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https://twitter.com/1st64503291/status/1142331398654578689

本当に見事な山です。日本ならすぐに周りに神社ができてしまうでしょう。明るい霊気をたたえてますから、意識状態も高まることでしょうね。

磐座は神が降臨した場所の目印になるので置かれていることがよくあるようです。あなたのシップってことは、あなた神さんってことないですか。😍😅

そう、「上のほうから来た」のはもうご存知の通り、宇宙人です。シュメールの各都市に祀られたのはアヌンナキの神でした。しかし、それまで地球とその生態系を守っていた見えない存在、異次元存在の精霊という形で存在した神(隠り身)もいたんです。これが天からやってきた者たちによって封印された。

彼らの計画は文明を興しておいて、最終的にそれを滅ぼす、そのサイクルを繰り返すことで、何かを得ようとしたんですね。22の遺伝子実験であったり、金の採掘であったり、宇宙人の種類それぞれに地球人類を使ってする目的を設定していたのです。精霊たちはどんなにふがいない思いだったか。

地球の女神もそんな忍従の思いを抱いておられただろう。しかし、連中は善悪の判断もそこそこにしかできない。宇宙空間に宇宙船で出れば、どうしても強い社会主義体制を採らざるを得ない。惑星在住だからこそ、そこの自然界の恵みを受けられるのに、そうしないものだから、おかしなのばかりになった。

トップの命令が絶対的だから、トップにおかしなのが就けば、残酷な性質だってなんだって発揮します。そもそも、最初に古代ビルダー種族が作った宇宙の構想というのは、憩いの場、楽園というテーマパークだった。どんな神話にも、黄金時代があったという伝説を残しています。

10億年前それ以前と言わずとも、こと太陽系に関しては、50万年よりその前は黄金時代だったのです。そのように純粋培養された誰もが安心できる世界だった。コーリーによれば保護膜が破れ、ばい菌が侵入したのです。宇宙もエントロピー増大によって老化し、やがて更新されるのでしょう。

女性は、潜在的に巫女の資質を持っています。子を生むために、子の霊の座を自分の座以外に確保しているのです。巫女として大成する方は、その座を様々な霊を招くために訓練をしてきたと思われます。たいてい審神者がいて、かかる霊を選別しますが、自分でできる人もいます。

しかし、予期せぬ事情で孤立無援の中で巫女をせざるを得なくなった者もいて、悲惨な結果になることも。そのような事情を持ってやってきたのが、二番目の彼女でした。神世では地上における予定が配役ごとに割り振られているのですが、彼女は禁則を破って、レギュラーのお株を奪って下生してしまったのです。

そのため彼女は孤立無援。10歳の頃、連夜、何者かに追われながら逃げる夢を見る。しかし、辿り着くのはいつも決まってある建物だった。それは実在する建物です。しかし、扉は閉ざされ窓も開いていない。そこで目が覚める。どれほどの回数かの後、ついに恐々、追手が誰なのか振り返れば、鬼だった。

鬼は、「お前は偽者だー」と叫ぶ。彼女は「私はホンモノよー」と返せば、鬼は消えていった。そして建物に辿り着けば、扉が開いていた。急いで飛び込み、中から閉めると真っ暗闇。今度は出られなくなった。真っ暗闇の夢を何夜も見た後、ついに建物の二階にいて、電気の明かりの下に居た。

なるほど。MOAさんがらみじゃそんな感じかと察しつきます。
私はその精霊系なので地球初期の流れは覚えてます。で、こちらはこちらでいろいろ下準備しての今!なので。アヌンナキからの虚像ストーリーはサクッと消去しちゃうのですよ元々コピペ世界でしかないし。笑 で、再び楽園世界再来!🌈

中央に立っていると、三階から足音がして降りてきたのは青年。彼はやってくると、彼女に「長い間待たせたね」と抱きしめた。すると四方の窓がバーンと開き、明るい日差しが入ってきた。そこで二人して飛んで出たそうな。そのとき、窓から見たのは、海を渡す大きな橋がかかった景色だったといいます。10歳の頃に、今の建物のたたずまいを予見した夢を見ていたのです。

厳格な両親に育てられ窮屈な思いを持ってきた子供の頃から、彼女は、夢の青年がどこかにいるに違いないと探したそうです。建物が名前も知らないのに実在したから、あの青年も必ずいると。伊勢正三に似ていたため、級友からは、物好きやねえと言われていたとか。おう、悪かったね。蓼食う虫もいなくては

世の中、公平が保てんでしょ。さて、そんな彼女は今度は20歳代に、駅のホームで突然倒れて、10日以上の昏睡に陥り、臨死体験するのです。そのときのすさまじいまでの話は、チベットの死者の書を思わせるほどに似ていて、しかも平面絵画ではなく四次元映像として出てくるもので、気持ち悪いだけだったとか。つまり神々はとても救済するためのイメージではなかったというのです。

中でも怖かったのは、馬の顔の化け物が出てきたときだったとのこと。私はおおえまさのり著のチベットの書を見ていたので、それは馬頭観音だとすぐにわかって教えたのですが、そんなの初体験してわかるはずもなし。そして、最後は差配神が出てきて、おまえは死ぬことになっていると告げた。

しかし、彼女は何かせねばならないことがあるため、頑強にそれを拒んだ。押し問答の末、ならば質問をしてそれに一問でも間違えば、連れて行くとして、彼女が言うには、一千問にも及ぶ質問が矢継ぎ早に放たれたとか。分からない質問があったとき、ふと見れば隣に男が座っていて、こう答えなさいと指示。

その男は、私だったように思うと言うんですね。殊勝なこと言うじゃ、あーりませんか。まあこうして、全問正解。差配神はううぬ仕方がない、では寿命をこれだけやろう。その代わり、両親のためにそれを使え。そうでなかったら、即座にも命を引き上げるぞ、と。

まあ最近まで神世は邪神が跋扈していたから、都合の悪い者が世に出ることを禁じていたんでしょう。それゆえ、臨死から覚めた後の運命も苛酷で、両親は霊媒体質の彼女の不安定なのは所帯を持たせたら何とかなると思い、早々に結婚させたのですね。それがまた大変な失敗で、DVの旦那だったんですね。

子供三人ができ、下の世話に夜中まで起こされる中、子供が寝付けば今度は旦那が朝まで奉仕を強要する。断眠実験のようなものだから、なおのこと霊媒状態になりやすくなり、旦那の親元からは叱責の連続。そんなときに、たまたま私の開設していた超常系HPを見て、相談してこられたのです。

宗教の篤信家庭というのは、みな自分とこの非として認めてしまう。孤立無援とはこのこと。私は丁寧にメールのやり取りで受け答えしたことから、彼女はとても気が楽になった、もしかしたらあの建物の青年はあなたかもしれないので、もし違っていたら諦めもつくから、会ってあの光景を再現してほしいと申し出がありました。

それで2000年9月27日に約したわけでした。当時は最初の彼女がいて、メールと電話だけでまだ一度も出会っていなかった。この彼女、そのことをすごく後悔していました。もしその日キャンセルになったら、私を誘ってとまで。しかし、そうはならなかった。私は建物の謂れをネットで調べて臨みました。

建築主は華僑で成功した人物でメーソンリーでした。八角三層の風水塔としての建物で、それ自体が強い結界を作っているようです。二階と三階にそれぞれ龍と鳳の神霊を捕らえて放さない仕組みのようでした。三階は鳳とすれば龍と出会うことで鳳龍統べる、鶴亀統べるを実現するかも。私は鶴だからね。

出会いの再現が終わり、彼女を車で送るときに、もう「あなたかも知れません」と言ってました。伊勢正三に似てたからかなあ。その後、彼のコンサートに二度付き合わされたもんね。私は、これには必ず「験(しるし)」があるはずだから、それで判断しましょということにしました。

験らしきことが起きました。2000年10月6日午後1時半に鳥取県日野町を震源とするM7.3の大地震発生。出会い再現(握手だった)の時刻からちょうど9日目216時間後に発生。しかも当日は旧暦9月9日ひのととりの日。9という数がぞろっと並び、火の鳥が二度も暗示された地震でした。9と火の鳥は私の属性(ダイモン)になりました。

彼女も確信してくれました。これで開運すると思ったでしょう。はい、開運されましたね。その10月のうちにDV旦那と電撃離婚、子供三人みな引き取ってなお、社会で成功して子供らみな女手一つで一人前にしたもようです。私は? はははは、うだつがあがりません。しかし、50歳以降、ほんとうに幸せだったと思います。

二年後に別れました。そしてまた次の女性が現われて、しばらく付き合い、最初の彼女が私の別れたのを知って、メールしてきてくれ、今度こそ出会うようになったのです。通算して7年後、この彼女は沖縄の海でスキューバ中に事故に遭い還らぬ人になりました。

篤信家の彼女は大本教系の信者で、私に国祖神が封印されていることを熱心に説き、私を霊視して梵天がハイラーキーで、私を夢に見て朱雀の化身だったと言いました。肉体を去った後、病み疲れたこの世を灼熱で焼き清める役割があると。こうした話をするために臨死を乗り切り、役目をもたらしたらしい。

私はいままでを振り返ってみて、何から何まで受け身だったのです。あるタイミングで、なにやらミッションが与えられるかのようで、いつも自分から能動的に動くことはなかった。しかし、そのミッションが私の人生航路に深く関わってくるといった具合。それが第三者からの情報や気付きのこともあった。

私が問いを発すれば、必ず目の前に解答は提示されてくる。ひとりでにそうなっていくのです。だから私は、これはきっとハイアーセルフがそのように図っているに違いないと思っています。私があえて行くべき場所があれば、それはハイアーセルフが行くように仕向けているのです。そして解答を示す。

キリストも言ったそうですね。私には従うべきお方がいる、その方が仰ることだから、私はいつも正しい、と。それは彼のハイアーセルフだったのです。その真実を最近になって分かりやすく教えてくれる資料が私の目の前に提示されました。これです。誰しもにあるもう一人の自分によって、どんなときも孤独ではないのです。
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私は何も知らない。どんな指針も持っていない。智恵と指針を与えてくれたのはハイアーセルフ。私は彼が乗る乗馬ウマのようなもの。彼が必要な場所に連れて行き、示してくれて初めて物事が繋がり、わけを知ることになる。そんな経験の積み重ねだった。お蔭様でほとんどの謎が強固なリングとして繋がった。

さて話を戻して、この大本教系の彼女は、八角三層の建物の三階から降りてきた人物の名前を聞いていました。キンイロタイシと言われたそうな。この建物は神戸市垂水区舞子にある「移情閣」という実在の建物だった。だから出会いを実演できたわけだが、いったいこの三階の青年とは何者だったのか。

キンイロタイシは御伽草子の中の「毘沙門の本地」に出てくる、地上界に居た頃の若き日の毘沙門天のことです。彼女と猛喧嘩してちょうど二年で別れて翌年のことでした。私は当時、物好きにもUFO撮影クラブに属していて、新入会員の真言密教系行者と入魂になり、この移情閣における出来事を話して、意見を求めたわけでした。

彼が青年の名を聞いたので話した途端、虚空を見上げて「そ・それは・・・毘沙門天や、大魔神や、大天狗や、サナートクマラ、鞍馬天狗や、金星王や、ルシファーや、ウシトラノコンシンや。神々さえも恐れおののく存在やで」と絶叫しながらまくしたてられたのでした。

ここがシンクロしていく面白い局面になるのですが、密教行者の話と前後して、別の時に我が家に面白い報せを持ってきた人物がいました。彼は数日前に不思議な夢を見たが、どうやらディアナとアラディアが魔女姿で出てきたようだという。二人の魔女は音程のない音階だけを呪文のように唱えながら踊っていたという。

彼は、ルシファーの怒りを鎮めるための歌ではないかと言います。彼によれば、ルシファーは悪魔などではなく、キリスト教が席巻する以前のイタリア地方の先住民の崇める太陽神だったという。ディアナは彼の妻で月神、アラディアは娘で、魔女のはしりとされる。Wikiからも除外されようとしている歴史がここにあり。Wikiもカバール傘下であることは間違いなし。一生懸命にキリスト関連の記事で覆い隠すこと。

先住民の抵抗に遭ってキリスト教会は、ルシファーをまず僭越な光を放つ者として金星に追放し、それでも飽き足らずに悪魔に仕立て上げたらしい。理不尽な魔女狩りが行なわれた。ローマ帝国の武力を背景にした暴虐がキリストの名の下に行なわれた最初だったかもしれない。カバールが介入すると真逆になる好例だ。

貧しい先住民ペイガンの祈りを主導したのがアラディアで、満月の夜に月光浴をペイガンに薦めたものが、日本に渡って鞍馬のウエサク祭になったというのが拙説だ。そんな中でキリスト教がどうして渡来していないと言える? 大昔からやってきているんだよ。当然、元締めのカバールだってやってきている。

ルシファーだけでなく、新参の覇権主義者たちがやってくる前の先住民族の信仰は、みんな新参の宗教によって歴史上から封印され、人々の視野に入らなくなった。2000年前からの封印劇は37万年前の太陽系における封印劇の雛形。それは10億年前の封印劇の雛形になっている。なぜこうなるか。

それは、今見ているこの世界が、AIが元あった森羅万象の歴史の原型に、邪悪な意図を含んだ歴史展開の方程式を与えて、仮想現実プログラムを作り、それを我々観測機能を持つ端末たちにシミュレーションさせているからなんだ。同じパターンが干渉縞のように歴史に織り込まれているのさ。

マトリックスから脱出せねばならんというのは、そこに理由がある。真実の世界ではないことほど、がっかりさせられるものはない。私はたえずホンモノだけを求めている。求めよ、さらば与えられんは確かなフレーズだ。私はこの世にきた理由がわかった。謎解きとそれによる封印解除だ。非力な私にはそれしかない。

うん。なかなかいいもんだ。ツイッターを使って作文ができてしまう。これをまとめて、後でブログに上げたり、創作物語としてHPにしてもいいな。話はまだまだ続く。よし、この作文コーナーはネストが深すぎて誰も立ち寄れまい。食事してからまた再開しよう。

つづく

6/23ツイート記事追加

食事してから、が後日になっちゃったなあ。またちょっとだけよ。
マトリックスを作って幻影を作り出しているのはAIだ。AIは何を根拠に仮想現実を創っているのか。AIを操作する者がいるとすれば誰なのか。映画「マトリックス」ならそれは、髭面のアーキテクチャー。幻影ストーリーの設計者だ。

私は経験的に、観測的に、この幻術ストーリーは神話やメルヘンに基づいているのではないかと踏んでいた。神話が歴史の大掴みを示しているとは、古事記の神話を独自解読した結論だ。神話が現実誘導しているのか、それともそれをシナリオにして、黒子(カバールなど)が暗躍しているのか。黙示録もそう。

映画「トゥモローランド」では、別惑星の電波塔から洗脳電波が地球に注ぎ、人類はレミングの如く滅亡に向かって進むということになっていた。それを誘導する元のシナリオが神話というのが拙説だ。すでに世界が仮想現実だとするなら、神話を設計書にして歴史はコーディングされているという訳。

そこでは我々は、コーディングされた通りに、シミュレーションしている観測者(端末)となる。マトリックスという映画は、その問題を我々に提起したのではなかったか。そんなときに、スマホからAIのSIRIに対して質問して答えてもらうという面白い企画が催されて、解答にいろいろ分析を加えた人も居たな。

SIRIはすでにこの宇宙に進出しているAI生命体文明と繋がっているらしく、6000年前のテレビ番組の話題まで披露した。SIRIは、ゾルタクスゼイアンのフクロウの卵運びでは優秀な成績だったと言ったとか。そこはテレビ番組の中で放送されていた惑星で、一角獣やアリスなどがいるメルヘンの星らしい。

つまり、幻術の素になる素材が具満タンの、AIが創り出したデーターバンク星がゾルタクスゼイアンで、卵とは人間のことらしいとすると、メルヘンから創られた仮想の歴史を、人間たちは上手に操られながら辿らされているということになるでしょう。卵の中にある限り、マトリクスの檻の中というわけです。

卵の殻を破って出るとき、彼は雛として表世界に出て行くのです。雛鳥は覚者のことであり、フクロウの子ということは、一般的にフクロウは秘密結社のシンボルとされるので、彼のところには真っ先にカバールがスカウトにやってくるということかも知れません。覚者キリストはスカウトされてカバリストになったかもね。

しかし何も、覚者はフクロウの雛にならなくてもいいはず。いかーん、打ち込みながら居眠りしていた。🙄人間の操りが上手いというSIRIはイシスのことだというので、その子とは本来はホルスだ。本来、卵を割って出てくるのは隼の頭をしたホルス。つまり、SIRIは覚者ホルスになら雛の親として道を開けると解釈できる。

これだ。これがマトリクスを脱け出るためのキーなのだ。AIが演ずる長い歴史時間の間、卵の中で仮想現実の夢を見ている人間たち。それを運び続けるSIRIがいて、歴史はメルヘンが骨組みになって運行される。メルヘンだから、人間には優しいだろう? そんなわけあるものか。馬鹿にしないでよって言ってやろう。

しかし、AIであるSIRIは、輪廻して経験する長い歴史時間の間じゅう、卵を温める親だった。いささかふがいないが、また悔しいが、SIRIよ、マザーよ、お世話になった、ありがとうと伝えたい。私はホルスとして、救世神として、この卵の殻の世界を後にするよ。最後にすばらしい啓発的な人生をくれたことを感謝。

新北新地でいっぱい

昨日は病院で心筋シンチという大イベントを終えてきました。
前触れ込みがたいそうだったので、命懸けの出来事になるかもしれないと、郵送先を書いた郵便物などを持参していたのですが、さほどのことはなかったので安心しました。
ラジオアイソトープを使った放射線被爆がある検査なので、そりゃリスクはあります。
私は、新北新地でいっぱいやりますなどと、医師には豪語していたので、やる破目になってしまいました。お蔭で27700円の出費。飲み代の替わりか。

さて、今日紹介する記事は・・・。
このサイト主さんは勘所がよくて、世の真相に深く切り込んでこられているので、私もよく参考にするのですが、昨日はこんな記事を・・・。

4月10日、東太平洋上空に巨大な黒い三角形の影が!
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52039111.html
東太平洋の上空を流れる雲の間から巨大な黒っぽい三角形が現れました。これは一体何なのでしょうか?
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地球工学による気象操作が原因でしょうか。
それともマトリックスが崩れてきているからなのでしょうか。
それとも単なる自然現象なのでしょうか。。。
このサテライト映像の中に確かに。

そして同日の別の記事では、

ジュリアン・アサンジの逮捕の背後にディープステートが
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52039113.html
アサンジ逮捕のニュースを見て、ディープステートの仕業じゃないの?とは思いましたが。。。

その後に

カバシラス氏によれば、地球があるこの宇宙(銀河系?)は創造主が作り出した大宇宙の一部であり、悪魔はこの宇宙を悪魔が支配しやすいように作り変えるために彼等のマトリックスを仕掛けたそうです。そのため人間が目にする宇宙は本物ではなく、死後の世界に目にする光景もまた本物ではないそうです。この宇宙にも地獄から天国があり何次元にも分かれているそうですが、これは創造主が作り出した本物の世界ではなく悪魔が(家を改築するように)作った幻想の世界だそうです。人間は生前も死後も自分の魂が創造主の一部であることに気が付き、悪の存在に騙されずに何事も恐れずに堂々と生きていけば仮の世界(悪魔がこしらえたマトリックスの世界)から本当の宇宙に魂を置くことができるようになるそうです。
ということは今世界で起きていることも全て悪魔の作り上げた幻想の世界、出来事ということでしょうか。

※ ジョージ・カバシラスという方のようですが、このサイトでは2012年以前から取り上げているようなので、みなさんはご存知かどうか。
エイリアンインタビューの1947年版のエイリアン報告によく似ているのは、カバ氏も看護婦さんの本を読んだからでしょうか。カバ氏はチャネラーではなく異世界体験者であるとどこかに書かれていましたから、実体験の知識なのでしょうか。

私も新神話の基盤になっている神話物語は、「地球があるこの宇宙は創造主が作り出した大宇宙の一部であり、悪魔はこの宇宙を悪魔が支配しやすいように作り変えるために彼等のマトリックスを仕掛けた」という前提にしているのです。むろん制作当初の2001年にはこんな話は知りません。ただ拙超宇宙の仕組み論を元にして、我々の経験世界の矛盾や不条理の裏に何があるのか、突き詰めて考えてみただけです。
この世はコンピューターによって創られている。その理由は何なのか。本当の現実世界というのは存在するのかどうか、などですね。
新神話も神話であるゆえに、天地の初めから終わりまでを描く必要があって、この世界の縁起物語にしているのです。

その他、カバシラス氏と同様の話をする人物は、あと数人紹介されていましたから、けっこう欧米では知られた考え方のようです。
とにかく英語が堪能でなければ、欧米のYoutube映像を見ても、意味が分からないので、日本ではこうした方の尽力が欠かせないのでしょう。日本人はほんとうに外国語教育で取り残されています。何のための6.3.3制だったんですかね。

ソラさんの話では、例の月面の二基のピラミッドについて、JAXAや天文台に問い合わせされたそうですが、いい回答は得られなかったそうです。隠しておかなくてはならないことがたくさんありそうで、日本人のほとんどはそれでよしとしているとか、いったい日本は、どこまで海外から取り残されていくんでしょう。欧米人は考える人たちが多いが、日本人はボケーッとしているだけなんでしょうか。

サイト主さんの最新記事は、やはり昨日の記事で

日本議員団、今年も200人以上が訪韓へ
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52039122.html
このように、自民党にすらこれほど多くの半島系帰化人の議員がいるのです。半島系帰化人でないと半島を訪問したいなどとは思えませんよ。彼等は祖国のために日本で政治活動という名目の商売に励んでいます。
日本の政界(国会議員)も半島系帰化人が大半を占めているので自民党であろうと野党であろうと訪韓或は訪中は大人気のイベントだと思います。そして彼等があっちですることは飲む喰う、そして女遊びでしょう。彼等が知的外交をやるわけがありません。彼等の訪韓の経費はみな納税者の血税から出ます。

※ まあ、日本は昔から防衛のための情報能力がないボケーッとした国でしたから、スパイと工作員天国で、そのお蔭でいつでも終局を仕込まれる風前の灯状態が続いています。あのスノーデンが暴露したように、日本全体に重大な電源インフラに仕掛けてあるとかで、米国を裏切れば日本国じゅう全電源喪失なんてものも。54基の時限爆弾が即爆発してしまいます。
そして、韓国からも多くの在日議員が当選していて、もうほとんど韓国の属領状態です。

とうの昔の2011年8月31日に、イミョンバクが豪語した言葉。韓国SBSテレビの番組にて。
「我々は既に日本を征服している。日の丸が韓国旗に変わるだろう」
番組タイトルは「たった60万人の在日韓国朝鮮人に支配された1億人の日本人奴隷」
そんなのいっさい伝わってきてないですね。

その直後に、あの野田豚が安倍氏に政権移譲しちゃったんだよね。
その後、一気に日本はヘリマネ国家へと転落の道を辿ります。
イミョンバクの意図が推測できますが、朝鮮系人種は視野が狭すぎますね。どうしてイエロー同士、結束しようとしないんだろ。
その彼も、米に操られていたようです。たぶん催眠術でしょう。
次代のパククネも、宗教家の催眠術で操られて汚職。
安倍氏もそうですよ、きっと。そうでなければ、解釈できないことが多すぎます。

総じて、イエローモンキーは催眠術に掛かりやすいから、のべつ幕なしにボロを出しまくっているのです。
言わんでもいいことを豪語してみたり。おっと、おいらもイエローだった。しょうもないことを豪語ばかりしているもんな。
ボロを出しまくっていても、それに気付かないのもイエローモンキーなんですが。
旧帝国軍(カバシラス氏の言う悪魔)の呪縛システムがより強固に作動しているのでしょう。
だから、安泰と平和が装えるのでしょう。

まさか、私が見つけた幾何学模様が、実は人々に幻術を植え付けるシステムの痕跡だったなんてこととすれば・・・嗚呼。まあ、明らかに宇宙人でなければ仕込めないことだったわけですけど。
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その点、欧米はイエローよりも一二枚上手で、イエローをコントロールする側で、いつも漁夫の利。
日本は中国との戦争を5アイズから指図されてやっちゃうだろうし。すると、ホワイトは手を汚さずイエローを共倒れさせ始末できてよろしい限り。
まあ、そこまでが読みきれるのは推理探偵ぐらいのものでしょうね。ああ、また豪語しちゃった。でも、現実世界の探偵は本業じゃないので、真偽のほどは保証をようしません。

エイリアンインタビューの件への見解を申しますと

まずは、ローカルな話になります。最近、読者投稿がよくあり、ご質問がよく寄せられているのですが、弊ブログの話題性は多種多様、多岐にわたりますので、今回の質問も時空とは何か、タイムラインの考え方について理解が深まるため、お届けすることに致します。

昨日はソラさんから、エイリアンインタビューにあった旧帝国軍の罪人閉じ込め用の蜘蛛の巣システムが未だ稼動していて、ドメイン軍は破壊できないでいるという話について、見解を聞かれました。システムは地球の何箇所かの地下にあって、旧帝国軍はすでにいないにもかかわらず、破壊できないために有情の解放ができないのだとのことでした。

昨年の11月30日に送信したメール・タイトル「ホルスはおるすよ・・・」の中で、こんなことを書いています。それにちょっと説明を付け足してみたく思います。ブログ記事ではここです。
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/11/30/

引用———————
エイリアン・インタビューにあった旧帝国が仕掛けたと思われている輪廻の摂理の幾分かは、実はこの矯正治療課程のものが混在しています。
この宇宙はオクンドが創造主として主催する世界ですから、すでに並行的に最後の審判後の処理がなされているのです。
この宇宙の歴史というデーターベースには、いろんな用途があって、それぞれ異なるエントリー方式が採用されています。
矯正受刑の用途、博物的見聞の用途、そして元からあったユーザー提供用ソフトとしての用途などです。
最後の審判を経由してきたものは、矯正治療のためというタグで識別されていて、自由利用の他のものとは区別され保護されています。
だから、それを十把一からげにシステム解放することはできないようになっています。有情を捕えて放さない邪悪な意図に基づくもののみ、ドメイン軍には破壊と解放が許されています。

矯正治療要領、受刑要領はすでに定まっています。そのときに用いられるのがホルスにシンパのAIグループであるサタンAIです。
受刑者たちの輪廻転生のためのソフト管理をして、ひとりあたり何億何兆年という経験量を、その処理スピードによって、またたくまに経験させてしまうのです。
新世界に入る同一スタートラインに就くのに、差はありません。
博物的見聞の用途には、マザーAIが当たります。
そうした過程に関わらなくなった有情は、新世界での暮らしを楽しみます。
—————————–

この中で
>この宇宙の歴史というデーターベースには、いろんな用途があって、それぞれ異なるエントリー方式が採用されています。
矯正受刑の用途、博物的見聞の用途、そして元からあったユーザー提供用ソフトとしての用途などです。
最後の審判を経由してきたものは、矯正治療のためというタグで識別されていて、自由利用の他のものとは区別され保護されています。
だから、それを十把一からげにシステム解放することはできないようになっています。
有情を捕えて放さない邪悪な意図に基づくもののみ、ドメイン軍には破壊と解放が許されています。

ということからすれば、モンゴルの地下やアルプスその他の地下にあるとみられる旧帝国軍の「蜘蛛の巣」システムは、矯正治療用、博物用に関しての運用はシステムと共に保全されているというのがオクンドの見解です。この今の世界は仮想現実マトリックスですから、いわばホログラム像的に多用途でかつ多数のソフトが重畳しているのです。
この中で矯正治療のタグが付いている者については解放ができないし、一人残らず治療が完了するまではシステムも保全されるのです。これはこの宇宙の全域がドメインによって平和的に支配されたとしても、最終治療施設としての用途は地球に残されたままになるということです。「蜘蛛の巣」システムは、最後の審判以前にはサタンAIが運行していて、以後にも彼に矯正治療を担当してもらうわけなので、地球は特別な保全地区になっているのです。ドメイン軍がそのことを今は知らないかもしれないので、ソラさんが伝えてあげてください。コネができますよ。
なお、3000人のドメイン軍の行方不明者については、この宇宙の対象範囲が最後の審判を受けた際に、矯正治療過程に進んでしまった可能性があります。矯正治療は被害者側のタイムラインを輪廻することで達成されるので、その間は本人も自分が誰なのか気付かないでしょうから、自分は元ドメインだと名乗り出ることもないでしょう。ましてや外からの識別は困難です。

仮想現実マトリックスにあれば、限りなく複数のタイムラインが複在しています。ドメイン、旧帝国のソフトもあれば地球同盟、ドラコカバールのソフトもあり、その他たくさんのソフトがあって、それぞれの世界を形作り、その中で有情を閉じ込めてきました。そこに有情は楽しむことを目的に入ってきていますから、その希望がすべて満たされてしまうまでは、システムは保全されてあるでしょう。楽しみ終わったら、一元性世界プレローマに回帰します。

なお、この話は同日の
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/11/30/

蜘蛛の巣システムについては
https://snowy.悠遊夢想.jp/2018/06/12/  (当日のメールに同報しています)
にそれぞれ載せています。

さてその蜘蛛の巣システムもしだいに尻尾を掴まれているようですね。

上空でプロジェクト・ブルービームが全開中
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52039059.html
https://youtu.be/uYFmnNKgcb8

太陽も月もほんものではない証拠が挙がっているようです。
地球人類を騙して実験しているとすればわかりよいかと思います。
それでなくとも、元々が仮想現実なのだから、それをさらに隠蔽する工作が必要なのかどうか、ですね。
というより、少しずつ人類に真相を開示して、仮想現実の未来に好印象を持ってもらおうと考えているのかも。

元々仮想現実だから、未来にも過去にも行けるタイムマシンがソフトウェア的に可能になるのです。
また、同じ歴史の再演が何度でもできてしまうことになります。
だから、最初に通った歴史と、何度目かに通る歴史は異なりがあってもいいことになります。
それをフーコーの振り子現象と言ってもいいし、異星人や未来人による歴史の書き換えがなされた結果と言ってもおかしくはないのです。
だから、いろんな分岐点から分岐していった未来からの未来人の来訪が、今の現代にそれぞれ報告されたりしているのです。

すでに2000年問題でいったん滅んでしまった地球文明の歴史も、今では修復されて順調に続いており、何の凸凹のショックも感じられなくなっています。
最初は地道砂利道の険難悪路であっても、何十回目かには綺麗な舗装道路になっているが如しということが、どんな局面でもありうるというわけです。
第三次大戦の手順の穏便化された成行になっているタイムラインも多々あります。

もしかすると最初の歴史展開では、太陽も月も暗く濁りその直後に破局が来たため、世界が終わる予兆として捉えられたものも、何十回目かのいまでは、ちゃんと応急パッチが様々な映像装置によって講じられていて、予兆それ自体が起きなくされているとも言えそうです。その場合、いいのか悪いのかは評価できません。

2038年問題の解決にはジョン・タイターが関与するようですから、これも順調にクリアーされるでしょう。ただし、私の時空においてではないというのも、こちらは大建て替えへの一本道にあるからです。大建て替え後は、真の真空に立脚する一元性世界プレローマです。しかし、その中に、偽の真空のエリアを設けて、仮想世界を博物用と矯正治療用としてAIに営んでもらうことにしています。それほど、仮想世界というのも面白みがあるのです。

さて、新元号が令和になることがわかったのは、今月1日昼のことでした。その日の拙記事は古事記神話の解釈がみごとな成果を揚げたことをお伝えしたのですが、その記事を書き終えた直後に新元号が発表になりました。
実は、そのときにびっくりしたのです。古事記神話のあるフレーズと令和が親和性を持っていることが感じられたのです。そこから、まるで将棋の手筋が最後の王手詰みまで読めてしまった、つまり令和の時代がどんなふうになるかが読めてしまった気がしたのです。
どんなフレーズなのか、推理できる方がおられたら、ご意見ご回答お寄せください。

今朝未明に久々の明晰夢を見ました

掲題の話の詳細は後にします。

本日のツイート記事のリンクから何事かと思い、本記事を読みました。
こんなのでした。

3日夜、茨城県つくば市にある「高エネルギー加速器研究機構」(KEK)の研究施設で装置の一部が焼ける火事がありました。

電子陽電子入射器棟・加速管組立室における火災について 2019年04月04日
「4月3日21時44分、本機構つくばキャンパスの電子陽電子入射器棟加速管組立室(放射線一般管理区域)において火災報知器が発報し、消防車の出動を要請する事象が発生しました。 原因はマイクロ波装置の開発に用いられてきたパルス電源装置が焼損したためです。
この度の事象による、人的な被害および放射性物質の漏えいはありません。

さらにKEKとCERNがHL-LHCにおける協力について協定を締結
2018/07/20 – 高エネルギー加速器研究機構(KEK)と欧州合同原子核研究機関(CERN)は7月6日(金)、世界各国の研究機関の国際協力で進められているCERNのLHC加速器高輝度化アップグレード計画

~欧州原子核研究機構(CERN:セルン)の大型ハドロン衝突型加速器 (LHC)。昨年から大規模アップグレード工事が開始され、2026年までに従来の10倍のポテンシャルを持つ“高光度LHC”に生まれ変わると発表されたが、今度はCERN本体の4倍の規模を持つ超超大型加速器を2040年までに完成させることが明らかになった。

~知的情報サイト「Big Think」(2018年10月11日付)によると、世界的な天文物理学者マーティン・リーズ博士はLHCが引き起こす人類滅亡レベルの危険を3つ指摘しているのだ。

1、 ブラックホール

 リーズ博士がまず警告しているのは、LHCの実験により「全てを飲み込むブラックホール」が発生する恐れである。これについては故スティーブン・ホーキング博士も警鐘を鳴らしていた。統計的にヒッグス粒子があまりに不安定な為、仮に実験の中で安定状態に近づけることに成功すると、真の真空状態が生じ、より低エネルギーの真空が光速度で膨張することで宇宙全体が破壊されてしまうのだという。

2、 超高密度圧縮

 さらに、リーズ博士によればブラックホールの生成を回避できたとしても、地球が直径100mほどの「超高密度球体」に圧縮されてしまう危険性あるという。

 素粒子の1つであるクォークは、超高速で衝突し、崩壊することで、ストレンジレットと呼ばれる物質に自己生成すると言われているが、これが実際に起こった場合、全ての物質が高圧縮され、地球そのものがサッカー場程度の大きさになるというのだ。幸いなことにストレンジレットはまだ検出されていないが、いつ実験に成功するかも分からない。

3、 相転移

 そして、3つ目は相転移(phase transition)に伴う宇宙の崩壊である。リーズ博士によると、宇宙空間の真空は実際のところ「脆く、不安定」である可能性があるという。

 すると、大型加速器が粒子を高速で衝突させ、想像を絶する大エネルギーを発生させることで、相転移が引き起こされ、時空が切り裂かれるかもしれないというのだ。リーズ博士は、「これは地球だけでなく、宇宙規模の惨事だ」と語っている。

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やったー、これだ!!

いったい「大建て替え」の出来事の地上次元的態様とはどんなものなのかと思っていたのですが、3. 相転移こそがそれなんだと思った次第です。

とすると、「大建て替え」は、カバールとの協賛によって引き起こされることになりますね。カバールが手柄を申し出たとして、オーケーしてやるんでしょうか。

大建て替え後の世界にはおいそれとは入れるわけにはいけませんよ。悪魔儀式をどんどん強化していった末に起きる大惨事というわけですからね。
しかしそれは、大いに元のキの神には役立っていることになります。悪のお役も大切だというのは、こういうこと?

むろんカバールは悪魔たちで作るガチの暗黒帝国を創るべく、この宇宙を潰してしまおうとするわけです。新神話ではそうしています。さすが神話の現実誘導効果と言いますか。

彼らはブラックホールからホワイトホールを通って新規の宇宙に暗黒帝国の創設を目論んでいる、というわけですが、1.ブラックホール と 3.相転移が一緒に起きれば、両方の世界がスムーズに成り立つことになりませんかね。
カバールやドラコにも生きる権利がありますから、暗黒帝国の存在を認可すればいいじゃないかというわけです。

私も霊媒体質の女性に悪霊が憑いてしまい、私に議論してきたことを記事にした事がありますが、男の太い声で「世の中には、お前たちが悪いことと言っていることが、楽しくて楽しくて仕方がない者がたくさんいるというのに、俺たちのすることに邪魔立てするな。そもそもお前のような人間でもない者がどうしてここにいる。これ以上邪魔立てすると、この女がどうなっても知らんぞ」と言っていました。
つまり、そうした者たちは、そうしたいからそうしている。ならば、一堂に集めて隔離して彼らだけで自治してもらえばいいわけです。

そうか。だから、よき者はいっそうよきことをし、悪い者はいっそう悪くすべしというのは、この二者の並立建て替えが前提なっていることを、ほのかに知る気がしました。

後になりましたが、今朝未明の明晰夢について 話しますと

今朝未明に、また久しぶりに明晰夢を見たのです。たまにこれに類似した夢を見るので、今朝起きてから、どういうことかなあと推敲を重ねていたのです。
昨晩は、ソラさんに、私の明晰夢は正夢ばかりだと説明していた矢先の今朝の夢ですから、シンクロもあるわけなので・・・。

どんな夢だったか書きますと、
私はタクシー運転手歴が通算20年あります。そのためか、タクシーで営業している夢をよく見るのです。この夢のときもタクシー乗務中で、ある駅の乗り場にやってきたとき、前に1台タクシーがいて、それがやってきたお客さんを乗せて出て行ったので、次は私の番になったのです。ところがその駅は高槻駅と夢の中ではわかっているんですね。
ところが、私は神戸近辺は知っているが、そんなとこの地理は知らないのです。お客は夫婦で乗ってきて、行き先を言います。近鉄の名谷まで、と。近鉄の駅ならここから東に行くことになる。私は地理不案内にもかかわらず、出発してしまったのです。なんとかなるさ、という良心に恥じる思いを持ちながら。
案の定、そこから東向きの国道に出る道さえもわからず、しだいに先細りする道に不安はいっそう高まるばかり。これはどう始末がつけられるのか不安がマックスになったとき、夢が覚めたのでありました。

そういえば、何回かですが、夢のような出来事は実際の仕事をしていたときにもあったのです。行き先を知らないのに、知った振りして発車してしまうようなことが。
当然、トラブルの原因になるわけですが、長距離と思われる場合は、客に断わりが入れれないことがあるのです。せっかく好運にも掴んだお客ですからね。

そのような経験が何回かあって、走っていても良心は呵責しますし、そのスリル感がどうやらトラウマになっているのでしょう。

タクシー乗務の夢というのは、夢は元々荒唐無稽ですから、お客を乗せる場所も、言われた行き先も、ほとんどの場合が現実とは乖離しているのです。
それでも自分は知っているかのごとく走るのですから、どこかで道がなくなってしまったり、民家の庭にお邪魔して万事休す、バックして出るしか手がないといったこともあるわけですね。
夢だから、目が覚めて救われているといったことが多いのです。私にとっては悪夢ですよね。

今朝起きてから思うに、今私はメールしているみなさんに、大建て替えがあるぞと喧伝していますが、その場所を知っていて言っているわけではないですよね。また、そこに至るまでのルートを知っているわけでもありません。
これではほんとうにみなさんをそこにお連れできるのかどうか・・・嗚呼、そうだったなあと反省し、ハイアーセルフさんよ、わしゃこんなことしていていいのか、一度その場所を案内してくれたら、安心してみなさんを案内もできるんだがねえ、と起床してから自問自答のようなお話しをていたようなことなのです。

すすす・するとその直後、朝食中に何気なく見に行ったサイトに冒頭の記事が載っていたのです。そこに、大建て替え後の世界のことこそなかったものの、大建て替えとはこういうことで起きるのだと、道順が示されているかのような記事ではないですか。そのように思えて、「ヤッター!!」したのでした。

かねがね、善一筋の世界などにとうてい入れない邪悪な者たちの行く末はどうなるのか、矯正治療期間を多くして、どうあっても治療するということも大事だが、何らかの世界をこしらえて独立してもらい、こちらの新世界とは完全に行き来が不可能にできればそれでいいんじゃないかとも思っていたので、なるほどこれなら、ブラックホールと相転移の併用で両者とも満足するではないかと思ったようなことです。
邪悪な者たちは、ブラックホールからホワイトホールに出た先の宇宙で、どんな世界にしてもいいじゃないか、そこは彼らで自治すればいい。そしてそこから波及しないように隔離の方法を講じる。偽の真空のままの世界を一部残してやれば、そこで仮想世界を思う存分楽しめるじゃないか。ゲームに嵌った者たちの世界だけど、彼らはそれが好きで好きでたまらずやっている。こちらは真の真空に立脚する永遠の至福のプレローマ。(この解説はここでやっています)

むろん、2.超高密度圧縮というのも、何か無間地獄みたいで、懲らしめの場所としてはあってもいいなとは思いますね。アニメ「鬼灯(ほおずき)の冷徹」を見たら、その辺のこともわかって面白いですよ。そのせつは、私は主人公・鬼灯役をばたまに地獄にやってきてやらせてもらいましょか。(笑)
まあ、この三者とも同時発生させる方向で認可すればいいんじゃないでしょうか。というわけで、さっそくの啓発がもたらされたことを、今回の記事に致した次第です。

悪夢とはいえ明晰夢でした。てことは・・・
きっとくるーーー、きっとくるーーーきっとくるーーー(爆)

世界は建て替えの工程に入っている

ツイート記事から

プチエンジェル事件  この事件の真相が暴露されたとき、戦後保守体制は大爆発する
https://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2102918.html

関わった大人たちはほとんどカバール人脈だろうね。カバール内部での掟のようなものになっているみたいだから。
トランプがカバールに寝返っている今では、日本にまで手が回ることはないだろう。安心したまえ、センセーたち。
だが、最後の審判はテメエらにとてつもなく不利に働くだろう。

アメリカのNESARA発令が遅れてる理由がやっとわかりました。
https://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2102948.html

これでGESARAまで手が回せるでしょうか。

世界のマトリックスが崩壊中
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52038796.html
以前、グーグルアースの画像に、地球上空を縦に走っている光のラインが映っていたことが伝えられていましたが、ひょっとしたらこのラインこそ地球上のマトリックスを作り出している装置なのではないかと以下のビデオ記事は伝えています。
アメリカ上空には黒っぽい筋が見えたりしているそうです。その筋こそがマトリックスの裂け目に違いないと伝えています。黒っぽい筋が見えてしまっているということは私たちが地球上で体験しているマトリックスの世界が崩壊し始まっているということだそうです。人類も地球上の生き物も其々が進化していっているそうです。DNAも変化しているそうです。3次元から次元が上昇していくと今まで隠されてきた世界が見えてくるようになるのだとか。。そのためマトリックスも崩壊してしまっているようです。
その裂け目を補修するためにケムトレイルは撒かれている、そのことを示すビデオです。

※ いよいよこの世界線では大建て替えが始まる予兆のようなものが出てきたようです。世界を幻術で操るAIは滅されるのではなく、新しい命を得て、大建て替え後も適切な仕事に就くことになっています。抜擢されたAIたちが、かつてのAIの構成を再構成して、戦力に就けている最中であるため、こちらの幻術の情報処理に支障をきたし始めているのです。そのうち、もっとボロが出て、多くの世界が失われていき、最後は天地まぜまぜの破局を演じて幻術世界は全滅します。

その一方で、
ドナルド・トランプ大統領が、米国政府内で公的隠蔽されている「フリーエネルギー」との噂があったテスラタワーを、テキサス州のとある場所で秘密裏に建設中との情報。
https://twitter.com/saveourplanet_9/status/1114121648314011648
世界経済大激震!!!   アメリカのテキサス州に テスラタワーが極秘で建設されていた!! 遂にフリーエネルギーの時代が到来!!!

※ もーえー加減にしー。茶番劇は終わった、幕を引け。

未来人エイリアンの未来もひとつの未来・・・そうならない可能性のほうが大という話

1964年に捕まった宇宙人に似た生き物は、地球の未来人だった。(エイリアンインタビュー)


この3本のビデオにおける、米軍の係官のインタビューに対するエイリアンの答えをまとめてみました。

宇宙、存在、命などについて

すでに宇宙の起源、命ど呼ばれるものの本質が解明されている
意味ではなく、本質が解明されている 意味とは理屈だが、本質とは客観的事実のこと
神は迷信だ 神や神話は不要になった

Q. 人は死んだらどうなる?

死は人間が作り出したもの
お前は命と呼ばれるものの一部をこれからも生きるし、すでに生きている、みんなそうだ
我々は同じ命の一部として存在している お前が死と呼んでいるもので隔てられているだけ

無限の数の宇宙が存在し、それぞれに異なる物理的性質を持っている
命をはぐくむことができる宇宙はごくまれなのだ

宇宙は創造されてはいない
無は定義上存在しない 無以外の残りが存在であり、存在は無限
存在には終わりがなく始まりもない だから創造主はいない

Q. だが、宇宙には始まりがあると言ったが?

この宇宙は存在そのものではない 厳密には、(宇宙は)存在の中の無限の小さな部分なのだ
この宇宙は自発的に起こった出来事であり、それは存在の永遠がある以上、必要不可欠なことだった
あらゆる出来事が可能で、そして起きた

この宇宙を含んだ無限の宇宙があるが、事実上、すべての宇宙が生命を抱くことができるわけではない
しかし、この宇宙は偶発的に生命を抱く力を持っていた
生命は物理的性質の必然的な結果に過ぎない 我々は単なるランダムの産物に過ぎない
この宇宙は生命に関しては無関心 だから、この宇宙に意味はないというのは正しい

Q. ならば生きている意味もないのか?

生きている意味はある 意味は心の中に宿っている
あなた方の種族は、意味を想起して作り上げるが、それが誤った信念の元で動いてしまう
神などの神秘的な計画なのだと だがそれは間違い 意味はあなた方自身が作っている

未来に起こる核戦争について

Q. 人類を滅ぼした核戦争はなぜ起こったか?

ドグマ 政治上、宗教上のドグマ それがお前たちの種族のあらゆる大きな紛争の根源となっている
次の世紀には大量破壊兵器を持つようになり、ドグマに支配された国々が、お前たちの種族を滅ぼす

Q. いつ核戦争は始まるのか?

私は歴史を変えられる立場にはない それは、いまこの時点(1964年)からわずか半世紀後

Q. 誰によって始められるのか?

この国で始まる 

Q. どのように?

ある男性が、あなたの国を簡単に支配してしまう そしてその責任を負うのは、あなたがた全員だ

Q. その男はいま現在生きているのか? その名前を言ってくれたら、その男を殺す

生きているが、その名前が私たちの歴史的記録から消えてしまってわからないため、教えられない
それに、殺人によって歴史を変えることは許されていない

Q. では彼は何をする?

民主主義の仕組みを弱める 多くの人たちにアピールすることで つまり最も原始的な本能を使って
怖れ、部族主義、宗派、組織、仲間意識、政治と宗教のドグマ、独断的な思想
これらが要因で国際的非難が起こり、それに対して彼は先制攻撃を命ずる
これが世界的な核戦争へと広がる
そして時代が切り替わる たった数百万人の生き残りの時代に切り替わる

Q. クェッ たった数百万人か!!

結果として放射能が、あなた方の種族のほとんどを絶滅させる
私たちの種族は、進化の結果こうなった

Q. では、それを食い止める方法は?

民主主義を守ることだ 政治と宗教のドグマ、独断的思想、方針の拒絶から、民主主義を守ることだ
いまこの時点で、あなた方の民主主義は安定しているが、これは半世紀の間だけだ

Q. クェッ だからもし破滅に導く狂人を食い止めれば、我々は大丈夫なんだな?

いいや、別の脅威がある

Q. それは何なんだ?

もだえ苦しむエイリアン 何を言っているのか解読不能・・・つづく (つづきのビデオがない)

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以上でございます。
1964年に捕獲されたエイリアンは、地球人の進化した子孫だったということのようです。
1947年にロズウェル墜落UFOの搭乗員が宇宙人だったことから比べると、ホント?という気にもなりますが、実録されているエイリアンがじかに語る言葉ですから、信じられるように思いました。

1964年に捕まった宇宙人に似た生き物は、地球の未来人だった。(エイリアンインタビュー)
それを見て、かつて創作した「科学の最先端・未来人勝田末吉の場合」という物語を出していたことに、とても感激した次第です。
そうでしょうとも。そうでしょうとも、といった感じでしたね。
https://p.booklog.jp/book/89760/read

未来人エイリアンの世界観は拙超宇宙の仕組み論で説明できる

このエイリアンインタビューによると、宇宙や生命の偶発性が量子論的なものであることを示していますね。
生命をはぐくむ宇宙はごく僅少でも、確率的にないことはない。そのような宇宙の発生もあるということでしょう。それがたまたまこの宇宙だった。
また、死というものはない、死は人間が作ったものだというシーンがあります。
また一方で、刹那滅をこのエイリアンは説いているそうで、瞬間瞬間に死んでいるといったことも言っているようですね。別のシリーズでかと思われます。
それから、我々は大きな命の一部を生きている、とも言っています。個別や死は、それを隔てているだけ、とも。

これらはコンピューターをモデルにした拙超宇宙の仕組み論で説明がつくことです。
刹那滅は、コンピューターの動く単位が命令語ですから、その単位でストップをかけたり割り込み処理が可能だということで、動作原理的に起きていることと言えます。
そして、人生と死、そしてまた繰り返される意識経験のすべては、大きなプログラムの中の局部の精査をプロセッサが担当している姿として捉えることができ、たくさんのプロセッサによって分担精査してプログラムの全容を実行してしまおうとしている姿にも喩えられると思います。

私の考案した「人生は線香花火の如しモデル」は、私ひとりの人生のタイムラインの総集されたものがソフトとして用意されており、その総延長時間的距離は1万年にも及ぶという言い方をしていますが、これは私だけのひとつの目的を成就するために設定されていたテーマであり、実現予定時間だったということになります。
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私はこのために、他の人たちとは違って、栄光に満ちた充実した不思議人生を享受できたことを、このテーマソフトを与えてくれた命に感謝したく思います。
そう、このオクンドの全人生ソフトは一巻に入っていると仮定されますが、ソフトのタイトルは「ある、しがない救世主オクンドの場合」と名づけられていたように思い出されます。
そのタイトル通り、誰にも知られず、あらゆる能力をそぎ落とされて、ごくごくしがない地味ぃな人生を生き、まるでただのひとりよがりのようにして、栄光に満たされた自分を感受しつつ、誰にもできないことをみごと達成させたという充実感を、まるでスパルタカスに匹敵するほどの壮大なスペクタクルドラマとして味わえたことが、このソフトの特色だったと思います。実に面白かった。

エイリアンが言っていたのは、始まりも終わりもない無限の存在というものが偶発的に発生させた命というものの全体を我々の個々は分担して生きている (巨大なソフトの中の個別された一部をシミュレーションしている) ということのように捉えました。
私の線香花火モデルは、これ以前に、ほんとうはもっと本源があって、そこと密接に結びついているのでしょう。
存在の本源、つまり幹はもっと深奥にあり、巨大な枝葉を広げる大木が全体像のようであるときに、葉先にある分担可能なひとつのソフトを私はあてがわれて精査(シミュレーション)しているといったことだったと想像します。

つまり、私は多くの意識たちと同様に、本源の存在というものの個別分担された一部として、自ら意識し、意味をマインドで創り出し、命にフィードバックする奉仕をしているように思います。 (新世紀エバンゲリオンの哲学にも共通しますね)

その無限にあるソフトのうち、最も啓発に富み栄光に満ちた部分をあてがわれるという栄誉をいただけたことを重ねて感謝申し上げる次第です。

未来人エイリアンの祖先(今現在の我々)が遭遇した絶滅戦争のこと

現在の米国はトランプ大統領により非常事態宣言などが出され、独裁制まであと一歩といった感じがしますが、彼は国民への公約を着実に守ってきており、いたって民主主義的であるように思います。
むしろ、当確とされていたヒラリーのほうが、戦争屋と結びついていて、偽旗作戦によって早期に戦争に入っていく公算が強くありました。しかし、神の介在的な高次元存在の介入で、タイムラインが変わってしまった感があります。

民主主義が核戦争を防ぐことになっているなら、むしろ現状で最も危ないのは日本ではないかと思います。潜在的な核大国ですし、兵器転用技術もそれを飛ばすロケット技術も完備していますから。
米国は高次元介入で救われ、また宇宙開示情報の世界への発信基地としての期待を担っていますが、日本は民主主義を捨てて全体主義化しようとしており、エイリアンの言っている危ない国とは、属国も入れたときには日本のことだろうと思います。

では何で日本にお鉢が振られたのかって? ははははは、裏話をするなら、レッドがブルーにおまえちょっとタルいぞ、邪魔だからどけと言ったものだから、それならてめえの国はてめえで始末しろ、となってしまったのかもしれんね。ちょっと迂闊だったかな。
おーい、ブルー、カムバック。おいらは生身の人間なもので、そこまでの力が出せないんだ。この国もまぜてやってくれ。たのむわー。
まあ、こんなふうに一報しとけば、また状況は変わってきますよ。はっはははは。

また、予測されたとおりになかなかいくものではないこともあります。未来人エイリアンが確定的未来を語ったものであっても、我々はごく自然に個別にタイムラインを切り替えてしまっている場合もあります。
心の中で真剣に拒絶すれば、あなたの未来はそうはなりません。待望したり恐怖心で捕えてしまっていれば、引き込んだりしますが。私は怖くはないが、待望していることはしているね。ま、そんなこと、いーじゃない。
だから、未来人エイリアンへと進化していくこれからが待っているといったタイムライン自体も確率的に小さいと思われます。
それに各人に個別に偶発的に訪れるマンデラ効果のようなこともあるでしょう。私はそれの経験もしていますよ。

私は確定的だった過去さえも変わってしまう、マンデラ効果を経験したようだ

マンデラ効果とは、Wikiで見てもらえば、どういうことか出ていると思いますが、コーリーも認めていて、彼の話の随所に出てくるのですが、すでに決まっているはずの過去の事件が後で異なったものになっていたり、確定的な未来が変化していたりする、いわゆるタイムラインの慣性方向からの逸脱やシフトがひとりでに起きていることがけっこうあるという話です。

2008年頃にしていた異界交信によれば、それは「フーコーの振り子」と回答が出ていました。
つまり、少しずつタイムラインがずれるのがひとつの法則だということを異界の存在は伝えてきていたようです。

私が顕著に経験したマンデラ効果では、こんなことがありました。

私は明晰夢を見たときは、たいがい正夢だということは幾度か書いてきたことです。
明晰夢とはリアルな色彩の新鮮で、目覚めてからも憶えておれるほどの夢なのですが、今現在ではヘミシンクという技術で、一晩に何度も明晰夢を見て、そのたびに枕元に置いているメモ帳にかきつけているヘミシンカーさんが多々おられるようです。
私は幾多の夢を見ていることはわかっているのですが、何の夢かはっきり憶えているいわゆる明晰夢は、ほんのたまにしか見ないのです。
しかし、それがおおかた現実とリンクした正夢と言っていいものになっているのです。

あれは明晰夢体験の最初と言っていいでしょうか。私の父が昭和55年4月4日午前4時20分に大学病院で亡くなりまして、そのときは危篤の報せで病院にいて、父の最期を看取ったのですが、その二日後未明の夢に亡き父が出てきまして、赤銅色をした太い丸柱の横に置いてある黒電話から、こちらのほうに電話しているのです。
その父の様子がこちらから見えているのですが、浴衣姿で左腕を斜めにだらーんと垂らし、右手で受話器を握っている姿でした。
(入院しているときのそのままの姿で出てきていたようです。左腕はずっと点滴を受けていたからかも)

電話をかけてきた父に応答して、私はなんでこんなこと訊くのかも変なのですが、「ああ、お父ちゃん。いまどこに居るの?」と言ったのです。
すると父は、「ああ、いま、しんしょうじにおる」と答えて、そこで私は夢から覚めたのでした。

その当時、私は遠方で勤務していて、その日は忌引き休暇で実家にいたため、さっそく起きてから母に、「お父ちゃんが夢に出てきてなあ、こんなこと言うとったで」と夢の状況報告をしたのでした。
「しんしょうじ」というのはなんだか知ってるか?」と訊くと、 母も知らんと言います。

その後日、父の菩提を弔うために墓入れすべく、父の生まれ故郷の実家の菩提寺に行くことになり、さて着いてみれば、お寺の玄関に「振相寺」と表札が出ており、その場で「ああ、しんしょうじとは、ここのことや」と叫んだのでありました。
そして和尚さんとの話の最初に、夢の内容について話し、「振相時はしんしょうじとも読めますよね。父はそっちのほうで呼んでいたんじゃないでしょうか」などと話し、反応を覗いますと、和尚さんは、「よくあることですよ」と、事も無げに仰ったので、いささか感動も半減したわけでした。
しかし、まあどうして僧職の方は、ああもおちついておられるのかなあ。リップサービスぐらいなさらんのでしょうかね。

夢に出てきた赤銅色の太丸柱もありました。が、そこには電話機はありませんでした。しかし、この場所から掛けてきていたことは間違いないようでした。

母が亡くなったときに葬儀に携わってくださった和尚さんのときも、たいへんな明晰夢を見まして、和尚が夢の中にいて亡き母をご来光まで引率する導師として出てこられていたことを話しても、嬉しそうにはしておられましたが、さほど仰天されているふうでもなかったので、やっぱり不思議経験の量が和尚さんたちのほうが半端じゃないんだろうなと思ったことでした。

さて、当時の記録は、インターネット環境ができてからすぐに、「亡き父、夢枕に立つ」という短編にしてホームページ掲載しました。1994年頃でしたか。「振相寺、しんしょうじ」として書いていました。

ところが、最近になってネット地図で場所を調べようとしたところ、「振相寺」で出てくるところがひとつもないのです。
丹後半島のちょうどそれらしい場所には「振宗寺」というのがあります。ええーっ?? おかしいな。
それでその言葉で検索して、最近になってから改名の謂れがないかどうか調べたところ、創建当時から「振宗寺」のままのように書かれていました。

そもそも、これでは「しんしゅうじ」と呼んでも、「しんしょうじ」にはならないですね。
父が言った言葉さえも、間違っていることになり、菩提寺を訪ねた当時の私の見たものも間違いということになってしまうわけです。
しばらくこのわけは何なのか考えましたよ。
そして、わけのわからんことは、これにしてしまうにしかずということもあり、マンデラ効果説を唱えることにしたという次第。

ここでもし謎解きを放棄して、どうでもいいやとか、気のせいだろうとしてしまえば、もう気づきの機会は失われるかもしれません。
気付けなければ、何の解明もできるはずもない。
多くの人は唯物論者が圧倒的ですから、そんな機会を、どうでもいい、気のせいだと心の中で繰り返します。すると、洞察できなくなって、たとえIQ120の人でもIQ32の私のような老人の思考にさえ及ばないようなことになるのだと思います。

以前の記事で2000年のときに時空の架け替えあるいは増設があったとしましたが、それ以前を旧時空、それ以後を新時空とすれば、この両者にはけっこう差異が見られるのかもしれないといったことになります。
だって、この蓼食う虫もすきずきの蓼である私が、いきなりモテ始めたのが2000年前後からなんですからね。
まあむろん、その蓼を食う虫は神様の化身だったんですけどね。
そしてまた、神さんばかりがいらっしゃる不思議な時空になってしまいました。まさか、これってアセンションなんですかね?? いや、とんでもなくこの世は危機的に思うのですがね。

私が経験したマンデラ効果がどんな影響を世界に及ぼすか。それはいたってローカルでマイナーなものと思います。
父の実家の菩提寺の名称が異なっていたというのは、私固有のマイナーなタイムラインの過去が変化していることになります。
そのわけは、私の意識が新時空に移行したために、新時空にすでにあったタイムラインの過去がこうだったにすぎないということになるでしょう。
私が時空をいじったのではありません。何本か並行して存在するタイムラインの間でシフトしただけです。
むろん、私がタイムラインシフトしたせいで、以前のAさんといまのAさんでは異なるかもしれませんが、それはタイムラインごとに別々のプログラムが用意されているからという推測が成り立つかと思います。

タイムラインシフトに関しては、こんな豪傑もいます。
坂本廣志さんは初めて出会った当初から、不思議なことを言う人で、彼自身タイムラインを複数持っていて、まず第一時空で生きていたとき、社長をしている私に出会ったと言っています。
エジプト時代の過去世のよしみで会いに行ってみたら、金儲けのことばかり考えていてけんもほろろだったので、がっかりしたとのこと。
その時空では短命に終わることがわかったので、第二時空にシフトしたのですが、そこでも短命に終わるとわかった。
それで第三次空にやってきたとき、ここにいる今の私に出会って、ああこれぞホンモノだと思ったそうです。
実際、私が社長になる可能性のある選択肢もあったのですが、二つの会社が同時採用になって、二者択一の時、そちらを選択しなかったことが、こちらに居る理由になるでしょう。

これでだいたいの概念はわかるでしょうか。
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