コーリー・グッドVSデビッド・ウイルコックの対談 重要点抜粋 (火星の移住計画)

火星への移住関連

火星人と火星の生き物について

https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-finding-life-on-mars.html
DW: それで前回、火星の先住民らしき人種について話しましたね。私達に似ているそうで。地球のどの人種に似てるんでしょう? どんな人間?
CD: 説明では、赤っぽい色をしているとありました。そしてローブを着ていたと。とても内気で、人とあまり話をしません。捕らえられ、尋問された人々は自らを先住民だと名乗り、みな火星出身だと言っていたそうです。
でも尋問した人達は、その真偽がわからなかった。以前、地球で古代離脱文明グループの地球存在から騙されたことがあるからです。その存在は地球外生命体だと名乗っていました。そのうちの一部のグループは宇宙旅行にも行っていて、明らかに火星にも行ってコロニーを設置していました。その存在達の可能性もあったんです。
DW: ドイツ人が火星に着いた時の話にちょっと戻りましょう。あなたは古代ピラミッドの上空を飛んでピラミッドを目撃した、いまもそれは火星にあると言いましたね。
CD: ピラミッドは埋もれていて、一部が露出していました。
(私も火星にいる夢を見たとき、砂塵の吹きすさぶ中、ピラミッドが二基、重なるように並んでいたのを見ました。砂嵐が多いため、砂にどれほどか埋もれていたのでしょう)
DW: ドイツ人達は火星に行った時、そういう類のものに関心を向けましたか? そこに着陸して調査しようとしたのでしょうか? どこまでも関心はあったでしょうから、ピラミッドを掘り起こしてその正体を突き止めたかったのではないかと思うんですが。
CD: 彼らの関心は唯一、テクノロジー。古代テクノロジーだったとありました。ですが、特にその頃は一定エリアが立ち入り禁止になっていた。火星にいた人種はとても縄張り意識が強かったんです。だからもし何か見に行きたかったら、そこで止まって写真を撮り、サンプルを採取したらあとは急いで出て行かねばなりません。
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CD: 火星表面の気温は正確には覚えていませんね。ネットの統計値より高いのは確かです。一つ言いたかったのは、現在、宇宙プログラムは細菌、バクテリアなどの二次感染が惑星間で起こらないよう、細心の注意を払っています。30年代、40年代、そして50年代初期はそこまで気にしていませんでした。特にドイツ人は火星で必要となる供給物、装置、ありとあらゆるものを何箱も運び込んでいました。それで厄介な害虫を持ちこんだんです。ゴキブリ、ネズミ、蜘蛛、その他地球の害虫を持ちこんで火星で問題になり、汚染が起きた。ネズミは少し大きくなりつつ生き残り、地表で生きています。ただゴキブリは巨大化しました。あなたの手より大きくて、とにかく巨大です。
(この話を裏付けるように、火星表面に蠢くゴキブリらしきものが撮影されている。そのサイズはキュリオシティの機体と比べてもかなり大きい。 https://rocketnews24.com/2016/10/19/814467/ 入植の初期の頃に地球から持ち込まれたものということになるが)
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CD: さあ。きっと虫がいるんでしょうね。巨大な蜘蛛がいることは知ってますから。そういう情報を読んだり、身をもって経験はしていませんが。インセクトイドグループの存在は、生物学的テクノロジーを使って小さな虫やインセクトイドを作って何か作業をしています。
(蜘蛛かカニのような存在も撮られています。 https://macroanomaly.blogspot.jp/2015/08/blog-post_6.html)
DW: クローンのような?
CD: ええ、小さい昆虫のようなドローンを作って–戦いや武力衝突の場で作るんです。これは彼らのテクノロジーです。生物学的テクノロジーですね。
DW: なるほど。では彼らはそのドローンをコントロールできるんですね、リモコンのように?
CD: はい。これが本当の集団意識というものです。集団意識について、わかっていると思っている人は多いのですが、実はわかっていない。このグループは昆虫の意識で、群生構造の集団意識なんです。

ドイツ人が当初利用した太陽系内の自然のポータルシステム

DW: ドイツ人は原料を火星に運ぶために生命体にとってはとても危険な原始的なポータル・テクノロジーを使っていたとのことでしたね。このポータルはどれくらいの大きさでしたか? タンク型の車は– 地球で組み立てて、ポータルで運んだのですか?
CD: はい。彼らはこの太陽系にあった自然のポータルシステムをこの頃から試し始めました。そのための計算や一定の惑星の位置がよくわかっていなかったんです。かなりの計算が必要ですから。
最終的には、他の種族から超次元数学を教わり、それで計算をしました。この数学はよく使われているようで私もよく見かけましたが、ほとんど数字は使われていません。あるとあらゆる奇妙な記号を使うんです。それを使った方程式がボードに書いてあるのを見かけたことはあります。
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CD: このポータルはバブルになっています。
DW: エネルギーのバブルのような?
CD: エネルギーでできたバブルのような形です。外側は– 暑い日に高速道路などで見かける–
DW: 陽炎ですね。
CD: 道路からの熱が陽炎のような効果を見せますね。あんな感じで覆われています。壁のような、平たい壁があって中に入ってゆくようにはなっていません。二つの別々の方向からでも入っていけます。360°、どこからでも。ただ入って行って、反対側に出ればいい。360°どこからでも出ていけます。
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CD: この自然ポータルは時々、大気圏の上空に現れたりします。また地上もあれば、地下に現れることもあります。惑星全体を跳び回っています。惑星のグリッド・システムに沿ってね。いくつか古代のものもあって– アメリカは古代テクノロジーのこのポータルを確保するために中近東に行っているという話も話題になっていますね。
(バミューダトライアングルなども地球のグリッドシステムの上にあることが知られている。そこでは時折、バブルが生じてたまたま通りかかった飛行機や船などを他所へ運んでしまう)
DW: イラクですよね。
CD: ええ。自然のポータルを使う際は当て推量で計算していましたが、そういった当てずっぽうの作業を全部取り除いて実際に装置として使えるのが古代ポータルです。このテクノロジーでは人間やものを安全に送るために必要な、ポイント間プロトコルを利用しています。自然ポータルシステムを有効利用している。いま、自然ポータルシステムは私達の周りにも起きています。以前は、このポータルがどこにどのくらいの間現れるかを知るために直感エンパス能力が使われていました。その後は、人工知能を使うようになりました。
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DW: ドイツ人は自然のポータルを使っていた、ということはどこにポータルが現れるかわかっていて、それで火星に行けることもわかっていた? そしてポータルが現れるであろう場所にタンク車なんかを並べていたんですか?
CD: そうです。いつもタンク車をたくさん送っていたわけではないですし。ただ、彼らが知っていたのは一か所で、いつもそこを利用していました。そして地球外生命体の同盟から教わった数学モデルを使ってかなり初期から専門的技能もないままに自然ポータルを使い始めていました。その後ずいぶん経ってから、私達が現在利用しているポータルの開発に着手したんです。
DW: ストーンヘンジなどの自然の石は、そういう自然のスターゲートを利用したり有効活用するための手法なんですか? あれはポータルを引きつけるものですか?
CD: あれは惑星の自然エネルギー・グリッドを有効活用するためのもので、必ずしもポータルには関連していませんね– ポータルには関係ありません。
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CD: 一番初めは、自然のポータルシステムをそのまま利用していました。最初はです。その後、2点間のねじれ領域を作るために電磁場とねじれを使う数学モデルを活用し始めました。ねじれとは回転フィールドです。両サイドに同時にねじれ領域を作り、互いに反対方向に回転させるんです。
(アダムスキー文字、ピンターダ文字、金星人の靴底痕に出てきた目型でシンボライズされたものが、ねじれを表していると思われる。古事記ではアメノウズメで示されている。⇒ https://rainbow.悠遊夢想.jp/monoomoi/dan-h.htm)

現在の文明は封じられコントロールされている

DW: ドイツ人が火星に行った話をしていましたね。前回、色々話しましたが中でも面白かったのはバブルタイプのスターゲイトシステムを利用しているということ。初めの頃は、まったくの自然現象をそのままテクノロジーとして使っていたんですね。この現象は大気中にも、地球の表面や地中にも現れ得るとのことでした。そしてこれがどこに現れるか、ドイツ人達は地球外生命体のサポートでわかったと。もしこれが自然現象だというなら、どうしてもっと広く知られていないんでしょう?すでに利用方法を知っている人が他にもいそうなものですが?
CG: 過去の文明では他にもこのポータルの利用方法を学んだいた人達はいましたし、実際に使ってもいました。私達の現在の文明は封じられ、コントロールされた文明で、一定のことだけを信じてあとのことは信じないようにずいぶん操作されています。何が可能で、何が不可能かもね。ですから主流メディアや政府が「これは不可能だ」と言われたら、それが学校や日々のニュース、社会、周囲の人々にまで叩きこまれ、皆の現実にも叩きこまれます。だから不可能です。
(ごく最近まで、ナワリズムの実践者たちは利用していた。現代文明人でも、パワースポット巡りなどをしているが、その記憶の名残ではなかろうか。しかし、不信心が感応力に蓋をしてしまっており、有効利用する人はほとんどいない)

宇宙や現実がホログラムであること

CG: もし少しだけ変えたら? 時間、物質、空間はすべて繋がっているのです。私達の意識は物質も時間も空間も変化させることができる。人や生命体達が意識を使って場所を変え、テレポートしていると話しましたよね。自分の身体の振動を変えて、別の場所の振動に自分の身体をぴったり一致させるんです。時間に影響を与えることもできます。この宇宙や現実がホログラムであることをもっともっと知ってゆけば、本当に学び、信じたとき?「マトリックス」に出てくる、「スプーンなんてない」という台詞がありますね? あのように、意識を制限していたものがごっそりなくなります。時間や空間、現実を曲げるなど、まだまだできることはたくさんあるのです。

火星の植民地化計画

DW: では火星は狭小な地方のようなもので、地元のギャングが内輪もめをしている会員制クラブのような場所、というところ?
CD: ええ。いつものように、そこへ人間がホップしてきて旗を立て、縄張りを奪い始めたんです。元々の火星の均衡はそれで崩れてしまった。
(欧米人はいつもそう。程度の良くないドラコ系の宇宙人の遺伝子を受け継いでいるせいでしょう。とにかく有無を言わさず奪い取ることしか考えない。そして病原菌は持ち込むわ、ゴキブリやネズミを持ち込むわ、先住民に対していいことは何一つしない、品性が海賊ということです)
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CD: 50年代後半から、アメリカが– つまり軍事産業複合体、企業がドイツ人の全面的支持に動き、ドイツ人に関与を始めた頃からです。この頃から本当にうまくゆき始め、領土を保護・強化するパワーも得ました。
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CD: はい。ここまで、ドイツ人とアメリカの企業複合体が組んで惑星間複合企業(ICC)を結成するまでの基盤の部分を説明してきました。この複合企業はこの後、太陽系へと出てゆき、火星に大規模なインフラを造り、火星を大植民地化しました。
(その際、火星基地建設のために第五世代核爆弾が使われて先住民排除と、能率よく基地空間が造成された模様。まともな神はおらんのかい)

地中に空洞を作るために第五世代核爆弾(Fifth Gen type nukes)を使った

これを使うと一瞬にして巨大爆発をし、放射能は残存しないという。
1950年代にドイツ人が火星植民地計画で火星の先住民と戦う時、使われたそうです。
DW: そうですか。彼らの火星での領土拡大を支えるために材料や物資サポートを提供してくれる地球外グループはいましたか??
CG: ドラコ同盟は深く関わっていましたね。
DW: では彼らは自分達の武器や技術能力も使って、この–あなたのいう「巣」、つまり原住民達の住みかを崩壊させたんですか?
CG: 実際のところ、ほぼすべて地球人がやりました。ドラコは技術的にサポートしていたんです。ただいつもの通り、現場で汚い仕事をやるのは人間だった。我々は実際にそのようにやった。良心の呵責もなくね。
DW: 核兵器が使われたということですか?
CG: もちろん。
DW: 本当に?核攻撃をしたんですか?その後、放射能汚染はなかったんですか?
CG: 核兵器の登場直後に、ある兵器ができたんですが– あなたの耳に入ったかどうか。核をベースとした兵器なんですが、大爆発した後に真空化するんです。
DW: ええ、第五世代核兵器ですよね? という名称で聞いています。
CG: そうなんですね。
DW: 一兆分の一秒の球状の爆発を起こす。完全な球体状でまるで切り抜いたかのようになる。それが消えると、その中にあったものは一切消えていて、放射能も残らない。洗い流しです。すべて消えるんですよね。
CG: 放射能はあるんですが、中心部の小さなエリアにすべて結集されます。
DW: ええ、フィフス・ジェン(Fifth Gen - 第五世代の省略名)という名前だと聞きました。
CG: そうですか。私は名前は知りませんでした。彼らはこの種の武器を、地下洞窟を掘るためだけではなく、感覚ある生物がたくさんいるエリアを一掃するためにも使っていました。
DW: ひどい。
CG: これがこの人達のやり方です。
DW: 政府らしいですね。
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CG: この考えは現代ICCの視点から派生したものです。大金持ちの銀行家や宇宙航空法人の人達です。彼らの考え方です。
DW: なるほど。ここで単なるドイツ人達ではなくなって、ドイツ人とICCが合併していますね。

(ICC・惑星間軍産複合体は1950年代後半に創られ、ドイツ人の手がける火星植民地化に全面協力したらしい。ICCは地球上の軍産複合体の上位かつ影の支配者といったところか。宇宙人とも連携をとっている。秘密結社カバールとは別者としてある)

(今回の鳥取中部地震M6.6は、フィフス・ジェンを使った地下都市空間、シェルター空間を生み出す秘密事業だったのではないかと推測している次第。それと同時に地下核実験もし終えてると。
最近、米国でもロシアでも、非常にきれいな地下空間が掘り取られ創られている、そんな写真もいくつかネット上で見ました。どんな優れた建設機械で工作したのかと思うほどのきれいな掘削面で、要塞型地下シェルターとして機能すると言います。米国など総延長5000Kmにもなる地下空間で、核戦争時には富裕層みんなで逃げ込むとか。ロシアなどモスクワ市民4000万人収容ですって。そういったものが、第五世代核で造形されているとすれば・・・。ほんとうにすごいことです。
日本もいま世界列強に準じて、核シェルター空間作りに余念がないのかもしれません。狭い日本ですから、地下空間を創り出すというのも合理的でしょう。9月までは市街地や道路を避けて小型地震が起きてましたから、倉吉の住民思いの人為的なものであるとは推測していました。しかし、震度6強になってしまっては、被害甚大であきませんわなあ。)

火星移住者を募るやり方

CG: ドイツ人達も大部分に関与しています。この時点で二者を分けては考えられません。すでに一つの存在となっています。そして彼らはとても教養の高い人々ばかり何千人にもアプローチし、情報を提示して言った。聞いてください、地球は衝撃的変化を迎えようとしています、と。彼らは特にあらゆる学位をもった物理学者や地質学者にアプローチしました。特に奥さんが看護婦や医師だったりすると特典です–それに三人の子供達には秘密裏に遺伝子テストも行ってある。こういった背景調査をしてから特定の人々に近づいたんです。そして申し出をします。地球の地下基地の写真を見せ、ここで働けるのは超先進エリートなのだと言い、ここであなたも働くのです、と。「宇宙家族ジェットソン」(Jetsons)のような生活ですよ、と。昔の50年代のことで、その頃はもうじき空飛ぶ車なんかが出来るぞ、と言われていた時代ですからね。それで話を聞いた人は「わかった、すごいね。」と。そこで言います。我々はあなた達を火星に連れて行きます。あなたは特別な人間としてそこに住み、その特別な遺伝子を残すことが人類のためなのです。そうして人類を救い、またある時点で地球に戻ってもらいますと– 何種類かのストーリーが広められました。受けた側の人々はわずかな荷物をまとめた–ほんの少ししか火星に持って行く許可がおりなかったのです。それに、家族にも決して口外してはいけないと言われていました。そして突然、この人々は姿を消したんです。
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CG: 姿を消している間、別の人間がその作業にあたるんです。でもこの人々の場合は火星に連れて行かれた。到着すると、その現実にショックを受けます。突然、武器を持った人々が現れて「ついてこい」と言うわけです。そして8×10くらいの部屋に連れてゆかれ告げられる。「ここがお前の部屋だ。これはお前の勤務表だ。この仕事をしてもらう。子供は12~14歳になったら遺伝子適合をみて見合い結婚をさせる。テストして遺伝子的に何が一番得意かを見定め、それに従って教育を受けさせる。植民地の貢献するためにだ。火星へようこそ。」と。まったく新しい人生、過酷な奴隷人生の始まりです。
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CG: 子供の教育についてですが、当然その– おわかりでしょう、歴史というものは征服者が書くものですから。地球についての歴史は歪められて教育されます。つまりICCの立場から見た世界第一次大戦、第二次大戦を学びます。ヨーロッパの国々、アメリカのあらゆる州、南米についてもです。そこにいる人々は皆、そういった国々から寄せ集められていますからね。彼らは何世代も隔たっています。何世代も前のお爺ちゃんはテキサスのアビリーン出身で、とか、シカゴ出身もしくはインドのバンガロールなどという風に。この人々は地球の地理も歴史もまったくわからないのですから、不合理な話ですね。
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CG: 火星の施設は– もし人が見たら、海軍施設か何かかなと思うでしょうね。住居エリアは英字と数字の標識がついています。軍事施設にそっくりですよ。一度、ある場所に行ったことがあります。設備の一部が壊れて、それが重要な部品で修理を要していましたがICC要員に対応する時間がなかったんです。それで我々がエスコートされて修理に行きました。誰ともアイコンタクトをするな、誰とも話をするなといったことを言われました。アート作品がかけてある壁がありましたが、まるでメンタル・ヘルスのためにやっているような、完全に鬱や自殺に向かわないように行う類のアートでした。みな痩せ衰えて、一日働きづめた後のミツバチのようになっていました。

《私の友人のN氏はUFOコンタクティ―の取材調査をライフワークにしている人ですが、宇宙人に火星に連れて行かれて向こうの状況を見てきたと言う人が何人かいて、その中の一人は火星の基地にはすでに一億人くらいの人が、宇宙人とともに仕事をしていたといいます。そのコンタクティ―の中には昔のUFO観測系クラブで私が知り合っていた人もいて、すごいなあ、いずれ行くことになるのかなあ、恵まれているなあと思っていたのですが、コーリーの話を見るとねえ・・・。しかし、この知り合いの人は、次回に火星に行くときは、もう地球には戻らないことになっているそうです。それも人生いろいろと言うか。・・・(2020年時点ですでに連絡不能になっているらしい。)
あの米国(人口3億人)、最も豊かで良識あると宣伝されている国で、年間80万人(一日平均2000人)の失踪者がいるという話で、確かに子供が多いそうです。
https://indeep.jp/mysterious-patterns-across-thousands-of-us-missing-persons-cases/
80万人と言えば、日本の大都市の人口です。それを米国では牛乳パックの人たちと呼んで、捜索願いが出されているのだそうな。信じられなかったけど、米国は下手な宇宙人と取引してしまったようだから、しかたないです。バリアーが張られドラコ同盟が地球からいなくなってからは、多少は減っていないでしょうか。
コーリー氏によれば、惑星間奴隷取引システムもあって、見知らぬ惑星に連れて行かれているとのことです。
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-viewer-questions-part-1.html

映画「ノウイング」のラストも二人の子供が宇宙人の好意(計画)によって、楽園のような惑星に連れて行かれて、地球はキルショットで全滅。そのような触れ込みで人はさらわれ、火星に送りこまれているが、聞いていた話とは別物だと言うのはコーリー氏です。彼らは地球がすでに滅んだと聞かされて過ごしているとか。まあ、遺伝子とともに命だけは助かるでしょう。そして勤勉で誠実であれば、「スタートレック」のMr.カトーのように重要任務にも就くのでしょう。新生地球の萌芽になりえます。勤勉でなければどうなる? そりゃキャト○ミュ○レーションならぬ牛乳パックの中身ですよ。(爆)

映画「オブリビオン」も角度を変えた似たようなストーリーだったです。主人公は火星人が板についてしまった人間のようなものでしょうか。要は、どの映画でも言いたいことは、人類はみんな本当のことは教えてもらえず、騙されているということ。騙されやすい不安と恐怖だらけの存在が地球人でなくてはならないということなんでしょう。若い頃の私みたいなものです。いまは? 開き直るしかないでしょう。本物なんかどこにもないのがホログラム世界なのですから、あらゆる土台からして仮想現実だから、ねえ(;^ω^)》
早いとこ、終わらせようぜ。

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