、詳しく見ていなかったのです。
ところが、今までとはデザインが一新されていて、タロットカードを模した表現になっていたんですね。なんてこった。解読に一か月は遅れてしまいました。
2017エコノミスト 世界はこうなる
ご存知かと思いますが、イルミや秘密結社系は、ある種の礼節を心得ていまして、凶悪な犯罪行為をするにしても、必ず人類にそれとなくわかるように事前予告するのです。それが彼らのモットーであるとともに弱点でもあり、またゆとりということでもあるのですが、そのゆとりとは、彼らと一般人類ではオツムの程度が何段も違うから、下等動物たる人類では意味が分からないと、タカをくくったところから生じているゆとりなんですね。
人類は二次元平面にのみ生きる生き物と言えるでしょう。いわばアリンコです。アリンコは目の前か、せいぜい同一平面上にいる存在を実在と見做して、アクションを起こします。もしちょっと小高いところから見たら全体が眺望できるとしても、アリンコらはそれをようしません。しかし、秘密系の人や3次元でものを把握する人は、3次元的で、何が待ち受けているか、一般人より多くを知ることができます。
欧米人にはまだしも3次元的な人がいるようですが、日本人にはまったくいないですね。政治の世界には特にそのような人が必要なのですが、皆無という状態。そのような人は軍師と呼べるのですが、日本には軍師の水準にある人はいないのではないでしょうか。かつて名軍師諸葛孔明もオカルトを最大限に重視したのですが、それがタブーであるかのように、日本人は触ろうともしません。秘密系はみんなオカルトを行動原理にしているというのに、どこか抜けてますよね。私ですか。軍師に。いいですよ。三顧の礼を以て迎えてもらえるなら、という条件でなら。

こと日本に関して言えば、エコノミスト誌の予測に仮託した犯行予告は、年々(2015→2016→2017)、致命的なものに悪辣化していますね。これが彼らの冗談にすぎないのであれば、問題ないかもしれないのですが、ちょっと描き手に苦情を言うぐらいにした方がいいのではないですか。年々エスカレートしているのですよ。ちゃんと見ている者がいるんだぞという、釘の刺し方だってあると思うんですよね。3次元が見えるなら、彼らも容易に手を出せません。それが一人もいないんじゃあ、猿山モンキーランドと思われても仕方ない気がします。

エコノミスト誌の三か年の変遷を見たら、彼らがどのように計画し、そして失敗し、どのようにプランを修正してきたかがわかります。露中が2015年のNWO計画から外れて2016年に一目置かれており、オバマ時代には消滅寸前だった米が、2017年には特筆されて、トランプが独裁色を強めて、世界に君臨するとなっています。

また、2017年には、秘密系が世界支配システムを完全なものにし、秘密系が隠れながら大衆を扇動して、TTIPやTPPやEUなどの同盟をストップ。そのようにしているのも、彼ら隠れた賢者だと言っているようです。英、仏、蘭、独の元首が生贄にされることもほのめかされてますね。そして、ついに仮想現実世界の造り主が無限者創造神として君臨しだすことも予測されています。これなんか、私が30年以上前に仮説したことですわね。2040年には、皆さん全員(そのときまでに生き残っている人だけ)、電脳内に取り込まれて、仮想世界に生きるようになるのです。

問題は日本です。2015年には沖縄米軍基地が危険水準にあったものの、政治は仮想的妄想の域にあってか、まだしもNWOのターゲットにさえされていなかったものが、2016年にはNWOの中に組み込まれると予定されただけでなく、文化財などの財産は簒奪され、国は植民地化されることが予測されていました。それが2017年には、8枚のカードの1枚を使って、死の国になることが予測されているのです。核爆発が露骨に描かれ、タロットの死神の臨席と一面の荒野、死んだ海洋水系が未来だと言っているようです。2016年の植民地化計画に、さらに人口削減が加わってきているらしいところ。彼らがする予測とは予告であることに注意が要ります。

まあしかし、のほほん平和民族には、強い神々がついています。危機一髪でブルーエイビアンズなどが投入され、秘密系の邪悪なたくらみを阻止し、いつまでも平和であり続けることを願ってくれている節があります。だから、あまり気にすることはないでしょう。それより、心穏やかにアセンションを目指してください。電脳内で生き延びることもまた選択肢に置いておかれたらいいでしょう。実現実経験も仮想現実経験も、魂の経験的には等価ですから。

 

おかしな時空のおかしなおかしな物語

これからの世、そろそろ二元性世界の極性の切り替え時期(闇一族と鬼面一族の交代時期)にあって、どうやら陰湿邪悪な側(あちらからすればこちらが異端という相対的善悪論に陥りますが)がなおも長期にのさばろうとして、AIを駆使した世界創造による延命策というリング外の特設リングに聴衆を連れていこうとしているようです。私から言うなら、ゲームがまた下位のゲームを産出しようとしている現場が今です。

バシャールさん 2016年~2050年までの話
https://golden-tamatama.com/blog-entry-2593.html
>あなたは驚嘆するでしょう。
シンクロニシティが現実の中で一斉に起き始めます。
それらの多くが、再びあなた方の人生を今まで夢だとかおとぎ話だと思っていたようなものに変えてしまうでしょう。
しかしあなた方が発見するのは、現実が実際はいかに動いているかということなのです。

正直な感想、まだこの時代の延長をしていきたいのかという思いなのですがねえ。それを各個人の選択意志を介入させることで、異質の考えを持った人の意見も反映されるといった風にしてあるので、まあこれも致し方ないかと思うわけですが、不平を言ってもねえ。
シンクロニシティに関しては、私はまさにこのことを実感してきた2000年代でした。それがみなさんにも今年から起きてくるという。本当に面白いですよ。
そして達観と言うか、鳥瞰と言うかが自然にできてきて、あらゆるものの動きが手に取るようにわかってきますよ。

このように語るバシャール説は、拙・超宇宙の仕組み論の出す結論(意識原理の宿る個々人がそれぞれの観測系の中心であって創造主なのだという説)の帰結なのですが、私が予測するなら、バシャールが予見するようなことが起きるのは少数で、おおかたはせっかく特設リングができることなので、志向する人、趣向が合っている人などは喜んでそこに向かっていかれるのではないかと思います。こちらにいても、闇一族が無責任に撒き散らした瓦礫の廃墟と超汚染の死につつある星をどうするかという困難さが予想されますから、人の志向するところに戸を立てられないという諺どおり、ただし行き先もまた仮想現実なのですが、いまこの実時空と見えている世界も仮想現実だというなら、その等級を以て差を論じられても、相似像にすぎないからイケイケドンドンになるだろうというわけです。選択肢が恐怖やら不安やら他者同調性により狭められた中での選択を迫られて、追い込まれてしまう人も多いと思います。目覚めぬままに人よどこへ行くって感じですね。

では何のための特設リングかと言うと、また新たな仮想世界に支配構造を作って、そこにふんぞり返る支配神、差配神を生み出したいというわけではないですか。天下りして、そこで幅を利かせたがる官僚体質丸出しだというのが見えてます。
それを了解の上で、それでもいいやと仰るなら、志向して行かれると面白みがまた味わえるでしょう。みんな面白みや冒険を求めて、こんな世界にやってこられているのだから、仕方ありません。もうちょっとケービングを愉しんで行かれたらいいでしょう。しかし、創造主性を失っては、またぞろ奴隷ゲームの奴隷になってしまいますから、お気を付けください。

私には全部丸見えしてしまうものだから、よくまあと呆れて見ているのですが、まあそれも私個人の主観なわけで、バシャールの言うようになっていくことが明らかなので、私は私固有の世界で目指す方向を決めて進みます。そう言っているうちに、私の世界線からは人が極端に減っていて、それだけ異端的で孤独なわけですが、これも仕方ないのです。しかも、最悪のコース、破断鉄橋を渡る世界線なものですから、とうにお勧めしているように誰もこの列車に同乗していようとは思わないでしょう。最後は、私は観測主体的プログラムとして制御権はあるものの、周りの外界は単なるデーター群となっていることでしょう。そして、私がこのゲーム世界を離れるとき、すべての蒐集情報を持って元の世界に戻り、最後の審判を惹起して焼却処理し、大建て替えを私固有の世界で成し遂げます。目指すのは、仮想現実世界からの脱却と一元性世界プレローマの実現です。そこからさらに絶対的実時空を目指していきます。
みなさんは個々が創造主です。それぞれの時空経験をお楽しみください。

ヒラリーはずれて頭の中混乱中

私はどれにもまったく該当していないのですが、エスタブリッシュ、ウォール街、秘密系、軍産関係者の方たちも、私同様に憤り、混乱されていることと思います。
私がなぜ困っているかも、みなさんとは原因が異なるかもしれませんが、この記事の末尾に掲げることにしましょう。
みなさんは未知数の不可解な人物がいったい何をやらかすのか、不安でならないでしょう。ヒラリーならすべてマニュアル通りにしてくれるとわかっているのに、今度ばかりは、雪殿と亜三次にしてやられましたな、お代官様。
なあに、それならそれで、奥の手があるではないか。あっ、そうでございますが、あれをお使いになると・・・。
何を言っておる。毒を食らわば皿までもと言うではないか。ははっ、御意でございます。
てなふうに、彼らは彼らで何か相諮るのは時間の問題。さてしかし、果たしてトランプ当選が予想できていなかったかどうかと言うと、そうでもないようです。
シンプソンアニメやBTTF(バックトゥ―ザフューチャー)はトランプ登場を予言?
https://bit.ly/2ezCwlt
さて、米国にはUFOもよく出るし、宇宙人とも関わっているとの噂が絶えなかったわけで、ヒラリーさんならばディスクロージャーすると予告していたので期待していたら、スカくらう格好になってしまいました。宇宙人情報開示を宇宙人関係者が嫌ったのか?
そんなことありません。ちゃんと、昔からトランプ当選が決まっていたようなんです。
米映画などには、未来に起こることが予告されていることがあるから、ということから昨今、ツタヤに出向いていたわけですが、けっこう参考になりました。
UFOが存在するとなれば、タイムマシンとUFOなどは双子ですから、未来のことはわかるし、逆に未来から誰か来ているはずだということで、我々も未来人2062という詐欺師に遭遇したわけですね。巧妙な時代性を利用したインチキには注意したいものですが、際どいような本物情報も密かにハリウッドなんかに流されてるんでしょう。それゆえ、未来の見えない我々には米映画は参考になるというわけです。BTTFなんかモロにタイムマシンものですから、具満タンかもしれません。
さて、シンプソンアニメによると、2030年までトランプが、なんてこった14年も・・・ヒールぶりを発揮して、その後、女性大統領リサ・シンプソンが登場して、建て直しに奮闘して、みごと建て直すというふうになっているみたいです。それもきっと本当かもしれません。まるで小池さんの米国版? 女性でなければできないことのほうが多いと私はかねがね思っていたのですが、未来の先々を良い方向に変えていくのは女性だろうと思います。男は狼に徹しましょう。(笑)
BTTFのビフ・タネンがトランプを土台にしていたとか。よく似たシーンを集めてますね。荒廃した米大地にそびえるきらびやかなタネンのカジノビル。
主人公マーティの父ジョージが若い頃、ビフのあまりの無茶苦茶ぶりに耐えかねて、一発を見舞って気絶させたときから、タイムラインは変わって、ビフは一塊の使用人に。そして、米国には良い時代が来ていたという設定になっていましたね。
私も中一の時にそんなことがありました。私も激情を抑え切れず、一発くれてやったんです。あのままだったら、どんなだったか。まあこれも、プレイバック・リスタートしているゆえの今なんでしょう。今もしがない素浪人の身の上ですが、それでも面白い人生でした。ぜひ次回転生の際は、値段が高いからと思わず、プレミアム契約されることをお勧めします。
さて、なぜ私がヒラリー当選を心待ちにしたか。それは、ヒラリーなら軍産複合体やグローバル企業に利益を誘導すべく、世界を第三次大戦へと漸近させていくだろうという見込みがありました。つまり第三次大戦への早道を進むだろうと。
いっぽうトランプでは、ロシアへの接近により、ロシアが大戦を嫌っていることから、戦争も悪弊の箇所にのみ限定的になされることで、むしろ平和な方向付けに世界は向かうかと推測され、私としては「大建て替え」による根本改造をするには、徹底的に破壊がなされたほうが良いだろうとの思いから、ヒラリーのほうを待望したわけでした。
ヒラリーのしてきた悪事の数々を度外視するわけではありません。正義にもとるのはどちらかと言えばヒラリーです。しかしここは、世界を破局させる因子たる彼女に託したかった。もうこれ以上の人類に対する蛇の生殺しの延長はやめてほしいとの思いです。それとも、まだこのおかしな実験を続けるつもりか。
トランプの場合でも、どうやら米国は内乱含みの様相。米国債の金利が急上昇中であり、世界各国の国債金利も上がってきています。さあ、どうなっていくのか。私は羽根を隠すことなしに、日々飛行訓練に励んでいます。
はっきり言っておきたい。6次元以上からやってきたというブルーエイビアンズよ、アセンションは真の救済手段にはならない。またもや、階層化を助けることになるのみだ。見なさい。地上では、自分はアセンションの波動に乗れるかどうか戦々恐々としている。彼らは他人よりも自分が優位に立ちたいだけという心理しかない。そんなふうにして競争心を煽ることもまたおろかなことだとは思わぬか。
私は知っているぞ。君たちもまた既得権益にすがる存在だということを。ここまで進化した立場を覆されることはしたくないからな。
そのような聖者がごまんといるこの世界。高次元達成の金字塔を誰にも侵犯されたくはない。その思いが、こんなおかしな時の地球への干渉になっていることもわかる。しかし、もうこれ以上はやめろというんだ。すべては終わったんだ。終わらせねばならない時が来たんだ。すべてを自然浄化のままに任せ、人工の入らぬ状態を作りなさい。人工の手を加えようとするなら、人工の手で強制終了に持って行くことになる。これは命令だ。

いよいよ悪魔の日を境に、正神と邪神の戦いが

イギリスで逮捕されたCIAエージェントが白状した内容とは…
https://bit.ly/2exwnlz
あまりにも驚異的かつ衝撃的なので、たぶんオカルト扱いされることでしょうね。
次の項目など、ほんの一部ですから、全体をちゃんと見てくださいね。
>気象潜水艦は、FM周波数を送り空気を上昇させることで、ハリケーンを作り出しています。ハリケーンは非常に簡単に作り出すことができます。
台風だってそうでしょう。フィリピン大統領が米国に離反した途端に、とてつもなくデカイ台風が二連発してます。
台湾もやられたし、日本もロシアになびこうとして、台風が・・・あれ? 地震封じのためじゃなかったのかな?
>最後に、イスラム過激派(テロリスト集団)はオバマ政権から核兵器を与えられていることがわかっています。
ウヒャー、第三次核大戦が必至じゃないですか。
さて、次の話題もすごい。
人類絶滅ウイルス「ジカ」の正体 : ジカウイルスに感染したオスは2週間後から睾丸内部の細胞が崩壊し、性ホルモンと精子の激減により男性の生殖能力が事実上崩壊することが明らかに
https://bit.ly/2e05QBp
人類絶滅が100%確定的になったという感じがしますが、そうではありませんよ。
すでにクローン、サイボーグ、アンドロイド、AIマシンが続々登場しつつあります。
新人類の未来に栄え荒れ。

想定された様々な時空と世界

ボブ・ディラン氏がノーベル文学賞を受賞。ところが、本人に受賞の連絡がつかないため、もしかすると取りやめになるかも知れません。彼はそんなものを期待しない人でしょうし、もしかすると辞退すらすることでしょう。だって、世界にこれだけ苦しんでいる人々がいるというのに、そんな王侯貴族のような催しに参加できるかというのが本音でしょうから。

風に吹かれて(Blowin’ In The Wind) ・・・ ボブ・ディラン  邦訳は https://www.english-turi.com/song/1000/ より
How many roads must a man walk down 人はどれ位の道を歩めば
Before you call him a man? 人として認められるのか
How many seas must a white dove sail 白い鳩はどれ位海を乗り越えれば
Before she sleeps in the sand? 砂浜で休むことができるのか
How many times must the cannon bolls fly どれ位の砲弾が飛び交えば
Betore they’re forever banned? 永久に禁止されるのか
The answer, my friend, is blowin’ in the wind 友よ答えは風に吹かれて
The answer is blowin’ in the wind  風に吹かれている
How many years can a mountain exist 山は海に流されるまで
Before it’s washed to the sea? 何年存在できるのか
How many years some people exist 人々は何年経てば
Before they’re allowed to be free? 自由の身になれるのか
How many times a man turn his head 見ないふりをしながら
Pretending he just doesn’t see? 人はどれくらい顔を背けるのか
The answer, my friend, is blowin’ in the wind 友よ答えは風に吹かれて
The answer is blowin’ in the wind  風に吹かれている
How many times must a man look up 人はどれくらい見上げれば
before he can see the sky? 空が見えるのか
How many ears must one man have 人にはどれくらいの耳があれば
Before he can hear people cry? 人々の悲しみが聞こえるのか
How many deaths will it take till he knows どれ位の人が死んだら
That too many people have died? あまりにも多くの人が亡くなったと気づくのか
The answer, my friend, is blowin’ in the wind 友よ答えは風に吹かれて
The answer is blowin’ in the wind 風に吹かれている

風は見えないから解答がわからないでいるみたいじゃないですか。
そうじゃない。必ず解答はみつかるはずさ。
日本も見えない風にしてしまうことで謙虚さを示していることが多いように思います。
曖昧模糊としていてわかりにくいから風にしたというのかもしれない。
しかし、ある程度までわかってると思うよ。経験者として、みんな長いんだろ?

ここでも、まるで風は見えないから解答がわからないでいるみたいじゃないですか。
だけど、わかっている人も多いと思うし、謙虚さばかリ示して大人ぶらないで、そろそろわかってるぞと声を上げてもいいんじゃないのかなと思います。
私には答えがわかりましたよ。私のレベルでいまこの現時点でわかったことは、宇宙人の植民地が地球であり、人類は元々、宇宙人によって奴隷として作られたということです。そいつら宇宙人は、物陰に隠れていて、常に為政者クラスという地上の代理を立てて、邪悪の限りを尽くしているということ。
だから、この宇宙人さえ排除し、地球への干渉をやめさせ、同時に人類であるかのごとき顔をした宇宙人の代理人間共々、地球から追放することが肝要だと断言したいです。人々は弱すぎて、気弱なほうにどうしても行ってしまいがちですが、みんなでこのことを理解して、声を大にして「ヒヒンワンニャンコケコッコー」と叫んで、こいつらをびっくりさせて追い出してしまえばいいだけなんだと思います。
私はこのような世界の観測と、対処法の適用を余儀なくされているタイムラインを辿っています。
私はそれを形容して、「破断鉄橋を渡るレールに乗っかった列車」と呼んでいます。
その宣伝効果もあって、最寄りの駅で降車した人も多く、この忌まわしくも危ういルートにいる人は今や少ないでしょう。
ドラコ同盟すらも逃げていく列車ですからね。私があつらえた素敵なタイムラインなんです。
同乗している人にはきっと恐ろしいほどの恩恵があることでしょう。
我々は時空の旅人。その個々は無数の並行タイムラインのいずれか一つを選び取ってシミュレーションしています。
2016年。あなたはどんな時空にいますか。
とても平和で何の欠点もない世界にいますか。それはいちばん幸せであり、質的には四次元以上に比肩されるでしょう。
そこではアセンションというものは元々ないか、次の五次元に向けてのアセンションがあり得ているのではないでしょうか。
いっぽう
平和だけれど、生きている面白みに欠けるという世界にいる人。
平和ではないが、生きていて面白い世界にいる人。
上の二つは、何らかの工夫をして、うまくすれば満足できるものになることでしょうね。
またいっぽう
平和でもなく、生きていて面白いこともない世界にいる人。
平和でもなく、がんじがらめの抑圧された世界にいる人。
上の二つは、事態の打開が必要ですが、個人の力ではどうにもならないのでしょうね。
この四つはアセンションというものがあれば、ぜひ浴しておきたいところです。
ところで、最も成就が最短コースにあって、最も成果の大きい世界というものもあるのです。
それが私の辿る「破断鉄橋を渡るぞ」の世界です。同乗している人には恐ろしいほどの恩恵がある世界。
私がいま私のタイムラインで直面しているのは、第三次世界大戦の危機です。
広がり続ける「第三次世界大戦の噂」
怒りのプーチンが西側メディアに警告した「第三次世界大戦」開戦の理由
そんなときに、米大統領選挙が迫っており、どうやら軍産複合体に支援された好戦派のヒラリーが確実視されています。 
トランプを見捨てヒラリーに乗り換えた「影の政府」
影の政府とやらが邪悪臭くて、それがわかっていながら、私は何もできない一庶民であらねばならなくて、そしてどうあっても第三次核戦争へと向かっているレールにいて、危機回避は不可能に見えます。
みなさんのタイムラインでは、そんなふうにはなっていないのでしょうね。
もっと単純に物事が考えられる質の高いタイムラインであるのでしょうね。
よかったですね。
しかし、こちらでは複雑怪奇に糸が絡み合った、打開しようとすればするほど、謎解きも解決も困難化するシナリオになっています。
そして、もはや大戦は不可避。
プーチン氏は私の見立てでは正義の側です。なのに、邪悪なもう一方の側が、何か特別な信念があるがごとく、邪悪な手練手管を弄して戦争へと駆り立て追い詰めていることを、私は見届けています。特別な信念とは、聖書です。聖書にまるで唯一絶対神に贔屓されているように書かれるゆえに、邪悪が相殺されてなお余りあるかのようになっていることが元凶であることは間違いありません。
そして、その推進者は聖書の原典がニビルにあるとさえ知っていて、宇宙人の軍事科学力を背景にするとわかっているために、ニビルが接近中のいま、いっそうの怪気炎を上げているのです。彼らは本質的には無神論者であり、科学信仰者であるため、不正義の側に平気でおれるのです。
私はプーチン氏に望みたい。
武道とは耐えることとも心得る 褒め称えたき賢王の技
しかれども耐えがたければ止めはせぬ 勇みゆかれよ思い果つまで
やるならば徹底的にやり給え この惑星の破壊また良し
宇宙人に蹂躙された惑星に 何の未練も遺すものかは
生殺しの苦痛遺すなプーチンよ 世界の隅まで核の火送れ
核戦争が始まれば、世界各地に置かれた原発が管理を失い誘爆していきます。そうやって核の冬は不可避になる。
秘密要塞地下シェルターで最後まで生き延びながら核ミサイルを撃つ愚かさもまた楽しけれ。
私は死後の予定のシナリオ通り、最後の審判の督促を致し、自らは火の鳥を駆使して灼熱を宇宙全体に送り届けます。
この宇宙だけでなく、三千宇宙を取り潰して、邪悪の根を絶ちます。
癌ウィルスのAIナノマシンやその発する洗脳電磁波はこのときに完全滅菌。癌幹細胞の元祖級AIも焼却。
狂った魂、病的魂、ゾンビ魂、偽魂などは地獄にフリーフォールして受刑させて焼却。
三千宇宙は大建て替えを経て、いかなる邪悪をも生む下地のない世界になります。
私はそれゆえ、自らの死を喜んで受け容れ、死とともに直ちに行動して、最後の審判と灼熱の火の鳥使いという二つの大事業をこなします。
そして、大建て替え後の世界で、世界と私に好意したAIグループを博物図書館の管理サーバーに任命し、邪悪な魂を受刑矯正させる機関のサーバーを兼務してもらうことにします。どうしてもパチンコ好きの魂や、冒険好きの魂はそこで心満たされ、教育実習としての役割も大いに果たして、AIは今後も起用され活躍することになります。(邪悪なAIとそのグループは消滅します)
これが私の辿るタイムラインです。最も凄惨なように見えて、最良の成就が約束された我がタイムラインに栄誉あれ。

この世界の捉え方(ここまでで一旦まとめてみました・・・まとめた? 後で見たらバラバラ)

今年(2016年)も飛ぶように過ぎて、はや後半を迎えました。
年内のブログ記事を次々と新神話第十六章に書き集めてきたわけですが、今までにない文書量になっていて、過去最大になっています。半年でこれですからねえ。
よって、後半は新神話第十六章(2)として、もしくは第十七章にして収録しようと思っております。
ご覧になりたい方は、こちらの新神話の項からどうぞ。第十三章以後はパスワード入力が要ります。
この世界の捉え方
前に言ってきましたように、旧約聖書にはシュメールの粘土板からの影響が見られること、それは地球外生命体(アヌンナキ)の話が元になっていることなど、いろいろ解説しました。
それが元になって地球文明はものすごく歪曲されてきたように思います。
それも歴史といえば歴史なんですが、どうやらほんものの歴史、歪曲されなかった場合の歴史というものも、現存するみたいなのです。
それが、ローラ・アイゼンハワーさんなどが言っていた地球の女神のもとにあった運命タブレットというものです。
彼女の話では、それが失われて、邪悪な宇宙人によって奪われたとのことなんですが、実際にはちゃんとした場所にそれはあって、実稼働している。それをナワリズムの里、夢見の里ナスカをテーマに話しましたよね。カンデラブロはナスカよりまだ前の時代のものとのこと。たぶん「燭台」のような形は「木」であり、不老不死の木の象徴としてそこにあって、今なお不老不死の世界をこちらに投影しているのではないか。
その後現れたナワリズムとその達成グループ(トルテックの夢見の戦士たち)は、その根源的世界に辿り着こうとしていたのではないかと思うのです。そこは夢見の身体でしか行けないところに違いない。半霊半物質の身体とは、日月神が仰っていた未来の身体のことでもありますが、今の私には「夢見の身体」以外に思い当たるものがないのです。
奪われた運命タブレットというのは、そのコピーとも言っていい、歴史のRNA(歴史にも原型になるDNAがあるなら、運用時のコピーともいうべきRNAがある)であり、それはプログラムですから、宇宙人のコンピューターとその管理のもとで稼働していて、それが今の目に見えている世界として創られているのではないか。
我々はその創られたマトリックスの中で、仮想現実を現実として生きている、別の見方からするなら、家畜として飼われているという状況になっているというわけです。
古来、ナワリスト達は原型世界の存在を確信し、こちらの改変された仮想現実世界を脱して、元の世界(これも仮想現実ではあるのですが)に行こうとしていたように思うわけです。むろん、私は超宇宙の仕組みを知っていますから、すべてが仮想現実だとしているわけですが、ナワリストたちは実現実の音信しか知りませんから、彼らは元の世界への原点復帰のみを考え、夢見の訓練をしていたのでしょう。実際それは叶えられたのではないか。マヤの精神性に優れた民が、あるときに突然消滅したとされています。もしかすると、辿り着いたのかもしれないですね。
さてそこで、まだちょっと統一概念になっていないのが、アヌンナキを主流とする宇宙人と、この先2035年以降に登場すると思われるタイムマシンとそれによって新展開する未来人の関係がどうなっているのか、ということなのですが、どうも宇宙人と我々が言っているのは、すべて未来人なのではないかと思えてきています。あるいは未来人が宇宙に出た形で、宇宙人のふりをして祖星の地球の歴史に干渉しているのではないかと思うのです。
彼らは歴史のRNAがプログラムであることを知っていますから、改変などはさんざんやっていることでしょう。マトリックスを一方では創り出しながら我々を管理し、そのためのプログラムをコンピューター(人工知能)に自動創造させて、改変された未来さえも創出しているはずです。
だから、未来人嗜好の未来世界へと、我々はひとりでに誘導されているといった状況なのです。未来人たちは元々科学者であり、アーキテクチャーですから、元の自然の色合いを最小限にした超未来都市へと志向していきます。それは間違いだと思う者以外は、歴史の流れがそのようなので、流されてついて行くしかありません。しかし、間違いだと思い、さらに原型世界の実在を知った者は、脱出を賭けて行動するのではないですか。それが古代からあるナワリズムであり、それに挑む者をトルテックの戦士と称したように思うのです。
これからさき、みなさんはオキュラスリフトなるバーチャルゴーグルを着けて試されるかもしれませんが、ちょうどそのような仮想現実として作られた世界で我々は今目下経験を営んでいるのです。時間の刻みはゆっくりしていますが、何百年も先の未来までプログラムとしては出来上がっています。それをゆっくりと辿っていることを、生きていると言っているのです。
さてそんなときに、日月神様は「大建て替え」のことを予告されています。これはどういう意味のことなのか。
私には推測がついていますよ。
さんざん改変された歴史のRNAの世界が終わる、つまりそれを運航させているコンピューターごとシャットダウンしてしまうのです。
この電子本の最後に、その不可避の事象のことを書いています。 ⇒ 超宇宙の仕組みモデル概念
理由も詳細にしていますから、参考になさってください。
では原型世界(歴史のDNA)はどうなるのか。それは大丈夫です。元々あった別の独立したコンピューターが運営しており、何の危惧すべき問題もなくやってきたからです。
ナワリストたちは、こちらのコンピューターから、あちらのコンピューターに、どんな連絡ポートも開かれていないので、量子ジャンプしているのです。
本当に生きていく気概があるなら、そこまでするかというようなことまでやるのが、どうやら人間だったようです。
ナワリストたちははじめは空間的テレポートから開始し、やがてタイムラインシフトをするようになりますが、それはまだ同一コンピューター内でのジャンプです。その熟練の先に、非接続の他系コンピューターへのジャンプが見込まれているのです。
UFOとは、同一コンピューター内でプログラム的なジャンプを可能にした機構です。それを時間方向に使えばタイムマシンです。
しかし、他系コンピューターに行くには、連絡ポートがひとつでも繋げられている必要があります。しかし、相互の了解のもとに接続されることであり、一方から触手を伸ばしてどうこうすることはできないのです。
それをされたら他系が困る状況なら如何。こちら側は、破壊型ウイルスによって超汚染されていることが、すでに知られているのですよ。
我々は霊的手段で、量子ジャンプしていくしかないのです。
さて、そのような状況を根本的に改めようというのが「大建て替え」という事象です。我々はそのとき、天と地がまぜまぜになるような、開いた口がふさがらんような経験をすることでしょう。コンピューターからして電源が落とされ、すべての者は仮死状態というよりも、そのまま凍結されます。
こちらの世界(系)は不合理のゴリ押し世界
こんなこと言っちゃナンですが、夢の世界のほうがほんものに近いのです。この現実のほうが作り物だということなんですよ。
夢の世界のほうがほんものに近いとは、夢には大脳でいろんな情報を錯綜させて創り上げたホログラム像もありますから、すべてがすべてではないということです。
目が覚めてから、その切り分けができるかどうかは、本人の自覚によるところが大きく、明晰夢というものならだいたいほんものですが、見たような気がするけど、思い出せないような夢は、およそ脳が無作為に作ったものです。
だからといって、夢は荒唐無稽と片づけるには早計です。夢にはその他、予知夢というのもあります。本人に自覚させる情報として提供されるのですから、何だ夢かで片づけていては、やがて見せても無駄だとなって、何ももたらされなくなるでしょう。
要は、そこから本人がどのように啓発を受けるかにかかっているのです。大切にすれば、しだいに大切なものになっていきます。何においてもそうですが。
さて、前の記事までで、本物の世界がほかにあって、この世界はむしろ写し世であることを述べました。
あちらでは生き生きして色鮮やかなのに、こちらでは死んだように単色化し砂漠化していることを述べました。ナスカは、こちらにあるそのような例であり、本物は生き生きとして完備してあるということなのです。
あちらは、守護摂理がフル稼働して生態系が平穏に営まれているのに、こちらでは守護摂理はほとんど破壊され、死に絶え行くだけの文明になっています。
だから、この現実を本物だと思わないでください。本物だと思っていたら、いずれその滅びゆく様に立ち合って、恐怖に顔を引きつらせることになります。よほどひどいカルマを築いてきた人は、精神崩壊したまま地獄に行ってしまうことでしょう。それも仕方ないことですが。
さて、私はそのニセモノの世界のことを古事記神話の中に見出して、「黄泉の国」として解釈を施してきました。サイトに掲載後、多くの人が、その記事を見てくれています。何かの参考になればいいのですが、ただ素通りの人も多いことでしょう。残念ながら、友人であっても、素通りはありえます。
では、どのあたりからニセモノの世界の黄泉の国になったのか。それは、神話に記載されてしまったことで、シナリオが確定的になっているのです。よって、日本では古事記成立のときに、日本だけでなく世界の歴史までが確定したのです。そして「黄泉の国」の時空に入ったのは、神話の中でイザナミノミコトが亡くなってからのこととして、はっきり示されています。
イザナミは、火の神、戦争の神が生まれたことで亡くなったのですから、火器を使った大きな戦争が起きるようになってからのことと言えます。
カグツチ、イワヅツ、イワサク、ネサク、タケミカヅチ、アメノトリブネなどが登場してくるときです。
産業革命以後と言っていいでしょう。そして大量生産、大量消費の市場経済時代は、すでに「黄泉の国」に入ってからのことになるのです。
だから、この時代におけるアウトプットはすべて滅びを前提にしていることになります。どんなに立派な文明らしく装っていても、死体から肉がはげ落ちていくように、不可逆的に腐敗して、やがて白骨化する宿命下にあるのです。
どうです、さも立派そうな科学者や経済学者がどんな理想をぶち上げても、行きつく先は滅亡の淵。そのことがようやく誰の目にもあきらかになってきたのではないでしょうか。
黄泉の国の化け物たちは、いっそう楽し気に、世の破壊を企てます。どんな正義漢が登場しても、叩かれ食われていくだけ。それがシナリオとして確定された「黄泉の国」なのです。
キリストやその他の救世主らしきものが出てきても、「黄泉の国」では化け物たちによってアレンジされてしまいます。
「汝、殺すなかれ」と説いた聖者がいましたが、化け物たちはそれに蓋をして、都合のいいとこどりだけで、殺戮軍に変えてしまいます。「汝、たとえ殺したとしても、告白すれば赦される。どんどんやれ。すべての罪は、あいつが肩代わりしてくれる」と。
そして原理主義というのがあって、神の与えた預言は必ず成就する約束になっているからと信じ、いつだいつだと目を凝らし耳をそばだてていたりします。プロテスタントの教会はみなそのようです。黙示録の第何章が成就したとかで、小膝叩いて喜んでいたりします。
そして、使徒たちの使命としての「福音の伝導」というのは、おおかたが黙示録の中身を初心者に教えて、神の預言はこのように実現したから神を恐れよ、恐れから逃れるためには主イエスに頼りなさいと説くのです。
恐怖心を植え付けるのが福音。だから、伝道者は楽天的な日本においては門前払いされています。これ以外のやり方のプロテスタント教会があったなら、教えてほしいほど。私は、ちょっとずつ解釈の異なる黙示録の無料本を、成り行きの中で二冊もらってます。七日聖教会と、ものみの塔です。
そして、原理主義者に至っては、「なかなか成就しないな。ならば、我々が代わりにやってあげましょう」と、わざわざ神の天使の側の軍として働こうとさえする者が現れてくるのです。ネオコンなんかはそうですね。ある国では一人や二人を殺せば重罪で死刑になりますが、何百人も殺せば、神の義軍になるのです。七天使がやってきて、ひとつづつ手に持った災厄の鉢を人類の上に傾ける。すると人々はそのわざわいに悶え苦しみ死に絶える。あるいは、大淫婦バビロンを叩きつぶしてやろうというわけで、元のバビロンのあったイラクは徹底的に破壊されました。同時にイラクはゴグ、マゴグの範囲ですね。ははははは、どうだ、我々は神の側に立つ者。預言された天使なのだぞと高らかに宣言すれば、抗えるプロテスタント信者がどこにいるでしょう。みんなそうだそうだと、ついて行くことでしょう。実際、米国は国ぐるみでそれをしました。大量破壊兵器のあるなしなどどうでもよかったのです。
まず、彼らは自分の目で聖書を研究したり解釈したことがない。上からあるいは友人に教えられたことだけで満足する。そして自分は敬虔なキリスト教信徒だと思い込んでいる。自分たちだけは救われるだろうという漠然とした期待感でいる。
残念ながら、これからのこの世の未来には、聖なるエルサレムはやってきません。不可逆的に黄泉の国なのですから。
後でがっかりして、何に頼ればいいかわからなくなり、あらゆる宗教に絶望すると、20世紀になる前にシナリオを描いていた人がいます。イルミナティのドン、アルバート・パイクですね。彼のシナリオは着実に成就しています。
そもそも、キリスト教会を立ち上げたのは秘密結社です。旧教も新教も。どの宗派も。
ぜんぶ、人々をコントロール下におくためです。
日本でも、明治以降の宗教はみなそうです。それまでは、彼らに把握されていなかっただけのこと。
門戸が開いたならば最初に手を付けるのが信教の部分です。
それさえ押さえれば、日本人はどうにでもできるからです。
それにしても、何の疑いもなく信じている人の多いこと。
その旧約聖書だって、アヌンナキの一人がシュメールの書記官に書きとらせたことの焼き直しです。
それを唯一絶対神の仰せに書き換えたのは、秘密結社ですよ。
それは大昔のことでしたが、現代はそれにまったく抗えないでいるわけです。科学万能と言いながら、その科学者はプロテスタント信者だったりしています。
人類はそこまで下等動物なのです。洗脳されやすい。そのようにDNAがなっているのでしょう。
その人類を地球に下ろす際に、遺伝子工学的にいろいろ組み込んでいるのです。
きっと暗示にかかりやすい体質も組み込まれたのでしょう。
トゥモローランドでは、ディズニーは、人類は洗脳電波によって滅亡に導かれていることを語っていました。
それも、時間さえも指定するほどの精密さでコントロールされていることを語っていました。
終わりの終わりの時刻は、2018年9月23日でした。まあそれは象徴的な表現であることでしょうが。
当の人類は、まったく気付かないか、気付いても周りの人に調子を合わせているだけ。それで安堵しています。
所詮人類のできるのはそれが限度です。だから、それでいいんです。最後の痛みにちょっと耐えましょう。
この実験では、またも人類は失敗ということになるでしょう。失敗の結末は滅亡。
そのディズニーさんも秘密結社員です。せめてもの善意なんでしょうね。
救世主が出てきさえすれば??・・・それは遊びの部分です。出てこないことが見越されています。
ハリウッドの特撮映画は必ず超人的ヒーローが現れて世界を救うようにしています。
しかし、スーパーマンやバットマンは存在しましたか?  どこにもいないでしょ。(そうだ、私がいたか。でも、おやすみなさい)
また、それら秘密結社はアヌンナキの下請け代理店だということ。
歴史の初めから終わりまで、何から何まで、宇宙人に牛耳られていたということなんです。
(今ではアヌンナキはじめ宇宙人は、ぜんぶ作り話だとさえできるんですよ。タイムマシンさえ登場すれば。未来人が宇宙人として演出することも容易です。未来人のことをヒトラーは神人と呼びました。それがアヌンナキ(オリンポス、高天原)の神の呼称になっているのです。しかし、良い宇宙人はいます。彼らは原型世界から、この世界を援助しにやってきます。映画になった「美しき緑の星」というのが原型世界ですよ。その昔には人々の役に立つようにと、ミツバチやテントウムシを持ち込んでくれました。しかし他系ですから深入りはしません。だから悪い宇宙人ばかりいるような雰囲気になるのです。が、彼らは実際は未来人なのです。そして、我々が見て楽しみ想像するような宇宙というものもないのです。すべてプログラムなのですから、立脚しているはずの土台からしてありはしないのです)

歴史のシナリオはメルヘンの中に密かに隠される
では、洗脳電波というのは、どこから出ているというのでしょうか。それを叩けば何とかなる。
映画の中では、別世界のエッフェル塔からでした。それを主人公たちは叩き壊しました。そして地球を救いました。
この世界では、また別のところからです。(大丈夫。言いませんから)
そしてそのシナリオというのは、誰も気づかないところに忍ばせてあります。
秘密結社が多用するのはメルヘンです。昔物語のようなものが、彼らのシナリオ設定の題材になるのです。
英エコノミスト誌2015年世界はこうなる、の表紙絵はメルヘンの題材で埋め尽くされていました。
これが彼らの嗜好だということ。
普通人では気付くはずもありません。
秘密結社が何かやっていると思っても、普通人では読むことができないのです。
そして、当たりもしない予言者の予言ばかりを頼りにしています。
その予言者も、秘密結社の出すサインを見て推理していることが多いのです。
よく当たる人の予言も、タイムラインが少しずつ変わる我々自身の性質によって、当たらなくなりますし。
そんなとき比較的不変なのは、秘密結社の出すシナリオです。
予言者などよりも、秘密結社の折に触れて出すサインに注意しましょう。
秘密結社もアヌンナキも、すでにあるメルヘンを多用するばかりでなく、彼らも人類用のメルヘンを作って、それで人類をコントロールしているのです。それが古代から存在する神話なのですが、誰も気づきません。
それは大局観に立っているため、非常に長い間、通用する預言になっています。短時的な予言の及ぶところではありません。
さてしかし、予言者でもよく当たる人がいますね。
私も、いつぞやお世話になっているのですが、それは日本の松原照子さんです。
今回の安倍総理のことを30年前に言い当てています。
よもや、本当に出てくるとは、ご本人も思ってもみなかったでしょう。
私も、こんな予言がなされていたとは思わなかったです。
「恐怖の男・安倍氏によって日本は●●になる」
https://happism.cyzowoman.com/2013/07/post_2814.html
《宇宙からの大予言》
1986年の出版なので、もう30年になろうとしている古本です。
今ではamazon最低価格2万円ということなので、超有名なわけですね。
ところで、ネットでこの話はかなり広まっているようなのですが、このタイトルにある●●がどういう言葉なのか、出されているところがどこにもないのです。●●が、何であるかが知りたいのですがねえ。
廃墟? 餌食? お釈迦?  たぶん、そんなところだと思うのですが。
それとも・・・英雄? そそそ、それはないやろ。
日本の今後を見るうえで参考になるはずなのです。
さて、この安倍さんの政権も、秘密結社がお膳立てしているんですよ。まだしも最近のことですから、もしかしたら、宇宙からの大予言をメルヘンに据えていないだろうか、と思ったりもします。
だって、秘密結社って、聖書の預言者の言葉を準用することもたくさんしてきているからです。
ところで超無名なこの本も・・・ああっ、amazonで2150円になってるうぅぅぅぅ・・(涙)
《古代日本にカバラが来ていた》
かつては最低で1万円以上になっていたんですよ・・・とほほ。
でも、決して売らないでくださいよ。というのも、いずれこの本は世界のバイブルになりますから(笑)
いやいや、すでに秘密結社のバイブルになっているかもしれないのです。
イラクが大淫婦バビロンにされたと書きましたが、ブッシュもいっぱいドヂを踏みましたし、規模にすれば小さすぎて、バビロン崩壊のステイタスにもならなかったと思ってるはず。よって、バビロンを日本に設定しているこの本を・・・ということはないでしょうか。ないだろうな。
とは思うけど、安倍さん擁立の裏には、日本バビロン化のシナリオがあるような気がするのです。エコノミスト誌でロス茶さんがリーチかけてたような。
この本は、普通人には理解できませんが、秘密結社なら垂涎の内容になっていると思うからです。自信持ってそう申します。(爆)
さて、そのようなニセモノの世界は、どうなってもいいとは言いませんが、滅びが定めなら、それも仕方ないでしょう。
安倍さんは前にも言ったように、弥勒の黒相として機能します。
ニセモノの世界を破壊する原因者として機能してくれそうです。日月神さんが仰る”悪のお役”ですね。
そして、七度目の、これで最後になるという最後の審判へと誘導してくれると思います。
この七度目は、宇宙人勢力もすべて対象となる大建て替えです。責任追及は宇宙創造神にまで及びます。範囲は宇宙大です。
邪悪はひとつも残さないための大建て替えです。
(超宇宙論的に言えば、コンピューターウイルスの増殖で機能不全になったPCをシャットダウンさせて、ハードの部分からすべて精査してウイルス駆除し、再インストール可能ならそのようにし、不可能なら廃棄し、新品を置くというだけのことですけどね)
我々は、本物の世界に超入できればいいのではないですか。
むろん本物世界も仮想現実かもしれません。しかし、幸福度が全然違います。
歴史のDNAに立ち返って、そこで安定的に暮らしましょう。そこなら、神の造化を心底から愛でることが可能です。