大建て替えに向けて前進

朝起きたら、安倍さんの今までにない嬉しそうな顔が見えました。
とうとう実現しましたね。
党々(とうとう)実現  自公でということですが、これで改憲に向けて一機加速。
日本を強国へと推し進めていくことでしょう。
安倍さんは、とてもいい名前  安倍とは 開く・部 つまり、ひらくべえで、開拓者、先駆者の意味です。
続く麻生さんは 朝に生まれる という意味で、新時代の幕開けを意味します。
甘利さんは天の理 こうなることは天の理として定まっていたのです。
私も、やっと出てこられたか と待っていたんです。  それは弥勒菩薩です。
2008年9月25日に彼女が見知らぬお坊さんの夢のお告げを聞いて、前日に撮った金剛峯寺での巨大六角オーブ写真とともに 知らせてくれたその謎解きを 即座に解答してみせたのは このおくん堂でした。
弥勒菩薩がまもなくお生まれになる  それを知らせてくれたお坊さんとは、空海和尚。
その音信は誰もが心待ちにしていたことでしょう。
空海和尚ご本人がいちばん待ち望んでいたのではなかったでしょうか。
釈迦が入滅の直前に、一番弟子の魔訶迦葉に依頼していわく。  これより56億7千万年後の未来に 弥勒という将来仏が生まれる。
迦葉よ、お前は我が入滅後、即身成仏として洞穴に篭り、弥勒が生まれるときに生き返り、彼の肩にこの金るの袈裟をかけてやってほしい と言付けられました。  それは紀元前の話。
いっぽう紀元後、空海和尚は 魔訶迦葉とは私のことだ これから即身成仏して 弥勒下生に合わせて出てくることにすると弟子たちに仰せになって 高野山の奥に籠られたのです。  こうして後世の信徒僧侶たちは、和尚が生きていることを信じ、日々のご飯のお供えを欠かしません。
その空海和尚直々の弥勒下生の音信を得る栄誉を 我々二人(私が鶴で彼女が亀)で受けられようとは、思ってもみない光栄でした。
六角オーブ(亀甲紋)も、鶴の絵の頭上に出ています。  写真の上でも鶴と亀が共演しています。
その日その時を振り返ってもらいたいのですが、突如としてリーマンショックが発生しました。  まさにその頃です。 
世界はその時、6京円というデリバティブ損失を抱えて、回復不能と思われました。
弥勒は健全な世界を作り出すために、かつてのよからぬ体制を壊すことも厭いません。  私はおそらくそれだと思いました。
ところが世界は申し合わせたようにして、ぼろぼろの体制を維持しようとして、そうとう無理をしてきました。  あれから8年。
決して事態はよくなっているわけではありません。  
ここまで延命させるとは、驚きでしたが、あとはちょっとした針の一刺しで、どうなるやわかりません
私もこの8年で、ことごとくがシンクロの中で繋がり、理解できました。  疑問がもうこれ以上、湧く余地がないほどに。
多くのリンク(繋がり)が、強くて太いリング(環)を形成しています。  
最後の追い込みがあわただしく展開しましたが、そのときを調節してくれていたようで、いつでもオーケーです。
待ったなし、弥勒下生。  それが今回の安倍政権樹立によって、如実になると思います。
すべては秩序正しい天の理によって、ここまでけん引されてきました。
おめでとうございます。  おのおのがた。

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