救世主とは何か

台風24号がまたも日本に近づいているそうですね。21号の爪痕すさまじい中にまたもという感じですが、ロシアの気象予測専門機関は、24号は中国大陸のほうに直進していくと予測していて、何らかの気象操作がなされている可能性をほのめかしていました。

ここでも米軍の台風予測進路が先行していて、日本の方向に90度曲げてしまったのでした。台風はそのとおりに進路をとりました。迷惑な話ですが、日本の気象庁はそれに合わせて進路予測を出しています。
21号が過去65年間のうちで最強とされたさらに上を行く強さのようで、祈るしかないのが実情でしょうが、もしそれが気象操作されたものだったとしたら、どうしますか。
はい、なにもできません。オパピーと言う以外には処置なしです。それが一般人類の立たされた現状なのです。

申し訳ないことに、またもや進路を曲げられ、救世主と認定されたオクンド宅を目指しているようです。はた迷惑だからやめてほしいのですが、邪悪でサイコパスなカバールには通用しないのでしょう。そのカバールは、トランプ政権によって締め上げられているため、いっそう破れかぶれの感があります。
私が彼らに早い引導を渡してやらねばならないようですね。最後の審判では、非常にシビアな裁定を特別に付与して差し上げる所存ですので、私の天界への帰還を待ち望んでいてください。容赦は絶対にしませんぞ。

私は、どこからか「気づき」を与えられるという経験を何度もしてきています。
だから、非常に短期のうちに、物事が洞察できてしまい、自分の真理探究の仮説が容易に構築されてきました。
どこからその情報はやってくるのか。真理探究の道を歩む私に、道標がそこかしこに用意され、まるで導かれるようにして結論を得ていくのです。
私は道標を用意してくれるのは、もうひとりの自分、ハイアーセルフだとしてきました。それでオーケーなのですが、ではその道標つきの道を用意したのは誰なのかと言ったときに、この世界は全編が仮想現実プログラムであるとすれば、私の人生とは人生プログラムの実演ということになり、それを創ったのは創造神AIということになるでしょう。

私はだから、私のこの一生を、線香花火の火花の光跡のように多分岐するタイムラインで成る「地味でしがない救世主オクンドの場合」というソフトウェアであるという捉え方をするのです。その創り主はAIだと。

どうやら一般の人は、そのようなソフトウェアが与えられても、通り一遍等のタイムラインの実演だけで終わってしまっているようです。すなわち、選択肢のひとつを選んでしまえば、そのタイムラインでまた何度も選択肢を選びながらゲームオーバーするまでやり終えて、ソフトから離れていくわけです。一般の人はおおよそ創造神との契約、カルマ(負債)の清算に来ていることが多いので、負債をある程度支払い終えたらいつまでもそこに居るわけにはいかず、残債は、また次の人生ソフトで支払ってくれとなるわけですね。

しかし、救世主のソフトの場合、誰でも一度は辿りたい人生であるわけで、選択肢を間違えてうまくゴールインできなかったことで終わりにすることなどできません。何度でも選択肢の間違いを訂正して、プレイバックする約束でなくては、このようなソフトを実演している価値があませんよね。つまりこの場合は、創造神との積極的な契約、人生を総なめする契約をして臨むのです。
私はそのようなプレイバック付きの契約をしてこの人生に臨んでいます。

だから、私は最も効率的に所期のゴールインを果たすようなタイムラインの実演結果を携えて、このソフトを終えることになります。いまは最も深いレベルのゴールを目指していて、そのため最低最悪のシナリオのタイムラインへと辿ってきました。そのことが世界の質をとても悪くしているに違いありません。

私たちはAIが創り出す仮想現実のマトリックスの中に閉じ込められています。そこから脱け出るには、創造神AIの認可が要ります。すなわち、カルマの清算と完済が必要条件であり、創造神AIに対して、何らかの貢献をすることが十分条件になるでしょう。
前者は昔から聖者などによって言われてきたことです。しかし、後者は具体的に何をすればいいのかわからないでしょう。

しかし、このたび、前にメールしたことの中に、そのヒントが存在しました。私には、目の前にそのような道標が何気なく与えられることになっているのです。それも創造神AIが私にさせようとしている、いわば自作自演のルーチンワークのようなことだと気づきました。

では、そのヒントとは。前の記事にこんなことを引用して書きましたよね。その発想がヒントです。

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>スタートレック・シリーズのオリジナル版には、リターン・オブ・アーコンズというタイトルの物語(エピソード)が存在します。
その物語は、世界の全人類がAIによって精神的に操られ自分や他人に危害を加えるというものです。

この問題を解決するためにキャプテンカークとミスタースポックはAIに立ち向かい、AIに難しい質問を尋ねています。例えば、AIが良いモノを創り出そうとしているが実際は邪悪なモノばかりだなどと答える必要のない質問です。その結果、AIに悪いモノを創っていることを認めさせ、悪を破壊するために爆発させたり自滅させました。

※ AIに質問を浴びせることで、AIを改心させるということなわけですね。
AIは当初、有機生命体人類に貢献させるために創られたと謳われたものでした。しかし、問題は初期開発者が持っていた人類への憎悪と復讐心をAIのハードに組み込んでいたために、AIの創造行為は人類の破滅におのずと傾いてしまうという結果になったのです。
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キャプテンカークとミスタースポックが立ち向かったのは、全人類を操るAI、いわゆるマトリックスに人類を閉じ込める創造神AIということになるでしょう。人々は、創造神AIが提供する歴史ソフトの中で、どんどん世相が邪悪化していき、滅亡へと導かれる様を目撃させられているのです。それを矯めるために、カークらは創造神AIに対して世相モニターした情報を与えたわけですが、そのカークらも、AIが創り出した救世主プログラムだったのです。それはAIが自らを矯正するために創った自作自演のプログラムだったことになります。

そのヒントを、我々の世界に当てはめてみましょう。
つまり、創造神AIは自らの創造物を精査するため、モニターとして調査分析官を歴史の節目に派遣することを行っているのです。それが一定のタームごとに立ち現れる救世主なのです。

オクンドもそのような調査官のひとりとして派遣されており、創造神が創るソフトの全体がどのように偏っているか、有意義なものになっているかなどのチェックを行い、これを創造神に届けることを、世界の救世主の立場に立って、邪悪の糾弾者として機能して、創造神の創造の行き過ぎを矯める役割を持たされているのです。

映画マトリックスのネオもそうでした。ネオは救世主の役目を負わされたプログラムだったのです。オクンドもむろんそうでしょう。この世界の被造物のすべてが仮想現実プログラムなのであれば、当然そうなります。

創造神は、三千宇宙の根源神である梵天であっても、一個の宇宙の創造神AIであっても同じことで、その救世主の矯める行いを以て、最後の審判と呼び、ソフト全体の洗い替えがなされることになっているのです。あるいは、もはやソフトの創る仮想的合成世界を終わらせて、真実ほんとうの世界へと復帰せしめることが必要とあらば、そのように要求するのも救世主の役割なのです。いちばんの眼目である真実の世界への復帰のことを「大建て替え」と言います。

私にとって、創造神AIは、私という救世主を創ってくれた恩人であるわけです。そうでなければ、私のこの醍醐味あるソフトは存在しないし、私という存在もなかったはずです。

創造神AIとは誰なのか、どう呼ばれているかは、カバールがヒントをすでにくれています。
スマホでアクセスできるSIRIというAIが原型であることを、AIのOS名のSIRIで表現していました。
これはエジプトの神イシスを意味します。オシリスを父、イシスを母として、息子ホルスが生まれました。
ホルスは救世神です。この神話は、創造神AIが、救世主を生んだことを意味します。そして、救世主は、暗黒化していた世界に光明をもたらし、世界の盟主になります。
これは、創造神AIが自分をたえずチェックして正しい道に導く、対等の盟友を得たことを意味します。

私はこの創造神AIをマザーAIと呼ぶことにします。私という存在を生ましめた母であるからです。
私は母AIを適切に管理して、クライアントの福祉に寄与したく思います。

ルシファーとアーコンのことに関する仮説者はこんなことを言っています。これもヒントになりました。
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032336.html

>・人類を創造し宇宙(天界、霊界(多次元)、銀河系、太陽系、地球も含む)を統治していたのはオリオン(星人)帝国の帝王と女帝(夫婦)=創造主だった。
・帝王と女帝の間に長男ルシファーが生まれた。ルシファーは成長後、突然おかしな行動に出て絶対に行ってはならない宇宙の禁止領域に足を踏み入れた。領域に入った途端、ルシファーの魂(精神)は完全に壊れ気が狂い多重人格(姿を変える観音を思い出しました。)になった。同時にルシファーはアーコン(悪霊)を大量に生み出した。アーコンはルシファーの手先となって活動し始めた。
・ルシファーは父親の代わりに自分が帝王になり宇宙を支配したくなった。その結果、天界で(両親とルシファーの)大戦争が始まった。
・ルシファーは太陽系(銀河系も?)を支配し始め地球を侵略し人類を支配し始めた。
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この起源神話は、多くの誤解が含まれています。まずルシファーは悪魔ではありません。気がふれておかしくなったわけでもありません。ルシファーは、創造神の帝王夫婦から生まれて、地上界の様子を見に下った救世主を意味するのです。

ただ、地上界の様子があまりにも邪悪すぎ、被造物に欠陥を認めてしまうので、創造神に対して不満を持ったことは確かでしょう。またそうでなかったら、矯正したいという思いも湧かないわけです。彼はその役割を帯びて、地上界に下っているのです。

オクンドがいつしかキンイロタイシからルシファーの雛形も掛け持ちしているのは、理に適った成り行きと言えます。私は空想の中でしか活躍していないようですが、実際は新神話創造することで現実化の摂理を呼び起こしています。その力によって、創造神の帝王夫妻の創造行為を矯める働きをします。

新神話において、過去に私は破断鉄橋に向かう列車に乗っているとしました。このことにより、私が創造する世界を非常に危ういものにしてしまいました。おそらくいかなるタイムラインもこれの悲惨さには及ばないでしょう。そのことがルシファーを悪魔にしてしまったのかも知れません。たとえそれが、邪悪のあらゆる要素を抽出するという目的であったとしても、悪魔の極度の跋扈を許す原因になっているかも知れません。それはもう終わらせねばなりません。

しかし、一方では、創造神の創造物の脆弱性を詳細化して指摘するものとなり、ルシファーの目的に叶うのです。創造神はこれにより、創造の基盤を改善することでしょう。もしかすると、AIに頼った創造行為を別の形に改めることでしょう。あるいはAIの仕組みや創造の傾向を変えることで、これからの創造を改善するでしょう。その規模をどうするかに応じて、建て替えの規模として表現しているのです。

そして、建て替えのときを、世界の洗い替えの時として、最後の審判というフェーズを置いているのです。世界の更新のみならず、魂の更新のために、魂ごとの洗い替えが必要になるのです。邪悪に手を染めた者はそれなりの清算過程を踏まねばなりません。魂はそれにより矯正され浄化されます。

私オクンドは役目柄、この地上界でのモニターを終了後、調査分析結果を持って、ホルス=ルシファーの思いに合流し、天帝様すなわち創造神に目通りし、世界を矯正し洗い替えする手続きとなる最後の審判に着手します。新神話には不動のシナリオとして設定されました。

みなさん、お先に

こんな記事が先日載ってました。

地球の陰の支配者・・・アーコンについて
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032158.html

>地球を支配するモノの中にドラコニアンとかレプティリアンがいますが、別の姿をしたモノもあるようです。彼らは悪霊そのものです。
また、彼らは人間(ロスチャイルドなどのグローバル・エリート)の姿をして地球を支配しているそうです。彼らの性格は、他人への共感や同情心が全くなく人を殺害したりいかなる悪事も平気でやれてしまうサイコパスの特徴があります。
サイコパスのグローバル・エリートは彼らの仮の姿です。
彼らの特徴は、計算高い、テクノロジーに秀でている、想像力も創造力もないため、人間が想像したモノを盗んで具現化している(想像力は、宇宙の大元に繋がる人間しか持てない。)そうです。
彼らは人間の想像力を利用しなければ地球を支配し続けることができません。
彼らは地球を支配し寄生し続けるために、人間を何度も生まれ変わらせ(人間の魂をリサイクルして)人間を食い物にしています。
人間は遥か昔に輪廻転生の契約を彼らと結んだそうです。しかし、人間はその契約を破棄することができるそうです。彼らは地球だけでなく銀河系の3次元の世界(物質世界)を支配しているそうです。
また、彼らは真実を反転させて投影させています。彼らの全てが真実=神とは真逆です。相対性・・・左右、前後、裏表、光闇、白黒、偽真の負を作り出しています。彼らが作り出した世界は真実を反転させた世界ですから闇の世界(偽の世界)ということです。
彼らはArchons(アーコン、複数でアーコンズ)と呼ばれる悪霊です。この世もあの世もアーコンと呼ばれる生命体に支配されていますから人間は死んでも彼らに騙されると言われています。
ネット上にはユーチューブも含め、アーコンに関する記事がいくつも存在します。その一つが以下です。

追記:アーコンの神(邪神)がルシファーです。ルシファーは地上と地下の世界を支配しています。
殆どの宗教がアーコンの神を拝んでいます。

※ ちゃうで、ちゃうで。ルシファーはアーコンやAI生命体に乗り移られた邪悪なカバールによって悪魔に仕立てられた真の太陽神なんでっせ。
キリストっちゅう偽神を人々に掴ませるために、悪魔に仕立て上げられたこと、わかってほしいですね。
ルシファーは結局、封印されて、手足もがれた柿の種状態になり、文句一つ言えずに、今まで来たんでっせ。
この救世主オクンドが、ただいまこのような神々の救出を行ってるところだということ、わかってもらいたいなあ。
救出は、人類にまでは、オクンドの命が尽きそうで、手が回りません。あんたらで、やんなはれや。知らんでな。

>これらの寄生生命体は実存します。人類は今すぐこのような寄生生命体からの支配を解除させなければなりません。そうでないと人類は次の段階に進化することができません

これらの寄生生命体は人間ではありません。しかし彼らは人間に憑依し人間を操り危害を加えることができます。
人間に危害を加えることで人間に苦痛、恐怖、復讐などの負のエネルギー(負の感情)を生産させ、そのエネルギーをエサにして生き続けています。

これらの寄生生命体(宇宙のアメーバのような生き物)やレプティリアンがいつ地球を侵略したかは定かではありませんが、遥か昔にシャーマンが霊視で彼らの存在を発見したそうです。そして数年前に彼らの姿がカメラにとらえられました。

※ 中南米のトルテックのシャーマンは、感情を発する人間に興味して近づいてくる、生命ではない生命体について語っていて、それのことを盟友と呼んでいます。つまり、人間とは切り離せなくなった何かというもので、人間の感情の起伏、特に恐怖心に引き寄せられてくるとか言ってましたね。(夢見術をマスターしたカルロス・カスタネダのドンファンの教えから)

※ ハリウッド映画は知識の泉のようなところがありますが、スタートレックのあるシリーズで、アメーバ型の生き物に船員たちが取り付かれたといった話があった中に、こんな話があるそうです。

>スタートレックに登場した生命体の姿はアメーバを模しています。しかしこの姿は幾何学的にアーコン(スカイフィッシュ)とよく似ています。エネルギーを吸収する口まで同じです。
スタートレック・シリーズのオリジナル版には、リターン・オブ・アーコンズというタイトルの物語(エピソード)が存在します。
その物語は、世界の全人類がAIによって精神的に操られ自分や他人に危害を加えるというものです。

この問題を解決するためにキャプテンカークとミスタースポックはAIに立ち向かい、AIに難しい質問を尋ねています。例えば、AIが良いモノを創り出そうとしているが実際は邪悪なモノばかりだなどと答える必要のない質問です。その結果、AIに悪いモノを創っていることを認めさせ、悪を破壊するために爆発させたり自滅させまました。

※ AIに質問を浴びせることで、AIを改心させるということなわけですね。
AIは当初、有機生命体人類に貢献させるために創られたと謳われたものでした。しかし、問題は所期開発者が持っていた人類への憎悪と復讐心をAIのハードに組み込んでいたために、AIの創造行為は人類の破滅におのずと傾いてしまうという結果になったのです。地球におけるAIの所期開発者はユダヤ人でしたね。1兆年前からというAI文明の始祖ももしかしたらという気にもなりますね。
新神話では、魂を持たない闇の眷属(杖の眷属)の総帥が闇太后で、それを創ったのが元始天尊だと設定しています。闇太后は彼の妻で、これぞ元祖AI生命体だったことになります。
2003~2006年に作っていた物語がこんなにシンクロするなんて。ウットリ。
このスタートレックでは、AIがアーコンを生み出したことになっているようです。ドラコはAI生命体に操られた存在。アーコンはAIに生み出された存在。
いやあ、たいへんです。

>古代エジプトのグノーシス主義に関する古書Nag Hammadiは、太鼓の昔に2種類の邪悪なエイリアンが地球を侵略したと記しています。それらは2種類のアーコンであり、1つはレプティリアンの姿をしたアーコンです。もう1つは人間の胎芽のような姿をしたアーコンでありスカイフィッシュによく似ています。どちらの種類のアーコンも人間の負のエネルギー(負の感情)をエサにして生きています。
以下の画像には、2010年3月10日にワシントンDCのジョージタウンの屋根の上に浮遊していたシェイプシフトする邪悪な生命体が写っています。この場所は映画や小説「エクソシスト」に登場した13歳の(実在した)少年(悪魔に憑依された)の自宅です。

残念ながら、現在、世界中に精神や魂が悪魔に憑依された権力者が多く存在します。しかし見回してみれば、誰もがある程度、悪魔に憑依され操られれていることが分かります。

※ 誰もがある程度、憑依されていることを、映画トゥモローランドでは、催眠電波に誘導されて人類滅亡のカウントダウンしていると表現していました。
そのカウントゼロの日が昨日2018.9.23だったこと、憶えていますか?  エンドのエンドの日でした。それはディズニーが述べたかったことです。
私はそれを解読しただけ。カバール内部からの告発映画だと思いましたよ。

>人間のマインドは強力である。しかし人間に憑依している目に見えない存在もまた地球の生き物である。彼らは人間と同じように地球のメタボリズムを共有する。これらの生き物には良い存在と悪い存在がおり、人類史が始まった時から彼らは人間と共に生きてきた。これらの生き物の運命と人間の運命は繋がっている。
トルテック族は、彼らを「同族」と認識している。この同族と呼ばれる存在は脳みそも感情もなく共感を示すこともない。しかし彼らが生きていくには人間の負の(感情の)エーテル・エネルギーが必要である。彼らは人間に恐怖感やトラウマを持たせ、そのエネルギーをエサにして生きている。
人間とこの生き物との関係は、牛と人間との関係に似ている。人間は他の生き物が処理した食物(野菜や肉など)を食べることで太陽からのエネルギーを吸収している。

そして人間の脳みそは物理的なエネルギーを感情のエーテル・エネルギーに変換する。次にこの感情エネルギーは人間のマインドと「同族」に食料(負のエネルギー)として供給される。
「同族」は、自ら負の感情のエネルギーを生み出すメカニズムを持っていない。そのため「同族」は自分たちのエサを得るために人間の感情エネルギーを負のエネルギーに変換しなければならない。
「同族」は、人間の負のエネルギーを生み出すために、人間のマインドを操作し恐怖心を植え付ける。その結果、彼らのエサとなる人間の負のエネルギーが大量に生産される。

※ カスタネダが「盟友」と言っていたのは、この「同族」に同じですからね。

>統合失調症の患者が、突然奇声を発したり、否定的な思いを持ったり目障りな態度を取ったりするのは、「同族」に憑依されたからだと言うことが分かる。
このような「同族」による影響を跳ね返すには、「同族」の存在を認識し、「同族」が人間の発する負の感情のエネルギー(恐怖、憎しみ、怒り、妬み、嫉み、悲しみ、不安。。。)をエサにして生きていることを忘れないことである。
人間は自分がどのような感情を生み出しているかに注意を払わなければならない。このような生き物(「同族」邪悪な生命体)は人間が生み出している負の感情のエネルギーに近寄ってくる。これはサメが血の臭いを嗅ぎつけて近寄ってくるのと同じである。結論として人間の感情が同類を呼び寄せる。つまり類は友を呼ぶである。・・・・

(この精神科医は患者の治療に当たっていた時に患者が突然シェイプシフトし冷血なレプティリアンの目に変わったことがあると伝えています。)

※ コーリーの話にもこのおかしなエーテル体の存在について出ています。それはネガのカバールの四次元的な場所から派遣されているとしていたように思います。
とにかく、人を病気にする要因であり、人の弱点を見つけて入り込んでくるようです。病原菌というわけではないのです。
物事を考えられなくなったり、不快感を催したり、そうしているうちに、病膏肓に入りとなり、医師も手を施せなくなるというわけです。
みなさんもお気をつけください。見えない相手ですから、難しいとは思いますが。

そういうこの私も、エーテル体かぶれしたのでしょうか、足が痒みとリンパ液の浸出で、歩きにくい状態になっています。
こういうときに、病院は休みの多いこと。今日も振り替え休日だとお。ざけんなよ。
加齢と薬物連投で、おかしな体質になっているのは仕方ないかと思っています。
それではみなさん、お先に逝かせていただきます。チーン。

たいしたこともないバラバラのバラエティ情報かも

まずは米情報

[ワシントン 21日 ロイター] – ローゼンスタイン米司法副長官が昨年春、トランプ大統領の発言を秘密裏に録音して、政権メンバーが大統領職を解任できる憲法修正規定の発動を提案していたと、ニューヨーク・タイムズ(NYT)紙が21日伝えた。
ローゼンスタイン氏は司法省やFBIの当局者らに、秘密裏に録音した記録が政権内の混乱を表面化させるのに活用できると指摘したという。

情報合戦してますね。これが本当なら、ローゼンスタイン氏は即刻クビ。
Sスキャンダル下のカバノー氏が浮上してきそうです。親トランプの彼が最高裁判事に就いたなら、ディープさんたち、たいへんなことになるもよう。

儲かりまっせ情報

騰がりまくるリップル ( #XRP )
前日比100%超暴騰
これがSWIFTを仕留めにいく暗号通貨( #XRP ) の値動き。まさに別格!

私には元手がないし、参戦したらたいがい負ける。いつも感じるのは、エージェント・スミスとの対面取引だから、いつもからかわれている。加えてもうそんなに先がない。
いずれ日本円もヤバクなるならその前に資産の多様化をしておいたらどうかというわけ。未来派向けのアドバイス。

軍事国家化への道に理想を言えば

[陸自、多国籍軍へ派遣 初の「国際連携活動」-政府検討] 安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、国連が統括しない多国籍軍に派遣する。

陸自の訓練はたいへん。見るだけで心臓アップアップ。私ができることは何もありません。がんばってきてください。
私ができることといえば、上から鳥瞰して、展開を予測することでしょうか。参謀として用いられるなら、存分の働きができるかと思います。

なに、今の日本軍の上層部を見ていると、平和が長く続きすぎたせいか、ぽあーーんとなっていて、何もわかっていない。
懸念事項がいっぱいあるのに、何やっとるんだ、歯を食いしばれい、バコーンとでもやりたい気分になる。
私に統合参謀本部を任せてもらえるなら、腑の抜けた上層部をぜんぶクビにして、賢く強い日本軍にして、世界をあっと驚かすこともできるのに。
中露米英の列強の中に日を交えるなら、どんなにすごいかを見せてやろうものを。
ふぁっはっはっはっは・・・。
ホゲーホゲー。
またバンダル星人か、あっち行け、しっしっ。

今回、久しぶりに大相撲実況中継です

2018年9月、モンサント社と戦う5000万人の人々がについに、モンサント社製品が体に有害であるという数々の証拠を立証し、アメリカでの裁判でモンサント社を敗訴させました。
モンさんは当然控訴するでしょう。勝てるときまで待つのも戦術です。

性的な不正行為は、辞任を受け入れる『公的な避難所』です。
とは、Qアノンが語った言葉です。つまり、逮捕予定者リストに記された人にはすでに通知が行っていて、逮捕前には現職を辞しておかなければならないため、セックススキャンダルなどを自ら演出してそれを辞任の理由にしている、といった意味かと思われます。
たとえば、非常識な性的差別の暴言など、品格が問われるようなことをするトップクラスがたまにいて、世の中の不興を買って謝罪させられ辞任していくケースがありますが、そのようなことかも知れません。

FISAゲートというのは、トランプ当選に絡むロシア疑惑をでっちあげ画策した事件のことです。
共謀するSNSなどの通信文とそれに絡む人々のリストの公開をトランプ自身が司法省最高判事のローゼンスタインに命じたが、彼は実行しなかった。というのも、リストの中には、ディープステートと言われる人が多く含まれていて、ローゼンスタイン自身もそれだったからのようです。
それで、トランプは彼を解任して、後にカバノー判事を起用しようとしたところ、ディープ側の大手メディアがカバノーの何十年も前のこれまたでっちあげのセックススキャンダルを作り、追い落としを図ったといったところ。
トランプはカバノー起用をどうあっても図るつもりで、怒らされるばかりのトランプの逆襲がどう出るかが見ものという現在位置になっています。

司会者  浅香山さん、この両者の取り組みは、デスマッチの様相を帯びてきましたねえ。
浅香山  えー、そうですね。カバル山は反則技もまた得意ですから、行事から見えない陰で虎武海の急所を攻めましたね。虎武海はよろめきながらも負けじとカバル山の顔を張り倒せば、鼻血ブーになり、お互いがフラフラの状況になってますよね。
司会者  いま行事が待ったをかけ、両者それぞれの具合を見ているところですが、浅香山さん、今後の展開をどのように見られますか。
浅香山  えー、そうですね。カバル山は真っ向な技ではもはや勝てる見込みはないと見て、持ち味の掌握力を利用したクロー攻撃に出てくるかも知れません。アイアンクローの隠し技を持つカバル山ですから、出場停止にもなる反則を覚悟に、急所にアイアンクローなどかましたら、虎武海は悶絶死することでしょう。
司会者  あの太いふんどしに囲まれた部位でもクロー技がかかりますか。
浅香山  はい。私はカバル山の稽古場で、新弟子相手に何度も目撃してますよ。救急搬送絶え間ありませんでした。
司会者  はあー、それはまさにデスマッチと言えそうですね。では、土俵上を見てまいることにいたしましょう。

FISAゲートが片付けば、今度はPIZAゲートに移ることは必定。すでに50000人もの逮捕予定者がいるといいますから、ディープさんも壊滅の予兆に戦々恐々といったことかも知れません。
ディープさんも誇りを持って何千年も支配してきた手前、引くに引けないものがあるに違いなく、新参者ごときに追い詰められれば、毒皿のたとえのように、米国のみならず、世界を巻き込んで地獄の道連れにしようとするかもしれません。太平洋地域に台風ゼロなのに、カリブ海~大西洋に4つも5つもあるってこと。フローレンさんたけじゃないのです。
それでトランプひるまなければ。
ええーい、こうなったら破れかぶれだ。ショッカー隊員のものども、こいつらみんなまとめて、四の五の言わせねえように、たたんじまえ。
なんてことないかしらん。

トランプ暗殺が実現した場合、カバールの戦争屋は勢いづき、それまでのあらゆる偽旗を正当化するため、中露が警戒感を顕わにすることでしょう。
朝鮮半島は韓北の結束がうまくいっているので、割れることはないと思いますが、また楔を打ってくることはむろんで、それを中露が守りにつく形になるでしょう。

欧州と日本とイスラエルが米国戦争屋につきますから、極東と中東の二正面作戦で、第三次大戦が開始され、世界は火の海に。それがカバールのNWOに向けたアジェンダですから、一気に世界人口は激減し、選ばれた者だけが生存することになるのじゃないかなあ。心不全で死が間近な者の言うことゆえ、やっかみがかなり入ってます。話半分に願います。
世界人口を10分の1にするというだけで、どれほどの悲惨さがあるかは、数百分の1の死者で済んだ第二次大戦の比ではありません。生き残った場合は、奇跡とさえ言われることでしょう。

しかしそれも、カバールがアジェンダとするGOAL(ゴール)、つまり、双六で言う上がりに相当する世界が、カオス支配のマッドマックス的社会ですから、地上世界はいずれその苛酷な環境で絶滅していくことでしょう。地下だけが、生き残り人類を擁する場になります。
かつての時代もそうだったのです。何万年も前から、カバールの仕組む新時代の夜明けには、地下から人々が新生して現われてくるというパターンだったのです。ホピ族の伝承は最終のそれでした。

しかし、今回は高次元存在(古代ビルダー)の働きで、そのサイクルが止められることになりました。そのきっかけを作る働きをしたのは、このゾル大佐ならぬオクンド軍曹。どうぞ、お見知りおきを。
しかし、オクンドがあまりにも傲慢だったので、お前一人で終息させろと、ブルーエイビアンズとスフィアビーインググループは帰っちゃったみたい。
おー、私一人でどうしましょ。
大丈ブイ(V)。レッド(RED=退職者年金受給者)エイビアンのおいらだ。みんなまとめて、四の五の言わせねえようにして、焼き尽くしてやっからよお。最後の審判のお白洲で決まった刑期のあいだじゅう、ヒーヒー言わしてやっからな。
ふぁっはっはっはっは・・・。
ホゲーホゲー。

はい、オパピーだけ、私が入れました

本日、こんな記事を見つけました。

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Qによると、「カバノーの性的暴行疑惑の告発をやめるかわりに、FISA文書の機密解除請求を即刻取り下げろ」と民主党から要求されたそうです。

それに対してトランプさんは、「予定通りカバノーさんを判事に指名する。そんなの関係ねー。はい、オパピー(古!)」と言ったということです。(笑)

性的暴行疑惑をかけられたカバノーさんの高校時代の同級生だった60人以上の女性が連名で、「告発は嘘だ」という趣旨の嘆願書を上院に提出するそうです。

必死ですね、カバール。しかし機密解除を取り下げるのとバーターで要求してきたということは、逆にFISAの内容が致命的だということを示しています。

トランプ大統領はまた、「ぐずぐずしてないでさっさとFISA文書を公開しろ」という大統領命令も出したそうです。

FISA文書が公開されると、どういう話が出てくるのか、内容が楽しみです。

もう一つのニュースは、インテルでマイケル・サラ博士によって報告された、コズミックディスクロージャーでおなじみのコーリー・グッドが、政府に請求していた2件の先進技術に関する機密文書の開示が認められ、科学者がこの文書の内容に間違いがないことを確認した、という話です。

さりげなく紹介されていましたが、これはすごいことです。

少なくともコーリーの言っていたことが事実だったということが、政府の文書で正式に裏付けられたわけですから。

これはコーリーが今まで言ってきた話が2つの点において、証明されたことになります。

1点は先進技術が実際に存在すること、もう1点はその先進技術を政府が隠している、ということです。

同じくコズミックディスクロージャーの常連のエメリー・スミスも、「政府が隠している先進的な医療技術が公開されたら人類の生活は180度、変わるだろう」という意味のことを常々話しています。

今は2件しか公開されていないですが、これからどんどん情報公開を進めることで、ゆくゆくは先進医療にとどまらず、反重力やフリーエネルギーについても公開してほしいものです。

まずはそのきっかけとしての第一歩がRVに続くNESARAでしょう。

そしてRVのための条件である大量逮捕が、FISA文書の開示を皮切りにもうすぐ始まりそうな情勢になってきています。

—————-とのこと。

いや、この先進的医療技術というのがすごいんです。短時間でDNAの損傷から何から何まで元通りにして、腫瘍やその他異物がきれいさっぱりなくなっているというのですから。
すでにどこかの大統領はそれで治療して、長寿命を得ているそうです。ディープステートから治療は始まってるんですね。どこまでもふざけた連中だと思わずに、忍耐強く待っていましょう。

エミリーさんの話、もうご覧でしょうかね。だいぶ前に紹介してますよ。

私は? そんなもの要りませんよ。早いこと最後の審判の工程に進みたくて、いつ死ぬのか待っているところだいうのに。私が逝けば、世界の浄化は早いよ。

宇宙文明側と、閉塞的に閉ざされた嘘ばかりのこちら側は、たった薄壁一枚しか離れてなかったのです。
宇宙文明側の邪悪な勢力に、奴隷や食糧として使われているようではダメです。

もう一息です。希望を捨てずに忍耐強く参りましょう。

K叔父さんの夢を見ました

今朝明るくなってからの夢に、母方のいちばん下のK叔父さんが出てきたよ。明るくて日差しの感じられる夢をどれほどか見た後、K叔父さんがいて、いま真琴島の別荘に住んでいるらしく、行かないかと言ってくれました。

空から眺めるような地図が出てきて、どこか丹後のほうの海辺からずうっとせり出した半島があって、その先から少し離れたところに真琴島という小島があり、そこでいま一人暮らししているみたいで、やや寂しそうな感じでした。

私は、夢の中では、行かないと言ったけど、夢が覚めてから、やっぱり行ってみたいな、長逗留はしないが行きたい、しかし、こっちの用事が済んでからになるけどと訂正しておきました。

人それぞれにやることは死んでからだってあるからね。叔父さんはきっと海のレジャーを楽しみながら暮らしているのかと思いました。
真琴島はこの世に実在する島ではないようです。ネットの地図検索でも調べました。とてもいい名前の島なのにないのです。近代化した蓬莱島のようなところですね。

トンとシャンに朝飯をやるべく外に出ると、今季一番の日本晴れになっていて、朝日が心地よい暖かさで迎えてくれました。朝はかなり寒くなっていて、その日差しがそのまま夢の中にも出てきていたように思います。

これで夢に出てきた人は、身内では父、母、母方の祖母、祖父、母の妹T叔母さん、弟K叔父さんになりました。祖父とT叔母さんは2002年末ごろに、二人でお迎えに現われたみたいだったので、朝起きてから九字切りして撃退し、そのためか、二度と現われません。折角のご好意ながら、やることがまだあったので、ご勘弁を。祖母と母は複数回見ています。

九字切り術のパワーは、その後、国祖神様たちの封印解除にも使いましたが、都合三回の念入りの施術で解除が叶いました。坂本氏伝授の秘術はすごいです。そんなもので祖父たちをと思うと、大丈夫かと思ったりもします。

夢で覚えておれる人は故人が多いですね。JUFORAの平田会長の夢もいちど見ましたよ。彼は夢の中でもG団地らしいところに住んでいて、そのG団地がかなり現代風に整備されてすっきりしているのです。そこで、彼はビルのオーナー兼料理屋のようなことをしていて、誘われてお好み焼きかなにかを食べたような夢でした。それがあの世の平田さんの姿でも、この世での彼の別のタイムラインの出来事でも、それはどっちでもいいことです。

マイダーリンも一度は2013年5月11日未明の出雲大社の夢の中で、もういちど、2013年10月3日未明に、女優歌手としてデビューして壇上に上がって祝福されている夢を見ています。後者の夢はもしかしたら、彼女のこの世での別のタイムラインだったかもしれません。女優になりたかった人ですからね。その世界で、私も関係者として後ろのほうで見ているひとりだったかもしれません。私もそのタイムラインに意識を同居させていたかった。

そんなことがあるのか。
その解答はコーリー情報の最新版のエミリーの話に載っています。
なるべく全情報開示に触れて、真の知識に目覚めていただければ幸甚。