ツイートのバックアップ 3/23

大建て替えについて
https://twitter.com/1st64503291/status/1242044028150935553

3月23日
日月神示の「大建て替え」についての独自仮説です。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2019年11月19日大建て替えとは、この宇宙(仮想現実いわばプログラムされた世界)からイグジットする、すごろくでいう「上がり」に相当するというのは拙説。それが魔王の迷宮だったなら、もうそことはおさらばすることになります。ごく少人数だけが至れるトゥモローランドで、後進の者たちの受け容れ準備をします。
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ぼちぼち行ってやらなあかんこと
https://twitter.com/1st64503291/status/1196621451610058752

2019年11月19日
天地混ぜ混ぜののた打ち回るような産みの苦しみを経てイグジットしていく前途多難険難悪路さ。そのこちらに意識を以て臨んでいる若い皆さんには、ぜひとも土産として魂の記憶に刻んでいただきたい経験になるでしょう。なお私は苦しいのは嫌な年寄りですし、次にやることがあるから、お先に。

3月23日
私が次にやること。それはあの世に行ってから、身軽なアストラルボディになってからのことです。もうぼちぼち墓地やなあという雰囲気が周りに出てきました。これも成行きです。歴史時間が、ところてんの押し出しのように先へ先へと参りますのでな。

カリフォルニア州も去年からはるかにひどいことになっているようで、ロサンゼルスなど見る影もないほどのようですね。理不尽な死に方をする人ばかりともなれば、黙示録第6章ですか、そんな要求も出てくるはずですね。そこで私がかつて見た夢から謎解き。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2019年10月12日30歳代の前期に最後の審判の督促係として出向くような明晰夢を見まして、それが別人の話とシンクロしたため、どうやら本当のことになるのかなと思ってきたようなことです。出向く起点になる場所がロサンゼルスの野球場。私は未だに行ったことがないのに、そこから天に昇っていくのであります。
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黙示録第9章1~11の第五の御使いのラッパとともに、地の底から奈落の王アバドンが蝗の大軍を率いてやってくるという話。今やまるでシナリオのようにしてそこにあるわけですが、もしも
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らが気象兵器などでわざとやってるのだとすれば、彼らを裁く側に回ってもいいかなとも。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2019年12月24日@cryptravelerさん, @QuantuM4417さん, @m9999s9999m さん>ちょうど最後の審判なども記事にしてたから今から40年ほど前に「天帝様に面会しにいく」夢を見てしまい、その特殊性ゆえに何べん書いてきましたやら。それが時系列で鮮明に、具体的になってまいったのです。 https://twitter.com/1st64503291/status/1209274418284773376
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最後の審判は私の独創推理ですが、すべての魂の法廷への召喚のために、太陽フラッシュなるものが自然の摂理として催起されます。この霊的次元成分によって、魂の仮死状態が起き、まるで掃除機に吸い取られるようにして集められお裁きが。嬉しいことに高レベル側はこちらです。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2019年10月3日呆け話の続きになります。最後の審判も、千年王国に繋がる時空のものと、大建て替えにおけるものとはその過酷さにおいて雲泥のものがあります。前者は今生における前歴が元になるのに対して後者は魂の全ての前歴が審判の対象です。多く”衝動”や”性向”は潜在意識から来るもので、魂の側に起因します。
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我々のすべてが円熟して自らを律することのさらに先にある、絶対平安の境地に至ることがゴール。そのようにこの阿呆爺は思ってるような次第です。日月神示の語る「大建て替え」後とは一元性世界プレローマということになりますか。

蝗の大軍
https://twitter.com/1st64503291/status/1242093506438369280

3月23日
群生相となったバッタは、まるで軍隊。しかも身は甲殻類ほどの硬さになるため、とても蝗レシピといったふうにはいかないようです。黙示録第9章の表現が適切なほど。

引用ツイート
望月弥右衛門 · 2月17日蝗も孤独相と群生相があり、少数のときは大人しく、集団を作ると草を食べ尽くすようになるようです。ホルモンの影響とか。人類も平和は少人数の縄文期のときだったようで、国家化し大人口を集めるようになると、他所侵略や資源枯渇で不安定化。人間にも蝗の遺伝子が混ざってるんでしょうかね。
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これらの蝗は、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており・・その歯はししの歯のようであった。・・また鉄の胸当のような胸当をつけており、その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。・・彼らは底知れぬ所の使を王にいただいており、名をヘブル語でアバドンと言う。

むかし、奇怪な本で読んだことがある、アバンダン・デロという醜悪な化け物は地底に住み、地上の婦女子を誘拐して・・などという話がありましたが、このアバンダンも語源が同じでしょう。今でもデロと似たようなことをしているヤカラがいるようで、結局、どちらも
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に行き着くのかも知れません。

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