心臓性ぜんそくか

医者には行くべきではなかったのですが、どうもよく咳が出て、しかも一年以上になるので、もしかして結核かと疑って行ってしまったのが運の尽き、レントゲン写真見せられて、肺の半分以上のサイズになった心臓と、上部に瘤のようになった動脈を見てきました。
CTも取ったので、あとは医師の所見を来週に伺うという具合です。
大動脈瘤がありそうで、咳の、はしかゆさはそのあたりからきているのかなという予測です。
行かなかったら行かなかったで、何もないで推移していたのですが、行ってしまうと、ね。
死刑宣告とまでいかないまでも、立派に病気にさせられて、彼らの支配下におかれてしまう。
生殺与奪の実権まで握られてしまうんですね。
私はそういうのは嫌だから、弾け散るまでライフワークに励むつもりですが、もうそれもこのご時勢、意味がないでしょうから、まあまな板の上のサヨリになった気分で行くしかありません。

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