トゥモローランドの臨場感に浸ってください

アンチカバール派に朗報か

一昨日ほどの面白ツイート情報です

カバノー最高裁判事を学生だった36年前の性的暴行で告発したCIA「MKウルトラ計画」指導者で、ロシア疑惑の調査会社フュージョンGPSと繋がるクリスティーン・ブレイジー・フォード精神科教授、両親がCIAで兄弟がダヴィストック洗脳研究所職員とバレてしまう

1999年7月16日に同乗した小型飛行機の墜落で共に亡くなったとされたJFK Jr.とCarolyn Bessete-Kennedy夫妻がまた、Trump大統領のイベントに登場。#Qanon では「99%の確率で彼らだ」とのこと。

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カバノー氏を高校時代の性暴行で訴えていたフォード氏の身元がバレたそうです。本当の話かどうかしりませんが、これが本当なら、フォード氏が嘘発見器にかかってもシロだったことを証明しても、催眠術でいくらでも操作可能。MKウルトラとかダヴィストック洗脳研究所とか出てきたらアウトでしょう。
誰しもある程度の洗脳状態にあるとはいえ、ドラコ系宇宙人の催眠技術はMIB映画でも定評。それをカバールは常用していままで人々を思うがままにしてきました。
そのせいで、人類滅亡の瀬戸際まで行くというのが、ディズニー映画のトゥモローランドでした。
しかし、フランク、ケーシー、そしてAIロボットのアテネが救世主になって、土壇場で悪の総督を打ち負かし、洗脳電波で操られていた地球を救い、新惑星トゥモローランドを手に入れました。

さあ、これからどうなるのでしょう。甲乙ところを換え、配役の顔ぶれは違えど、この現実の映画、なかなか見終えることができません。最後まで見届けたい気がしますが、私は最後のとどめを刺す救世主でいようかと思います。
すなわち、太陽フラッシュと最後の審判のプロセスですね。
しかし、実際に勧善懲悪の結末を見てみたいもの。水戸黄門ドラマなんか、ガス抜きもいいとこだもんね。
そんな映画の中にいて臨場感あふれるシーンを見ているみなさんは、いやあ、果報者です。
長生きしてください。