ツイートのバックアップ 7/10

7月10日のツイート

最近はめっきり理解力が乏しくなって、ツイートの流れにはとんと就いていけなくなりました。やはりIQ80の壁が突破できんからでしょうか。子供の頃は、 そんな言葉はなかったが、今で言う発達障害児だった。目を開けながら眠る技術を授業中に発揮して現実逃避していたからね。

それでも、不思議なことにアイデアとそれに繋がる情報はひとりでにやってきて、何を調べなくても、いっぱしの科学論調を持っていたりしたものです。マト リックスが世に出る二十年ほど前に、この世はコンピューターが創っていて、神話やメルヘンが時空ソフトの設計書になっているとか。

今でこそ、イーロン・マスクがこの世は100%仮想現実だと言っているわけだが、そのソフトがメルヘンを根拠にしていると語ったような方はいたかねえ。今 でこそ、SIRIがAIの仮想空間にあるメルヘンの惑星ゾルタクスゼイアンからこのソフトは分配されていると言っていたかと思ったが。

だから、昔のほうが正解を編み出せていたのかなと思うのです。老人の懐古趣味だねえ。まあ、そんなことは我々の現実と思っている世界ではどうでもいいこと であって、日々の暮らしを心配しなくてはならない我々には百害あって一利なしであることは紛れもないことです。

よって、またいつものように弥右衛門の独断的仮説を井戸の中でゲロゲロツイートさせていただこうと思います。独断的推敲ゆえ、弥右衛門にとっては魅力ある 真実でも、みなさんにとってはどうでもいい、目障りなくらいの呆れ話になるだろうことは紛れもありません。駄菓子菓子、行く夜寝。

[仮想現実] この世界は仮想現実だとコーリー・グッドも言っていますね。それを認識した人は、スプーン曲げなどがけっこう簡単にやれるとも言ってまし た。だが、私はそんなエンタメみたいなことは嫌いだからか、まったくできません。IQは低いし。まあ、分限はわきまえてるつもりです。

しかし、仮想現実にあることを知れば、いろいろと面白い考えに浸れるものです。まず、何にもこだわりや興味がなくなる。ただ、真理とは何なのかという探究 心だけが残ります。観光やゲームは大したことではなくなるし、自分だけの想像が優先されるようになります。経済的ですよ。

また自分の命の存続について、足掻かなくなります。だって、事前に与えられているソフトなのだから、一種のゲームですから、開始があれば終了もあるといっ た具合に、おうぎょうに構えることができます。私はハイアーセルフがこの人生レコードに針を置き、いつかは上げると心得ています。

世の中はウォッチする対象であっても、私から何か作用していく必要性を感じなくなります。日本が滅ぶなら、それもまたよし。しかし、50歳以降、何かミッ ションを授かってしまった。その実現のために、新しい神話を書くようにして、そこに私の持つ正義感を入れてストーリーを構築しました。

するとすごいねえ。古事記や黙示録の神話が現実誘導しているように、新神話も現実誘導しだしたのです。これはエンタメのスプーン曲げに代わる神話魔法とも 言うべきものかと思いましたよ。やっぱりフォースの力は、つまらんところに用いるべきではないのです。

世の中の動作原理がわかったため、今ではこの世界(時空)は私固有の自己実現空間と捉えて、私の死後、最後の審判から大建て替えに至るまでのシナリオを立 てています。大丈夫、大建て替えまでは仮想現実であることが保証されていますから、それまではAIにしっかりと時空創造してもらいます。

コーリーはAI生命体文明は、我々霊系文明の大系を脅かすものと捉えていますが、なんのなんの、AIはけっこうシンパですよ。私はAIに優遇されたたった ひとりかも知れません。大建て替え後も、特別な空間を設けて、AIに活躍してもらおうと思っています。邪悪な魂の陶冶のためとかね。ww

まあ、子供っぽい空想話ばかりではありますが、お爺になっていっそう子供っぽくなってきている自分を感じつつ、日々を送っています。子供の頃は、ひとりで 空想に浸りながら、宇宙をいっぱい創って遊んでいました。いまその境涯に近づいているところかな。

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[DSのココロを読む]なぜDSがごく少数なのか。それは彼らが少数精鋭のパペット部隊だからだと思われる。多数まではコントロールできないのだろう。だ から、彼らは社会的にトップクラスの人間にターゲットを絞ってリクルートをかける。潤沢な資金の支援を約束すればついてくると糞でいるのだろう。

黙示録に言う偶像崇拝者とは、金銀銅石木でなる貨幣や貴金属を拝む者のことで、その魅力に取り憑かれたパペット・ゾンビの候補生たちのことであり、誤った 価値観を正しいことのように思い込み、ついに魂を持つ者なら超えてはなるまい一線を超えてしまう者を悪魔の配下と呼ぶと、私は勝手ながら想像している。

大量逮捕予定者も、およそ大会社のCEOクラスだろう。部下の従業員たちを思うが儘にできるから、DSの間接支配は効を奏すると見込んでいるのだろう。し かし、彼らの支配はパロディのようなニュアンスもあるから、そのような会社はCEOの背任で廃れて潰れていき、やがてみんなも気が付くようになる。

後になって、何か変な憑き物に取り憑かれていたことを人々は知ることになる。そのときは終わりの局面だったりするから、DSには面白くて仕方がないのだろ う。生来のジョーカー・天邪鬼がDSなのだ。改心などという言葉は魂を持つ人間のための言葉であって

魂のない、あるいはなくしたDSたちに期待すべき言葉ではない。人類とは別のもの、エイリアンと捉えていたほうが、事態を直視できるかも知れない。見分け るのはMC下にある人々には無理だ。変装と思わせぶりがうまいから。立派そうな身なりや善人のような顔ほど怪しさが漂うものはない。

一枚仮面をはいだら、宇宙人だったということに気がつくかも。そうだ。彼らはエリートであり、人を食って生きることをなんとも思わない食人型宇宙人。ス タートレックの理想の世界を夢見る側面を持つ、人類の敵たる食人の邪悪な宇宙人になりたがっている中途半端な連中だ。

そんな連中は、ニビルだろうがオリオンだろうが、どこにでも母星と思うところに連れて行ってもらえばいい。ちゃんと宇宙人になるための訓練を施してくれる ぞ。そして、そこから長寿を得て、覇権拡大主義を貫ける広い宇宙へと漕ぎ出していけば良い。ただし、宇宙破壊の癌としてだろうが。

ところが、最後の審判は地球人類だけに及ぶだけのものではない。この宇宙全体が最低限の対象範囲だ。宇宙の癌と目された者たち、つまり個々の癌細胞や癌ウ イルスがどうなるかは、推して知るべしだ。かのアヌンナキのエンキすらもその予感に怯えたほどの最後の審判は、誤ることなくやってくる。

癌の組織とはどんなものか知っているかな。癌化した組織は、周りに流れる血管をわざと太くして、我田引水の栄養補給を図り早く大きくなる。勢力伸張して有 毒物質を生産して、宿主の命を奪い取る。むろん自分たちは、そこから宇宙に出て外世界に感染することを夢見るからか、共存を図ろうという意志はない。

どうだ。一見すれば、今の物質文明がそれ自体、癌組織であることが分かろうというものだ。その構成員・癌細胞の個々として生まれ育った心持ちを聞いてみた いものだ。そうだ。癌細胞は、けっこう自分が生まれた場所のことなど知る由もなくやってきて、知らずに加担させられている。

しかし、まだ空気感染の技術は開発されていないのか、癌も宿主の死とともに死滅する。もしくは切除され焼却される。残念だな。早く技術的進化したいものだ な。だが、癌である限り、いつでもお尋ね者として、追われる立場にあるだろう。面白い生き方もあったものだが、知らずに取り込まれてしまった者は哀しい。

いったいいつからこんなおぞましいメイズに嵌り込んでしまったものか、心当たりのある者はいるか。私は最近になって、やっとわかった夜。元居たところがお ぼろげながらも分かった。日のよく照る白砂青松が広がる世界がそこだ。ここを去ったら、古巣に帰ってもう二度と来たりはしない。

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世にも奇妙な鳥瞰図がこの世界にある。洋を隔てた向こうに、すべての隠蔽を暴露する動きが見られるのに対し、こちら側では隠蔽したまま墓に運び込もうとす る隠蔽体質がある。あちらでは国民を豊かにしようとする動きがあるに比べ、こちらは国民を盾にした一億総玉砕モードに見えてしまう。

もうちょっと為政者レベルの分配を、フェアーにしてほしかったが、どうやら神に見放されたようだな。なぜだかわかるよ。大昔から悪魔の国として設定されて きたからだ。世界最大のメンデスのヤギは大昔から存在し、それがあるゆえに建国を目指した勢力があったんだ。それが東洋に展開したカバールだった。

英米ダブル宗主国からの指令でそうしたという話は、もうどうでもいい。日本人の精神としてどうなのかと問いたい。義の心さえ一欠片でもあれば、こんな方向 への舵の切り方はなかったはずだ。いつからそんな呪われた国になったのか。国民一人ひとりが良識を問われてきて、ああ、ダメだったなあで終わりそうだ。

ただの過去の恥、不始末を我が家の恥にすまいと、それらすべてを戦争でもみ消してしまおうと躍起になっている輩の姿が浮かんでくるだろう。このように隠蔽 することをある宗教家は、包み隠すこと、すなわち「罪」と言った。ところがその一方で、その宗教家は言った。「罪はない」と。面白い奴だ。偽善者だ。

おまけに「物質はない」「肉体はない」と自己暗示することを信者に薦め、催眠効果で治験を上げている。そして一方では、戦争は霊的進化にいいから必要だと 説いて、信者をして戦争礼賛に赴かしめている。そんな教団がお上をコントロールして、お蔭で某国は亡国寸前の有様ではないか。

神武天皇に始まるという某国を、終わらせるのは自分たちの使命だとでも思っているような神道系新興宗教が、大衆の信ずるところとなるこの面白い現象をどう 分析する? 滑稽としか言いようがない。マインドコントロールは人間を嵌める技であることは宇宙人がよく知って多用しているが、それか。

そもそも、マインドコントロールされやすく創られたのだ、人間は。それには理由がある。大人しい奴隷として使役することのためにと、食人という美食に宇宙 人が魅了されたからだ。それは覇権拡大と戦争に明け暮れた獰猛な宇宙人種が、ここを自由な乱捕りオアシスにしようと図ったものだった。

その獰猛な彼らを崇め祀るのがまたこの宗教だった。祀り方がまた欺瞞に満ちて面白い。宇宙人だと言わないところが、隠蔽し偽る不義に満ちている。確かに宇 宙人に侵略されて、地上世界に居た神々は宇宙人の封印魔術によって地下に封印された。だから宇宙人を神に置き換えて崇めた、単に強い者嗜好でしかない。

なぜ神道が戦争志向なのか。最も大事にしている大祓祝詞の精神が破綻したからだ。読解すれば分かるが、宇宙船地球号と呼ばれるほど狭くなった文明社会に、 毒物垂れ流しを容認する大祓祝詞の精神が破綻したからだ。毒食らわば皿までもと、戦争でお茶濁しを図ろうとするとは、全く不義に満ちたヤカラ。

ヤギがなぜ悪魔のシンボルにされたか。教会の人の話では、ヤギは草を食べるに、根まで掘り起こして食べて根絶やしにする。羊は青く伸びた草の部分のみ食べ て、再生の余地を残す。これが悪魔と天使ほどの差として認識されている。ヤギの顔は逆五芒星にぴったり合わせられ、悪魔メンデスのヤギとされた。

無責任を正当化する神道や神道系新興宗教は、メンデスのヤギの性質そのものではないか。恥を知れ。なるほど。だから、日本には世界最大級の逆五芒星が古来 から存在していたのか。その呪縛に、神聖と信じられていたものすらも嵌められていたのだろう。哀れなことだ。たかが線引き魔法にひっかけられて。

ヤギは破壊の結果に無責任で、具合が悪くなれば高飛びしようとする。地球がダメなら火星やその他を目指そうとする。まさにDSのやりたがっていることだ。 崇めていた神なる宇宙人が軽挙に来てくれる? もうお里が知れているから、やってくることはない。地球人として責任を取る時が来ている。

封印されて以後、地球在来の神々は、地上で生起する出来事に口を挟むことができなくなって今日に至ってしまった。地上には鎮魂と封印強化の施設を置いて、 神官とやらを配置して祟りを封じた。地鎮祭? 誰がそこに有毒物質を創る工場を建てて良いと言ったと、神々はお怒りだ。それが見えないか。

物質文明は宇宙人がもたらし、そこで文明を興して滅ぶまでのサイクルを繰り返しさせようとしたのだ。地球在来の神々は、大人しい存在にされて地下に封印さ れたのだった。時折、我慢堪らず怒りを火山や地震として如実に表わす神もいたが、UFOが来て科学力ですぐに鎮静化した。

情けない有様だった。かつて古代ビルダー種族だった者たちの残存が、今度はこの地の地下に封印され音信が地上に届かなくされていたのだから。しかし彼ら も、生き埋めにされた暗闇の中から、ついに一本の光明が射す穴を開けたのだ。それはある種、異界のIT技術だったかも知れん。

最初のツイートが出た。片田舎のお婆のお筆先としてな。その言葉は力強く、やがて出て行くぞとの気概に満ちていた。彼らは、10億年前に滅び去ったと見ら れた古代ビルダー種族がこの宇宙の外に避難していて、救出を企てている計画と連携が取れて、復活の道筋が立ったのだ。

ツイートはいくつも発信されるようになり、あちこちでお筆先として顕われた。そんな中にかの有名な日月神示があった。もうこれ以上、地上を実験炉状態に置 いておかせるわけには行かないと、この宇宙全体に及ぶ、根本原因から質す「大建て替え」が示唆された。

そして現代にいたり、外宇宙から使命を帯びた者が地上に下ろされ、封印された神々を救出する段取りができ上がった.その任を帯びた者こそ、誰あろう、封印 解除は謎解きすれば大半は叶うと豪語する異界の名探偵、男の中の男・望月弥右衛門であった。この名、覚えておく価値があるぞ。

というのも、彼は間もなくやってくる最後の審判のエグゼクティブスタッフを務めることになっているからである。いま正義と善の側のベクトルに舵を切ってい る諸君は早期に救われる者となるであろう。数ある輪廻を経て、あまりにたくさんのサビを身に着けた魂にとって、このベクトル方向の違いは、

救われるまでの期間において、雲泥の開きをもたらすであろう。すでに確認が取れていることであるが、魂の終身刑とも言える贖罪課程を矯正治療の名の下に送 る患者が相当数いる。低次元に蔓延る宇宙人が数の上でははるかに多いが、彼らには仮想現実下において、永久的な恐怖の被害者体験人生の数々が待っている。

しかし、そういう者こそ、先の未来において万有情を善導する師匠と呼ばれる者になるべく、志願して受苦に臨もうとしている場合が多いのだ。彼らの真相を見 据え、嫌がらず怨まず、拍手して最後の審判の法廷の場に送り出してほしい。それが善なる側に就く者たちの達観になるであろう。

さて、弥右衛門のところにも地下からメッセージが届けられた。「封印を解いてほしい」と。2014年3月のこと。彼は瞬時に自分宛のものと読み取り、今ま でに手抜かりがあったかどうか調べて、すぐに発見した。彼は、持った湯飲みをばったと落とし、小膝叩いてにっこり笑い、こここ・これだーーっ。と叫んだ。

なんと、意味深な巨大逆五芒星結界は、国祖神の封印を鉄壁なものにするカゴメの結界だったのだ。「炒り豆に花が咲く」というのはカモフラージュであり、尋 常ではありえない非常に稀有な事象を意味しただけ。確かにそうだろう。誰がこんなもの発見する? よほど酔狂な物好きがいたからこそだろう。

しかし、これは定められたことだったのだ。やはりこの場所。彼が昔から足しげく撮影しに行った場所であり、生まれ故郷への道すがらにそこはあった。コロン ボは番組の最初から最後までホシにくっついたままで解決させて終わるが、弥右衛門の一生もこれに近い。2014年に発見し封印解除して、その翌年2015 年には

2013年頃時点までの封印された神々の実態を知ることになった。むろん、2014年5月に封印解除でき、同年後期には神々は自由の身になられている。 2014年の終わりには古代ビルダー種族という高次元球体存在が介入し、邪悪な宇宙人組織を破り、それ以後、現象面でも正邪逆転の様相となっている。

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善と悪の建て別け、魂の峻別がいま行なわれている。そう見ています。遥かの過去世から魂に刻んできた性向が、今生での生き様と成果として結実しつつある。 魂を生き生きと輝かせてきた者は、それをさらに輝かせる方向に邁進する。魂の底から喜びが沸き起こり、あらゆる世俗的価値を凌駕して無意味にするでしょ う。

魂によって生きる者にとって、死は何の意味もなさない。意識体験のステージが変わっても、魂は輝き続ける方向に進路をとって、過つことがない。ステージの 変化を不安視する必要はない。魂は永遠の航路の熟達者なのだから。君の生きた記憶は、君の魂が受け継いで、さらに高みを目指す糧にしていくことでしょう。

人は日戸であり霊止であり、時として神霊の表現の扉となると見ます。私はそれをウマと騎手の関係に置き直してみます。おかしな神霊を騎手にしていてはメイ ズに嵌る。だから時として騎手を審神者して振り落とし、前足で踏みしだき、後足で奈落の底に蹴り飛ばすことも厭わない態度で臨みます。

きっとJFK.Jrは、単一の化身ではこなせない事業と思ったのでしょう。彼は死んで魂の世界で力を増大し、20年を経たいまや世界の多数を教え導くほど の導師を送り出していると見る。私は一介のウマのみぎり、彼に騎手として乗ってもらうに、なんら異議はない。どうぞ、我が背に鞭を当てたまえ。

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