早う

ここで私の人生火花の履歴を推測を含めて解説しておきましょう。
前提がいくつかありまして、拙超宇宙概念に基づくことが大前提になります。
そこから言えることは、この世界は私固有の世界であること。他の方の世界での話ではないこと。
私には比較的自由になる人生ソフトが設定されていて、失敗しても何度も別の方向にトライが効くこと。
そのような設定の下、
まず前提になる人生火花の概念図を掲げておきます。

大雑把にしか言えないのですが、
私が重要視するのはいくつかのタイムラインで、むろんそれまでに幾多のタイムラインへの分岐も
ありえているのですが、それは度外視してここでぱ語ります。
第一時空  
私が生まれてから50歳まで
・・・俗に言う普通よりは程度の劣った人生
・・・神に誓願していた通り50歳で命を終える
・・・命を終えた後の魂は請願通り抹消される あるいは 不合格
第二時空
50歳以降2011年3月に四神獣揃い踏みのために逝去するまで
・・・神々に買い取られたインディーかつワクワクする人生
・・・邪神を特定し駆逐すべく新神話を編み命終とともに神世での働きに繋ぐ
・・・四神獣揃い踏みし魂を火の鳥に代え神世の邪悪を一掃する
第三時空
2011年3月から2013年12月11日まで
・・・新時代以降の世界運営のために邪悪の種のデーターすべてを蒐集する人生
・・・データーとその分析結果のすべてを新神話内に網羅する
・・・新神話にすべて籠めて梵天のもとに送り私は千の風の自在境に隠居する
第四時空
2013年12月から現在そして命終えるまで
・・・第三時空を継続し邪悪の種のデーターすべてを蒐集する人生
・・・データーとその分析結果のすべてを新神話内に網羅する
・・・新神話にすべて籠めて梵天のもとに送り私は千の風の自在境に隠居する
といったことで、華々しい火の鳥としての働きは第二時空の延長上の霊世界での働きになります。
それは叶えられ、神世から邪神とその一味は追放され地上界に逃げ込んでいます。
第三、第四時空は、邪悪のすべてが観測できる地上界での観測がデーター蒐集には欠かせないというわけで、
スタッフ不足もあり、また熟練もあるということで、まあ私が継続的にここに飛ばされてあるわけです。
私の仕事が終われば、火の鳥がここにも及び、地上世界も一旦終幕になります。
そしてすべての魂が一旦賦活エネルギーが断ち切られて死を迎え、精密検査を受けた後に復活するという経過になります。
早う隠居したいのう。