ツイートのバックアップ 9/27

ニニギ成就の証は火をかけて占う

9月26日
そしてい まや現代にその完成の場面を迎えようとしていることがわかりました。ニニギの知識文化はいま最盛期。そして火をかけて占うという段階も迎えています。よう やくそのときがやってきたんですね。すごく幸運なタイミングに生きているわけですから、もう少し冥土の土産を買っておくことにします。

物騒な話 かもしれませんが、今回の火掛け占いとは第三次大戦になるでしょう。平安時代には世界を日本だけに意識したものになりましたが、今度は世界規模です。これ こそ本物といったところ。同時に救済摂理としてのUFO掲挙やアセンションの話なども出てきて、平安末期の現代版といったところ。
午前 10:38 · 2019年9月27日·Twitter Web App

平安京の 様相は、豊かな賑わいとともに吉凶事に繊細で、占いや護符、僧侶や陰陽師の見立てが大流行。その原型はバビロニアにありました。多くの神々の登場とともに 人々を縛る宗教や迷信が国の繁栄のいっぽうで存在しました。その成果を知る者が日本にやってきて、似たような文化に導いたのでは。

現代はそ れが世界規模になったものです。今回が本物かといったところ。黙示録ではバビロン崩壊が出てきますが、神の御使いがやってきて、機は熟したから鎌を入れて 葡萄を刈り取るよう指示しています。 2015年1月の歌会始に上皇様は実りの秋を歌い、御自らの手での稲の刈り取りを話題にされました。

その年の 後期には、英国女王とバチカンの法王が相次いで今年のクリスマスが最後だと仰った。世界の洋の東西の指揮者の終末観を漂わせるメッセージは何を意味する か。 同年11月13日(金)のパリ同時多発テロの日、日本でも川内原発沖M7の地震がもしM9だったならどうする。自作自演がばれたり失敗したり。

旧カバー ルの意図は、これこそ神の介入によってくじかれたことになるかもしれません。2014年12月5日、ドラコ・カバール連合が高次元球体存在によって破られ たことから、歴史的逆転が始まったのです。旧カバールはただ宇宙人の優位性を笠に着ただけの脆弱なものだった。頂点が逃げ去ったことから、

組織自体 の内部分裂を自ら招き、おりしもみずがめ座への移行により、旧カバールは歴史から退場するときを迎えています。新カバールがこれからを主導するでしょう。 弥勒=キリスト再臨が新カバールの眼目です。弥勒は異界にすでに誕生し着座。神ゆえ、人を止まり木にして顕現すると推測されます。

W.バトラーの本が一著制作へと導いてくれた話

9月27日
その日本政府の要人たちがステルスな催眠誘導によって操られているとしたら、彼らが自分たちの意志で阻止したりすることは不可能でしょう。その施術元がCIAだったりします。

引用ツイート
藤原直哉
@naoyafujiwara
· 9月27日
こういう話があるわけだから、日本政府はよほど謙虚に、いやしくも講和破棄や戦争に向けての憲法改正や核武装に向かわないように。米国の誘いにも乗らないように。ウクライナを見ても、米戦争屋が日本から追い出されたらCIAは発狂するだろうな。

9月27日
50年前には、催眠術は日本でもよく知られた驚異的な現象でした。守部昭夫の催眠術教室といった番組が昼のゴールデンアワーに放送されていました。いまはマインドコン・・といって曖昧にされオカルト扱いされていますが、災いは忘れた頃に・・が人々の現実になってしまうのも、忘れっぽいからです。

催眠が深く掛けてあれば、戸川昌子氏の小説「裂けた眠り」のように、予め設定された鍵言葉によって決められていた行動が誘発されるのです。いわば完全制御ロボットであり、事が済めば記憶を消すことも可能。
だから「記憶にございません!」が現実に投影されても、みんな笑って赦すことになるかもよ。

「裂けた眠り」なんか大学行かずに家でテレビ見てたんだ。午後2時頃からの30分もの連ドラで、おいおいこんなの真昼間から流していいのかと思いながら見てたよ。今から思えばそんなに大したものでもないが、当時はまだ若いから、ぶっくらこいた。その前には「赤い殺意」なんてのもあったなあ。

お昼の催眠術教室のあとの番組だよ。萬屋錦之介の子連れ狼は午後4時ぐらいからだったか。まあいろいろ参考になった頃だった。お蔭で大学1年で除籍。それからリタイア癖がついてね。しかし、少しも無駄はなかったと思う。今から思えば、全部関連が取れていて、後々の謎解きの参考になっているんだ。

親はグレたと思って祖母の紹介の生○の家の道場で1ヶ月間修業するようにした。1ヵ月後、私は見事に破門されてしまった。理不尽だと思った。参観者が多いなか、10人ほどが一斉に卒業というときに破門されたときの悔しさはなかったね。古株の校長先生あがりの人が、館長さんにすぐに謝れば赦してくれる

と言ってくれたが、私は思い当たる節がないから拒否してそのまま帰った。しかし、こんにゃろという気分は収まらず、教祖を上回れる何かないかと思ったら、修行期間中に売店の叔母さんがどんな本を見てもいいよと言ってくれた中に、「古事記と現代の預言」という文書量少な目のがあって、大和言葉の

面白さを知った。教祖も神名の解読で一著を書いていたから、これなら私でも会社勤めしながらでもこなせると思って、独自に解読することにした。すると何だこれは、すごいことが書いてあるぞと思ったわけだ。そして、上津巻全体を解読した後、教祖の本を改めて購入して見てみれば、最初から多くの点で

異なって いた。そして教祖はご多分にもれず、途中から神棚に祭り上げてしまっていた。それをすると解読は中座してしまう。さすが古事記制作者は、神名の威光の電撃 に触れる細工をして、おいそれと秘密が知られないようにしていたんだと思ったね。 小さい文書量だけど、勝ったと思った。

そのお蔭 で、古事記神話からたくさんの発見ができた。当時はオフコンのメーカーに勤めていたが、やりがいが感じられなかった。同僚とマージャンやスキーに興じるこ とが楽しかったね。やがて仕事のできぬ奴と目を付けられ、ここも中退することになった。退職してから、とりとめもない謎解きワークを

自費出版 にして生きた証にすることにしたんだ。 退職日は4月末だった。その5日後にすでに予約を入れていた”幻の帰雲城”発掘のチームに加わって、みごと帰雲城跡を発見した。そのときの団長が民話研究 家の村上良行氏で、彼の自宅に訪問したときにくれたのがW.バトラーの「魔法入門」だった。これが

後に、西 日本のカバラ的幾何学図形の発見と検証に使えるものとなった。これなしでは、何の進展もなかっただろう。村上氏のお蔭。その彼は、最近になって、チームメ ンバーだった骨董屋さんから、早いうちに肝臓をいためて亡くなられたことを聞かされた。そのお嬢さんがついこないだ、拙ブログに

コメント を書いて寄越された。何と40年ぶりではないか。当時は女子大生。私はその頃新作した童話を見てもらった唯一確認の取れているお方だ。もう還暦近いのかと 思われる。お父さんを早くになくして苦労されただろうと思う。しかし懐かしかったねえ。当時のままの童話 https://t.co/qDULTnt1QA?amp=1

村上さん が言っていたのは、歴史を動かすのは思いもよらない動機が元になっている、それは”金”だったんだと仰った。戦国大名は自国の領土拡張が動機になったとさ れるが、”金”が兵隊を養ったのであって、これがなかったら兵は動かなかったんやでと。なるほど、歴史の波頭を見ているだけでは何も分からん

のやと 思ったね。それから8年後に西日本のたくさんの隠された地上絵をみつけ、それが彼のくれた本のカバラに関するものだと確信して、類書を調べるなりして、古 代人を動かしたのは”金”もあったろうが、思想や知識が原動力だったこともあったと結論したわけだった。おそらく中東由来の彼らは、カバラ

を奉じて 日本にまでやってきていたのだと思った。かなり最近になって、なぜ人は昔から”金”の蒐集に凝っていたのかもわかった。世界中でなにゆえか”金”ばかりが もてはやされた。どの古代文明もだ。むしろ利用価値のある鉄や銅が価値を帯びように。それは宇宙人由来だとわかったんだ。突拍子もないが

人類を創 造した主・アヌンナキの惑星ニビルの補修に必要なため、わざわざ人間を金採掘の奴隷として創ったという。食料目的、生殖目的も兼ねながら。シュメールの粘 土板に書かれている。遺伝子工学で人間を作ったとき、”金”集めの執念を組み込んだものかもしれないな。今の地上の問題すべての大元の
午前4: 30 · 2019年9月28日·Twitter Web App

原因を表 しているではないか。人類を恣意的に分類し優劣をつけて監視するようにしたのは宇宙人。これはと思った部族に高度知識を与えてそれを守らせたために、選民 主義が生まれた。歴史は宇宙人も含めて語られねばならない時がくるのではないか。そのとき初めて、人々は互いを理解し合えるだろうな。

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