新元号は如何に?

新元号がまもなく決まりますが、いったいどうなるのかについて、人気投票が行なわれているようです。

第1回予想ランキング集計結果 <応募総数:1,551通>
<集計期間:2018年7月11日0時00分~2019年1月10日23時59分>

新元号予想ランキング
1位 安久(60通)
2位 安永(46通)
3位 安始(32通)
4位 栄安(31通)
5位 安明(25通)
6位 永安(21通)
7位 永和(20通)
8位 永明(19通)
9位 安成(17通)
10位 和平(15通)
10位 安栄(15通)

新元号1文字目の予想ランキング
1位 安(414通)
2位 永(124通)
3位 光(90通)
4位 和(85通)
5位 栄(65通)
6位 新(36通)
7位 開(28通)
8位 仁(27通)
8位 幸(27通)
10位 慶 (26通)

もうすでに決まっているそうなので、あとは漏洩対策に気を遣っておられるとか。

しかし、もしかするとすでに関係筋には知られているかもしれません。

関係筋とは、①未来人 (今後、救世主として登場が予定されている未来人 ハクをつけておくため)
②予言者 (同上)
③政府ご用達のマスコミ
④カバール

未来人2062氏は「安始」と言っていたそうな。

ところで、つい数日前に知った信頼筋からの大情報があります。

静岡の水族館のアシカがお筆先を披露!!

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「安」は人気投票でいちばんだった文字。
アシカ君はそれを反映してなのか、それとも忖度なのか、それともホントウの大予言お筆先なのか。
大予言だとした場合、二文字目の最初が斜め下さがり。
これがもしかするとアシカ君をして、時の予言者の地位を不動のものにする役目をするかもしれません。
さてその文字とは何か?

やはり「始」に似ていませんか。
あるいは「倍」だろうという人も居ましたね。
そこまでやるかということになるでしようから、むしろ「保」のほうかも。
すると都合よく「安保」になっていいかと思うのですが、これでは庶民からアホと読まれるから、それもないでしょうね。
だから、上下入れ替えて「保安」というのがいいかと思いますが、これも何かおじいちゃんの集まった○○電気保安協会のようで、若者にはスカンされそうです。

私見ですが、ナルちゃんが次代天皇なら、「徳」の字がありえますね。「徳仁」ですから。
上が「安」でこれが動かせないなら、「安徳」になって、いつか来た道を思い起こすからダメか。(壇ノ浦)
上下入れ替えて「徳安」もどうもいまいち。バーゲンセールの感がありますから。

そうか、これかも!! ⇒ 「安仁」

あくまでも、アシカ君の二文字目の最初の出だしをホンモノとした場合ですよ。
そのほか、世界的な下克上やもめごと勃発の世相を反映するなら、「安康」というのも一興でしょう。(国家安康)
あとそれから、「安宿」というのもまた意味深かも。飛鳥の語源とも目されています。意味は平安に暮らせる土地です。
この縦線上に「奈良(平安にするの意)」、平安京があり、いずれもエルサレムを意味しています。

アシカ君の報道をしたのはNHK。当確を出すのも早かったことからみると、まず「安」は忖度漏洩かも知れませんね。
二番目の文字は「始」なのか「倍」なのか「保」なのか「仁」なのか。またそれ以外なのか、想像は尽きないわけですが、アシカ君へのヤラセになっていないことを願いたいところです。
未来からお筆先を持って来たアシカ君ということでデビューしてもらいたいものですからね。

安仁という言葉の使用例を見ると、
「安仁(あに)神社」というところがありました。

岡山県岡山市西大寺一宮に鎮座。旧国幣中社。安仁神を主祭神とし,相殿に稲氷命(いなひのみこと),御毛入沼命(みけいりぬのみこと)をまつる。安仁神は五瀬命(いつせのみこと)であるという。

とありますように、神武天皇の三人のお兄さんたちを祀っているのです。
しかも、将来的に首都になると見込まれる岡山市(東区西大寺)にあります。(未来人ジョン・タイターの予言)

さらにこの時期、神武天皇の末裔とされる今上天皇の系統は、大正天皇から伯家神道の「祝(はふり)の神事」が受けられていないので、今上天皇の次代、徳仁様の時代で天皇制の日本は終わるという予言があり、
さらに伯家神道ではもっと怖い予言が・・・。

伯家神道に関連した予言から読み解くと、天変地異が起こり、生き残る人間はわずか3パーセントとか。あわや最後か……と思われたときに、「ミロクの世」(天国的理想社会)が訪れるそうだ。
この予言はひふみ神示の予言 「生き残るのは三分」の内容とがかぶっているようなので脅威です。
とのこと。
ここでも「神一厘」のことが書かれているようですね。

どうして伯家神道が話題になるの?
「伯家に伝えられた祝(はふり)の神事を授けられない天皇の御世が百年続くと、日本の国体が滅亡してしまう」というもの。
「祝の神事」とは伯家が代々の天皇に伝授する行法のこと。
最後にこの「祝の神事」を受けたのが明治天皇で、大正天皇が即位した1912年から100年後が2012年にあたる。

ところで、その伯家神道とは?
日本に古来から伝わる本来の神道の教えは、「神祇伯」という、神祇官の長官職を世襲する一族に伝えられてきた。
この一族が13世紀末になって姓を「白川」と名乗るようになり、通称「白川伯王家」または「伯家」と呼ばれるようになった。
この白川家に代々伝わる神道の教えが、「伯家神道」。
つまり、本家本元の由緒正しき教えなのだ。

伯家神道は今でもあるの?
白川家は明治に入ってから途絶えた。
代々口頭で教えを伝えてきたため、伯家神道も一家とともに失われたことになる。

伯家神道の教えはまったく伝わっていないの?
平田篤胤など、伯家神道の影響を受けた学者や神道の教団があるので、彼らを通じて現代にまで伝わっていると言える。

清心女子大教授の安江さんはこの伝授者とのことですが、やられたほうがいいのでは? と思ったりもしますが、そろそろ旧時代も終わりに近づいているようなので、新時代にとって不必要ならば、なくなっていくのは仕方ないことかと思ったりもします。

日本が滅びるとは、実際何が起こるの?
伯家神道に関連した予言から読み解くと、天変地異が起こり、生き残る人間はわずか3パーセントとか。
あわや最後か……と思われたときに、「ミロクの世」(天国的理想社会)が訪れるそうだ。

奇しくも日本が終わるという2012年の末から第二次安倍政権が発足し、すでに如実になってきていることとして、亡国の一途にあるのではないかと、多くの有識者が言い出すようになっています。

安倍氏の入魂にしている宗教に田布施の天照皇大神宮教があります。その開祖・北村サヨ氏は安倍氏の祖父の岸信介氏がA級戦犯として東京裁判にかけられる際に、信介氏にあなたは10年以内に総理大臣になると予言し、絞首刑どころか生きて総理の座に座れたことに非常に驚き感謝し、孫の晋三氏にサヨ氏の神的な予知能力のことを聞かせていたといいます。
晋三氏はそのためか、オカルトファンとして知られ、サヨ氏の孫娘の北村清和氏の篤信者にもなり、自民党の清和会というのは清和氏の名をとったものとも言われています。この宗教では、サヨ氏を現人神の大神様とし、清和氏を姫神様として信奉。信徒数は48万人ほどで新興宗教のうちでも多信徒であることが知られています。

この大神様のサヨ氏の予言がめっぽう当たるということなのですが、この方の予言に、日本は人口が1万分の1になるというものがあるといいます。晋三氏の執政に対する姿勢のいい加減さになって顕われていなければいいのですが。1万分の1とは、1万2千人ほど。海外脱出組だけといった感がなきにしもあらずです。

たとえそうなったとしても、弥勒の黒相としての表われと見て、我々は対処すべきことのように思います。弥勒の相だからといって甘く見ていては生き残れないでしょう。破壊が大きければそれだけ建て替えも大きく取れていいと言うだけで、ミロクのいい時代に生きて辿り着けるかどうかはあなた次第です。また、この話、信じるも信じないも、あなた次第です。

日月神示のある解読者によれば、神示の中に晋三氏の名前が出てきていて、地獄の主と解釈されると書いていたネット記事も、どこかで目にしたことがあります。
外国語を使ってまでの解読だったので、無理がないだろうかとは思ったりもしたのですが、それでも日月神示には生命の木などのハイカラな叙述が隠語で隠されて出てきますから、一考される余地があるかとも思います。

新神話にも、天仙族の足掻きの最後っ屁として、地獄の計画・ハーデース計画の実行が書いてあります。この中で、天仙族は地獄の最下層に押し込めていた、天仙でも手を焼くほどの地獄の最凶悪囚人たちを解放しだすのです。神話は現実を誘導しますから、どうもこの局面がやってきているかも知れず、どんな風に顕われてくるかウオッチしているところです。

そして、松原さんの大予言はすでに何度か記事にしてきた次第。甘く見ていたら大変なことになりますよ。
きっとくるーーー。きっとくるーーー。きっとくるーーー。

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