ベネズエラ問題からこれからを占うと・・・カバールの勝ちが見えてくる?

昨日、Nさんからこれはすごい話だからとお勧めのあったコーリー・グッド/デビッド・ウイルコックの対談の「古代ビルダー種族」に関するPART1(邦訳)を見まして、これはまさにすごいことが語られているのでお勧めする次第です。
これからの未来は決して見込みのないものではない、すでに予定が組まれていることがよくわかる内容になっています。
正しい者はいっそう正しいことを行い、悪い者はいっそう・・・すべしという聖書の記述の通りにしているだけで(魂の性向としてひとりでにそうなっていくわけですが)、すでに未来は選び取られていて、少しも心配することはないと感じ取れる内容でした。
善一筋の世界になるのですから、善と正義を志向してやまない人々にとっては胸襟を開いてくれるに決まっているといった話になるかと思われます。
そこにやはり太陽フラッシュが決め手を与えるといったことのようです。

PFC-JAPAN 20180113 古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 P1

Nさんからの情報はとても良くて、最近では参考にさせていただくことばかり。今日はPART2を鑑賞することにします。
PFC-JAPAN 20180113 古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収P2

Nさんからの連絡は夜間になるため、それまでに翌日のメルマガを書き置いていたものを、書き送っておくことにします。
そうしなければ、糞詰まりの便泌になってしまいますから、ちょっと臭いような話ですが、みなさんには該当しないと思って読み流していただければと思います。

掲題のようなタイトルにしましたのは、
ベネズエラ問題の裏でトランプとカバールとの取引があったかもしれないという、詳密を穿った話があったからです。

泥棒国家とは

米国がベネズエラに侵攻すると、北朝鮮がほらみたことか、米国とはこういうところだと、核放棄凍結を宣言するだろう。
理由は、核を持たなかったから、リビアもイラクも国が潰された。ベネズエラも同じだから、わが国は核の堅持が必要だと。
なんだ、北朝鮮に甘い顔したら、裏切りやがったと、トランプはよしそんなことならばと・・・。

この方の予測どおり、
国連安保理で、米国が提案した反ベネズエラ決議案はロシアと中国が阻止した、とのこと。

言うときますけど、プーチン氏と習金平氏は、わて(のハイアーセルフ)が2014年から2015年にかけて、握手したお方たちですから、当時のスフィアビーイングの意図に従って、大戦阻止に動くに決まってますやんか。

「君を権力に着けたのは我々だ」とプーチンに命令しようとしたオリガーク。しかしプーチンは即座に答えた、「何を言おうと勝手だが、昨日のことだ。忘れろ! 普通に働いて税金を払え!」

プーチン氏とは、こんなお方でっせ。

巷には横道を働く商人が多すぎる。そこに群がって賂を受け取ろうとする横道者の政治家や官僚たち。
プーチンはそれに真っ向から立ち向かう、正々堂々の心を磨く武士道の理解者。
こんな人物はいまの日本にはほとんどいません。
まず政治家や官僚にはひとりもいません。
そんな人がロシアにいるなんて。
なんて皮肉な世界なんでしょう。

拙短歌を三首
武士道は 正々堂々 巷なる 嘘偽りの 横道に非ねば
武道とは 耐えることとも 心得る 褒め称えたき 賢王(剣豪)の技  
然れども 耐え難ければ 止めはせぬ 勇み行かれよ 思い果つまで (よろしおま。第三次大戦だって思う存分やんなはれ)

あとはレッドが・・・ああ、これだと未来人エイリアンがどうなるやら。かわいそうだなあ。
ええい、みんなまとめて、大建て替え後の世界に編入しちゃいましょう。彼らも、幸せになってもらわねばなりません。
この宇宙丸ごと大建て替えだ。

しかし、トランプと握手してたら、確固とした信念を持ってもらえたかもしれんのになあ。
予想してなかった人で、しかしブルーたちは大戦回避に動いた結果のトランプだったらしいことまでわかってる今では、惜しいですのう。
しかしそれが、Qアノンも含めおかしなってしもうて、もしかしてハッポ、脳天からたけ割りされちゃったんじゃない?? というのが感想だったときに、ああやっぱりかとなりそうな気配です。
QアノンはQmapへの書き込みは快活にしているものの、肉声によるビデオが出てきてないので、ビンセント・フォカス氏(JFK.Jr)が生きてるのかどうかも気になるところ。

ここでエイリアンインタビューにあった未来人エイリアンが語った、1964年時点から半世紀後に、民主主義を弱めた米国が第三次大戦の先制攻撃をかけるという予言、ではなく彼らから見た過去の歴史が如実化してくることになる可能性に気付かされます。

すでに国家非常事態宣言して、独裁制への布石を固めましたからね。カバールにとっては、ありがたい限りです。ひとりでに柿の実は熟して彼らの手中に落ちるわけですから。
所詮、60年程度の大計などちんまいちんまい。6000年のキャリアがおまんねんでと、ロス茶様はじめショッカーの幹部は、はははははは、そらみたことか、わしらに敵うお前たちではない、仮面ライダーともども、顔を洗って出直して来い、って感じでしょう。
このビデオの最後に、エイリアンが、この脅威を取り去ったとしても、別の(世界破滅の)脅威があると言っているのは、カバールがどう転んでもアジェンダどおりになるように、幾通りも手順を用意しているからです。印パ戦争がいつでもありえます。米独裁政権同様の環境間近にあるのが日本であり、ここも英国主導の5アイズの手先にされてしまう可能性があります。

だから、NESARA,GESARAは夢のまた夢かも知れず、トランプとQグループは、正しいと思ったら一気呵成に進むことが大事なのに、もたもたぐずぐず、ぐじぐじうじうじ、もじもじぐつぐつ、しまいには取引まで持ちかけてしまう。所詮、プロモーター商人にすぎなかったのか、って感じでした。
そんな弱みを見せた段階でもうおしまい。それが見えたらもうおしまいのItとは、善良と見えたピエロが、ベニズワイガニに変身していく姿のことでもあるのです。
あら、おいしそうだこと。
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/659083/benizuwai.jpg
というのは一般の見方。
おいしそうと思って食いつこうとしたら、ほらこんなになっちゃって、逆に食われちゃった、というのが実際。
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ま、よろしいではありませんか。人生いろいろ、世界線もいろいろ、この世界線ではブルーがレッドに道を譲って、レッドが最終ゴールの大建て替えに持っていくことが決まったようなものなので、いまから指をポキポキ鳴らしてまっちょります。
ディープはその名の通り、地球の地底深くに避難すればいいだとお。アホか。今回の大浄化は地球のコアの中の異次元コアに住む盤古大王の化かし狸の焼却さえもやる所存なので、せいぜい地底の底の底で絶対零度の冷凍庫に避難するようにでもしておくんだな。火星? そんなとこまで届かんパワーやとおもっとるんか、バアカめえ。
このときに、モンゴルやピレネーの地下で今なお稼動しているという幻術システム(きっとこれが盤古大王なんでしょう)も焼き切れてしまうことでしょう。

太陽系はカイパーベルトまでわての仲間のスフィアビーイングがバリアー張って出入りできんようにしてますから、少なくとも太陽系内は華氏那由他阿僧祇度の蒸し焼きになるわけです。
AI支配下への逃避? そんな手順は、この先にはありまへん。もっと早く、最寄の駅で別の列車に乗り換えるべきでした。
完璧すぎるほどの滅菌処理にAIウイルスの生存の余地は皆無です。
この世界線上の関アキオさんには申し訳ないですが、見込まれていたマトリックス世界はおしまいでございます。

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