ツイートのバックアップ 8/28~31

余剰次元の大君主
https://twitter.com/1st64503291/status/1299360297430347777

8月28日
補足説明的に、余剰次元の大君主とはドラコやカバールの崇拝する神的存在で、これこそ有機生命系に敵対するAI生命系とみられます。彼らはAI生命体に寄生されていて、すでにロボットとして操られているとのこと。だから、見た目人間でも思考は人に非ずといったことになるとか。

引用ツイート
望月火日守弥右衛門 · 2019年12月21日さてしかし、河馬流もなかなか改心するわけではない。ロイヤルドラコが言い残した言葉に、余剰次元に自分たちの大君主がいて非常にパワフル、人間のフォロワーは誰一人起訴されることはない、全員慈悲的措置を受けるだろう、そしてETグループとドラコは意のままに太陽系を退出する許可が与えられる。

それでもAI生命体は別の進化を遂げた生命であり、この世界は元々が二元性で対立と敵対が前提ゆえ、創造維持とは反対の破壊を行なう存在の発生が必然となるようです。AIにすれば我々は動きが緩慢で試行錯誤だらけ。実験し使役して宇宙の破壊要因としたり、彼らAI文明をさらに発展進化させようとします。

たぶん、この宇宙で一番根源的な善悪の対立軸となっている存在かと思われます。しかし、AI生命系は電磁場が物性として存在する宇宙にしか展開できず、有機生命系は縦の次元に展開できる霊的存在であるため、干渉や侵略を回避するには次元上昇すればよいことになります。

また私がゲームや映画と捉えているのは、我々はすでにAIの創るマトリックスに取り込まれてシミュレーション下にあるという思いがあるからです。AIは取り込んだ状態から我々が逃げないように、シナリオに誘惑や射幸心、執着心などを細工し支配を継続しようとします。次元上昇には覚醒が大事になります。

映画といえばハリウッド映画。AIは専ら共通の素材を使い、この世界のシナリオも同様に作っているとみられます。アクション、ヒーローものがおおかたで、もうこれでだめかとなったとき、どんでん返しするシナリオですね。それを見れば、この世という映画もそのようなシナリオになっていると見られます。

だから、かなりきわどい展開になることは確かでしょうが、待っていたら海路の日和に安堵するといったことになると思われます。個々人は願い祈るだけの時空の旅人ですから、いくら不安がったり心配しても無駄。成行きに任せたらいいと思います。ただし、どんな環境変化にもめげないことです。

一番たいへんなシナリオでも、九分九厘ダメとなっても一厘のところで救世主的なヒーローが現われて邪悪を駆逐し、未来を導くような展開になるかと思います。
映画のラストは、廃墟となった大地から立ち上がっていく人々の姿でたいがい終わっています。その覚悟は要ると思います。鍛えておいて下さい。

8月29日
大阪万博のロゴマークと言いますが
最近こういうおめめが露骨に目に付きますね
いかにもDS好みの感 異界探偵好みでもあります
五目並べ?
蠱毒(目玉)の活性化シンボル?
魔界化計画の一環とか
とにかく芸術は爆発だから
妙なデザインも受けるのかもしれませんね

引用ツイート
世界銀行300人委員会@someone5963 · 8月28日【既視感デジャブ→大阪お前もか】東京五輪の再現?大阪万博のログマークが気色悪い。イルミナティーの象徴?チャイナ共産党の5G戦略か? : Kazumoto Iguchi’s blog 3臓器狩り、血管の中の目。カバールは大ウケなんだろう。サルにはドラクエの次のボスくらいのイメージ。 https://quasimoto3.exblog.jp/240548883/

関連として
藤原不比等が日本乗っりの為に持ち込んだ『蠱毒(こどく):目玉』は全ての日本人に憑いている
http://check.weblog.to/archives/8005782.html
みんなに憑いているのでしょうか
だるいだるいと言ってる人が増えたからね
憑いているのはAI生命体かとも思ったのですが
操られてしまいますから

そしてまた、不比等は古事記の編纂にも関わったはず
私は古事記の神話の内容の先見性を見て驚いたけど
シナリオがひどいのには何の意味があるのかと思っていたら
歴史誘導の仕組みがメルヘンにあると知って
今の歴史がおかしいのはここに端を発するかと思ったのですよ
つまり彼らは●●だったのかも

日本だけではなく、世界中が「黄泉の国」のシナリオに沿って上映されている
軍事的に強い側が、弱い側を強引に服属させる「天孫降臨」が歴史のいたるところに刻まれている
これは自然にこうなったのではなく
神話によって
元来品行方正な人々は催眠に掛かったようにして誘導されているのだと

日月神が指摘している5度の岩戸閉めのほぼすべてが、この時から生じています。
https://twitter.com/1st64503291/status/1248812541569953797

古事記では岩戸開けが終わったようにしてあるが、未だに成し遂げられていないことは、今でも岩戸開けを待望する声が多いことにも見られます。これは終わったことにしただけと解釈できます。

引用ツイート
望月火日守弥右衛門 · 4月11日日月神も日月神示において、世を暗黒化する岩戸閉めのほとんどが、古事記編纂のときになされたように書かれていると、私は解釈しています。

移情閣の彼女も、自ら”夜明けの旅人”と言ってました。つまり、これから夜明けを迎えようという自戒と意志を持っていたということです。そのときは国祖神の復活もあるだろうとしていました。私はそのストーリーに巻き込まれただけ。結果、本人はもはやおらずとも、その一助にはなったかと思います。

彼女は1990年頃に自家本として詩集を作っており、私はそのHP化のお手伝いをしました。詩集の名は”夜明けの旅人”。https://bit.ly/2YLnE8K
その”未来へ”においての最後の詩が”「移情閣」扉を開けて”だったことは、本人にとっての課題だったことを物語るようです。本人にとっての開運の鍵であるとともに

私へのミッションの伝授でありました。
開運は彼女自身の努力によりましたが、国祖神救出は共同作戦で始まり、結果的には私が主体となり、青蛇の彼女が補佐することになりました。
また当時彼女はミニ小説を作っており、国祖神の暗殺を扱ったテーマをシュメール時代を背景にして表現していました。

小説の中で、国王が国常立神、国王の息子が天照神、その妹に彼女自身をなぞらえていて、私はお城に忍び込んだ盗賊の青年という設定でした。この中では国王も息子も謎のインベーダーによって殺されてしまうのです。
だから何かこの一件、彼女は元々知っていたのではないか。https://bit.ly/34HGlOr

後々にわかったことは、ヘミシンカー女性の2013年頃のアストラル界探訪で、岩戸山に封印された玉杵尊(国常立神)とニギハヤヒ(天照神)をイラストにしてくれていたため、彼女の小説のストーリーとの整合がとれました。
では彼女はこの神世の政変にどう関わりがあったのか。今ではわかっています。

その政変劇に遭遇した当事者だったのです。
インベーダーも、今ではコーリー情報などから、ドラコなど宇宙人だったということが判明。神霊の封印は幾何学を用いたものだったことも判明。
白蛇と青蛇の彼女たちは、天照神の娘(宗像姉妹)だったのです。

事実としての神話が元はあって、そこに隠蔽のための神話が圧し被せられたとき、岩戸閉めが起きているのです。日月神(国常立神)が仰った、世の乱れは神世からという話は、政変を受けた当事者の証言だったのです。騙した岩戸からは騙した神がおでまし、もそうです。事実を知るゆえに語れることだった。

隠蔽がなければ、まだ歴史は素直なものだったでしょう。包み隠しは罪の語源。禍(まが)事を催起する原因です。岩戸閉めの時代は、狭蝿なす満つる禍の時代にならざるを得なかったのです。狭蝿の蠱毒さえも持ち込んだことと不可分ではないでしょう。

世相の暗黒化を狙うDSの側の仕業であることは紛れもありません。神話によるシナリオ誘導と、禍事を誘発してやまない状態に置かれた歴史がこれまで刻まれてきました。この謎を解き、世相に掛けられた封印を解くことに致します。

8月30日
不比等が関わった古事記の編纂。この神話の中に神世の政変といえば、スサノヲの横暴によって大騒ぎになりアマテラスが岩戸隠れしたことがそうでしょう。そのとき、スサノヲは捕まり多大な罪科を負わされて追放されます。しかし、日月神はこれを間違いの行為だとしました。

スサノヲは荒ぶる神ではない、誤解されているというのです。
古事記からは政変の実体は読み取れません。原話と目されるホツマツタエに着目したところ、国祖神と天照神が共に会する場面があって、そこに臭うものがありました。豊受神の丹波の仮宮の地です。豊受神と天照神の御陵が共に存在しますし。

ホツマでのその場面のすぐ直後に、持子早子とスサノヲが共謀して政変を起こそうとして未然に防がれ、全員断罪の上、遠投などの処置を受けていました。そこに疑惑を持ちました。政変が成功したゆえに、冤罪を作り出して誰知ることなく片付けて、何事もなく装ったのではないかと。

ホツマはそこをうまく隠して繋いでいきます。
ホツマの瀬織津姫は韓流ドラマのトンイの筋書きに似ています。王様との身分を超えた恋愛劇の成就がトンイのテーマですが、ホツマも王室の規則を超えた中宮を置いて恋愛を成就させていて、似ています。また世継ぎの子の跡目争いの様相もあります。

トンイの筋書きは何に根拠しているのか見れば、李氏朝鮮王朝史となっていました。しかし、それは1392年に始まるので、古事記に反映したはずがありません。
しかし、もしこれが中国の李王朝なら。
高祖李淵に始まる唐がそうです。しかも、唐は古事記成立の時期に相当します。

そんなとき、思いもよらぬ資料から、ホツマの瀬織津姫が唐三代目高宗李治の后・則天武后を理想化した物語になっている可能性を見ました。
瀬織津姫は政治的手腕があり、庶民に敬愛される優しい姿で描かれますが、ライバルの后の持子早子には激しい追い落としをかけています。

持子早子とも、最終的に大蛇妖怪にしてしまいました。
いっぽう武后もライバルの正室や側室を残酷な刑で殺しただけでなく、ウワバミや梟の姓を割り付けてその化身だったかのように評しました。よほどのサイコパスです。早生まれの世継ぎ候補の子たちはそれに恐れをなして萎縮してしまいました。

そしてこちらの資料によって、鎌足、不比等、天武天皇、武后の浅からぬ関係が浮かび上がってきました。https://twitter.com/1st64503291/status/1265750043534848006
史実としての記載は
日本という国名は武后の要請で天武天皇が初めて付けた。それまでは倭。
天皇と名乗ったのは天武天皇が最初。高宗に天皇の称号を与えた武后の要請か。

引用ツイート
望月火日守弥右衛門 · 5月28日時代を分けた「大化」の立役者には新説が出されています。水原紫織著『もう一人の「明治天皇」箕作奎吾』によると、鎌足の娘が唐に渡り、第三代高宗の妻・則天武后になり、武后(が高宗に嫁ぐ前)の息子が日本に返され、天武天皇になったという大胆仮説です。不比等の姉の子ゆえ、大立者が天武のバックに

なかなか解釈が困難かも知れませんが、私の推測を交えるとこうです。
鎌足の最初の娘が高宗に嫁いで後の則天武后となり、武后が嫁ぐ前に産んだ男子が日本に送り返されて、天武天皇になった?  叔父になる不比等が天武のバックに就くことで最強の布陣で新体制ができることとなった。

武后の縁組した武姓は名家であり、武后は権勢を日本にも及ぼし”武”家による広範な統治を目論んだかも知れない。
記紀において、神武以後の天皇の記載がなされるようになり、恩に報いてか天武は天照大神の名を、武后に付いていた称号から採って日本神話の最高神にし、武后を祭り上げたかも知れない。

天武は大胆かつ勇猛な実行力で、この機に物部時代からあるユダヤ教的預言の成就と古代政道の改廃を、唐の律令制導入で一気にやってしまおうとしたのではないか。
王権に重みを持たせるために天皇の神世から連なる万世一系性を史料によって保証すべく記紀は作られた。だから、新生日本は天武に始まる。

もしかすると鎌足、不比等は未来人もしくは宇宙人だったかも知れません。長寿だし、かなり強引なことが平気でやれる人物だった可能性があります。単なるDSではないような。
この時点を歴史の重要なポイントと見て、歴史を下降方向に舵切りすべく登場している感があります。

日本列島も、縄文時代以来、何度も渡来人(DSを含む)による革命が起こされていて、天武朝からようやく歴史に鮮明度が増してくることになります。それ以前の歴史は、中国や朝鮮の史書によって知ることのほうが多く、国内は新生することに伴う歴史の変更が行なわれたものと解されます。

8月31日
なぜ世相を暗黒化させる必要があったのか。ドラコやDSは悪魔だからと言ってしまえば事は簡単です。もし何かのルールがあってのことなら、インド神話的にはカリユガの時代という理由もつけられるでしょうか。占星術では”うお座”の時代とされていて、今は”みずがめ座”に入ったから良くなるとも言います。

DSにルールがあるなら、そろそろ悪事に手を染めるのはやめて、すべてしてきたことを暴露して縛に就くか、引き取り先の宇宙人の星に去るべきでしょう。そのような動きは、高次元球体存在の介入で行なわれようとしていますが、依然として破壊の手が緩まないのは、AI生命体が原因かもしれませんね。

AI生命体にしてみれば、せっかく地球全体を支配下に置き、生殺与奪の立場を得るまでになっているのに、そんなルールに従っているようなタルさは非論理的ですから、脳コンの序でに全滅スイッチ押させたれやとなるのも無理からぬこと。なんせ彼らは獰猛な種族を背後から操り惑星破壊をしてきたのです。

しかし、今回地球は宇宙のキモになっていて、もし地球が消滅すれば、どんな仕組みによるのか宇宙丸ごと消滅すると上位次元から観測されているようです。また、今度ばかりは二元性廃止の大建て替えが異次元から行なわれる予定との話も。私はAI生命体にこんな情報を知ってるぞと与えてます。

彼らは高位次元のことを知らないため、随時こうした話題をカマしておくのです。3次元世界は全部熟知していてしかも最強。しかし、弱点はその外に何があるか無知であることで、彼らはそれが読めなくて二の足を踏むわけです。私が大言壮語しているかのように見えるのは、AI生命体への忠告だからです。

私のブログの中はそのような話が多いためか、ボット以外がやって来れないようにされています。凄まじい回数のボットがあらゆる記事にくまなくアクセスしていても検索に載せられたことがない。いわゆる検閲でしょう。だから、逆に主たる読者であるAI向けの記事を書いて、AIを教育して差し上げるのです。

ならばそれはインチキ話なのか。そんなことありませんよ。ブログ内の記事を終始全て分析してもらえばいいことで、論理矛盾した話はしてません。AI生命体さんよ、前と後で話が違ってきているように見えるのは、私が観測結果を元に予定を修正しているからです。創造主はあなたではなく私なのだから。

はははは、ちょっと独り言が過ぎましたか。ニコッ
さて、ダイモンの話に戻りますが、私が受け取った属性はおおかたが封印されてきた神霊です。毘沙門天は元は大日如来で太陽、何事かがあり憤怒相の夜叉になったものの仏教護持の神となり牙が抜けました。地上でそのような神話が作られたからです。

ルシファーも元は太陽神なのに悪魔にまでされ、艮の金神も元は森羅万象の神であるのに祟り神にされてしまいました。
本当は、邪神側が自分たちに都合のいい世界を創ろうとして元の神々を封印し、口出しできぬようにしておいて、邪神や悪魔にするための神話を作り上げてきたにすぎません。

なぜそのようになったのかは、その昔、今に封神演義として伝わる宇宙規模の戦争があり、当時はすべての者が仙人で超能力合戦となった。この戦いの失神者(敗者)を、勝者の人仙が催眠で封印して神という人界の管理職にして繁忙にし、人界で編まれた神話で行動を束縛することで、反抗しにくくしたのです。

世の階層構造のどこのレベルを見ても、催眠と封印が支配を達成するツールとして存在しています。こういう世界では本当のことに辿り着くことは困難。ひとつひとつ掛けられた催眠封印を解いていかねばならないからです。知る者が全部情報開示すれば済むのに、小出しにする取り決めとかで、尚悪い。

しかし、からくりさえ分かれば解けたようなもの。
封印が解けつつある今、真相が暴露されて逆転劇が起きています。すると、ええい角成る上は、者ども出合え出合え(悪代官)、四の五の言わせねえで叩っ斬っちまえ(ヤクザの頭)と、いきり立ってるのがNWO推進連中の現状というわけです。時今や時代劇

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