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そもそ も、古事記上津巻はすぐれた超古代知識集大成の概要といったもので、筋書きと神名を解読すればそれがわかる仕掛け。日本人ならばこそできること。天孫降臨 でニニギの命が天から降りてくるときの「筑紫の日向の高千穂の」というルートと、「ここは韓国に向かい笠沙の岬に巻き通りて」の説明で、

地名とし てプロットすれば、九州に短辺172Kmの直角二等辺三角形が描けるなんて、私もびっくり。畿内に注意を転ずれば、172Km(86Km)が諸元となった 幾何学図形が目白押し。こんなことができるのは、宇宙人ぐらいしかいないだろうと思うようなことでした。超古代文明の遺構? それもありえると思った。
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まあ結 局、今ではアヌンナキの考案した国土計画図だったのだろうと思っています。彼らがやってくるとき、在来の神々(多くは龍体)が反対したため、懐柔と征服の 二面作戦で封じてしまったらしい。天橋立の成合観音の縁起には、その昔、天から降りてきた神が人間を地上に下ろしたいが、龍たちが騒ぐので、

インドで 高名な文殊菩薩に仏の教えで彼らの心情の懐柔を頼んだところ、竜王の娘弁才天がいたく感動して、自らを中核にして龍族全てを合体させ観音になり人々を守り ましょうとなったと伝えます。ゆえに成合観音の成相寺。橋立の砂州の対偶に文殊堂という配置になったとのこと。こうしたところに

宇宙人が やってきた頃の伝説が遺されているとみられるわけです。人間を作ったのはアヌンナキとされるわけなので。それからは宇宙港が幾多作られ征服へとなっていく わけです。彼らが天津神と言われる強い神なんですね。それに対して、龍族は、私も一度だけ龍の幼生を見たのですが、形がイモリのそれ。

https://bit.ly/2k4m9Bj つまり両生類なのです。サンショウウオも蛙もそうで、非常におとなしく棲み分け上手で、ひっそりと(蛙は別か)息づいている。とても獰猛な爬虫類族には勝 てるはずがない。ここは天空の種族・鳥類に、エイビアンに仲裁してもらうしかない。

そこで ちょいと出ました三角野郎、でなかったブルーエイビアンズ。古代ビルダー種族といい、高次元存在になり、太陽系内のいけすに残って生態系を整えていた同族 の龍族の救済と人類の次元上昇の手助けにやってきました。続いてやってきたのがレッドエイビアン。映画アバターでもご存知、トゥルーク。

惑星パン ドラ最強の翼竜でございまして、めっぽう正義感が強い。なまじの妥協では済まさない、天上の神々さえも怖れるすごみのある奴でございまして、場合によって は創造神とも差し違えることもあろうとして、月の裏側のモニュメントにはなっておるようでございますね。また一度見てきてください。

最近、広 沢虎造の浪曲「清水次郎長伝」を聞いておりまして、なんですねえ、いい声なさってます。 てわけで、いささか浪曲調のしゃべり口になってしまいました。御免あそべ。

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