憲法9条にノーベル平和賞が贈られたら

ご婚儀に殊勲的成果が上がったことを表わすでしょう。
すなわち、天津神と国津神の協調体制が達成できるということです。
そしてそれは、神世の世界に正神が返り咲くことを意味するでしょう。
それはとりもなおさず、私が5月3日未明に夢見た、神界係官の説明が
そのとおりだったことを証明するものになります。
無論それに対して、なおも安倍それ以下は抵抗を示すかもしれません。
それはそれで、やらせておけばいいと思います。
彼らにも、いくばくかの跳梁する時を設けておいてやりたいですから。
彼らには、今や地上世界だけが根拠地になっているからです。
神世政変劇の真相開示と経緯説明によって、その彼らにも終わりの時がやってくることになっています。
それが神界係官の話の中身です。
が、それはすでに私が手元に資料化しており、最低限のことはしてありますし、
最大限としては、公開することで以て、し遂げられることになります。
つまり、もう完了していると言えるのです。
もし、ノーベル平和賞が贈られなかったら。
まだ努力が足りていないことを意味するでしょうし、
あるいは私のやってきたことが失敗したことを意味するかもしれませんし、
両陣営の協調体制が形骸だけのものか、別の意図のものだったことになるでしょう。
アメノホヒの雛形として、このような見立ての仕方をしたく思います。
その日(10月10日)はもうすぐです。