今年から正念場か

ふぐりさんとこの記事から
https://golden-tamatama.com/blog-entry-1833.html
ななな、なぬ? 隕石ですか。メテオというやつですね。
何というスケールの大きい話でしょう。
こんなの来たら、世界的規模の災害になりますね。
そのときは、生きるのもギブアップになるんでしょうね。
そんな中で小さい話になってしまいますが、あの表紙画の二つの矢。
11.5と11.3と書いてあったやつ。
そのうち、11.3に関係しそうな日が、あさってに近づきましたね。
あの311からちょうど5年。
あの日、私は第二時空で死んで、第三時空に転生したのです。
いついつ出やるの通りであれば、私は死んで別天で四神獣揃い踏みして、
神世レベルでの邪悪掃討手続きに入っているわけです。
実際、そうなっていまして、神界では邪神たちが居れなくなり、どんどん下界に大挙して押し寄せたのでした。
いわゆる、天上のサタンが地に投げ落とされているのです。
そのお蔭で、地上は大患難の時を迎えなくてはならなくなり、地上界は露悪で満ちてしまいました。
まさに、正しい者たちの忍耐が試されるときといった感じになってきています。
今年中に、大きな動きがあるでしょう。マルアゲウドンへとひた走るかもしれません。
その後で、最後の審判ですね。
私はとんでない時空に転生してしまいましたから、嫌なことも見聞きせねばなりますまい。
自業自得?? ノーノー。
邪悪データー蒐集のフェーズということで、新世界設立の一助にする役目があるからです。
それでも、もう5.11には逝かねばなりますまい。
身内さんの逝去からちょうど5年ですから。
「いついつ」が五月五年と語呂するかも知れないのでね。
五月で白虎フーが去り、朱雀の私が2011.3に逝ったのは前の身体においてであり、
この身体においては、5年後の今年5.11がふさわしくありますから。
実行すべきタイムラインがたくさんあると、解釈的切り分けもしっかりしておかねばなりません。
今年5.11というと、あの表紙画の二つの矢のもういっぽう、11.5に関わるわけです。
この日は、巨大地震に気をつけましょう。
私はそれを逝去のきっかけにできたらと思っております。
むろん、11.3の矢すなわち3.11も要注意です。
むしろ3.11は原発事故に注意したいですね。
5.11はノストラダムス予言とも関係があります。
「日がタウルスの20番目にくるとき、大地は激しく揺らぐ。
その巨大な劇場は一瞬に廃墟となる」という詩ですね。
その日は5.10なのですが、フランス時間においてですから、極東は5.11になっているのです。
下手な推測にすぎません。きっと当たらないでしょう。
まあしかし、もし万が一、みなさんのとこが被災するようなことがあれば、うちに空き家があるので、
遠慮なしに無料で利用してください。
まず、怪しいとにらむ日は、あさってです。要注意。
さてそれから、ポールシフトも起きかけているようですね。
磁極もそうですが、自転軸もそうらしいです。
https://oka-jp.seesaa.net/article/415321142.html
原始生活を送る先住民の感はすぐれたものがあります。
イヌイット
ホピ
ホピは両極を支えている神が手を放してしまうことで起きると言ってましたね。
ちょうど回転するコマが回転力を失ってくると、ポールをぐらぐらさせるようになり、
最後はコテンとひっくり返るとのことらしいです。
あちこちで種の絶滅が起きているということは、種族の守護神がいなくなっているからです。
なにか、イシス神殿の神々1465体が今年の秋分にひとりもいなくなるという話にも似ています。
まあここまで地球をいじめたら、そうもなりますでしょう。
しかしね、このおかしな世界は、タイムラインのうちのごく一部なのです。
失敗した時空。教訓を汲み取るべき時空なのです。
教訓を活用することを、先の未来に繋ぐことのできるすばらしい時空です。
この時空の名前を「黄泉の国」と言います。
黄泉の国とは、死体置き場の世界です。腐乱していき、やがては白骨になる。
その途中経過が、おぞましいだけなのです。
そして、イザナミさんがそうであったように、死体が世界を支配することになる。
つまり、ゾンビが首脳の要職を占める。そして世界を死の世界に導くのです。
えらいとこに来たものですが、この世界・時空も今年末から来年初めまでで終了し、
新たな太陽のもと、新しいタームが始まります。
心臓の壊れかけた青い太陽が去り、赤い太陽がやってきます。
生き延びたら、きっといいことがありますよ。

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