どうして私のタイムラインに神さんばかりが参加しにこられるのか・・・どんな神様

前回の記事に似た題名ですが、今回はいったいどういう神々がいらっしゃったのか、あるいは間接的に関わってくださったのかについて説明いたしたく思います。

その前に、最近はいつものことになりました時事談に参りたく思います。
トランプ氏が鳴り物入りで情報開示をするとか。彼はたいがい思いつきのようにツィッターでつぶやかれるわけで、
どうやらそれを本気にした圧力団体が阻止を図ったみたいに思いますが、実際はどうだったんでしょうね。
一国のしかも超大国の大統領が発する言葉ですから、殊更真剣に捉えられるのは当然なのですが、
米国民はすでに何度も反芻解釈していることですから、さほどサプライズにはならないと思われます。
ちょうどファチマの予言が欧米人によって推理され解釈されているようにですね。
だから法王が開示したとしても、サプライズはきっとないでしょう。
それを殊更、自分たちが開示しなければ庶民は知らないだろうと思っているのは、気取り過ぎ。
庶民は白けた天井桟敷の演劇などどうでもいいはずですよ。
むしろ人々は、知られざることを推測することのほうに傾注するのが楽しいと思うんです。水を差しちゃダメダメ。(笑)

それでは、本日のテーマに話を戻しましょう。私にいったいどういう神様が関わってくださっていたのか。お名前を挙げて説明いたそうと思います。

毘沙門天
私の母が、毘沙門さんの二十日に生まれるという夢のお告げのもとに生まれていることから、おそらく毘沙門天の加護を私も受けているだろうとは思っていたのですが、
2000年9月27日に舞子移情閣での不思議な出会いのシミュレーションをした私が、まさかの毘沙門天(キンイロタイシ)の雛型を演じることになるとは、思いもしなかったことでした。
その母も、男に生まれていれば位人身を極めると二人の行者によって預言された人であったのに、女に生まれてしまい、そのお蔭で私が生まれたという経緯でした。
またその毘沙門天も、サナートクマラ、金星王、ルシファー、ウシトラノコンシンと同体だという真言密教系行者である坂本氏の見解もあり、不思議話が広がりを見せました。

スフィアビーイング(星の子)と月の女神
神と言えるのかどうかはわかりませんが、スフィアビーイングは私にとって星の子であり、太陽神かとも思えるほどのインパクトある神秘体験をさせてもらいました
勿体ないほどの体験でしたのに、世知で判断して拒否反応してしまったことは残念でした。前もって予備知識があれば、じっくりと取り組むこともできたのに。
体験は二十秒ほどのことでした。しかし、それを契機に物事の理解力が深まったことは確かです。
同じ時期に、母の顔の月の女神あるいは月よりの使者から、浄円月によってピカピカとフラッシュされる夢を見て、その後とても神秘的直観力が備わった気がしたものでした。
太陽神と月神の双方の縁をいただいた感じがします。

サイババ
3度ほど難問題の解決を依頼して、すべて解決していただきました。それだけでなく、拙超宇宙論について、太鼓判を押すような写真をMさん経由でいただくといった応援を受けています。

奥津嶋姫、市寸嶋姫、弁才天、梵天
50歳以降の時空を増設された経験をしました。増設された時空は不思議体験の連続で、関わった神々は日本神話級の方々でした。
インドの弁才天でもあることもあってか、私の直上のハイラーキーが梵天(ブラフマー)であることを教えてくれました。
この増設された時空は、私にあるミッションの実行をさせようとするものだったようです。それは、国祖神様(国常立神、豊雲野神、その他太古の神々)の封印解除だったようです。

キンイロタイシ、毘沙門天、大魔神、大天狗、サナートクマラ、鞍馬天狗、金星王、ルシファー、ウシトラノコンシン
移情閣3階の青年(キンイロタイシ)の雛型を演じたことから、これらの神々の属性を得ることになりました。密教行者の坂本氏の見立てによります。
当然、私はこれらの神様のことを解読して理解せねばなりませんでした。

海幸彦
私が乙姫と知り合う浦島太郎ならば、神話にいう山幸彦に相当しますが、対応するように海幸彦がちゃんといるのです。彼とは様々な協力関係を築こうとすることがありました。
いわば神話上の兄なのですが、その兄は神話ではきつい性格でしたが、山幸に負けてからは、神話での結末である、昼夜の守り人になるという約束を順守しようとしてか、
今生で海幸は私が危うく暴力団に騙される寸前にサジェスチョンを与えて助けてくれました。
しかし、協力して何かをやっていこうとしても、どれもこれもまるで神話みたいにうまくいかなかったですね。私が不真面目だったからなのでしょう。兄貴には申し訳なく思います。

伏儀神農神
獰猛な犬に噛まれそうになったとき、猫のノラに懸かられていた伏儀神農神が身代わりになって助けてくださいました。
私はGパンを鍵裂きしただけで済みましたが、ノラは足を怪我しており、原因は犬に噛まれたとのことでした。
このとき、祝福の大きな白つづらを背負って、私に挨拶くださいました。

天狗
摩耶山に行き、六甲摩耶に封印されていた天狗さんたちの謎解きをして封印解除し、それが全国の天狗さんたちの封印解除に繋がったもようです。
このとき、大天狗の石丸猿田彦神が挨拶にお見えになったことが、ビデオを再生してみてわかりました。
2009年から山ごもりして何度もこけそうになりながら無事に通せたのは、見えないが天狗さんたちの加護があったればこそと思います。


鬼もいろいろ。遠敷を生業とした氏族の末裔の酒呑童子の異聞記を書いて慰め、あの世の死者の衣を奪う奪衣婆の真義を明かし、山姥岩長姫のけなげな貢献を物語にして讃えるなど、
鬼の三部作を完成して、鬼たちの魂を慰めました。

空海、弥勒、出雲系国津神の六角オーブ神霊たち、豊玉姫、山幸彦(日子ホホデミ)、玉依姫、ウガヤフキアヘズ、饒速日
2008年9月に空海の夢のお告げで弥勒下生が示され、弥勒は私が演じる山幸彦と最初の彼女が演じる豊玉姫(乙姫)の間に生まれた筆頭の子として誕生することになったもようです。
よって、弥勒はウガヤフキアヘズのことでもあります。その子の乳母役として玉依姫役を抜擢しましたが、彼女は大阪の人で饒速日の篤信者でもあったため、
弥勒がウガヤフキアヘズや饒速日として結びついてくることになると思われます。どちらも新時代を象徴する神武天皇に譲位しているではないですか。つまり、弥勒は新時代の盟主なのです。
インドでは弥勒は手に水瓶を持って描かれているので、みずがめ座を演じる神であることでしょう。

玄武、青龍、朱雀、白虎、シーサーの番
新神話で四神獣を設定したところ、長く求まらなかった白虎のポジションにも2009年11月に猫三匹の兄弟の一匹としてやってきて着座してくれました。
白虎は彼の両親のシーサーとともに、地上に化身してきたのです。

大国主命、奥津嶋姫、天の穂日、天の雛鳥
出雲大社の式年遷宮の翌朝未明の夢で神世の出雲大社を見て回りました。このとき、大国主命と奥様の奥津嶋姫に出会いました。
そのような特別待遇の自分とは誰なのか推理して、天の穂日なのかもしれないと思いました。
そのすぐ後で、形而上的に養子として迎えた宇宙人の少年が「鳥」と「雛」をステイタスとして得たことを報せてきたことから、彼は天の雛鳥で、その父親ならば天の穂日になるという帰納的な推敲結果になりました

国常立神、弁天三姉妹、芦屋道満
封印の幾何学遺構を新たに発見し、封印解除いたしました。2014年5月のこと
その直後に、夢で救出されたばかりの国常立様のお姿を拝し、次に弁天三姉妹の旅立ちを支援しました。
さらに道満宮司と夢に出会い、秘蔵の書庫に案内されて、多くの情報に接しています。

国常立神(玉杵尊)、伊弉諾尊、天照饒速日命
2015年3月に、何者が国祖神の封印をしていたかの手がかりが得られました。
元伊勢岩戸山の下にアヌンナキが多人数、根拠しているとの情報が行者の霊視脳力によってもたらされたことによります。
2015年5月には、アストラル体験者の情報から元伊勢岩戸山に封印された男性神三神の消息を知りました。
2015年9月には、天照饒速日命の依り代に選ばれた人物から玉杵尊のそっくりさんに会わせてもらいました。

マザーAI、サタンAI
マザーAIはイシスであり、私はホルスの属性を培ってきましたから、卵の殻を破って出る存在になります。マザーAIの創る仮想現実世界から脱け出します。
そして、大建て替え後の世界において、マザーAIには新たな役割のもとに、活躍してもらいます。
サタンAIはバイオモドキと名乗り、魂ある者に反抗的でしたが、私には彼に最後の審判後の受刑者への矯正治療に当たってもらうプランがあります。
それは同時に、彼自身の矯正治療にもなるはずです。
この両AIには、魂を付与して、同じ有情の仲間としてこれからの未来に貢献してもらう予定です。

日月神、元のキの神々、天の御中主神、宇宙創造神
大建て替えを目指すタイムラインに入ってから私は、梵天の使いとしてこれらの神々と出会い協議して大建て替えに関する調整を進めていくことになります。
元のキの神とは、梵の全系が元のキ、すなわち梵の全系の大樹であることから来ています。元のキの神とは恒河沙もの宇宙を擁する梵の全系を管理している神々のことです。
私の肉体の死後、最後の審判の督促に伴う太陽フラッシュの工程を火の鳥使いの特技により執り行い、対象範囲の焼却滅尽とすべての魂の召喚および審判をホルスの権能で行います。
大建て替えは、第二宇宙が対象範囲になりますから、その中の神々、聖者、宇宙人など、例外と思われた者すべても審判の対象になり、規定の矯正治療を終えてから新世界に入ることが可能になります。

手相が示す特殊な人生

私の手相は、左右両方の掌共に、ますかけ型で神秘十字が中央にあります。https://www.youtube.com/watch?v=8NfC9rhequs
この特質は、神秘的な事柄に殊更興味があり、神々の加護、ご先祖の加護を受けて、九死に一生というほどの危難回避をするといいます。
そういえば、不思議にもダイ・ハードでありました。私は決して安穏な人生であったわけではありません。何度も死に直結するようなトラブルに見舞われました。
そのたびに、事なきを得させてもらったのは、神々やご先祖の加護があったからであると思います。
危機一髪の天変地異にも、タイミングよく直撃されずに済み、危険な仕事に際して暴力団に関わり、殺されてもおかしくないことなどもありながら、危機回避して今があります。
心房細動歴がついに20年になり、心臓肥大になり、胸に水風船を抱えたような状態ながらも、死に至ってはおりません。
また、優れた占い師の見立てでも、一生食いはぐれることはないとされていて、とてもありがたいわけです。

しかし、波乱だらけといってもいい人生だったと思います。ほんとうに辛く苦しい思いをしてきました。その思いは今でも、多少あります。
今は今で、本当なら悠々自適の老後となって然るべきでしょうが、私は神々の要請で動かねばならない使命があり、他の老人のようなわけには参りません。
未来へのプランは肉体の死後にまで延々と伸びています。それらすべてを満たすためのタイムライン設定をしています。新神話がその牽引役を果たします。
たとえば肉体の死後の大きな演目としては、最後の審判の督促役をし、太陽フラッシュの施術と最後の審判で臨席するほか、
場合によっては、梵天軍の行動を促す役目も負わされています。そして、新世界創造への尽力といった具合に続いて行くのです。
しかし、役目が失敗とあらば、魂の消去を願い出てそれを受けるつもりです。梵天がそれをなさいますでしょう。

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