これからの未来についての予測・・・せめぎあいながら、落としどころはやはり大建て替え

私は宇宙人関係も無論ですが、神世から現世、預言、予言から何から何まで探偵せねば気が済まなくなっていまして、
それによって、だいたいのことが理解のリングの中に収まりました。もうミッシングリンクはありません。ロードオブザリング(イミフ)かも。
空海さんやサイババさんとの経緯については、不思議には思うも、まだまだですなんて言ったら、ヤバイですかね。
空海さんとの共通性として、
空海さんは求聞持瞑想中に、口の中に日輪に飛び込まれましたが、私はピラミッド瞑想中に眉間に飛び込まれました。
喉のチャクラと眉間のアジナチャクラの違い。つまり日友(日輪友達)なんです。(笑)
きっとこの理由は、彼もエジプト時代の別の時期にファラオを経験したことがあるからではないかと思います。
エジプト時代の神官は、即位する王に魂入れの儀式(魂=太陽神)をしていて、当時私に立ち合ったのが過去世の坂本さんだったもようです。
ここでいう魂入れの儀式とは、天照さんの魂を継ぐ日嗣の儀式で、日本では累代の天皇さんが受けてきたものに相当します。
今なら保江神官が、伯家神道のはふりの神事によってそれを行うのでしょう。
日嗣していない天皇は、霊力が備わらないから不安定で、天皇制が途絶えるとか噂されるわけですね。
しかし、ワンワールドの時には、天皇も法王もなくそうという計画があるようです。できれば存続の手続きはしておいてほしいですね。
2017年今年はこうなる(最新エコノミスト新年号表紙)には、カトリックの城が共産主義とキリスト主義に狭窄されて崩壊する図が載っています。
旭日(日本)のほうはもっとたいへんで、鳥籠に覆われた中に、核爆発と戸鎌を持つ死神と水域での魚の死と不毛の荒野が描かれています。
これらは邪悪なイルミの計画で、いま計画が2年ほど遅れているようです。
核爆発は、核攻撃によるものばかりでなく、原発が原因のこともあり得ます。
あのスノーデン氏がNSA職員として日本に赴任していた時、日本のインフラ制御系にウイルスを仕込む仕事だったと、その理由も含めリークしています。
そうした邪悪なイルミ系の計画を阻止しようと、分裂したイルミの支援を受けトランプ氏やプーチン氏は動いていると見られます。
コーリー氏に2015年に初めて面会してドラコロイヤルのトップを紹介したキッシンジャー氏は、トランプ当選前にプーチンに会い、その後当選後のトランプ氏にも会って、
いま最も世界で危ない国として紹介しているそうです。
トランプ氏は彼自身とても有能な軍師です。孫子の兵法を知っているのか、危ない国をまず保護し危険の除去をします。
親イスラエル路線を打ち出し、子女のイバンカさんの意見を取り入れてと銘打って、安倍さんを歓待し親日路線を打ち出しましたね。
こうして、中東と極東の火種を消そうとしているようです。
日本にも有能な軍師が起用されたかもしれません。私の出番は・・・三顧の礼もないし・・・山籠もりを続けます。(爆)
安倍さんは新時代の先駆けになる弥勒の化身です。安倍とは部の民制度の古代から言えば、先覚的な開拓部族の意味です。
麻生は夜明け後を創る人の意味です。甘利さんは天の理の意味と捉えられます。
たとえ表向き愚かさを演じようとも、弥勒の時代の大演劇の主役なのです。
昨日は二人の太陽の話を書きましたが、たぶんそのタイムラインではうまくいかないように思います。
というのは、2015年のときチョンボして、以後この成り行きには妨害がかかり、ふたつの太陽ともうひとりの行者の連携に亀裂が入ってしまい、今なお尾を引いているからです。
旧から新への雛型太陽の引き継ぎが満足ではないことなどが起きています。
これがどのように現実世界に投影してくるか。それはわかりません。
さてそこで、私のいま一番の、これしかないという方向が実現の運びになればいいなと思っています。それは大建て替えに向けての方向です。
この場合は、第三次大戦も地球滅亡も、何ら構いません。むしろそのほうが勝負が早いので、一番楽な手順のはずです。
どう転んでも、拍手を送りたく思います。
弥勒下生というステイタスは2008年9月に上がりましたが、おりしもリーマンショックが起きています。
異界交信では、弥勒は金融の損失を促すと出ていました。
また、2008年から、みずがめ座の時代になったと言われます。
弥勒はみずがめ座の時代精神なのかもしれず、伝説発祥の地のインドの弥勒像は手に水瓶を持っている姿とのことです。さすが本場はインドでしたか。
それまでは、うお座のイエスキリストの時代精神でした。特徴は霊性の物質への従属で、精神文化の暗黒時代でした。
みずがめ座は新しい動きになります。
弥勒は古来、吉凶併せ持っていると言われ、破壊相と建設相がくっきりした時代神です。パンダ模様で表されます。
まず、破壊して地ならししなければ建設は始まりません。どんな規模になるかだけが注目点です。
それがどう出るにせよ、深刻に捉える必要はなく、ひとつのゲーム世界が終焉を迎えているといったことと捉えたく思います。

「これからの未来についての予測・・・せめぎあいながら、落としどころはやはり大建て替え」への3件のフィードバック

  1. いつもお導き頂きましてありがとうございます。9/23NTTの5gサービス開始に伴い
    今まで伏せて居りましたがいよいよ差し迫って来ていると感じております故。
    今までのお礼も含めてURLを貼り付けさせて頂きます。
    http://cmcard.jp/newItem
    簡単に言えば5gの電磁波で危険なのは
    薔薇の茎に例えれば、
    トゲのある茎=危険:怪我をする
    トゲのない茎=安全
    汚れそうな角を丸く(平たく)するという事です。
    刺を取っていただければ5gは問題無いのです。
    どうか今後の対策の一助としてお考えいただいたら幸いです。
    僕は直接先生にお話しを聞かせていただきましたので確信を持って使用して居ります。
    但し広く拡散するとこの先生の身に危険が及ぶと考え(本人も開口一番そう断言しました。)
    未だタイミングをどうしようかと悩んでいる次第です。
    電気機器やPC WiFiなど、電子基板にコイルを
    持つものは必ず電磁波を出します。
    そして全てが安全ではなくやはり刺の付いた電磁波を放射します。
    これらの刺は特に脳に悪影響を及ぼし、怠さ頭痛と言った症状を発します。
    さらにワクチンを打とうものなら、それに含まれる水銀やアルミニウムといった重金属と
    電磁波の強さhzで一気に肺炎を起こしたり
    水俣病の様な脳疾患など様々な病気で
    人を危める事が可能となってしまいます。
    コロナバイアラス(ウィルス)は語源は光冠毒とも訳することができ、光冠=太陽フレアは電磁波で最強の放射能と考えて良いと思います。
    (このことからこの一連の騒動の締め括りは、「太陽フラッシュ」→大きな建て替え→最後の審判と解釈したわけです。)
    因みに余談ですが適切なデトックスをしていたら水俣病は治癒できました。
    どうか僕にとっては失いたく無い方々ですので一度HPでもご確認頂けたらと思います。
    また、ツイートでも引き続きご指導よろしくお願い申し上げます。

    1. Morusuta様

      ご案内ありがとうございます。
      私も10年前に住宅地に住んでいて、おそらくスマートメーターもしくは最寄の電柱に装着されたコイル状の装置らしきものから発される電波(きっと有害でしょう)によってか、居住中にイライラがつのりました。
      当時、近隣で約半年おきに高齢者が脳血管、心臓血管障害で亡くなり、私の母も心筋梗塞でなくしました。
      次はいよいよ私の番かと、古い昔には方違えといったことも縁起担ぎとしてやったわけですから、私も安い物件を探して山奥に転居したのです。
      そのおかげで、10年を超える命を生きていると思っています。
      しかし、不便なことは限りなく、未だに光回線は敷設されず、電話回線によるADSL接続ですし、
      買い物の最寄の場所でも15Km離れていて、車で行くしかありません。
      運送業者さんには煙たがられるし、缶コーヒーサービスはいつものことでした。
      元の住所の近隣には年寄りはもういないですね。滅多に帰らないのですが、空き家になっていたりします。
      結局、私だけがここにこうしています。
      2022年には空からも街中からも5Gが飛んできますね。対抗するには、何らかの器具なりが要ると思います。
      CMCはその点、良心的な研究開発の結実と思われますので、まずはよく調べて、安価なものからはじめてもいいかと思います。
      CMCペンダントあたりからでしょうか。効果を体感して、いざ本番時にはもっと豪勢なもので装備できたらと思います。
      有用な情報をありがとうございます。
      今後ともよろしくお願いします。

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