Facebook記事のバックアップ 火星にアトランティス? 明晰夢の謎

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12月8日 19:36 ·
今回は幽体離脱系の明晰夢の可能性のある夢の話です。
明晰夢には幽体が関わることが多い気がします。それは生きている人間の体内から出ているわけなので、生霊ということになるでしょう。
生霊というと怨念すさまじく形相もそれにつれて捻じ曲がりというイメージを持つわけですが、私なども寝ているうちにひとりでにOOBになり、幽体が勝手に仕事?をしてきて、それが夢になったりしているのかなと思うわけです。そのときの幽体の姿をたまたま見た霊視能力者には、どんなふうに見えるのでしょうね。
幽体による見聞も幽体の目で見てくる直接のものと、幽体が他人に憑依したり、他人の視座を借りたりして、他人の目を利用して夢に変換していることもあるように思います。
私にはこの後のケースでの出来事の夢を見ることがけっこうあるようです。


[(他人に憑依したか?)火星に行って、彼を基点にした映像と音声を拾い明晰夢として見る]
普通ならただ単に夢で見聞きしたことを書けばいいだけなのですが、私の場合は科学的分析を求められるような夢が多く、皆様には難解に感じられるかも知れません。
30年以上前になりますが、
私は砂塵が横殴りに舞う暗く赤茶けた砂漠のようなところに立つ、古代ギリシャ風の服を着てオリーブの冠をした背の高い髭の人物を見ていました。人物は私が向かって右のほうに腕を真っ直ぐ伸ばし、あれを見てみろといったしぐさをしました。人物の脇の下の向こうには2基のピラミッドが重なるようにして並んでいました。
そのとき、私は気付かなかったのですが、私が憑依している男の人物がいて、突然「ああーっ、これはポースの丘だ」と感嘆の声を上げたのを聞きました。私には彼が見ている場所に何があるか見えていません。しかし、私は直感的に火星の人面岩ではないかと理解していました。そして目が覚めました。とても短いですが、ここまでの夢でした。


ここからは私のややこしく長ったらしい考察と推理になります。元々がぶっ飛び話なのに、さらにぶっ飛んでいく自分が怖いといった展開になりますが、ご容赦の程。
実際、人面岩の場所だったとしましょう。では「ポースの丘」とは?
普通、そういう通称の場所は、ポセイドンにちなんで、縮めてポースとかポスと呼ぶようです。
しかし、火星の人面岩はアヌンナキの神・アラルのモニュメントというのが最初に築かれたときの伝承です。今から30~40万年前の築造でしょうか。

人類の創造は5~10万年前で、人類は地球だけでなく火星にも鉱物資源採掘のために展開していたようです。その頃の火星は今と違い、水が豊富で地球に似た生態環境があり、海に面したところに文明が生まれ、そこに王国があったのかも知れません。その名は? アトランティスです。ポセイドンはアトランティスの王だったとのことですから。
人面岩などの遺構があるのは北半球のシドニア地区(画像赤丸)。その地形を見ると、海は今では存在しないものの、内陸部への入り江や島々のよすがを留めている感があります。
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プラトンの著書「クリティアス」によれば、アトランティス島には、全島にわたる美しく豊かな平原があり、その近くの丘に、支配者ポセイドンは都を構え、海水と土でなる大小様々の環帯を交互に造ったという。環帯には、海から港へ入る通路が開かれ、大きな船が出入りでき、また環帯から次の環帯へ三段櫂船で移動できたといいます。

アヌンナキの遺構であっても、後々そこに根拠する文明がそのいわれを知らずとも整備された構築物があれば再利用するものです。そのモニュメントの集まる地域を首都ポセイドニスにして王宮を構えたのかと思われます。
では、地球側に遺されているアトランティス伝承とは何なのか。さあ。何か整合するいいアイデアを只今探しています。

その後、火星に何があったか。生態系が絶滅するほどの災害があったのでしょう。それだけで火星は大気を流失させ死の星になってしまったとみられます。
これから危ないのは地球です。第三次大戦があれば火星化もありえます。動植物を絶えさせないようにしなくてはなりません。さてドラコ・レプ・カバールそしてNWOに、地球に対する責任を負う意志のありやなしやを問いたいところ。

火星のアトランティスがなぜヘラクレスの柱(ジブラルタル海峡)の外にあると目されたのか?
整合できるアイデアになるかと思われるのが、人工のポータル説です。アヌンナキは火星と地球での鉱物採掘の効率化のため、この二点間に短時に行き来できる大型の通路(ポータル)を作っていたことでしょう。ジブラルタル海峡の西5000Kmのバミューダ海域にそれは置かれていたもようです。しかし、アヌンナキの監視が手薄な頃に、アトランティス(火星)とアテネ(地球)が戦争してしまいポータルも使われたため、強者側のアトランティスの興隆と暴走を懸念して、祖星の火星のほうに滅亡を送ったものかと思われます。
図は時空のトンネル(ポータル)が生成するときの動作説明が宇宙人文字で書かれたものと、時空のトンネルの発生装置がどこにあるか示したものです。どちらも古事記神話の神名で出てきます。(大いなるトンデモ仮説です)
宇宙文字
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トカナが重なる二つのピラミッドの写真を載せてますね。先ほど見つけました。https://tocana.jp/2021/12/post_227391_entry.html アトランティスとの関係は? まだそこまで至るには分かってないことが多すぎ。ロマンを持ちながら見ていくことにします。

https://www.facebook.com/groups/1932827827019375/permalink/2821424758159673/
12月14日 18:52 ·
今朝見たトカナさんの記事に、かつて明晰夢で見たピラミッド2基の重なる様が出ていました。最近はピッチが早くなっているのか。その記事の中に、スフィンクスのことも載っていましたね。火星にもあるのでしょうか。地球と火星の文明がポータルの利用によっていっそう似通ったものになるのかも知れません。
スフィンクスも最近、番(つがい)で存在するのではないかという説が出されてきましたね。もうひとつあるはずだと。古代エジプト第18王朝の王トトメス4世の夢碑文に番で描かれていたことからその存在が予言されています。

アヌンナキの伝承では、大洪水の後に地球にやってきた宇宙人たちが宇宙港を設置し、目印として大きなスフィンクス像を置いたとのことです。
日本に宇宙港は? 実はすでにその候補地をひとつ見つけてあります。おそらくここだけではないはずなので、皆様の地元でそれらしいところがないかウォッチされては如何でしょうか。

こちらで見つけた候補地は、兵庫県にあります。姫路市から高砂市にかけて、しかも番です。東を向くオスは起きた姿、西を向くメスと子供たちは眠る姿です。オスは頭が高御位山に当たり某宗教の聖地にもなっているようです。メスははっきりとした顕著さがありませんが、明らかに山体に別のところから巨岩を運び置いて、子達と共に眠る姿をイメージできるようにしたかのようです。
高御位山とウシトラノコンシンロマン
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/monoomoi/ushitora-roman.html

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