展開が難しいけど、面白い映画ですね・・・ハリウッドの粋を集めたような

いまこんな話が出てきています。

日米共同部隊設置を提言 アーミテージ氏らが報告書[2018/10/04 14:55]
2012年8月以来となる今回の発表では、南シナ海などを巡って中国と偶発的に衝突する可能性を懸念し、アメリカ軍と自衛隊が共同で任務にあたる部隊の設置を提言しました。また、中国の軍事力や北朝鮮の核・ミサイルの脅威に対応するため、日本政府はGDP(国内総生産)の1%以上を防衛支出に充てる必要があるとしました。貿易についてはトランプ大統領の保護主義的な政策に懸念を示したうえで、日米貿易の自由化に向けて両国の政府高官と企業トップを交えた議論を提案しました。

これに対しツイッター情報は

>ジャパン・ハンドラーズは、トランプが就任する直前に「クビ」になっていた。ところが、ここにきてまたもや、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を前面に押し出して、ディープ・ステート丸出しの悪足掻きを展開している。

>これでおわかりだろうと思いますが、米国は割れているのです。ジャパンハンドラーは、米軍産学・イスラエル複合体と繋がっており、アホぼん三世はそのパシリです。トランプとは権力闘争のなかにあります。だからトランプはアホぼん三世を信用せずバカにするのです。

※ 問題かと思うのは、クビになったはずのアーミテージが、日本ならまだ事態をよく知るまいと、高圧的にやってきていることです。なんで今頃、まるで政府高官のようにして来ているのか。それは、安倍氏が渡米したとき、たいがい最初にディープステートと会っているからでしょう。だから、安倍氏には相手がみな同じに見えているのです。
つまり、外交の相手国の会談相手のプロフィール分析ができていないのです。取り巻きの議員や官僚が情報を持っていないのか渡してないのか、とにかく仕事をしていないのです。安倍氏を裸の王様にわざとしているふうもあります。

提言から推測できるのは、戦争をできる体制を早く整えることへの催促ですが、問題は彼が連れて来ている随行員にマインドコントロールのエキスパート、MKウルトラなどで鍛え上げた催眠術師がいるだろうと推測されることです。この隠れた行動は非常に危険です。

再びツイッター情報

>日経平均先物が崩落中!いよいよ世界恐慌級の金融危機の幕開けかな。

ロン・ポール:米国の株式市場は50%以上暴落するだろう。それを防ぐ方法は全くない。

10月6日、エアフォースワンが迂回していたからなのか、許可なしにハワイに向けてミサイルが発射されたが失敗に終わる。ロシアに罪を着せるようと、ディープ・ステート ( #DeepState ) が最後の悪足掻きをしたが、これまた不発。

ディープ・ステート ( #DeepState ) がトランプ暗殺計画のために時間稼ぎをしようと、カバナーの最高裁判事承認を遅らせるべくあらゆる手を尽していたのは今や明白。上院はカバナーに対して虚偽の告発をした連中に法的措置を取る準備を進めている。

イタリア政府は、ベーシック・インカムに財源を割いて財政赤字を増やしたりと、大衆を支援する動きに出ることで、ハザールマフィアが支配するEUに真っ向から宣戦布告してみせた。

イタリア政府は、ヒラリー・クリントンは悪魔主義ディナーに出席したと書いたジャーナリストのマルチェロ・ロアに、イタリア国営放送局RAIを任せるという手にも出た。

イスラエルは大イスラエル帝国の建国計画を諦め、パレスチナと二国共存の解決策を受け入れるよう迫られている。米軍はヨルダン、バーレーン、クウェートからパトリオットミサイルを撤退させており、イスラエルでも同じことをするぞと警告している。

ハザールマフィアは世界政府を形成する言い訳として、国連を通じて「二酸化炭素が地球温暖化の原因」という話も使って権力の座に留まろうとしている。
だが、トランプは、国連でのスピーチで、「選挙で選ばれてもいなければ説明責任も有していないグローバルの官僚組織なぞに、我々は決して米国の主権を明け渡したりするものか」と、多くの人々を代表して発言した。 ほとんどの日本人は、何者が国連を創設したのかすら知らないし、調べようともしない。

米国の特殊部隊が、ボルネオ島での作戦で、クリントン家によって無駄に貯め込まれた現金を取り戻した。ハザールマフィアが支配する現行のバビロニア式金融システムは貧困層からだけでなく、自然環境からも資源を吸い上げてしまっている。

[カバナーの米最高裁判事就任で暴かれる恐るべき真実]ブレット・カバナーの米最高裁判事就任により、トランプを広告塔に置く米軍事政権が最高裁判所における判事団の過半数の票を手中に収めた。今後、多くの権力者らが「軍事裁判」にかけられ、裁かれることになるだろう。

カヴァノー連邦最高裁判事、火曜日より職務開始へ 児童虐待や性的虐待を犯した人間を軍事法廷で裁けるようにした大統領令はすでに署名されていますので、こういう罪を犯したカバールたちはグアンタナモで裁判を受けることになります

FBI法務部長ジェームズ・ベイカーが爆弾証言、大量逮捕の幕が切って落とされます。ローゼンスタインとヒラリーの最後の時が迫る。共和党下院議員からの情報によると、10月11日にローゼンスタインが非公開のインタビューを受ける予定とのこと。

INTEL情報によれば、トランプ氏は、10日10日、20日を重要な日と示唆。11月3,4日の一時的な戒厳令🕐を示唆。ポデスタ氏の逮捕を示唆。

「トランプ大統領がローゼンスタイン司法副長官と会談 トランプ大統領に完全服従へ」(情報ソースはFOXニュース)  簡易な司法取引が成立したようです。

※ 10月11日。えっ、これのこと? こんな小さいことではないですよね。

その他面白情報

>聖地と信じ淡路島に住む英国家バロネス・シャーロット・ドゥ・ロスチャイルド氏
#不動産屋が考える町のキャッチコピー  ロスチャイルドも住んでいる淡路島

※ カバールのトップ、ロスチャイルドは淡路島を聖地と信じて別荘にしている。
それは世界最大級のカバールシンボルが描かれた発端の地が淡路島だからだ。
それを見つけ出した立役者は、ゾル大佐ではなく、このオクンド軍曹。
が、ロスチャ様からの招請はまだない。来たのは台風三発と地震だけだった。
ううむ、三顧の礼あらば応じるつもりもあったが、五顧でも十顧でも断ってしまうぞ。
そして、聖地が崩れ去る時も近づいている感がある。
このオクンドの知恵を借りようともおもわんのかのう。がっはっはっは。愚か者め。

特異な記事では

>歴史上の外国人で好きになれない人物のひとりは黒船のペリーだ。ただ、かれは歴史の裏舞台では冷静に日本を見ていた。とくに日本の技術力には驚き、日本人の「完璧な手工技術は驚くべきもの」と書き、また、本屋に本が並んでいるのに驚いていた。庶民がこうなら交渉相手の幕閣は凄いことになるからだ。

滅びていく江戸を悪く書いた外国人は知らない。多くの外国人が江戸を愛した。かれらの本を読むと、いかに日本人が薩長史観によって歪んだ歴史を刷り込まれているかがわかる。「近代の明治と後れた江戸」とは嘘だった。知的だったのは江戸で、私利私欲にふけり暴力的な対外膨張策に出たのは明治だった。

イザベラ・バードは、英国人らしい皮肉な上から目線が好きでないが、『日本奥地紀行』を読んで、意外なことを知る。江戸から明治初期の日本に対しては、世界に、女の一人旅ができる日本という定評があったのだ。東北でも北海道でも大丈夫と考えられていた。盗まれたり襲われたりしない。安全なのだ。

イザベラ・バードが来日したのは明治初期だったが、日本は決して貧しい国ではなかった。横浜に上陸すると、「最初に私の受けた印象は、浮浪者が一人もいないことであった」。見える光景の「すべてが家庭的で、生活に適しており、美しい。勤勉な国民の国土である」。彼女がこのように褒めるのは珍しい。

※ 大江戸八百八町においては、町のどこにもゴミ一つ、馬糞ひとつ落ちていなかったという。庶民の暮らしが創意工夫に根ざしたものだったかららしい。江戸の庶民はとても賢こかったようだ。
ところが、今はどうだ。ゴミだらけ、不要なものだらけ、我が家にいたってはゴミ屋敷そのものだ。
脳タリンが賢こぶっているばかりで、情けのうてやっとれんぞな。(自分のことやんか)

>明治維新は日本国民を幸せにはしなかった。江戸の非戦の哲学を捨て去り、長州の対外膨張政策のもとに、日本は日清、日露、大東亜と戦争の道をひた走る。ついに2発の原爆を受けて民族的な壊滅を喫するのである。それでもなお、長州政治は生き残って今に至っている。

>豪雨3か月も簡易水道復旧せず
西日本豪雨の被災地、呉市の一部では水道が復旧しておらず、住民は呉市に支援を求めている。ところが公営ではないため、呉市は「民間の水道の修理に原則として税金は使えない」としていて、復旧の見通しが立っていない。水道民営化などとんでもないということを教えてくれる。

※ 水道民営化の先は水道料金爆上げによる庶民いじめというのが、実際に導入した世界の様子らしい。
先例に習わず、研究もせず、ただジャパンハンドラーに言われたままを実行しようとする庶民いじめの怠慢官僚たちを置いておいたらいかんわなあ。あいつら最高給とっとるんやで。
しかし、それもまもなく終わりそう。

>世界の債券価値、1週間で104兆円吹き飛ぶ-1976年以降で最悪の年か

債券利回り急上昇がもたらす、株式「最後のとりで」崩壊-モルガンS

※ 株や債権を持っているのはディープなお方たちばかり。そのお方たちに御用がかかれば、資産没収が謳われているので売ってしまう。世界の富の99%を持つ1%未満のディープさん。金融資本主義が崩壊してもいいのかと投売りが始まっていると観測する。
経済破綻国ジンバブエはRVの魁となるようだ。米国はこれに続く。だから経済破綻を受け入れるだろう。
この米国一国主義の世界に与える影響はハンパじゃないはず。破綻国家ベネズエラは仮想通貨ペドロを導入。イタリアはベーシックインカム制導入。国民生活優先に切り替えた。発想の遅れた国々にも金融崩壊の波はやってくる。早い発想の切り替えが必要になると見る。が、この国は脳タリンカタブツの東大出官僚が席巻する庶民いじめの国だったなあ。

>ポンペオ米国務長官、中国と「根本的な意見の相違」表明-王外相と舌戦

正恩氏と米国務長官の会談時間 5時間半=韓国大統領府

「民族への我慢ならぬ冒とく」北朝鮮、海自の旭日旗掲揚を非難

北労働新聞「旭日旗、1945年にごみ箱に埋葬すべきだった」

※ 時代の流れに逆行する日本が名指しされるようになっている。しかし、この道をやめるわけにはいかない。政権の座を降りたら何が待ち受けているか。

>懲役15年、罰金13億円 【社説】「国家元首の権力私有化」…李明博元大統領の重刑
(パククネは懲役24年だったか。)

極東の火種はなかなか消えそうにない。いっぽう、中東は。

>シリアに導入されたロシア製S-300、運用はイラン人チーム。発射台は24基

ガザ地区、陸と海からイスラエル軍と衝突

ロシアのS-300、米軍の第5世代の戦闘機・F-22も見つけられるだろう

※ オクンドの予想では、第三次大戦は避けられないと見ます。ただし、どこまで局地戦で止められるかによって、存続可能な規模がわかってくるかと。中東と極東の火種部分だけ除去する格好になってくるのではないだろうか。そのためにはまず、カバールの勢いを封じてしまう必要がある。
カバールはそれに対して、最後の切り札を使ってくるものと予想される。それによって、神一厘の仕組みがどようなものかもわかってくるに違いない。
見届けたいなあ、このCG映画、ラストまで。