歴史を考察する会 バックアップ 11/15~22

歴史を考察する会 バックアップ 11/15~22

歴史を考察する会 バックアップ 11/15~22

1 シェーンを幼時に聞く
2 エーテル生命体
3 移情閣からたくさんのダイモン
4 天狗さんの解放
5 封印した側が解除に回る
6 高野山
7 出雲大社
8 封印を解いて欲しい
9 鶴亀 御嶽山
10 プーチン氏
11 形勢逆転の日
12 岩戸山下にアヌンナキ 現地人さんとのこと
13 空について
14 カトリックの本質
15 一元性世界 二元性からは仮想
16 思わぬところ(神話)にインデクスが
17 焼津での研修会
18 岩戸山
19 岩戸山と鬼
20 父とのこと 母とのこと
21 扶桑樹
22 応神天皇 畿内優位
23 太陽の上に烏の意味
24 生命の木の局に烏を
25 ナンバー
26 岐阜の岩戸

望月先生、長すぎ!!(笑)
福永先生と友達になって下さい。

望月先生ありがとうございます

お疲れ様でした〜

ゆっくりお休みくださいませ

みなさん、ありがとうございます。シェーンのテーマソングは、私が物心ついた直後に見たシーンとそのバックミュージックでした。父が私を抱えて食堂に入った時、そこにはテレビがお客さんのために置かれていて、NHKでしょう、まず歌舞伎をやっていて、奴さんが出てきてしばらくしたら刀を抜いたのです。すると私は知らないはずの抜刀という行為を見て、大声で泣き出したのです。後から思えば、過去世の記憶だったのかなと思ったりします。歌舞伎が終わったか、次のシーンが、雁木車がふたつ並んでゆっくり回っていて、そのバックミュージックが、シェーンだったのです。遥かなる山の呼び声という題名のほうがいい響きです。だって、ガンマンの話とは知らずにずっといたのですから。人生で最初に聞いた曲でした。内野さん、みゆきさん、そしてみなさん、サンクスマッチです。

一句
幼きの
思い出胸に
秋は来ぬ
新千

和多志はあの予告編を見て大草原の小さな家というドラマを思い出しました
小学生の時大好きで毎日見ていました。

昔のドラマとか映画は良い作品沢山ですね

【公式】中島みゆき セレクトアルバム『ここにいるよ』~エール盤~トレーラー動画

中島みゆきの曲カラオケでよく行く歌いますよ♪

Miyuki「みゆき」 Forever selection + Lovely Collection (OP+ED+Insert Song…

観たことないですが、名前だけはなんとなく…
みゆきという子が2人いるアニメ

これは見たことないですね

わたしも見たことないですね〜

買い物にまた出るのですが、そのときまで、前回の続きとして少しばかり。コーリー・グッドの話を元にすると、おかしな毒の話も、それはきっとネガのエーテル生命体によるのかもしれないといった解答になるのではないかなと思います。ネガのそれらは、不安や恐怖の波動に引き付けられるようです。取り越し苦労などはしないほうがいいでしょう。そうしたものを寄せ付けないのが精神的安定と不安除去の呼吸法や瞑想といった手法です。また、金の装飾品などはインドでは魔除としてつけてるようです。金は肌に密着させて、ビニールなどで覆わないでください。ましてや、千両箱に入れたり金庫に入れたりしてては、何の価値もありません。

金のネックレス買おうかな
金縛りとかにあいたくないので

ご指摘の通りと存じます。
一時期、仕事に集中している時に
度々ネガが急に入って来ました
ね。最初は祓っていましたが、
最近は受け取って浄化して自分のものとしています。

盛星さん、愛のパワーで包みこむ感じで浄化するのでしょうか?

そうですね。そう言う事になりますね。
祓ってばかりいると、忘れた時に来ます。病気免疫(=耐性)と同じで一度もらって消化するのです。
日月神事にもあったような気がしますが、「毒も薬ぞ」と。

北斗の拳で言えば有情拳になるわけです

なるほど
次回やってきたらその方法で一度浄化してみます。駄目ならくじぎりで追払います。

南無阿弥陀仏で十分です。

最近愛のパワーの使い方が少し分かってきたねで和多志にも出来るかもしれません。

愛のパワーで自分の頭痛や肩凝りを手かざしで癒す実験をやっています

そうですね
ただし強いネガティヴ波動もあるようなので、
御留意下さい。
物凄い疲労感がやって来ます。
内野さんのご指摘でおもいだしましたが、般若心経はお祓いのお経です。これを誠を込めて読むと浄化できます。参考までに

わたしはどちらかと言うと、祓う弾くタイプが得意かもです。
確かに後からどっかーんとまとめて来る時があって、その時は寝て対処してました

弱そうなネガや霊、黒い影には効果ありそうですね。でもプラズマ生命体の場合は逃げます

他にはイエス・キリストの、主の祈りがあります。
皆様、ご存じかな?
…まぁ、ご参考まで

ありがとうございます。内野さん
知りませんでした!

内野さん、それは十時をきるんですか?羽生結弦選手みたいに

主の祈り:天にまします、我らが父よ、願わくは御名をあがめさせ給え、御国を来たらしめ給え、み心を天にあるが如く、地にも行わしめ給え、我らに日曜の糧を与え給え、我らに罪を犯すものを、我らが赦す如く、我らの罪をも許し給え、我らを試みに合わせず、悪より救いい出し給え、父と子と精霊の御名によりて

内野さん、ありがとうございます

これは、金で防御できるレベルではないような凄みがありますね。私もおっかないです。私ならこの呪文だったり。くわばらくわばら。平安時代の藤原さんが思わず唱えたそうですが、つまり咄嗟に思いついたお題目としてカバラカバラと言ってるわけでしょう。藤原氏も河馬さんだったのです。この呪文にはさほど効果はないと思います。

くわばらくわばら
雷避け
と聞いてましたが、まさかの
カバ
さん

余談ですが
そういえば、最近桑畑少なくなりましたね。

河馬さんでも、なまかじりの方だったかも知れません。修法をするのではなく、修法の名前を唱えればいいと思いついたのかと思います。桑畑が減りましたか。化学合成繊維のほうが安価で性能がいいようになったのでしょうか。やはり自然の恵みのほうが安全ですし、身体にはいいと思いますが。桑、蚕、絹は海部系や秦氏系河馬さんたちのもたらしたものでしょう。

みなさん、それぞれに魔の防御法を心得ておられるので、さすがだと思います。私はダイモンバッヂで魔を威嚇して寄せ付けないようにしている気がしているのですが。気がしているというだけですが。

望月先生のそのダイモンバッヂが気になります

九字切りは神霊の呼び出しと、それがよからぬ者と判断すれば切るということでしょうね。えっ、そうですね。ダイモンバッヂは、いまたくさんになってます。まるでこの世はRPGゲームのようでして、あちこちにあったバッヂをみんな集めてるような感じです。

私が20歳の頃は、鶴のダイモンで、これは私の祖母が拝み屋さんに私のことを調べてもらい、最上の松に泊まる鶴という見立てをもらってきたことに始まります。

冒険の始まりみたいですね

松に鶴
吉祥の象徴
天上界に通ずる鳥

50歳になってから、いきなり彼女ができはじめ、二番目の人が私にちょっと開運のために手伝って欲しいと、あるところで手を繋ぐ儀式のようなことをしたのです。そこは移情閣というところで、その二階でそうしたのですが、私は三階から下りてきて手を繋いでくれたという青年役だったのです。その結果、開運できたと言う夢を見てたらしいのです。初デートみたいにして出会い、それを叶えて差し上げました。彼女はそれで十分とのことでした。このとき私の鶴と彼女の亀という相性が効果したのでしょうか。その時刻からまる九日後、鳥取西部地震M7.3が起きて、その日が旧暦の九月九日ひのととりの日で、鳥取の日野が震源地とのことで、九のぞろ目と火の鳥が示されていたので、彼女もあの夢の青年は私に違いないとなったのです。その青年の名はキンイロタイシで、私は初めて聞く名前だったのです。聖徳太子だったらいいのにと思ったりもしながらネットで調べたら、毘沙門天の若い頃の名前だったという次第です。

それで、これはいただいとこうと、火の鳥、キンイロタイシ、毘沙門天が鶴に加わりました。火の鳥なら朱雀ですね。そして、2003年にUFOクラブにあの坂本さんが入会されて、いろんな面白話を聞くうちに、彼は真言密教系の行者でもあったことから、移情閣での話をすると、彼は見通したように、この女性は鬼のところから何か盗んできとると仰る。そう、彼女は言ってました。10歳のとき連夜のように何かに追われていつも名前も知らない建物に辿り着く。それが移情閣だったのですが、何が追いかけてるのか振り返ったとき、大きな鬼が後ろにいて、お前は偽者だーと言ったとき、彼女は私は本物よと答えれば、建物の入り口が初めて開いていて中に入れたとのこと。ところが今度は建物に閉じ込められる夢を連夜見たのだそうです。ところがある日、建物の二階にいるとき、青年に出会い、すると建物の窓すべてが開いて、外の明かりがぱっと入ってきて、それで二人して外に出ることができたというのです。坂本氏はその青年の名は? キンイロタイシ。すると彼は血相を変えて、そそそ・それは毘沙門天や、大魔神や、大天狗や、鞍馬天狗や、サナートクマラや、金星王や、ルシファーや、神々さえも畏れおののく存在やで、とのたまったわけです。私は、それはもしかして丑寅の金神のことでもある? と聞くと、それも同じやがな、と。よって、2003年の時点で、ダイモンも一気に貯まったのです。丑寅の金神のことは、彼女が大本教系のMOAの信者で、国常立神が封印されているのでお助けしたいという希望を持っていたので、その神の憤怒相としての丑寅の金神のことを聞いてみたわけでした。こうして、最強の魔神たちの強力なダイモンバッヂの光により、下手な魔物は寄り付かないだろうと思ってるような次第です。宇宙人はどないやろ。

坂本先生のお父様は八咫烏だったのですよね

その坂本先生がおっしゃるのですから間違いないですね

大本は鬼ですよね

一度だけ、未信者でも修行出来るという事で体験した事がありますが、、、。
縁切る時は王仁さん来て大変だった

えー
それは大変でしたね

まさかあの顔がベッドの下から出てくるとは思わず
でした。

怖すぎる

私事で話の腰を折り、失礼しました

ダイモンバッヂは持ってるだけでは宝の持ち腐れです。ところがすぐに用途ができたのです。2003年から2004年にかけて、我々はUFO撮影を六甲山でやってたのですが、摩耶山を背景にしたときに特に三角形のシルエット型UFOが映り込むのです。それも複数です。そしてみのもんたのこの日何の日でUFOの日というのがあって、取材ロケ日にまるで友情出演とてか、三角UFOがおどけながら映り、しかも坂本さんの奥さんのビデオカメラと私のそれで、同じUFOが別角度で撮れてしまうこともあったりで、どうもこれは天狗さんではないかと推理し、これは異界の探偵として、謎を解いておくべきことと思いました。そんなときちゃんと手掛りをUFOが残してるんですね。

そのときの手がかりは、武良さんが持ってまして、その原因たる場所をUFOが矢印で示していたのです。これは連続する3コマのうちのひとつです。
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こんなUFOがいろいろと撮れてたのです。それがおよそ摩耶山を背景にです。
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こんなのも
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またこれはUFOの日のロケ日のひょうきんな三角UFOです。
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面白い飛び方してますね

私は、ななな・なんじゃこりゃー状態でした。

UFOと知らなければ鳥?のようにも見えますね〜

そこで、これはてっきり天狗さんだと思いました。というのは、矢印UFOの下りたあたりに天狗岩があり、六甲山系にはいくつか天狗岩があるのです。むかし、この山は修験者の修行場だったのです。私は単身で摩耶山に行きまして、天狗岩の由来などを調べ、またビデオカメラを回しながら踏査しました。ここの天狗岩は元は天上寺の境内のいちばん高いところにあって、そこには石丸猿田彦大神の碑が建っていました。岩座の右横に、また手係りが落ちていたのです。三角寺と書いた小さなプラスチック看板が道のほうに置いてありました。あれ?ここは天上寺というならわかるんだが、なんで三角寺? しかもそのときはどこのことやら私はわからなかったのです。ただ、飛ぶUFOが三角形してるから、関連性大有りだとは思ったのですがね。

天上寺の伝承では、平安時代の昔、ここに上がってきた僧侶によってこの地の天狗が封印されたとのことでした。そのときも僧侶とは誰なのかわかりません。家に帰って調べてみて、ああっ。

三角寺とは四国八十八箇所霊場のひとつとして存在してるではないですか。そしてそこの伝承で、空海和尚が三角護摩壇法という封印呪術を修していたことがわかったのです。摩耶山には昔、空海が摩耶夫人像を奉納したとの伝承と、実物があります。ということは、天狗さんを封印しちゃったのは空海さんだったのか、あるいは彼のお弟子さんかとなります。

そして、後でビデオを回して映像におかしなことはないかと調べてみると、1/30秒コマでのコマで、石丸猿田彦大神の碑にめがけて、オバQのような白いものがふわっと石碑の頂に舞い降りていたのです。

そのときは、それで原因がわかったと、誰も知らないここだけのこととして、私は胸にしまいました。謎解きはできたわけです。その結果は、武良さんにも坂本さんにも話していないです。結論は、飛んでいたのは封印された天狗さんたちだったということなのです。

導かれてるようです

導かれていますね

2005年になって、験が出ました。5月頃から何ヶ月か、全国の自動車道のガードレールに三角の金属板が突き刺さっているという事件がありました。それは全国46都道府県のうち45府県に及んだとのこと。悪質な悪戯として捜査もあったようです。そして結論は車がぶつかったときにはがれたものだろうとなりました。あの形を見て、ありゃあ、天狗さんの封印が解けて束縛していた金型を脱ぎ捨てて、痕跡をわかりやすく遺したのかもしれないなと思いました。そのうち、金属板事件は再発しなくなっています。みんな解放されたに違いないと思います。これが大天狗、鞍馬天狗のダイモンバッヂの活躍によらずして、なんとしましょう。

そういえばそんなニュースありましたよ

望月先生!
今わたし鼻息が荒くなりました

もう抑圧されたうお座は終わろうとしていたときだったのです。実は、過去に封印してきた側は、時代の変わり目に際して、過去の清算をしておくことになっているようです。むろん未だに突っ張ってる河馬さんもいますけどね。ヘミシンクでアストラルトリップしている方も、封印してきた側だからと、今はアストラル界で解除の側に回っているそうです。どうやら空海さんも、ご自身ではできない立場だったので、私に依頼されたようなのです。だって、私は異界探偵ですし、バッヂもいっぱい持ってますから。

鼻息って・・怖い

興奮してしまって、ですよ

その後、2008年になって、空海さんからステキなプレゼントが、50歳一番最初の彼女に爆睡とともにもたらされたのです。彼女は何も知らないことだったのですが、私はすでに予備知識していたために、事情を聞いただけで即、分かりました。

興奮収めるために、昼飯にしましょうか。しばし休憩しましょ。

そのニュースの頃、わたしも地元の天狗がいると言われる場所へ何度も行こうとした事があり、行けなかったんですよ。
そして三角の破片もやたらと気になっていた事を思い出しました。違うでしょとツッコミを何故かしてたという。

休憩します

なぜ天狗さんのところに行けなかったのでしょう。崖崩れで通行止めだったとか? あるいは天狗さんが衣替えされてたとこだったもので拒否されたとか?

外的要因は無く、ただ単に縁がなかったのかなぁと思ってます。
九萬坊という金沢市にある寺?なんですが、わたしも人伝えで知った話だったんでイマイチよくわかってないという

まあ事情は後でじっくり聞くこととして、彼女は2008年9月24日に商店会のツアーで高野山詣でしたのです。行きはよかったのですが、帰りに疲れて爆睡したと。そして帰ってから軽食取った後また爆睡。その夢の中に、お坊さんが現れ、「まもなくお生まれになるぞ」とだけ告げたと言うのです。そして昨日、金剛峰寺で撮影したデジカメ写真に、六角形のオーブが写ってるので鑑定してほしいと。

九萬坊は天狗さんの名前だったのですね。>九萬坊は金沢城の本丸の森に住んでいた天狗ですが、前田利家が金沢に入城した際に、九萬坊を追い出して金沢でも山間地の一つ黒壁山の奥地に封じ込めたと云われています。またここでも封印されてしまってるんですね。

みゆきさんは、九萬坊と私を繋いでくれたのです。名前がまたいい。また九が出てきました。

望月先生に繋がるとは思わなかったです

行者さんに対して昔の大名は苛酷な対応をしたみたいです。しかし、咎のない行者を虐待するとその怒りが解けるまで来世に渡って祟りが及ぶとされます。前田の殿様といえども、その生限りの栄華だったことでしょう。南無。

私は九萬坊を知らないとしても、私の傍には天狗衆がいて、道行の安全を守ってくれているようで、この山に11年住んで、土に膝をついたことは一度だけという実績です。

九萬坊もきっと封印は解けています。これを知ったことで、完解しました。
だって、私は大天狗のダイモンバッヂを有してますから鞍馬天狗もあります。みゆきさんはいい功徳をなされたのです。私からお礼を申し上げます。

いえいえ、こちらこそありがとうございます
ていうか、わたしは何もしてませんよ〜

たぶん、天狗さんを解放してくださった方を知っていますが、他界されてしまっています

解放してくれた方は最近までご存命だったのですね。お礼を申したく思います。

さて、どこまで話しましたやら。そう、彼女は夢にお坊さんが出てきて「まもなくお生まれになるぞ」と告げたとのこと。また不思議な写真を撮っていて、メールで送ってきました。彼女はお坊さんについて誰なのか知らないと言います。それでどんな顔をされていたかと聞くと、若貴兄弟のお兄ちゃんに似ていたと言います。あっそう、それは空海さんだ。寺を建立した人だよと、ネットから肖像の絵を探してきて見せると、このお坊さんに似てると。写真のほうはこうね。ではきっとそういうことかとわかったわけでした。
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どなたのオーブでしょうね。わかりますか。

お坊さんのオーブとも思えますが、じつはもっと意味深だったのです。

猿っぽい顔のようにも見えますし天狗さんとも見ようと思えば見える、、、

しばらく落ちま〜す

知らない間に石川の人が増えてる

天狗さん?

お坊さんが告げたという言葉に意味があります。空海和尚が予告した言葉です。まもなくお生まれになるのは、弥勒菩薩なのですね。

あらっ、落ちて? サルっぽい顔? 天狗さん?  嗚呼

違ったかな?
アナさん、わたし石川県民です

和多志もです

よろしくお願いします
落ちます

子どもたち帰ってくる〜

どうぞ!

戻りましたー

いちおう当時のブログがあります。何度かサーバーを変えて画像がみんな落ちていますが、生々しい興奮に満ちていた当時の推理の有様です。https://cloudy.悠遊夢想.jp/2008/09/25/

当時はレギュラーコメンテーターの方たちもいて、ああだこうだとにぎやかでした。コメントも参考になります。

六角オーブは弥勒の神霊。オーブの中に人物像があり、髭が濃くて目がぱっちりの大黒頭巾を被った方のように見えます。大本教の出口王仁三郎氏は弥勒を達磨大師のように描いたとどこかで知りました。人物像はもしかしたらそのような感じがあります。

彼女のデジカメは水陸両用で画素数も当時からすると大きく高性能で、遠方の写真でも細部が確認できるほどでした。その後、彼女は出向く先で写真を撮ると、必ずといっていいほど六角オーブが、金剛峰寺ほどのはっきりさはなくとも、一つから複数個写り込んでいました。海中でスキューバ中に付き添いの人にカメラを渡して撮ったときの彼女の周りに5つも6つも大小の六角オーブが写り込んでいました。そして、2009年にはなぜか出雲地方を旅して、神社巡りをし、やはりそのときに六角オーブが、片側が丸くなった変形型も含めながら写っていました。出雲の神社はおよそが御神紋が亀甲紋です。

そして2010年5月にスキューバ中に行方不明になり遺体となって見つかったのです。その亡くなる前日に水族館で撮ってもらった彼女の写真にの頭上に、六角オーブが横たわった状態で写り、それが彼女のブログに載せられていました。その中には花柄が認められました。亀甲紋に花柄。出雲の神様であることを示していました。出雲巡業は、挨拶回りだったようです。
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彼女の肉体は終わったのですが、神霊はちゃんと健在ですし、また彼女の別のタイムラインではちゃんと女優歌手としてデビューしてましたよ。直接逢えなくなって、寂しくなっただけです。それに、2009年末に知人が持って来た子猫三匹のうちの一匹が雌猫で、2才ぐらいになってから、知らないはずの彼女の形態模写を始めたのです。きっと依代になっていたと思います。

2013年5月11日の未明の夢に、出雲大社らしい建物が出てきました。実物は見たことがないのですが、私は板の間に敷かれた布団の上で起床しました。私の寝床の部屋が緞帳で仕切られ、8畳程度の広さがあり、燭台の蝋燭に火が灯り、その周りを半紙のような紙で取り巻いてありました。右手の緞帳に二つばかりの空き間があり、その向こうは通路になっていて、そこを向こうから歩いてくるミズラを結った弥生服姿の男性がいて、通り過ぎていきました。私は、おおっと思ってそのまま。そして左を見れば、角のところに少し開いた部分があり、そこに平安スタイルの女御がいて、私が起きたのに気付き、こちらを向いてにこっと笑えばお歯黒が。おおっと見れば彼女でした。そして、扉をすべて開けて縁側に出れば、横柱は大きく真っ直ぐした角材で、年輪がごぼっとくぼみ、いかにも年季がいってそうで、それが社殿を横に渡す棟柱のようでした。社殿は横長で、左右に階段がかなり下の地上まで渡してあり、その上でなぜかブラックスーツの男たちが立ち働いていました。社殿は40mほどの山の上にあり、山から太い丸柱が何本も出て社殿を支えているのです。私はスーツ姿の人たちの邪魔にならないように、山のでこぼこを伝い下り上がりをしていました。そして目が覚め、出雲大社の式年遷宮の翌朝だったことに思い至ったのです。

私は、彼女をすでに奥津嶋姫の化身と特定してましたから、記紀には書かれていないが、ホツマに書かれる大国主命の奥さんということと照合がとれたわけでした。だから、神々の系譜はホツマだけが正しいと思っていたのです。しかし、つい最近になって、福永先生の古事記の原文の披瀝を見て、なんだこっちにも隠語で書いてあるではないかと知ったのです。大国主命の詠んだ歌の中に奥津嶋姫への恋慕が書かれていたこと。ようやく知ったのでした。この色男お。
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あるところで大国主さんの地上そっくりさんを発見しました。なんと仲間内でも”カミサマ”と呼ばれているそうで、大国主さんに似ているからとのこと。ええっ、私が見た大国主さんと同じ神世の姿を見たことがある人がすでにいるなんてと思いましたもんね。
https://ameblo.jp/erickson-consulting/

西江よしのぶ:古神道ワークショップ合宿でした。
はじめは、ここからだったのです。https://ameblo.jp/nishie-eryuu/entry-11877565415.html
縁太の眼鏡をしていても、おや? これは大国主さんだよと気がついたのです。辿ってみれば先ほどのとこへ。

西江よしのぶ:【時空の旅☆近畿の五芒星巡り】編 予告の予告
というのも、このサイト主さんのお蔭で国常立神の封印が未だに解けてなかったことに気付かせてもらったからです。それがこのページ。https://ameblo.jp/nishie-eryuu/entry-11746194353.html
その中に「封印を解いてほしい」と二回書かれていました。初っ端の画像は私の本の表紙からのトリミング。これは私への神様からの指示だと理解して、調べ直しました。

すると不注意にも、移情閣の彼女から聞いていた、国祖神夫妻の封印場所の二点を線で繋いでみたことがなかったことに気付きました。そして繋いでみたのです。するとそのとき、ああーっ、こここ・これは・・・持った湯飲みをバッタと落とし、小膝叩いてにっこり笑いと浜村淳風になり、また次の瞬間には、こんなん出ましたけど・・と誰もいない部屋の中で、ついぞ昔の霊能おばちゃんの声になったような次第でした。
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国常立神は北海道の芦別岳、奥様の豊雲野神は薩南の喜界島(昔は鬼界島と呼ばれた)に封印とのこと。その繋いだ線はかの逆五芒星の星頂・元伊勢内宮神体山・岩戸山で接したのでした。それが判明したのは2014年4月。5月1日夕方から一日につき朝夕の封印解除儀式を執り行いました。すると3日の未明に神世の司法当局者が夢に出てこられ、このたびのことにつき、神世ではすでに事態が把握され浄化が進み、邪神は逮捕または遁走下野したことを伝えられました。ただ下野した者のため地上は暗くなるとのこと。もし地上界も浄化するなら、すべては神世に起因するゆえ、このことが説明され理解されるなら達成されると窺がったような気がしました。その証拠の験としてか、たしか午前中に飛騨地方で群発地震があったと思います。飛騨とは日高見からの転で高天原のこと。また5月5日午前5時には千代田震源の震度5の地震。極めて珍しい地震だったと思われます。
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さて、ちょっと食事をば。ニコッ

すみません、みなさん。眠くなってしまいましたので、今日の紙芝居はこれぐらいで・・不定期になってしまいますが、また次回と言うことでよろしくお願いします。誠に勝手ながら、おやすみなさい。

すると、まず九日後の9月7日未明に夢を見て、元伊勢近くで昼食を食べたカフェテラスのテーブルが出てきて、そこに朝食が用意されてくるわけですが、長方形のテーブルの短辺側に宮司氏が座り、私が長辺の中ほどにある座席に座っているのです。それは金剛峰寺持仏間で撮られた一枚の襖絵の上の亀甲紋オーブと一羽の鶴の存在位置のような按配で我々は座っていたわけでした。あの写真の襖絵が鶴亀統べる様ならば、我々も同じと言う次第なのでした。その夢には行動を共にしていたアシスタント女性は出てきませんで、そして目が覚めました。

夢の内容は宮司氏にメールで知らせました。
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それから再び九日後、9月16日に大き目の地震が起きています。その日は我々双方の縁数を満たしていました。当時の過去録 https://cloudy.悠遊夢想.jp/2014/09/17/ というわけで、験は出たかと思われました。しかし、彼も神職としてのプライドと先代から伝わる古伝の書が土台ですから、むしろ若い発想と言えそうな私の思いとは相そぐわず、協力関係は難しく思えたため、それ以上は差し控えました。

この9月には、また違った不思議が起きました。どうも私のすることで地震や地変が起きるのがしばしば。しかし、験に死者が出ないのがモットーだったのですが、関連性の有無は定かならずも、えらいことが起きてしまいました。9月27日の御嶽山の噴火です。60人もの方が亡くなったとか。ちょうど噴火の時刻に、新神話における宗像三姉妹のうちの一人・瀧子姫役が未定だったのを、本人の同意を得て決めたところだったのです。https://cloudy.悠遊夢想.jp/2014/09/27/ この激しい出方は良からずと判断し、瀧子姫役は保留にしました。そして御嶽山の頂上には知らなかったこととはいえ、国常立神が祀られており、噴火が収まってからの登頂により、神像の頭がなくなっていることが報じられたわけでした。まだ封印解除直後なので、力のセーブが効かなかったのでしょうか。

こういうわけで、私も大人しくしていようと心に決めておりました。

無理にこじ開けるようなこととは思わないことでも、何かあるとちょっとためらいます。宮司氏とはうまくいかない予測もありましたし、亀さんはまたどこかにいるだろうと、オープンな気持ちではいたわけです。

すると、12月6日未明にまた強烈な明晰夢を見てしまいました。あっ、買い物に昨日は夢中になって行けなかったので、今から行ってきます。紙芝居の続きは昼からになると思います。では、誠に勝手ながら。

はい(^O^)/お氣を付けて行ってきて下さい

ただいま。山奥なので冷凍ものを多めに買い込みました。

お昼はたこ焼き。ワンパック6個入り100円をツーパック。これだけで満腹というのも、たこもコロモも大きめなのです。しかし、昔ながらの味なのも、ソースが変わらぬお蔭でしょうか。片道30Km、車なしではおれません。ガソリン代の負担を安売りの店で買うことでカバー。するとその外のコーナーでたこ焼きを作ってるのです。これが当方の内情という次第です。

さて、私はあまり明晰夢を見ることはないのですが、見たときはおおよそが正夢というのではなく、象徴夢といいますか、その夢自体が後になってこの意味だったのかと分かってくるものや、未来に自分の身に起きる予知夢だったり、あるいは誰か実物の他人の視座で見ているような夢だったりします。その点、2014年12月6日未明の明晰夢は鶴亀統べるを強烈に意識しての夢でした。夢の中で鶴亀がすべってると確信しながらのことだったのです。それは、まさかのプーチン氏と、あの宮司氏としたときそのままの両手がっちり握手と同じものでした。

私はある部屋のドアを開けて入ったのです。するとその部屋には5,6人の東洋人風の人たちが座ったりしている中に、すっくと直立して私と視線が合った人物がプーチン氏でした。彼と私は双方が歩み寄って、がちっと両手握手。その間、20秒以上でしょう、の間にプーチン氏の顔がまん丸になり、目もまん丸、頭はつんつるてんになり、私はプーチン氏は亀だ!!とはっきり認識しながら彼の顔を見ていた分けです。画像はイザナギ神宮のお堀の亀さんで、画像収録は1990年の頃です。GIFアニメにしていますが、彼の頭はこのように変貌したのです。
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さて、この験はどう出るだろうと九日後を見ていたら、何もありませんでした。いえいえ、ありました。年金がフルにもらえる資格ができた当日だったのです。また翌2015年1月30日未明の夢には、習近平氏が出てきてやはり両手がっちり握手になりました。ところが彼は亀にはならずでした。しかし、この二者が当時の河馬さんのNWOへの早道計画を阻止する側に回る働きをするようになりました。当時、米国はオバマ。欧州もおよそ河馬側だったでしょう。2015年の英エコノミスト誌新年号表紙絵には、世界はこうなるとタイトルして、おおかたの国家元首の顔が白塗りで、みんなハーメルンの笛吹き男に操られていることを表わしていましたが、2016年の表紙絵には、中露の首脳の顔にのみ色がついていて、河馬の思うようにはいかなかったことを表わしていました。
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私は個人的にプーチン氏をそれまででも好評価していましたが、鶴亀統べるの夢以後は絶対的信頼を寄せるようになりました。今後ともぶれることなく正義を貫くお方だと思います。習さんのほうは、どうもよろしくないですね。フォースだけ与えてしまったのかも知れません。それでも、河馬の出鼻をくじいたものとは思います。

なぜ、プーチン氏と12月6日だったのかの事後検証ですが、コーリー・グッドによれば、その前日12月5日にドラコ・カバール連合は、超兵器でブルーエイビアンズが張っていたバリアーを破ろうとして反射され全滅してしまい、その日が大きな雌雄を決する関が原のようなことになっていたようなのです。以後、河馬さんは劣勢に転じてしまったらしいのです。その翌朝、さっそくの鶴亀だったことがわかりました。–時悟り蓬莱出でて鶴亀は 此地に統べりて瑞い世開く–

ドラコ・カバール連合の事件とは >コーリー・グッドの内部告発 第6回
・2014年12月、「ドラコ同盟」とそれと同盟している「イルミナティ」の集団は、オーストラリアの基地から「ブルー・エイビアンズ」が張ったバリアを 突破するため、最強のレーザー兵器を使いこれを破壊しようとした。
しかし、レーザーはバリアによって逆に跳ね返され、オーストラリアの基地は全滅した。このなかには「ドラコ同盟」の幹部や、「イルミナティー」の幹部もい た。これは彼らにとって大損害となった。
・この事件の後、「ドラコ同盟」のほうから私がメンバーの離脱グループにアプローチがあった。ぜひ今後のことを協議したいとのことであった。

コーリーはこの後、ブルーエイビアンズ側の代理としてドラコ・カバール主催の300人会議に出たとのこと。このときキッシンジャーがロイヤルドラコを敬うように言って引き合わせたといいます。身の丈4m以上あり、強烈な念の力で圧倒されたとのこと。
ドラコのトップ層が手下のドラコやカバールを置き去りにすることがわかって、300人会議のメンバーたちはうろたえたそう。そこから、内部分裂のようなことになったもようで、カバールも衰兆が出始めたとのこと。しかし、ドラコは宇宙兵器の数々を人類に払い下げるのではなく、カバールに払い下げたため、この残党たちがまだ抵抗しているといったことかと思われます。彼らはあくまでも人類の上に立ちたい連中のようです。

さて、2015年2月か3月になって、元伊勢の近くに住む現地人さんが、前年の9月23日に元伊勢内宮の神体山・日室岳(岩戸山)に、天台密教系の行者のM師と共に登頂したとき、M師が透視してこの山の下に直径2Kmの空間があり、ヌンナキが500人ほど住み着いている旨話したことを伝えてきました。それを私は聞いて、国祖神夫妻の封印ラインが山頂から200mほど外れることが気になっていたものが氷解。加えて、国祖神を封印した邪神たちは、宇宙人(アヌンナキ)と協力関係にあったことが掴めたわけでした。
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2015年以降、地底に住むアヌンナキはじめ宇宙人は、外部環境の大きな変化期を迎えて、たぶん動揺が甚だしくあろうと思います。この年は、現地人さんや私はいちばん進展のあったときでした。岩戸山という名が日室岳と同じであると知り、そこからヘミシンク熟達者のアストラル体による岩戸山探訪記を見て、そこに紛れもなく2013年時点で国祖神級の神々が封印されていたことを知ったことです。それを現地人さんに見せたら、なんとイラストに描かれた青年神を見て、これは僕ですよと言い出す事態に。彼はM師の好意で台湾に渡り五台山で青年神の衣装そのものずばりで修行していたのだと言いました。つまり、彼を青年神(ニギハヤヒ)が依代としていることがわかったわけです。また修行中に虎将軍に乗り移られたと言い、イラストの虎がそうではないかとも言いました。私は考察するに、青年神は天照神で虎はスサノヲ神と推測しました。彼の1990年代からこんにちまでの適時の満塁ホームラン的情報は、天照・ニギハヤヒが元になっていたのだと気付きました。そして、イラストにある年配のお坊さん風の人物を彼はこともなげに、玉杵さん(国常立神)ですよ、と言い切ったことも信頼置ける情報と私は思っています。2014年5月には封印解除できていると私は信じます。2015年9月に彼は玉杵さんのそっくりさんに会わせましょうと、連れて行ってくれました。そして柔和なご尊顔を拝してきました。
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日月神示碧玉の巻第10帖にこうありました。 >次の岩戸閉めは天照大神の時ぞ、
大神はまだ岩戸の中にましますのぞ、
ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出ましぞと知らせてあろう。
いよいよとなってマコトの天照大神、天照皇大神、日の大神、そろってお出まし近くなって来たぞ。  岡本天明に自動書記が下った頃は、まだ岩戸の中にましまされたのであり、ヘミシンク女性の探訪も2013年のことですから、まだましまされたのです。2014年5月に必ずや、おでましになる扉の鍵が開錠されたと私は信じます。2015年には比較的自由になった天照さんが現地人さんを依代にして行動を開始されたに違いないと思っております。岩戸山に伏在した鳳船も飛び立ちました。私には、この世次元にあって、玉杵さんと天照さんの実体に接することができた気がしております。ありがとうございます。

望月先生、何時もご教授頂き有難うございます
↑上記の件で米教の神之公園さんが、真性天照大御神の名前は、日之出の神であり、豊受様の旦那様であると仰っておられました。日之出の神と日の大神は同一神でいらっしゃいますか?
なんだか、名前が似てらっしゃいますね。

よくわからないです。日月神示にいう、天照大神、天照皇大神、日の大神とは、ぱっと見ですけど、親子孫三代といった感がありましたから、ヘミシンカーさんが描かれたイラストの年相応のお姿に対応するのではないかと思った次第です。米教という宗教家さんの見解については無知ですものでこれまたわかりません。文献によって名前が異なって出てくるようでもありますから、いっそう難しく思えるわけです。その辺を統一的に語ってくれる方がおられたらよろしいですね。

鹿さんが最初に書かれていた、節分の煎り豆にも花が咲くという話は、今が節分のとき(みずかめ座への切り替わり時期)と思われますから、何が起きても不思議ではないように思います。神々の名前は違っていても、それぞれに所期の夜明けが達成できたらよろしいかと思います。

望月先生、助けて下さい!!…山盛り

私は宗教を信じたことは20歳頃までありました。生長の家というところです。しかし、最後は道場で1ヶ月の修業後、意味不明な破門を言い渡されたため、以後、宗教らしいものには入っていません。ただ、仏教の経典は漢文ですから、独自で解釈できることから、これはと思うものは自分で訳しました。般若心経は短いからやりやすかったです。

はっ。内野さん。山盛り? 助けて?

般若心経〜一切は空なり

そうですね。その空の意味がなかなか。

ぼちぼち読みますので、お許しを…

私が書いたことが山盛りってことですね。はいはい。また山盛りのチキンハンバーグかと思いました。ゆっくりなさってください。直接、歴史とも関係ないですから。

空は空、読んで字の如し、虚しさを感じるのは、生きてる証拠。虚しさを味わう、また酔狂なり。
フグの毒にも、相似たり。(笑)

悟りにも似た言葉ですね。

人生は空しい。
コヘレト書かなんかにも、あるらしく、嗚呼、昔の人も同じ事考えてたんだと、少し癒やされました。

–河豚毒にあたり痺れる心地よさ 空の世界を彷徨う我が身–

コヘレト書とは https://wordproject.org/bibles/jp/21/1.htm
すべては空である 私は知りませんでした。

ソロモンは、世の下には同じことの繰り返しばかりだと言ってたようです。なんでそうなるか・・・

それは創造のアイデアのパターンが決まっているからではないでしょうか。何度でも何度でも歴史は繰り返し、少しの進歩もないが如しです。それはなぜか・・・

望月様、どこかに歌人が現れた様ですね、お心当たりは…?

太郎歌者ではないでしょうか

私は、ぺったん仙人かと…

あっ、モチツキさんのことですか。彼はいまトイレで尻餅ついてます。つまりお通じですね。  さてその原因は、創造のアイデアが枯渇していて、現実を編み出しているAIコンピューターがワンパターンの自動創造ループに陥っているからかも知れません。私は空=仮想現実と解釈しています。するとすんなり意味が通じてくる気がします。つまりお通じです。

インド哲学も仏教も、現実はマーヤ(幻影)だと言ってますね。つまりこれが空のことで、我々が実体だと観測しているものはすべて仮想現実かもしれないという、今現在の物理学者の半数がそうかもしれないと言っている仮想現実のシミュレーション仮説へと通じるわけです。

正に、あの有名な、神通力ですね…

スイマセン、わからないときはグ〜で誤魔化しております

魔法なのかそれとも正拳なのかというあれですか?

空とは是色、色即是空、五蘊皆空。形象あるものは仮想現実であり、観測し弁別し認識するすべての工程もこれ仮想現実と言ってる感がありますね。つまり、前以てプログラムされたソフトといった極論をも可能にするかと思われます。

望月先生、有難う御座いました

私もこの世は一切皆空だと感じております。

ここに、かつて神の化身だったサイババの歌った詩があります。https://bit.ly/2UG40bz 現実とはなんであるかを解く鍵をもらったような気がしたものでした。

宇宙もホログラムなんですかね

きっとそうです。

人間はちっぽけで儚い

ローマ法王もホログラム映像だったし、この世界そのものがホログラムだったとしても、もはや不思議に思わなくなってきました。

いいえ、各自がひとつずつ独自の宇宙を持つ創造主なのです。地動説でも天動説でもなく、観測者(あなた)中心天動説
にこの仕組みはなっているようです。だから、自由自在に思うことを造形できる立場でもあるのですから、その手掛りをみつけてトライしてみられたらいいかと思います。

えっ、ろ・ローマ法王がホログラム!? そこまでのことが・・嗚呼

仮想現実のとりとめもない連鎖から離脱するには、実現実を目指すことでしょう。それが日月神示にいう「大建て替え」であると思われます。キリストが至聖所(プレローマ)と表現した原初の地の実現です。

ローマ法王ホログラムで検索するとYouTubeの映像とか見れます

同一地平がどこまでも続く、神も人も動物もみんな共存し存在できる一元性世界のことです。

そうですか。見てみます。

素敵な所ですね

突然消えてますね 宇宙人のテクノロジーとかも囁かれ

ローマ法王の謁見の間には宇宙人が祀られてたりも
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先駆者の栄光とは、
どれだけ後進者に希望を与えられるか、かもしません

え!
これ教会なんですよね
なんかどう見ても闇だった‥

その姿はロイヤルドラコとキリストの合体形(両面宿儺)になっているようです。その下には髑髏が生る木が、あたかも金魚草の種鞘のように飾られています。

これ、日本人全員に見てもらいたいですね

闇の勢力が本当にいると目で見てわかる画像です
のろいの御神体にこういうのがあったような

かなり多くの人(ネットユーザー)が見てると思いますが、人口の数%程度でしょうね。キリストの教えは正しいけど、運用する側に宇宙人と結んだ河馬さんが入り込んだのでしょう。彼らは人々をコントロールするために何でも利用します。

ローマ帝国の国教化したとき、6000年の年季を持つ河馬さんは、キリストをうお座の時代精神にしたようです。もっと古くからの救世神伝説に則るようにキリストに伝説を持たせたようです。
エジプト神話のホルス(BC3000)
12月25日生まれ
処女から生誕
東方の星
3人の王(3賢者)の訪問
洗礼を施される12の先生
30の省
12弟子
奇跡の実践
キリスト/光
責められる
3日死んで復活

ギリシャ神話のアティス(BC1200)
12月25日生まれ
処女から生誕
責められる
3日死んで復活

ペルシャ神話のミスラ(BC1200)
12月25日生まれ
処女から生誕
12弟子
奇跡の実践
3日死んで復活
太陽崇拝

インド神話のクリシュナ(BC900)
処女から生誕
東方の星
奇跡の実践
復活

ギリシャ神話のディオニソス(BC500)
12月25日生まれ
処女から生誕
奇跡の実践
復活
王の中の王
アルファでありオメガ

キリスト教神話のイエス(AD0)
12月25日生まれ
処女から生誕
東方の星
3人の王(3賢者)の訪問
12弟子
奇跡の実践
キリスト/光
責められる
3日死んで復活

—————————–
12月25日生まれということからすると、ほぼ主だった神はみんなそうですね。
ニムロデもそうだったとされています。みんな、英雄神にあやかりたいんだね。
共通項が一番多いのは、ホルスとキリストです。

なるほど
みんな同じ誕生日

ツァイトガイスト(時代精神)というタイトルのYoutube映像に出ています。

キリストの誕生日も実は4月とか?
https://frantz.jp/xmas/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%81%af%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ae%e8%aa%95%e7%94%9f%e6%97%a5%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81%ef%bc%9f.html
ある説によれば、キリストの誕生日は10月1日か2日なのではないかといわれています。

諸説あるようですね。

キリストの誕生日は、1/1〜12/31です。

君が笑えば、世界が笑うMIB

4月は釈迦でしたね

南無阿弥陀仏

一体どれが本当の誕生日なんでしょうね
勝手に変えられるキリスト様が可哀想です

いっそ、12月15日では如何でしょう これなら他者の追随を許しませんが

今日もまたまぶたが重くなりました。そろそろ空の世界に。おやすみなさい、

お休みなさい

今朝のニュース
北海道近海では、海洋熱波が、起きてる模様。あちこちで…つまり、鮭サンマ等が暑さを嫌がり、逃げる模様。結果、漁獲高は減。

おはよう御座いますm(_ _)m
地震の前触れ?
唯の呟きと思ってご容赦頂ければ。

CCS? https://tenbou.nies.go.jp/science/description/detail.php?id=27
北海道胆振東部地震(2018年9月6日,M6.7,最大震度7)との関連が囁かれましたが

おはようございます。いまどきは、いつでも眠りたい時期のようで、いつでもどこでも暖かい寝袋があれば眠れそうです。お仕事の方には申し訳ない。

一元性世界は元の世界というのは、かつてこんなところを見つけて読んだからです。https://gejirin.com/amenarumiti.html
「創造神の独白」と以前にはサブタイトルしてあったと記憶します。ホツマツタエの解釈の番外に付けられていたページだったため、おや?と思いました。

二元性世界が必要になった理由が、意識の拡大の必要性にあったという話です。この創造神ははじめ単一の意識でそこに自分とは何かを気遣うところから意識が別れ出て多数になり、やがて第一宇宙ができ、さらに拡大欲を満たすために第二宇宙を造り、そこで敵味方、善と悪、陰と陽の二元性の展開による意識拡大のための歴史が開始されたもようです。

それと相前後して、木内鶴彦氏の臨死体験、いやこれはもう死後体験でしょう、を彼が話しているYoutube映像を見ました。彼は死後、思いのままになることを知り、彼が宇宙の始まりの時点まで行ってみようと思い、そうしたところ、なんとそれは自分自身の意識の揺らぎが始まりだったことを知ってしまったというのです。つまり彼は、元の創造神にまで立ち返ってその開始点を体験してきたようです。創造神の独白と似ていると思いました。

元の世界に戻るほど意識は自在性を取り戻すけど、意図が伴わなければ退屈だそうです。やはり意識は、「いざ○○しよう」という意図があって楽しめるもののようです。その点、この世は逆におどろおどろしいほどになっていますが、多くのもっともっとという意識が好んで共有しているのかなと思ったりもします。
この3次元密度世界は、意識が身体(魂)で直接参加するのは、ダメージが大きいからでしょう、バッファを置いて、アバターとして肉体を観測や作業のために投入したとみられます。さてそのやり方が、どうやら仮想現実という方法を採っているとみられるわけです。

仮想現実となら、きっとそれはコンピューターが、それも超高速AIあたりに作らせているわけだと昨今では思ったりするようになりましたが、40年前はただこの宇宙の運行原理はコンピューターの動作原理に似ていると推理し、当時のレベルの知識を使い、超宇宙の仕組みモデル理論というタイトルで論文を作ったりしました。今はAIも登場し、いっそう仮想現実を創りやすくなってきており、もしかしたら最先端を行く企業人たちは、私たちをそういう仮想世界を作り、導きいれようとしている感すらあります。

ここに、仮想現実下にありながら、さらに仮想現実を造り移行しようとしているようでならないわけです。我々は、もうこれ以上のケービングはやめて、元の世界に命綱が繋がっている間に戻るべきではないのかという思いがするわけです。

それもまた、個々の意識が目指す自由があるわけで、それをあえてやめときなと言うわけにもいかないでしょう。そこで、こうした方たちにサゼスチョンとして、示しておきたいことがあります。仮想現実というのは一種のゲーム世界であるわけです。そこには予め、シナリオが作ってあり、歴史の大枠はそれに従って流れていくようになっているはずです。これからのブレークダウンしていく仮想世界もそうでしょう。
そのシナリオ、すなわち歴史の予定表は、思わぬところに掲示されていたりします。たとえば、この今の我々の辿る歴史は、歴史展開の主要なテーマはインデックスとして、古事記の神話に載っていました。
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私はまるで刑事コロンボのように、番組の最初から最後までホシにくっつくようにしている異界探偵のせいか、それを見つけました。

これは、あのバシャールがいみじくも言ったように、このゲームをこなすのは、大学院コースのようなものと思います。私は、もうこれは桑原桑原。せいぜい探偵的観測のみでお願いしたいところです。逆に言えば、なぜもっとまともな神話にしなかったのか、そこを突きたいわけです。もしかしたら、それに伴ってもっといい歴史にできたかもしれないのにと。

そこで、逆に我々の側から、新しい神話を編み出すべきときではないか、と思います。3次元密度でこのままやっていこうというなら、新神話をもっといいものにして出されたらいいかも知れません。古事記はうお座を限りとしたシナリオだったのかも知れないですから。みずがめ座は水瓶を手に持つ弥勒の時代。ここでは安心できる神話を編まれたらいいでしょう。人類側で編むことが大事です。
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望月先生流れ遮ってすみません うちの母が宇宙人に背中に入れられた異物はインプラントだったんですね

私も神話は実際にあった話しではなく、ゴールに向けての暗号のような物であった気がしています。https://t.co/OLOVAOKkvr?amp=1

エデン=絵伝

想像、創造し伝えたもの

神話

やば笑笑KY 笑笑

ファセさん、ごめんなさい

インプラントはあちらからモニターされてるってことでしょう。坂本さんもMRIだったかの画像に写ってるのを見せてくれたことがあります。宇宙人との体験談がいっぱいあるのを語ってくれてました。鹿さんはやはりわかっておられたのかも知れませんね。まさにゴールに向けての暗号で、これからの預言にもなっているのです。

秋山さんのことを知ったのは40年以上前になります。その当時でも超能力者でしかもUFOが呼び出せることで有名でした。私が名古屋で仕事してた頃に、静岡の焼津で研修会が開かれて、一泊どまりで参加したのですが、夜間になりUFOを呼ぶぞと外にみな出て観測してたようです。私は雑魚寝のスペースでもう横になってたのでしたが、観測が終わって帰ってきたのは秋山氏で仲間の人と私のすぐ横で、おかしい、出てこんかったのは何でや、とぼやいてまして、ああ、呼び出しはうまくいかなかったんだなと思ったことでした。そんなことはよくあること。しかし、何で広い雑魚寝場にわざわざ私の傍でぼやいてるんやろ、と恥ずかしい思いをしました。

秋山先生とも知り合いなの

その前の時間、午前中には誰だったか、絵文字入りのカードを使って、みんなの超能力実験というわけか、ある特定のカードを念じて、それが出る確率を調べることがまずあって、その後、高坂克己氏が何の文献だったか、ずだ袋に入れて解読の旅をしているといった古文書の世界をよどみない流暢な語り口で熱く語られてました。そして昼飯時は食堂で長テーブルが何列か置かれていて、私はあのときは一人で参加していたのか、単独で黙々とみんなカレーでしたが、食べてたときに、先ほどの高坂氏がテーブルの向こう側に対面するように座って食べ始めたもので、私は赤面しながら、身の置き所のない思いをしながら食べてました。他の人たちはみなめいめいあちこちで食べてて、たまにこっちに目をやってるのに、何で?という気持ちでした。

いえいえ、知り合いではないです。ただ、当時も彼は有名人だったです。

私はUFOや超能力に興味があったので、参加したと思うのですが、なぜなのかいつも同行する友人がいなかったですね。それが不思議。だって私はシャイだったから、誰かに誘われなければ行かないはずなのですが。

いまでこそ豪胆となり、やっと皮がとれた感がありますが、あの当時は無口で対人恐怖症なため、仕事もできん奴という周りの評価だったと思います。

そうだ、高坂さんは竹内文献だったですね。後に高坂和道とかの名で活躍されたようで、あの岩戸山にも現地人さんと一緒に登頂されて、頂上に環状列石があるのを確認されたとのことです。

岩戸山は急峻で、歩き慣れた人でなければ落ちかねないそうで、そこに行者のM師はさすが簡単に登れたとのこと。高坂氏も懸命に登られたそうです。しかし、南東面からはたいへんでも、2015年の夏場に武良さんらと山の北西に回って撮影などしていたときに、地元の人が珍しそうにしてやってきて、我々と歓談したのです。そのときに、この山の裏側から入れば誰でも行けるよと聞いて、現地人さんは、ああそういう手があったんだと納得してましたね。この山は地元民の所有権になってるのです。だから、ちょっと断りを入れて入ればいいことのようです。
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その点、アストラル探訪なら、楽な感じはありますね。しかし、実物(どっちが実物かわからんですが)とは色合いも表面のデザインも異なってるようで、しかしどこかメルヘン的で楽しそうです。http://pirorinu2015.blog.fc2.com/blog-entry-490.html

岩戸山だけで画像を検索すれば、元伊勢の岩戸山は出てこず、全国にある岩戸山がばらっと出てきました。元伊勢とアンド検索で出てきた次第。全国にもそんなにあるのかと、神話に基づく地はたくさんあると知りました。きっとその地方でも、岩戸開きの神事は行なわれていると思われます。この際、すべての岩戸をみずがめ座に向けて開いてしまいましょう。それぞれの地元でやってみられたらいいでしょう。

そうだ、九州には岩戸山がありますね。内野さんや福永先生や豊の国古代史研究会や地元ののみなさんに、よろしく願いたいです。

Wikiによれば

岩戸山 (静岡県) – 静岡県熱海市にある山。標高734メートル
岩戸山 (長野県) – 長野県北安曇郡小谷村と白馬村に跨る山。標高1356メートル
岩戸山 (岐阜県) – 岐阜県岐阜市にある山。標高182メートル
岩戸山 (滋賀県) – 滋賀県八日市市にある山。標高325メートル

その他
岩戸山古墳 (岐阜市) – 岐阜県岐阜市にある古墳
岩戸山古墳 – 福岡県八女市にある古墳
岩戸山 (山鉾)

ナニ? 元伊勢の岩戸山が出てこない。だから私も知らなかったのですね。日室岳=岩戸山=城山ということを。九州も岩戸山古墳だけとは。ほんまかいな。神話の里ですのにね。

元伊勢の岩戸山はけっこうな名所なのですがね。北西の近傍には宮津市のシンボル的な山の大江山があり、鬼退治伝説で有名。–大江山いく野の道の遠ければまだふみも見ず天橋立–  その麓には鬼の交流博物館というところがあり、ときおり世界じゅうの鬼が集まって交流会を催していると伝説されています。

2010年頃のことですか、元伊勢内宮下の売店&食堂をきりもりしていたおばちゃんで甲高い声よく通る声を張り上げていたAさん。この方が誰に対してか(お客さんか)話していた言葉が感動的だったのを憶えています。「私はなんでこんな神聖な場所に鬼なんかおるんやろと、ずっと思っとったけど、どうも鬼ゆうて、ひとつも悪うないんやってな」と。地元民にも嫌われていたとみられる鬼。おばちゃんのその声を聞いたら、大江山の鬼もきっと浮かばれることだろうと思いました。おばちゃんに本当のことを教えた人がいたのだろうと思います。おりしもみずがめ座にこれからというとき、ひとつまた昇華された魂の跡を感じましたね。

その売店を切り盛りしていた6人のおばちゃんたちは、3人ずつ一日おきに売店で仕事をしていました。しかし、私が宮司氏とともにそこを訪れた2014年8月には、もうおばちゃんの半数が亡くなっていて、売店は閉まっていました。宮司氏は観光協会に問い合わせてくれ、もうそこでの営業再開は見込めないとの解答をくれました。

あのおばちゃんたち6人衆は、元伊勢内宮の石段を登った右側にある天皇神道元伊勢皇大神宮という小さな神社の信徒さんで、内宮の皇大神社とは別なのです。創建したのは静岡の伊勢原に住む渡辺兼子さんで、やはりお筆先のような自動書記をされたとかで、その場所に地元の好意で社を建てられたようです。そこでは岩長姫を祀り、九頭竜と八岐大蛇の小さな社も建ててあります。実はかのヘミシンカーさんは、このお社のほうに引かれて行ってるのです。内宮のほうはまったく記録に出てきません。そのまま素通りして天の岩戸神社のほうに行ってしまってるんですね。これは興味深いなと思いました。

おばちゃんの話では、この6人衆は、この地に何度も転生してきて、岩長姫さんらの神々を守ってきたとのことでした。2015年に現地人さんから聞いたによると、2014年のときに伊勢原の兼子おばあさんが100歳でしかも座ったまま亡くなっていたとのことです。それから相次いでおばちゃんたちが後を追われたようで、つまり岩長姫さんをお祀りすることに命を捧げた巫女七人衆というわけで、私は彼女らに”昴”の神格を差し上げたく思ったことでした。

2013年の6月にヘミシンカーさんは、アストラル探訪した岩戸山を実際に車で訪れてるのですね。そして、縁に引き寄せられた天皇神道元伊勢皇大神宮で、社務所の宮司さんと興味深い話をされています。http://pirorinu2015.blog.fc2.com/blog-entry-555.html

>宮司さん「岩長姫は知っているか?」
私「コノハナサクヤヒメの姉ですよね?」
宮司さん「本来は ニニギノミコトよりずっと高い位の宇宙神なんですよ」
私「(な、なぬ! 隠された真実というやつか?)」
宮司さん「それでね・・岩長姫は・・女性とは限らないのですよ」
私「ん??高次の存在は性別がないということですか??」
宮司さん「・・・(ちょっと違うんだよねーみたいな顔)」
という、すでに濃い話をしつつも、あとから考えると結構重要なことを言っているのですよ。この宮司さん。

社務所横の看板に書かれるには、岩長姫について、宇宙の森羅万象創造に関わった神とされていて、これはかの国常立神と同体であると示唆されているように思いました。そして、前に紹介した日月神示の碧玉の巻第10帖に書かれる5度の岩戸閉めのほかに、私は肝心の二人の神の岩戸閉め相当の出来事が書かれていないことを訝っていたのですが、そのお二方が実は、国常立神と岩長姫だったのです。
なぜなら、封印の憂き目に遭った筆頭のお方こそ国常立神で、岩戸閉めのイザナギ、イザナミよりも前に置かれるべき話のはず。また岩長姫がニニギに離縁されて天皇の命が短命になったということも大事な岩戸閉めになるはずで、これがスサノヲ神の話の直後に出てこねばならない話であるわけです。しかし、もし日月神が国常立神であり岩長姫ならば、ご自身のことを語りたがらない神様ということもありうるわけで、逆に日月神様とはこの二神と同体ということになるわけです。
そこで私は、第10条に書かれるべき岩戸閉めは本来は七度であり、そのうち二度は略されていると見ています。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10149921655
この話を、ウソと思う?
どうなんでしょうね…

士気を高めるために部下にやらせたとのことと、どこかで見ましたが。

本当です。

私の祖父は武漢で終戦までおりましたが、捕虜を危めています。
死の前に告白して逝きました。
告白しなくても分かっておりましたが、トラウマになっていた様です。

母方の祖父もニューギニア戦線で、現地人あるいは同胞を殺してPTSDになりました。

元伊勢のピラミッドはいつか行かなくては行けないと思ってい場所ですね。

–人知れぬ地の果て武漢 行くことも戻ることをも許さぬ地獄か–

良心をしかりと保持されていたお祖父様お二方のご冥福と解放をお祈りします。

恐らくその償いのために、
僕は他の人を弥栄せ・
お仕えするのが使命と
勝手に思っております。

修行者としてのお覚悟のほどうけたまわりました。いたみいります。

今日はヘミシンカーさんの含蓄ある話がもっぱらになりました。その序でに、こんな記事もあることをご紹介しておきます。http://pirorinu2015.blog.fc2.com/blog-entry-476.html

因みに、共産党ポル・ポトも大虐殺を行っております。
スタ―リン?
右も左も一緒、やっちゃってますね。

仰せの通りでございます。

戦時中に従軍したのちの父親たちは、みんな寡黙で無口だったようです。私の父も海南島で缶詰工場の長をしていて、その缶詰が気密不足で爆発した責を取らされ切腹というところまで行ったそうです。たぶんそればかりではない惨状も見てきたに違いなく、私が子供のころに会話はほとんどなかったです。言うに言えないものがたぶんたくさんあったに違いないです。

その寡黙な父が、亡くなって二日後だったか、あの世から私に電話を掛けてきました。たぶん、もっと対話をしておきたかった現われと思いますが、やはりあの世に行くだけで、吹っ切れるものがあったに違いないと思います。死は決して不幸なことではなく、ひとつの解放の儀式のようなものかも知れないと思います。

しかし、父が電話を掛けてきていた場所が、後の調べで、丹後の伊根町の父の生まれ故郷の先祖代々の菩提寺の中からだったのです。やはり子供のころに遊んだ土地がよほどよかったのでしょうか。その後しばらく経って、私の母の夢にも出てきて、今日のテレビ番組を見といてくれと言ったそうです。それで母がやっとお父ちゃん出てきてくれたわと私に話しました。そこで今日のテレビ番組とは何かを新聞で調べると、これやお母ちゃん、丹後の伊根はパラダイスゆうのをやっとる、これに違いないと母に伝え、私もビデオデッキに録画予約して仕事に出ました。父はずっと生まれ故郷で過ごしていたようです。まあしかし、母は出てこんかったと言いますし、私も録画再生して、わかりませんでした。それはまあ幽霊だからなあ、で落着になったようなことでした。
父はテレビ番組に出演すると母に伝えたとのことです。

不思議なお話ですね

私の夢に出てきた故人で、苦しんでるケースはほとんどなかったです。また、生前に老人であっても、みな若返っていました。祖母などは顔は祖母さながらですが、肌は透き通るような赤子の肌でした。母も静脈瘤だらけの足ではなく、私の記憶にないほど若い頃さながらでした。一度だけ母を苦しめたことがあり、それは重要書類がどこにあるか分からず、母の整理不備をののしったことがあり、その晩に母が大きな建物のようなところを彷徨いながらついにその場にへたり込んだ有様になりました。私はもういいから、ごめんなさいと謝ったものの、このままでは母も納得しないと思い、翌日法務局やらいろいろと回りますと、不思議なことにすべて円滑に手に入り、全部揃えることができたのです。母の支援有らばこそと思いました。

とにかく、夢ほど不思議、奇妙キテレツなものはありませんね…ホント

まさかと思うような話をしますが、母が彷徨っていた大きな建物のようなところというのについて、あれっ?と気がついたのは、その当時仏壇の前に座ったとき、ゴキブリがひよろひょろと現われて、仏壇の横に重ねていた蝋燭の箱のところにやってきて、そこに頭を突っ込む形で止まってしまったのです。そこで、私は、母はゴキブリの視座でこの世界(部屋の中)を見ていたのかも知れないと思いました。だから、語り掛けました。母ちゃんかい? もう大丈夫だから、そちらの世界でゆっくりくつろいでください。よかったら仏壇にご飯供えてるから食べてねと。翌朝にはゴキブリの姿はなく、ご飯置きの傍に小さな糞のようなものが落ちていました。また、母を弔いにくる知り合いの人が来ると決まって一匹のハエが飛んできて、霊前に向かう人に対面するように仏具の上に止まり、前足を刷っていました。また、ある日の晩に母はいまどうしているか知りたくて、母ちゃんいまどんなとこにおるの?と仏壇で語りかけて眠りました。翌朝、仏壇を見ると、大輪の菊の花が少し落ちたその台の中に大きな芋虫がいて、花を食べているのです。そして私と視線が合って挨拶したような気がしました。

そこで私はそうか、母は向こうの世界で花の台(うてな)の上に生まれ変わったと思いました。ちょうどその日は母のいちばんの友人が参拝に来てくれることになっていたため、その菊の大輪を一輪だけ花瓶に差して玄関の下駄箱の上に置き、迎えてもらうことにしました。お客が帰った後、その菊を見ますとすでに芋虫の影はなく、消え去っておりました。まあ、以上のように、様々な虫が立ち現れてきますが、以前に述べた毒虫以外の虫は、誰か縁者の視座であったり、何らかの報せを持ってきていることを思い、殺すようなことはしないでおります。長文になりましたが、このような次第です。

望月先生
上記のブログなのですが

扶桑樹のイメージが浮かびました。
愛媛県の伊予市に巨木伝説があり、太古の時代には九州にまで伸びた枝があったとか、、、また、その木はメタセコイアで、、、

で、扶桑樹の国には湯谷と言う 熱い湯もでるとの記載が中国にある?

愛媛県には湯之谷温泉がありますね。

国常立尊様の名前を他の神に言っても分からないのは、仕方ない事です。何故なら、
弥勒の魔法陣の41に入るラ神こそが、国常立尊だからじゃないでしょうか?

望月様、16年前、母の49日の晩、仏壇の間に大きな蝶(蛾)が、私と妹と妹の友達の前に、ひらひらしてました。…偶然でしょうが。

一本で謎掛けの宝庫のような感がありますね。私は数字には弱いですが、こんなところを見たら、謎解きをしたくなります。https://toriyorofu.jp/blog/memory-tickler/tree-of-life-fusou/

さて、何を表わすのでしょうね。これが扶桑樹の謂れでしょうか。亀の背に乗る樹木です。
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桑の木の例です。
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古代インドの宇宙観にも
ちょっと似ていますよね。
亀と蛇いますが、、、

東方の日の出る国に須弥山と扶桑樹を求めて、諸外国から日本にわざわざ来たと伝えられていますよね。

真性天照大御神=日之出神=国常立尊

考えたら分からなくなりました。

玄武を表わしてるようでもありますね。扶桑樹を求めて日本にわざわざ来たというところ、どういう木だったのでしょうね。

内野さん、それはお母さんが視座としていた蛾でしょう。墓地にはよく蛾がいて停まっていたりしますが、縁者がその視座を使っているのかと思います。

東海の青い海に浮かぶ扶桑という島に茂る、桑に似た巨大な神木。その幹は、二千人ほどの人びとが手をつないで囲むような太さをもつ。樹相がとても変わっていて、根が一つ、幹が二本、この二本の幹はたがいに依存しあい、絡みあって生長する
また、湯の湧く谷の上に扶桑があり、10個の太陽が湯浴みをするところである。水の中に大木があって、9個の太陽は下の枝にあり、上の枝には1個の太陽が今にも姿を現そうとしている
また、山の上に扶木がある。高さは300里、その葉は芥菜(からしな)のようである。そこにある谷は湯谷(湯のある谷)といい、上に扶木がある。1個の太陽がやって来ると、1個の太陽が出ていく。太陽はみな烏を載せている
そして筆者の感想  絡みあう二本の幹。下の谷からは温泉が湧き出し、10個の太陽を宿す木。太陽が載せているのは「八咫烏」であろうか?日出る国、日本にふさわしい宇宙樹ですね。   ここから推理するとすれば・・・

手前味噌かつ短絡的ではありますが、10個のセフィラ(球)を持つ、畿内の生命の木といったことにはならないかと。東の洋上に10の球あり、まるで湯浴みするが如し。また、これを宇宙樹とすると、湯谷を中心にしたとてつもなく巨大なメタセコイアのアストラルバージョンといったものになるかも知れませんね。どんなことなのでしょう。

もうおそくなりました。また眠り、空の世界にて知恵を授かってみようと思います。お先に。おやすみなさい。

お休みなさいませ

また、明日宜しくお願い致します。


神武と卑弥呼と景行と、そこら辺の整理が、私はまだついてません。
オイ、しっかりせんかい!!

取りあえず、我が道を行くで、


置きました。

池尻中学のグランドから、私がまだ10歳の頃に、古墳が見つかり、そこから三種の神器が出土したのこと。もしかするとそれは応神天皇に関するものではないか、とのこと。またいつものようにDLしており、後ほど拝見することに致します。

歴史とは、時間を超えて途方もない発見によって裏付けられることもあるようですね。では空間を超えてということもありうるのではないでしょうか。日本には古来、常緑樹(エバーグリーン)の思想がありました。それは今でも神棚に榊を祀る習俗として遺されています。しかし、世界を眺めてみると、常緑樹や不老不死の樹木への憧憬を物語る神話が広く存在したのかも知れません。

具体例を一発いきますと、ゾロアスター教の神話には、善神がフラークカルド海というところの海中に、あらゆる草木の苗木の元になる多種樹を生い茂らせ、その近傍に世界の建て直し時に救世主サオシュヤントが現われて不老不死の薬を万民に施すための原木・白ホーム(白ハオマ)樹を置いて、これを二匹の雌雄の霊魚・カル魚(ケルビム?、マカラ? 言葉が似ている)によって守らせたとあります。

https://bit.ly/3pGI6DG 聖書の知恵の木を守るケルビムの話とも共通する樹木でもあるでしょう。古代世界に普遍的に共通する神話の素材として存在したものと思われます。中国ではその樹木の所在が東の洋上の未知のところにあると考えられたのではないでしょうか。それが扶桑樹の伝説だったと。蓬莱島伝説もその類話でしょう。

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私もゾ教神話の白ハオマを想定してSF物語にしたことがあります。1997年頃の作品ですが、それは元伊勢の現地人さんたちの近未来の姿を描いた”遥野不思議紀行”において、人類救済船・鳳船が稼動したとき、船内に備え付けられているリフレッシング・ハオマ装置(今様に言えばメドベッド(量子ヒーリングベッド)を想定)として描いています。https://bit.ly/3lJLnj7 物語創作当時は推理して書いたのですが、その鳳船は本当に存在していて、2015年夏に岩戸山から幽体離脱するようにして発進しています。さて、今回の世界の建て直しにおいて、活躍することになるのでしょうか。物語では、鳳船は稼動の必要性がなかったという終わり方をしていますが、どうなることでしょう。いや、本当に鳳船が出現することになるとは思ってもみなかったです。ただし、今のところ物質ではなく霊質バージョンですが。

物語では足の不自由な私にしていますが、本当は心臓が心肥大と心不全なのでして、物語のように意地を張りたくはもうありません。ハオマ装置を示されたら、即利用させてもらいたいところです。また、2000年頃に制作の天上人の宴シリーズ第八話では主人公は一旦死に、中陰を経るわけですが、結局は生き返り、爺絶倒星の生体蘇生機によって甦ったことを知るというストーリーです。https://rainbow.悠遊夢想.jp/story/tenjobit58n.jp/story/tenjobito8.htm 後のほうで、星の医師ケロンは、CTのような機械を示し、宇宙間ではそうとう使い込まれている(装置だ)と強調しています。両生類が棲む爺絶倒星が最初に開発したのだそうです。憶えておいてね。メドベッドに似ているので、ニッコリ。

望月先生が早くメドベッド使えますように

tomoyoさんも使ってください。そうすると、もうおかしなエーテル体に遭遇することもなくなるでしょう。安心と信頼ある世界には、ネガは存在できませんから。

働いている大学病院が、ずっと工事をしていて、東京にしては結構広大な土地なのですが、ここに早くメドベッド来ますように
と思っています。
病院もそっち方面に舵を切らないと生き残れないかも

ありがとうございます

本当に早く導入してほしいですね。最初のうちはきっと値段も高いでしょうから大病院しかメドベッド買えませんよね。
大きな病院だけ残して後は縮小させるしかない。
医療の仕事から溢れてしまった方は在宅医療や老人ホーム、療育施設、保育などの分野の仕事をするか、本当にやりたい事をやってほしい。

何の為に医療の仕事を志したのかを考えてほしい。
もう利権の為に命が脅かされる社会にするべきではないと思うのです。

当面は利益追求ができないといった偏狭な考えが支配的でしょうが、世の中が窮窮した束縛から解放されるようになれば、誰もがこんな世界もあったんだと思えるようなことになるでしょうね。そのとき病院は、まともな献身的機関として専従するのではないでしょうか。

ビジョンを思い描くことが、現実誘導の魔法的力になります。アストラル投射というわけです。

メドベッド
宿泊施設
2年以内に全員使えます

まず何でもビジョンがあって建設ができること。無論のことですね。ビジョンがプランを呼び、そこに参加者ができ、具体的に建設が開始されるのです。決して超能力でも魔法でもありません。本物の力です。
その実現された世界を思い描いてください。何でもビジョンからです。人間にしかない能力です。いや、猫も持ってますね。けっこうやり手ですよ。

ある程は医療職は必要だと思っています。
自宅で過ごせる人が増えるからヘルパーさんを必要とする方々は増えるのかも

猫さんとお話してみたいですね。でもテレパシーかな

いっぽうでは、人口削減したがる勢力があって、力を持ってますから、mamoさんの仰ることの意味が分かる気がします。だからまず、世界の首脳の方針を変えさせるところまでいかないと、なかなかでしょう。

うちの猫さんは看護師や看護婦ですが。

猫さん凄い

いつも高いところから、監視されています。

コロナの論文ばっかり読んでるドクター達、、、まずはそこからかな、、、、

ヘルパーさんの給料と待遇UPお願いします

コロナに半信半疑でも、これは儲かると積極的にやると、医療崩壊のドツボに嵌ってるようで。

私は思うんですが、最近の高齢の要介護者はけっこう金持ちなんです。介護にあたってくれるヘルパーさんや訪問看護師さんに恩義を感じたら、なにも公務員的な制限を設けずに、報酬を別建てで融通できるような仕組みにすれば、サービスする側受ける側の双方がにっこりできるようにも思うのですが、それはまた問題が出るのかもしれませんね。

そういえば和多志の願い、ほとんど叶ってます

宝くじ高額当選と、精神病の方が全員治りますようにはまだですが強く望めば叶う

そうだ、サービス側に報酬を支払う基金にして、要介護者の任意で寄付できるようにすればいいのかなと思ったりもします。

それ良いですね

あと、小学生の登下校の見守りボランティアの方々本当に有難いと思っています。この方々が困った時に恩恵が返ってくる社会になってほしいです。

ボランティアはやればポイントが貰えるとか

ケアワークをサービス業と考えれば理解できます。
「今夜はこの子のためにボトルいれちゃう!」的なサービスをすれば、いい気持ちでお仕事できるかな?あれ、違った??

いろいろと絶妙なアイデアが湧いてきますね。それを具体的に思い描けるようになれば、次のステップが始まります。自然に賛同者が現われたりして具体化してくることに驚くでしょう。それはマーフィーの法則でしたか。これはなかなかよろしいからお薦めします。

さて、今日はまた買い物に出る日です。近隣なら15km、遠方なら30kmの片道です。また午後に逢いましょう。それでは一旦、さいなら、さいなら、さいなら。

お気をつけて〜

応神天皇は神功皇后の、息子さんではなかったかと、思っちゃって今菅…

神功皇后が応神天皇を身篭ったのは、気比においてですよね。その応神天皇は、後に八幡の神として祀られたわけですね。八幡神にはYAHAでヤーウェの意味があるという説がありました。気比は、生命の木の直上にあるアイン・ソフ(無限者)の地とされた常神の近くであり、無限者ヤーウェの磁場を大いに受けていると、古代の当時に考えられたためかも知れません。

その当時には、あの角がある人たちの子孫や仲間が気比には多くいて、彼らはユダヤ教徒ですから、神功皇后を盛り立てて、王子様なら神の化身かもしれないと鼓舞したかも知れないですね。

同様に、畿内の生命の木の図柄の影響下にある古代三都に住む人たちはおそらく、神の直下の選民になっているというプライドを持っていたかも知れません。

これが、畿内にある庶民と畿外にある庶民とでは、けっこう明確な区別を与えていたかも知れません。その中でも最も高貴とみなされたのは、宮廷生活者だったに違いないですね。

平安時代、平安京で宮廷生活をしていた高官の菅原道真は陰謀により太宰府左遷となりました。むろん、陰謀に嵌めた者には相当な恨みはありますでしょう。このとき、ふつうなら、昔からの元の故郷で閑職してゆっくりできると思ったっていいわけです。しかし、道真は選民格から一般人に格下げされたことがかなり堪えたのかも知れません。よって、尋常の怨みぐらいでは収まらず、ついに雷電を以て成敗しようとされたかも知れません。

今の常識からすれば、古代三都に在住していようがいまいが、何の差もないですね。むしろ、東京にあらずんば、出世できないとばかり、場所がシフトしています。だから家賃が高くても、みなさん新しい都を目指されるわけでしょう。私は田舎でべこ飼ったっていいじゃないかと思うんですが。

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福永先生の池尻のビデオを拝見する前に、鷹羽の神のことを私なりに簡単に整理させていただきましょう。英彦山に祀られる鷹羽の神であるわけですが、御宝印にあるように三体の字にそれぞれ烏が載っています。これって、昨日見ましたね。山海経の中に、>湯の湧く谷の上に扶桑があり、10個の太陽が湯浴みをするところである。・・太陽はみな烏を載せている。とあるではないですか。つまり神々はそれぞれが太陽でもあることになるでしょう。御宝印には三体の太陽が祀られていることを物語っているということになりませんか。

日月神示でどうして岩戸開きのときに、三体の太陽神らしき神々が記載されているのか。天照大神、天照皇大神、日の大神。みんな太陽神のことではないですか。北九州には三つの太陽神がすでにいて、残る七つはどこにあるのか分からないとして、その三つの太陽の上に乗る烏が畿内にやってきたら、三本足の烏、ヤタガラスになった。鷹羽の神は天狗さんでしょう。じっと英彦山に篭っておられたはずはないですね。空を飛び

自由自在なのが天狗さんの本領でしょう。全国に飛んでいかれて、畿内がどうもいろいろと整った環境だと思われたから、そこに次の拠点・熊野に鎮座なさったかも知れません。天狗さんたちは修験者の中でも熟達者だから、空飛ぶ魔法も使いこなせたとしてみましょう。では門下生たちあまたの修験者はどうしたでしょう。大天狗の指示に従って地上を歩いて移動もしたことでしょう。熊野が今なお、修験道のメッカ足りえているのは、そういうことじゃないんでしょうか。

修験者とはすでにユダヤ教徒のことと申しておりました。装束の類似は顕著でした。外見はどう見ても角のある種族。角が取れるものであることを知らない人々は、いきなり出くわした場合、びっくりしゃっくりだったでしょう。だから、修験者さんもなるべく山間を歩き、庶民を刺激しないようにしていたかと思われます。つまり山人というわけです。
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では、彼らも里人として暮らしていくときには、角を取り、両手を鍬や鋤で満たして、耕作作業に従事したでしょう。しかし、彼らはユダヤ教の教えで同族の結束が強く、”草”あるいは”忍び草”、さらには黒桑衆として土地に潜伏し、頭領の命令あらばその仕事をこなしたものと思われます。伊賀者、甲賀者、根来衆などの草たちは、熊野本山の頭領の密命でいかようにも働いたのではなかったでしょうか。むろん、江戸の柳生烈堂の下に組み込まれ、やがてご存知のように・・

そのような創作作品にもなった草たち。そして謎の超能力者軍団。今日もまた、大峰山山駆けをする行者衆の姿があったことと思います。

望月様の、相変わらずの熱量には、圧倒されるばかりです。
所で、昨日、YouTube福永晋三氏の返信欄を覗いたら、福永氏御本人の復信を発見。
私はまだ、返信書き込みはやってませんが、氏と直接対話も可能という事です。

鷹羽の神にもし何かおっしゃりたいことがあるなら、それは上から眺めてみてはどうか、ということであろうかと思います。いきなり話は変わりますが、シドニー・パウエルさんは、クラーケンを放つと仰ったそうな。この女性、もしや長頭宇宙人の子孫かと思えるほどに高貴さがあります。

そそそ、それは内野さんの出番がきましたね。祝福申し上げます。

私はまだ駄目です。
福永晋三氏は、埋もれた各地の伝承、遺物、等をもっともっと欲っしてあるのは確実ですので、そこら辺がキッカケ処でしょう。
また、望月様のもっとグローバル、さらなる超古代史にも、福永氏はノッて来られるかな?…定かではありませんが…

クラーケンというと、大きな波をいきなり起こして、漁船などに襲い掛かり沈没させてしまう恐ろしい巨大タコとのこと。漁民は、いきなり盛り上がる波を見て、ああ、これは奴だと気がついたときにはすでに遅し。そのような命がけの漁民であるわけですが、仕方ありません。彼らには波の上しか見えていないからです。しかし、ここで鷹羽の神ならずとも、空飛ぶ天狗なら、あるいは鳥なら、透き通った海の下に、急速に漁船に近づく巨大タコの姿がくっきりと見えるわけではありませんか。クラーケンも、上から見ればただのタコ。その動き、目的が眼下に一目瞭然として把握できるわけです。2次元平面でものを見ていては、真相は掴みにくいとき、3次元思考あるいは観点が効を奏することがあるように思います。

福永先生にしてみれば、宇宙人が来襲したように思われるのではないかと。まだまだ先生は、地元の発掘推理に可能性を持っておられるようです。純朴な九州人を一度壊してしまったかもしれない過去を持つ私が、いま波に乗っている先生の、みごとな波乗りポーズを崩し、波間に落とすようなバランス喪失をさせていいものかどうか。また私も、命短しを思い、投了形作りをやっているところですし、手間をかけるわけには参らないというのが実情です。

メドベッド利用後と言うことならいいかもしれませんね。

もう1年ほど後になると思って、待っといてください。手遅れになるならそれも仕方ありません。

望月さんの身体は僕が守ります!

ええっ。あの世に行ってからも仕事があるんでっせ。しかし、盛星さんの援助もひとつの与えられた成行きです。お任せします。よろしくお願いします。

皆様のためにもお願い致します。
m(_ _)m

望月様が、もし私なら即日突っ込んで行きますけど…
過去、私の俳句、短歌の師匠はしばらく手紙のやり取りがあったみたいですが、福永晋三氏から、もっと古代史に集中したいとの由で、丁寧に文通をやめたいとの連絡あった由。

福永先生は、北九州史で自己完結を目指しておられるのです。人生が100年も200年もあるとわかっているなら、多少の迂回もきっとなされるでしょう。そうではないことがわかっているから、己が道をわき目も振らず進んでおられるのです。見守って差し上げるのが我々のとる礼儀だと思います。

内野さんが先生に対してできることは、突っ込んでいくことではなく、先生の手伝いをすることのように思います。どこそこに何か手掛りがあるかもしれないから、探索してほしいと言われたら探して差し上げるといったことが、先生の手助けになるかと思います。九州にあれば、できることはたくさんあります。ぜひ、先生のお弟子になられたらいいと思います。

ありがとうございますm(_ _)m…まだまだ弟子以前です

お弟子になるのに、いっぺんに幕下の番付に載るのは、いささか早いですね。序の口、序二段、三段目と昇進を重ねる力士のように、若いのですから、こなしていけるものと思います。俳句や和歌もまたいいものです。今は浅く広く、やがてどの方向が向いているかがわかるようになるでしょう。これこそわが道と思うとき、それをしっかりと選んだらどうでしょう。

今朝の未明といっていいのか、ぼんやりとした夢の中で、ある生命の木の姿が下から上にせり上がってきまして、あれ?これは見たことがあるぞと調べましたら、ここにありました。https://bit.ly/32Yngpo

引用しますが、
>「日月神示」の「至恩之巻(第十六帖)」
「二二(ふじ)と申すのは、天照大神様の十種神宝に「ヽ」を入れることであるぞ。これが一厘の仕組み。二二となるであろう。これが富士の仕組み。
七から八から鳴り成りて「十」となる仕組み、なりなりあまるナルトの仕組み。富士と鳴門の仕組みいよいよぞ。これが判りたならば、どんな人民でも腰をぬかすぞ」

これは生命の木のことでござるな。
十種(10種)の神宝があるとして、それらを以下の図のように配置して、そこに「ヽ」(動き)を加えると、     ・・・・・これが一厘の仕組み
神宝を繋ぐようにして小径(パス)が、順序よく出来上がり、合計22のパスが形成される。            ・・・・・これが富士(二二)の仕組み
七から八から鳴り成りて「十」となる、とは七局、八局と繋ぐうちに九局、十局と完成していくであろ、ちゅうこってしょう。
ナルトとは、鳴る十であり、成る十であり、九まででもいいものも、成り成り余って十になる仕組み、っちゅうこってしょう。

そこで、
もういちど山海経の叙述を振り返りますと、
湯の湧く谷の上に扶桑があり、10個の太陽が湯浴みをするところである。水の中に大木があって、9個の太陽は下の枝にあり、上の枝には1個の太陽が今にも姿を現そうとしている
『山海経 』-「海外東経」より
山の上に扶木がある。高さは300里、その葉は芥菜(からしな)のようである。そこにある谷は湯谷(湯のある谷)といい、上に扶木がある。1個の太陽がやって来ると、1個の太陽が出ていく。太陽はみな烏を載せている
「大荒東経」より

ここにいう10個の太陽とは、生命の木のセフィラのことで、そのそれぞれに「ヽ」(神とされる)を入れることが二二の神事だと日月神は仰ってるように思われます。
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太陽は元々そこからすぐには動きません。ゆっくりと時間をかけて、次の太陽が出てくれば、前の太陽は退出していきます。二つが並び立つことはありません。
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これは時代を治める星座を管轄する太陽神の交代をあらわすものでしょう。
そこで、なかなか動けない太陽に代って、動ける「ヽ」という神が太陽の意志を受けて活動するわけです。この「ヽ」こそが烏というわけです。この「ヽ」はその形からしても、私らがかつて撮影していた天狗系UFOそのものの形に似ています。1/30秒・コマの速度でブーメランのような形態変化をしていました。
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>上の枝には1個の太陽が今にも姿を現そうとしている
とは、高の古字体、今は用いられていない、日冠に木という字(木の上に日が出る様を表わす)を思い起こします。つまり高とは太陽神の志を現す高木の神であり、鷹羽の神であり、また太陽の意志を伝える烏と同じということになります。
これは卑弥呼が高楼にあたかも太陽神の如く篭り、その託宣や意志を伝えるために上り下りする伝令役の男とも対応がとれるわけです。卑弥呼が太陽の女神で動かない存在であるなら、伝令役は高木の神とされたわけでしょう。
(10のセフィラにはカバラによると守護天使がいるそうです。もしかするとそれはセフィラに専属の烏のことではないでしょうか。セフィラは動かない太陽、その意志を伝える守護天使・烏というようなことではないか)

さて、畿内には10個のセフィラを持つ生命の木が設定されていました。山海経はB.C4世紀~B.C3世紀の作とされますから、かなり古い昔から生命の木は稼動していた可能性があります。
湯の谷、湯谷とはユダヤとも読めそうです。ここに渡来したイスラエルの10支族はB.C6世紀には定着していたでしょう。
彼らが祭祀の担い手になった可能性はありますが、もしかしたら何千年も昔からかも知れず、様々な古代祭祀がその生命の木を利用していた可能性もあり、たまたまユダヤの民が祭祀をしていた時期のことを山海経は記したかも知れません。

十種の神宝はニギハヤヒがもたらしたとされますが、何千年も前からなら、その頃から神宝はそれぞれのセフィラに奉納されていたかも知れません。
日月神は、その時代こそ理想的時代だったことを思い出されるようにして、日月神示にしたためられたようにも思います。

内野さんと鹿さんの与えてくださった情報で、いろいろ思索ができたことをありがたく思います。

 

抜けあり?

 

今朝は近距離方面の買い物に行ったのですが、帰りに、目の前の軽自動車のナンバーが4444で、けっこうこうしたゾロ目のことはあるのですが、一丁縁起を見てやれと、対向車のナンバーを逐一観察したのです。田舎だからそんなに車は多くないのですが、最初が普通車で1000、次が1188(たぶんいいパパといことで特注したのでしょう)、何台か行った後、普通車で3330、そしてもうすぐ山に入るというところでダンプ7000、その次にまさかの普通車1000。ナニ?この小さな地域で同じ番号? もちろん、その前に県やひらがなの文字でたくさんになるのでしょうが、すれ違った車の半分ぐらいがそんなふう。そこで推理もします。特別な番号を手に入れた人は、土曜日ということもあり、誇らしげに乗り回したいんだろうな、と思いました。

比較的のんびりした田舎町の風物でした。

立て続けにゾロ目や意味がありそうな数字のナンバーを見れるなんて凄いです

ナンバーはいつも見てます。8087ハンパねー
7246何する?1091入れ喰い、8888パパパヤ

しかし、4444は、親父が亡くなった日付時刻でもあり、意味深な気もします。昭和55年4月4日午前4時20分、神戸大学病院で臨終となりました。なお、昭和54年5月5日は幻の帰雲城発見の日です。

わたしは曜日関係なく
8888
をよく見ます。
だいたいヤンチャな方が乗っている模様

4444は天使からのお知らせ?ですかね〜

わたしには同級生の死を知らせてくれた時に関係してました。

トラックとバスには2222が多いですね。天使からお誘いの~♪ それもまたいいですね。

完璧×4=ダイアモンドDIAMOND

4444は目の前からマーケットへと右折していきました。もうちょっとでスマホ撮影してやろうと思ったのですが。

10日ぐらい前には目の前に7777がいました。10日ぐらい後には目の前真っ暗だったり。

とにかく、すべてのストーリーがリングになってほとんど繋がった気がしています。歴史もそのひとつです。

これらすべて、啓発や激励を随時くださる皆さんのお蔭です。本はよう読まんようになりましたが、ビデオで紹介してもらったり、ふとしたどなたかの文章に、あっと思うような気付きを与えてもらいました。ありがたいことです。感謝いたします

盛星さんが地元の岩戸山や岩戸にまつわる探索をされて報告をくださいました。岐阜市にある山城・岐阜城の置かれた金華山の南麓に岩戸があり、昔の岩窟が祭祀場として遺されているようです。言い伝えの乏しい中、地元を足で歩き、土地の古老や神社宮司氏に伝承を聞いて歩くということをされたようです。福永先生もまさにそのようになさって次々と発見されているわけですね。歴史発掘とはこういうことかと思います。

まず、見つけようという気概と目的設定が大事でしょう。私が前に帰雲城遺跡発掘の話をしましたが、伝承のことは地元民も重々知りながら、石垣跡がすぐそこにあるのに、城跡とは気付かずそこで野営をしたか、缶詰の空き缶が無造作に転がっていたりしているのです。むろん土地の所有者もたいがい自分の山に入山していても、その気がなければ発見には繋がらないのですね。それは不思議なほどのことと思います。

興味深いのは、岐阜の岩戸八幡神社の最奥にある本殿が、元伊勢内宮の天の岩戸神社とよく似て、岩場にへばりつくようにして建ててあることです。同一祭祀民が同一神・天照神の篭られている場所をお守りしているようなことかと思ったりします。
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この祭祀形態には物部氏が関わっているようです。そのような伝承が少なからず遺されています。物部氏≒天狗≒修験者という関連性を推理します。彼らは全国に同じ祭祀形態を遺し置いたのではないでしょうか。現在まで、仏教勢力に圧されず津々浦々に神社があるというのは、彼らの努力の結果なのかも知れません。

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盛星さんが踏査されたのはこの地域でしょう。金華山の南麓・長森というところにある岩戸遺跡です。もしかしたら、彼はいま伊奈波神社のほうに行かれているのかも知れないですね。楽しみながら探査されてるならいいのですが。

伊奈波神社 https://genbu.net/data/mino/inaba_title.htm
ここなら公園みたいで、秋晴れの日にはのびのびできるかも知れませんね。ここも、>当社は、式内社・物部神社との関係を論じられている神社でもある。・・とされているようです。

望月様、ノーグッドは、ミス日本。違います。
グッドの間違いです。

それから物部氏は天狗さん、間違いない様です。

https://twitter.com/Yukkie44108949/status/1330197721735684098?s=19

https://newsweekjapan.jp/amp/pakkun/2020/11/post-59.php?page=2

この話は、トランプ支持者は聞きたくない話。
チョイ長いし、しっかり読まないと誤解します( `・∀・´)ノヨロシク

すでに私も、誤解してたりして

日本は日本人以外に乗っ取られてるというのはいつ頃からかと思うに、もう何波にも渡ってということかも知れんですね。

さすが、外国人の方のツイートには、迫力がありますね。

twitter.com/UuTd20n7HtF4QVO/status/1330383250968162305?s=19
これがが私の皮肉です。失礼しました。

私は、乗っ取られ論は否定します。
まず、意味不明。
危機意識をあおる人は何者?なんのため?何人?大和民族?

左は幻想。
どういう団体でしょうね?
いわゆる自称他称ネトウヨ?靖国発?貴族華族親衛隊発?逆に帰化人発?御先祖の死を崇拝、叩くやつは殺したい派発?鉄砲玉言うな!!発?
最後は、DSプロパガンダ発?

おそらくは、私は思います、子ども達のイジメの原因は、そこらへんにありますね。
他のイジメの原因は、現代人の清潔感ですがね…
なぜ清潔を私が叩く?は、また

このことは?
https://t.co/r8YSAmD8U3?amp=1

ではその人たちとはこれでしょう。https://amba.to/2v0aRDq 知り合いに霊感の壺買わされてサラ金ローンの支払いに追われ、餓死寸前までいった人もいました。
絶滅危惧種の日本人というより、イエローはみな洗脳されやすいのです。あちらの人もみな同様ですよ。とにかく権威やら人望やらに弱い。https://t.co/saeL44KZkH?amp=1

極端に強烈な洗脳法が催眠術でしょう。自分は絶対に掛からないと思ってる人でも、こんなふうになる可能性があるようです。これには人種はあまり関係ないでしょう。
https://t.co/hKUbfmWTO1?amp=1

傾向として、顔の大きい術師にはめっきり弱いのではないかと思ったりします。川上先生はデカイ。自信と態度の大きさもむろんありそうです。

これからは5G技術が主流になるとのことですが、別にマイクロチップなど施されなくとも、もうすでに電磁波に情報を乗せて人の脳をコントロールすることは可能になっているようです。何のためか。一例として近未来に救世主を登場させて、大衆をその気にさせる可能性があります。それをコーリー・グッドは神の声の技術と呼んでいます。ホログラムでビジョンを見せながら、神のメッセージを聞き取れるように届けるというのです。神を模倣して届けるというならまだましですが、逆に悪魔のビジョンと声で・・ということも可能ということでしょう。https://twitter.com/messages/1320597540077621248/media/1330428691151810565

すでに、黙示録の終末的なビジョンがキリストのような雲の形で、特にキリスト教圏でよく現われてますし、黙示録のラッパかと気味悪がられる音響もやはりキリスト教圏で起きていました。そこに神が人工技術で語りかけてきたら。そりゃ、これはおかしいぞと気付く人も多く出ることでしょう。

しかし、神の声の技術に似た効果を出せるマンツーマンの技法は昔からあって、催眠術と言いました。50年前には、守部昭雄の催眠教室という番組がお昼のゴールデンアワーに連続ものであったものです。それがオカルトとされて話題にされなくなり、およそそうですが、噂が消えたのを見計らって、やりはじめるのですね。このビデオも面白いです。爆笑しますが、被験者はいたって真面目に掛かっています。そして、術者が催眠を解かない限り被術者はずっとそままだとか。ほんまかいな。(笑)https://t.co/0W7dW9zvoE?amp=1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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