読者からご紹介のあったことに関して

まず、サイモン・パークス氏という英国のコンタクティーについて。アレックス・コリアーなどの頃のUFO情報関係者ですね。
彼は英国労働党の議員をされていて、それなりに有名です。
しかし、安倍政権がもうすぐ終わるという予言めいた話は、たぶん外れるでしょう。
また、プーチンがノルディックというレプテリアンより性質がよくないという宇宙人の後押しがあるという話も、間違いではないかと思います。
まず、安倍政権は、カバールが最も期待をかける最後の切り札であり、簡単に引かせるわけがないと思われるからです。
また、プーチンはレッドがパワーを吹き込んだ新時代に向けての期待の星であり、性質の良くない宇宙人などが関われるとは思えません。だって、私が夢の中で鶴亀統べる両手ガッチリ握手した人ですよ。あれから目覚しいリーダー振りを発揮していかれました。
英国の指導者らしい、フェイク予言だと思われます。というのも、彼もきっとカバールだから、反対のことを言って、衆目をそらすことに努めるでしょうから。
むしろコーリー・グッドの情報開示にご期待ください。

次に、フリーエネルギー装置「Z Power」は太陽と地球の両方にある磁気エネルギーからエネルギーを取り出すもので、磁束パワーと言っているように、ニュートリノとは関係ないと思われます。
スーパーカミオカンデで長年かけてわずかにしか検出できないものを、トランク容器程度のものでエネルギーの取出しができるはずがないと思うわけです。
これは、ケシュ財団で有名になったコイル装置に似た原理によるものと思われます。Z Powerも固定された装置(回路)さえあればできるということですから。

ZPowerの実物
null
ZPower LLC会社の同テーマのHP
https://revolution-green.com/zpower-free-energy-solid-state-device/

日本にもすごいのがあるじゃないか、と言ったのはホセ・エスカミーラでした。武良さんのスカイフィッシュ写真を見て、取材に行った日本メディアに逆輸出してくれたのでしたね。
その手柄を立てたのは、このゾル大佐ではなかった、オクンド軍曹。
null

それと同様に、日本にもすごいのがあるじゃないか、と目を丸くするような装置が、いっぱいあるじゃないかというのがこれ。
このビデオだけで、よおーけ紹介されてまっせ。何も米国まで飛ばんでもよろしいがな。

永久磁石とコイルで創ったコンパクトな永久発電機(24時間発電機)
水と水素で走る車 (鹿児島のほうの会社らしいですよ)
水だけで走る車
海水から水素を発生させて、水素を見やして永久熱源にもでき、その他にも使える装置(スタジオ実演) これがあったら、日本では灯油やガスは要らんで。
なんでそんな高いもん買わんとあきまへんのや。人類、馬鹿にされてまっせ。
やはり永久磁石とコイルが画期的なのか、直流と交流のミックスらしい話も出てきまっせ ⇒ 株式会社ジャポニズムライフイノベーションで制作  同社のHPはただいま閉鎖中。(なんでやろ、なんでやろ、なんでなんでやろ)
とにかく一家に一台、室外機程度の発電機があれば、燃費ゼロが可能。そんなのができたら、もうかりまへんで、と軍産複合体や経団連にしてみれば、暗殺部隊を雇いたいでっしゃろな。
とうとう軍産複合体の経団連の日立の会長なんか、英国に原発を拒否された腹いせに、国内で原発を増やせばいいと言い出しました。馬脚を顕したか、バカめ。
早いとこ、ぶっつぶれろ、カバール企業。てなことを言ってはいけませんね。おしとやかな私がなんとしたことでしょう。失礼あそばせ。

とにかく、今の時期、隠されていた実用技術が、あちこちから出てきているようです。しかも、素人がインスピレーション受けてやってる感がありますね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です