Kさんからお薦めがありました・・・アイアンザスカイとは

今朝突然、「アイアンザスカイ」という謎のメッセージが舞い込みました。
ときおり、暗号文が寄せられるので、言葉の意味がわからずネット検索しますと、出てきました。
「アイアンスカイ」という映画ですね。
何だこりゃというわけでプロモーションビデオを見ますと、なななななんと、ナチスが月に基地を作っていて、とうとう地球を乗っ取ろうとすごい乗り物と破壊兵器をそろえてやってくるというシナリオのようなんですね。
またツタヤで借りて見たくなりまして、もうひとつ「オデッセイ」との二つが借りれたらと思っとります。5月にね。
これから先にとって意味ありげな映画しか見ないつもりなので、もしよければみなさんも如何かなというわけです。
ナチスは、あのローラさんも言ってたように、こことは違う場所で、シオニストと、地球の支配権をめぐって、チェスのゲームのようなことをしているみたいですから、その場所は月の裏側でもどこでも構わないわけですが、チェスのコマはもちろん、地球上の各国とその政府であり、その政府の指揮下に庶民がこれまたコマとして存在しているという具合に思っております。
つまり、ナチスが月の裏側から最新兵器で地球を攻撃してくるというのは、よほど切羽詰まらなくては起きないとね。
それまでは地上のコマに代理させて戦わせるという次第なわけかと思います。
実際、ナチス化した国はすでにいくつかありますね。
もっと時が進めば、世界中のほとんどが社会主義化すると言われるように、まずは強権発動を以てするナチス化もしくは共産化するかと思われ、そのためには世界の自由主義、資本主義社会を吹っ飛ばすことが大事として、目下そのような軌道に歴史は乗っているものかと思います。そして社会主義体制のワンワールドに。
どういうふうにそれを実現するかでは、ナチスもシオニストも協力すべきは協力することになるのでしょう。
まあ、みなさん頑張ってください。
そんな中で、チャンスを窺う者もいます。
第三次大戦でも何でもいいんですが、大破局のすったもんだの時を潮時として、すべてをグレンとひっくり返す存在が待ち構えています。
それはまったくの伏兵だったとも言えないんですが、彼らも無視してかかりたかった存在なのです。
ちょうど我々庶民が、彼らのことを無視してかかりたかったように、彼らも無視しておきたかった存在が。
誰でも、怖いものは見たくないですからね。
さてもうひとつの「オデッセイ」ですが、すでにご覧になった方も多いかと思います。
実は、これにはもしかすると、現地球を支配しているアヌンナキのある神の功業の映画化ではないかと思う節がありまして、見てみようと思っている次第です。
そりゃ、地球文明がアヌンナキ文明化していくにあたって、先輩人類の歴史を学んでいく必要も出てきますから、今のうちにイントロだけでもというふうな映画がたくさん作られてくることと思います。そんな中のひとつが「オデッセイ」かと。
これから宇宙に漕ぎ出していきたいと思ってる方は、こうした宇宙ものの映画で目を肥やしておかれたらいいかと思います。
それをさらに高所からグレンとひっくり返してしんぜるので、せいぜい主張しときなはれ。
ちゃぶ台返しは得意技。

何かありましたか? 何の妖怪 どこが怪異の? 

何かありましたか? 何の妖怪 どこが怪異の? (何の用かい どこが痒いの)
In Deepさんは情報通ですね。海外の面白記事をすぐに報せてくれます。
エリア51に立ち昇る謎の巨大なキノコ雲
https://indeep.jp/mashroom-clouds-in-area-51-and-white-house-lockdown/
事故、事件、それともパフォーマンス? それにしてはこの時期、目立ったことになっておりますね。
変な憶測がなされそうで。憶測する側がまた楽しくなったことは言うまでもありません。
で 何の妖怪 どこが怪異の?
これは私のした漫談的予言ですが、コメディー・ショート小説・「科学の最先端」のラストに描かれたようなことがあったのかも知れませんね。⇒ https://p.booklog.jp/book/89760/read
むろんこれはたくさんある可能性のひとつとして捉えていただきたく思います。
物事の水面下では予期せぬことが起きていたりしますから。
未来のタイムラインが変わっていたりして・・・。