カマどんもターミネーター わたすもターミネーター

立場は違いますが、たぶん我々はそれぞれターミネーターです
カマどんは日本という国を使って地球文明を終わらせるターミネーターの役目でしょう
日本はこれから、世界を冥界にいざなうヘルメスの役目をすると預言されていました
カマどんはその手助けをすることになるのでしょうね
一般的に人類は、動物界に住む者たち(サル以下の者たち、昆虫も含め)や植物界の者たち(一般的な植物から海洋の藻の類まで)を、
人類にサービスする側のもので、人類の勝手にしていいものと考えているように思います
人類の中においてもこういう考えがあります
白人種が人類の理想形であり、有色人種は下等であると
それゆえ白人種に仕えるもの以外は淘汰していいという考えです
それゆえ、有色人種の地域は植民地化され、欧米の激しい搾取を受けてきました
特にアフリカはひどいものです
東南アジアやアジア諸国でもその傾向はひどく、日本が先の大戦で彼らを解放しようとしたことに、東南アジアの人たちは感謝しています
しかし、日本は負けてしまい、あらゆる罪をかぶせられて、悪者扱いされました
第二次大戦後の民主化時代においても、ベトナム戦争やらアフガン、イラクなど、いっしゅ人種差別で戦争は起こされてきたように思います
日本はまた、解放者になります
それは人類を奴隷搾取のくびきから永遠に解放することです
私は安倍さんには大いに期待しています  彼の姓は新時代を開拓するという意味があります
麻生さんは朝を生むという意味で、夜明けの時代の先駆けになるという意味です
甘利さんは天の理という意味です
どんな形で解放することになるにせよ、彼らは天の配剤です
そして、おりしも、弥勒下生の予告が最愛の彼女を介して、空海和尚からもたらされています  2008年9月のことです
弥勒は神の王子で、吉凶白黒併せ持つ姿で現れます  そのさまはあたかもパンダ模様  破壊相(黒)についで建設相(白)となって現れると解せます
まずは破壊から始まらねば土台からの建設はできません  カネと汚物にまみれた資本主義世界をまずは破壊する
それがカマどんとターミネーターグループのやるべきことになるのでしょうか
次に新たな発想を以てする新時代を築いていきます  破壊後の絶望の時代に人々は次の時代への発想を生み出し、よろめきながら立ち上がります
神は何もしてくれません  発想を与える以外は  その発想を元にして、人間が作り上げていくのです
しかし、新たな建設の時代は、非常にスムーズになることでしょう  悪しき魂の者が最後の審判のフィルターにかけられて、いなくなるからです
新世界では、神も人も自然界の有情も平等の一平面に姿を見せるようになると、言われていますね  つい昨日知りました
私もそれが理想と思っています
いっぽう、私は異界から地球に巣食った癌とその原因すべてを焼却するターミネーターの役目です
今から15年前にある霊能者と付き合うようになり、私は本体が朱雀で、この病み切った世界を焼却するために来ていると告げられました
そのためには、肉体から離れる必要があるため、その人は二人して解脱しようか(死のうか)と言いました
しかし、その人も、寿命付与差配神との約束で、この世での役割があるため、しばし後でということになりました
それから15年、もうその時期は十分にきています
具体的なことは非常に長くなるので、文ではとても表せません
その人は私を見つけるために、特別な計らいで寿命をもらってきているのです
しかし、役割の伝授は15年前に果たされました
そしてその人は、自分の役割を果たし終えています  子育てと両親のために生きることという
あとは二人して解脱すれば事は開始できます
私はこの世の仕組みのすべてを今は理解しています
何もかもがわかったのです
ぜんぶ内的啓発とシンクロのうちに理解が進みました
この世をターミネートする権能を持たされていることも
まずは、最後の審判を天帝に督促し、そのあと私は火の鳥を使い、地球だけでなく、諸悪の根源たる宇宙文明を焼き尽くします
それによって魂は仮死状態になり、この宇宙内のすべての魂が最後の審判の場に引き出されます  神も宇宙人も小さな虫に宿った魂もすべて
この宇宙の創造神も例外ではありません  彼によからぬ入れ知恵をしていた側近などはむろんのこと  最高刑に向けて裁かれます
そして過去の行いに従ってすべての者が裁かれます
地獄の最下層に多くの者が放り込まれ、最長数千億年の地獄の苦しみの受刑が課されます  その後の魂の消長は、本人次第となりますが
九分九厘九毛九糸の者が魂の消滅を願い出ることになると予測されています  
短い者ならほんの数年の受刑  そして自然界の有情の魂や新参者の魂は自然のままにあったことから、直ちに新世界へと移行します
純白でなくては入れない世界が新世界です
私はこのために、剣と天秤を携えて審判の場に臨み、魂の重さを計り、羽毛よりも重い魂を自由落下させます  これがホルスの大きな役目です
魔術で飛び上がろうとする邪悪な者は剣によって切り捨てて落とします  それでも逃れた者は火の鳥のファイアーウォールに阻まれ地獄へと
邪悪な者は誰一人として逃がしません
2011年以後に起きたタイムラインシフト
私は四神獣の順次昇天のシナリオに従い、2011年3月にこの世を去っています
2010年5月に青竜と玄武、その五か月後の2010年10月に白虎、そしてその五か月後の2011年3月に朱雀です
籠の中の鳥は、いつ(五月)いつ(五月)出やるとはこのことです
そして、天界で邪神と悪魔の掃討戦争をして、彼らを叩き落しています  
邪神たちはそれまでの天界を我がものにしていたのです
掃討戦争以後、天界は浄化されていますが、かつての統治神はまだ戻ってきていません
というのも、地上界で神々は封印されているからです  その地上界も、邪神たちが天下ってしまい、いっそう邪悪化しています
そこで、私は次のタイムラインで、地上界の浄化をしました  
このとき、地上界の不正をあからさまにする救世行為をしたため、私は命を断たれました  2013年12月のことです
その次のタイムラインでは、地上界にある神々の封印結界を見つけ、これを打ち破りました  2014年5月のことです
これにより、半数の神々は封印が解かれ、脱出されています  アマテラス様はまだですが、岩戸開けのシナリオができているため、これに任せます
そしてそのとき、地上界における浄化を果たすための要件、神世政変の真実と真伝(マコトツタエ)を伝えることができました 
これにより、地上の浄化は果たされるはずです 
しかし、私は地上界の浄化の成果を見ずに命を落としました  2015年初頭あたりでのことです  その次のタイムラインへと移行
この後で、私はもしかするともう一度か二度か、命を落としているかもしれませんし、神々の加護で生存のままかもしれません
しかし、私の救世にかかるタイムラインは、最長のところまで存在しているため、私はそれを最後まで実演しているところです
それは、地上界を浄化せずにいた場合の、邪悪の所作のことごとくをこの目で見据えて、邪悪のデーターを蒐集することに当てられます
それこそが最後の審判にすべての魂をかけるためのデーター蒐集です
この世に、ブラック企業という名称が現れました  それは地にあることは天にもありという道理に従えば、それは天界由来でもあります
相似形にたどれば、宇宙文明社会もブラックであることがしだいに判明  宇宙文明の大勢は、強い社会主義によって維持されていること
ということは、有情の不幸の上に成り立っている文明ということです
そして、私はさらに追及し、この宇宙の創造行為自体がブラックであったことを知り、三千世界に諮って、ブラック認定のお墨付きを得ています
よって、ブラックなのはこの宇宙全体の問題であったことになり、最後の審判の対象範囲はこの宇宙全体に及ぶことになりました
そもそも、外宇宙のあまたある独立した宇宙も、この宇宙のブラックな要因を伝染されかねない状況だったのです
危ういところで、水際作戦をとることができました  水際ならぬ、ファイアーウォールでこの宇宙はすでに隔離されています
今回の処断は、何も地球人類のためだけではないのです
この宇宙全体の有情の魂すべての問題として浮上していて、今回を以て最後となる最後の審判になるのです
その後、日月神様も同様のことを言っておられることがわかりました  つい昨日のことです  日月神様とは、国常立神とされていますね
今まで六度の建て替えがあったが、ことごとく失敗  今度が七度目で、これで最後になるから、いちばんきついものになるとのこと
私は今回で最後になるだろう最長のタイムラインを終えて、死後のタイムラインである天帝様への会見、そして最後の審判の督促、
そして火の鳥を使っての宇宙の焼却の工程実現のタイムラインへと繋いでいきます
アストラルボディでの体験者も言っています  こんかい、地球文明が滅んだら、銀河のキモ部分をなくすため、二つの銀河が消滅し、それがこの宇宙を維持していた最後の銀河だったので、この宇宙も消滅すると、異次元の立場からも言われていたのです  
たくさんあるように見えている星団や他の銀河は、プラネタリウムみたいなものなのかもしれませんね
早いとこすべて清算したいものです
カマどん 地獄の入り口で会おうぜ ベイビー なんてことになるかもよ (#^.^#)
しかし、同士だからね !(^^)!

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