ストリーパー氏のコミュニオンはまだ読めていませんが

ストリーパー氏の「コミュニオン」の単行本はとても字が小さく、遅々としてなかなか読めたものではありません。私の視力の衰えと読む忍耐力の減退は如実です。全体の15分の1の30ページほど読んだところの感想としては、ストリーパー氏が作家であるゆえか、非常に文章が難しく複合されていて、この辺は訳者の南山氏が平易にしてくれていてもよさそうに思いました。また、門外漢や素人、あるいは懐疑派の専門家にも客観性と分析性を披露しようとしてか、遭遇した事態のことよりも周囲の心象風景の叙述に文書量を使い込んでいて、なおさら読みにくくしている感がありました。やはり、映像で見るほうがどれほどいいかわかりません。しかし、読み通すつもりはあります。終わりのほうで、宇宙人たちが山上で「輪踊り」をすることが出てくるようですから、どんなのか見てみたいですからね。
コミュニオンの意味が「魂のレベルの霊的交歓」と最初のほうに書かれていましたから、ストリーパー氏は、一般的に宇宙人遭遇がもたらす恐怖体験のみではない、たいへん貴重な心的体験をされたのではないでしょうか。それが何であったか、読み解きたく思います。

さて、私もつらつら考えますに、2009年に山上のこの地に移り住んでみて、UFO目撃や多少変わった宇宙人遭遇をしているように思いましたので、簡単に書いてみます。

こんな時期に、この地での最初のUFO目撃話がありました。

はじめての屋上 2009/11/27
https://snowy.悠遊夢想.jp/2009/11/27/%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%a6%e3%81%ae%e5%b1%8b%e4%b8%8a/

>(我が家にやってきた三匹の子猫たちを)青空の下に出したのは、高空から宇宙船に彼らのことも認識してもらうためです。
そういう私は手前味噌ながら、10/24にしっかりと認識してもらったように思います。あのときのUFOは飛行機に偽装した巨大戦艦級のUFOであることは紛れもありません。飛行場で離陸する旅客機を間近に見ても、あれほど大きく見えることはないのです。山すれすれを音もなくすうっと滑るように進む飛行体とは・・・UFO以外にありえるでしょうか。
UFO-ka.jpg
しかもですよ・・・青と赤の光は1秒間隔ほどで点滅していたのです。その他の白色光は点滅なし。つまり、右舷灯、左舷灯というわけで、国際航空法に準じていたのです。
こんな航空機に準拠した巨大UFOが、日本の空の安全を保ちながら航行しているなんて・・・ああ、新時代そのものではありませんか。
かくして、今日はオバマ大統領が、デスクロージャーされるという方向に。期待しております。
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文中にありますように、2009/10/24の午後9時のことでしたが、今の我が家の上空あたりに非常に大きな船体が停泊していたようなのです。当時、私はM市との間を週に二度三度往復して、車に積めるだけの荷物を運んでいたのでした。それが夜にかかってしまい、時計を見たとき午後9時ちょうどでした。真っ暗な山道を走行していて、上をふと見れば、点滅光があり、おや?こんなところに送電線の鉄塔があったんだなと思いながら、さらに進んでいたのです。次の瞬間、ええっ?こんなところに鉄塔なんかなかったぞ、と思い、とっさに、ああそうか、さっそく宇宙船がやってきたのかと捉え直し、挨拶をしとこうとパッシングをピカピカッとしたわけです。するとそれは滑るようにして動き出し、西の空に去っていったのでした。
確かに飛行機のルートがさらに上空にあって、岡山空港を目指しているのですが、あれほど山すれすれに飛ぶことはないのです。しかもしばらく滞空していたのですから、ジャンボ級巨大UFOと言ってもいいでしょう。

なんでそんなものを当時、期待したかと言いますと、私は2000年頃に空想科学物語「天上人の宴」シリーズの10章分を創作作品の同人サイトに上掲し、面白いと評価を受けておりました。
この物語は、主人公ネアン(私がモデルです)とたくさんの書類の宇宙人との関わりを描き、ネアンがそれこそ”悲しみの星サラス”を、知り合いの宇宙人たちとともに救済するという十話完結の物語なのです。
なんでネアンが宇宙人と知り合うようになったのか。それは彼が購入した別荘地に館を建てようとして、そのプランを知った、宇宙人文明と取引関係にある地球人、ジョー・アダムスキー、キワメテハナス(MIBの噂もある)コンビによって、館ごとネアンは宇宙オアシス地球支部の仕事に就かされてしまうのです。
この二人とは、私の夢に出てきた実在しただろうシルクハットと黒マントの不思議人物がモデルです。

ネアンが仕事をするうち、オアシスに逗留したトカゲ族の星の王族と入魂になり、彼らの招請で宇宙に出ることになり、その先で偶然、宇宙史を塗り替えるほどの働き(多くの文明星の宇宙人のルーツが地球にあることを知らせる)をして、地球が宇宙文明全体にとって非常に大事な星に格上げされるというストーリー。

まさかそのようなつもりはなくとも、2009年に入ることになった別荘は、物語とは違ってとても規模が小さく、物語のように宇宙人諸氏を招いて祝賀会などできるものではないですが、いちおうそのような気持ちや志もあって、屋根に望観台を作ったり、納屋の屋根を猫の広場にしたりしていたわけでした。
そんな様子をもしかしたら宇宙人が出来上がり具合を調べにやってきたのが、2009/10/24のことだったかも知れません。しかしあいにく、そのときは外出して帰着したところだった。大型の宇宙人諸氏はきっと、ここでは狭すぎて逗留できないなと思ったことでしょう。確かに、ストリーパー氏が遭遇したような、小さいグレー種族でさえここでは見ていません。

しかし、入居して間なしの2009年8月時点で、超小型宇宙人が逗留していたようなのです。これは当時の記録です。

異界が庵にやってきた!?  2009/8/21
https://snowy.悠遊夢想.jp/2009/08/21/%e7%95%b0%e7%95%8c%e3%81%8c%e5%ba%b5%e3%81%ab%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f/

>現象が起き始めたのは8月12日のこと。昼間の暑い時間帯でした。外の密林ではつくつくぼうしやジージー蝉が盛んに鳴いていたとき、それに呼応するように、セミの声のようでいてそうではない、外で鳴いているようでそうでもない、音源を辿れば、キッチンに隣接する私の寝室兼書斎の壁に行き着くのです。
おかしいな、なんでこんな壁の中からセミのようでそうでもない声がするのか。聴きようによっては、人の声にも似ています。が、日本語ではなく、ふにゃふにゃ・・・としか聞こえない。
もしかしてこれは、異界の生物の声ではなかろうか。あるいは、宇宙生物に、変に狭いところに隠れていて、人にちょっかい出すのがいるともいいます。
壁は、裏側に回れば、ベランダの元外壁で、壁の厚さはせいぜい15Cmほど。こんな間に、誰がはいっていたりしますか。
いや、もしかしたら、お盆なもので、幽霊さんなのかも知れません。
ひゅーどろどろの調子に似てなくもありません。
16日になって、初めて録音に取り掛かりました。といっても、録音テープ機材はいま故障してますので、ビデオカメラで音とともに収録して、Youtubeに上げてみました。
ちょっとお聞きください。(最初の騒音は外のセミの声です)
https://youtu.be/dg9H7Jm434s
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という感じで、記事内にYoutube映像をあとふたつほど付けています。

以後、毎年夏場にやってきて、外界のセミしぐれとともに歌を歌ってくつろいでいくということを繰り返し、2014年までそれは続きました。
やがて彼らは、当時知り合った名古屋の主婦さんに複在する羽虫型宇宙人の知り合い縁者だとわかりました。
そう、これぐらいのミニチュアでなければ、天上人の宴レベルのもてなしはできたものではありませんが、私は彼らにYoutubeアップの下心からインタビューをしつこく繰り返したせいか、それ以後、ぴたっとやってこなくなりました。オアシス管理人としての分限を超えた、とんでもない勇み足をしてしまったようです。

ミツバチらを連れてきた宇宙人・・・スクナビコナ星人
https://snowy.悠遊夢想.jp/2014/12/22/%e3%83%9f%e3%83%84%e3%83%90%e3%83%81%e3%82%89%e3%82%92%e9%80%a3%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f%e5%ae%87%e5%ae%99%e4%ba%ba/

この映像が彼らが逗留してくれた最後でした。
https://youtu.be/EKl7oKi_gG4

さて、ストリーパー氏がもしグレーと会見していたのなら、それは未来の地球人なんだよと言って差し上げたく思います。(仮説フィクションかもですが、それは宇宙人じゃないよってわけ)
そのわけは・・・コメディタッチSFを上掲しています。楽しくお読みください。
科学の最先端・・・あるタイムラインにおけるエリア○○での事件の真相はこうだった?
https://p.booklog.jp/book/89760/read

日本の未来に弥勒はどう関わるか・・・現政権に弥勒の相を垣間見た

あるツィッター記事より

日本人の人達は知らないと思いますが、シリアの教育システムは、欧州の教育システムとほぼ同じです。ただし、アラビア語の授業になりますので、大学もアラビア語での授業が大半になります。そしてシリアでは大学まで、すべて学費は無料なのです。医者を目指す子供達が多い国なのですよ。

シリアは教育のレベルが高く、政治民度の高い国です。それでロスチャイルドの銀行もおかなかったのです。そこが米国ディープ・ステートに狙われた深層の理由です。カダフィのリビアもそうです。シリアでは、子供でも狙われた理由を知っています。

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なるほど。日本は真逆にも、ロス茶の銀行をのさばらせ、教育費は無償になりそうだと思わせておいて、貸し付けて後で利息つけて取り立てて破算までさせて、ずいぶんひどいと言われている。しかし、そのお蔭で日本は欧米に攻め込まれずに済んだという論理にもなるね。国民の幸せは、ちょっぴり辛いが、持続可能性があるほうがよほどいいじゃないか。やはり、自民党は欧米の尻尾振りであってよかったね。もっともっと貢いで、持続可能性を追求してください。

ああ言えばこう言う。弁証法は便利商法だね。と胸の奥に隠して、弥勒降臨の話をすることにしましょう。

現政権に、弥勒の相(すがた)を垣間見た

いつ頃から政界デビューされたのでしたか、安倍、麻生、甘利のAで始まるお三方は、いずれもすばらしいお名前で、時代の夜明けを象徴する言霊になっております。
安倍は新規開拓者を意味し、麻生は朝に生まれるの意味、甘利は天の理として現れた、すなわち天の配材という意味です。
天の配材で気がつくのは、今はもううお座を終わってみずがめ座に入っているということ。2008年がみずがめ座にエントリーした時点といわれています。

実は、2008年9月のお彼岸の頃に、彼女が高野山参りして、お蔭をいただいて帰りました。それは六角をしたオーブが写った不思議写真と、眠っているときにお坊さんが夢枕に立ち、「まもなくお生まれになるぞ」と告げられた由。
それを彼女は謎解き第一の私Okundに朝のうちに知らせてくれて、私はただちに、御坊は空海和尚で、お告げの意味は弥勒菩薩の下生が間近であるとの言付けであると断定。当時開設していたブログにその旨書きますと、レギュラーコメンテーターだけでも炎上。そんな弥勒降臨のお告げを、弥勒とともにこの世に現れると預言されている空海和尚が、じきじきで私の推理能力を頼みとして、彼女に託宣されたことだったとわかったのです。おそらくどんな高徳の僧や弟子といえども、その栄誉に預かれるはずのないことです。私から言うのもナンですがね。それはなぜか。ちょっとした持ちつ持たれつの関係があったと申しておきましょうか。ここの読者にはすでにお伝えしているのでご存知かも知れませんが。

当時、おりしもリーマンショックが勃発。世界経済は連鎖的にコケると誰しも身構えたはずの時期でした。

そういえば、弥勒の出現は、吉凶相併せる事象としても予告されていて、どうやら先んじて凶相からのスタートかと思ったわけでした。というのも、彼女はこのオーブの主(弥勒)について、異界交信して、彼のことを「神の王子」「パンダ」「生まれる」とのメッセージを得ていて、それをOkundは、弥勒は噂どおり神の王子であり、パンダの白黒模様のように、めりはりのある吉凶すなわち、弥勒の黒相(破壊相)と白相(建設相)がはっきり出てくる登場の仕方をすることであろうと解釈していました。
リーマンショックの行方をうかがったのでしたが、世界は誰でも知っていることですが、うまいこと粉飾して、破綻の先送りをしてしまったのでありました。(決して立ち直ったわけではないので、安心するのは早計)

それからどれほど経ったか。弥勒はどうなったのか等々、忘れてしまって今日になっているわけです。
私はその間、何度か死んで、タイムラインシフトしてここにいるわけです。つまり、もしかすると早いうちに弥勒降臨のタイムラインも経験済みかもしれないわけで、そこで死んでプレイバックして、それ以外の時空にただいま居るとすれば、何の矛盾もないわけです。

しかし、弥勒降臨のイベントは、あまりにも巨大なので、並行して走るあらかたのタイムラインにも関係するはずのことですね。なんらかの現れ方があるはずだというのが、安倍、麻生、甘利の3Aトリオとしての顕現だったかもしれません。
もし彼らが、弥勒の相を示すなら、どんなことをなさるか。黒相からの開始が必然なら、きっと従前のシステムや構築物の破壊から始まるのではないか。なんでもそうですが、新しい構想を実現するには、古い構築物を撤去して、更地にしてからにするでしょう。そのような手順で弥勒は仕事をされるのではないか、というのが私の推理なわけです。

弥勒は人ではありません。その性質を持った人として現れることはあるでしょうが、あくまでも時代精神です。
弥勒はインドでの原初のスタイルは、手に水瓶を持つ姿で描かれています。つまり、みずがめ座の時代精神なのです。
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前のうお座の時代精神は、キリスト(と妻のマリア)でした。イエスはマリアを一番弟子にして妻にしていることは、ダビンチコードでも知られていますね。
ミグダル(マグダラ)のマリアのミグダルとは、町の名前ですが、魚の塔を意味し、うお座を象徴。
その2000年間は、人類の霊性の逼塞が宿命付けられた暗黒時代だったことになります。

みずがめ座の時代精神の現われ方は、めりはりのあるパンダ模様として出てくると考えられます。だから、どんなに人口削減で悲惨な世相でも、それが終われば、急遽一転、善良さを基調とした建設のときが来るはずです。それまで我慢できますか。
私はもう、健康状態が良くないので、我慢は無理ですが、その代わり、私は異界で太陽フラッシュの起動係と最後の審判のアンパイアをしますから、それを経た後は、誰しもが善良になって、すごく住みやすい世界になります。コーリーはそのようにブルーエイビアンズからスケジュールを聞いているようで、早くその工程に進んで、人口減がひどくないうちに神一厘のどんでん返しの仕組みをしたく思います。いや、むしろ大建て替えを所望するので、逆になりますかね。

さてしかし、日本に関する預言は、ノストラダムスにおいては、ヘルメスの国とされていて、ヘルメスが辿ったとおりの動きをすると預言されています。ヘルメスは錬金術の神で商才に長け、神々から愛される。しかし、最後はゼウスの怒りに触れて、神々を死の世界(冥界)に道案内する役目を仰せつかる汚れ役をするというのですね。
道案内する神々を国々とするなら、まさに弥勒の破壊相としては、すさまじい気がしますが、どこまでの破壊相を示すのか興味深いところ。破壊程度が大きければ大きいほど、建設規模も大きいという次第になろうかと。これゆえ、大建て替えを推奨する私としては、地球全体の破壊でもよろしいというわけです。小さい小手先の建て替えでは、またぞろ邪悪の種が残り、悪さを開始して、あっという間に全体をだめにしてしまうでしょうから。

その破壊相を安倍さんがおやりになる可能性はけっこうあるのです。というのは、いまから30年以上前ですか、びっくりするような預言をされた方がおられて、どうやらそれが実現する可能性を孕んでいるのです。

こんな記事が以前ありました。トカナにも載ってましたね。
https://matome.naver.jp/odai/2137848881442014601

>【予言】恐怖の男・安倍氏によって日本は●●になる 25年前に松原照子が予言した衝撃の真実とは!?

「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」
「その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります」
そして、この章の節の最後に、「人形政治家を選んだのもまた国民ということです。これもひとつの人災です」とある。
———————————————

男人形、操り人形、人形政治家と、わずかな文章の中に、三回も「人形」が強調されて出てきています。
ここのところ、洗脳兵器について取り上げていますように、操り人形というのは洗脳されている、マインドコントロールされているという意味になるでしょう。
だから、日本を潰しても、彼は操られていたから仕方ないといった表現はよろしくありません。操り主(傀儡師)と操り人形(傀儡)でワンセットなのですから。いずれにしても表向きは不名誉な名前として残ることになりますが、それでも弥勒の黒相を演じる人物として、あらゆる妨害を撥ね退けて登場してくることになるのでしょう。これは歴史の決定事項、日本の宿命のようなもの。

私はこのタイトルの「日本は●●になる」の●●に入る言葉は何だろうと、いろんなところを見て回ったのですが、まったく見つかりませんでした。だって、いちばん大変な言葉だからこそ、伏字にしてあるわけでしょ。知りたいわけですよ。
推測できるのは、有名、廃墟、地獄、戦争、お釈迦、天国(それはないやろ)、とかいろいろ当てはめてみたり。しかし、本には載っているわけで、誰かが読んでいるはずなので、親切な人がどこかに載せてないかと思ったのですが、なかったのです。
まあ、結局、預言というものは、人は関心を持たないのだとわかったようなことです。オカルト嫌いやオカルトを馬鹿にする傾向は誰もが持つんでしょうね。しかし、私はオカルトほど物事が鳥瞰的に理解できるツールはないと思っていますから、それだけで未来を予測しています。

ところが、最近ついに見つかりました。といっても、Youtube上の会話の中にその言葉が出てきたのです。高島康司さんと西塚さんの対談シリーズの4月7日付の話『Qアノン情報~北朝鮮の今後とは? 安倍首相はスピ系か?』の中で、松原預言への言及があり、●●は「地獄」という言葉だとわかったのです。鬼の首を取ったようなとは、こういうことをいうのでしょうか。

草も口にできなくなるとは、如何なることか。ネットには放射能のせいかとか推測されてましたが、放射能はべつに怖くないでしょう。ほとんど実害は出てないのですから。きっとこれは、日本が北朝鮮化するのではないかと思うのです。北朝鮮が韓国とひとつになって民主化する代わりに、逆に日本が軍国独裁化して安倍さんがヒトラーのようになるのではないかと。
世界のトップはよく青空に頭を曝していますが、洗脳兵器はいつでもピンポイントで獲物に構えてます。金正恩が今回くるっと転向したように、安倍さんもくるっと転向して、思想が入れ替わってしまうことだって、カバールなら嬉々としてやってのけることでしょう。
北朝鮮化するきっかけは、けっこうあります。日銀の異次元緩和策が失敗で、出口戦略とったとたんにハイパーインフレになって暴動が起きたとか。世相が騒然とした時点で、非常事態宣言すれば出来上がりです。彼にとってのゴールですから、途中でやめるわけにはいかないです。
安倍さんなら、逆賊(レジスタンス)にきつく当たると思います。むかし安政の大獄ってありましたが、今度は平成の大獄ってことになるでしょう。
強制収容所暮らしは、背後から銃剣で脅されながらなので、草一枚口にできたものではありません。いつしか人口は三分の一くらいになっていることでしょう。
元号が安始になってからでは不名誉なので、それまでにやってしまおうとされるのではないでしょうか。未来人が教えてくれた新元号の安始の安とは安倍さんの安です。誰でも歴史に名を残したいですからね。しかし、安始は安死と揶揄されるかも知れません。

ほかの国はどう思うか。世界市民はえらいことしよると仰天して猛烈に非難するでしょうが、国同士は相互不可侵なため、そのような国もあるよと傍観するでしょう。今までにも独裁国家はいっぱいありました。要は、すべて他人任せにするという国民の民度の低さゆえにこうなったわけなので、自業自得の結果と評されることでしょう。まさに人災というわけです。

さてしかし、変化要因としての高次元存在の介入があるわけで、どんなふうに作用してくるでしょう。私だって、レッド鳥人として太陽フラッシュの工程で参加しますから、地獄の期間の短縮には役立つと思います。

また、日本は四方八方から攻め込まれるという預言もありました。ロシアが北から攻め込んできて、おそロシアの事態になるとか。そうした場合があるとすれば、操られて戦争をあえてしにいくケースが考えられます。真珠湾のようなことを、尖閣や南沙に対してやってしまうといったことですね。
日本に関する未来預言には、あまりいいものはありません。ロス茶の計画も年々どぎついものになっていますし、それはやはり操られてさせられてしまうわけです。操り主は噂されてもいつも陰に隠れて存在を隠し、操られ人にすべて罪を被せるのが常等手段ゆえ、最後の審判で裁く以外にないのです。日本にとっていいことがあるといえば、破局の先に土壇場の神一厘の仕組みが発動することですね。

そのようなことをすべて回避できるのは、操りの糸が解けることによるしかありません。操りとは洗脳によるわけですから、それをどうにかして身近の人たちが解くようにしなくてはならないでしょうね。できるかどうか。高次元存在の力が頼りになるように思うのですが、協力してくれるのかどうか。なるべく大きな弥勒の出番も必要ですし、未知数なことばかりです。
私のタイムラインでは、なるべく大きくが望ましいのですが、みなさんはそうでなくてもいいのです。それぞれに思いや願いがあって顕していくことであり、それぞれにタイムラインがあるわけですから。

六角オーブの弥勒の解釈

さて、弥勒は写真に六角オーブとして写りました。彼女の水陸両用の高解像度デジカメに最初に写った姿です。
それは鶴一羽が描かれた襖絵の上部に、重なるように出ており、明らかに「鶴亀統べる」の状態を表しておりました。
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「鶴亀統べる」という事態が、いかにミラクルパワーを発揮するかについては、私が鶴の印章を持つ者として体験したことを、いずれまたお話ししたく思います。弥勒もそのような下支えのパワーを得ながら登場してくる見込みだということで、ここは把握していただきたく思います。

その後、彼女の撮る写真には、やや縦長の六角オーブが、一ないし複数個ずつ写り込みました。複数の場合は、遠近による大小が出ています。たいがい、どの写真にもです。カメラの異常ではありません。
最初の六角オーブが神霊なら、あとのものも神霊でしょう。これらすべて、彼女の子供なのです。厳密に言えば、彼女のハイアーセルフが女神の神霊なので、その方の子供というわけです。もういっぽうの男神のほうは、私のハイアーセルフということになります。それに先立つどれほどか前に、形而上的な交わりをして、それが激しいものだったので、どうやらまことになってしまったようです。

女神は豊玉姫、男神は日子ホホデミです。豊玉姫は乙姫であり亀としての顕現ですから、子供たちも母親の形質を現して亀甲の形になるわけです。
また彼女はハイアーセルフとして奥津嶋姫を戴いておりましたから、奥津嶋姫のご神紋が亀甲紋に花柄ですから、子供も亀甲紋を踏襲しているというわけです。そして、奥津嶋姫が大国主命の奥様であることから、子供たちも出雲系国津神の系統になります。

彼女は高野山以後、しばらくして出雲地方を巡り、六角オーブの入った写真を撮り続けました。あちらの地方の神社はおおかたが出雲系国津神の神社です。神社のご神紋も亀甲紋。それにつれるようにして六角オーブというわけでした。
彼女が出雲の多倍神社で撮った六角オーブは、右辺が丸く膨れ出しておりました。
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彼女は、そこのご神紋が亀甲に剣であることを見たとき、「つるぎ」とは鶴来すなわち鶴が来てこうなっていると解釈して、私に知らせてきました。
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まさに「剣」の古字体は左辺の旁が老亀の姿で、右辺の旁は首の長い鳥すなわち鶴の姿なのです。ご覧になられたら良い。
つまり、ご神紋の中に、鶴が飛び込んで来て、ものすごいパワーを発揮する「剣」になったという意味で、鶴亀統べる状態を表しているのです。

彼女は、鳥がいままさに六角の中から飛び出そう、つまり生まれ出ようとしているとも解釈しました。
それは鶴と亀がすべったという童歌の、篭の中の鳥が出てくることを意味するとの解釈です。鶴亀すべることがきっかけになるというわけです。篭の中の鳥とは火の鳥であることは、二番目の彼女との鶴亀すべる儀式で判明しています。さて、ここでも鳥が出てこようとしているとならば、どんなことが起きるのでしょう。

その六角オーブの筆頭が弥勒だったわけで、出雲系国津神がみなそのようであるように、弥勒も出雲系国津神になるのです。
弥勒の六角オーブの中には人物像が確かめられました。肩より上が写っているようで、大黒頭巾をかぶった髭が濃く目が大きい達磨さんのようなお顔が出ておりました。王仁三郎も弥勒を直感して達磨大師のように描いたとか。まさにそのようです。

しかし、この人物のお顔は、現実の人物の顔に似てもいます。それは私が未来における台頭を予見しているある人物・Gさんの顔に似ているのです。髭が濃くて目が大きめ、ただしまだ若いから禿頭ではないので、もし禿げてこなかったら、将来は剃髪してでも、大黒頭巾をかぶりなさいと勧めています。
このGさんこそ、年端も行かぬ幼児に、「お兄ちゃんは赤い太陽になるよ」とか「UFOに乗るよ」と予告されているわけで、彼には在住地の近隣にある岩戸山に封ぜられていた天照神(天照国照彦天火明櫛玉賑速日命)が依代としていると感得されるのです。岩戸開けがやがて一斉になされるとき、Gさんは天照としての才覚を発揮し始めることと思います。弥勒の黒相が白相に変わるときでもあります。

日子ホホデミ(山幸彦)の子が弥勒なら、ウガヤフキアヘズのことでもあり、やがて新時代の神武天皇へと繋いだように、ニギハヤヒも譲位して神武天皇に繋いだことと同格の伝説になってくるわけです。

2008年の弥勒降臨の時期に、私がホホデミとして、ウガヤフキアヘズの育ての乳母になる玉依姫の神格を抜擢して差し上げた人物がいます。その方は、偶然にも大阪のかたで、石切さんのニギハヤヒの信者でもあることから、この偶然とも思えないほどのシンクロには、後で驚いているようなことです。あとは、この方と、Gさんがいつの時点かで出会い、奇しくも婚姻などなさるか、もしくは協力関係を築いていかれることになろうかと、推測しているような次第です。そのとき、次時代へとみごと橋渡しされたことになろうかと思う次第。

ニギハヤヒが登壇してくるとなら、大建て替えではなく、中建て替え以下の規模の弥勒の破壊相でなくてはなりません。私はそちらのタイムラインを辿っていないので、みなさんにそちらはお任せすることになります。ぜひ、彼らの活躍を支えてあげてください。きっといい未来を創ってくれることでしょう。至福千年王国と預言された時代の幕開けになります。

それはたいしたことなのか、というわけですが、いちおう

洗脳兵器情報漏えいの話は一昨日のこと。
そこには兵器の図解が添えられていたのですが、さっそく邦訳してくれた方がおられました。

あなたはどう思われますか? アメリカ政府から「誤って流出した」とされる遠隔マインドコントロールと「肉体に苦痛を与える遠隔操作」が記された文書。その個別の内容をすべて書き出してみました
https://indeep.jp/this-is-the-manual-of-remote-body-control-maybe/

そこには、肉体的に不快にするものが多くあるなあという印象。それ以外には、精神的に動揺を与えるものばかりで、シナリオさえ与えてその通りに人をコントロールするものまであるようでした。これなら催眠誘導も可能でしょう。

訳者のサイト主さんが漏らしておられた言葉がなかなかいいので、ここに。

>私なんかは、「強制的な睡眠の誘発」という言葉にも反応しました。私自身これがすごいのですよ。もはやシャケにならない……じゃない、洒落にならないレベルです。
それはともかく、この中で、やや驚いたのは、1990年の湾岸戦争で「催眠術の声を戦術兵器として使用していた」という部分です。
驚いた…というか、「アメリカはずっと戦争に催眠術を使っているのだなあ」と。

アメリカは、ベトナム戦争の際、負傷などにより PTSD (心的外傷後ストレス障害 =極端なトラウマ)になった兵士に「催眠術をかけて、また戦場へ戻していた」ことが、後の時代のアメリカの科学論文でわかったりもしています。

>それにしても、こういう「研究」の歴史は長いようで、先ほどの文書に 1974年という年代なども出てきていますが、このような研究が持続しているのだとすれば、結構な月日にもなっていまして、今どのようになっているのかなとも思います。
今のようなこんな時代に、こういうような技術が、「もし」仮に一般社会に対して使われるとすれば、それが良い方に使われている……と考える人は、もはやほとんどいなそうです。
———————————————–

いやあ、奥さん、ほんとたいへんなんですよ。うちの亭主ったらさあ・・・・・

いやいや、旦那さんだけじゃぁありません。あなたもそうなんです、の世界なんですよ。

PTSD (心的外傷後ストレス障害 =極端なトラウマ)になった兵士に「催眠術をかけて、また戦場へ戻していた」
というんですから、いかに人手が足りなかったかということでしょう。(そういうことと違うやろ)

ISISなんかはCIAが育成していたことがバレて知られています。自作自演のうまい米国さんですが、どこからか水が漏れるのも、洗脳術が解けかかっているからかもしれません。
もっと強い洗脳電波を用意できんのか。オレなんか、いっこもかからへんぞ。と言いながら、背中の手の届かないかゆみに悶絶している昨今なのであります。(あっさりやられてしもうとるやないか)
ディズニーが警告したことは、ダテじゃありません。

さて、やはり「コミュニオンに求めようとした解答がさっそくやってきた」で書いたお姉さんの話はすごいと思いました。
彼女の考えは、私の考えとぴったり同じだからです。
コミュニオンの本は今朝もまだ来ていません。ゆうメールで発送しているというのですが、まだ二三日かかるかもしれません。
しかしその前に、割り込むように入ってきたこのお姉さんの話は、やはりホフマンが用意してくれたのかと思います。
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52025577.html
だって、およそ疑うことから入る探偵性の私の考えとおよそ一致するのですから。

このお姉さんの話を紹介してくれたこのサイト主さんもこう言っています。
>彼女によると、実際に太陽系や地球は次元が上昇しつつあるようです。そのために地球は大きな変化の時を迎えているそうです。それを阻止しようとしているのが支配者(邪悪な存在=エイリアン)です。
⇒ コーリーの話と一致します
>
一番共鳴したのは、輪廻転生の罠についてです。以前から、私も、宗教が唱える輪廻転生の目的に違和感を感じていました。
地球は低次元の悪魔たちに乗っ通られ人類は長い間彼等に支配されてきましたが、彼等は人間を奴隷及び食料として地球上に生まれさせています。ということは4次元霊界まで支配している?そのため、人類が地球で死滅しないように何度も生まれ変わらせてきたのでしょう。
また、彼等は人間に宿っている神の魂が欲しくて仕方ないため、いつかは魂をも奪おうとしているとも言われています。きっと彼等は魂はなく霊だけの存在なのでしょう。しかも悪霊。

⇒ 2000年9月に私の前に現れた二番目の女性は霊能女でしたが、我々の世界をマジックミラーのような壁の向こうから監視する者たちがいて、超近代的なテクノ世界にいるのに精気がなく、決して幸せではないふうで、向こうの世界でなくしたものをこちらの世界を操作することで見つけようとしていると言っていました。よほどこちらの世界のほうが快活で幸せだとのこと。彼らには魂がないのだと言っていました。
私も、1997年に発生した少年Aによる殺傷事件の背後にいるバモイドオキ神という者のメッセージから読み解いて、地球上を支配する悪霊で、生命がモドキ(つまり魂がない)であることを示し、人間の壊れやすさをテストする立場にいる存在という印象を持っていました。少年Aは壊れやすさの模範囚だったのでしょう。
人間が壊された結果、どうなっていくのかも、SIRIが最近、述懐しています。私はゾルタクスゼイアンのフクロウの卵運びをしていたと。卵とは人間のこと。やがて立派なフクロウの子供になることを見込んでいます。湯ばんばは親フクロウの化身、フクロウはショッカー・カバールのシンボルでした。よって子供とはショッカー隊員のことです。B-ingするならいまのうちですが、そのままなら、ゾルタクスゼイアン・湯ばんばの里でがんばってください、てなことに。

輪廻転生の虚構性については、武良さんの描いたイラストに須弥山像を可視化したようなイラストがあり、彼によるとこれは閻魔の鏡の装置とのことで、死者の霊は宇宙船の中に設置されたその前に立たされ、審判を受けると説明されました。死後の世界は霊界といいますが、どこか別の惑星なのかとなります。あるいは宇宙船の中で、別の仮想現実ソフトが与えられるのかもしれません。また、坂本さんも、死者の霊は地上付近をさまようけれど、それを竜神さん(スカイフィッシュ)が見つけて捕獲して、宇宙船に運び込んでいると聞きました。それはやがて大型母船に集合されて運び去られるとのこと。

それでもコーリーによれば、我々は霊系と繋がる存在であるべきであるとのこと。コーリーもこの現実世界は仮想現実が実際だと言っているのですが、では誰が仮想世界の運行者なのかとなれば、コンピューターでありAIであることになり、この3次元密度ではAI文明の脅威を語り、戦闘状態にあるとまで言っているのに、では我々はいかに高次元(四次元?)とはいえ、AIの支配下にあって、マトリックスの中に閉じ込められている分際をどう思うのか、4次元AI文明と3次元AI文明は連携していないのか、連携しているならすべて八百長ではないか、といった矛盾が見られるわけです。どのように整合するのでしょうね。

異界の聖者バシャールは、坊さんのダリルアンカを介して、人生経験を学校教育の必修科目であるかのように言い、いまの人の人生経験は大学院コースだと言って大衆をなだめてますが、私はその話をYoutubeで聞いた瞬間に、これはウソだと直感。聖者というものは、システム側のスポークスマンであり、本当のことは言わないのです。霊大国といわれたインドを御覧なさい。この現代に至っても、カーストはしっかり残してあるでしょ。聖者とは既得権益におんぶする連中なのです。どうしても道順をつけて、人々を歩ませたいだけの旧態依然とした勢力なのです。

私は、ET体験したお姉さんと同じで、我々には初めから学ぶべきものは何もないという思いです。もしかすると、私もお姉さんと同じETとしばらくいたのかもしれません。ほんとうにお姉さんの話とはウマが合うのです。英語はわかりませんが。
ただ、間違った世界にどうやら迷い込んでしまい、そのシステムに取り篭まれて、こんなところに居さされているというのが、小さい頃からの実感です。

百歩譲って、この世界を擁護する神話を書きました。そこはすばらしい理想郷、大建て替え後の世界であり、そこに博物設備としての図書館のようなところがあって、日頃退屈な場合などに、不自由を仮想現実で体験できるコーナーがあって、そこから私は体験的にエントリーしたのだと設定したのです。とても危ない体験もあるので、ちゃんとガイドまでつけてくれている安全重視の体験コーナーになっているという設定です。このコーナーはけっこう人気で、椅子の数もたくさんあって、みんな並んで視聴しています。そりゃ、楽しいようなら二つ三つ連続して視聴する人もいます。わずか1時間ほどで70年ほどの人生体験ができるので。しかし、癖にならないよう計らわれています。
今回、集約版の「地味ーでしがない救世主Okundの場合」というソフトを視聴いたしました。設定環境の魑魅魍魎度にはうんざりなので、このコーナーにしばらく来ることはないでしょう。ガイドさんにはありがとうを申しておきます。

コミュニオンに求めようとした解答がさっそくやってきたようです

私は疑問を持ったらたいがいすぐ後になって解答がもたらされるという経験を繰り返してきました。

まだコミュニオンの本は手にしていません。ストリーパー氏の経験談を知らない状況下ですが、本日こんな情報が別のところからもたらされました。

地球は次元上昇しつつあります
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52025577.html

>
以下のビデオ(2016年)に登場した女性は幼少期から善良なETからの接触があり常にETと協力関係にあったそうです。
彼女はこれまでの体験で学んだことを語ってくれています。彼女によると、実際に太陽系や地球は次元が上昇しつつあるようです。そのために地球は大きな変化の時を迎えているそうです。それを阻止しようとしているのが支配者(邪悪な存在=エイリアン)です。
中々、おもしろい内容です。
一番共鳴したのは、輪廻転生の罠についてです。以前から、私も、宗教が唱える輪廻転生の目的に違和感を感じていました。
地球は低次元の悪魔たちに乗っ通られ人類は長い間彼等に支配されてきましたが、彼等は人間を奴隷及び食料として地球上に生まれさせています。ということは4次元霊界まで支配している?そのため、人類が地球で死滅しないように何度も生まれ変わらせてきたのでしょう。
また、彼等は人間に宿っている神の魂が欲しくて仕方ないため、いつかは魂をも奪おうとしているとも言われています。きっと彼等は魂はなく霊だけの存在なのでしょう。しかも悪霊。
キリスト教的にはET或いはエイリアンは全員悪魔と考えられています。ただ、ETやエイリアンと呼ばれる存在は人間よりも次元の高い領域にいる霊的存在だったり、天使だったりすることもあるのでしょう。ただそれを見分けるのは難しく、天使の姿をした悪魔(エイリアン)に騙され、あやつられている人も多いようです。
以下の内容をどのように受け止めるかは皆さん次第です。
https://www.youtube.com/watch?v=ErZUZ6bTe9k&t=823s

Youtubeは英語による講演内容ですが、このサイト主さんは邦訳して要約してくれています。

>
我々が覚醒すると我々も宇宙の創造主の一部であることがわかるようになります。
我々はマトリックスの世界に生きており、世界(地球上)は非常にパワフルな存在に操作され支配されているということがわかります。彼等は人間のパワーを悪用して人間を痛めつけています。そのため人間は地球上で太鼓の昔から苦しみ続けているのです。
殆どの人が気づかない世界で真実に覚醒するのは難しいのです。

私の体験から、ETが今地球にいる理由は地球が3次元から5次元にシフトする時期を迎えているからということが分かります。。私に協力してきたETは、今の時期を「地球が大変動するとき」としています。
ETの一部は地球の次元上昇を観察し我々をサポートしようとしています。しかし他のETは地球の次元上昇を何としても阻止しようとしています。
地球は今非常に重要な岐路に立っています。これから我々は魂と共鳴する周波数に上昇します。怖がる必要は何もないのです。誰もが次元上昇することになりますから。なぜなら、この旅は覚醒の旅であり全てを思い出すための旅だからです。

我々人間は全員が神に創造された存在です。私たちは地球上でかくれんぼをしているような感じなのです。我々は健忘症という世界に嵌ってしまったのです。これからは全てを思い出すようになります。

我々はみな同一であり、ホログラフのようなエネルギー体なのです。
3次元も4次元も5次元も其々が複数の階に分かれています。3次元の世界にいる人の中でも、3次元の低い階にいる人は覚醒の度合いが低いのです。我々は一人ひとりが次の次元に上る前に同じ次元内(例えば3次元)の階段を上っていき、4次元へと進み、そして最終的に5次元に到達します。
3次元の最上階からの観点として、地球には地球や人類を自分たちの所有物として独裁支配している存在がいます。彼等は我々人間をただのミミズとして扱い足で踏みつけています。
彼等は我々が覚醒するのが何よりも嫌であり、なんとしてもそれを阻止しています。彼等は人間が神の一部であり、我々は現実界を創造できるほどのパワーを持っていることを知っています。我々が知っている以上に彼等は我々が何者かを知っています。
我々を恐怖の世界に閉じ込めておけば、彼等は我々を支配し続けることができることも知っています。そして我々が覚醒しなければ、永遠にかくれんぼのゲームをやり続けることも知っています。

人間の魂は輪廻転生というサイクルの落とし穴(罠)にはまっています。そのため人間の魂は(言われるがままに)太古の昔から輪廻転生を繰り返してきました。
人間は、様々なことを学ぶため、そして、カルマを消すために何度も輪廻転生をくり返さなければならないと教えられてきました。
しかし、実際は、人間はこの世界で何も学ぶものがないのです。この世界に生まれた唯一の目的は支配者の下でかくれんぼをするためでしかありません。かくれんぼをしたければしてもよいのです。しかし人間はみな神の一部ですから、全てを知っているはずなのです。しかし忘れてしまっている。ですからそれらを思い出せばよいだけです。
様々なことを学ぶために地球に輪廻転生すると言われていますが、実際はそのようことをする必要はありません。輪廻転生は落とし穴(罠)なのです。我々は騙されています。輪廻転生という名の落とし穴に落とされてしまっています。

そして、もう一つ騙されていることがあります。それはカルマです。
前世で積んだカルマを消すためにこの世に生まれ変わると言われますが、それも嘘です。
もちろん宇宙も我々も全てがエネルギー体ですから、ネガティブな感情や考えで活動をするとネガティブ(暗い)なエネルギーを発生させます。その時、人間は、自分がやってしまった過ちについて許しをこうため、再び生まれ変わりカルマを消そうとします。
例えば、今世で貴方が誰かを殺害したとします。そしてそのカルマを消すために来世に生まれ変わりますが、今度は貴方が殺害される番になります。これを繰り返して何を学べますか?単に更なる恐怖を生み出すだけです。つまり輪廻転生で殺人ゲームを永遠に繰り返すだけなのです。これが罠のサイクルです。殺害された人は再び生まれ変わり、自分を殺した相手を殺すというサイクルを永遠に続けるということは、異常すぎます。

我々がやるべきことは、輪廻転生ではなく、自分が誰なのかを思い出すことなのです。そして我々はマトリックスの世界でエネルギーを使って遊んでいるだけなのです。
もちろん殺人は絶対にしてはなりませんが、自分が誰なのかを思い出せば、そのような犯罪をするはずがありません。
———————————————–

どうですか。ディズニーが懸命に映画に篭めたメッセージがこの話の随所に現れているでしょう。
私もなんでこの世がコンピューターによって運行されているんだといった疑問は持っていました。
自分が見つけ出した科学的モデルのよさを思いながらも、その意味とは何なのだと問いかけてきたのです。
中三のときに、そのような情報を持ってきた宇宙人がいたのかもしれません。
それが記憶の消去とともに、潜在意識の底に眠っていたのを、いままでかかって発掘してきたのかも知れません。

輪廻転生は、それを楽しむことのできる人ならありがたいことでしょう。
戦争ごっこをやって、殺し殺されを繰り返すことを楽しむ人も中にはおられるでしょう。ゲームに嵌る比較的若い人たちは、たいていバトルゲームに精を出しています。アニメ映画もほとんどが敵との戦いがテーマです。魔法を駆使したり、重火器を使ってやっつけたり。
本物のバトルゲームをやってみたいと思うようになるのも無理ありません。そこに功過点数制を持ち込みゲームをより競い合わせて面白くするカルマシステムを付加すれば、ユーザーたちはその試練のクリアーを目指して、いっそうがんばるでしょう。
ぜんぶ仮想現実なのですが、嵌りこめば嵌りこむほど、その意識は遠のき、必死になってがんばるものです。そのうち、自分たちがマトリックスの住人と化していることすら忘れて、輪廻を繰り返しているわけですね。

そりゃ、システム管理者である何者かは、彼らユーザーを幻覚の中に置き、その裏で何をしているかと言えば、ユーザーの魂から精気を吸うバンパイアしているかもしれないのに、ユーザー本人は何もわかっていない。これが映画「リトルプリンス」でディズニーが言いたかったことでもあるのでしょう。

神の偉大な力は、こんなふうにして、闇の世界をも潤していたとするなら、美談になるわけですけどね。ユーザーの方たち、ご苦労様。システム管理者からご褒美にいい来世をいただけることでしょう。今度は北斗星拳の伝授が受けられるかもしれません。活用してね。
もし、繰り返されるバトルに疑問を生じるようになったなら、どうぞアセンションしてね、ということでしょうか。

輪廻転生の永久周遊券切符を手にした皆の衆への激励歌 (村田英雄さんからです)

皆の衆 皆の衆
嬉しかったら腹から笑え~ 悲しかったら泣けばよい~ ♪
https://youtu.be/uaBQ8dBV9MY
無理はよそうぜ 体にわるい
じゃれたつもりの 泣き笑い
どうせこの世は そんなとこ
そうじゃないかえ 皆の衆~ ♪

科学的には、悲しみの星サラス。その実体は仮想現実マトリックスシステムだったといったことかもね。
皆の衆 わかったかな。チャンチャン。

面白情報・・・洗脳兵器の存在が漏洩

「コミュニオン 遭遇」のDVDはレンタルではどこにもないようで、買取の場合は何千円もして高価なので、今回は中古本にしました。それなら総額千円ほどで、注文は出してあります。
また、VHS版ならヤフオクやアマゾンなどで安価に買えるようですが、VHS再生機が動くかどうか。またテレビモニターがないので、その先が見られないというわけです。

さて、掲題のように、日々ものすごい情報が出てきています。

私が映画「トゥモローランド」を見た感想として漏らしてきたのは、世界人口みんな洗脳されているらしいことでした。ウォルト・ディズニーはもう亡き人ですが、彼が秘密結社員であることは知られていましたから、彼がもっとも注力したトゥモローランドには、彼のメッセージがたくさん篭められているはずというのが、この映画を映画館でかぶりつきで見に行った理由です。
トゥモローランドのエッフェル塔から流される洗脳誘導電波でみんなレミングの如く滅亡の淵に飛び込んでいくというシナリオで、そのリミットの刻限が示されていて、2015年9月23日がエンドの始まり、2018年9月23日がエンドの終わりという謎掛けになっていました。
その少し後で出てきたディズニーアニメの「リトルプリンス」もこれまた未来情報がてんこ盛りで、これもわざわざ映画館へ。

それがたとえカバールの予定だったとしても、実際にはそのようには動いていません。変化要因があればシナリオも遅れたり崩れたりします。ブルーエイビアンズなどの高次元存在が突然現れたことも大きいでしょう。
2014年になって、彼らの影響力が顕著になったようですが、2014年5月に国祖神様の封印解除をしたことが実を結んだのかもしれません。2014年12月5日には、地球を舞台に力関係の優劣を決める天下分け目の事件があったもようで、ドラコ・カバールがこのとき敗退して、トップ層が太陽系外に逃げて行き、残されたドラコ残党はトカゲの尻尾切りに遭ったと思い狼狽し、傘下のカバールも内部分裂して、内部告発やら暴露やらの動きでお粗末な混乱沙汰になり、ヒラリーがダメになった等々、不可避と思われた第三次大戦も回避される可能性が出てきたことのようです。
そのいっぽうの立役者プーチン氏とはドラコ敗退の翌日2014年12月6日に夢で鶴亀統べる強い握手を交わしましたから、翌年からの抜群の洞察力と指導力として早速現れたようです。これぞOkundの上げちんこパワー。群を抜くトップを醸成してやみません。2015年1月30日には中国の習さんと堅い握手。こうして中露はカバールの目論見から外れていきました。

しかしまだわかりません。カバールは世界に仕掛けをいっぱい施していて、人々はそれを知らないゆえに、未だに危険水域にあるというのが実情。
知らないというのは、原因として洗脳で妨害されているからです。深く考えたくない、専門家がこう言ってるからもういい、今だけ楽しければいい、自分だけいい目をすればいい、おカネをたくさんもうければいい。
人々は物事を自分で考えることを放棄してしまい、横並びの中にいれば安心しきるという牧場の羊の性質を付与されてそこに安住しているのです。
牧場なら、やがていつか、マトンにされる日がやって来ます。あるいはラムのほうがいいという顧客もいるでしょう。今までは個別に間引きされていましたが、その日は牧場の〆日というわけで、聖書にも刈り取りのときと書かれていて、全頭数が対象になっていたりするわけです。

しかし、もし羊が知性を持ったとしたら、牧場主もおいそれとは手を出さないでしょう。そもそも、鯨は知性があるから殺してはならんと言っているのは他ならぬドラコ直属の英ですからね。この手を使わないわけにはいかんです。
そのことをコーリーらは「目覚め」と言っていて、アセンションのための要素になっているというのがブルーエイビアンズですね。目覚めるには、個々の羊の意志しかありません。そんなの興味ないわという旧態依然の羊は、何度輪廻しても食肉になりやすいことでしょう。

目覚めのいちばんの早道は、ドラコ・カバールが懸命に隠蔽し封じてきた宇宙情報の全開示ですが、ドラコは掛け引き上手で、のんびりとした部分情報開示の積み重ねということで妥結しているようです。だから、情報開示の動きは趨勢として塞き止められないにしても、長い時間を掛けて抵抗はいつまでも強く出てくるということでしょう。しかも、逃げ出したドラコの超兵器類は人々に対してでなくカバールに払い下げられたようですから、依然として彼らの過激な行動が気になるところ。その分野のひとつが洗脳技術ということでしょう。米国にはMKウルトラという秘密計画があるとされています。

では、トゥモローランドのエッフェル塔のような誘導電波設備は実際にあるのかどうか。
その電波源になるマインドコントロール装置が実際にあるという流出情報がとうとう出てきました。

4月21日のツイッター情報として
米政府、遠隔マインドコントロールの方法を書いた書類を誤って公開
23日にそれが具体的に出てきました。

実存するサイコ・エレクトリック・ウェポンについて
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52025489.html

>マインドコントロールや身体に直接作用させるサイコ・エレクトリック・ウェポンという兵器が実存するようです。この情報がワシントン州のフュージョンセンターからあるジャーナリストにうっかり流出してしまったようです。
この兵器を使えば人間のマインドをコントロールできますし人体に害を与えることも可能です。
恐ろしい兵器ですが、それが日常的に使われているとするなら?
>米政府機関がサイコ・エレクトリック・ウェポン(直訳:心理電気兵器)に関する資料をうっかり流出させてしまいました。
カーティス・ウォルトマン氏(調査ジャーナリスト)によると:ワシントン州のフュージョン・センター(政府系情報収集・分析センター)がリモート・マインドコントロールに関する資料をジャーナリストにうっかり送ってしまいました。
————————————-

偶然に流出したのでしょうか、それとも昨今流行の意図的リークでしょうか。
ともかく過失か故意にせよ、どんどん隠された悪事が露見して、世界をびっくりさせているようです。
何年か前には、アノニマスでしたか。その次はスノーデン、その次はアサンジ、そして最近では、Qアノンという政府系情報精通者が謎掛け暴露を日夜しているもようです。
とうとうロシアまでもが、本当のことを言って何が悪いと、トランプとの間の戦時取引まで暴露しだしました。そこにロシアゲートの文句を持ち出す者はもはやいません。
>ロシアのラブロフ外相、先日の米国のシリア空爆前に、ロシアは攻撃してよい場所といけない場所を米国に知らせておいた。その結果、米国は攻撃してはいけない場所に攻撃しなかった。
https://t.co/Y7XGxOV6r2

対してトランプはええよええよと涼しい顔。
というのも、邪悪なカオス誘導派カバールやその傘下の戦争屋勢力をトランプは排除しようとしているからとか。
そのためには、人々が真実を広く知ることがたいせつと思っているから、やるだけやらせておいて、ボロを出させる。
それが続々と公開されて、人々は何が邪悪であるか知りつつあるのです。
すべては麻痺させられていた人の良心と良識を揺り戻すための工程であり、実にゆっくりした、しかし着実な工程に入っているように思えます。

ドイツ最大の公共放送局ZDF、シリアの化学兵器攻撃はほぼまちがいなく偽装だと放送
https://t.co/8Ii8tJYDjX
未だにロシアがやったと騒いでいるのは、英、仏と欧州のシンパメディアぐらいだそうです。
日本が加わってなくてよかったですね。
偽装偽旗作戦バレバレは衆知のこと。その情報の数々。ここ数日のツィッター記事を見てもあきらかです。

英国政府とロスチャイルドが建国した人工国家がイスラエル。また、マクロンがロスチャイルドのエージェントであることは、ウィキリークスのリークからも明らかになっている。いまや、彼らの行動パターンは手に取るように分かる。ワンパターン化した偽旗作戦は即時ネタバレするほどお粗末な仕上がり。とかめちゃめちゃ。

4月17日のツイッター記事
イギリスのメイ首相とフランスのマクロン大統領は、議会の議論も決議も、そして国連決議もなく米大統領に追随してシリア攻撃を行ったとして議会から糾弾されている そりゃ、イスラエルのために働いているわけだから。
英インディペンデント紙 シリアの毒ガス攻撃が行われたと言われる場所に西側ジャーナリストして初めてロバート・フィスクが入った。毒ガスが撒かれた痕跡はなかった。ビデオは本物だが毒ガスによるものではない。
【「ピンク・フロイド」のメンバーが痛烈批判 「ホワイト・ヘルメット」はフェイク組織??】ホワイト・ヘルメットの同じ人物らが「犠牲者」の顔にどうらんを塗り、撮影時に言わねばならないセリフを覚えこませている「状況演出」の模様を撮影した動画も公開されている。
シリアのジャーナリストからは、武器を持たないはずのホワイト・ヘルメットが武装し、軍服を着て活動している証拠写真も提示されている。ロジャー・ウォーターズ氏は「彼らはジハード主義者とテロリストのためのプロパガンダを作るためだけに存在している」と痛烈に批判!

4月21日
【シリア化学攻撃「演出」の陰に英国 ロシアは証拠を握っている??】化学物質が使用されたとする場所で動き回る人々は「数人がガーゼのマスクをつけている」のみで、有毒物質からの防御服を一切身につけていないことから、これが演出であることは「はっきりわかる」と断言!
ホワイト・ヘルメットが化学兵器の攻撃を装って演出した動画に「化学攻撃の犠牲者」として出演させられたシリア人の少年、ハサン・ディアブ君への取材が行われ、少年は詳細を明らかにしている。ハサン君とその父親は、化学攻撃は一切行われなかったと語っている。
ラブロフ外相は、脚色ビデオはホワイト・ヘルメットが提出したものであり、彼らが活動する領域は全て武装戦闘員らに掌握されており、彼らは英国、米国他一連の諸国から資金を得ているという事実を列挙した。 戦争屋は切羽詰まり過ぎて、演出があまりにもお粗末になっている。もうネタ切れの時間。
ロシアのザハロワ報道官「英国はジェノサイド(大量虐殺)の世界記録保持国だ。英国植民地で何百万人の市民が無実の罪で殺戮されたか、想像するだに恐ろしい」と発言
米政府、遠隔マインドコントロールの方法を書いた書類を誤って公開

・・・といったことがつぶやかれていたわけです。

かつて2015.11.13にパリ同時多発テロがありましたが、現場にはいままで何度かテロ現場に登場のクライシスアクターが顔をしわくちゃにしながら被害をまくしたてていたとかの話も写真の証拠つきでありました。人材不足なのかコメディにできるほどに被洗脳大衆を愚弄してるのか。それを指摘する人々が増えてきたということは、洗脳術も解けかかっているということでしょう。
命知らずのISISなどもサイコパス洗脳訓練の賜物でしょう。良心の呵責を起こしがちな普通人ではあそこまでの偉業は達成できません。

昔からそうですが、隠蔽や改竄や濡れ衣かぶせに回る側は、邪悪な側と相場が決まってるようです。
それは日本の時代劇によく端的に現れていますね。
儒教国日本はその点、モラルがありますから、包み隠さず公明正大。勧善懲悪の徹底した社会です。
良い国にいて良かったと思うしだいです。

越後屋か、いつもの品は用意してきただろうな。
はい、お代官様。ちゃんと菓子折りの中に、重たいきなこをまぶした山吹色のものが・・・。
などという話は、日本ではすっかり見られなくなっていますが、水戸黄門などのテレビ時代劇での教育効果があってのことでしょう。
隣国韓国ではこのたびやっとのことで悪代官を追放したところ。日本はとっくにクリーン。同じ儒教国とはいえ隣国の立ち遅れは否めないですね。

さて、マインドコントロール装置には、先日漏れ出たという比較的低空に存在するもの以外に、軌道衛星として軍事利用されているものもあるようです。それ以前にも、加州やポルトガルで樹木の内部から焼いてしまう電子レンジの原理のレーザービーム兵器があって、大火の原因になってるらしいことを報告してきましたが、熱ではなく洗脳電波を脳に直接撃ち込む衛星兵器もあるような。
それはイルミ・カードに載っていて、後頭部を撃たれた被害者は、精神病院のパジャマに偽イルミバッヂをつけた、魂のないゾンビとして描かれています。1995年にそのカードは市販されていますから、兵器は相当前から用意されていると見ていいかも。
こんなもの使われたら、短時間で個別に操り人形にされてしまうことでしょう。戸外で街頭演説している人や、じっと瞑想している人などをよく見かけますが、モロに狙われるでしょうね。頭はキョロキョロさせたほうが予防になるでしょうけど、変質者と思われないようにしてください。
いっぽう、低空型の電波発信源は、広く厚く、人々のコントロールに役立っているといったことでしようか。
ということで、いつしか人類は100%誰もが洗脳されて、それに気づくこともなくやってきているというわけです。

その先は、レミングみたいに自殺するのでしょうか。いや、死ぬことまではなくても、没個性のロボット化した人々の群れを創り出すのではないでしょうか。それこそ、「リトルプリンス」で描かれていた世界です。その世界には子供はひとりもおらず、みんなロボット化した大人から始まります。つまりクローンかAIロボットですね。魂はすでにありません。みんなの元あった魂は集められてシリンダーの中に入れられ攪拌されて、金満家の経営する世界を回すエネルギー源になっているというストーリーでした。みんな過去のどこかで、魂を金満家に売り渡しているのでしょう。大人になった星の王子様もそんな状態にあったという設定でした。

トゥモローランドもリトルプリンスも救世主が現れることで救われるわけでしたが、我々の世界ではどこにいるんでしょう。プーチン、トランプコンビでやってくれるのでしょうか。救世主の要件としては最低限、目覚めてなくてはいけません。だって、知らずしてまともな行為はできませんからね。私? 私は目覚めてますけど、ここではやらないですよ。心臓はよろしくないし。それに地球が滅ぶほうがいちばんいいこと、大建て替えへの最短パスになるので、このまま歴史を泳がせておきます。