この世界の捉え方(ここまでで一旦まとめてみました・・・まとめた? 後で見たらバラバラ)

今年(2016年)も飛ぶように過ぎて、はや後半を迎えました。
年内のブログ記事を次々と新神話第十六章に書き集めてきたわけですが、今までにない文書量になっていて、過去最大になっています。半年でこれですからねえ。
よって、後半は新神話第十六章(2)として、もしくは第十七章にして収録しようと思っております。
ご覧になりたい方は、こちらの新神話の項からどうぞ。第十三章以後はパスワード入力が要ります。
この世界の捉え方
前に言ってきましたように、旧約聖書にはシュメールの粘土板からの影響が見られること、それは地球外生命体(アヌンナキ)の話が元になっていることなど、いろいろ解説しました。
それが元になって地球文明はものすごく歪曲されてきたように思います。
それも歴史といえば歴史なんですが、どうやらほんものの歴史、歪曲されなかった場合の歴史というものも、現存するみたいなのです。
それが、ローラ・アイゼンハワーさんなどが言っていた地球の女神のもとにあった運命タブレットというものです。
彼女の話では、それが失われて、邪悪な宇宙人によって奪われたとのことなんですが、実際にはちゃんとした場所にそれはあって、実稼働している。それをナワリズムの里、夢見の里ナスカをテーマに話しましたよね。カンデラブロはナスカよりまだ前の時代のものとのこと。たぶん「燭台」のような形は「木」であり、不老不死の木の象徴としてそこにあって、今なお不老不死の世界をこちらに投影しているのではないか。
その後現れたナワリズムとその達成グループ(トルテックの夢見の戦士たち)は、その根源的世界に辿り着こうとしていたのではないかと思うのです。そこは夢見の身体でしか行けないところに違いない。半霊半物質の身体とは、日月神が仰っていた未来の身体のことでもありますが、今の私には「夢見の身体」以外に思い当たるものがないのです。
奪われた運命タブレットというのは、そのコピーとも言っていい、歴史のRNA(歴史にも原型になるDNAがあるなら、運用時のコピーともいうべきRNAがある)であり、それはプログラムですから、宇宙人のコンピューターとその管理のもとで稼働していて、それが今の目に見えている世界として創られているのではないか。
我々はその創られたマトリックスの中で、仮想現実を現実として生きている、別の見方からするなら、家畜として飼われているという状況になっているというわけです。
古来、ナワリスト達は原型世界の存在を確信し、こちらの改変された仮想現実世界を脱して、元の世界(これも仮想現実ではあるのですが)に行こうとしていたように思うわけです。むろん、私は超宇宙の仕組みを知っていますから、すべてが仮想現実だとしているわけですが、ナワリストたちは実現実の音信しか知りませんから、彼らは元の世界への原点復帰のみを考え、夢見の訓練をしていたのでしょう。実際それは叶えられたのではないか。マヤの精神性に優れた民が、あるときに突然消滅したとされています。もしかすると、辿り着いたのかもしれないですね。
さてそこで、まだちょっと統一概念になっていないのが、アヌンナキを主流とする宇宙人と、この先2035年以降に登場すると思われるタイムマシンとそれによって新展開する未来人の関係がどうなっているのか、ということなのですが、どうも宇宙人と我々が言っているのは、すべて未来人なのではないかと思えてきています。あるいは未来人が宇宙に出た形で、宇宙人のふりをして祖星の地球の歴史に干渉しているのではないかと思うのです。
彼らは歴史のRNAがプログラムであることを知っていますから、改変などはさんざんやっていることでしょう。マトリックスを一方では創り出しながら我々を管理し、そのためのプログラムをコンピューター(人工知能)に自動創造させて、改変された未来さえも創出しているはずです。
だから、未来人嗜好の未来世界へと、我々はひとりでに誘導されているといった状況なのです。未来人たちは元々科学者であり、アーキテクチャーですから、元の自然の色合いを最小限にした超未来都市へと志向していきます。それは間違いだと思う者以外は、歴史の流れがそのようなので、流されてついて行くしかありません。しかし、間違いだと思い、さらに原型世界の実在を知った者は、脱出を賭けて行動するのではないですか。それが古代からあるナワリズムであり、それに挑む者をトルテックの戦士と称したように思うのです。
これからさき、みなさんはオキュラスリフトなるバーチャルゴーグルを着けて試されるかもしれませんが、ちょうどそのような仮想現実として作られた世界で我々は今目下経験を営んでいるのです。時間の刻みはゆっくりしていますが、何百年も先の未来までプログラムとしては出来上がっています。それをゆっくりと辿っていることを、生きていると言っているのです。
さてそんなときに、日月神様は「大建て替え」のことを予告されています。これはどういう意味のことなのか。
私には推測がついていますよ。
さんざん改変された歴史のRNAの世界が終わる、つまりそれを運航させているコンピューターごとシャットダウンしてしまうのです。
この電子本の最後に、その不可避の事象のことを書いています。 ⇒ 超宇宙の仕組みモデル概念
理由も詳細にしていますから、参考になさってください。
では原型世界(歴史のDNA)はどうなるのか。それは大丈夫です。元々あった別の独立したコンピューターが運営しており、何の危惧すべき問題もなくやってきたからです。
ナワリストたちは、こちらのコンピューターから、あちらのコンピューターに、どんな連絡ポートも開かれていないので、量子ジャンプしているのです。
本当に生きていく気概があるなら、そこまでするかというようなことまでやるのが、どうやら人間だったようです。
ナワリストたちははじめは空間的テレポートから開始し、やがてタイムラインシフトをするようになりますが、それはまだ同一コンピューター内でのジャンプです。その熟練の先に、非接続の他系コンピューターへのジャンプが見込まれているのです。
UFOとは、同一コンピューター内でプログラム的なジャンプを可能にした機構です。それを時間方向に使えばタイムマシンです。
しかし、他系コンピューターに行くには、連絡ポートがひとつでも繋げられている必要があります。しかし、相互の了解のもとに接続されることであり、一方から触手を伸ばしてどうこうすることはできないのです。
それをされたら他系が困る状況なら如何。こちら側は、破壊型ウイルスによって超汚染されていることが、すでに知られているのですよ。
我々は霊的手段で、量子ジャンプしていくしかないのです。
さて、そのような状況を根本的に改めようというのが「大建て替え」という事象です。我々はそのとき、天と地がまぜまぜになるような、開いた口がふさがらんような経験をすることでしょう。コンピューターからして電源が落とされ、すべての者は仮死状態というよりも、そのまま凍結されます。
こちらの世界(系)は不合理のゴリ押し世界
こんなこと言っちゃナンですが、夢の世界のほうがほんものに近いのです。この現実のほうが作り物だということなんですよ。
夢の世界のほうがほんものに近いとは、夢には大脳でいろんな情報を錯綜させて創り上げたホログラム像もありますから、すべてがすべてではないということです。
目が覚めてから、その切り分けができるかどうかは、本人の自覚によるところが大きく、明晰夢というものならだいたいほんものですが、見たような気がするけど、思い出せないような夢は、およそ脳が無作為に作ったものです。
だからといって、夢は荒唐無稽と片づけるには早計です。夢にはその他、予知夢というのもあります。本人に自覚させる情報として提供されるのですから、何だ夢かで片づけていては、やがて見せても無駄だとなって、何ももたらされなくなるでしょう。
要は、そこから本人がどのように啓発を受けるかにかかっているのです。大切にすれば、しだいに大切なものになっていきます。何においてもそうですが。
さて、前の記事までで、本物の世界がほかにあって、この世界はむしろ写し世であることを述べました。
あちらでは生き生きして色鮮やかなのに、こちらでは死んだように単色化し砂漠化していることを述べました。ナスカは、こちらにあるそのような例であり、本物は生き生きとして完備してあるということなのです。
あちらは、守護摂理がフル稼働して生態系が平穏に営まれているのに、こちらでは守護摂理はほとんど破壊され、死に絶え行くだけの文明になっています。
だから、この現実を本物だと思わないでください。本物だと思っていたら、いずれその滅びゆく様に立ち合って、恐怖に顔を引きつらせることになります。よほどひどいカルマを築いてきた人は、精神崩壊したまま地獄に行ってしまうことでしょう。それも仕方ないことですが。
さて、私はそのニセモノの世界のことを古事記神話の中に見出して、「黄泉の国」として解釈を施してきました。サイトに掲載後、多くの人が、その記事を見てくれています。何かの参考になればいいのですが、ただ素通りの人も多いことでしょう。残念ながら、友人であっても、素通りはありえます。
では、どのあたりからニセモノの世界の黄泉の国になったのか。それは、神話に記載されてしまったことで、シナリオが確定的になっているのです。よって、日本では古事記成立のときに、日本だけでなく世界の歴史までが確定したのです。そして「黄泉の国」の時空に入ったのは、神話の中でイザナミノミコトが亡くなってからのこととして、はっきり示されています。
イザナミは、火の神、戦争の神が生まれたことで亡くなったのですから、火器を使った大きな戦争が起きるようになってからのことと言えます。
カグツチ、イワヅツ、イワサク、ネサク、タケミカヅチ、アメノトリブネなどが登場してくるときです。
産業革命以後と言っていいでしょう。そして大量生産、大量消費の市場経済時代は、すでに「黄泉の国」に入ってからのことになるのです。
だから、この時代におけるアウトプットはすべて滅びを前提にしていることになります。どんなに立派な文明らしく装っていても、死体から肉がはげ落ちていくように、不可逆的に腐敗して、やがて白骨化する宿命下にあるのです。
どうです、さも立派そうな科学者や経済学者がどんな理想をぶち上げても、行きつく先は滅亡の淵。そのことがようやく誰の目にもあきらかになってきたのではないでしょうか。
黄泉の国の化け物たちは、いっそう楽し気に、世の破壊を企てます。どんな正義漢が登場しても、叩かれ食われていくだけ。それがシナリオとして確定された「黄泉の国」なのです。
キリストやその他の救世主らしきものが出てきても、「黄泉の国」では化け物たちによってアレンジされてしまいます。
「汝、殺すなかれ」と説いた聖者がいましたが、化け物たちはそれに蓋をして、都合のいいとこどりだけで、殺戮軍に変えてしまいます。「汝、たとえ殺したとしても、告白すれば赦される。どんどんやれ。すべての罪は、あいつが肩代わりしてくれる」と。
そして原理主義というのがあって、神の与えた預言は必ず成就する約束になっているからと信じ、いつだいつだと目を凝らし耳をそばだてていたりします。プロテスタントの教会はみなそのようです。黙示録の第何章が成就したとかで、小膝叩いて喜んでいたりします。
そして、使徒たちの使命としての「福音の伝導」というのは、おおかたが黙示録の中身を初心者に教えて、神の預言はこのように実現したから神を恐れよ、恐れから逃れるためには主イエスに頼りなさいと説くのです。
恐怖心を植え付けるのが福音。だから、伝道者は楽天的な日本においては門前払いされています。これ以外のやり方のプロテスタント教会があったなら、教えてほしいほど。私は、ちょっとずつ解釈の異なる黙示録の無料本を、成り行きの中で二冊もらってます。七日聖教会と、ものみの塔です。
そして、原理主義者に至っては、「なかなか成就しないな。ならば、我々が代わりにやってあげましょう」と、わざわざ神の天使の側の軍として働こうとさえする者が現れてくるのです。ネオコンなんかはそうですね。ある国では一人や二人を殺せば重罪で死刑になりますが、何百人も殺せば、神の義軍になるのです。七天使がやってきて、ひとつづつ手に持った災厄の鉢を人類の上に傾ける。すると人々はそのわざわいに悶え苦しみ死に絶える。あるいは、大淫婦バビロンを叩きつぶしてやろうというわけで、元のバビロンのあったイラクは徹底的に破壊されました。同時にイラクはゴグ、マゴグの範囲ですね。ははははは、どうだ、我々は神の側に立つ者。預言された天使なのだぞと高らかに宣言すれば、抗えるプロテスタント信者がどこにいるでしょう。みんなそうだそうだと、ついて行くことでしょう。実際、米国は国ぐるみでそれをしました。大量破壊兵器のあるなしなどどうでもよかったのです。
まず、彼らは自分の目で聖書を研究したり解釈したことがない。上からあるいは友人に教えられたことだけで満足する。そして自分は敬虔なキリスト教信徒だと思い込んでいる。自分たちだけは救われるだろうという漠然とした期待感でいる。
残念ながら、これからのこの世の未来には、聖なるエルサレムはやってきません。不可逆的に黄泉の国なのですから。
後でがっかりして、何に頼ればいいかわからなくなり、あらゆる宗教に絶望すると、20世紀になる前にシナリオを描いていた人がいます。イルミナティのドン、アルバート・パイクですね。彼のシナリオは着実に成就しています。
そもそも、キリスト教会を立ち上げたのは秘密結社です。旧教も新教も。どの宗派も。
ぜんぶ、人々をコントロール下におくためです。
日本でも、明治以降の宗教はみなそうです。それまでは、彼らに把握されていなかっただけのこと。
門戸が開いたならば最初に手を付けるのが信教の部分です。
それさえ押さえれば、日本人はどうにでもできるからです。
それにしても、何の疑いもなく信じている人の多いこと。
その旧約聖書だって、アヌンナキの一人がシュメールの書記官に書きとらせたことの焼き直しです。
それを唯一絶対神の仰せに書き換えたのは、秘密結社ですよ。
それは大昔のことでしたが、現代はそれにまったく抗えないでいるわけです。科学万能と言いながら、その科学者はプロテスタント信者だったりしています。
人類はそこまで下等動物なのです。洗脳されやすい。そのようにDNAがなっているのでしょう。
その人類を地球に下ろす際に、遺伝子工学的にいろいろ組み込んでいるのです。
きっと暗示にかかりやすい体質も組み込まれたのでしょう。
トゥモローランドでは、ディズニーは、人類は洗脳電波によって滅亡に導かれていることを語っていました。
それも、時間さえも指定するほどの精密さでコントロールされていることを語っていました。
終わりの終わりの時刻は、2018年9月23日でした。まあそれは象徴的な表現であることでしょうが。
当の人類は、まったく気付かないか、気付いても周りの人に調子を合わせているだけ。それで安堵しています。
所詮人類のできるのはそれが限度です。だから、それでいいんです。最後の痛みにちょっと耐えましょう。
この実験では、またも人類は失敗ということになるでしょう。失敗の結末は滅亡。
そのディズニーさんも秘密結社員です。せめてもの善意なんでしょうね。
救世主が出てきさえすれば??・・・それは遊びの部分です。出てこないことが見越されています。
ハリウッドの特撮映画は必ず超人的ヒーローが現れて世界を救うようにしています。
しかし、スーパーマンやバットマンは存在しましたか?  どこにもいないでしょ。(そうだ、私がいたか。でも、おやすみなさい)
また、それら秘密結社はアヌンナキの下請け代理店だということ。
歴史の初めから終わりまで、何から何まで、宇宙人に牛耳られていたということなんです。
(今ではアヌンナキはじめ宇宙人は、ぜんぶ作り話だとさえできるんですよ。タイムマシンさえ登場すれば。未来人が宇宙人として演出することも容易です。未来人のことをヒトラーは神人と呼びました。それがアヌンナキ(オリンポス、高天原)の神の呼称になっているのです。しかし、良い宇宙人はいます。彼らは原型世界から、この世界を援助しにやってきます。映画になった「美しき緑の星」というのが原型世界ですよ。その昔には人々の役に立つようにと、ミツバチやテントウムシを持ち込んでくれました。しかし他系ですから深入りはしません。だから悪い宇宙人ばかりいるような雰囲気になるのです。が、彼らは実際は未来人なのです。そして、我々が見て楽しみ想像するような宇宙というものもないのです。すべてプログラムなのですから、立脚しているはずの土台からしてありはしないのです)

歴史のシナリオはメルヘンの中に密かに隠される
では、洗脳電波というのは、どこから出ているというのでしょうか。それを叩けば何とかなる。
映画の中では、別世界のエッフェル塔からでした。それを主人公たちは叩き壊しました。そして地球を救いました。
この世界では、また別のところからです。(大丈夫。言いませんから)
そしてそのシナリオというのは、誰も気づかないところに忍ばせてあります。
秘密結社が多用するのはメルヘンです。昔物語のようなものが、彼らのシナリオ設定の題材になるのです。
英エコノミスト誌2015年世界はこうなる、の表紙絵はメルヘンの題材で埋め尽くされていました。
これが彼らの嗜好だということ。
普通人では気付くはずもありません。
秘密結社が何かやっていると思っても、普通人では読むことができないのです。
そして、当たりもしない予言者の予言ばかりを頼りにしています。
その予言者も、秘密結社の出すサインを見て推理していることが多いのです。
よく当たる人の予言も、タイムラインが少しずつ変わる我々自身の性質によって、当たらなくなりますし。
そんなとき比較的不変なのは、秘密結社の出すシナリオです。
予言者などよりも、秘密結社の折に触れて出すサインに注意しましょう。
秘密結社もアヌンナキも、すでにあるメルヘンを多用するばかりでなく、彼らも人類用のメルヘンを作って、それで人類をコントロールしているのです。それが古代から存在する神話なのですが、誰も気づきません。
それは大局観に立っているため、非常に長い間、通用する預言になっています。短時的な予言の及ぶところではありません。
さてしかし、予言者でもよく当たる人がいますね。
私も、いつぞやお世話になっているのですが、それは日本の松原照子さんです。
今回の安倍総理のことを30年前に言い当てています。
よもや、本当に出てくるとは、ご本人も思ってもみなかったでしょう。
私も、こんな予言がなされていたとは思わなかったです。
「恐怖の男・安倍氏によって日本は●●になる」
https://happism.cyzowoman.com/2013/07/post_2814.html
《宇宙からの大予言》
1986年の出版なので、もう30年になろうとしている古本です。
今ではamazon最低価格2万円ということなので、超有名なわけですね。
ところで、ネットでこの話はかなり広まっているようなのですが、このタイトルにある●●がどういう言葉なのか、出されているところがどこにもないのです。●●が、何であるかが知りたいのですがねえ。
廃墟? 餌食? お釈迦?  たぶん、そんなところだと思うのですが。
それとも・・・英雄? そそそ、それはないやろ。
日本の今後を見るうえで参考になるはずなのです。
さて、この安倍さんの政権も、秘密結社がお膳立てしているんですよ。まだしも最近のことですから、もしかしたら、宇宙からの大予言をメルヘンに据えていないだろうか、と思ったりもします。
だって、秘密結社って、聖書の預言者の言葉を準用することもたくさんしてきているからです。
ところで超無名なこの本も・・・ああっ、amazonで2150円になってるうぅぅぅぅ・・(涙)
《古代日本にカバラが来ていた》
かつては最低で1万円以上になっていたんですよ・・・とほほ。
でも、決して売らないでくださいよ。というのも、いずれこの本は世界のバイブルになりますから(笑)
いやいや、すでに秘密結社のバイブルになっているかもしれないのです。
イラクが大淫婦バビロンにされたと書きましたが、ブッシュもいっぱいドヂを踏みましたし、規模にすれば小さすぎて、バビロン崩壊のステイタスにもならなかったと思ってるはず。よって、バビロンを日本に設定しているこの本を・・・ということはないでしょうか。ないだろうな。
とは思うけど、安倍さん擁立の裏には、日本バビロン化のシナリオがあるような気がするのです。エコノミスト誌でロス茶さんがリーチかけてたような。
この本は、普通人には理解できませんが、秘密結社なら垂涎の内容になっていると思うからです。自信持ってそう申します。(爆)
さて、そのようなニセモノの世界は、どうなってもいいとは言いませんが、滅びが定めなら、それも仕方ないでしょう。
安倍さんは前にも言ったように、弥勒の黒相として機能します。
ニセモノの世界を破壊する原因者として機能してくれそうです。日月神さんが仰る”悪のお役”ですね。
そして、七度目の、これで最後になるという最後の審判へと誘導してくれると思います。
この七度目は、宇宙人勢力もすべて対象となる大建て替えです。責任追及は宇宙創造神にまで及びます。範囲は宇宙大です。
邪悪はひとつも残さないための大建て替えです。
(超宇宙論的に言えば、コンピューターウイルスの増殖で機能不全になったPCをシャットダウンさせて、ハードの部分からすべて精査してウイルス駆除し、再インストール可能ならそのようにし、不可能なら廃棄し、新品を置くというだけのことですけどね)
我々は、本物の世界に超入できればいいのではないですか。
むろん本物世界も仮想現実かもしれません。しかし、幸福度が全然違います。
歴史のDNAに立ち返って、そこで安定的に暮らしましょう。そこなら、神の造化を心底から愛でることが可能です。

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