赤飯もので~す

2015年6月6日のIn Deepさんのサイト記事からですが
《特報》「人間によって観測」されるまでは「この世の現実は存在しない」ことを、オーストラリアの量子学研究チームが実験で確認
宇宙は、自身の存在を認識してくれる「人間の登場」を待ち続けていた
https://oka-jp.seesaa.net/article/420222661.html
とのことです。
すばらしい特別報告です。量子論的世界像が確認されたのは無論ですが、あの「超宇宙の仕組み(ノイマン型)コンピューターモデル」の真実性に新たな検証が加わったことになります。
赤飯焚いてお祝いもので~す。
それ以前にも、
宇宙ホログラム説 [「宇宙のホログラフィック原理」] の検証実験がアメリカのフェルミ研究所で開始される 
2010.11.4 THU News
>「宇宙ホログラム説」、超高精度の時計で検証へ
>われわれの存在は、超高解像度の3D映像のようなものであり、有限の帯域幅で「コーディング」することが可能なのかもしれない。そして、われわれ の愛するおなじみの3次元は、2次元での情報をホログラムのように投影したものにすぎないのかもしれない。
いま(2013)理論物理学では、、宇宙ホログラム説、多世界並行宇宙説、多次元時空論などが、真剣に検証実験がなされようというところまできております。
未来には、未来にふさわしい、あっと驚くような科学的発見があるべきであり、それによって人々の考え方が、驚天動地の覆り方を見せるほどでなくてはなりま せん。従来の価値観はむろん、社会における生き方に至るまで、いったんゼロクリアーしてからかからなくてはならないほどの衝撃が世界を襲わねばなりませ ん。
基礎資料として提案するモデル概念は、宇宙の運行の真相を鳥瞰的に捉える超宇宙的発想により、これらの説の捉え方を平易にするだけでなく、実際論としてそ のような超宇宙的仕組みの存在を予見するものともなっています。
すなわち、これがもし超宇宙の仕組みそのものであるなら、我々は壮大なイリュージョンの世界を、自らのプロセッサ的仕組みにより、決定論的にすでに存在す るある種のソフトウェアをもとに、演算実行し、その結果を組み立てて外界として認識するということまでを行っているところの、一種の超越的コンピューター であるという実像に辿り着くことでしょう。
それは生命ではないというのではありません。宇宙を運行せしめる偉大な生命原理が、このような機能モデルで説明できるということなのです。
この超宇宙の仕組みモデル概念は、現代の量子物理学の成果をトータライズして次元アップさせるものになるはずです。
ただ、オーストラリアの研究チームの付けた標題で心配されるのは、「人間によって観測」「人間の登場」の部分です。
この「人間」という箇所を「観測者」とか「意識を持った有情」とか「有情」に換えていただかねば誤解が生じます。それは今まで傲慢さを増加させるだけの表現だったからです。
それに、犬や猫、胡蝶やミミズにだって意識があり、彼らの認識できる容量の範囲で宇宙を営んでいるからです。また、意識の中核になる「意識原理」こそが観測者の本体で、「神の火花」と言われるものであります。
やがて日本だけでなく世界も八つ裂きになることでしょう。1887年に没したとされるイルミのドン、アルバート・バイク氏は第三次大戦まで預言していて、その後の人々は従来の宗教がすべて嘘だったことを知り、途方に暮れるそうです。
そのとき人々の前に開示されるのが、この「超宇宙の仕組みモデル概念」になると私は見ています。それを彼は「ルシファーの教理」と言っています。むろんそのとき、私の名はどこにも出てきません。新登場の救世主がその概念を引っ提げてやってくることでしょう。
アルバート・バイクは未来からやってきたエージェントです。エージェント・スミスも電脳的未来人。あのブラックスーツ、MIBもそうでしょう。中学三年の時やってきたのもこの手のMIB。彼らに何か仕込まれたのかも知れません。
さらに、あのアストラル界の出雲大社でのあの日(2013.5.11)、社殿の左右の階段と境内地で多く立ち働いていたのもスーツ姿のブラックメンだったのです。(神主服じゃないのです)
元伊勢日室岳(岩戸山)でニギハヤヒ(天照)も封印されているように、出雲も封印されているように思います。ただし、封印とは言っても、神々はいい待遇がなされているのかも知れません。天照さんなんか、黒きゃりーぱみゅぱみゅやレディーガガの悪魔のコンサートなんかにひょっとして・・・。酒池肉林にはまっていて、出てきたくなかったのかも。男だもんね。
男ならこそ、天のウズメのショーも相当盛大にしなくてはというか、むしろ岩戸の中のほうでけっこうな裸祭りをやられていたら、出てこられませんわね。アヌンナキによって幽閉されているとは、このようなことなのかと。ほんとにもう知能犯。水も漏らさぬほどに封印してあることになりますなあ。
変に落ちがついたところで、お開きに・・・。