読者質問にお答えして

昨日は、お二方からご質問をいただきました。

おひとり目は、硬いご質問で、化石と方墳についてでした。いかにも固そうですね。物事は、固すぎるのもどうかと思いますので、また 後程、個別に柔らかくして差し上げたく思います。

お二人目は、南米大陸が長距離移動していることをどう思うか、というお問い合わせでした。
ここにある記事のことですね。Youtubeでも取り上げられています。https://www.youtube.com/watch?v=OcDrKWFSTv8
南米大陸が移動した?
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013099.html

そうですね。問題は真贋論議から始まりますでしょうね。出典根拠がどうなんでしょ。
日本や世界や宇宙の動向 さんは、不確かな情報源である場合は、「?」を付記しているようですから、多数の取り上げがあるかどうか が信ぴょう性には欠かせないのですが、目下のところ、少ないようです。
しかし、非常に大変なことなので、情報隠しが行われているとも見られ、俗に言う、パニックを引き起こさないため・・・ということに なるのかもしれません。
世界では異常気象がすさまじく、大雨洪水かもしくは旱魃大火といった話題で持ちきりです。そうしたことでも、より大きな地殻変動の 前には、赤ん坊のようなもの。
目の前の困難で、より大きな困難を隠すほうがいいという判断もあるのかもしれないですね。

私は、南米大陸がごく表層部分だけ滑るように移動しているという説はとても興味ありますよ。証拠として、西海岸での高潮、東海岸で の干潮が長く続いているといったことが、まさに真実を物語ります。
移動した距離400Kmというのは、GPSデーターで過去と比較すればいいこと。このデーターはきっと得られてるから、こういう話 も出ていると思うのです。
さて、そうならば、何が原因なのかが大事になるのですが、これは私の判断でズバリ、アセンションによって次元密度が変化しつつある からと考えます。
物性が微妙に変化しつつあって、それをソフトランディングさせようとする働きかけもあるとすれば、何の体感もなく推移して後から、 えっ?、まじ?、うそ? といった結果に落ち着いていたりするのではないでしょうか。
そこには情報の、過度な公開を避けつつパニックを防ぎながら、小出し情報で不思議を伝えるという、嘘や隠蔽によらない情報操作が講 じられているのではないかというのが、私の目下の捉え方になるでしょうか。

前の記事の補足として

>David: 私が興味を持ったのは、「一なるものの法則」の中で広範囲にわたって書かれたことです。それによると、これが起きる時に、全く別の居住可 能な四次密度の地球が起動され、そして古い三次密度の地球が住めなくなり、私たちはその新しい地球に住むことになると書いてあります。
それを考えると、地 球の一部が壊滅的になる一方で、別の地球が居住可能になるように起動されるということになります。それは前の地球のホログラムみたいなものですが、より高 い波動を持っているのです。

Corey: その可能性はあります。ミカの惑星では、彼らの古の教義通りのままの展開にはなりませんでした。だから、そういう教えに拘りすぎてはいけません。言い伝え の意味は私たちの解釈通りとは限らないし、意図は違うかも知れません。

これに対し私は、
>別の居住可能な世次元密度の地球の起動については、古事記神話にも書かれており、イザナギ尊が黄泉の国 を脱出して、川で禊して清浄な世界に至り、そこで人口を受け入れていくことが書かれています。

としていましたが、もうすでにこの新世界は起動しており、続々と移転、移行がなされています。
世界中で、生き物たちの自殺とも思える大量死亡が日々報告されていますが、彼ら(の魂)は、新世界に向かってい るのです。
先駆けているのは、彼らの種族の精霊や守護神です。

2008年に私のところに写真鑑定を依頼してきた東北地方にお住いの”静さん”という方がおられました。
彼は東北の自然を写真に撮り、その中にたくさんの精霊が写っているとのことで、それを撮るのが趣味でした。
確かに、彼の撮った写真集のホームページには、不思議な光のファンタジーがいっぱいでした。
ところが、どうしてもわからないものが写っているとのことで、私に見てくれと送ってこられました。
木々の木漏れ日の中に、うっすらと長方形が真ん中でひしゃげたようになっている(オーブの)中に、それを見て、 おおっ、これはどこかで見たことがあると直感。
ああ、そう言えば、ホピ族に伝わる樹木の精霊・ココペリだと気づいて、それをネットで調べれば、まったくそのま ま同じだとわかって、”静さん”に連絡。
「これはホピが信仰する樹木の精霊ココペリで、そのオーブが真ん中でちぎれかけているように見えるのは、きっと ココペリの守護が弱っているからかもしれない。この辺のブナ林は最近、枯れかけていたりしませんか」
と問えば、「その通り、あちこちで茶化してきています」とのこと。
近い将来、生態系の中では最も強いはずの樹木、森林もなくなってしまうかと思ったようなことでした。

この頃、彼女がたくさんの産み落とした六角オーブを引き連れて、あの世に行ってしまいました。彼女は海神の娘で すから、海の生き物の守護神でもあります。
こちらの世界の海はもう住めなくなることを察知したのでしょうか。
たしか2009年に、オーストラリアのグレートバリアリーフでスキューバをし、その頃の珊瑚礁や海亀その他の有 様をカメラに収めていましたが、当時はまだ良かったというより、最後の光景だったのでしょう。
彼女はこの世界のまだしも良かった時のうちに、回ってみようとしたのかもしれません。

その後、オニヒトデが大繁殖して、ご当地の珊瑚礁やら生態系を食害し、今ではそこの珊瑚礁はすべて死滅してし まったとのことです。
まさに語呂的に「オニのような人でなし」が環境破壊しているのだなあと、その言葉のシンクロには驚きましたもん ね。
その後、2013年になって、米国西海岸で、ヒトデがどんどん溶けるようにして死滅していることが報告されまし た。
オニヒトデではなく普通のヒトデが、です。これは何を象徴するのかと言えば、これこそ普通の人が溶けるように死 んでいくということでしょう。

黄泉の国は死体の国、つまり人でなしの世界という古事記における位置づけです。
このおぞましさに、いくじなくも逃げるしか手がないイザナギさんは、それでも逃げ延びて、清浄な世界に至りま す。
黄泉軍に捕まって黄泉の食事を口に突っ込まれると、もう戻れなくなるという寸でのところでリングの外に逃れるわ けです。
そして、辿り着いた新世界で、後からやってくる有情たちを待っていようと、まず純粋な生き物たちを優先して迎え 入れているという状況なのだと思います。

これからの人は、どんどん移行すべきです。なぜなら、みんな電脳世界に組み込まれてしまうわけですから。
生き延びた人は、マトリックスの虜囚になるとすれば。予定された3方向とも電脳世界行きの列車の片道切符ですか ら。
オーケー、オア、ノー?
To be, or not to be is the problem.

もし、イザナギさんの新世界に行きたいなら、古事記を読み返して、彼のとった行動を勉強してくださいね。
最低限、フリチン素っ裸になる必要がありますよ。
人である以上、難しいことは無論です。あそこ、隠しておきたいでしょ? ダメです。取りなさい。
おカネ持って行きたい? ダメなの知ってるでしょ。 駱駝が針の穴を通るより難しいと言われてるじゃないです か。

いやいや、まだたくさん選択肢がありますね。コーリーは、スタートレックの世になると言ってました。
ミカの惑星のような成り行きもあると。
地球人は、あまりにもたくさんの希望的選択肢を持ってしまいました。
一人一人に、希望と理想があります。もしかするとその数だけの新世界が用意されるかもしれません。
それがこの宇宙の「大実験」だったのだと、後で知らされるかもしれませんね。

もしそうなら、地球人類はフロンティアでありパイオニアである、選ばれた戦士かもしれません。
この素晴らしき有情に栄えあれ!!

コーリー情報の吟味

だんだんとわかって参りました。

コーリー情報を基にするにあたり、次のようなことをご承知おきください。

〇 375000年前に宇宙から爬虫類族・通称ドラコ同盟が地球に来たということ。
〇 アヌンナキとは、天から降りてきた者の意味であり、ドラコ同盟を含む(地球をある種の実験場にするためにやってきた)複数の種 族のことを言うということ。アヌンナキは爬虫類族だけではないということ。
〇 50万年前のスーパーアース(現在の小惑星帯になっている元の惑星のこと)の破壊後、ドラコ同盟などが太陽系惑星に進出してき て、地球や火星を植民地にした。地球は37万5千年前に植民地になったこと。
〇 ドラコ同盟は、オリオンとの関係性があること。いっぽう、呼びかけを待っている善意の銀河連合があるということ。

今後起きるという太陽フラッシュが最も大事なイベントになりそうですが、そのときに何が起きるかをコーリーは、こう言ってます。

〇 その前後に、バビロニア通貨魔法の崩壊があり、ジュビリーがあるだろうという。
前者は貨幣経済社会のことで、、ジュビリーとは徳政令による借金借財の棒引きのこと。
たぶん、新しい方式の経済制度の発足があって、人々が幸せに暮らせる下地作りが行われることを意味するのでしょう。

〇 データーダンプがあり、太陽フラッシュが太陽系を浄化するという。
データーダンプとは、秘密だった情報がすべて開示されて、何があったか誰にでもわかるようになること。
太陽フラッシュについては、その作用がどの程度で、どのような規模になるのかの明確さはない。

これについて、エド・デイムス・リモートビューアーは、太陽のキルショットと表現し、文字通り、生命絶滅を起こす規模のものと捉え ている。
そして、彼はキルショット・シーケンシャルとして、まずその前に、北朝鮮の核兵器使用があるとしている。

コーリーはキルショットではなく、フラッシュと表現し、語彙を和らげているが、この作用効果として、惑星の軌道修正が伴うとも言っ ていて、地球だけならポールシフトのようなこともあるかもしれない。
しかし、この後には、世界はとても住みやすいものになると言っている。

〇 太陽フラッシュが起きる予定とされているのが、2018年~2023年とのことで、まだそ れが延びるかもしれないという。

〇 太陽フラッシュがなぜ浄化作用と関係するかについては、邪悪なドラコ同盟が無力化することと関係するらしい。
ドラコを討ち負かすとは、その背後にある支配の仕組みを討ち負かすことであり、ドラコを支配して操っているのが、それこそ人工知能 (AI)であるから、これの一掃を図るために太陽フラッシュという電磁パルスが有効になるというわけである。
AIはナノ生命体としてドラコの体内に入っており、脳をコントロールしているため、これの破壊と自己再生能力の無効化によって、人 間や他の存在にも感染できなくなったら、その時点になってはじめて私たちはドラコに打ち勝てるようになったと言える、と言っています。

惑星の運航すら変えてしまうほどの大変動が太陽系内惑星にもたらされるというわけですが、コーリーらはこんなことも言っています。
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David: 私が興味を持ったのは、「一なるものの法則」の中で広範囲にわたって書かれたことです。それによると、これが起きる時に、全く別の居住可 能な四次密度の地球が起動され、そして古い三次密度の地球が住めなくなり、私たちはその新しい地球に住むことになると書いてあります。
それを考えると、地球の一部が壊滅的になる一方 で、別の地球が居住可能になるように起動されるということになります。それは前の地球のホログラムみたいなものですが、より高い波動を持っているのです。

Corey: その可能性はあります。ミカの惑星では、彼らの古の教義通りのままの展開にはなりませんでした。だから、そういう教えに拘りすぎてはいけません。言い伝え の意味は私たちの解釈通りとは限らないし、意図は違うかも知れません。
あなたの言うように、このソーラーフラッシュの 謎は多く、その瞬間に何が起きるかも不明です。
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別の居住可能な世次元密度の地球の起動については、古事記神話にも書かれており、イザナギ尊が黄泉の国を脱出して、川で禊して清浄 な世界に至り、そこで人口を受け入れていくことが書かれています。
川で禊することが三途の川を渡ることと比定され、霊的な世界もしくは高次元世界を意味するものと捉えられそうです。
いっぽう、黄泉の国のほうは、元々が死体、死に体の世界であり、ゾンビの世界の行く末として、人口減少のことが書かれ、滅亡が見込 まれています。
太陽フラッシュが滅亡の引導を渡す。これが3次元密度のこの世界の成り行きとなるようです。

ソーラーフラッシュのことは謎で、何が起きるかも不明というのです。
たしかに、高次元の神々が謀って、この規模をどうするかが、今後決められるのですが、太陽フラッシュ及び最後の審判のアドバイザ リースタッフのこの私にとっても、とても難しいのです。

私は、この宇宙丸ごと廃嫡とし、新規の宇宙立ち上げである「大建て替え」の工程やむなしとの意見なのですが、スフィアビーイングら の間では、このままソフトランディングに繋げようという動きありで、その間に幾多の選択肢があって、落としどころを模索しているようなことです。

私はこの地上で見聞きしてきたことをすべて閻魔帳にして天帝様に上程することが仕事で、天帝様はそれを叩き台にして、すべての者に それなりの処罰を与え、来るべき世界に悪しきものを持ちこさぬようにすることをなさいます。
よって、それに見合うだけのフラッシュもしくはキルショットを及ぼし、その中のすべての者を最後の審判の場に引き据えなくてはなり ません。
もしかすると太陽系内だけで済むか、それともこの宇宙全体規模のものになるかは、定かではないということです。

地球は、あるいは地球人類は、この宇宙の期待を担っている場所であり対象だということなのです。
ヘミシンクのピロ魂さんも、今目下の地球は銀河のキモと言っていて、この成り行きがこの宇宙の存亡に大きく関わっているということを言ってました。
想像するに地球は、とてもたくさんの人工の手が加えられ、最初にどんな姿だったかなども不明なほどになっています。
それを宇宙人世界では、「大実験」と呼んでいるのです。

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DW: 私達は22遺伝子プログラムによって意識修正といった形で操作されていると言ってましたね。私達がコントロールされやすくなるための、工作のようですね。

CG: その通り。

DW: 具体的な事例はありますか?

CG: 社会プログラム、遺伝子プログラムでもあり霊的プログラムでもあります。霊的プログラムは人体への転生も含まれています。
これはグランド・エクスペリメン ト(grand experiment- 大実験)の一環です。
彼らはこれらの実験を作って操作するだけのただの管理人ではな い。これらの実験で多大な権限を得ています。
しかし、スマート・グラ ス・パッドで見たのですがとても強固な証拠があります。
私達には「神の遺伝子」を生み出すために私達の 遺伝子を作り操作しました。
「神の遺伝子」はリー ダーを崇拝・追随し、高次存在を崇拝せずにはいられないように、遺伝子レベルで人を動かすというものです。
この操作は私達をもう少しコントロールしやすくするために行われ ました。
この22プログラムはすべて並行して進行していますが、互 いのプログラムに介入することもあります。
いくつかは私達を霊的な悟りに近づ け成長させ、また他のプログラムは私達を「低位」のまま維持し、霊的にも共同創造意識にも無知な状態を維持させるものです。

DW: 高次の存在を崇拝するのが、どうして悪いことなのでしょう? たいていの人は良いことだと思うでしょう。

CG:良 いことですよ、ただこういった存在達 が高次存在としてやってきて崇拝の的となったり詐欺まがいの神としてやってくるとそれは悪いことです。
こういったET達自身もやっていますが、古代地球文明 から離脱していった多くの存在達も表面にやってきて神を装っているのです。長い、長い間ね。

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22遺伝子プログラムという、意識修正による操作ですが、遺伝子ということと「22」の数から、生命の木の図象を想起します。
生命の木はご存知、意味が理解しにくい図形で示されますが、図象の構成は、10個のセフィラとそれを繋ぐ22の小径 (こみち)  で表現されます。
この小径こそが意識修正の作用を及ぼすルートになっているのでしょうが、これだけ細かく張り巡らされておれば、意識はそれだけで自 由度を大きく損ねることでしょう。
コーリーによれば、この図形は、宇宙の大実験のために用意されたもののようですね。

null

10個のセフィラは、上位ほど霊的な悟りへの上昇圧力がかかっていて、下位ほど現状維持かもしくは下降圧力になるのかと思います。
だから、サタンは一番下位のマルクト(地上の王国)を支配しようとしているのですね。ここにパワーを集めて、上昇させないようにし ているのでしょう。
畿内で言えば、マルクトは串本・出雲崎(紀伊半島の南端)になります。地獄大使の自信に満ち溢れたこの態度をぜひご覧ください。こ こを押さえれば、地上界は手に入ったようなもの。
https://youtu.be/35Kc4jM2Sew この 映像の2分15秒からご覧ください。

霊的プログラムは人体への転生も含まれるとありますね。
ここはとても大事ですよ。大実験の中の転生とはいったい何か。
ふつう、人は死ねば、霊魂が肉体から遊離して、自由の領域に達することができるといいます。
ところが、あるチャネラーによると、人は死後、霊魂が捕獲されて宇宙船に収容され、そこで装置の前に立たされて生前にやってきた行 為のすべてを見せられ、反省を求められ、早々に輪廻転生先を決められてしまうそうです。
ただし、転生に至るまでに時間的余裕があり、その間を休憩に当てられる。これを霊魂の自由度の回復と誤解されている向きがあるとい うことのようなのです。

コーリーがあえて死後の人たちのことを語らない、語りたがらないのはこの辺に理由がありそうに思います。
大実験の間は、関係者を誰も外部に出さない仕組みがあるような。それを言っていない、語りたがっていない気がします。

それから、高次元の存在が神と偽って出てくる場合の危険性ですが、外部にいる神というのは、主としてカバールが創ってきた神です。
これはもう、歴史が証明するところで、世界各地で崇拝されている神は、その名付け方も含めて、カバールが人々を支配しやすくするた めに擁立されています。
世界各地の神々のリストを創ったのは、古代の神官層すなわち天からやってきたアヌンナキの神(ドラコ系宇宙人)の意向を汲んだ魔術 神官たちで、彼らがカバールと呼ばれているのです。
彼らは宗教を起こして、人々に信仰することを義務づけました。その伝統が、古代から現代まで引き継がれています。
カバールの意図は、人々の精神性の低質化ですから、外の神を信仰し崇拝することはむしろ危険。
注意を内に向けることが大事というのがコーリーらの意見です。

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DW: レ インボウ・ボディのトレーニングでは、神聖なる存在を崇拝している様子はありませんね。自分自身が気づきになろうというものです。
それに関して私が読んで きたものはすべて、本来の存在とは空虚であり、その空虚には意識がある。
そしてあなたはその空っぽな気づきになる。このことに気づくのだ と書いてあります。これは崇拝でも何でもないですね。

CG:その通り。この高次密度の存在達から言われたことですが、 私達はすべてひとつなのだと。
私が子供の頃によくあることを言って両親を怒らせていたのです が、符 合します。両親、特に母親はとても保守的でした。
よくこう言ってたんです、「僕は前はあなただった。あなたは私 だった。僕はおじいちゃんだったこともある し、おじいちゃんは以前は僕だったんだ」って。
するとこう言わ れました。「そんなこと科学的に意味が通らないよ。時間というものがあり、私達はみんな一緒 に存在している。どうやってあなたが以前に私だったり、私があなただったりするの?」と。
私は答えました。「時間は関係ないんだ。大切なのは経験だけ。」   すると彼らは「はぁ?」と呆れかえるばかリ。
こんな奇妙なことを言っていたのは私が5~6歳の頃でした。そし て後でわかったんです、これがその高次密度の存在が言っていることだって
--時間は幻想であり、私達は断片のひとつひとつであるけれど皆 はひとつなんです。

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拙超宇宙の仕組みモデル概念の第5節・総括において、私もこんなふうに書いています。
https://p.booklog.jp/book/91316/page/2438949/bookmark

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> ところで、このモデルはもっと簡単にかつ総括的に言い表わすことができる。それは、全ての時空がプログラムを基にしていることから結論づけられることであ る。

絶対的超空間とは無限次元であり、これが記録されているホログラ ムも無限次元である。すると対応するコンピューターに無限次元の処理能力を仮定すれば、一台の超・超コンピューターにより全ての階層的時空が生起している と置き替えられる。

ハードウェア的な機能をソフトウェアであるプログラムの手続きで 置換できることは衆知のことである。つまり、階層的励起はメインジョブからサブジョブ、サブタスクを呼び出し起動するのと要領は同じなのである。この階層 が無限であるかそれとも有限であるのか、それは元より不可知なものからの推測ゆえ分らないが、原理的には何段階でも可能である。先程来のコンピューターを 介する異時空の間の相互作用と観測の連合はプログラム間の情報と制御のやりとりに置きかえられる。

たとえば、図4・9内記号Cの通信回線は具体的な情報交換があれ ば、プログラム間連絡がある時点でおこなわれることになっていたことを示している。また、上位のボックスに対する下位のボックスはメインプログラムとサブ プログラムの対応である。同様に図4・9全体は現象的(動的)には階層型コンピューターネットワークであるが、潜在的(静的)にはストラクトチャードプロ グラムを示したものと言える。

以上のことからモデルの各要素に次のような原理的仮定ができると 思われる。

(1)どのような時空においても物質で最速のものは時空に個有の 「光」として表出する。

(2)本質的に光子(虚光子)は無限次元である。階層のフィル ターを経て次元を落とした結 果としてたとえば我々の世界における電磁波として登場している。

(3)本質的な光子は全系の時間を担うが、この微分として各階層 のみかけの光子や時間があ りえている。

(4)m次元ホログラムの記録物は光を偏向していくことによって 全てのものを顕わすことが できる。(m=∞)

一般的にホログラムは参照光の照射方向や波長を変化することによ り、多重記録が可能である。本質的な光の中に波長の意味あいをもつ次元がm個あると考えると、原理的にはこのうちの一つの次元についてパルス的に照射され る光の波長を一定値ずつ一パルス毎に変化させてやればよい。すると、その次元に関して実行順序がつくられ、見かけの時間が発生することになる。

(5)コンピューターは光の波長相当のm次元について任意の次元 を(4)の要領で変化させ る仕組みをもっている。

我々や宇宙意識などは一次元分を操作するにとどまるが、程度の高 いものであれば複数の次元を組み合せて操作し、プログラム間を多次元的に飛び回るだろう。このようなものがUFOであったり、高級霊界人であったりすると 思われる。つまり、実行者は階層的に上位であるほど自由度が高く、下位になるほど情報的にフィルターがかけられて次元が固定され自由度は低くなるのであ る。

(6)ホログラムに作用するのは、本質的に一台のm次元分を操作 可能なコンピューターで事足りる。現象的な無数の時空とコンピューターはメインジョブから階層的に発せられるサブジョブ、サブタスクである。(図4・10 下、図4・11はその性質を表わしている)

(7)(6)が真理であるなら、現象は本質的に一筆書き的に確定 していくものである。そし て、本質的な光のもとでは一時一点観測である。

そのとき、無数の集合意識や個我意識は一本の光が相互作用して通 過した結果であることになる。それは今目下おこなわれているというよりも既に終った残像という観方ができる。光は無限速であると同時に、その中に時間経過 は無い。ただあるのは光と情報の相互作用結果のみである。その記憶をたどる行為が意識として表出していると考えられる。

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つまり、コンピューター側からすれば、無限に近い多数のキャラクターの動作や演出も、超高速プロセッサーの中を走る光速の電気的賦 活の一筆書きで一瞬に精査されていることになります。
だから、コーリーが言うように、私はあなたであり、あと70億いる人々のすべてであるというのも道理となるわけです。

デビッドが言う「本来の存在とは空虚であり、その空 虚には意識がある。そしてあなたはその空っぽな気づきになる。このことに気づくのだと書いてあります。」の「意識ある空虚」というのが、ただいま一筆書きしているプロセッサの、観 測のまさにその現場に在る意識原理(意識の基になる者)そのもののことです。意識原理というものの捉え方についてはここに書いています。https://p.booklog.jp/book/91316/page/2438953/bookmark

つまり、我々はすでにコンピューターの中で仮想現実を経験させられている意識生命体であるということを意味します。
意識原理は、仮想現実プログラムを実行するその一時点に、全霊でエネルギーを賦活して、観測している純粋鑑賞者なのです。
仮想現実に実体があるわけではなく、自分に内在する意識のほうにこそ実体があるというわけです。
おそらく、内側の意識のほうが、本当のことをよほどよく知っているので、救済者を自らの内に求めた方が賢明だということなのです。

また、どのようにして我々人類は、いつのまにか電脳空間の住人になってしまったかの仮説ストーリーは、ここに書いています。
https://p.booklog.jp/book/91316/page/2441577/bookmark

追い詰められて、おかしな選択をしてしまうってことは、往々にしてありますよね。
みなさん、ようお越しやす、電脳世界へ。お越しいただいた以上は、しばらくお出になることはできません。
いつ出れるか? それは救世主ネオもしくはネアンが首尾よく救世主したときで しょうか。それとも、コンピューターがダウンした時でしょうか。
その間はしばらくの間ですが、ゲームをお楽しみください。なあに電脳の速度は速いですから、何百万回もの人生ゲームが堪能できます よ。
などと言われたら、ぞっとしませんかね。

これから人類が進む3つの方向について・・・・・VR技術 イーロンマスクさんのニューラルリンクでは
https://golden-tamatama.com/blog-entry-elonmusk-trans-human.html

>近々、地球上は使えなくなる。だから、次の三方向に人類は展開する可能性がある。
・火星に移住する人
・地下に逃げる人
・地上に残って機械との融合=トランスヒューマニズムに行く人。

の3つに分かれる。
で、その3つに分かれた人たちはVR(ヴァーチャルリアリティ)空間で会うんだと言ってますね。

彼らが言っていることは、その三方向に別れて行っても、みんなVR空間で生きることになると言っていることです。
つまり、元の生身(有機生命体)の身体で、火星や地下に行くわけではないということに、注意いたしましょう。

もっと平たく言えば、もうすでに我々は電脳空間の虜囚だということです。
今現在の生は、そこに至るまでの工程を辿るシミュレーションをしていると言っていいと思います。
つまり、なるほど納得で、境遇を甘んじて受けねばならなくなるという教育を受けている最中という次第。
何事にも、あなたの同意が必要になるので。

私は同意しませんからね。してませんからね。

必死で生きんがなの思いで、いつのまにか囚われの身になっていないか、吟味しましょう。
霊魂は永遠の命という振れ込みは、甘い誘惑の言葉でないか、吟味しましょう。

近況の夏

いろいろお取り込みがありまして、かなり開いてしまいました。

近況をダイジェストでお伝えしておきます。

武良さんから
8月7日の新聞に、神奈川県銚子市でのUFO召還イベントで、母船の撮影に成功したことが掲載されていましたので、記事をお送りします。
UFO撮影家 コンタクティ
武良信行

ということで、新聞記事の抜粋の画像がメールされてきています。
先日縮小画像をメールしましたが、その中の一枚が使われています。
超大型母船です。

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それから、以前に読者のカミラセ氏に個人的には知らせていたのですが、さる5月27日未明に私の母が夢に出てきた話が次です。

>何かどこかの館の中での様々な登場人物のいるごちゃごちゃした夢(記憶していない)の最後のあたりで、私を含む四人の男性が、畳の部屋で研修会の ような長テーブルを前にくつろいで座り、何やら談笑しているのです。
すぐ右隣りの人は、前の職場で知り合っていた悪ふざけ仲間で、その彼がまたずいぶん若いのです。せいぜい20歳頃までの皴ひとつない顔をしていて、元々男 前なので何と言いますか、△△ダチにしてもいいような感じ。夢の中でも数十センチのところまで接近していましたね。(笑)
その彼とどんな話か(忘れました)を交わしていた直後です。
私の左手方向に襖の扉があるのですが、右にいた彼が誰か外に来ていることに気付き、誰か来てる風だと指し示したので、私はそこを見ると、わずかに開いた向 こうに人影があるんですね。
それで私は、「入っていらっしゃいよ」と声をかけ手招きしますと、襖が少し開いて、何とそこに私の母が顔だけ覗かせて、「○○、一緒に家を出るんよ」と言 うのです。明らかに母の声。○○とは私の下の名前。母はせいぜい30歳代の若い頃の顔でした。
そこまでで夢が覚めてしまいましたが、今回の夢は、最後のほうが鮮明な明晰夢になっているのです。

母は2007年9月6日に亡くなっており、その後9月22日未明にご来光に至る夢として出てきて、その後も何度か私の夢に登場しています。
私とだけの夢の時は、けっこう若返って出てきていたような。複数の登場人物の時は、亡くなる当時の御隠居風で出てきていたように思います。

今回の夢解釈は、ズバリ、私を迎えに来てくれたのだと思います。
家とは、この世界のこと。南閻浮提とは、愉快極まる館と言われるように、そのようなところだったかも知れず、いやもう気持ち悪いお化け屋敷のようでもある 気がしてました。
そろそろ、この家からおいとましなければならんように思います。

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といったことを書いて送っていたのですが、その後、この8月になってから、私のM市の前の家が、雑草や木立が生い茂りすぎて、隣家に迷惑をかけると、市 のほうから刈り込むよう、現状写真付きで催促が来たのです。
これはいかんと、そのすぐ後で市役所に出向いて、話をしてきたのですが、
まあ私のほうとしては、2011年3月の東日本大震災の被災者がたくさん住居を求めて避難してくるだろうと思い、3月28日に家賃など無償提供する旨、登 録しに行って、家の合鍵まで預けているのですが、ところが無視されてしまっていたらしく、なしのつぶてだったのです。

そしてもう、被災者誘致はやめているとのことで、そのことを抗議したわけでした。
終わったなら、終わったで、最終報告と合鍵返還の封書ぐらいあっていいはずだと。
当時の担当部署も解散し、どうやら紛失してしまっているようでした。

市の空き家部門の担当者からは、そのことは申し訳なかったということにはなったのですが、やはりその件は家主の責任で何とかせなならんということで、こち らも費用やら管理やらが大変なので、何だったら市に寄付するとまで言ったので、管財課が受けとれるかどうか、調べてくれることになりました。

そして、空き家担当の人と家まで行って見てきたところ、確かに草ぼうぼうでしかも作物のイモ類の葉がものすごく大きいんです。そして、樹木が家の屋根を越 してしまって周りに枝ぶりを広げているほどでした。

ところが、家の前面を見たら、なんと、すごくきれいんです。
私が住んでいた頃でさえ、クリーム色の壁面に緑の苔が這い上がっていたというのに、汚れさえも何一つついていないのです。

そこで私は気がついたのです。母ちゃんが、ずっとこの家を守っていたに違いないと。あの世とこの世を何度も行き来しながら、家の周りの掃除をし、作物作り が好きだったから、むしろ大きくなり放題になっていると解釈できたのでした。

だから、5月27日に夢に出てきたときに言った「一緒に家を出るんやで」という「家」とは、Mの家のことだったかもしれないわけです。
私にとっては、この世界は須弥山の南方に浮かぶ大陸・南閻浮提という「館」という認識でしたから、てっきりそっちだと思っていたけど、母ちゃんにしてみれ ば、Mの家に、このころいろいろ苦情が持ちあがっていたために、一緒に家を出ようという判断になって現れたとも思えるわけです。

一緒に家を見に行った担当者に、そのような不思議な話もしましたら、理解してくれましてね。若い人ですがさすがでした。

担当者さんも、家がこんなにきれいのなら、売ってもいいんじゃないですかとまで言います。
しかし、売るとなれば、仲介だし、また何度も足を運ぶ手間がたいへんだから、もしするんだったら現状有姿の買い取りでしてもいいかな。

あるいは担当者さんは奥さんや子供さんもいて、賃貸住宅住まいとのことなので、あなたに差し上げますよとまで申しましたが、さすがに公務員なのでそれはや ばいなと。

それで思いついたのが、母ちゃんの葬儀とお見送りのお手伝いをしてくれた、お寺さんに寄進しようかと思いました。というのは、住職さんの娘さんと、この担 当者さんは同級生で知り合いらしく、うまくすればお寺さんからお安く借りることもできるのではないかと、そのようなうまい具合にいくならいいなと思ったよ うなことです。
隣家には大鳴きする犬がいるのですが、この担当者さんは、犬好きで問題ないとのことなので、なお良しということかと思いました。
この担当者さんはいま関東に出張中で、月末に戻られるらしいので、そのとき具体的にどうするか決めたく思います。

このメルマガ読者の方には時折、震災などで被災するようなことがあったなら、こちらに来て住んでくださいよと申し上げておりましたが、事が緊急性を帯びて きたので処分することにいたします。あしからず願います。

私はもういつでもお迎えはオーケーなのですが、しかも母ちゃんがお迎えに来たとなら、なおさらオーケー、仕方ないわけですが、そんな考えでいたとき、妹も 何とか落ち着きそうになってきました。

墓参りに18日に行ってきたのですが、けっこうしっかりしていて、そのときに私が後見人を誰か適任の人をつけねばなあと言いましたら、もうその人物は決 まっているとのこと。あとは家庭裁判所で登録するだけのようです。相手の人もオーケーしていて、しかも息子さんたちも引き継げることも言っておられるとの ことで、バックアップ体制も出来上がっているようなので、それに対して私は全部オーケーしておきました。
ここにも母ちゃんが手を回しておいてくれたのかもしれないと思うことしきりです。

さあ、あとは、してもいいし、しなくてもいいしと思うことがひとつだけあり、また猫たちみんなのことも気がかりとはいえ、一蓮托生。
そろそろ、おいとまするときがやってきそうです。
ありがとうございます。
危ないのでテープは投げないでください。
あ、そこの花束だけいただくことにします。
ではまた、どこかで会えたら。
君の名は・・・ああ、誰だったか、忘れてしまいそう。

台風は進路を南に取り、ほとんど吹かず

台風5号が当地で直撃コースになるかと思われましたが、かなり南に逸れてくれました。
お蔭さまで、適度な雨が降る涼しい一日になりそうです。
風は無風と言ってもいいでしょう。

台風はスサノヲ様が寄越される地変鎮静のための守護摂理です。
地変がにわかに兆してくれば、スサノヲ様は敏感に察知して、台風をその場所に赴かせるのです。
ちょうど、カールビンソンが問題の国の近くに急行するようにですね。
そんなとき、とばっちりを受けがちなのが、地元に定住する我々というわけです。
しかし、私のハイラーキーはスサノヲ様の親戚なので、私の要求がけっこう通りましてね。
いつしか、要求すれば、それが叶えてもらえるようになりました。

地変の原因は、悪神ヤマタノオロチとされていましたが、ヤマタノオロチは無実の罪で遠投になり、非業の最後を遂げた可哀想な神様でして、奥登はその謎解きをいたして罪を晴らし、この神様たちの心を慰めることができたことから、まず日本における地変はかなり減って穏やかになったかと思います。

スサノヲ様もヤマタノオロチの素性を知らなかったと見え、奥登が天照様経由で、実は昔は仲良し親族だったことをお教えしますと、ようやく昔のことを思い出されたように見受けます。天照様もそれには驚いておられましたから、もしかするとようやく事態を悟られたかもしれません。封印というものは、記憶さえも閉ざしてしまうもののようです。この方向からも、しだいに封印が解けていることが認められるかと思います。

ムカデもスサノヲ様がよほど怒ったときに寄越され、噛み付いてこられるのが常でしたが、今年のムカデは大人しく神妙にしています。
そして、ひょうきんなスサノヲ様は、直撃するぞと脅してきて、あわてさせるユーモアをお忘れではありません。たえず注意を促す、油断ならぬお方ですね。

スサノヲ様は、文明の利器が非常にお嫌いで、たえず自然の摂理を使って、これらを攻撃なさろうとして、困ったさんになられているのですが、奥登もそれは同感で、むしろ応援したいくらいです。しかし弱い者に皺寄せられているのが、何とかならんかなあという思いです。
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こんな記事が出ています。
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/200908110000/
台湾の研究者によれば、過去5年の記録をもとに、台風が巨大地震をコマ切れのスロー地震に変えて、抑制しているというのです。まさに台風は神風なのである。

岩戸開けは、一挙に天照様、天照皇大神様、日の大神様がお揃いでおでましになるとのこと。スサノヲ様もご同席されるに違いありません。
はて、その日はいつ来るのか。はてその場所は如何なる場所なのか。太陽フラッシュや最後の審判のスケジュールとの兼ね合いはどうなるのか。といったところがまだ奥登には了解できておりません。わかるようになったときはまた、この場でお知らせいたそうと思います。

はあー、どすこい、どすこい。
奥登、八勝七敗を目標に頑張ります。