4次元密度への移行(アセンション)はこちらから取りに行こ う

怖い話(ホラー)を二つばかり申し上げ、覚悟を促したく思います。

キルショットの概要

太陽のフラッシュ(キルショット)の態様をリモートビューアーのエド・デイムス氏が語っています。

エド・デイムス氏のリモートビューイング
https://youtu.be/NAfeEUhz5o8

朝鮮の声放送
2017/03/12 に公開
それを日本語訳したものがコメントに掲載されていました

巨大太陽フレア、キルショットについて
最初、部隊における遠隔透視の標的は現時点で存在するターゲットだった。だが司令部は、次第に遠隔透視の技術を用いて未来の出来事 を透視できないかどうか可能性を探るようになった。当初、我々は将来起こり得る戦争などの軍事的な出来事の透視に集中した。すると、ある奇妙は光景が出て 来た。それは、燃える円形の物体だった。この物体によって地球は大きな影響を受けるというビジョンだった。我々ははじめ、これは地球に接近する小惑星だと 思った。この物体がなんであるのか明確に把握するため遠隔透視を繰り返したところ、実はこの物体は太陽であることがはっきりと分かった。我々は、複数の巨 大な太陽フレアが地球の大気圏を突き抜けるビジョンを得た。それによって、人工衛星や地球上の通信機器が破壊されるビジョンだ。その後、遠隔透視部隊は 1990年代にその存在がリークされたため、部隊の存在を公に公表した。それを機に私は軍を退官し、遠隔透視の技術を広める研修会社をスタートさせた。私 は退官した後、巨大太陽フレアの直撃を警告しなければならないという思いに駆られ、「コースト・ツー・コーストAM」のような全米ラジオ番組に出演するよ うになった。すると、私が番組に出演した2週間後の2003年、11月4日、記録されたもののなかで最大の太陽フレアの放出があった。このフレアはあまり に巨大だったので、太陽物理学者はメガフレアというまったく独自の基準を編み出さなければならなかった。幸運にもこのフレアは、地球と太陽の軌道上の空間 に放射され、地球には直撃しなかった。もしこのフレアの放出が3カ月後に起こっていれば、それは地球を直撃し、現在の地球環境は激変していたであろう。だ がこれは将来起こるキルショットの予告だと思う。
観測史上最も激しい太陽フレアは2003年11月4日のもので、人工衛星や惑星探査機に影響が及び、国際宇宙ステーションでも念の ため避難が行われた。しかし幸いにも、このフレアは地球に向かわなかったので、被害は限定的で一時的なものであった。このフレアが地球を直撃していたら、 今のIT社会の繁栄はなかったかもしれないと言われている。この観測史上最大の太陽フレアはX28の規模であった。
アフリカから広まる病原菌について
また私は、穀物に寄生する特殊な病原菌がアフリカから世界中に広まると予告した。これはアメリカにも上陸し、食糧生産に被害を与え ると言った。事実、2007年にはUG99と呼ばれる小麦の病原菌がアフリカから全世界に広まり、大きな被害を与えた。
東日本大震災と放射能漏れについて
2003年、私は日本のテレビに出演し、日本で起こる次の地震について遠隔透視をした。私は東京ではさほど被害がないが、原子力発 電所が地震でやられてしまい、少なくともチェルノブイリ級の放射能漏れ事故があると警告した。日本のテレビは視聴者を怖がらせたくないという理由でこの部 分を放映しなかった。そのため私は、自分が遠隔透視した結果を「コースト・ツー・コーストAM」のインタビューで公表した。2003年である。以下がその ときのインタビューの内容だ。
●「コースト・ツー・コーストAM」のインタビュー(2003年)
原子力発電所が地震で崩壊し、新たなチェルノブイリ事故が起こる。この発電所は日本のものなので、少なくともマグニチュード7.8 の地震には耐えられるように設計されている。
これから起こる地震はこれよりもはるかに大きいということだ。
遠隔透視の時間感覚とキルショットの時期について
キルショットの時期について明確に予測することは非常に難しい。なぜなら、無意識には現在、過去、未来という明確な時間意識がない からだ。我々が遠隔透視で未来のイメージを得る場合、それは遠くにある山を見るようなものだ。我々が遠くにある山を見ても、山の正確な距離は分からない。 距離を図る基準となるものがないからだ。遠隔透視もこれと同じようなものだ。どのようなことが起こるのか未来のイメージは明確につかめるのだが、それが起 こる時期を予測するのはかなり難しい。しかし、これを予測する手立ては存在する。それは、キルショットに先行する出来事を知るという方法である。これでキ ルショットがどのような出来事が起こった後に発生するのか予測することができる。
キルショットに先行する出来事について
キルショットに先行する出来事は次の5つである。
1)2003年に起こった太陽のメガフレア
2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡散
3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故
これら3つの出来事はすでに起こっている。
次の2つはこれから起こる。
4)北朝鮮による核ミサイル攻撃
まだこれは起こっていない。
私は北朝鮮が核を持っているとは思われていなかった時期に、北朝鮮は核をすでに保有していると言った。
はからずもこれは的中した。
もちろん北朝鮮は核兵器を持っている。遠隔透視ではその一つは、米潜水艦を撃沈するために開発した核搭載の
機雷であることが明らかになっている。
北朝鮮は怒りから核を爆発させる。これは普通の出来事ではない、歴史的な出来事となる。
ところで、すでに公開されたこのビデオには、エド・デイムス少佐のチームが北朝鮮の核の発射を遠隔透視した際に描いたスケッチが出 てくる。これを見ると、ちょうど日本の神奈川県、座間市あたりが攻撃目標になっている ことが分かる。もちろん座間市は、米軍の座間基地のある場所だ。ビ デオではこれにはまったく触れられていない。映像だけが流される。
💕 正恩はサイコパスだから、人が死のうがどうしようが無頓着なのだと思われる。彼の特殊能力はイルミ本場のスイス留学で培われ たかもしれない。座間市直撃は、米軍基地もあることから、PAC3などで迎撃されると思う。しかし、9月3日の核実験後に正恩が言ってたことの最後に、 EMP攻撃が可能になったことを誇示する言葉があったので、きっとやりたいに違いない。まずは基地の電源喪失させておいて、無防備になったところに照準合 わせて撃ってくるのかもしれないと思った次第。キルショットの予行演習を核攻撃されてすることにならないよう、安全なかじ取りを願いたいものですが、米国 に従わざるを得ない現実では、遅かれ早かれ3次元密度の日本はジエンドになるように思う。4次元密度に移行するならだいじょうぶ。💕
5)スペースシャトルのような宇宙船が、早期に強制帰 還させられる
これはアメリカのスペースシャトルであるとは限らない。米軍はネイサンプロジェクトのようなスパイ衛星の計画を持っているが、これ に使われる宇宙船はスペースシャトルと同じタイプだ。また、他の国々や民間の会社もスペースシャトル型の宇宙船を建造している。だから、地上に早期に帰還 させられるのがいまのスペースシャトルとは限らない。中国の宇宙ステーション実験機「天宮1号」が、2017年後半に地球へ落下と報道されている。それの ことかも知れない。 いずれにせよ、流星群の落下などが強制帰還の原因だ。
💕 ホピ族の言い伝えではこの先、天の住居が大音響とともに落ちてくると言っている。その意味では「天宮1号」かもしれない。こ れが起きる頃、空に青い星が現れるので、民族の儀式はそれで終わりになると言っている。💕
この出来事が起こった後、どのくらでキルショットが発生するのか我々には残念ながら判断がつかない。だが、これまで記録されたこと にないような大気の現象が起こり、地上で戦闘している兵士は敵も見方も空を見上げ、そのまま家に帰ってしまうという奇妙な出来事が起こる。
これがキルショットの始まりだ。
キルショットの破壊的な影響について
1)電力、エネルギー、水、食料の欠乏
キルショットが発生すると、通信衛星はまっさきにやられる。
次に地上の発電所と送電網がやられるが、これは回復することはない。長期間、電力がない状態が続く。電力の欠乏でエネルギーや食料 も不足する。電力不足から、掘削した原油や天然ガス、そして水を地上に引き上げるポンプが作動しなくなるためだ。
このため、食料を配送するトラックの燃料が不足するので、食料も手に入らなくなる。だから、安全な避難場所の確保はとても重要にな るのだ。自分が持っている最後のガソリンで、安全な水が確保できる避難場所に即刻移動すべきだ。
💕 キルショットは電気系のインフラを破壊するが、車の電気系にはそれほど影響がないのかもしれない。そうでなければ、車の移動 もできないと言うだろうから。しかし、EMP兵器が使用された時は、車も動かなくなると言われているので、北朝鮮の動きは要注意だ。💕
2)地震と火山噴火の激増
太陽の影響で、いま地球の核が大きく変化しているのが分かる。この結果、多くの地震と火山噴火が連続して発生する。
💕 南米で短期間に400Kmもずれるということが起きているらしいが、太陽がそろそろということかもしれない。💕
3)暴風の発生
また太陽フレアの直撃で大気が高温となるため、ものすごい暴風が吹き荒れる。暴風が吹き上げた塵が原因で太陽光線が地上に届きにく くなるため、環境が変化する。そのため食糧生産が難しくなる。
いま太陽物理学者は、太陽は静穏期に入っており、地球はこれから寒冷化の時期に入るとしているが、これはそうではない。これは、大 きな出来事が起こる前の一時的な静けさにすぎない。
4)X線の放射と人工衛星
キルショットが発生すると、すべての人工衛星はその熱で完全に壊れてしまう。また、宇宙船の内部も危険な状態となり、このとき宇宙 にいる宇宙飛行士は命を落とす。また、太陽フレアはX線も放射する。膨大な量のX線の放射でも人工衛星はやられる。
●安全な避難場所について
南アメリカとラテンアメリカには安全な避難場所はほとんど存在しない。ニュージーランドにはいくつか安全な避難場所があるが、それ を除くと南半球には安全な場所はほとんど存在しない。避難場所となる地域は北半球に集中している。ヨーロッパには避難場所に適した地域があるが、その多く は中央から北ヨーロッパにかけて存在する。ポーランド、オーストリア、そしてロシアまでの地域だろう。こうした安全な避難場所には共通した特徴がある。そ れは、大都市から離れた地方か、山脈などで地理的に孤立した地域だ。十分に知識があっても、さまざまな理由から避難場所に退避することができない人は多い はずだ。そうした人々は、これから水がとても重要になるので、水の確保は絶対に必要になる。もちろん、食料も必要になる。いまからでも遅くはないので、食 料を確保してほしい。このような危機の時期には相互に助け合わなければならない。いまのうちに気心が知れた人々とコミュニティーを作ることは重要だ。とこ ろで我々が行っている遠隔透視は、データを無意識からダウンロードするようなものだ。その知識の使い方は我々次第だ。
とにかくいまは、自分にとってもっとも安全な避難先がどこなのかはっきりさせておくことがどうしても必要になる。だが、このような 動機から安全な避難場所を探していると、周囲の人はあなたが気が狂ってしまったのではないかと思うことだろう。周囲の目には負けてならない。とにかく目立 たずに静かに動き、安全な避難場所を探したほうがずっと賢明だ。
💕 コーリー・グッドが予告しているのは、太陽フラッシュと言い換えているが、たぶんこのことだろう。それが起きるのは、 2018年~2023年とのことだ。惑星の配置さえも変えてしまうらしいので、地上はかなり変動すると思っといた方がいいだろう。💕

水と食糧備蓄しながら生き延びて、逃げろと仰ってるけど、どこへ逃げますか。
北半球の問題ないところ?
その場所情報も、どこかに書かれていたことがあります。
そこに逃げ込めば、まだ存続の道はありますね。
大陸のどこかだったかと思いますが、そうではなくとも、地下深くに避難して助かっているなら、外の状況を随時見ていき、生き残り 情報をどうにかして得て、生き残り集団に合流していく手があるでしょう。
映画「マッドマックス」のようになっていたら、ちょっと大変だけど。骸骨の仮面被ったようなのが頭領だったりすれば、ちょっと骨が 折れますよね。アクションに強くなくては、身が持ちそうにありません。
あと、環境汚染がすごいから、物理的に長生きできると思ったら、これまた大変です。
エドさんのお勧めは、場合によりけりですね。
こんなの、もうやだ、というのは、私などの言う言葉です。
みなさんの中には、冒険サバイバルをしたくていらっしゃってる方も多いはずなので、意外と、火事場の馬鹿力で、面白経験なさる方も 多いかもしれません。
腕に自信ある方は、サバイバルに挑戦してみてください。
どうしても無理だったという方には、お決まりのように、天国地獄が門戸を広げて待ってくれていますから、ここからイグジットできま す。
ちょうどパチンコ打っていて、どこのチューリップにも入らず、下穴に吸い込まれていくようなことですが、そのようにしてでも、フォ ローされてるのが人類なんです。
考えようによっては、いい摂理です。

さて、イグジットはもうひとつあること、ご存知ですね。
3次元密度はどん詰まりで行き場がない。そんなとき、4次元密度に行って、危難を回避する方法があります。
4次元密度に行くには、アセンションという過程を経なくてはなりません。
まだアセンションは始まってないから、無理だろうと仰る方がおられたら、手を挙げてください。
はい、その人は、いつまで待ってても無理でしょう。

アセンション波動は、もうすでに来ているのですから、自分からそのステージに飛び込んでいけばいいのです。
ブルーエイビアンズが押しとどめているから、まだだろう?
いえいえ、それならそれで、自分からその状態を取りに行けばいいのです。
なぜ待っている必要があるのですか。
それに徐々にバルブは開けられていて、かなり波動はきつくなっていますよ。

実は、4次元密度を前もって下見してきたのです。
むろん、アセンション波動のことなど知らなくて、やってきました。
誰にもあるのが、アストラルボディです。
それを使うことで、向こうの世界に接してきました。
このボディは、夢見の身体とも言います。
つまり、夢の中で、意識して使う時の身体なのです。
単なる夢でも、意外とそのステージにある場合もあります。
しかし、憶えておけないのでは、単に脳の中のイメージ組成にすぎないことが多いですね。

だったら、どうするか。
自分から眠りに就くときに、求めるイメージを作っていくのです。
疲れていて、そのまま眠ってしまうこともあるでしょう。
しかし、その努力を毎晩重ねていくと、やがてそれが具体化してきます。
求めるもの、求める形がイメージとして、ストーリーを形成するようになります。
明晰夢にならなくてもいいのです。むろん、なったほうが、イメージにパワーが得られたことになるでしょうが。

私は、2008年~2009年にかけて、ふたりペアーで同じ時刻に、異床同夢の訓練に励みました。
相手が存在するので、イメージングに縛りが掛けられて、夢見の効果がいっそう上がりました。
相手の方は、名古屋の人でした。会ったことはありません。
しかし、午後11時ちょうどにお互い寝床に入って、イメージングを開始することをしばらくやりました。
イメージですから、どんなものでも可能ですよね。
私は、自分のキャラとして、朱雀を担ってました。相手には、朱雀のポジションが空座になったときのために、朱雀の後釜としての養子 になってもらったのです。
やがてイメージング世界では、親子鳥の飛行訓練としてイメージ定着したのでした。
私が図体のデカい朱雀で、飛行したことがなかったので、助走をつけて飛びあがる訓練から開始。
子鳥のほうは、小さいとはいえ、軽く飛んでいました。

その当時、私のもとに不思議人物がけっこう集まっていまして、その中に、異界の神にある方式で交信する巫女さんのような方がいて、 私もその方式を面白く思い、交信していたのですが、そのとき、我々の飛行訓練ぶりがどのようなものなのか、問い合わせる交信をしたのです。
すると、翌朝の新聞見出しの返事は、「芸術的」と返ってきました。
好評価に、いったい交信相手の異界の神とは誰なのかも見てみようと、訓練に入ったところ、なんと助走をつけて飛ぶいつもの芝生の丘 の上に、5,6人の黒いユニフォームの人物と、博士服を着た白髪の人物が立って、こちらを見上げているのが見えました。
そして、その見てきたことの報告を翌朝のブログに書き込むといったことをしていましたが、
異界交信チームが向こう側に居て、我々のする質問の回答を用意してくれていることがわかったと同時に、白い博士服の人物は、子鳥さ んの友達のアインシュタイン博士だとわかったのでした。
彼らが、何度か見に来ていて、「芸術的」と評してくれたことが判明したのです。

その後、しばらく飛行訓練は続き、そのうち下火になったのでした。
ところが、2014年になってから、我々が飛行訓練した夢見の丘、私が助走をつけて飛びあがったその丘が、ナスカの地上絵として初 めて発見されたのです。
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むろん、私が飛んだ丘は芝生の丘でしたが、ナスカの丘は砂漠です。
しかし、あのまろやかな曲線は、同じ丘そのものでした。
向こうの世界は生き生きとして、原色に近い鮮やかさ。
こちらは、荒涼とした砂塵舞う魅力の薄いもの。
その対比が、その当時わかったことでした。
その差がどこから来ているのか。何千年かタイムスリップした世界なのか、それとも次元の差なのか。
今は砂漠でしかないサハラ砂漠も、昔には緑豊かな時があったとされるように、そのようなことなのか。

その後、ナスカから200Kmほど離れた太平洋岸に、カンデラブロ(燭台)というところがあり、そこに燭台の図柄と言われる巨大な 砂絵の地上絵があり、それがいくら壊されても、砂がいくら覆いかぶさっても、短時間で元通りになる、自動復元する地上絵として知られていることを知りまし た。ナスカ地方は、実に不思議な世界を醸しています。
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しかし、これは燭台の図柄ではないと私は思います。
それは、「生命の木」ではないのか。
永遠不滅のエバーグリーンの原型として、そこ(4次元密度空間)に生き続けているように思うのです。
その生命力の大きさが、こちら3次元密度世界においても、自動復元して見せるパワーとなって出現しているのだと推測します。

つまり、ナスカ地方一帯には、今なお、地上絵が4次元密度側から描き続けられているミステリーゾーンが存在するということ。
だって、私たち(朱雀親子)が地上絵のモデルになっているなんて・・・何たる感動。
みなさんも、夢見の世界に行って、ご自分をモデルに絵を描いてもらってはいかがでしょう。
いま描いてもらったら、2023年頃には出現するかもしれません。
美女の方は、ぜひ夢見して行ってきて下さい。ポーズとることをお忘れなく。

そして、4次元密度は、さして苦労せずに、自分たちの持てる先天的機能を使って、十分に至ることのできる世界だということ。
その身体は、アストラルボディとも言い、半霊半物質の不滅の身体だということです。
日月神示にもありました。大建て替え後は、そのような身体になると。放射能にも負けない身体になると。
それを知っておいていただきたく思います。

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