中南米がまた動いてる

ちょっと拾い読み

地球の海底で何が起きている? : 「聖書という名の町」で聖書のような出来事が起きた南米エクアドルで「海が突然消えた」後にコロンビアの海岸では原因不明の津波が
https://indeep.jp/suddenly-sea-disappeared-in-ecuador-and-reappeared-in-another/

前に(2017年ですが)いつのまにか400Km動いて、東海岸で海の後退、西海岸で津波があったようなのですが、こんどは中南米が北向きに移動しているようで、
しかも一気に数百メートルといった状況のようです。南極の英国基地からおかしな電波が放射されとったけど、まさかそれに釣られてってことない?

日本にも8日から強烈な寒気団による爆弾低気圧がどうのこうのと言われていましたが、一難去ったようです。
そんな中に米国は桁違いの寒気の中に置かれているようです。人工だったら敵わんなあ?

「2018・アメリカ大寒波」に思い浮かべるミニ氷河期下の私たちの文明
https://indeep.jp/america-s-big-freeze-2018-suggests-mini-ice-age/
ほぼ全米が元旦にマイナス30度以下とは。

地球がもしかしたら宇宙的存在に目覚めたのかもしれません。
そうや、わいは宇宙の中の一個の存在やったんや、と。
わいは、小人族に縛られとるような存在やないで、と。
ガリバーはこうして張られた糸を引き千切り、のっしのっしと歩き始めたのでございます。(笑)
小人族は大慌て。祈祷師、魔術師、宇宙人、その他もろもろ集めて、廬舎那仏の前で盛大なお祭を。
さあその後、どうなりますやら。

いやいや、まじに地球磁場の消失で、地球の大気と水は抜けてしまい、一個の宇宙の惑星に戻る可能性があります。
いわば、火星みたいになっちまうんですね。いまそれが始まったのかもしれません。人工的な感もあり。

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