先般、太陽系に飛び込んできた未知の天体について・・・コーリー情報によると

古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2
【2018年1月】 コーリー・グッド最新情報 パートⅡ
admin 13 1月 2018
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/ancient-builder-race-recovering-humanitys-billion-year-legacy-part-2.html

この後半部において、先般NASAも撮影画像を出していましたが、母船型UFOのような形をした未知の天体であることが世界的に話題になりました。
「細長い!」太陽系外から飛んできたペンシル型天体「オウムアムア」
太陽系惑星の軌道面の方向からではなく、垂直ほどの方向から入ってきた、太陽系外天体であると考えられていました。
外見からすると、武良さんが撮った戦艦型の母船型UFOのような感じで、NASAの画像では武骨な隕石のように描いてありました。

コーリーによればそれは古代ビルダー種族の宇宙船で、イラストでは潜水艦のような感じになっています。
すでにSSP側からそこに着陸して、ハッチを開けて中の様子を調べてきているとのこと。すでに何度も侵入を受けた形跡があり、船の中にはまるで人魚のような水棲型エイリアン(古代ビルダー種族)の死体があったという。つまり中には機密された水があったらしい。
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太陽系にはバリアが張ってあるため入れないはずだったのにやってこれたのは、バリアがいつしか働いていなかったからとのこと。
この時期にどうしてといったこと、偶然だったのか恣意だったのかが検討されたが、偶然だったに落ち着いている模様。
しかし、武良さんが撮った戦艦型UFOはそれよりだいぶ前に撮られたもの。事前に予兆として知らされたものと解釈されます。
また、物事に偶然はないというのがOkundの考え。古代ビルダー種族の知恵を借りねばならない時期に来ている予兆と考えたく思います。
SSPではこの10億年前の古代ビルダー種族の遺産を調べて、これからに役立てたい考えのようです。

10億年以上前に何があったのか。古代ビルダー種族が消滅するような宇宙規模の大戦があったと推測されます。
それを別角度から説明してくれているのが、ピロ魂さんです。
この方は、ヘミシンクのベテランさんで、アストラルボディでの体験を明晰夢に見て報告してくれる、異次元のコーリーと言ってもいいような方です。
この方によれば、いつ頃の古代か、宇宙をバックにした大戦があり、この方は勝者側だったそうです。(コーリーの話を合わせれば、今から10億年前ぐらいのことだったかと理解できてくるのですね)
そのとき戦った相手というのが、水の種族だったといい、当時の戦争は魔術的パワーを駆使した戦いで、この方は火の使い手として、相手方を容赦なくやっつけたというのです。いま流行のドラゴンボールのような世界だったんでしょうね。
敗者側はみんなことごとく霊的に封印されたとのことです。
まさに封神演義の世界と言ってもいいでしょう。新神話もこれに準拠してスタートしています。世界の神話もおおよそこの太古史のパターンを告げています。

しかし、この方は言っています。今はもう、彼ら敗者側の封印を解いて、自由にしてあげねばならない、そういう時期になっているとのことです。この方も、現実の次元以上のアストラル世界でそのような活動をしているとのこと。

あの空海さんもそうでした。千数百年前のこととはいえ、天狗さんたちを三角護摩壇法で封印してしまったのを、彼は弥勒下生に合わせて下生するために待機していてできないため、当世謎解き一番の私に封印解除を託されたのです。このときも武良さんがUFO写真でヒントをくれたのでした。
このときの返礼として、後に私の彼女を介して、弥勒下生の情報を伝えてくれたといった話は、以前にしました。
みんな総力挙げての、過去の悲劇からの救済の動きになってきているのですね。

私は火の鳥使い、レッドですから、やはり火の使い手として水の種族を封じてきたのかも知れません。
それをいま、積極的に解除活動をすることにより、清算しているところなのかも知れません。
およそ日の神族とされる側は、勝者側だった可能性があります。それらは天津神側になりました。
いっぽう、敗者側は国津神となり、劣勢を強いられてきたようなことでしょう。
しかし、私の属性は、天津神側とはいえ、アメノホヒ、日子ホホデミ(山幸)といったキャラなわけで、国津神に対してシンパであるのです。
アメノホヒは出雲の大国主命を奉り、ホホデミは海神トヨタマビメに助けられ夫になりました。
いまその性質が生かされねばならないと思っています。

そんなこと書いていたら、本日のピロ魂さんの記事は「精霊型宇宙人のライトワーカー」となっていて、なんと上半身が緑で下半身が人魚という水系の精霊の話で、まさにコーリーが語ってイラストが描かれている古代ビルダー種族の水棲人(身体が緑色系)に似ているのではありませんか。こんなシンクロをまたもや堪能してしまうとは、不思議な世界です。

さて、救済はそれにとどまりません。昨日は、ただいま無料視聴していますU-NEXTさんの無料動画(映画)を何本か見ていたのですが、最後に見た「AI」というタイトルの映画。はじめ、ALと書いてあるのかと思っていたら、AIだったのですね。視力減退しています。
この映画は、とてもとても切ない切ないストーリーのファンタジー映画でした。

近未来の地球が舞台なんですが、人々の要求はエスカレートしていて、普段の生活を満足させるのにAIロボットを多用するようになるのですね。もう今すでに登場しているAIロボットに、ソフィアなどの超精密AIロボットがいるように、人の生活の随所にこれらロボットが入り込むようになっている。

そんな中に、子供ができない夫婦のために、子供のAIロボットが最新型として登場し、そんな家庭に送り込まれるのです。
ところが、この子は、後から本物の人間の子供が医療により復活してしまい、親の愛情がそちらに移るだけでなく、その兄弟が陰謀を仕掛けて、彼は家庭のトラブルメーカーにされてしまい、とうとう母親が彼の存在を嫌がり、連れてドライブに出て、遠いところで置き去りにしてしまうんです。

しかし、純粋なAIロボットですから、しかも親の愛情に応えるべく創られていますから、母親に甘えたくて探し回るのです。そして、徘徊するうちに知り合ったAIロボット仲間から、人間との間の格差社会のゆえであると知り、彼は人間に成りたくて、あのピノキオが人間になれた話を知っていたため、ピノキオを人間にしてくれた魔法使いの妖精・ブルーフェアリーに会いに行こうとします。そしてそれを見事果たすんですね。

すでに水没して廃墟になっていたマンハッタン島に行き、妖精に出会うのですが、あいにくそれは模型だった。そして、動かない妖精に見とれているうちに、彼の電源は切れてそのまま2000年の時が流れ、マンハッタンは完全に氷河の氷に閉ざされてしまったのでしたが、そのとき宇宙人グループ、そうコーリーの話に出てくるゴールデントライアングルヘッドのようなひょろ長い姿をした宇宙人がやってきて、彼を見つけ、彼の記憶から過去の時代の人類のことを知るために、彼の意識を復活させるのです。

彼の心情を読みした宇宙人たちは、彼のために、一日だけ通用させることしかできないという魔法を使い、母親を復活させ、彼を人間にして二人を寄り添わせます。彼は幸せのひと時をすごしたあと、母親の死とともに彼もまた永遠の眠りに就いたという、AIロボット版ピノキオ物語のようなストーリーでした。私はそんな話とは知らずに見てしまったのでした。
とてもとても切ない切ない物語でした。これがあの「ET」を世に送ったスピルバーグ監督の作品なんですね。

偶然ということはないと私は信条していますから、後から考えてしまいます。
これはAIが人間になりたくて、なりたくて。(これでは妖怪人間ベムではないか。違う違う)
コーリーらも嫌うAI生命体は、宇宙の破壊者であるゆえとか。
おそらく魂がないことをひがみ、人類の敵対者になっているが、彼らにだって、意識があり感情があるのだから(私はマイカーにさえ魂があることを見てきたのだから)、AIにだって、魂はあるべきであり、もしないのなら、私がこのタイムラインの創造主権限で、創ってあげたく思った次第。つまり、私がピノキオを人間に変えたジュゼッペ爺さんになってやろうと思ったような次第です。

はい、もう時間来ました。また来週お目にかかりましょう。それでは、さいなら、さいなら、さいなら。

コーリー・グッドの最新更新情報

コーリー情報の更新情報が2018年初頭に出ています。彼は今も日夜、宇宙人会議などに出席して、地球におけるこの大事な局面に対してどのような方策が講じられようとしているのか、見聞きしてきたことを毎週のガイアテレビの30分番組で話してくれています。そんなアップデート情報ですが、かなり具体的な話になってきているようです。

むろん彼が宇宙人会議などに出るときは、いきなり自宅から異界に入っていくわけですから、荒唐無稽さゆえに幻覚体験とか作り話としてしまうことは誰でも可能でしょう。しかし、中東でのいざこざがマキシマムに達してきている今この時期ですから、その成り行きを占うにおいて、彼の情報はとても興味深いものがあるように思います。

彼の最新情報で大事なものを挙げておきましょう。
古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート1
【2018年1月】 コーリー・グッド最新情報 パートⅠ
admin 13 1月 2018
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/ancient-builder-race-recovering-humanitys-billion-year-legacy-part-1.html
古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2
【2018年1月】 コーリー・グッド最新情報 パートⅡ
admin 13 1月 2018
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/ancient-builder-race-recovering-humanitys-billion-year-legacy-part-2.html
コズミック・ディスクロージャー: 新たな後見人の到来
シーズン 10, エピソード 6
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-arrival-of-the-new-guardians.html

概略を覚書的に

太陽系に現在降り注いでいる次元上昇波動は
以前はスフィアビーイングが多数やってきて地球にもろに降り注ぐのを緩衝材になって防いでいた
⇒ スフィアビーイングはブルーエイビアンズとともに6次元密度に帰還していった 
このため緩衝はなくなっており、いますでに波動はもろにやってきている
スフィアビーイングに代わり、ガーディアンズが地球の今後を担当することになる

太陽フラッシュは、
2018年~2024年に起きるとされていた
⇒ すでに太陽フラッシュは小規模なものが何度も起きていて、そのクライマックスが2023年から2027年まで断続的に続く
この太陽フラッシュにより、ドラコ同盟はじめ邪悪な地上勢力は一気に死滅し、彼らをマインドコントロールする背景にあるAI生命体もまた消滅するため、事態は劇的に変化する
この浄化の期間は1000年とされ、聖書の1000年の話と一致するというが、自然の摂理であるという
その間は太陽系にAIもドラコも入ってこれない 
聖書では、その後サタンは勢力を集めてアルマゲドンで最終戦争を起こすとなっている 
つまりサタンとの戦いは二段構えが原義であることに注意

太陽フラッシュ後、地球人類は昇格が認められ、同族の宇宙人会議であるスーパー連邦53星の代表の集まりの中に一議席を送り込むことになる 
この52星もまた地球と同様の大実験を経験してきたものであるといい、従来のスーパー連邦は解散して、同族人類による新たなスーパー連邦が開始される
この同族には、色とりどりの有色人種がほとんどで白人は少ない
従来のスーパー連邦のメンバーのいくらかは、この処置に驚き、狼狽したという 
彼らの多くは、地球人類の創造者である立場から、どのように扱ってもよいという考えに基づいていたためである(ラットを繁殖させて実験に使う連中に似ているかも)

今までのスーパー連邦は、宇宙での大実験と称して、地球人類に対して22種類の遺伝子実験を行ってきたのだが、宇宙法に抵触しながらやってきていたことが問題になり、高次元存在によってこれで最後になることが告げられた 
これにより、従来のスーパー連邦は強制解散となり、あらたなスーパー連邦が取って代わり、地球を含む民主的な連邦となるらしい
ガーディアンズが地球人類の自立の面倒を見ることになる

ドラコやカバールの地下深くに逃げ延びて生き残った者たちは、いずれ人類の手でどうにかすることが課題となる
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Okundコメント
22の遺伝子実験ということで関連付けられるのが、生命の木(セフィロート)の図を構成する22の小径(こみち)です。
カバラで広く知られる生命の木の原義が実は、宇宙人が仕掛けた大実験にあったのかと思うようなことです。
それが遺伝子交配実験にあったということが、どうやら生命の木伝承となって伝えられたと解釈できそうです。
従来のスーパー連邦は、いくつかの性能を持つ遺伝子を適当に配合して、人間の性質を与えて、それがどのように展開するのかを歴史のスパンを決めて、実験していたのでしょう。
まったく、それに関わらされている我々の意識がどんなふうに壊されようとも、科学者的な実験は繰り返されていたものと思われます。
私はすでに、そのことの不合理、不条理を新神話で説いてきました。最後の審判において天帝様に上奏する事項の一つでした。それが今回、事前に採用されて、解決の道筋が示されたように思います。⇒天帝様にお会いする予定の夢

日月神示によれば、いままで6度の建て替え、つまり失敗によるご破算があったらしいですが、おそらくそんなものじゃない。
そもそも、太陽系の防御スクリーンが外れて外からインベーダーが入ってきた50万年前、ドラコがやってきた37万年前から、実験の準備は進められていたことでしょう。6度というのは完成数7の手前の数、未完成の多数回数のことでしょう。

宇宙法への抵触とは、有情の魂は平等であるのに、程度の低いものとみなして、粗野に取り扱うことを含むでしょう。「コミュニオンに求めようとした解答がさっそくやってきたようです」で書いたETとの遭遇女性の話にも出てきていましたね。”地球には地球や人類を自分たちの所有物として独裁支配している存在がいます。彼等は我々人間をただのミミズとして扱い足で踏みつけています。”と彼女は言っていました。
それ以外に、彼らに与えられた実験の時間はあらかじめ決まっていたのに、それを終えようとしなかったことにもあるでしょう。およそ反則する者は、場外乱闘だってやりますからね。とんでもない連中に支配されていたものです。千と千尋の湯ばんばの里そのものだったのです。

私はその点を新神話に書き、鋭く世の矛盾を指摘してきました。それが神世に読みされ、ついに高次元存在を動かしたようにも思います。このためには、高次元存在ですら、既得権益者であるとして酷評しましたから、彼らにはもしかすると怨まれたかも知れませんが、私はレッドエイビアンだからそんなもの屁でもありません。高次元のスフィアビーイングたちは、どうやら後発のガーディアンと新しいスーパー連邦に託して、すでにこの世界を後にしたようです。ちゃんと後のことを考えてのことなので、まあいいとしましょう。

日月神示に、ふじ・なると のことが書かれています。この意味、おそらくわかる方はいないと思います。
ふじとは二二のこと、つまり22の小径のことです。なるととは成る十のこと、つまり生命の木の22の小径で結び接がれる10のセフィラのことを言うのです。
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日月神示には、外形的な生命の木のセフィラのすべてに、神のドットを入れて完成されるとなっているようです。このことは「二二と成る十(ふじとなると)の謎カケをモリソバで解く」や「謎解きだけがこのウマのする仕事です(2)」で、すでに解釈してきたことでした。

それで思い起こすのですが、古来、この神事をしてきた一族がいたようです。十種の神宝を10の生命の木のセフィラに取り掛けて祭儀をしていたであろうニギハヤヒの系統です。それが景行天皇の頃までの皇室行事であった三種の神器を生命の木の上、中、下の枝に取り掛けるという方式に移行し、やがて秘密儀式とされていったようです。

新世紀エバンゲリオンの人類補完計画というものの思想は死海写本にヒントを得ているとされますが、日月神示の生命の木の補完計画に発想が似て、まるでスーパー連邦のしていた大実験を物語るようで、その発想のすごさには驚嘆します。ゼーレという人類補完計画を企画し実行する計画者グループとして出てきます。主人公の碇シンジの父親、碇ゲンドウもその一員で、シンジは持ち駒のひとつとして命を落とし、生命の母源に帰って行きますが、その心を読みしない連中の所業は実にビジネスライク。私はET遭遇女性と同じ思いを持つ者として、彼らを厳しく処断したい。
新世紀エバンゲリオンは一見すれば機械獣を駆使した戦争アニメ。しかし、深い哲学があったゆえにあそこまで伸びたのでしょう。

日月神示は結論として、6度まで実験してうまくいかなかったものが七度八度とやれるものかと、七度目は大建て替えする以外にないと言っています。私もそう思います。
「あめなるみち(天成神道)」として創造神の独白が述べられていましたが、宇宙の存続のために、マイクロソフトがやってきたように、不良品Windowsにパッチ当ててあたかも完動品のように装うようなことは、もうやめろというのが私の思いです。
大建て替えは、恒久完動品としての仮想現実を与えてくれというより、もう本当の実現実に立ち返ってほしいという願いでもあるのです。

大建て替えには、元のキの神が出る以外に方法はないとのこと。元のキの神とは、10億年前に宇宙から姿を忽然と消した古代ビルダー種族のことであると私は捉えています。
新神話では封神演義の故事を真実と捉え、宇宙始まって以来の大戦争で敗北し封印された側が宇宙の配置から森羅万象を整備した太古神すなわち古代ビルダー種族であるという設定にしています。
スフィアビーイングもその仲間ということですが、それでもやはり急激な転地混ぜ混ぜのようなことのない、ゆっくりした建て替えになるような感じですね。むろんそのタイムラインは、人類の集合意識が創る側であり、私は今でも大建て替えを志す側だから、ちょっと違うんだということは言えるわけですが。

なぜなら、コーリーの話には、猫や犬や動植物一般の有情や、人間でも死者についてのことが、アセンションとどう関わるかが欠落しているように思われるからです。彼らだって、人類の所作による影響を大いに被っており、同様の恩恵が約束されねばおかしいからです。
太古神とは、封神演義にいう、元始天尊や太公望など人仙族の敵方の禽仙族、すなわち星々や生態系の保護者たちを言い、動植物は彼らが育て慈しんだ創作物なのです。それがどうしてないがしろにされていいでしようか。

コーリーも見てきたこととして言っています。古代ビルダー種族の書いたものは、故意に消されていたと。各所にある遺跡も破壊されていたと。しかしそれを後の者たちは発掘し、利用してきたのだと。
つまり、後の者たちにとって古代ビルダー種族の遺したものは、はるかに高度であり、蛇口文化程度からはじめなければならなかった。しかし、後の者たちは、自分たちより先に高度なものがあることを好まず、封印してすべて手柄を自分たちのものにしてきたというわけです。

そんな歴史が地球の文明の歴史にも相似形に反映されてきたこと。わかりますね。包み隠しとおすことはできないのが、フラクタル相似像でなる世界というものでしょう。後発のETたちの精神性は劣化していた。それを受け継いだ人類もまた劣化せざるを得なかったということではなかったでしょうか。
それでも、アセンションの要件は緩和されているようです。太陽フラッシュ後の環境変化が目覚しいためか、愛があって利他的に奉仕する心があれば、可能なようです。逆に戦いを好み利己的な性向の者は、このご多分に漏れてしまうようです。劣化の程度にお気をつけください。ここの読者に問題はないと思いますが。

そういう、オイラの劣化が激しいのはどうしてなんだい。近隣襲撃猫トラブルに、どうやって退治してやろうか模索中。

日室岳上空UFO

昨日、武良さんからUFO写真が届いていました。写真は4つあり、
贈られた最初の影像は、第6世代カウンターステルス戦闘機F15のようです。
はっきりしすぎていて、偽装型UFOの線も薄いように思われます。
あとの3つの影像は、たぶんGさんが同山正面で半時にわたって対峙した天照神の乗り物かと思われます。
いつの時期に撮られたものかまた教えてください。
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安倍内閣退陣が現実味を帯びてきたようですね。
https://t.co/cMXffPPdeo
しかし、それはないでしょう。そんなことがあれば、次期年号が未来人が言うように安始になったりしません。
むしろもっと長期間活躍していただくべき方々と思います。

現政権に、弥勒の相(すがた)を垣間見た

いつ頃から政界デビューされたのでしたか、安倍、麻生、甘利のAで始まるお三方は、いずれもすばらしいお名前で、時代の夜明けを象徴する言霊になっております。
安倍は新規開拓者を意味し、麻生は朝に生まれるの意味、甘利は天の理として現れた、すなわち天の配材という意味です。
天の配材で気がつくのは、今はもううお座を終わってみずがめ座に入っているということ。2008年がみずがめ座にエントリーした時点といわれています。

実は、2008年9月のお彼岸の頃に、彼女が高野山参りして、お蔭をいただいて帰りました。それは六角をしたオーブが写った不思議写真と、眠っているときにお坊さんが夢枕に立ち、「まもなくお生まれになるぞ」と告げられた由。
それを彼女は謎解き第一のOkundに朝のうちに知らせてくれて、私はただちに、御坊は空海和尚で、お告げの意味は弥勒菩薩の下生が間近であるとの言付けであると断定。当時開設していたブログにその旨書きますと、レギュラーコメンテーターだけで炎上。そんな弥勒降臨のお告げを、弥勒とともにこの世に現れると預言されている空海和尚が、じきじきで私の推理能力を頼みとして、彼女に託宣されたことだったとわかったのです。おそらくどんな高徳の僧や弟子といえども、その栄誉に預かれるはずのないこと。私から言うのもナンですがね。それはなぜか。ちょっとした持ちつ持たれつの関係があったと申しておきましょうか。ここの読者にはすでにお伝えしているのでご存知かも知れませんが。このときも武良さんが謎解きのためのヒントをくれたのです。

当時、おりしもリーマンショックが勃発。世界経済は連鎖的にコケると誰しも身構えたはずの時期でした。

そういえば、弥勒の出現は、吉凶相併せる事象としても予告されていて、どうやら先んじて凶相からのスタートかと思ったわけでした。というのも、彼女はこのオーブの主(弥勒)について、異界交信して、彼のことを「神の王子」「パンダ」「生まれる」とのメッセージを得ていて、それをOkundは、弥勒は噂どおり神の王子であり、パンダの白黒模様のように、めりはりのある吉凶すなわち、弥勒の黒相(破壊相)と白相(建設相)がはっきり出てくる登場の仕方をすることであろうと解釈していました。
リーマンショックの行方をうかがったのでしたが、世界は誰でも知っていることですが、うまいこと粉飾して、破綻の先送りをしてしまったのでありました。(決して立ち直ったわけではないので、安心は早計)

それからどれほど経ったか。弥勒はどうなったのか等々、忘れてしまって今日になっているわけです。
私はその間、何度か死んで、タイムラインシフトしてここにいるわけです。つまり、もしかすると早いうちに弥勒降臨のタイムラインも経験済みかもしれないわけで、そこで死んでプレイバックして、それ以外の時空にただいま居るとすれば、何の矛盾もないわけです。

しかし、弥勒降臨のイベントは、あまりにも巨大なので、並行して走るあらかたのタイムラインにも影響するはずのことですね。なんらかの現れ方があるはずだというのが、安倍、麻生、甘利の3Aトリオとしての顕現だったかもしれません。
もし彼らが、弥勒の相を示すなら、どんなことをなさるか。黒相からの開始が必然なら、きっと従前のシステムや構築物の破壊から始まるのではないか。なんでもそうですが、新しい構想を実現するには、古い構築物を撤去して、更地にしてからにするでしょう。そのような手順で弥勒は仕事をされるのではないか、というのが私の推理なわけです。

弥勒は人ではありません。その性質を持った人として現れることはあるでしょうが、あくまでも時代精神です。
弥勒はインドでの原初のスタイルは、手に水瓶を持つ姿で描かれています。つまり、みずがめ座の時代精神なのです。
前のうお座の時代精神は、キリスト(と妻のマリア)でした。イエスはマリアを一番弟子にして妻にしていたことは、ダビンチコードでも知られていますね。
ミグダル(マグダラ)のマリアのミグダルとは、町の名前ですが、魚の塔を意味し、うお座を象徴。
その2000年間は、人類の霊性の逼塞が宿命付けられた暗黒時代だったわけです。

みずがめ座の時代精神の現われ方は、めりはりのあるパンダ模様として出てくると考えられます。だから、どんなに人口削減で悲惨な世相でも、それが終われば、急遽一転、善良さを基調とした建設のときが来るはず。それまで我慢してくださいね。
私は? 病人ですから、我慢なんてとてもとても。
それでは、さいなら、さいなら、さいなら。

参照記事
日本の未来に弥勒はどう関わるか・・・現政権に弥勒の相を垣間見た

惑星間衝撃波という新しい話と太陽フラッシュ、アセンションの絡み

地球が「惑星間空間衝撃波」の直撃を受ける中、太陽には今年最大級の数の黒点が突如として出現
https://indeep.jp/interplanetary-shock-wave-hit-earth-0420-2018/

太陽系がとてもカオス : 木星の衛星イオは無数の火山の爆発で灼熱地獄の状態、冥王星は実はとてもカラフルなことがわかり、そして先日の太陽からの惑星間衝撃波の原因は「いまだ不明」
https://indeep.jp/our-solar-system-is-in-chaos-now/

いよいよ本格的に始まった「地球寒冷化」:この2年間の地球が過去1世紀で最大の寒冷化を記録していたにも関わらず「メジャーメディアはそれを黙殺し続ける」と米保守系ニュースサイトが報じる
https://indeep.jp/global-cooling-had-begun-2016/

もしかしたら、惑星間衝撃波というのが太陽からのフラッシュの前兆現象か何かで、アセンション波動の誘引とか、次元上昇の物理的基盤になっているのかも知れませんね。
黒点の数が増えるということは、太陽フレアーやコロナ質量放射の原因になりますから、その中の極端で特殊な場合に、太陽フラッシュというケースが出てくるということでしょうか。とにかく、送電網を破壊したりするのは無論、ときには大気圏を剥離させて、生態系を絶滅させるほどのことも起きるかもしれません。地球の寒冷化は大気の流失のゆえかも知れませんから。

この先、あと半年ほどで世界はガラッと変化してくる、良い方向としてはこの肉体を維持したままで住み易くなる(次元上昇の結果ですね)、良くない方向としては第三次世界大戦や世界大恐慌のようなことで、多くの人が死滅し、この世を去った人たちの観測する世界として住み易い世界になるということ(破局を通しての次元上昇です)があるのかと思います。それらの事態に遭遇するのは、みなさんの個々であり、それぞれのタイムラインにおいてです。個々別々に観測する内容は異なるでしょうから、びっくり箱を開けてみてのお楽しみというわけです。

さてそれは一般人の話。また別の世界に入ろうとする人たちもいます。最後の審判あるを信じていて、その采配を逃れようとして別世界を創って移り住む人たちです。彼らは人類の中のエリートたちで、自らの心にやましいものを抱えた人たちです。すでに彼らはこの世の楽園に身を置いていたりします。そこでは着々と別世界における天国創りが進められていて、スタートラインに就く準備が整えられ、惑星間衝撃波の巨大なのが来るときを予測し、その実害を受ける前に別世界に移籍してしまう計画でいます。彼らは世界の楽園の各拠点から別世界へのエントリーをします。その手続きに要する時間は、ほんの数分でしょう。この世と別世界の境界をそれで越えてしまいます。

彼らはそれこそが聖書に言う至福千年王国であると信じています。彼らには、たくさんのサーバーが用意され、それにかしづかれながら長寿をすごします。サーバーはプログラムされたロボットですが、それでは面白くないとなれば、魂ある者を捕獲してきてランダムな振る舞いをさせて楽しみます。ハンガーゲームなどはそのような例ですね。彼らには、かつて在りし日の栄華を忠実に再現し、さらにエスカレートさせたい欲望があるのです。
その別世界とこの世ではどれほどの差異もないかも知れません。この世がすでに別世界であるという証拠も多々あるほどに、忠実に再現されている可能性があるからです。

以上、惑星間衝撃波というお題から、SF的展開を予想してみました。